アルミン「ア~ルミンにそーだん」クリスタ「パート2」安価(41)

アルミン「ア~ルミンにそーだん」の続きです

前回のあらすじ
突然のキース教官からの命令により相談室を開くことになったアルミン、次々と襲いかかる強敵(相談)そして何故か超大型巨人も相談に!!しかし鎧の巨人に連れて行かれ姿を消した…

教官室

アルミン「教官…予想以上にきついです…」

教官「…そうか…今日も私の相談に乗ってもらいたかったんだがな」

アルミン「…」(あんたは愚痴でしょ…)

教官「よし…相談者を追加してやる、人数が増えればやっていけるだろう」

アルミン「わかりました」

アルミン相談室

ガチャ

クリスタ「アルミンー、今日からよろしくね」

アルミン「クリスタ!?君が選ばれたのかい?」

クリスタ「教官に頼まれてね、よーし頑張ってみんなの悩みを解決するぞー」エイエイオー

アルミン「…」(これは役得!)

コンコン
誰が来た?>>4

アルミンレイプ気分のエレン(全裸)

コンコンガチャ

エレン「///ア~ルミ~ン」ハァハァ

アルミン「エレン!?なんで裸なの?服着てよ服!」

クリスタ「」

エレン「///なんだ?誘ってんのか?」ハァハァ

アルミン「せめてパンツぐらいは、はいてよ!!」

エレン「ところでアルミン、相談に来たんだけど」パンツハキハキ

アルミン「…どうしたの?」

エレン「>>7」ハァハァ

お前を見ているとムラムラするでやんす
なんとかしてほしいでやんす

エレン「お前を見ているとムラムラするでやんすなんとかして欲しいです」

アルミン「ムラムラっておい!」

エレン「わしの息子がギンギンでやんす」イェーガー!

アルミン「うわっ、そんなもの出さないでよクリスタの前で」

エレン「いただくでやんす」ガシッ

アルミン「ちょっ!」バタン

エレン「んぅーーんアルミンの生足をクンカクンカクンカクンカペロペロんぅーーんでりしゃーーぁs」ゴチンッ

エレン「」

クリスタ「ハァハァ」ボクトウ

アルミン「クリスタ!助けてくれてありがとう」

クリスタ「エレンを叩くのは嫌だったけど…見てられなかった」

アルミン「これどうする?」

クリスタ「エレンを>>10して>>12する」

去勢


クリスタ「とりあえず正気に戻そ
う」

アルミン「流石クリスタ!」

クリスタ「エレン起きてエレン」

エレン「ぅ…んクリスタとアルミン?なんで俺はここに…」

アルミン「大丈夫かい?」

エレン「わかんねぇ飯食ってからの記憶がねぇ…っていうかなんで俺は縄で縛られてるんだ?」

クロスタ「今から去勢するよ」ニコッ

アルミン「去勢?」

クロスタ「二度とアルミンの純潔をホモなどにさらしてはならぬ」チャキッ

エレン「な、なんだその刀は?」

クロスタ「卍解!天鎖斬月」ドフンッ

エレン「なんだよ!おいやめr」

クロスタ「月牙…天っ衝!!」

エレン「」キョセイズミ

クリスタ「ふぅー」プシュー

アルミン「つ、次の人ー」

コンコン
誰が来た?>>18

ミサカ

ミカサ「アルミン相談に来た、あれ?クリスタもいる」ガチャ

クリスタ「今日からみんなの悩みを聞くよー」

アルミン「で、どうしたんだい?」

ミカサ「>>21


ジャンが最近私のパンツを被っている
でもパンツは帽子じゃない
そして私はエレンのパンツを被りたい

ミカサ「ジャンが最近私のパンツを被っているでもパンツは帽子じゃないそして私はエレンのパンツを被りたい」

クリスタ「うわぁ…ジャン気持ち悪い」

アルミン「それも問題だけどエレンのパンツ被りたいってなに?ジャンと同じレベルだよ」

ミカサ「大丈夫私とエレンは夫婦ので妻には夫のパンツを被る権利があるので被る!」

ミカサ「!!エレンのエレンの匂いを感知!2メートル…1メートル…」

エレンのエレン「」

ミカサ「…」チラッ

エレンのエレンが無くなったエレン「」

ミカサ「エリぇーん!!」

カレー食べるので21:40に再開

もうちょっとゆっくり食べなよ

早飯は体に良くないよ

>>24>>25
お気遣いありがとうございます

再開します

クリスタ「ゴメンアルミンを助けるには、こうするしかなかったの…」

ミカサ「じゃあエレンとはもう子供ができないの?」シクシク

クリスタ「大丈夫、方法はある」

ミカサ「!本当?」

アルミン(何だって?クリスタはどうするつもりなんだ)

クリスタ「人体錬成…」

アルミン「」

ミカサ「人体錬成?」

クリスタ「でも世界には等価交換という原則があるの、エレンのエレンと同等の代価が必要になる…」

ミカサ「これじゃだめ?>>29

トロスト地区

ミカサ「トロスト区ではだめ?」

クリスタ「十分!とりあえず壁の上に行こう」

アルミン「え?本当にするの?」

壁の上

クリスタ「ミカサ!エレンをここに!」

エレンのエレンとエレンのエレンが無くなったエレン「」

クリスタ「いくよ」パンッドンッ

アルミン「錬成陣無し?!」

トロスト区はどうなった?>>32

住人が全員エレンになった

ミカサ「エレン?」

エレン「ぅ?んーミカサ?」

クリスタ「ミカサ!エレンのエレンは?」

ミカサ「エレンのエレン!」パンツヌガシ
エレンのエレン「イキテルヨ」

クリスタ「成功だ」

アルミン「クリスタ…」

クリスタ「どうしたのアルミン?」

アルミン「さっきトロスト区を見て来たんだけど…全員がエレンになってる!!」

ミカサ「パラダイスktkr」

クリスタ「あれ?おかしいな私の論理は完璧だったはずなのに…」

アルミン「クリスタ…一つだけ間違いがある、間違ってたのは…俺たちだ」

おまけ
1年後

ミカサ「これよりだ58回壁外調査を開始する」

エレン、エレン、エレン、エレン、エレン、エレン…「ハッ!!」

ミカサ「全私の夫達!!前進せよ!!」

エレン、エレン、エレン、エレン、エレン、エレン…「うぉーーぉー」

ミカサ「帰ったら全員私と子作りだぁーーー」

エレン、エレン、エレン、エレン、エレン、エレン…「アルミンとやりたいでやんす」ハァハァ

アルミン「…」

クリスタ「腕がなるね」

エレン、エレン、エレン、エレン、エレン、エレン…「駆逐してやるー」

リヴァイ「ふっ…悪くない…」

おまけ終了

訂正
ミカサ「これより第58回壁外調査を開始する」

前作
http://ssmatomesokuho.com/thread/read?id=174479

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom