善吉「安価で高校生活を全うしてやるぜ!」(249)

めだか「~24時間365日私は誰からの相談でも受けつける!」

………

半袖「しっかしあのお嬢様の生徒会長就任式すっごくすごかったねー人吉ー」

善吉「カッあいつらしいっちゃ、あいつらしいよ」

不知火「で?人吉は生徒会に入るわけ?」

善吉「カッ!なわけねーだろ!」

善吉「せっかくの高校生活をあいつにむちゃくちゃにされたかねーからな」

善吉「あー、そうだな不知火。>>5でもしようぜ」

らぶらぶあなるせっくす

善吉「お前のことが好きだ!不知火」

半袖「私も私が大好きーっ」

善吉「愛してるぜ不知火」

半袖「…それ本気?」

善吉「ああ、本気の本気だ。返事を聞かせてくれよ」

半袖「あひゃひゃ、私は私が大好きでも人吉のことはそうでもないよー」

善吉「だったらせめてセックスだけでも!前はいいから後ろに挿入させてくれ!」

半袖「ん…だったら別に…///」

善吉「ヨッシャアアアアア」

めだか「ふむ?善吉のやつどこに行った?日向同級生」

日向「あ、生徒会長さん。人吉の奴なら不知火を連れてどっか行きましたよ」

めだか「ピクッ」

………

善吉「不知火、ブリッジしてくれよ」

半袖「は?何でさ人吉。ま、別にいいけど」デレデレ

半袖「んっ」ガバア

善吉「やっぱり貧乳にブリッジさせて横から見たら、とても芸術的な正中線だ」

半袖「そんな誉めないっで、あっ人吉ぃ、そんな下着越しじゃなくたってぇ///」

めだか「人吉のことが気になるが今は剣道場の方を優先しなければ」

………

半袖「んんっそんなに舐めるなよひとよしー」ビク

善吉「どうだい?見えないところから肛門なめられるの、だけどキッツイなあお前の中」

善吉「仕方ないな。よっとまんぐりがえし」まんぐりんぐ

半袖「きゃっ、人吉乱暴にしないでよっごめんなさいのちゅーしないとセックスさせてあげないよっ///」

善吉「んちゅ」

半袖(舌が///人吉の舌が私の口の中で唾液と、舌が混じりあって)ピクッ

門司「な、化け物かコイツはあああああ!???」

めだか「ふふっ、今日の私はちょっと手厳しいぞ。素振り一万回!!」

………

善吉「んれぁろぉぉぉ。ようやく肛門の中に俺の唾液がたまってきたな」

半袖「ふわあ///あぁあ~///」

善吉「まったく、まだ俺はイってねーのに。もののついでにクリいじったらこれかあ」

善吉「ふふ、それじゃ指いれっかな」グジュ

半袖「ンッなんか変な異物感…」

善吉「カッ…気持ちいいぜ不知火の中、ピストンするたび腸壁が吸い付いてデビルエロいっ!」クジュパン

半袖「いやっ言わないで人吉ーっ!このやろー!ちゅっー!」

善吉「んっーくっ、いきそうだ不知火!大量に中だししてやる」

半袖「きて!大好きな人吉のせーえきいっぱい!」ガバア

善吉「くっ!出る!」ドピュキチ!

翌日食堂

半袖「…」むしゃむしゃ

善吉「おい不知火」

半袖「…」ツーン

善吉(なんだこいつ。新手のツンデレかっ!?)

善吉(どんな言葉をかけりゃいいんだ?ちっこれしかねーな)

善吉「>>24

半袖「」ツーン

肉うどんの食券いるか

善吉「肉うどん食券いるか?」

半袖「…」ツーン

善吉「ちゅ」

半袖「…んっそれはずるいよ人吉…///」

半袖「まあもらっといてあげるよっ、でも人吉っ今はおあずけーっ」きゅっぽん

善吉「ははっ分かったよっ、そういや昨日めだかちゃん、目安箱の依頼を完璧にこなしたってもう噂はきいてるが…」

日向「めでたくなってもらわなきゃ困るんだよ」ボソッ

善吉「ん?いま後ろの席に誰か…」

半袖「うん日向がうどん食べてたよー」

善吉「日向が…?」

善吉(いやな予感がするな…>>29をしよう)

不知火とデート

善吉(気のせいか…)

善吉「なあ不知火、今週の週末用事あるか?」

半袖「うん。土曜日なら空いてるけど」

善吉「せっかくだしさ。デートしようぜデート」

半袖「ちょっと、さすがにいきなりじゃーないっ?」

善吉「ははっ俺に任せとけって、完璧なデートプラン用意してやるぜ」

善吉(どこに行くかなっと>>34行く場所)

………

めだか「とある匿名の依頼に従って日向同級生!貴様に生徒会を執行する!」

日向「ギャアアアアアア」

ディズニーランド

土曜日ディズニーランド

善吉「おお、初めて来たが大きいなディズニーランド!」

半袖「ん?そうかなーどこもこれくらい大きいと思うよー」

善吉「しっかしお前、フード似合うなー。可愛いぜ」

半袖「やだ人吉。誉めないでよ」テレッ

半袖「そんなことより早くご飯食べにいこーよ!」

善吉「おい!いきなりかよ」

善吉(けっこー金使っちまったなー)

半袖「あれー人吉いきなり金欠ー?」

善吉「おいおいさすがにお前が金持ってこないなんて思ってなかったんだよ」

半袖「だって完璧なデートプランにするって人吉言ってたじゃん」

半袖「でも…もちろんお礼はするよ。ほら」グイッチュッ

善吉「んー、これぐらいで貸しが返せたと思うなよ」テレッ

善吉(さて、不知火のやつ食べ物とお金のついでに時間も食っていきやがった)

善吉(せいぜい行けるアトラクションは二つくらいか。どこ行くか>>38)

球磨川がいそうなホーンテッドマンション

善吉「うーん、でっかい城、じゃなくてマンションか」

マンション内

球磨川『ほら!咲ちゃん!せっかくの新生徒会の交友会だ!いっぱい楽しもうよ!』

咲「ちょっとー球磨川くん早いよーって」

球磨川『ぜーぜーはーはー』

咲「いきなり疲れてるー!?」

半袖「何かうるさい奴らが居るね」

善吉「何かすっごい気持ち悪い感じがするけど、さすがディズニーランドってか?」ガクガク

半袖「すっごい震えてるけど。心配させるなー」ダキッ

善吉「あっ…不知火っ」テレッ

咲「何か遠くにラブラブなカップルいるけど」

球磨川『妬ましい限りだ!ギギギ!僕たちも抱き合おう!』

咲「遠慮しますね」

アトラクション終了

善吉(不知火やわらけーなー、次どこ行こうか>>45)

大きなぬいぐるみを買ってあげよう

半袖「人吉ってば私にここで待っとけって言って走り去ってから随分たつなー」

善吉「おー遅くなって悪かった悪かった」ダッダッダッ

半袖「もーってんっ?それって」

善吉「ああ、鳥のぬいぐるみだ。さっき歩いてる時目についてな」

半袖「大口開けてるところが私っぽいけど、でもささっきからもらってばっかだよ。人吉に」

善吉「ああ、ま、そーだが」

善吉「でもさ、俺たちこれから長い付き合いになるんだし。気にすんなって」

半袖「…善吉っ」タッ

善吉「しらぬっ…半袖っ!」ギュウ



………

善吉「初めての半袖とのデートから結構経ったな」

善吉「半袖の話によれば何だか阿久根先輩がめだかちゃんに一人生徒会の協力を申し出たらしい」

善吉「今は半袖一筋ではあるけど、めだかちゃんに阿久根先輩が接触したとなると」

善吉「なんか気になるな。どうすっか>>50

今は不知火との関係の方が大事

善吉「カッ!まったく俺ってば気が多いぜ。恥ずかしい」

善吉「まあ阿久根先輩だ。めだかちゃんに何をするわけねーだろーし」

善吉「俺には厳しいが阿久根先輩は紳士だしな」

めだか「おい!善吉!ちょっと力を貸してくれないか!」

善吉「うっわ!びっくりしたって水着ぃ!?廊下で!?」

善吉「なになに夕原くんの絵のモデルだって?」

めだか「そうだ。どうやら私と阿久根書記には役不足でな」

善吉「いつのまに阿久根先輩が書記になってんだよ…兼部みてーなもんか?」

阿久根「やあやあ、久しぶりだね人吉くん」ピリピリ

善吉「へー、柔道界のプリンスに名前を覚えてもらってるのは光栄ですねー」ピリピリ

夕原「ちょっと!喧嘩してる場合じゃないですよ!」

夕原「駄目だ描けない!」

半袖「ぜっんきちーっ!呼ばれて来ちゃったー!」

めだか「ピクッ、善吉、貴様が不知火を呼んだのか?」

善吉「ん、ああ。半袖を呼んだのは俺だぜ。さっきメール送ったんだ」

めだか「半袖ーっ善吉ーっ?貴様らいつからそういう仲になったのだ」

善吉「ん?お前が生徒会長に就任した時に」

半袖「これでいい夕原くーん」きゅっぽーじんぐ

夕原「描ける描けるぞー!!!!」

善吉「うおっ半袖!後でそのスク水のままイナバウアーしてくれ!」

めだか「」ピクピク

善吉「えっ?第一回水中運動会?」

半袖「そうだよー、私は放送部に解説頼まれちゃってさー善吉にも出てほしいんだーっ」

善吉「出てほしいって…生徒会からか?」

半袖「というよりそろそろ生徒会に入ったらどうよ善吉?」

善吉「お前からそんな言葉聞くなんて夢にも思わなかったが…」

善吉(どうして半袖がそういうこと言うんだ?問いただすか言われるままに従うかそれとも…>>60)

あれ、めだかは夕原と善吉のどっちに怒ってるんだ?

従う

>>59
善吉に、分かりにくくて済まぬ


善吉「カッ!お前にもなんか思惑があるんだろ。しっかたねーなー!従ってやるよ!」

半袖「あひゃひゃ!私は善吉がヒモにならなくて嬉しいよ!」

善吉「ヒモって…なんだよ俺がそんな不甲斐ない奴に見えるかー?」

半袖「見える見えるーっ」

善吉「こいつっ」ギュ

半袖「きゃー(棒)」

めだか「ふむ善吉。貴様から生徒会に入ってくるとはな。動機が気に入らんが」

善吉「でも阿久根先輩が書記で俺が庶務…納得いかないなー」

阿久根「おいおい虫くん。君は僕より上だと思っているのかい?」

善吉(なんだかいきなり面倒臭くなったなー)

めだか「さてそろそろ時間だ。第一回水中運動会を始めるぞ」

善吉「一回戦の玉入れはまあめだかちゃんの活躍で終わったけど…」

めだか「ふむ、あれが競泳部か。不知火からは金の亡者と聞いているが」

喜界島「…」

善吉「おっと次は俺たちの番か」

阿久根「人吉くん。俺の足を引っ張らないよう精々気を付けるんだね」

善吉(この人の相手してると疲れるなー)

めだか「貴様は鍋島三年生」

鍋島「ククク!今あの競泳部のトビウオ三人衆みとったやろ、実際やっかいやでーあいつら!」

めだか「貴様は連中を知っているのか?」

鍋島「んーリーダーの屋久島部長とは同じクラスやし?」

鍋島「でも何を考えとるかわからへんし何がしたいんかもわからへんねー」


喜界島「別にわかってもらおーなんて思ってないよ。あたしたちはね。札束のプールで泳ぐのが夢なのさ!」

めだか「…」

善吉(さて、阿久根先輩と二人三脚をするにあたって、どういう作戦を使おうか>>69)

とりあえずもがちゃんのパイ乙もみもみ

善吉「よし、誰よりも早く泳ぎきるか!」

阿久根(なんだか人吉くんがイカ臭いな)

善吉(カッ!やっぱり俺気が多いのかっ、でも移り気という訳じゃない)

善吉(半袖が好きだし喜界島のおっぱいも揉みたい!)

善吉「行ってくるぜー半袖ー!」フリフリ

半袖「やだ善吉ったら///手ふっちゃって」

『それでは位置についてよおいどんっ!!』

善吉「うおおおおおお!!」

阿久根「善吉くっブクブクはやブクブクブクブク」

善吉「一番乗りゴール!これがおっぱいの力だ!」

屋久島「おいおい何だよあれ」

善吉「そのままプールサイドに上がって!走って!」

阿久根「人吉くんガリガリプールで走っちゃいけなガリガリガリガリ」

善吉「喜界島おっぱいもみいいいい!!」

喜界島「きゃああっ!」モミ

種子島「あのやろう!なにやって!?」

善吉「…」

半袖「やっほー善吉くーん。そんな隅でボコボコにされちゃって何があったのー?」

善吉「やあ半袖。ちゅっ」

半袖「んっ、まったく善吉ってけっこうオヤジっぽいんだね」

善吉「オヤジっぽいって…てゆーかお前はそれで良いのかよ」

半袖「ん?私は善吉のことが好きだし?なにされてもいいんだけど何をしたいかは教えてほしいなー」

善吉(半袖と付き合って、喜界島の胸揉んで…俺はなにをしたいんだ?>>75)

再安価
>>79

もがにゃんとせっくす

善吉「喜界島とセックスしたい!!」

半袖「あひゃひゃ、ずいぶんと正喰に言ったね善吉くんっ」

半袖「しかたないなー。彼女として付き合ってあげるよその夢ーっ」

善吉(あれっ?)

善吉(これって?)

善吉(まさかハーレムルートか!?)

めだか「善吉…思春期もほどほどにな」

善吉「ん、ああ分かってるぜ」

阿久根(プールサイドで引きずられた時の傷がヒリヒリする…)

善吉「さて、三回戦はめだかちゃんの動物避けスキルで0点で終わったが」

善吉(次は騎馬戦だ。さて、どう動くかな>>86)

喜界島をガン見

善吉「…」ジッ

屋久島「おいあいつまだ懲りてないのか」

種子島「ちっ先に生徒会狙うか…」

喜界島(何だか随分真剣に見つめてくるなー)

『それではラストバトルよおいどんっ!!』

めだか「」ガッ!
喜界島「」ガッ!

めだか「貴様たちはすばらしいな!喜界島同期生種子島二年生屋久島三年生!」

善吉「…」ジッ

喜界島(やだっ目があったって、バランスが崩れ)

めだか「うおっ!巻き込まれ」バシャーン

善吉「…」ジッ

善吉(カッ!せっかくいい勝負かと思ったのに喜界島が何故か崩れてめだかちゃんも巻き込まれちまった)

善吉「しかも何故か柔道部が優勝するし」

喜界島「…」ジッ

善吉(生徒会に入った喜界島が何故か見てくるなーさすがにあの視線は露骨過ぎたか?)

数日後

善吉「ふー、やっぱり体育館裏でアナルセックスは気持ちいいな」タッタ

善吉「やっぱり半袖と俺って相性いいんだな」ガラッ


喜界島、着替え中


善吉(なんだなんだなんだ。こいつ俺を誘ってんのか?)

善吉(顔赤らめてるんだけど…な、何を言うべきか>>93)

いくら?

喜界島「きゃ

善吉「いくらだ!」

喜界島「え…?」

善吉「いくらだ!」

善吉(っやべ。いきなり過ぎてついいくらだ!ーなんて言っちまった)

善吉(何がいくらだって言い直さねーと>>97)

尻的な意味で

善吉「アナルセックスいくらだ!」

喜界島「…」

喜界島「人吉くん」

善吉「ああっ!なんだ?」

喜界島「サイテー」

善吉「1万は余裕で出せる」

喜界島「」ピクッ

善吉「アナルセックスだから前の処女は奪わない」

喜界島「」ピクピクッ

善吉「けっこう柔らかい尻してるな」モミモミ

喜界島「んっ…言わないでよそんなこと///」

善吉「顔赤らめて…可愛いぜ」チュッ

喜界島「あっ…追加料金だから…」カァ

善吉「ははっ、分かったよっアナルに舐めた指いれるぞ」くにゅ

喜界島「んん、ちょっとくすぐったい」グニグニ

善吉「立ちながらいじられるのも辛いだろ、机に腰掛けたらどうだ」

喜界島「う、うん」

善吉「よしっよいしょ」

喜界島「いきなりしゃがんで何?///」

善吉「お前の股に顔をくっつけて舐めるのさ!」ペロペロペロ

喜界島「んん!?ちょっ、はずかっあぁ」ピクピク

善吉(んっ、喜界島のあそこ塩素の匂いがするな)

喜界島「…」クタァ

善吉「やべっやり過ぎたか」

善吉「でもまだこれからガラガラ

半袖「あれあれー?善吉くんに喜界島選手。二人でなにやってるのー?」

喜界島「きゃっ///やばっ」キュウ

半袖「ねえ善吉ー、私だけ仲間外れはずるいよねー」

善吉「うん!そうだな!」

半袖「どうですかー喜界島選手。私に上に乗っかられる気分は」

喜界島「え、えーとこれは…」

半袖「あひゃひゃ!さすがに分かんないかな?んちゅうっ」

喜界島「ひあっ…ん~」

善吉「さーて、先ずは喜界島の初物をいただこうかねっと」

喜界島「んっあっっあああ!」ズブズブ

善吉「すげえ喜界島のケツマンコ!吸い付いてくる!これがアスリートの鍛え方ってやつか!」ズパンズパン

半袖「おやおら、お乳首がお留守になっておりますよ喜界島選手」クリクリ

喜界島「ん~~~っっ///」パンパン

善吉「おいおい口つぐむなって」べろちゅう

喜界島「やっはずかしいのぉ!あんっん」

善吉「くっううう、一気に射精感がきたぜ!中に出すぞ!」

喜界島「はうっ!?んっ//////」ドピュキチ!

善吉「くっ…喜界島を犯したあとすぐ半袖を犯せるなんて最高だ!」ズプンスプン

半袖「善吉のが中で暴れてえ///」パンパン

善吉「アナルセックスハーレム最高!」ドピュキチ!

めだか「…おい貴様ら」

阿久根(くっ、めだかさん一筋の俺が彼らの痴態を見て勃起っているだと!?)

善吉(やっべ。二人に見られちまった!どうする!?>>114)

続行、パイズリをおこなえ

はかいしんさんは退場で

善吉「うおおお!デビルサバットォ!!!」

阿久根「くっ!甘いよ人吉くん!そんなみえすいグボォ」バタッ

善吉「貴方が防御したのはミスリードですよ。阿久根先輩」

めだか「ぜ、善吉!?」

善吉「愛してるぜめだかちゃん!」ガッ

めだか「なっ!?」ブルン

めだか「くっ、つい後手を踏んでしまったがそうはいかんぞ善吉」

善吉「いや、阿久根先輩は不慮の事故だ。とりあえず椅子に座らせましたし後で気づくでしょう」

善吉「つー訳でめだかちゃん。パイズリさせてもらうぜ」

めだか「パイズリとはなんだ?」

善吉「手取り乳取り教えるって、まあ簡単な話俺のぺニスをおっぱいで挟んでくれ」

めだか「…ん、こうか?」グニグニ

善吉(俺のぺニスは下にあるからまあ、めだかちゃんの頭は俺より下になるんだが、上目遣いが可愛いな…しかも珍しく顔が赤い)

善吉「そうだ。出来れば乳首も使って挟んでくれ。次におっぱいを上下しながら俺のを舐めてくれよ」

めだか「う、うん」カァ

善吉「そうだ。けっこう気持ちいいぜめだかちゃん」

善吉(出そうだ…どこに出すかな>>122)

半袖の口

善吉「くっ、出る!」ドピュ

めだか「いきなり動かっ///」ビチャビチャ

半袖「え?」

善吉「うおおお!」

半袖「んっ!?」キチキチキチキチ

数日後

鬼瀬「生徒会にもの申します!!!」ガミガミ

鬼瀬「何ですかあなたたちの服装は!?」ガミガミ

鬼瀬「風紀委員としては見逃せません!厳重に処罰しなければいけません!」ガミガミ

鬼瀬「しかも最近は淫猥な声が生徒会室からすると噂になっています!これはどういうことですか!!!」ガミガミ


善吉(とか言いながら生徒会室が荒らされまくっちまった…)

善吉(うーん。確かにこっちが悪いのも分かるが…)

善吉(ちょっとやり過ぎだよなー。俺から鬼瀬に>>129しにいくか)

を完全するーしてもがにゃんと猿のようにやりまくる

善吉「別にいっか」

善吉「ゲームでも何でもレベルを上げずに先に進むと面倒なことになるしな」

善吉「というわけで競泳部の部室に喜界島を呼んだ」

善吉「今から犯す」

喜界島「ううっv字開脚ってちょっと恥ずかしい///」

善吉「やっぱり競泳水着だからな。無駄な部分がなく体にフィットしていてv字開脚させるとまんこがふっくらしてるのが良く分かる」

喜界島「うー人吉ー。誰か来るかもしれないよ///」

善吉「それがいいんじゃないか。股関節辺りを舐めるか」ペロ

喜界島(人吉の息荒い…体が熱くなる)ピクピク

善吉「くっ、デビル気持ち良さそうだな」ズポズポ

喜界島「あっああ~。人吉指止めてっまたイくっ」ピクピク

善吉「いいじゃねーか。アナルでイっちまえ」ズニュゥウウ

喜界島「あっ!なかぁ圧迫しないであ」ピュルっ

善吉「もう我慢できねえ…」ボッキン

喜界島「ふぁ…ああっ」ピクピク

善吉「アナルがすごい物欲しそうだな…カッ!」

喜界島「あっ!あっ!人吉っ!!」ズニュンズニュン

善吉「ははっ部室のなか喜界島の雌の匂いで溢れてるぞ」ズッポズッポ

喜界島「いわな、ぃでっひああっ!」グニグニ

善吉「喜界島!んちゅうう」

喜界島「んっぺろぉくちゃぬっちゃあ」

善吉「んっ一番奥で出してやる!」ドピュキチ!

喜界島「きゃんっ//////」

善吉「…確か喜界島とセックス始めたのが下校時間だから…それから朝までずっとしてたのか」

喜界島「ひゅーっひゅーっ///」ドロォ

善吉(水着の下のアナルから大量に俺の精液出ててエロいな…)

善吉(喜界島どうしよ…?>>139)

放置プレイ

善吉「よしっ放置するか」

善吉「何だかレイプ後みたいで感慨深いしな」

善吉「外に出てみたら校門が騒がしいな」

鬼瀬「」ぷるぷる

善吉「鬼瀬が、あれはめだかちゃんの制服か?ちっちゃいおっぱいにブラジャーが丸見えじゃねーか」

善吉「一体何があったんだ」

善吉「…」

善吉(どうすっか>>142)

半袖とラブラブエッチ

善吉「やっぱどうでもいっか」

善吉「そんなことより半袖だ」

半袖「やっほー善吉呼んだー?」きゅぽきゅぽ

善吉「お、ナイスタイミング。さすが俺の嫁」

善吉(そうだな。今回は趣向を変えて>>146でラブラブするか)

ラブホ

放置後

半袖「ん…ラブホテルなんて初めて入るよ」

善吉「まあ俺もだよ。しかしラブホっつーのは受け付けの代わりに看板使うんだな」

半袖「じゃないと善吉が通報されちゃってるよ」

善吉「まあそうだけどな。お、これは知ってるぞ。ガラス張りの風呂」

善吉「なあ、俺は外にいるから半袖。先に入れよ」

半袖「え?二人で入らないの?」

善吉「半袖が腸内洗浄しながらオナニーしてるところを見たいんだ」

半袖「ぴくっずいぶんマニアックな性癖をお持ちで」脱ぎ

善吉「半袖のオナニーは人類みんな見たいと思うぜ」

半袖「ん、シャワー温かい…」

半袖「うわ、善吉すごい勃起してるよ」

半袖「…」スッ

半袖「腸内洗浄するって言ったけど、シャワーをお尻の穴に入れるのかな…」

半袖「ん、シャワーは無理か。先ずそれを外して」キュッキュッ

半袖「うわっ、接続口から噴水みたいにいっぱい…」

半袖「これを中にいれ、いれっいあ」クニュクニュ

半袖「はいっふあああ!?中にいっぱい水が…」

半袖「ひああっああ~、早く水よわめなっ…いあ」バタッ

半袖「やだ…たてな…あっあっあああ///」キュッポォン

半袖「はあっ…はあっ…水の勢いで勝手にぬけ…んんっお尻の穴から水がああ///」ビチャビチャ

半袖「やだ…善吉、そんなガン見しないでって…///」ビチャビチャ

半袖「ふあ…え、だめってえ…もういっかい…?」ピクンピクン

半袖「ん、今度は注意しながら入れよう…ん、初めは切っておいて…んぁっ」ニュル

半袖「入れてから…お湯を出す…ひあっ中にまたいっぱ…」ブシュブシュ

半袖「もうちょっと強くしてもいいかな…」ブシュブシュ

半袖「あ、さっきと同じくらいつよ…ん、立てない…///」グテ

半袖「あっ抜けないように押さえて…はゎ…ひーっひーっ…///」ジャバジャバ

半袖「あぁ、どんどん中にぃ…あっあぁ~もっと強く…最大にしよ…んふぅ…」ジャバジャバ

半袖「ふあっ!ひあぁ腸が犯され、ホースに犯されてる…あっ!体が動かなあああああっっ///////」ブシャアアアアア

半袖「ひあ、ぬけっっ/////」キュッポォン

半袖「またぁ、今度よりいっぱい水がでて、善吉っ…?うんこ座りしろって」フラ

半袖「足に力がはいらな…こ、こう?んっ、ああっでてくるっ!」

半袖「ふあああ!あああ?勢いつよ…ふあっ…ああ~あああ」ブシャアアア

半袖「あっ癖になるっあ、まだで」グテ-

善吉「カッ!待ちきれねえ!」ガラッ

半袖「ぜんきちぃーっふあ」ブシャア

善吉「水抜してるところ悪いが挿入れるぞ」グヌ

半袖「だめっいまいれたらおかしかああああっ//////」グニグニ

善吉「半袖のなか、すっげえあったけえ。水が押してきて気持ちいい!」

善吉「好きだ半袖!」ギュウウ

半袖「あ、お腹おさないで、あっあっあああ///」ブシュッ

善吉「くっ、出すぜ!半袖の中で俺の精液をカクテルしてやる!」

半袖「あ、善吉ぃ!私も好きい!」ドピュキチ!

翌日

善吉「いやあ昨日のはすごかった。肛門からじょばじょば水流すとこ可愛かったぜ」

半袖「やだっそんなこと言わないでよ///」ムシャムシャ

鬼瀬「不知火半袖、ついに現場を押さえましたよ!」

鬼瀬「校内での飲食は指定の場所でないと禁止なんですよ!」

半袖「あとは任せた善吉!」バッ

善吉「うわっちょっ」

鬼瀬「はわっ」バタン

半袖「善吉ーっハーレム作りたいなら喰わず嫌いはだめだよー」タッタッタッ

善吉「おい、半袖どこへ…」

善吉「…大丈夫か(どうでもいい)鬼瀬」

鬼瀬「私はへいきでっ」ガチャ

善吉「…」

善吉(うわっなんかどうでもいい奴が持ってた手錠でどうでもいい奴と繋がれちまった)

善吉(どうしよ>>169)

バスケを始める

善吉(やっぱりなんでか鬼瀬を女として見ることが出来ないな)

善吉「よし、いい機会だ。鬼瀬、バスケしようぜ」

鬼瀬「え、この手錠外さないと」

善吉「おいおい、俺たちの仲だろ。手錠くらいハンデどころか俺たちのコンビを逆にインフレーションしちまうぜ」

鬼瀬「え、え」

善吉「そうと決まればさっそく球技場へ行こうぜ!」

鬼瀬「あァんまりだァァ」

善吉「あれ、球技場に来たのに誰も居ないな」

鬼瀬「ええ、まあ人吉くんの思考回路に比べたらなんら驚くほどではないですね」


「ははは、上手く先回りできたな相棒」
「鬼瀬への復讐と生徒会の一人を潰せて一石二鳥だなあ」
「これで木金コンビの評判もうなぎのぼりだ!」

善吉「カッ!ライバルの登場か?」

善吉「まあ俺たちに勝てるやつらはいねえ!かかってこい!」

鬼瀬「仕方ありませんね…人吉くんに息を合わせてあげますよ!

「「いっくぜえええオラアアア!!」」

善吉「野球バットを降るなんてずいぶん危ない奴らですね。そっちは野球ならこっちはキックベースだよ!」ガギイィン

「な、鉄バットがまが

善吉「カッ!思ったより響くな…だがまだそっちとは違って俺には一本足が残ってるぜ!」ヒュッ

鬼瀬「確かハンドボールっていうのがありましたよね。だったらそれであなたに対抗します!」

「それ野球と関係な

「「ぐはあああっ!」」

善吉「その後俺たちは木金コンビを連行しましたとさ」



善吉「しかし何だかまた嫌な予感がするんだよなー…」

翌日

善吉「生徒会の仕事が終わったら風紀委員副委員長の呼子先輩に呼ばれた」

善吉「何でも荷物運びの手伝いがほしいそうだ」


善吉(まあどうすっかな>>177)

バスケ

善吉「うおおお!」シュパシュパ

善吉「終わりましたよ呼子先輩バスケしましょうバスケ!」

呼子(ちょっと仕事早くないこの子しかもバスケって)

呼子「せっかくのお誘い申し訳ないのだけれどあいにく球技場はとお

善吉「マイバスケットボールなら持参していますよ!」

善吉「せめて、パスでもしましょう!」

呼子「え、…ええ」

善吉(いやー、アナルセックスもいいけどバスケもいいなー)

善吉(全身から灰汁が抜けるようで文字どおり善吉になるようだぜ)

呼子(なによ、のうのうとパスでもするのかと思ったら隙が全然ないじゃない…)

呼子(鬼瀬ちゃんから笑い半分で聞いてた報告がこんな重要だったなんて)


めだか「おや、お前ら何をしているんだ?」

善吉「え、なんでそんなボロボロなのめだかちゃん」

善吉「なに!まさかそんな事があったなんて。雲仙冥利、か…」

冥利「おー、おいおい。いま俺の話してたのはお前らかー?」ガラッ

善吉(雲仙先輩ッ!?攻撃しかけてきたのはついさっきだったのにか!?)

………

善吉(さっきから雲仙先輩の行動が怪しいな…まるで俺たちを閉じ込めるような行動が多い…)

善吉(先に行動するか>>183)

不意打ち

善吉「」バッシュッガッ

冥利「なにぃ!?俺の手品がバレた!?」バサバサバサバサ

阿久根「な、あれはマッチだと!」

喜界島「これスーパーボールじゃない、中にカサカサ音がして…」ピク

めだか「火薬、か…善吉、よく気づいたな…ありがとう」

善吉「例には及ばねーよめだかちゃん。そして雲仙先輩、手品っつーのは小手先で出来るものじゃないんですよ」

冥利「くっ…」

球磨川君が出るまで続くのだろうか…支援

善吉「さて、雲仙先輩を無事取り押さえて戦闘用の武器は全て押収した」

善吉「下手したら死ぬところだったが、根拠はそこまでなかったけど先に行動してよかった」


善吉「さて、一応めだかちゃんの汚れ役を担う俺だ。風紀委員にお灸を末にいかないとな」

善吉「なにすっか>>186

再安価
>>192

投稿が空いたらバイバイさるさんに引っ掛かってると思っていてくれ
もしかしたら途中の状態で新スレ建てるかも知れん

呼子先輩をお仕置きねっとりアナルセックス!

善吉「さあて、それじゃあ風紀委員を寝とりにいくか」

………

呼子「心配してきてみれば…やはり無事でしたか」

鬼瀬「雲仙委員長をどこへ連れていったんですか!?」

善吉「ああ、すまねーが今は教えられないし、そういうつもりで来たわけじゃないんだわ」

善吉(さて、呼子先輩が来たのはいいけど鬼瀬が居るな。こっちどうすっか>>196)

半袖にフェラしてもらいながら二人を生徒会室に連れていく

善吉「お、半袖きたか」

半袖「おやおや何やら面白いことになってるねー」

善吉「いや、呼子先輩が拘束具持ってて良かったわ」

呼子(くっ、バスケ脳かと思ったらこんなに出来るなんて)

鬼瀬「早く放しなさい!人吉くん」

善吉「そんじゃ舐めてくれ半袖」ボロン

鬼瀬「ッ!?」

半袖「見られながらねー」ニヤニヤ

善吉「んっ///早くしろよ」

善吉(って肝心の鬼瀬の処遇決めてないじゃん。とりあえず生徒会室に連行して呼子先輩をねっとりアナルセックス。で、鬼瀬は>>199)

アクネとデート

生徒会室

冥利「呼子ッ!鬼瀬!帰れと言ったじゃねーか!?」

善吉「出すぞ!」ドピュキチ!

半袖「んっこっいぃ///」

善吉「阿久根先輩、鬼瀬どうぞ」バッ

鬼瀬「ふあっ」
阿久根「おっと」バン

善吉「なんか阿久根先輩の胸元に惚れたらしいっすよ。暇潰しにデートしてきたらどうですか」

善吉「あとめだかちゃんに喜界島も出ていってくれないかな」


………

善吉「さーて、確か呼子先輩これで俺を病院送りにしようとしたんでしたっけ」ジャラ

善吉「今はそれで俺に束縛されてるなんていい皮肉ですね」

呼子「クッ…今から何をするの、人吉くん…?」

善吉「アナルセックスに決まってるじゃないですか。半袖、一緒に犯すぞ」

半袖「あいあいさー善吉たいちょー」きゅぽん

雲仙「てめーら!呼子に手を出したらただじゃおかねーことくらい分かってんだろ!」

善吉「半袖、悪いが雲仙先輩に猿ぐつわしてくれ」

鬼瀬「くっ、柔道界のプリンスだか何だか知りませんが戻させてもらいますよ」

阿久根「すまないね鬼瀬ちゃん。僕の良心は行かせてあげたいけどそれを拒むんだ、自分自身が」

………

呼子「はあ…はあ…」

善吉「さーて呼子先輩、椅子に張り付けられてなすすべない気分はどうですか」

呼子「ふふっ可愛い思春期の男の子の望みくらい叶えてあげるわよ」

冥利(うそつけ呼子。もう強がったりしても多分救いはねぇ…)

善吉「カッ!そうですか。これからすることをした後でもそれを言えたら返してあげますよ」

半袖「ホース持ってきたよー」きゅぽんっ

呼子「ホースっ、ホースで何を…」

善吉「こうするんすよ」グニュ

呼子「いや、やめっ…ッ」

善吉「おや、呼子先輩思春期の男の子の望みくらい叶えてあげるって言ってませんでしたっけ」

善吉「嘘だったんですか?」

呼子「ひっ…」

善吉「嘘だったら嘘って言ってくださいよ。そのときはちょっとずつアナル開発していきますから」

呼子「…」

善吉「嘘じゃあないなら一気にホース入れますね」

呼子「うっ、うそ…」

善吉「おーい半袖。俺がホース入れたら一気に全開にしろー」

呼子「……うそです…」ボソッ

善吉「そうですか。じゃあねっとりアナル開発しましょうかね」グニ

呼子「ゆ、指がぁ」ピク

善吉「アナルに他人の指入れられる気分はどうですか?呼子先輩」

呼子「んっ…くっ、変な感じが…」

善吉「ん?仕方ないな。一気に三本いれるな」

呼子「い、いえっ気持ちいいですっ」

善吉「だったらホース入れましょうか」

呼子「ひぁっ…あ、ちょっとずつしてくださいっ」

善吉「ちゃんと頼んでくれないとしてあげませんよ」クチュ

呼子「はぃ…少しずつ私の、その、アナルを…開発してください…」

善吉「ご主人様は?」

呼子「ご主人様…」

呼子「あっくはぁっ」クニュ

善吉「お、ここが弱いのか?」

呼子「はい…」

半袖「ねー善吉ーっ、私お手々がお留守なんだけどー」

善吉「んー、そうだな。だったら>>212でもしたらどうだ?」

呼子とエロいキス

善吉「呼子とエロいキスしたらいいんじゃないか?おっと俺が呼子に質問する時は止めてくれよ」クニュクニュ

半袖「おーけー善吉ー」ンチュ

呼子「んっく…」

半袖「おーい雲仙くん見てるー?私と呼子が熱烈なキスしてるよー」

冥利「」ギリギリギリギリ

呼子「ッ!ひぁあっ」グヌヌヌ

善吉「お、やっぱり三本一気に入るじゃないですか」

半袖「うふふ、おっきいおっぱいだねー」モミモミクリクリ

呼子「ぁっ、乳首はっ」ピクピク

善吉「お、本当に気持ちいいんですね。足が痙攣していますよ。ここで弱いところせめたら…」グニィ

呼子「あっ、あっあぁぁあああーッ!?」プシュ

善吉「もうアナルの快感覚えちゃいましたか。案外淫乱なんですね。呼子」チュッ

呼子「ひーっひーっ」ピクピク

善吉「呼子、俺の舌にアナルなめられたくないですか?」

呼子「はあっ…はあっ…」

善吉「さっきの指よりずっと気持ちいいですよ」

呼子「…はあっ…」ピクピク

善吉「下の口はもう受け入れてますよ」クニ

呼子「んっ…」ピクッ

善吉「雲仙冥利より俺を選んでくれたら気持ちよくさせてあげますよ」

呼子「……」

呼子「…私は、雲仙委員長よりご主人様の方がいいです…いっぱい気持ちよくさせてほしいです……」

冥利「」カタカタカタカタ

善吉「いいですよ、呼子…」レロォ

半袖「あたしはいっぱいねっとりキスしてあげるね」 ンチュ

呼子「んっひああっあああーっ//////」

善吉「んれろぉ、…ふふ、舐める度に愛らしく動いてますよ。呼子のアナル」

呼子「あっひぃ、ふあぁ…///」ピクピク

善吉「さーて、今の呼子なら、ホースいれてほしいですよね?」クイ

呼子「はい…ご主人様ぁ///」ビクビク

善吉「それじゃ、いい子にしていましたし、ちょっとずつ水出していきますね」

善吉「よいしよ」グニュウ

呼子「あっ、中に…どんどん奥にぃ///」

善吉「それじゃ流しますよ」クイッ

呼子「ん、あああ、ああああーッ/////」

善吉「もっと上げますね」クイックイ

呼子「んあっ、んあっあー//////」カタカタ

善吉「これで全開ッと」クイ

呼子「あーっ!ああーっ!////なかいっぱいはいっ…あああぁ////ひぁっ///////」

善吉「そろそろ止めるか…だいぶぐったりしてますね」

善吉「ホース抜きますよ」クイ

呼子「ぁーっ…ぁーっ…///水がおりっ」ジョージョー

呼子「ひぐぅっ…きもちいっぃー…///」ジョージョー

善吉「見えますか雲仙先輩。いま呼子が肛門から流している水が俺との契りの証で貴方との破局の証ですよ」

冥利「フゥーッフゥーッ」

呼子「あっあ…全部でました…///」ジョボホ

善吉「よし、それじゃあ本番始めますか」ボッキーン

善吉「挿入れるぞ」グニニィ

呼子「ひぁ、なかにご主人様のがぁ…//////」ビクビクビクビク

半袖「善吉のが呼子の中に…///」クチュヌチュ

善吉「なんだ…中には引き込まれるように入るが引くとき尋常じゃないほどひっついてくる…」グニュウグニュウ

善吉「まるでピストンを強要されてるみてーでデビルきもちいい…」グニュウゥゥパン

呼子「あっああ、ご主人様の熱っ…///いっぱい犯して下さい/////」

半袖「呼子ぉ、んちゅう…」クチュヌチュ

呼子「んぉお…ひーっひーっくちゅぬむちゅ///」

善吉「カッ!とびきり熱いの出しますぜっ」グニュウ

呼子「ご主人様のぉいっぱい呼子にくださいつわ犯しつくしてくらはいいいっっッ!」ドピュキチ!


………


鬼瀬「もう意地です!無理やり通させてもらいますよ!」

阿久根「そうはさせるか!」ガシッ

鬼瀬「…寝技ッ!?」

阿久根「はあっ…はあっ…」

鬼瀬「あの、息、あらいですよ…?」

鬼瀬(ひっ、足になんか変なのがあたる…ッ!?)

鬼瀬「この!」キンッ

阿久根「ヒギッ」ヒリヒリ

鬼瀬「危うく犯されるところでした…」

阿久根(いや、善吉くんがめだかさんを好き勝手出来るっていうのが羨ましかったからなんだけど…)ヒリヒリ

鬼瀬「とりあえず生徒会室に行きますか…」

鬼瀬「雲仙委員長たち無事ならいいですけど…」

鬼瀬「雲仙委員長ッ!呼子副委員長ッ!」ガラッ

鬼瀬「ひっ」ガタ

善吉「お?阿久根先輩はどうした鬼瀬」ドピュキチ!

呼子「あふぅ…またなかに…いっぱい…」

鬼瀬「いったい何をしたんです…人吉、善吉」

善吉「何をしたって、調教だよな。半袖」

半袖「そうそう、ちょっと気持ちよくさせてあげただけだよねー」

鬼瀬「う、雲仙委員長…っ」

冥利「…」

鬼瀬「くっ、こうなったら私が風紀委員として人吉くん、あなたを裁きます!」

善吉(さて、鬼瀬はやる気満々だけどどうすっか>>237)

ホース全力

善吉「この!」ウマノリガバァ

鬼瀬(ッ!やっぱり力じゃあ人吉くんには勝てないっ)ウツブセ

善吉「半袖っホース持ってきてくれ!」

半袖「はーい☆」きゅぽん☆

鬼瀬「な、何を、いやッ!ぱんつ破らないでっ!」ビリビリ

善吉「今の俺はかなり興奮してやるんだ!もののついでだ!犯してやる!」グニュウ

鬼瀬「ひぃっやめてやめてやめてっ!いや!」

善吉「好きだぜ鬼瀬」クイクイクイクイ

鬼瀬「は、はうあぁぁあああーッ!?」

鬼瀬「やだ!早くとめへえぇっー///」ピクンピクン

善吉「おいおい、そんなこと良いながら体は痙攣しながら喜んでるぜ」ジャアアアア

鬼瀬「いや、お腹が重っ//////」ビクビク

善吉「呼子さんの二倍くらいは入れてやるよ。今まで放置プレイした詫びだ」

鬼瀬「あーっ。あーっあぁあああ//////そんなぁ///」

鬼瀬「ひあああぁぁあああー!???もうやめふぁあ///」ビクビクビクビク

善吉「さてと、そろそろいいか」グニッポン

鬼瀬「あっあーっあぐっ…あーっあーっ///」ピクンピクン

善吉「ふふ、鬼瀬のお腹ぽっこりして可愛いぜ」ナデナデ

善吉「よいしょ、まんぐりがえし」マングリング

鬼瀬「はあーっはあーっあぁ…///」ピュッ

善吉「さて、俺が鬼瀬の尻を押してやるよ」ギュウ

鬼瀬「っん///あふっ、やめっへ//////」ブシューブシュー

善吉「お腹圧迫されて鬼瀬のアナルから噴水みたいにいっぱい水が出てきてるぜ」


ちょっとバイバイさるさんきついな。

善吉「…っ鬼瀬、ちゅう」ゴクゴク

鬼瀬「はう///駄目です、人吉くんっ///」ブシューブシュー

善吉「それじゃ中に俺の入れるぞ」グニッ

鬼瀬「あっ…だめですっ///そんなの入れられたら、あぎっ…!?」グニュウ

善吉「鬼瀬、ちっ!俺からしたら何にも感じねー奴だったのに」

善吉「いい顔するじゃねーか…!」パンッパンッ

鬼瀬「ひあっ////そんな///」キュウウ

善吉「んっ、キツっ中に…出すぞ鬼瀬!」

鬼瀬「いや、だめですうぅあああああぁあ////////」ドピュキチ!

こうして、風紀委員会を一時機能不全まで陥れた人吉善吉の名は箱庭学園全土に知れ渡ることになった。

そしてサーティンパーティの一人雲仙冥利は精神的な理由でフラスコ計画から退くこくことになり、これを火種に箱庭学園は荒れることになる



サーティンパーティ編は時間があったらやりたい。

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