モバP「凛が俺の私物に身体を擦りつけてる」(138)

凛「プロデューサー、お茶入れたけど飲む?」

P「ありがとう、貰うよ」

凛「はい」

P「ん」ズズ

P「温まるなぁ」

凛「……ねえプロデューサー」

P「ん?」ズズ

凛「上着貸りていい?」

P「別にいいけど行き成りどうした?」

凛「いいから、さ、貸してよ」

P「ほら」

凛「ありがとう」バサッ

凛「温かい」

P「寒いなら暖房の温度上げればいいのに」

凛「上着一枚で足りるくらいの寒さだから大丈夫」スリスリ

凛「……」スリスリ

P「……」カタカタ

凛「……」スリスリ

P「……」カタカッ

P「……温度上げて来ようか?」

凛「プロデューサーの上着とお茶で温かいからいい」

P「その割に上着の上から身体を擦ってるけど」

凛「……別に寒くないからプロデューサーは早く仕事しなよ」

P「……うん」カタカタ

P「おーしもう俺の書類は片付けたぞ、今日は定時で帰れる!」

ちひろ「えー、私まだ終わってませんよー! 手伝ってくれないんですかー!?」

P「定時で帰る! おっし俺は定時で帰るぞ!」

ちひろ「え、えー……」シクシク

凛「……お疲れ様、帰るなら上着返すね」

P「おう返せ返せ」バサ

P「お、凛の体温で温かくなってる、良い感じだ」

凛「変なこと言わないでよ」

P「それで凛はまだ事務所に残るのか?」

凛「プロデューサーが帰るなら私も帰る、宿題もさっき終わっちゃったし」

P「そっか、なら車で送るよ」

凛「ホント? じゃあお願いしていい?」

P「いいぞいいぞ」

事務所を出る

P「寒いなー、今日は夜に雪でも降るんじゃないか?」

凛「降ったら移動が面倒になるね、明日電車とか止まらないといいけど」

P「まぁそん時は俺が迎えに行くよ」

ブロロロロロ

凛「プロデューサー」

P「どした?」

凛「プロデューサーって香水とか付けないよね」

P「え、何? 俺臭い?」

凛「全然、微かに石鹸やシャンプーの匂いはするけど無臭に近いかな」

P「そうなの? やっぱり営業に行くこと多いから」

P「匂いとかに気を付けて香水とか付けた方がいいか?」

凛「気にしなくていいと思うけど」

凛「……それに私はプロデューサーのその匂い落ち着くし」

P「まぁ、凛が大丈夫って言うのなら香水は止めとくけどさ」

凛「うん」

P「俺って体臭薄いのかな」

凛「……」

P「自分の匂いに慣れてるからか」

P「自分が普段どんな匂いがしてるかなんて気にした事ないな」

凛「そう言うものだと思うよ」

P「体臭薄いのに凛はシャンプーとかの匂いに気がつくのか、鼻がいいんだな」

凛「自分でもそう思う」

P「よっし、凛の家に着いたぞ」

凛「ありがとうプロデューサー」

P「気にするな、お前は俺の担当アイドルなんだからな」

P「お前の為ならなんでもするさ」

凛「ほ、他にもアイドル抱えてるじゃん、そっちはいいの?」

P「それはそれ、これはこれ」

凛「……じゃあまたね」

P「お? おう、また明日」

P「……にしても俺って本当に匂いしないのか?」クンクン

P「凛がずっと上着着てたからか凛の匂いしかしないや」

次の日

ピンポーン

P「んぅ?」

P「もう朝かぁ」セノビー

P「ふぅ」チラッ

PM11:30

P「」

P「もうこんな時間!? 遅刻確定かよ!」

P「スーツ! スーツ!」

P「連絡! 連絡!」

ピンポーン

P「誰だよもう!」

AMだったわ
すまん

ガチャ

凛「おはよう、プロデューサー」

P「り、凛? お前学校は? と言うかなんで俺の家知ってんの?」

凛「今日日曜だけど」

P「え?」

凛「仕事休みでしょ?」

P「お、おう」

凛「後家は前に教えて貰ったじゃん、何かあったら相談に来いってさ」

P「そ、そうか……取り敢えず家に上がってくれ」

凛「お邪魔します」

P「家に来たって事は相談か何か?」

凛「ううん、日頃色々とお世話になってるからお礼にと思って」ガサ

P「買い物袋?」

凛「お腹空いてるでしょ?」

P「うん」グゥ

P(アイドルが俺の部屋に来て料理作ってる、まぁ自分の担当アイドルなんだけど)

凛「~♪」シャリシャリシャリ

P(エプロン超可愛い)

凛「~♪」トントントン

P(手つきもいいし、これお料理番組とか行けるんじゃないか)

P「で、何作ってんの?」

凛「生姜焼きと味噌汁、後卵焼きとサラダ」

P(家庭的!)

ピーピーピー

P「ご飯炊けたよ」

凛「直ぐ出来るから二人分のご飯ついでて」

P「美味しかったよ、ご馳走様でした」

凛「うん、お粗末さまでした」

P「食器は俺が片付けとくよ」

凛「プロデューサーがやったらお礼にならないから座ってて」

P「じゃあ任せちゃおうかな」

凛「うん任せて」カチャカチャ

P「凛はこの後直ぐに帰るのか?」

凛「ううん、どうせならプロデューサーと色々と喋ってから帰ろうかなって」

P「ふーん、じゃあ凛が洗い物してる間にコンビニでジュースとかお菓子買ってくるわ」

凛「プロデューサー行っちゃった……」

凛「食器も直ぐに洗い終わっちゃったし……」

凛「……」チラッ

Pのベッド

凛「いいよね……」

凛「……」ボフッ

凛「布団」スリスリ

凛「枕も」スリスリ

凛「……私の匂い沢山付けちゃえ」スリスリスリスリ

P「おう帰ったぞ」ガサッ

凛「お帰り、沢山買ってきたね」シラー

P「長話になると思ってな」

P「ん? どうした凛、なんか顔が赤くないか」

凛「そんな事ないよ」

P「そんな事あるよ、お前の顔を毎日見てるんだぞ」

P「プロデューサー舐めるなよ? お前の事ならどんな微々たる変化でもわかるぞ」

凛「っ、ちょっと、ちょっとだけ暑いかなって」

P「なら暖房の温度下げるか」

凛「うん、お願い」

凛「ねえ、ソファの上にあるクッション借りていい?」

P「おう、好きに使っていいぞ」

凛「……」ギュウ

P「……抱きしめんの? 普通尻に引くんじゃないの」

凛「お、お腹冷えたら困るから」

P「ホットカーペット引いてないから座ったら冷たいぞ、ソファに来いよ」

凛「う、うん」ポスン

凛「……」スリスリ

P「凛ってさ」

凛「何?」スリスリ

P「寒いのか知らないどよく自分の身体を擦ってるよな」

凛「……そ、そうかな」スリスリ

P「今もお腹をクッションの上から擦ってるけど俺の上着貸した時もそれしててさ」

P「返した貰った時に凛の匂いが凄いしたんだよな」

凛「う、うん」

P「ちょっと違うけど何かに匂いを付けてるみたいな行動が犬のマーキング似ててさ」

P「なんか見てて面白いなってさ、あははは」

凛「あ、あはは……」

PM18:20

P「夕方か、相当話込んだなー」

凛「そうだね、私ももう帰ろうかな」

P「じゃあ車で送るよ」

凛「今日はいいよ、なんか歩きたい気分だし」

P「そう? 気をつけて帰れよ?」

凛「分かってる、ちゃんと変装もする」

凛「そ、その代わりさ……」

P「うん」

凛「コ、コート貸して?」

P「凛が俺のいつも着てるお気に入りのコート持ってっちゃった」

P「まぁ明日返してくれるって言ってるしいいか」

P「後片付けもしっかりやってくれちゃってまあ……」

P「将来は気が回る良いお嫁さんになりそうだな」

P「俺も嫁なんて贅沢言わないけど恋人が欲しい……」

P「……やめやめ、俺は凛とのマンツーマンで忙しいし恋人作っても相手する暇ないしな!」

P「……でも恋人欲しいなぁ」ボフン

クンクン

P「ベッドから凛の匂いがする」

次の日

凛「はいプロデューサー」

P「コートか」

凛「うん昨日はありがとう」

P「礼を言うのは俺の方だよ、飯作ってくれてありがとうな」

凛「迷惑にならなくて良かったよ、じゃあレッスンに行ってくる」

P「おう、頑張ってこい」

P「……」クンクン

P「やっぱりコートから凛の匂いがする」

P(あの俺の体臭がどうとかの話から匂いを意識し始めて凛の匂いに気がついたけど)

P(前から俺の近くでこんな匂いしてたな)

P(凛が近くにいたからとかじゃなくて)

P(愛車に一人で乗ってた時も仄かに凛の匂いがしてたし)

P(事務所の俺の椅子のクッションからもそんな匂いがしてた)

P(まぁそれだけ俺の近くにはいつも凛がいたって事なのかな?)

凛「……」バタン

ドア越し

P『やっぱりコートから凛の匂いがする』

凛(……き、気づかれてる)

凛(これ以上私の匂い付けたら変に思われるかも……)

凛(今まではプロデューサーの服とか色々な物に私の匂いをつけて)

凛(プロデューサーは私の物だって他のアイドルに密かに主張して)

凛(他の子達が手を出せないように牽制してたけど)

凛(匂いが付けれなくなったらプロデューサー取られちゃうかも)

凛「……」

凛「……そうだ」

一週間後

凛「プロデューサー、レッスン終わったよ」

P「お? 凛はこの後予定ないから直帰してもよかったんだが」

凛「プロデューサーに相談があって事務所に帰ってきたんだ」

P「相談? ちょっと待てもう少しで仕事が終わるからそれから聞くよ」

凛「わかった、待ってる」

会議室

P「それで相談ってなんだ?」

凛「今日プロデューサーの家に泊めて欲しいんだけどさ」

P「え!? 親御さんと何か揉めでもしたのか?」

凛「ううん、違うよ」

凛「お父さんとお母さんが仕事の用事で県外に行ってくるらしくてさ」

凛「なんかハナコも連れて行くみたいなんだ」

凛「私だけはアイドルの仕事があるから家に残りなさいって」

凛「それで、家に一人だと心細いからプロデューサーの家に泊めて欲しいなって」

凛(親の話はプロデューサーの家に止まる為の嘘の口実なんだけどね)

凛(花屋が県外まで仕事なんて行かないし)

P「高校の友人の家じゃ駄目なのか?」

凛「急にお邪魔するのは悪いかなって」

P「アイドルの友達は?」

凛「仲良い子に何人かあたったけどやっぱり急だとちょっと厳しいみたいで」

P「じゃあちひろさんに聞いてみようか」

凛「だ、駄目、ちひろさんは駄目……」

P「な、なんで」

凛「駄目なものは駄目……」

凛(ちひろさんが駄目な口実考えてなかった)

凛「お願い、頼れるのはプロデューサーだけなんだ」

P「ちひろさ」

凛「……」

P「わかったわかった、だからそんな泣きそうな顔するなよ」

P「はあ、その代わり美味しい御飯作って」

凛「うん!」

凛(両親には友達の家に泊まるって言ってある)

凛(プロデューサーはわかったって言ったし)

凛(今更他のアイドルに私を家に泊まらせる事が出来ないかなんてと聞かないないと思う)

凛(バッチし)

凛(今日で……決める)

凛「お邪魔します」

P「いらっしゃい」

凛「早速ご飯作る」ガサ

P「お願いします凛さん」

凛「了解、オムライスでいいよね」

P「楽しみだ!」

P「いやぁ、オムライス凄く美味しかったな」

凛「ふふ、ありがと」ポスン

P「どうした?」

凛「え、なに?」

P「やけに近くに座るから何かなって」

凛「これくらい普通だよ」

P「そう?」

凛「そうだよ、それとクッション貸して」ギュ

凛「……」スリスリ

P「……」

凛「……」スリスリ

P「……最近さ」

凛「うん」スリスリ

P「俺の服とか事務所にあるクッションとかから凛の香りがするんだよな」

凛「……うん」スリスリ

P「多分そのスリスリのせいだと思うんだけど」

凛「……」スリスリ

P「……」

凛「癖、みたいなもの」

P「うん」

凛「と言っても最近出来た癖なんだけど」

P「うん」

凛「私の匂いが付くものは私の物だって他の人に主張する為にするようになったんだ」

P「……」

凛「……前にプロデューサーに家に来た時に犬のマーキングの話が出たけど」

凛「正しくそれに近い行動だと思う……」

凛「そういう風に私の物だって主張しないと他の人に取られちゃうと思ったから……」

P「……うん」

凛「でもプロデューサーが嫌なら、私は、その」

凛「プロデューサーに私の匂いをつけるのやめるよ」

P「……」

凛「私の匂い、いや?」

P「それは、つまり、凛が俺をそう言う対象として見てると理解していいのか」

凛「そうだよ、私はプロデューサーの事、男性として意識してる」

凛「プロデューサーは私の事、どう見てる?」

P「……俺はお前の事を俺の担当アイドルとして見ている」

凛「……うん」

P「でも、凛に匂いを付けられるのは嫌じゃない」

凛「あ……」

P「自分でも知らない間、前からずっと凛の匂いを嗅いでたからかな」

P「なんと言うか、凛が傍にいると落ち着くんだよな」

P「お前、前家に来た時に俺のベッドや枕に匂いつけて行ったろ」

凛「う、うん」

P「……お前の匂い嗅ぎながら寝ると熟睡出来る事に気がついたんだ」

P「……まぁそういう事だよ」

凛「……」カァァ

P「……なぁ、首筋の匂い嗅いでいい?」

凛「い、いいよ」

P「じゃあ失礼して」グイ

凛「ん、ふ、鼻息が擽ったい」

P「……嗅ぎ慣れた匂い、落ち着くなぁ」スンスン

凛「ね、ねえ、後ろから抱きしめて欲しいな」

P「あすなろ抱きって奴?」

凛「あすなろ抱きが何かは知らないけど後ろからギュって」

P「ジェネレーションギャップを感じるよ」ギュウ

凛「んっ」

P「今はほんのりと汗の香りがするな」

凛「だ、だめ!」ドン

P「いてて、突き飛ばすなんて酷いじゃないか」

凛「ご、ごめん、でも汗の匂いはちょっと嗅いで欲しくないから」

P「大丈夫、臭い訳じゃないってほらおいで」

凛「い、嫌だ」

P「いいからおいで」ギュゥ

凛「……うぅ、レッスン後にシャワー浴びてから帰ればよかった」

P「首まで真っ赤だ」スンスン

凛「だ、だって恥ずかしいから!」

P「凛、腕上げてくれ」

凛「え? うん」

P「どれ」スンスン

凛「うわわわわ! 腋の匂いなんて嗅がないでよ!」

P「別に臭くなかったが」

凛「そ、そう言う問題じゃない!」

凛「もう!」

P「はは、ごめんごめん」

凛「……」スクッ

P「立ち上がってどうした、もう抱きしめなくていいのか?」

凛「んしょ」トスン

P「お、おぁ」

P(凛が正面から俺の膝の上に座ってきた、俗に言う対面座位だ)

凛「ふふ」

凛「そんなに私の匂いが好きならもっと匂いを擦りつけてあげる」

凛「ふ、ん、ぅん、はぁ」

P(凛が全身を擦りつけてきた)

P(シャツ越しだけど凛の柔らかい胸が俺の胸板に擦りつけられ)

P(スカートから伸びる白い太ももが俺の上で揺れ動き)

P(お尻が俺の股間の上でたぷたぷと上下運動する)

凛「プロデューサー、気持ち、いい? はぁ、ん、んぁ」

P「」プツ

P「凛!」グイ

ドサァ

凛「プ、プロデューサァ……」

P(いや、待てPよ)

P(プロデューサーの俺がアイドルと関係を持つのは御法度)

凛「……どうしたの? プロデューサー」

P(でも、お互い気持ちが通じ合ってるのに)

P(いや、でも二人の関係を考えろ)

P(まだ凛は学生だ)

P(凛のアイドル、そして学生と言う立場を考えてここで止まらなければ)

P(ここで一線は超えてはならない!)

凛「プロデューサーってば」

P「……凛、やっぱり」

凛「今度はプロデューサーが私に匂いをつけてくれる番じゃないの?」

P「やめ」

P「え?」

凛「プロデューサーが、私の中に、匂いをつけてくれる番じゃないの?」

P(中に?)

P(凛の中に?)

P(匂いを付ける?)

P(つまり)

P(凛は俺の全て受け止める覚悟をしてるって事?)

凛「私を」

P(……)

凛「プロデューサーのものにして欲しいな」

P「」プツン

ガバァ!

P「凛! 好きだ! 愛してる!」

ちゅう

凛「ふぁっ……ぁむ……ちゅぷ……んん……はぁ……ちゅ」

ちゅぱっ

凛「んぁっ」

凛「私もプロデューサーの事、愛してる」

ちゅっ、ちゅっ、ちゅむ

凛「だから……お願い」

P「いいんだな、凛」

凛「いいよ……私ももう我慢出来ない……から」

P「服、脱がすぞ」

凛「うん……」

P「綺麗なお腹だな」

つつー

凛「んん、プロデューサー、擽ったいよ」

P「いや、つい触りたくなる綺麗なお腹してるからさ」ナデナデ

凛「ん、ふ」

凛(お腹触られるの気持ちいい)

P「スカートも脱がすぞ」

凛「う、うん」

P(腰を上げて脱がしやすくしてくれる凛エロ可愛い)

P「!」

P「スキャンティー……、エロ過ぎるだろ……」

凛「……やっぱりこの下着恥ずかしい」

P「勝負パンツ?」

凛「……うん」

P(今日この為に履いてきたんだろうな)

P(凛の下着姿えっろい、特にスキャンティーのせいで)

凛「プロデューサーも服、脱いでよ」

P「あ、あぁ」

P「……凛が脱がしてくれよ」

凛「え!?」

P「……」ジィー

凛「わ、わかった、恥ずかしいからそんなに見つめないでよ」

凛(し、下着姿でプロデューサーの正面にいるのも恥ずかしいのに服を脱がせとか)プチプチ

凛(うわ、以外に逞しい、鎖骨も綺麗)

凛「ず、ズボンも?」

P「当たり前」

凛「……じゃあ腰浮かせてよ」

P「おう」

凛「んしょ……、っ!?」

凛(パンツの上でも形がわかるくらいに大きくなってる)

凛(触った方がいいのかな)

P「……なぁ凛、さっきみたいに身体擦りつけてくれないか」

凛「か、身体を?」

P「そう、あれ凄い興奮するんだ」

凛「変態」

P「そう言って俺の膝の上に乗る凛は良い子だな」

凛「ん、ふっ、はぁ、あ……ん」

P(生肌スベスベ気持ちいい!)

凛「ぁんっ」

P「凛のおっぱいやらかい」モミモミ

凛「もう、ブラ、ズレちゃった」

P「いっそブラ外して生で擦りつけてくれ」

凛「……もうっ」スリスリ

P(凛の凄く固くなった乳首が俺の胸板に擦りつけられてる!)

凛「!」ビクッ

P「お尻も柔らかい」モミモミ

凛「ぷ、ぷろでゅーさー」

P「どうした」

凛「も、もういいでしょ?」

P「何が?」

凛「は、はやくしようよ!」

P(涙目で顔真っ赤にして凛かっわいい)

P「その前に後一つだけ」

P「俺のマイサン舐めて欲しい」

凛「な、なめ」

P「したら凛の身体いっぱい触ってあげる」

凛「い、いっぱい?」

P「いっぱい」

凛「……やる」

凛「……」

P(やっぱ最初はちんこ舐めるのに抵抗があるん、はぁん!?)

ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅむ

P「はあっ、ちょ」

P(そんなことなかった! 俺のちんこにすっごいバードキスしてくる!)

凛「んむ」

ぺろ、ぺろ、ちゅ

凛「あむ」アムアム

P(甘噛み!?)

P「ま、まった凛! ストップストップ! で、出るでる!」

凛「!」

ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅぷ、むちゅ、あむあむ

ぺろぺろ、ぬろ、ぬろ、ちゅぅぅぅぅ

P「凛!」

ガシッ

凛「んぶっ! んんんん!!」ゴクン

凛「っはぁ、はぁ」

凛「沢山、出たね」

P(は、始めてで全部飲み込んだだと……)

凛「一回出しちゃったら直ぐには大きくならないんだっけ?」

P「直ぐとか無理無理、凛の口に全て持ってかれたよ、少し休ませて」ボスン

凛「……私お預け?」

P「だからストップって言ったのに」

凛「ごめん……」

P「こっちおいで」

凛「……うん」ポスン

P「俺が復活するまで手で遊んであげる」

凛(きた!)

凛(左手でお腹撫でてる、そんなにお腹撫でるの気に入ったのかな)

凛「んぅっ」ピクン

凛(右手が胸にきた)

凛「ん、ふ、あっ」

凛(か、固くなった乳首ばっかせめてくる……)

P「胸とお腹触ってるだけなのに凄くえっちな顔してるな」

凛「だ、だって」

サワッ

凛「ん、ぁ」ピクン

凛(プロデューサーの指の腹が私の乳首を撫でただけで……身体がぴくんって動いちゃう)

P(凛の乳首びんびん)

ぬちゅ

凛「!」ビクン

P「下が凄いとろとろ」

凛「はぁ、はぁ、ん、はぁ」

ぬちゅっ、ぬちゅっ、きゅむ

凛「あっ!?」

凛(ク、クリトリスを摘んで……)

クリクリ、にちゅっ、にちゅっ

凛「んぁ、はぁっ」

P「凛って凄く感じる子なんだな」

凛「プロデューサーの触り方が、凄くえっちなんだよ……」

P「よし、俺のマイサンもすっかり元気になった」

P「凛の可愛い声と反応のおかげだな」

凛「ん、ちゅむ、はぁ」

P「おぅっ」

P(大きくなったのがわかったら直ぐ舐めてきた)

凛「は、早く入れよ?」

P(凛が俺の上に跨ってきた)

P(マイサンが割れ目ににゅるんと擦れる!)

なんかAVみたいで素直に喜べない

>>102
ごめん、就活で色々なストレスや欲求が溜まってた時に書いたからさ……

凛「このまま入れるよ?」

P(対面座位でするとか……)

P(あそこもお尻も胸も唇も、すべての感触を味わえる体位を選ぶとか最高)

P(凛がゆっくりと俺の上に腰を下ろし)

ちゅ、ちゅ、ちゅ

P(そして凛のバードキスの嵐)

P(エロ凛最高)

ぬぷぷ

凛(私の中にプロデューサーのが入ってく)

ぬぷ

凛(あ、止まった、これが多分初めての……)

凛(……えいっ!)

ぬぷんっ

凛「つぁっ! ……はぁっ、い、痛い、んぁっ、つうぅ……!」

P「だ、大丈夫か凛?」

凛「だ、大丈夫、だからキスして?」

むちゅ、ちゅ、れろ、ぬろぉ

P(痛みを消したいのかキスに夢中になって更にエロさが増した)

ぱちゅんっ

凛「つぅっ」

ぱちゅんっ

凛「うぁ、やっぱり痛い」

P「無理するなって、ほら痛みが引くまで抱き合ってよ」

ぱちゅんっ

P「あはぁん」

ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ

P「ちょ、待てよ」

ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ

P「ホントに待って! 俺が駄目、出ちまう!」

ぬちゅん、ぬちゅ……

ピタッ

凛「はぁっ、はぁっ、はぁっ」

P「はぁっ、はぁ止まった……凛、痛くないか? 大丈夫?」

凛「……ん、寧ろちょっと気持ちよくなってきたかも」

凛「んふ」スリスリスリスリ

P(繋がったまま身体を擦りつけてきた)

P(凛が動く度にマイサンどころか全身に凛の柔らかさを感じてやばい)

P(お尻揉もう)モミモミ

凛「ん、お尻気持いい?」

P「もっちもちのスベスベしてる、最高」

P(胸板に凛の固くなった乳首が擦れる度に脳みそが蕩けそうになる)

ん、ちゅむ、ちゅむ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅう

P(キスまで求められて)

P(俺の身体全身が凛の匂いで埋め尽くされていくのが分かる)

P(もう限界、凛のお尻掴んで俺の腰に打ち付けてやる!)ガシッ

凛「ん」

グイッ

ぱちゅんっ!

凛「あっん!?」

ぱちゅんっ! ぱちゅんっ!

凛「はっ激しい……! ぁ……ぁんっ!」

凛「中でっ、プロデューサーのがっ、擦れてっ」

ぱちゅっ! ぱちゅんっ!

凛「気持いいっ」

P(凛の身体が小刻みに震えてきた……)

ぱちゅっ! ぱちゅっ!

ぱんっ! ぱんっ!

凛「ぁ、も、もうっ、だめええ!」

ギュウゥゥ

P「はぁっ、はぁっ、はぁっ!」

ビュクビュクッビュルル

凛「……んぁ、はぁっ、ぷろでゅーさー……すごかった……」

P「……中に出しちまった……」

凛「そうだね」

P「……子供できたらどうしよう」

ギュウ

凛「大丈夫、今日安全日だし……んっ」

ぬちゅっ、ぬちゅっ

P「お、おい、待て本当にこれ以上は」

凛「駄目、私にももっとプロデューサーの匂いつけてよ」

朝チュン

P(あの後三回も中に出しちまった……)

P(退職届けってどう書くんだろ……)

凛「んん……」

P(気持ちよさそうに寝やがって可愛いな!)

凛「すーすー」スリスリ

P(こいつ寝ながら身体を擦りつけて!?)

P(あ、マイサンが大きくなった)

P(まぁ凛が擦りつけてくるお腹と太ももと胸の感触でイケるだろ)

P(入れない、俺は絶対に入れない)

凛「ふぁぁ……」

P「おはよう」

凛「……おはよう」

凛「なんか臭い」

P「お前が寝ぼけて身体を擦りつけきたせいだ」

凛「もしかして私が寝てる間にしたの?」

P「……いや、凛の身体の感触だけで達したよ」

P「お前の身体抱き心地よくて凄く気持い」

凛「変態」

P「あれだけ俺の上で腰振ってたお前が言うか!?」

凛「ふふっ」

P「なんだよ」

凛「これからも匂いつけていい?」

P「……いいよ、寧ろどんどん来い」

凛「そっか」

凛「ならこれからは堂々と匂いを付ける事にする」

P「ひ、人がいない所でね?」

凛「犬は好きな時にご主人様に遊んで貰えないと寂しがるんだよ?」

P「う、うむ」

凛「大切にしてね?」

P「あぁ、ずっとずっと大切にする、当たり前だろ?」

凛「プロデューサー」

凛「大好き」


終わり

多分続く
次は事務所で他のアイドルがいるのに
Pに身体を擦りつける凛を書きたいと思っている

それと初めてss書いた
それもよく知らないモバマスで、キャラにおかしい所がないといいけど

凛を選んだのは某変態凛ssのせい
俺がモバマスよく知らないのに凛ss書いてしまったのは全てあいつのせい

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