和「咲さんだけでご飯三杯楽勝ですね」優希「ならやってみるじぇ」(195)

T/tHLgqu0の代行

期待

支援ぞ

マジキチ

これはカニバリズムか?

和「えっ」

優希「本当に咲ちゃんだけで、ご飯食べられるのか」

優希「見たいじょ私!」

和「ちょっと待って下さい優希、今のは言葉の文というか・・・」

久「何々~?何話してんの?」

優希「あっ部長、実はのどちゃんが・・・」ゴニョゴニョ

和「ちょっと優希!」

和(部長がそんな話を聞いたら、面倒なことに・・・)

久「ふむ、咲をおかずにご飯をねぇ・・・」ほうほう

久「・・・おもしろそうね」二ヤッ

久「ちょっと人集めて、それやってみましょうか!」

和「・・・えっ?」

カニバはやめろよ

咲さんの卵巣うまー

後日 某所

久「第一回咲の使いやあらへんでチキチキあなたをおかずにご飯を食べる!」

久「愛されおかず大集合!美少女達の大食い大会~~~!!!」

ドンドンパフパフ~!

和(・・・なんでこんなことに)

久「はい、というわけで始まったわ美少女大食い大会」

久「ルールは簡単、一時間にどれだけのご飯を食べられるかを競うのよ!」

久「もちろんおかずは、その人の連れてきた想い人のみ!」

久「その人だけでご飯を食べてもらうわ!」

久「実況は私、竹井久!」

久「解説はタコス大好きっ子、片岡優希よ!」

優希「私はタコスでご飯7杯はいけるじょ!」

久「さぁそれじゃあ、次は挑戦する人たちを紹介していくわ!」

部長ノリノリやでwww

憧、竜華、キャップかな?

>>11
Team iPSか

久「淫乱ピンクの名は伊達じゃない!」

久「この企画の発端者!原村和!」

和「なんですかこの紹介は!」

久「連れてきたおかずはもちろんこの人、宮永咲よ!」

咲「あのー・・・何するんですかこれ?」

久「先輩・・・大好きっす・・・」

久「大食い対決に得意のステルスは生かせるのか!?東横桃子!」

桃子「ちょっと!さらっと加治木先輩にそんなこと言わないで欲しいっす!」

久「連れてきたおかずは先輩でもあり部長の、加治木ゆみよ!」

ゆみ「いやあの、部長は蒲原なんだが・・・」

見てご飯を。とは言ってないからなペロペロokとかか

               ,      ,
  ./  ̄/  ̄  / _|__ ___|_

    ―/     /   |/   /|
    _/  _/    |  _/|
                                  /\___/ヽ           
    (.`ヽ(`> 、                      /''''''   '''''':::::\         
     `'<`ゝr'フ\                 +  |(●),   、(●)、.:| +      
  ⊂コ二Lフ^´  ノ, /⌒)                 |  ,,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|        ←京太郎
  ⊂l二L7_ / -ゝ-')´                .+ |   `-=ニ=- ' .::::::| + .    
       \_  、__,.イ\           +     \   `ニニ´  .:::/    +  
        (T__ノ   Tヽ        , -r'⌒! ̄ `":::7ヽ.`- 、   ./|  . 
         ヽ¬.   / ノ`ー-、ヘ<ー1´|  ヽ | :::::::::::::ト、 \ (  ./ヽ    
          \l__,./       i l.ヽ! |   .| ::::::::::::::l ヽ   `7ー.、‐'´ |\-、 
  ___________________________  __
 │二│三│四│二│三│四│二│三│四│◎│◎│◎│伍│|伍| 
 │萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│◎│◎│◎│萬│|萬|

「可愛い菜々子は誰にも渡さん!」

「鋼のシスコン番長!鳴上悠!!」

ドムは素でどんぶり三杯以上いけそう
あと永水分家も

こう家庭の団欒風景を想像するじゃん
好きな人と楽しく会話しながらの食事ならそれだけで一食くらいならいける気がする

久「普段は主人とメイドの関係!これは禁断の恋!?」

久「主従関係だけでは済ませない!国広一!」

一「なんか嫌だな、そおの紹介の仕方・・・」

久「連れてきたおかずは高級品のお嬢様!?龍門渕透華よ!」

透華「一!どんな戦いであろうと、龍門渕に負けはありませんことよ!」

久「愛した時間なら誰にも負けない!」

久「巷じゃストーカー疑惑も浮上している、鷺森灼!」

灼「はるちゃん・・・私の愛、しっかり見ててね」

久「連れてきたおかずは・・・ギリギリ賞味期限前?赤土晴絵!」

晴絵「灼ー!なんかよくわかんないけど頑張れよー!」

灼(あの実況、後で覚えとけよ・・・)

レジェンド器でけぇ

アレ?
和、照、京太郎あたりでご飯たべるんじゃないの?

あと捕手

どうやらすこやんは期限切れみたいなので俺が頂いておきます^^

しずもん「バナナだけで十杯はいけるよ!!」

久「もー、怜はうちがおらんかったらあかんなー」

久「甲斐甲斐しくお世話する彼女の本性やいかに!?清水谷竜華!」

竜華「裏なんてないわ!うちはほんまに怜の事を想って・・・」

久「連れてきたおかずは、こちらは小食そう?園城寺怜!」

怜「別に大食いではないけど、人並みには食べんで私も」

久「なんか知らないけど参加していた!その実力は如何に!?」

久「おもろいこと大好き!愛宕洋榎!」

洋榎「えへへー、なんやおもろそうやなー」ニヤニヤ

久「一応連れてきたおかずは実の妹、愛宕絹恵!」

絹恵(お姉ちゃんおもしろそうってだけで参加して・・・)

絹恵(やる気あんのかいな?)

久「以上6名(+おかず6人)が今回の参加者よ!」

洋榎と絹は交代したほうがよさそう

かぜこしじょしのぶちょうさんがいませんよ?

絹ちゃんが食う側じゃないのか…

>>26
キャプテンは風越の大将と出るべきだと思うし!

自分に害が及ばない様にキャップをハブる辺りが実に部長っぽい

久「さー全員出揃った訳だけど、解説の優希!どうかしら見た感じは?」

優希「ふむ、見た感じでは誰がどのくらい食べそうとかの判断は難しいじぇ」

優希「逆に言えば、誰が勝ってもおかしくないと思うじぇ!」

久「それでは改めてルールを確認するわ」

久「試合時間は一時間、時間内により多くのご飯を食べきった人の勝ちよ!」

久「量は均等にしてるから何杯食べれたかの勝負よ、ご飯は常時お茶碗によそがれるわ!」

久「おかずはもちろん持ち込んだ人物のみ!」

久「けどそのおかずに関することだったら、何をしてもいいわ」

久「・・・もちろん、おかずの人が許可してくれたらね♪」

洋榎「なあなあ、優勝商品ってなんなん?」

久「優勝商品?そんなもの無いわよ?」

洋榎「えっ」

久「だってこれは、想い人への愛を見せつける大会よ?そんなの出したら本末転倒よ」

みっぽは少食なんだろ
でも、部長愛に殉じて胃袋が破裂するほど食いそう

想い人に商品だしてどれだけ想い人のために食えるかでどうよ

アコチャー、姫子、照、宮守一同がアップを始めました

久「みんなそれぞれの愛を見せつけるために頑張ってね♪」

洋榎「なーんや、そうなんか・・・」ショボーン

絹恵(あっ、お姉ちゃんからあからさまにやる気が無くなった)

久「さて、それじゃあそろそろ準備はいいかしら?」

久「食べる人は席に、おかずの人は横ついてあげて」

和(・・・もうこうなったら、腹をくくります!)

和「咲さん!見ていて下さい!私の愛を!」

咲「あっ・・・えーっと・・・、頑張って和ちゃん!」ニコッ

ゆみ「モモ、やるのはいいが無理はするなよ?」

桃子「あぁ先輩・・・なんて優しい言葉を・・・、私!絶対勝つっすよ!」

透華「一?正直勝算はありますの?」

一「任せてよ透華!透華のためなら、僕にできないことなんてないんだから!」

vipで一透はなんか新鮮だ

しえ

晴絵「灼ってそんな大食いじゃなかったよな?大丈夫か?」

灼「大丈夫だよはるちゃん!私には秘密兵器もあるからね!」

晴絵(秘密兵器?)

怜「そういえば竜華、昨日からご飯食べてないって言うてたな」

怜「・・・もしかしてこれのために・・・」

竜華「怜!全国にうちらの愛見せたろな!」

絹恵「なぁ、・・・お姉ちゃん?」

洋榎「・・・絹、なんかもう飽きたわ」

絹恵「はっ!?」

洋榎「帰ってええ?」

絹恵「おねーーーぇちゃぁーーーーーん!!!」

久「全員準備完了ね、それじゃあ始めるわ!」

久「第一回美少女大食い大会!スタートぉーーー!!!」パーン

和 桃子 一 灼 竜華「いただきます!!!」バクバクモグモグムシャムシャガツガツ

久「さー!全員一斉に食べ始めたー!!!」

久「・・・っとおや!?一人出遅れてるぞー!?」

洋榎「・・・」はむはむ

洋榎(おかずも無しに、ご飯だけとか無理やろ・・・)ちょびちょび

久「これは作戦かー!?前半から飛ばさずにいくのだろうか!?」

絹恵(あれは完全にやる気ないだけや・・・)

絹恵「お姉ちゃん・・・」はぁっ・・・

久「さあ!その他の選手はほぼ同時に一杯目を完食!」

久「すごい!みんな本当に連れてきたおかずの人を見てるだけでご飯を食べています!!」

久「見るだけご飯は実現可能だったようです!!」

久「これが愛の力だと言うんでしょうか!?」

そういえば今日大食い番組あるんだな

よかった。カニバじゃなかった

支援だし

優希「みんないい食べっぷりだじぇ!これはいい記録が出そうだじょ!」

久「さぁ、愛宕選手以外の5人は全くペースが落ちない!」

久「一体このペースでどこまでいけるのかー!?」

和 桃子 一 灼 竜華「うおおおおおおおお!」ハグハグモリモリパクパク

和(咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん)パクパク

桃子(先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩)モグモグ

一(透華透華透華透華透華透華透華透華透華透華透華透華透華透華)ムシャムシャ

灼(はるちゃんはるちゃんはるちゃんはるちゃんはるちゃんはるちゃん)ガツガツ

竜華(怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜怜)モリモリ

久「みんな本当に見事な食べっぷりねー、見ていて気持ちがいいわ!」

洋榎(なんやねんあいつら・・・化け物か・・・)ゾクッ

久「おぉーっと!愛宕選手、一杯完食したところで手が止まったー!」

洋榎「・・・あの、ギブアップします、もうお腹いっぱい」ゲプッ

支援

なにしに来たっ…

絹恵「お、お、お、お姉ちゃん!!いくらなんでも早すぎやろ!!!」

洋榎「そんな言うたかって、普通無理やろ?ご飯だけ食べ続けるなんて・・・」

洋榎「絶対うちの方が正常や、おかしいんわ向こうの5人や」

絹恵「・・・お姉ちゃん」フルフル

洋榎「ええやんええやん、タダでテレビでれたんやし」

洋榎「絹もええ思い出になったやろ?」

絹恵「・・・お姉ちゃんのぶぁかぁーーーー!!!」ヒュッ

洋榎「えっ?」

バチコォーン!!!(絹キック)

洋榎「ぱぎゃあああああああああ!!!」

絹恵「私への愛はないんか!!!もうちょっと頑張れや!!!」

絹恵「もうお姉ちゃんなんか知らんわーー!!!」タッタッタッ・・・

洋榎「いったぁっ・・・、ごめん絹ぅー!待ってやー!」ヒリヒリ

久「愛宕選手!ここでリタイアです!」

支援だよもー

会場裏で勝手に参加してるキャップはよ

絹ちゃんが代理参戦するかと思った

女子高生を視姦しながら凄い剣幕で白飯食べるところ想像したら予想以上に予想以上だった

もちろん報酬はセックスだろ?

久「さぁ他の選手は6杯目に突入しています!」

久「っと!ここで鷺森選手が少しペースダウンかー!?」

灼(うっ・・・まさかこんなに早く辛くなってくるなんて・・・)モグモグ

晴絵「灼大丈夫か?無理するなよ?」

灼(はるちゃん・・・私を心配して・・・)モグモグ

灼(・・・はるちゃんの為にも私は絶対負けられない!こうなったら秘密兵器を出すしかない!)

灼「はるちゃん!お願いがあるの!」

晴絵「おっ、どうした灼?」

灼「あの、これに着替えて欲しいの」ゴソゴソ

晴絵「ん?これは・・・」

久「おーーっと、ここで鷺森選手のおかずに動きが!」

数分後

晴絵「・・・灼、これでいいのか?」ピッチリ

久「あーっと!鷺森選手のおかず赤土晴絵さん!体操服に着替えているー!!!」

恥ずかしレジェンド

このレジェンドきつい

あらたたなるレジェンド

AVかよっっ!?
あ、でもすこやんとの絡みがあるならよし

年考えろよ…

レジェンゴ辛いな

灼「はああああああああああ!!!はるちゃんの体操服姿ーーー!!!」バクバクバク

灼「はるちゃんがーーー!!!ブルマをーーー!!!」ムシャムシャ

久「鷺森選手のペースが戻ったー!いやむしろ先ほどよりペースアップしている!!」

晴絵(さすがにこの歳で体操服は恥ずかしいな・・・)カーァッ

晴絵(というか、なんでこんなピッチピチなんだ?)

灼(うへへ・・・はるちゃんが私の体操服を・・・)グヘへ

久「画的にこれ大丈夫なのかー!?キツくないかー!?」

久「これはTVショーだぞー!?どこぞの風俗店じゃないんだぞー!?」

優希「部長、演出が過剰だじぇ」

灼(まさかこんなに早くこの手を使うことになるとは・・・、まあでも大丈夫)

灼(ふふっ、はるちゃんのコスチュームはまだまだ用意してるからね)

灼(それで私はまだ戦える、やっぱり戦いは数だね)モグモグ

灼(・・・後あの実況、やっぱり後でシメる!!)パクパク

漂うイメクラ臭

あらたその性癖が続々全国に垂れ流されてるけどこのレジェンドならなんとかなりそう

久「おーっと、それに同調したかのように他の選手にも動きが!」

透華「一、本当にこれでいいんですの?」ギチギチ

一「いいよ透華!もっとお願い!」ギュッギュッ

透華「でも一、こんなに縛ってちゃ食べづらくありませんの?」(チェーンロック中)

一「いいんだ透華!僕はもっと透華に縛ってほしいんだ!」ドキドキ

久「おぉっと!国広選手、おかずに鎖で繋がれているー!」

久「そのネタは福岡の人たちのものじゃないのかー!?」

一「うるさいな!咲において鎖キャラは僕が最初だよ!」

一「リザベーションなんて僕の二番煎じだよ!!!」モグモグ

優希「それは違うと思うじぇ」

一「あぁ・・・いいよ透華・・・」ギチギチ

一「興奮して食欲が湧いてきたよ!」パクパク

透華(どういう原理ですの?)

今度から国広くんのことチェーンロック先輩って呼ぶわ

なんで京太郎君が出てないんですかねぇ……

桃子「先輩・・・」モグモグ

ゆみ「どうしたモモ?」

桃子「先輩♪」ムシャムシャ

ゆみ「いけるのかモモ?」

桃子「せんぱーい!」バクバク

ゆみ「自分のペースでいけよモモ」

桃子(あぁっ・・・私にとって誰かに認知される、それだけで幸せっす)

桃子(こうして言葉を交わしているだけで、私はいくらでも頑張れるっす!)ガツガツ

ゆみ(・・・なんかさっきからモモの目が怖い)

ゆみ(いや、よく考えたらモモっていつも私にこんな目をしていたような・・・)うーむ

桃子(あぁ~考え込む先輩も素敵っす~)

優希「ここはさっきからずっと安定してるじぇ」

久「特に変化がないわね、ステルスの影響かしら?」

およびじゃないから引っ込め、京太郎厨

やめなさい

京太郎厨の声のデカさはなんとかならんのか

京ちゃんは裏で付添いできてたハギヨシさんをおかずにチャレンジ中だね

>>65
レディースランチで、満足出来る男が
人外魔境で戦える訳ないだろ

怜「はい竜華、あーん」ヒョイ

竜華「あーん」パクッ

竜華「んーおいしい♪怜に食べさせてもらったらいくらでも食べられるわ」モグモグ

怜(あぁー、正直しんどいけど竜華の為やしなー・・・)

竜華「たたのご飯がこんなにおいしくなるなんて、怜の力はすごいなぁ!」モグモグ

怜(そんな力ないと思うけどな、・・・あっても効くんは竜華だけや)ヒョイ

竜華「あぁ怜ー、もっとうちを看病してるみたいにやってー」

怜「はいはい」はぁっ

怜(腕の上げ下げだけでも結構疲れんねんけどな・・・)くたぁ

怜「竜華元気出して、ほら私が食べさせてあげるから」ヒョィ

竜華「あぁっ・・・ありがとう怜、病弱なうちのために・・・」パクッ

竜華(こういう設定もありやな♪)ムシャムシャ

怜(・・・めんどくさ)ハァッ

支援

久「さぁみんな続々と動きを見せているわ」

優希「でものどちゃんがまだだじぇ」

優希「発起人の言葉はどこまで本気だったのかなー?」

優希「楽しみだじぇ!」

久「それじゃあ和を見てみましょう!」

和「・・・」パクパクモグモグムシャムシャ

咲(和ちゃん、さっきから無心無言で食べてるよ・・・)

咲(私、何もしなくていいのかな?)

和(咲さんと一緒に食べる夕食の妄想、咲さんと一緒に作った料理を食べる妄想)モグモグ

和(咲さんに女体盛りして食べる妄想、咲さんのXXXXXをご飯に乗せて食べる妄想)ムシャムシャ

和「・・・くっ」ピタッ

咲「!?」

咲(和ちゃんのお箸が止まった!)

和(・・・急にキツくなってきました)うぷっ・・・

これは元々大食らいの人がやったらその時点で差がつきそうだな

和(・・・やはり、妄想ではこれが限界なのでしょうか?)

和(こうなったら咲さんの手を借りるしか・・・)チラッ

咲「和ちゃん!私の出番だね!」

和「はい、あの・・・咲さん」

咲「うん、私なにをすればいいの?」

和(・・・どうしよう、咲さんのXXXXXを下さいって言ったら絶対引かれるし・・・)

和(それにテレビでそんなこと流石にできません・・・もっとソフトで、かつコアな・・・)

優希「のどちゃんは咲ちゃんを一体どうするつもりなんだじぇ?」

久「これは見物ね!」

和「・・・!」ピコーン

和(思いつきました!これならテレビでもいけるはずです!)

和「・・・咲さん、私を罵って下さい!!!」

咲さんのゼリーをホカホカの

咲「私をいやらしい目で見るのやめて」

罵られてからアクメ余裕でした

なぜいけると思ったのか

そもそも、○○でご飯何杯もいけるって、別に大食い自慢じゃないしな
ただ飽きのこないおかずって意味だろ

咲「・・・・・・えっ?」

和「できれば汚物を見るような目で、完全に軽蔑するように」

和「しかしあくまでも口調は優しく、できるだけ汚い言葉を使わず諭すようにお願いします!」

咲「えぇっ~・・・できるかなそんなの私に・・・」どきまぎ

和「できます!咲さんなら!」

久「おぉーっと!原村選手!ある意味で鉄板のお願いだー!」

優希「のどちゃんはあれで結構、ドMだからな!」

和「お願いします咲さん!そうじゃないと私・・・」

咲「和ちゃん・・・わかったよ」コクン

和「咲さん・・・!」

咲「できるかわかんないけど、私やってみるよ!」

和「お願いします!」

咲「・・・」ゴゴゴゴゴゴ

(アカン)

落とせ

支援

こういう目でお願いします!

魔王様が目を覚ます

和 桃子 一 灼 竜華「いただきます!!!」バクバクモグモグムシャムシャガツガツ

久「さー!全員一斉に食べ始めたー!!!」

久「・・・っとおや!?一人出遅れてるぞー!?」

洋榎「・・・」はむはむ

洋榎(おかずも無しに、ご飯だけとか無理やろ・・・)ちょびちょび

久「これは作戦かー!?前半から飛ばさずにいくのだろうか!?」

絹恵(あれは完全にやる気ないだけや・・・)

絹恵「お姉ちゃん・・・」はぁっ・・・

久「さあ!その他の選手はほぼ同時に一杯目を完食!」

久「すごい!みんな本当に連れてきたおかずの人を見てるだけでご飯を食べています!!」

久「見るだけご飯は実現可能だったようです!!」

あれ!?

既視感

出たなイザナミ野郎 面白くないよ

何か皆と距離感感じるな
私馬鹿だなハーレムとか一人で考えてて
きっとこのままクリスマスも1人で過ごすんだろうな

そんな感じに鬱っぽくなった結衣ちゃん
クリスマス当日ごらく部に行くと、なんと「結衣をびっくりさせようパーティー」の準備が進んでるのを目撃
「やっぱり私は一人じゃないんだ皆私のこと好きなんだ」
と立ちなおって終了

と見せかけて
「いやあ、けど結衣が居なくても意外と平気だよね」「そうですね」「このまま来なかったら三人でお祝いしよっか」
的な会話を聞いちゃって再度鬱になって


くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、ネタレスしたら代行の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、まどか達のみんなへのメッセジをどぞ

まどか「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

さやか「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」

マミ「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」

京子「見てくれありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」

ほむら「・・・ありがと」ファサ

では、

まどか、さやか、マミ、京子、ほむら、俺「皆さんありがとうございました!」



まどか、さやか、マミ、京子、ほむら「って、なんで俺くんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり

和「!?」ゾクッ

和(来た!咲さんのあの目!)ビククン

咲「ねえ、早くご飯食べなよ淫乱ピンクさん」

咲「あなたの為にわざわざ私がここに来てあげたんだよ?わかってるの?」

咲「それで負けたからって、私のせいにしないで?」

咲「私はなんにも悪くないんだから、悪いのは淫乱っちさんでしょ?」

咲「指切りした指舐めるくらいなんだから、それだけでご飯食べられるでしょ?」

咲「なんで単行本ではカットされたのに、アニメでは復活してたのかな?ドMピンクさんは本物の変態なの?」

咲「どうせさっきも変な妄想でもしながらご飯食べてたんでしょ?・・・汚らわしい」

咲「もう私、あなたと同じこの空間にいるだけで苦痛なんだよ?わかってるの?」

咲「別に私これ、ツンデレとかじゃないからね?私自信の本心だからね?」

咲「・・・早く食べなよ、乳豚・・・乳ピンク豚!」ゴゴゴゴゴ

            |:.:.:.:.:.:.:./ // _/_/〃 // _厶 /  / /  イ      |   ヽ:.:.:.\
            | :.:.:.:.:////  / / ̄厂ノ「 /  | / ム /| |  |   | ト、:.:.:.:.\
             人:.:.:.:〃 / イ ノ≧=≠=ミ、 {  | | | |\ | |  |   | |:.:/ ヽ:>
     _  /⌒ヽ_/_ノ| | | {〈 っ:てう::}∨  | | ! リ、j\.ノ  イ  | |/ キ|

   /   ∨ 宮  |:.:.:.:.ノ lハ. |⊂つ-- 'っ.   ト ハj ≧=ミ、り\/ /   .イ !|  レ |
  /  キ     永 >/ V、_ト|ノシ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..ゝ... ぃ:rう::\/ /  / j /:.|  イ|
  |   レ    さ Г   |ハ {{     :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.O\:‐':::ノj〉`  ノイ/:.:.:|  : |
  ,.|   イ    ん j     |   {{       '  :.:.:.:.:.:.:.:.と^つ/ /〃人_/ゝ :ノ
/|  :    ト__ ノ     ノ   し     、─- 、    :.:.:.j }:// ノ /∧:.:.:.:.:.: ̄|
  ヽ  :   /   /  / /    l\   ヽ _ ヽ      んノ∠- ' / 八:.:.:.:.:.:.__:.>
  /\  _.人 /  / ./      .|  \        _ ひ /    / / ハ:_/| |
//./  ̄   ∨  / /      |\  ` ー─  フ´   /    /\' /   | | |
. / /.       |  |  |\      |ヽ       __/     /     /   } |    | | |
/ /        |  |  |\\    | ` ー─‐/     /   / / / | |    | ゝ ゝ

とりあえずアフィに乗りそうなスレがあったら↓をコピペするといい
赤レスがたくさんあると編集の時などにかなり厄介になるぞ!
名前欄や本文に「クリックお願いします」などの文は↓ほど効果はないぞ!
でもやっておいて損はないぞ!

>>1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20
  ∧_∧

  (´・ω・`)     n
 ̄ ..    \    ( E)
フ ア.フ.ィ /ヽ ヽ_//

>>21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40
  ∧_∧

  (´・ω・`)     n
 ̄   ..  \    ( E)
フ ア.フ.ィ /ヽ ヽ_//

>>41,42,43,44,45,46,47,48,49,50,51,52,53,54,55,56,57,58,59,60
  ∧_∧

  (´・ω・`)     n
 ̄ ..    \    ( E)
フ ア.フ.ィ /ヽ ヽ_//

>>61,62,63,64,65,66,67,68,69,70,71,72,73,74,75,76,77,78,79,80
  ∧_∧

  (´・ω・`)     n
 ̄   ..  \    ( E)
フ ア.フ.ィ /ヽ ヽ_//

>>81,82,83,84,85,86,87,88,89,90,91,92,93,94,95,96,97,98,99,100
  ∧_∧

  (´・ω・`)     n
 ̄..     \    ( E)
フ ア.フ.ィ /ヽ ヽ_//

ここでそのAAは反則だwww

      .ハー──仆、 /   /  /〃ヽ/〃 /   ノ}   |   |   | |   \
      >      フ/   /  / / // \ |   //    |  イ   | |\てー~从彳
      |て  変  |. |   | ィ>===ミー=//    イ  /|  / j ト     〈
      | |   態  ゝ|   | |〃 /::::::::::ヽ ヽ 〃  /人∠⊥L厶 / ノ   変  (
      | 〉  ! !  ノ |   | l〈 ひ( )::} ノ/  /  >=ミ、jノ  / <   態  {
     ノV       }ミ|   | |V. -──┴ ∠./  ´ /:::ヽ\/  /ノ    !!   L
ト圦_乏       入 |   | |:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:....      /rう:::::} }ヽ /Z       「
)        f丁 ̄ヽ ヽ.  | ゝ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.}:.:.:\辷::ノ ノ /  `V⌒へイW
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|        |∨ } | |.  | \    /     ̄ `ヽ、 }    / /ノ     フ
|   能   |   リ ∨ゝ._|  \  ゝ.        V    ノ/ <.  変   |
|   心   |       / |    \  ` ー- _ ノ   /     |   態   |
フ       L     / {ノ     \     _  -‐ ´      |    !!  >
ノノ !!  >   /  ヽ       ` ┬イフノ         )     {
厶へ──へ人  /     \       { \          そ⌒ヘWイ

森夏「ところで富樫君が中二病を患ってた時って、妹さん達は富樫君にどう接してたの?」

勇太「ぐっ……それを聞くか普通……」

森夏「気になるんだからしょうがないでしょ。もしかして妹さんもやってたの?
    『闇の炎に抱かれて消えろ!』って」

勇太「やるか!!! 樟葉も夢葉も変わらず普通に接してくれてたよ。母さんもな」

森夏「なーんだ、つまんないの」

勇太「どんな返事を期待してたんだお前は……。
    あ、でも夢葉は今でもたまに真似してくるな……」

森夏「あら、しっかり調教してるんじゃない」

勇太「してないしてない! まだ幼稚園児だから好奇心が強いだけだ!
    あとその言い方何か誤解されそうだからやめてくれ!」

勇太「それにお前だってもし妹なんかいたら大惨事だろ。姉妹揃って『私達は500年生きた精霊魔術師』って」

森夏「きゃぁあああああああ!!!!! それは言うなぁああああああ!!!!」

勇太「耳元で大声を出すな!」キーン

森夏「ふんっ! 私はどこぞのダークフレイムマスターと違って家族に迷惑かけたりしませんよーだ」

勇太「どうだか。高名な精霊魔術師モリサマー様は常人とは感覚が異なっておられるかもしれませんからね」

森夏「私は少なくともいたいけな幼女を洗脳したりはしないわよ!」

勇太「俺だってしてねーよ! まるで事実みたいに言うな!」

森夏「と、そんなやり取りをしてるうちに」

勇太「駅に着いたな」

森夏「どうもありがとうね、富樫君」

勇太「どういたしまして。結局二人ともびしょ濡れだけどな」

森夏「富樫君が暴れるからいけないんでしょ」

勇太「先に足踏んできたのは丹生谷だろ!」

森夏「はーいはい。ほら、私タオル持ってるから拭いてあげるわ。じっとしてて」

勇太「あ、ああ。ありがとう」

森夏「気にしないで、傘のお礼よ」

http://www.imgur.com/PzPG6.jpeg

~電車内~

勇太「そういえば丹生谷は占いとかが好きなんだっけ? くみん先輩から聞いたけど」

森夏「んー、そうね。占いと付くものは大抵やったことあるかな」

勇太「へー、例えば?」

森夏「えーと、まず占星術でしょ、算命学でしょ、それに水晶、タロット、ルーン。風水も少々」

勇太「お、おう。すごいのめり込んでるんだな」

森夏「まあね。マイナーなのも色々やってるけど、多分富樫君は知らないでしょ」

勇太「あー、占い方面に関しては疎いからな、俺。中二病時代も興味なかったし」

森夏「……言っとくけど、占いとか風水は中二病とは直接関係ないからね!」

勇太「ところで、さっき風水って言ってたけど、風水ってあれだろ? なんか方角とかに応じて家具とかを配置するやつ」

森夏「まあ、大雑把に言えばそうね。家具や鉢植え、壁紙、カーテンの色とかを適切な場所、色に設定する事で龍脈からの気の流れをスムーズにして……」

勇太(うわっ、目がちょっと輝いてる! これは長話になりそうだ!)

勇太「あ、あー丹生谷? その話はまた今度な? 素人にはちょっと敷居が高いというか……その」

森夏「えー? これ知ってると結構便利なのに。割と効くのよ? 風水」

勇太「ハハ、まあ何をどう信じるかは人それぞれだしな、うん」

森夏「……富樫君、占い信用してないでしょ」

勇太「えーと、まあ……」

森夏「いいわ、なら今度私の家に来てよ。占いとは何たるかをみっちり教えてあげるわ!」

勇太「は……、ええ!? に、丹生谷の家に!?」

森夏「そうよ。だって本格的な占いの本とかは全部家に置いてあるんだもの。
    それに私だって富樫君のお家にお邪魔した事あるし、おあいこでしょ?」

勇太「いや、まあそれはその……ええ~?」

おおお

急に見えないやつが増えたな

荒らしは他でやらんかい

森夏(勢いでとんでもないことを口走ってしまった気がする!)

森夏(え、ちょっとアレでしょ!? 女の子が男の子を部屋にお誘いって、あれ? え、あれ?)

森夏(いやいや落ち着くのよ森夏! そう、これはアレよ! ただお友達を招待しただけよ!
    健全な高校生なら極普通に起こり得るイベント! これは私がリア充街道を突っ走っている証拠!)

森夏(私はもうモリサマーじゃない。どこにでもいる普通の可愛い女子高生よ。だからこんなことで一々動揺する必要なんてないわ)

森夏(一度深呼吸ね。脈拍を整えて……よし、大丈夫。落ち着ける落ち着ける……)

森夏「ってこれが落ち着いていられるかぁああああ!!!!」

勇太「丹生谷!? と、とりあえず車内では静かにしろ!」

和「あぁっ・・・咲さん・・・」(恍惚)

咲「なんなの!?あなたは牛なの豚なの!?はっきりしてくれない?」

咲「っていうか何、その乳袋?何入ってるの?」

咲「どうせあれでしょ?エッチな事ばっかり考えてるからそうなったんでしょ?」

咲「いやらしい体して、頭はいやらしいことでいっぱいで・・・」

咲「もうあれだよ、あなたって存在そのものがいやらしい」

和「あぁっ・・・咲さん・・・きれい・・・」ポーッ

咲「もういいよ、あなたに何言われてもな何も感じない」

咲「さっさと食べなよ、清澄のセックスシンボル」

和「はい!いただきます!!」ガツガツバクバクバクムシャムシャ

咲「ご飯食べれることに感謝してよね、私のおかげなんだから」

久「これはテレビで放送していいのかー!?」

優希(最後のは罵倒になるのか?)

~ホーム~

森夏「……」

勇太「……」

森夏「……雨、止まないわね」

勇太「むしろ更に酷くなってないかこれ」

森夏「あーん! もうどうやって帰れば良いのよー! いつまで経っても止む気配もないし!」

勇太「うーん……家まで送ってやりたいんだけど、そろそろ帰らないと夢葉のことも心配だし……」

森夏「……良いわよ、私のことなら気にしないで」

同じ画像貼っててワロタ

勇太「え、でも」

森夏「ホントに良いってば。駅まで傘貸してもらっただけで充分助かったから」

勇太「でも、このままだと丹生谷が帰れないんじゃ」

森夏「適当にどこか喫茶店とかで雨が止むのを待つわよ。それよりほら、夢葉ちゃんが心配なんでしょ? 早く帰ってあげなさい」

勇太「そうか? ……じゃあまた、明日な」

森夏「うん、バイバイ富樫君。今日はありがとね」

勇太「どういたしまして、風邪引くなよ」

勇太「ん、電話だ。……母さんから?」ピリリリリリ

勇太「はい、もしもし」

勇太母『あっ、もしもし勇ちゃん? お母さんだけど』

勇太「どうしたの? 今日は仕事が遅くなるって言ってなかったっけ?」

勇太母『ん~それがねぇ、遅くなるのは明日だったの~』

勇太「はあ!?」

勇太母『お母さん、一日間違えちゃった☆ミ』テヘッ

勇太「テヘッ、じゃねえ! 大人なんだからスケジュールの管理くらいちゃんとしてくれよ……」

勇太母『それでね、お母さんもう家に帰ってきちゃったから、夢葉の面倒は私が見るから大丈夫よ、って言おうと思って』

勇太(俺ももうほとんど近くまで帰ってきちまったけどな)

勇太「ああ、うんわかった。それじゃ母さん、夢葉は頼んだ。じゃあ」ピッ

勇太「と、いうわけで、特に今すぐ家に帰らなきゃいけない用事も無くなったわけだが」

森夏「……」

勇太「その、よかったら家まで送っていくけど……」

森夏「……良いの?」

勇太「むしろ送らせてくれ。このまま返して丹生谷が風邪でも引いたら俺が気に病む」

森夏「……じゃ、お言葉に甘えちゃおっかな♪」

勇太「そうしてくれ」

森夏「ま、この雨とその傘じゃ、どう頑張っても濡れるのは確実だけどね」

勇太「それを言うなよ!」

ふんふむ

勇太「……やっぱり、ほとんど傘が無意味だなコレ」

森夏「結局全身ビショビショね」

勇太「風邪引かないうちに早く帰ろう……。丹生谷の家ってこっちの方角?」

森夏「ええ、そっちで合ってるわよ」

勇太「そうか。……クシュン!」

森夏「やだちょっと、富樫君大丈夫?」

勇太「ああうん、これくらい大丈夫だよ。……ヘックシュン!」

森夏「全然大丈夫じゃないじゃない! 家に着いたらシャワーくらい貸してあげるわよ」

勇太「いや、いいよ別に。お邪魔しちゃ悪いし。それにいきなり男を連れ込むなんて、丹生谷の両親だって驚くだろ」

森夏「え、やだ富樫君たら、まさかパパとママに挨拶する気で……?」

勇太「い、いや違う! そんなんじゃない! 誤解だ!」

最高!

森夏「冗談よ。ていうかそんな心配しなくていいわ」

勇太「え、何で……」

森夏「だって今、家に誰もいないもの」

勇太「………………へ?」

森夏「うちもパパとママの帰りは遅いのよ。特に今日はね。夜中まで帰ってこないんじゃないかしら」

勇太「……へ、あ、え、そ……それって……」

森夏「だから大丈夫よ。さ、早く帰りましょ。本当に風邪引いちゃうわよ?」

勇太(え、えぇええええぇえええええ!!!? ど、どういうこと!? そういうこと!? そういうことなのか!?)ドキドキドキドキ

森夏(心臓鳴り止めぇえええええ!!!!)ドキドキドキドキ

あぼーんばっかでワロタ

森夏「ほ、ほら富樫君! 早く!」ガシッ

勇太「わっ、ちょ丹生谷! 何急に抱きついて……!」

森夏「こうしないともっと濡れちゃうでしょ! いいからこのまま帰るわよ!」

勇太「ちょ、丹生谷待って! この体勢は!」

森夏「大丈夫、もう家はすぐそこだから!」

勇太「そういう問題じゃなぁーい!!」

なに?
和厨があまりの展開に切れて荒らし始めたの?

森夏「ふふふ……覚悟してよね」

勇太「な、何を?」

森夏「これから富樫君が家に帰るまでずっと……」

勇太「ず、ずっと……?」

他のSSすれの内容をコピペしまくってるみたいだな
他も荒らしてるし悪質

ttp://hissi.org/read.php/news4vip/20121223/dUFKMlgzZHIw.html

>>1
NGで全部消えるから気にせず進めてくれ

自動保守機能だから、NGIDで放置推奨

書いてるからちょっと待ってね

保守してくれてるから、ちょっとかきためてます
保守に感謝

うむ

さすが文学少女 立て板に水で罵り文句が出て来とる

咲さんはどんな文学が好みなんでしょうねぇ……

ミスターピッチ

>>129
カフカの変身
罪と罰
ダンテの神曲
赤と黒
人間失格
羅生門

ずいぶん趣向が異なるものを羅列しくさりますね

咲さんは「るるぶ」読み漁ってるよ
あとはタウンページとか

わかめ「清澄のセックスシンボルはわしじゃろ?」

まこは日本の朝の名脇役

久「各々が異様な様相をしておりますが!勝負はまだまだ続いております!」

晴絵「ブラジリアン水着なんて、なんで持ってるんだよ灼・・・」ドキドキ

灼(ふぁっはぁっふなっぁぁぁぁあぁああああ!ふぁるひゃんのみじゅぎー!!)ガツガツガツ

透華「一!いくら何でも絞めすぎではありませんの!?」ギュッー

一「いいんだ透華!透華のためだったら僕はなんだって・・・」はぁぐはぁぐ

ゆみ「モモ・・・大丈夫なのか本当に?そんなに食べて・・・」

桃子「しぇんぱぁ~い♪ずっと私を見ててほしいっす~♪」クチャクチャ

怜(竜華ってこんなに大食らいやったんか・・・どんだけ食うんや)ヒョィ

竜華「怜!怜!もっともっと!あーんして!」モニュモニュ

咲「さっさと食べてよ、もう豚だか牛だかわかんない変態ピンクさん」

和(さきさんさきさんさきさんさきさんさきさんさきさんさきさんさきさん)カッカッカッ

久「みな一心不乱に食べております!」

優希「これ本当に大食い大会なのか?変態決定戦の間違いじゃないのかなー?」

優希はどの世界線でもまともだな

そして残り時間五分・・・

久「残り時間は後五分!」

久「しかしここで、全員が29杯目で止まってしまったーーー!!!」

和 桃子 一 灼 竜華「・・・」ピタァッ

和(苦しい・・・でも、負けられないんです・・・)

桃子(この勝負に勝つこと、その意味はその人のためならなんでもできるという証明になるっす)

一(つまりそれは究極の愛、想う人がいるからこそこんな無茶ができる)

灼(私が一番・・・ここにいる誰よりも深い愛を持っている・・・)

竜華(絶対に負けられん!・・・後一杯!)

和 桃子 一 灼 竜華「勝つのは私です(私っす)(僕だ)(私だ)(うちや)!!」

咲 ゆみ 透華 晴絵 怜「・・・」

咲「・・・和ちゃん、もういいよ」

和「咲さん!?」

ゆみ「これ以上は体に障る、もうやめるんだモモ」

桃子「先輩・・・でも・・・」

透華「手品を使わず、真っ直ぐなあなたで勝負した姿・・・素敵でしたよ一」

一「透華・・・ありがとう」

晴絵「監督としても、一人の保護者としてもお前が心配なんだ灼」

灼「はるちゃん・・・私は・・・」

怜「竜華、私もう腕が疲れたわ・・・そんなんことより、膝枕して」

竜華「怜・・・そやね、その方がやっぱええよね」

咲「もう十分伝わったよ、和ちゃん」

咲「・・・和ちゃんの愛」ニコッ

咲「ありがとう、和ちゃん」

和「・・・咲さん」

しえ

謎の感動

あらたそ・・なにげに脈なしなこと言われてんぞ・・

久「さあ残り時間は後一分!勝負はこれで終わってしまうのかー!!?」

和「・・・咲さん、ありがとうございます」カチャ

咲「えっ・・・」

桃子「私のことを心配してくれて、私の愛にこたえてくれて」スッ

ゆみ「おいモモ!」

一「でもね、そんな言葉を聞いたらさ・・・」ヨロッ

透華「一!もう止めなさい!」

灼「やっぱり負けられないよ・・・!」ググッ

晴絵「どうしてだ灼!どうして私の言うことを聞いてくれない!」

竜華「だってうちが一番愛してるってこと、みんなに証明せんと・・・」

怜「そんなん!もうええやん!もう充分って言うてるやん!」

和 桃子 一 灼 竜華「・・・いただきます!」パクパクパクパク

久「さあー!!正真正銘のラストスパートだー!!!」

優希(なんだじぇこの雰囲気・・・おかしいじょ)

あれだけ近くに居るのに、淫ピンの本性に気づいてないのか。
どんだけ鈍感なんだよ、タコスw

>>145
咲世界では珍しい、マトモな性癖の娘だから、仕方ないだろ

タコスがまともだと?

誤)まとも
正)ノンケ

久「全員ゆっくりと!それでも着実に食べ進めている!」

久「顔は苦痛に歪みながら!それでも箸は止めない!」

久「一体何が彼女たちをこうまでするのか!?」

久「・・・それは愛!!海よりも深く、空よりも高い愛です!!!」

久「彼女たちは自分自身の愛の為に、食べ続けるのです!!」

優希(やってることと、言ってることのギャップが凄まじいじぇ・・・)

久「さあ残り時間10秒を切りました!」

久「9・・・8・・・7・・・6・・・5・・・4」

久「3!・・・2!!・・・1!!!」

久「そこまでぇぇーーー!!!試合終了ー!」ピピー!

久「各自お茶碗を離して!最終確認します!」

久「最後の一杯を食べきった人が優勝です!」

ここで安価があるんだろ?

ご飯1杯で200gだとして30杯…

静かだ・・・皆安価に備えてるのか?

和 桃子 一 灼 竜華「はぁっ・・・はぁっ・・・」うぷっ

和「うぅっ・・・咲さん・・・」

咲「和ちゃん・・・」

桃子「へへっ・・・先輩・・・」

ゆみ「モモ・・・バカだよお前は」ヤレヤレ

一「透華・・・見ててくれた?真っ直ぐな僕・・・」

透華「見てましたよ一、ずっと・・・ずっと」

灼「はるちゃん・・・言うこと聞かなくてごめんなさい・・・」

晴絵「灼・・・もういいよ」ホッ

怜「なんで私が膝枕やってのよ、しっかりしてや竜華」

竜華「んー・・・ごめんなー、怜」スリスリ

久「結果がでました!一人最後の一杯を完食した人がいます!」

久「その人が優勝です!それは・・・」ドゥルルルルルル

キャップだろ

キャップか

キャップだな

安価期待してくれてるみたいだし
安価にしよっか

優勝者安価>>165

>>モモ

ステルスモモの独壇場っすよ

キャップ

外した。
もう一回
>>モモ

キャップ

ハギヨシ

のどっち

キャップ

あらたそ~

ステルスモモの独壇場っすよ

ksk

大量発生したキャップ安価を押しのけて和が優勝・・・!!

よくやった

ピンク恐るべし

のどっちのiPS力はすごい

その裏で京ちゃんとキャップは40杯食べていた

カンちゃんに人が流れてるな

のどっちはネモウス

のどっちよかったね

久「優勝は!原村和です!!!!」

ワーワーパチパチ

和「あっ・・・私・・・」

咲「和ちゃん、おめでとう」

咲「この和ちゃんの愛に、私もこれから応えていかなくちゃね」テレテレ

和「咲さん・・・私無我夢中で・・・」

咲「伝わったよ、和ちゃんの気持ち」

咲「でも大事な体なんだから、無理しないでね」

咲「・・・和ちゃんに何かあったら、私泣いちゃうよ?」

和「えへっ・・・えへへへへへへ」ニコニコ

久「なんかいい流れね、このままキスしちゃいなさいよ」

咲 和「えっ!?」

優希「あぁー、それで閉めたらいい感じに終われそうだじぇ」

二人は幸せなキスをして終了

久「はい、キッス!キッス!キッス!」

全員「キッス!キッス!キッス!キッス!キッス!」(キスコール)

和「どどっどどっど、どうしましょうか咲さん・・・」ドキドキ

咲「・・・しなきゃ終われそうにないね」

咲「・・・仕方ないね」

和「それでは・・・!!?」

咲「和ちゃん・・・」スッ(目をつぶる咲さん)

和「はっ・・・!はぁぁっ!あああっ!!!!」ドキドキ

和「ささささささあっっっさあっきさんんんんとぉぉっぉ!」

和「テレビでキスをぉぉぉぉおおおおおお!!!!」ドキドキバクバク

咲「和ちゃん・・・まだ?」

和「ああああああああああああ!!!咲さーーーーーん!!」

オロロロロロロロロロロロロ(のどっち嘔吐)

うわあ・・・

アカンw

カメラ回ってます

隠れゲロインだったか…

浦鉄みたいなオチw

>>185
もらいゲロをして、優勝商品が流れていくんですね
わかります

これはみんな吐くな

咲「・・・・・・・・・・・えっ?」

久「ってわあーーーーー!!!何やってのよ和!!!」

和「すいません・・・あまりの興奮でさっきのご飯が・・・」

オロロロロロロロロロ

久「わあーーー!!!カメラ止めてーーー!!!」

桃子「あっ・・・」うぷっ

一「臭いで・・・」うっ・・・

灼「私も・・・」ぐぐぐっ・・・

竜華「もらいゲロで・・・」レロ・・・

オロロロロロロロロロロロ

久「きゃあああああ!!!みんなやめてーーー!!!」

久「映像切り替えてーーーー!!!」

優希「あぁーっ、大放送事故だじぇ」

ここで嘔吐は鉄板だからな。
期待を裏切らない>>6に拍手

よかった・・・
美穂子が出ていなくて本当に良かった・・・。

だからハンター錠二も言ってるだろうが!

                _ U ∴ ol
               / /∴ U :l
              |   | U o∴。l
              |   | : ∴ ol    ゴクゴク!!!!
              |  ∨∴ U∴U
             ∧  ∨U o∴ l

             /  \ ∨∴ oUl   _ノ!
             | (゚ ) Y ̄ ̄ ̄ ̄ ̄_ ノ
             |      ̄ ̄ ̄| ̄
             》         }
            /         /

            /         │
           │         │

ヽ./ : : : : : : : : : : ,: : : : : : : : : : : : : : : ヽ    ヽ冫

:: |: : : : ::/::/: : : /」: : : /}: : : :}゙`「丁ヽハ:!:!: !:  } 
-ィ: : : |_,'_,,|-‐''/ / / .}: : /.|: :|: |:::/. }:|:|:. リ !.|. ト.、  
: :ト、::ィ゙ |: ::|\/ //.  /: :/ !: :!/!/  !从:/|:.| !∧冫
: :|人小|ヽ:!.ィ爪沁ヽ. /./ /,.イ爪心ヽ.! イ/.//′

: :l: : ヾ |/{:::::::::⊂ ::::::::::::::::::::: ! :::::ィ./ ト,ムノ:! 
:γ⌒ⅵヽ弋二;;ノ ::::::::::::::::::::::::':ゝ-.″ | }: : : :| 
',:{ :::`             、      レ′ : :!.
..',\                      ノ:   ::::!
: : :| `ー´\      ,____.,      / !:! !  !       
: : :|.     ` 、     `ーi!′ ./|: :. !:! !  ::!                        
: : :|         }`   .. __ , イ  |::|: |:|: :|  |                       
: :: }     ィ‐┤.        ├ .、|::|: |:|: :|  {  

風越女子高校

TV「『ただいま映像が乱れております、しばらくお待ち下さい』」

美穂子「あぁーん!!上埜さんの映像がー!!」バクバクモグモグムシャムシャ

華菜「キャプテーン、追加のご飯炊きあがりましたよー」

美穂子「ありがとう華菜、そこに置いといて」パクパクハグハグガツガツ

美穂子「もー、こうなったら!日頃の上埜さんとの新婚生活の妄想で・・・」ぽわわーん

華菜「・・・」はぁー・・・

華菜(あれで50杯目だし・・・)

華菜(どんだけ食べるんだキャプテンは・・・)

美穂子「ふふふっ、上埜さん」ムシャムシャ

美穂子「私はあなたを想いながらだったら、いくらでもご飯を食べれますよ!」

美穂子「だって私は、世界一あなたのことを想っていますから♪」


お米カン!

安心と信頼のキャップ

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