アスカ「あんた今週末暇でしょ。どこか連れて行きなさいよ」(122)

シンジ「>>3

わかったわかったわかった。もうわかった。だからもうわかったって。
もういいからもうわかったから。お前の言いたい事も言ってる事もわかったから。
全部わかった。全部。すごいわかった。ものすごくわかった。
こんなにわかったの初めて。初めてわかりあえたな俺達。
だからわかってるわかってるそれもわかるよ。わかってるって。わかりまくってる。
ていうかわかってた。実を言うとわかってた。始めっからわかってた。
わかってた上でさらにわかったから。二重にわかってるから。むしろわかりすぎてヤバイ。
全部わかるんだもん。わかっちゃうんだもん。ほら、お前もわかってきただろ?それもわかるから。

アスカ「・・・・・・・・・・」

アスカ「本当に分かってるのかしら」

アスカ「それで、どこ連れて行くつもりなのよ」

シンジ「>>7

ホテル

アスカ「ホ、ホテルってあんたなに考えてるのよ。このエロシンジ!」

シンジ「>>10

アスカ「まぁ、こんな美少女と同棲してるんだから変な期待をする気持ちも分からなくは無いんだけど、思い上がらないように」

シンジ「>>11

カヲル君

ズッコンバッコン

アスカ「ん? 今なにか言った?」

シンジ「別に」

アスカ「正直にいいなさい」

シンジ「いや、ホテルといえばこの間カヲル君と一緒に言ったなぁと思ってさ」

アスカ「男同士でどこ行ってるのよ」

シンジ「誤解しないでよ。二人で遊びに行ったとき、雨が降ってきたから雨宿り代わりに行っただけだよ」

アスカ「どうだか」

シンジ「その場の勢いで処女失っちゃったけど」ボソ

アスカ「今なにか言った?」

シンジ「別に」

アスカ「とにかく、私を楽しませるプランを考えなさい。費用は当然あんた持ちだからね」

シンジ「>>16

エヴァに乗ってデート

アスカ「あんたバカァ。そんなこと出来るわけ無いでしょ」

カヲル「保護者同伴デートだなんてリリンはレベルが高いね」

アスカ「どうしてもやりたいって言うなら、あんたが借りてきなさいよ」

シンジ「>>20

父さんに頼めばなんとかなる

アスカ「あの碇指令が?」

アスカ「信じられないわね」

アスカ「いいわ。もしも実現できたならデートしてあげる」

シンジ選択>>24

1、まだアスカと話す

2、ネルフに行く

1

アスカ「なによ、なんか言いたいことでもあるわけ」

シンジ「>>28

アスカって可愛いよね。冗談抜きで。精子は抜くけど

アスカ「当たり前のこと言われてもうれしくないわよ。最後の7文字は聞かなかったことにしてあげるわ」

シンジ「>>31

すきだよ…アスカ//

アスカ「いきなり発情すんな」

アスカ「あたしを恋人にしたいなら釣り合うだけの男になりなさい」

アスカ「あんたは女々しいし女顔だけど、キモメンってわけじゃないし、そこそこ魅力的な性格になったら考えてやらなくも無いわ」プイッ

シンジ「>>35

じゃあチンコしゃぶってよ!

アスカ「えーと、包丁はっと」

シンジ「なんで怒るの。ドイツ名物ソーセージ、アスカも好きでしょ」

アスカ「あんた、ドイツ人全員バカにしてるでしょ」

シンジ「>>39

ハーゲンダッツ?

アスカ「それはアメリカのアイスよ」

アスカ「そういえば最初にあったときもバームクーヘンとか言って馬鹿にして」

アスカ「あんた、あたしのこと馬鹿にしてるでしょ。バカシンジのくせに」

シンジ「>>45」ニヤニヤ

グーテンモーゲン(笑)

アスカ「クワーーーーーーーーーーーーーーー」

シンジ「ペンペンみたいな奇声を上げた」

アスカ「あたしはあんたとは違うのよ」

アスカ「私は!スペシャルで!特別で、負け知らずのスペシャル様だったのよ」

シンジ「ん、ドイツではエースだったんだね」

アスカ「そうよ。あたしは実力でこの地位を築いたのよ」

シンジ「>>50

好きだ

アスカ「もう騙されないわ。あんたアタシをからかいたいだけでしょ」

アスカ「好きだとか愛してるとか言えば誤魔化せると思ったら大間違いよ」

シンジ「>>55

本当に好きなんだ

おいコーラサワーdisってんじゃねえぞ

>>58
コーラサワー気づく人いたとは
ごめんちゃい

アスカ「口先だけならなんとでも言えるわね」

アスカ「もう騙されないわ。心許した瞬間バカにするんでしょ」

シンジ「そんなことないよ」

アスカ「じゃあ、行動で示してよ」

シンジ「分かった。キスだね」

アスカ「足の裏にね」

シンジ「>>63

膝の裏なら…

シンジ「膝の裏なら」ペロペロ

アスカ「ひひゃう」

シンジ「これでダメだったら足の裏舐めるよ」

アスカ「ダ、ダメに決まってるじゃない。このバカ、今すぐやめなさい」

シンジ「ダメかぁ。もうちょっと頑張ってみようかな」ペロペロ

アスカ「まった、シンジ。止めなさい。今すぐ止めなさい」

シンジ「>>68

全身なめまくる

アスカ「バカ、なにしてんのよ。足だって、止めろバカ」

アスカ「服脱がすな、なっ、力強い。このレイプ魔。ミサトに言いつけてやる」

アスカ「もういいわよ、好きにすれば」

アスカ「ほら、好きにしていいって言ってるのよ。今日だけだからね」

シンジ「>>73

れろれろれろー

アスカ「あぐっ、このエロ猿。なんで胸ばっか攻めるのよ」

アスカ「今日のことは忘れてあげる。安全日だし」

シンジ「>>78

>>74

アスカ「こ、っの」イライライラ

アスカ「胸ばっかじゃイケないのよ。下も弄りなさいよ、この童貞!!」

シンジ「>>85

割れ目を執拗に指先でススス・・・

アスカ「んっ、んんんんんんんんんんーーー」

アスカ「はっ、はぁはぁ」

アスカ「バカシンジなんかにやられちゃった」

シンジ「うわぁ、淫乱すぎ。引くわぁ」

アスカ「あんたは何も感じなかったの?」

シンジ「>>95

挿れていい?てかもうはいってるけど

アスカ「・・・・・・・・・・・・・・・・え?」

シンジ「初めてとは思えないくらい簡単に入ったよ」

アスカ(え、あれ、なんで。最初は痛いものだってヒカリに聞いてたのに)

アスカ(どういうこと。あれ、なにこれ。夢?)

アスカ(違う。これは、きっとそう)

アスカ「あんたのチ○コが小さすぎて入ったことに気づかなかったわ」

シンジ「>>102

僕のはこれから四段階肥大化するんだよ

アスカ「ちょっ・・・どんどん大きくなって・・・!」

「ムクッ!ボカッ!」

アスカは死んだ
スイーツ(完)

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