美希「小鳥の妄想を安価で現実化する機械?」(430)

我寝重風邪
故欲求不満
思美希可愛
又小鳥特美

美希「なんでまたこんな機械があるの?」

小鳥「わからないわ、ただ私宛だから使ってみようって思って」

美希「キャップをかぶった人の妄想の脳波をキャッチして現実世界に物として出します……ってなにこれ?」

小鳥「まあ使って見ましょうか……ポチッとな!」ポチッ

ガガガガガガ

美希「あ、>>8が出て来たの!」

ドリクラのソフト

ぽんっ

美希「あ!なんか出て来たの……ド○ームクラブ?」

小鳥「す、すごいわ!前から欲しいって思ってたのよ!」バッ

美希「そ、そうなんだ……」

小鳥「それじゃ、早速セット!」カチッ

テレビ「データが壊れています」

小鳥「」

美希「小鳥の知らない・妄想をしてない内容は出ないんだね」

小鳥「そ……そんなあ……」

美希「小鳥、元気出すの!きっと誰かがそんなソフトをもってるだろうから借りればいいの!」

小鳥(はぁ……男性向きだからまず無いしプロデューサーさんは持ってないでしょうね……)

小鳥「機械はどうやら本物のようだけれど……あんまり期待しない方が良さそうね、あんまりやばい妄想をするわけにはいかないし……」

美希「……それじゃもっかい押して見る?」

小鳥「ええ、お願い」

美希「はいなの!」ポチッ

ガガガガガ

出て来たのは……>>16

タキシード着たP

妄想P「……あれ?ここは……」

美希「ハ、ハニー!?」

小鳥「あ……あわわ……まさか人の方が出てくるなんて」

美希(タキシードを着てるの……)

妄想P「小鳥、こ、ここは一体……」

小鳥「しゃ、喋ったあああっ!」ガタガタ

美希「こ、小鳥!落ち着くの!」

――――――
――――

妄想P「え?つまり俺のいた世界は小鳥の妄想だったと……」

小鳥「はい……ごめんなさい、失望しましたよね?現実の私がこんなだめな人で」

妄想P「……そんなことないですよ、小鳥はどこの世界でもやっぱり素敵な人だ」

小鳥「あ……あわわ……」

美希(まさか人間まで出てくるなんて)

美希(……あれ?じゃあミキが被ってハニーのことを考えたら……)

美希(……ダメなの!現実のハニーじゃなきゃ!)

美希(な、なかなか恐ろしいアイテムなの……)

妄想P「あれ、時間切れ見たいですね」スゥ……

小鳥「プ、プロデューサーさん!?」

妄想P「どうやら人間は時間制限があるらしいですね、それじゃ音無さん、また会いましょう」

小鳥「待って!いかないで!」

妄想P「現実の俺によろしくお願いしますね……」フッ

小鳥「プロデューサーさああああああんっ!」

――――――
――――
――

小鳥「…………」

美希「それじゃあ次は……どうする?」

小鳥「……押して……」

美希「う、うん……」ぽち

┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨

中身>>26

17歳の自分

若小鳥「……あら?私!?」

美希「こ……小鳥が二人?人間は出したって意味がないってさっき知ったばかりじゃ……」

小鳥「ふふふ……私は私でも17歳の、まだアイドルを目指してたあたしよ!」

小鳥「いまからこのあたしを使って……>>34する!」

Pを誘惑

小鳥「今からこの私を使ってプロデューサーさんを誘惑するわ!というわけで急いでいきなさい!」

若小鳥「は、はい!」


――――――

若小鳥「あ、あのプロデューサーさん……」

P「あ、音無さん、なんか凄い振動音が上からしましたけど……ってなっ!?」

P(なんだこの音無さんは!若々しいぞ!)

若小鳥「一緒に……お食事にでもいきませんか?」

P「!?」

若小鳥「どうでしょうか……?」

P(初々しい音無さんとな)

P「ええと……その……」

P「>>42

3人で行きましょう

若小鳥「さんにん……ですか?」

P「ええ、>>50と三人でいきましょう」

小鳥(誰なのかしら?)

美希(それにしてもあの小鳥、長生きなの)

2X歳ピヨちゃん

P「えーと、あそこにいる本物の小鳥さんとです」

小鳥「ぴよっ!?」

P「それにしても不思議ですねー……社長さんに見せられた昔の音無さんそっくりですね、妹さんですか?」

若小鳥「ええと……深い事情があって……」

小鳥「と、とにかく話は食事でもしながらにしましょうか!プロデューサーさん!」アセアセ

P「あ、ああ……わかった……」

――――――
――――
「えっ、ミキは!?」
――

P「へえ……妄想が現実に……」

小鳥「不思議な機械もありますよね~!」

若小鳥「そ、そうですね……」

P(10年って凄い)

P「それで、こっちの音無さんはどうするんですか?」

若小鳥「え……ええと……私は時間が経てば元に戻ると思うんですけど……」

小鳥(あのプロデューサーさんははやく消えたのに……)

P「想像しやすくて妄想の度合いが高い程消えにくいとか?」

小鳥「ぐはっ!」グサッ

若小鳥「はっ……!あ、私!しっかりして!」

P「な、何が刺さったんだろう……」

小鳥「内緒です!せっかく増えたんですし>>61でもしましょうよ!」

ツイスターゲーム

小鳥「ツイスターゲームよ!」

P「え!あのツイスターゲームですか?」

小鳥「ええ、それじゃ事務所に戻ってやりましょうか!」

P(という感じで始まったのはいいものの……)

若小鳥「ほっ!……と……」

小鳥「うう……若いって羨ましい……」

P(若い音無さんの胸と今の音無さんの太ももで俺のツイスターがやばい)

小鳥「はあ……自分だからなおさら実感するわね……」

P(さすがは箱セックスと隠語で呼ばれることだけある)

――――――
――――
――
若小鳥「どうですかプロデューサーさん!プロデュースしたくなりましたか!?」

P「や、やっぱり音無さんは事務員がいいですね」

若小鳥「ピョッ!?」

小鳥「さて、次は……」

ガガガガガ

小鳥「な、何!?」

若小鳥「美希ちゃんが自分で動かしてるのかしら?」

小鳥「ええ、きっとそうね……変なものじゃないといいけれど……」

出た物>>77

全自動おにぎり製造機

ぽんっ!

美希「……出て来たの!全自動おにぎり製造機!」

若小鳥「美希ちゃん!?」

美希「なかなか動かすのは大変だったけどミキだってやればできるの!」

P「な、なんだそれは!」

美希「これはお米と具をいれるだけで炊飯からにぎにぎまで勝手におにぎりを作ってくれるすごい機械なんだよ!」

小鳥(あらかわいい)

P「す、すげー便利だけど……美希くらいしか使わなさそう……」

美希「え?ハニーも使っていいよ?」

P「いや、遠慮するよ」

美希「うん、おにぎりおいしいの!」

P「たしかに……ちゃんとしたおにぎりだ……機械は不思議な形してるけど」

美希「うん、ごちそうさま!……折角だしさ、みんなにも使わせて見ない?」

P「で、でも妄想が現実になるんだろ?それって結構やばいんじゃ……」

美希「小鳥ですら対したのは出なかったから大丈夫なの!」

小鳥「ひ、ひどいわね!」

美希「それに万が一のことがあっても小鳥ならなんとかなるの」

美希「そんなわけで>>87に来てもらおうかな!」

千早

千早「妄想を現実にする機械ですか」

美希「千早さんの妄想覗いて見たいの!」

千早「…………ええ、使って見ましょうか」

P「…………」

千早「プロデューサー、私なら大丈夫です」

千早「もう私は夢には溺れませんから……」



小鳥「これは……>>97?」

優「…………」

P(……何もいうまい)

優「…………お姉ちゃん……」

千早「優、何も言わないで……お姉ちゃんの話だけを聞いて欲しい」

千早「今ここにいる優は思い出の中にいる優だけど……きっと本当の優も聞いてくれていると思うから」

千早「私はあなたと、大切な仲間やファンのために歌い続ける」

千早「私は本当のあなたに会うまではこの思いはしまって置く……だけど」

千早「今はこの歌だけ聞いて欲しい……あなたのために作ったこの歌を……」

――――――
――――
――

P(千早の歌は今までに聞いたことのないくらいとても綺麗で、繊細で)

P(その光景は筆舌に尽くし難い程幻想的だった)

P(千早が歌を唄うに連れて弟の体は薄くなり)

P(千早が歌い終えると同時に消えて元の妄想へと戻って行った)

P(ただ……最後に聞いた彼の『ありがとう』の声だけは現実だった)

P(それが作られた虚像によるものだったのか、本当に弟の霊が喋ったのか)

P(それは誰にもわからない)

千早「……ありがとうございました……」

美希「千早さん、その……」

千早「いいのよ、美希……私もスッキリしたから……それじゃあ失礼します……」

小鳥「千早ちゃん……」

P「あれもあいつなりのけじめだったのかもな……」

美希「……ごめんなさい……ミキ、遊び半分でやってたの……」

P「……美希が気にすることじゃないよ……いいな?」

美希「うん……」

小鳥「……どうする?しまおうかしら?」

美希「まだやるの」

P「え?」

美希「きっと他のみんなもああいう伝えたいことがあるはずなの!」

美希「だから他のみんなもスッキリして欲しいなって……ダメかな?」

P「……いいかもな」

美希「ありがとハニー……それじゃ次は……>>117を呼ぶの」

亜美

亜美「妄想の中の物質を現実に変える機械ですと?」

亜美「んっふっふ~ピヨちゃんもこんなのを隠して置くとはなかなか隅に置けませんなー」

美希「亜美は何を出すつもりなの?」

亜美「ナイショだよ!」

亜美「そんじゃミキミキ!ポチッとやっちゃってよ!」

小鳥「はい、スタートよ!」

亜美「もー!ピヨちゃんじゃないよ→!」

出たのは……>>125

大量の亜美

ちーん

美希「一体何が……!」

小鳥「こ……これって……」

美希「ハニー!ごめん!」ダッ


P「美希たちが逃げたが……」

亜美「カモーンレミング!」

P「レミング?ハム蔵でもだしたのか?」

ズドドドド…………

P「なんだ可愛らしい――」

ズ┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨・・・

P「へ?」

妄想亜美「「「「「「兄ちゃーーーん!」」」」」」┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨

P「ちょ……なんぞこれええ!?」

\うわああああああっ!/

――――――
――――
――

美希「は、ハニーが大量の亜美に担がれて行ったの!」

亜美「いやあ!お仕事は妄想の亜美達がやってくれるし兄ちゃんは手に入るし、ラッキーだね☆」

小鳥「」ポカーン

亜美「それじゃミキミキ、またね!」

美希「う、うん……」


美希「ってハニーは!?」

小鳥「そのうち亜美ちゃんの分身も消えるでしょうから……」

美希「そうだね……次は>>140なの」

やよい

やよい「美希さん、本当になんでも出していいんですか?」

美希「爆発オチと○○○○以外ならおーるおっけー☆なの!」

やよい「そ、そうですか……それじゃやって見ますね」

美希「やよいは何を考えたの?」

やよい「えへへ……家族の幸せな生活です!」

美希(やよいは天使なの……)

小鳥「じゃあきっとそれに関したものが出てくるわね……それじゃ、スイッチオン!」

ゴゴゴゴゴ

やよい「あ!>>150が出て来ました!」

やよい「鉈が出ましたー!」

美希「ぶっ!」

小鳥「な、何に使う気なのやよいちゃん!?」

やよい「え?えーとですね」

やよい「薪割って暖房費の節約にしようかなーって!……変でした?」

美希「……わらってごめん……うん、すごく立派、立派なの……」

やよい「ありがとうございました!美希さん!」



美希「……やよいの給料はどこに行ったの!?この世界は腐ってるの!」バン

小鳥「美希ちゃん!やよいちゃんは節約しようとしてるだけだから!お願いだからとんでもない兵器を出そうとするのはやめて!」

>>161「何この騒ぎ……」

ごめんなさい876はわからないの……

あずさ「音無さん、なんの騒ぎですか……?」

美希「なんなのなのなのなのなのなの!」

小鳥「あずささん!美希ちゃんを抑えて!」

あずさ「は、はい!」

――――――
――――
――

美希「…………はいはい次はあずさだね……ハニーは帰ってこないし」

あずさ「美希ちゃん、ご機嫌が斜めね……」

小鳥「いろいろあってね……」

美希(ミキはウェディングドレスだって思うな!)

出て来たの……>>173

じゃっくだにえる

あずさ「ジャックダニエルです~前飲んだらおいしくて」

美希「じゃっくだにえる?」

小鳥「ウイスキーの一種よ、個人的には割って飲むのがすきね……まあバドワイザー好きの私か言ってもおすすめにはならないでしょうけど」

美希「そうなんだ……」

小鳥「あずささんは一人で飲むんですか?」

あずさ「いえいえ、今度3人で飲もうと思いまして、音無さんも今度どうぞ~」

小鳥「ありがとうございます、あずささん……」


美希「今までがすごすぎて普通に見えたの……」

小鳥「そうね……」

美希「それじゃ次は……>>184

真美

美希「真美なの!」

真美「あれ、ミキミキ、亜美見なかった?」

美希「どうしたの?」

真美「なんだかあちこちで亜美を見るんだ…0真美疲れてるのかな……」

小鳥「真美ちゃん、不憫ね……」

美希「真美、話なんだけど……」

真美「んっふっふ~亜美から話は聞いてるよ、これがその機械ですねー!」

真美「これがあればイタズラもはかどるに違いないっしょーってなわけでポチッとな!」

ガガガガガ

美希(嫌な予感がするの)

出たのは……>>194

真美をお姫様抱っこしているP

妄想P「さ、真美……おいで……」ヒョイッ

真美「兄ちゃん……」

妄想P「はは……真美は重いな……」

真美「もー!デリカシーがないよ兄ちゃん!そこはせくちーになったな!とかいうんだよ!」

妄想P「はいはい、真美は十分セクシーだよ……」テクテク

美希(妄想なのに喧嘩してるの、ハニーは真美を抱えたままどこ行く気なの!?)

小鳥(素直になれないお年頃ね)

美希(……そういえばハニーは?)

ガチャ

P「お……おとな……し……さ……」

小鳥「プロデューサーさん!?」

P「亜美達に消えるまでいろいろ奪われました……」ゲッソリ

美希「大丈夫?」

P「大丈夫だ……それ俺も使っていいか?」

美希「え?いいけど……」

P「さて、どうなるかな」ポチ

出て来たの……>>207

裸エプロンのミキ

妄想美希「ん……」

P「やべっ……」

美希「……ハニー、裸エプロンがいいの?」

P「いや、そうじゃなくてだな!あ!そっちのがいいのか!」

妄想美希「ハニーってばミキと結婚した後の頃いろいろ考えてるの!」ギュッ

P「おい!ちょっ!隠してるのになぜいうお前はあああああ!」

妄想美希「ホンモノのミキに見せつけるためなの!」ギューッ

美希「」

P「あんまり酷いとと美希に嫌われちゃうから……」

妄想美希「えー?嫌われてもミキを出せばいいじゃん!機械があれば何回でも呼べるんだし一回現実になってみたら妄想もはかどるでしょ?」

P「いいから帰ってくれ!頼むから!」

妄想美希「むー……ハニーが帰ろってさ……なら帰るの」スゥ

妄想美希「よく聞くの!ハニーはミキと結婚した後のこと良く考えてるの!子供に勉強教えるの大変そうとか、お家の部屋の構成とか、子供の進路とか!」

妄想美希「そこの美希も覚えてるの!いいね?」

美希「う、うん」

妄想美希「わかればいいの!それじゃ、またねハニー♪」フッ

小鳥「あ、終わった」

P「……ちょっとトイレ……」

美希「一番ダメージが大きいのはハニーだね……」

小鳥「そうね……」

美希「ちょっと休憩なの、次は……>>223>>228を考えるようなの」

昨晩のPとの熱いプレイ

真「へへっ、次はボクですね!」

美希「真くん、早くするのー!」

小鳥(なぜか上機嫌ね美希ちゃん……)

美希「それで、真くんは何を出すつもりなの?」

真「昨日の晩のプロデューサーとの熱いプレイだよ」ポチ

美希「ふーん…………へ?」

チーン

真「あ、DVDだ……再生、と」

内容>>255
1.えろいの
2.ゲームのプレイ映像だった

1

「真っ……中に出すぞ!」

「あ、プロデューサー、プロデューサー!」

美希「……もう!いくら妄想とは言ってもミキは一応中学生だからやめて欲しいの!」

小鳥「そうよ!妄想もほどほどにしないと……」

真「本当の事だよ……あの時のプロデューサー、ボクにかわいいって言ってくれた……」

美希「」

小鳥「」

真「映像が欲しかったんだよね!ありがとう!美希!」



美希「は………は………ははにははにににになはにはに」

小鳥「美希ちゃん落ち着いて!」

美希「ここここうなななななったたたら」

>>270内容付きで
1.行動するの
2.270で指定した人が>>275を妄想するの
3.そのたなの

1.一刻も早く既成事実を作るの

なんで残ってんだ



ひるまでかけんのよ……ぐぬぬ

美希「こうしちゃいれんの!一刻も早く既成事実を作らないと!」ダッ

小鳥「み、美希ちゃん!?」

――――――
――――
――
美希「ハニーっ!」バンッ

P「美希、なんだ急に」

美希「ミキに隠れて真くんとつきあってんじゃねーの!」

P「な、なんでそんな事を……」

美希「真くんがさっき自慢してたの」

P「」

P「まこまこりんの野郎……」

美希「観念するの……」

美希「今から既成事実を作るために>>320するの!」

せっくす

新・保守時間目安表 (休日用)
00:00-02:00 10分以内
02:00-04:00 20分以内
04:00-09:00 40分以内
09:00-16:00 15分以内
16:00-19:00 10分以内
19:00-00:00 5分以内
新・保守時間の目安 (平日用)
00:00-02:00 15分以内
02:00-04:00 25分以内
04:00-09:00 45分以内
09:00-16:00 25分以内
16:00-19:00 15分以内
19:00-00:00 5分以内

6:00

やよい「私がから揚げにレモンかけてあげます!」ピュ

伊織「あら、気がきくわねやよい」

美希(レモンは邪道なの…)

保守

落ちてると思ったのに

この保守の数が執念の強さを物語っている

美希「既成事実を作るには生でセックスすればいいって聞いたの!」

P「に……逃げなければ……」ガシッ

美希「逃がさないよハニー、この浮気者」

P「あ、あれだ!好きな子じゃ抜けないって言うだろ!それだ!それに美希は妻じゃないだろ!浮気者って……」

美希「変な妄想してたどの口がいうの!」

P「そ……そうだった……」

美希「それじゃ、このどっからか出てきた縄で縛っちゃうの!」

P「」グルグル

美希「ハニーの準備はできたの」

美希「それじゃまず>>389なの」

足コキ

美希「……じゃあ早速本番……って……ちいさっ!」

P「い、いや……その……」

美希「はぁ……これだからハニーは仕方ないの……」

美希「仕方ないから足でしてあげる」ニギッ

P「」ビクン

美希「あはっ、ビクビクしてるの……じゃ、やっちゃうね」

美希「……ふふ」スリスリ

美希「なんだか縛るのが楽しくなって来たの……」シュコッシュコッ

P「……美希、もう大きくなっただろ……」

美希「うん、そうだね……」

美希「これだと思いっきりいけそうなの!」グリグリ

P「あ゛っ!?美希……やめ……」

美希「……いっちゃえ」グリグリ

P「あ……うっ!」

ビュルッビュッ……ビピュッ

美希「……イッちゃってたの?はやいの……」

美希「早漏なハニーには>>403なの」

焦らしプレイ

美希「こんだけ大っきくなったら……もういれてもいいよね?」スッ

P「あ……やめ」

美希「え?やめてほしいの?」ピタッ

P「いや、その」

美希「いれたいんだ、エッチなハニー」

美希「でも、いれてあげなーい♪」

P「くっ」

美希「ほら、ミキの初めてがそこにあるよ?」

美希「あーあ、あとちょっと腰を降ろしたら入るのに」

美希「それでもいらないの?」

P「美希!俺が悪かった……頼む!なんでもするからいれさせてくれ!」

美希「じゃあ真くんから、いや、765のみんな離れて、二度と近づけないで、これでいいかな?」

P「う……」

美希「あはっ☆ハニーは優しいもんね、ちょっと攻められたら断れないの」

美希「……可哀想だからハニーには助け船を出してあげる」

P「な、なんだそれ」

美希「すっごい惚れ薬、一粒だけあるの」

美希「これを飲んだらミキ以外の女の人でエッチな事しようって考えられなくなるの、すごいでしょ?」

美希「おまけに……ミキとのエッチがすごいきもちよくなるの、飲まない手はないよね?」

美希「飲むの?飲まないの?」

P「……>>416

飲む…と見せかけて飲ませる

P「あ、ああ……飲むよ、飲むからその後にキスしてくれ、効果を確かめたい」

美希「あはっ☆意外とロマンチストだね……いいよ、はい」

P「ん……美希」チュッ

美希「ハニー……ん゛っ!?」ゴクン

P「ふ、ふははは!逆に媚薬を飲むとはおろかな人間だな!」

P「これでおまえは俺に釘付け!もう逆らえな――」

美希「あーあ……3粒目出さなきゃいけなくなったの」

P「へ?」

美希「いつからミキは飲んでないって錯覚したの?」

P「なん……なの……?」

美希「せっかく気持ち良くなれるお薬を小鳥が出してくれたハニーに飲ませて幸せにしようとしてあげてたのに」

美希「仕方ないの、こうなったら無理やり飲ませるしかないね」ガシッ

P「う……うわあああ!!」

美希「幸せになろうね、ハニー♪」

はっぴーえんど

おにょわー☆つさまでしたバイバイなの

会社員にはレポートがあるの

あとどこぞのイベントに参加するの

プロダクションマッチ☆

さて、次はなにでたてようかな

そういえば○○少女の人は素晴らしいですね、毎日立てるあのタフさは見習いたい

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