勇太「六花と同棲とか…理性が持つだろうか」六花「?」 (93)

チュン…チュン…

勇太「持たなかった!」

六花「勇太ぁ…だいすきぃ…」スリスリ

二人は幸せなセックスをして終了

どうしてこうならなかった

   /.   ノ、i.|i     、、         ヽ
  i    | ミ.\ヾヽ、___ヾヽヾ        |
  |   i 、ヽ_ヽ、_i  , / `__,;―'彡-i     |
  i  ,'i/ `,ニ=ミ`-、ヾ三''―-―' /    .|

   iイ | |' ;'((   ,;/ '~ ゛   ̄`;)" c ミ     i.
   .i i.| ' ,||  i| ._ _-i    ||:i   | r-、  ヽ、   /    /   /  | _|_ ― // ̄7l l _|_
   丿 `| ((  _゛_i__`'    (( ;   ノ// i |ヽi. _/|  _/|    /   |  |  ― / \/    |  ―――
  /    i ||  i` - -、` i    ノノ  'i /ヽ | ヽ     |    |  /    |   丿 _/  /     丿
  'ノ  .. i ))  '--、_`7   ((   , 'i ノノ  ヽ
 ノ     Y  `--  "    ))  ノ ""i    ヽ
      ノヽ、       ノノ  _/   i     \
     /ヽ ヽヽ、___,;//--'";;"  ,/ヽ、    ヾヽ

なんだかんだで中二だし

>>3
わろた

ケツがたまらん
姉を見る限り、まだ成長するだろう

勇太「ま、まあ、セックスしても節度を護れば問題ないだろ」


勇太「セックスキチガイ待ったなし!」

六花「勇太ぁ、もっと、もっとぉ…」

二人はこの後滅茶苦茶セックスして終了

まだ見てないんだからやめろ

続きはよ

好き合ってる女と同棲してるのに手を出さない勇太の鋼の精神を馬鹿にするな

一歩間違えればインポかホモ扱いだよな

途中経過kwsk

むしろ手を出さないほうが失礼

はい
ttp://fsm.vip2ch.com/-/sukima/sukima259223.jpg
ttp://fsm.vip2ch.com/-/sukima/sukima259224.jpg

そこまで狭い家でもないし妹いようとやるだろ

空白の一週間をはよ

勇太「ま、まあ滅茶苦茶セックスしても避妊さえすれば問題ないだろ」


勇太「生膣内射精最高!!」

六花「勇太の生おちんちん気持ちいいよぉ…」

二人は一晩中ゴム無しセックスをして終了

犯して差し上げろ

はよ

マダー?

夏コミは同棲設定の中二病本が増えるだろうな

>>16
2枚目の右下どうなってんの?

森夏「冨樫くん、小鳥遊さんと上手くやってる?」

勇太「まあそれなりに…相変わらず朝は弱いみたいだが」

森夏「で、その………あれは大丈夫?」

勇太「十花さんのことか?それなら心配ない」

森夏「じゃなくて…、せ、せせ、性欲の発散///」

勇太「はぁ!?」

森夏「男なんだから当然するでしょアレを!まさかホモじゃないでしょ?」

勇太「断じて違う!」

いいよいいよ

期待

>>31
言われて気づいてワロタ

森夏「じゃあオ、オナ………はどうしてるの?ずっと我慢ってわけにもいかないんじゃ」

勇太「…二人が寝静まったあとにトイレで、かな…。回数は同棲する前よりも減ったが」

森夏「妹さんもいるし、生殺しみたいね」

勇太「……………おい!!なんで俺が丹生谷にオナニー事情を話さないといけないんだ///」

森夏「えっ……ぁ」

勇太「うああああああいっそ殺してくれー!!!」

ふむ

勇太「はあ、はあ…」

森夏「冨樫君も苦労してるのね」

勇太「いいか………絶対に他の奴に言いふらすんじゃないぞ」

森夏「なによそれ。あたしが信用されてないみたいじゃない」

勇太「一生の恥だ、トラウマだ…」

森夏「じゃ、じゃあさ…あたしが手伝ってあげようかなー、なんて」

勇太「!?」

は?

なに!?

勇太「ばばばバカ!なんてことを」

森夏「じょ、冗談よ冗談」

勇太「本当に心臓止まるかと思ったぞ……」

森夏「でも付き合い始めて随分経つのにまだ進展ないなんて呆れるわね」

勇太「…中学の頃のお前には誰も寄りつかなかったくせに」

森夏「な///昔のこと掘り返さないでよ!」

勇太「まあ、恋人らしいことは…これといって」

森夏「いっそのこと一発ヤっちゃいなさいよ」

勇太「………は?」

十花さんって外国行ったの?もう出てこないの?(´;ω;`)

雲行きが読めない

スレタイは六花なのにモリサマーの話にしたら失速して当然だろが

森夏「既成事実さえ作っちゃえばお姉さんだって諦め付くんじゃない?」

勇太「い、いやしかし…」

森夏「怖いのはわかるけど……小鳥遊さんだって冨樫くんから誘ってくるのを待ってるんじゃないかな」

勇太「…」

森夏「問題があるとすれば」

勇太「?」

森夏「エッチの最中も中二病全開だと萎えそうなことね」

勇太「…」

最近氷菓見たんだけど、これよりも正統派な中二病やってた

>>44
ヒント:>>1とは別

勇太(確かにこのままじゃいけないよな………男として)

勇太「腹を決めろ冨樫勇太!ここでくじけたら駄目だ!」

六花「勇太、それは新しい掛け声?」

勇太「うわああ!!?」

六花「是非わたしにも授けてほしい」

勇太「あ、いや、なんでもない」

六花「そう……」

勇太(さて、どうしたものか…)

いいぞもっとやれ

来たか

グッド

はよ

prrrr

勇太「樟葉か?」

樟葉「お兄ちゃんごめん。今日は友達の家に泊まるから」

勇太「おいおい、随分急だな」

樟葉「ご飯は適当に食べておいてねー、それじゃ」ガチャ

勇太「まったく…」

勇太「…」

勇太(は!?ということは今日は六花と二人っきり!?)

勇太(なんというグッドタイミング……ありがとう神様!)

勇太(…なんか柄にもなく喜んでしまってるが、冷静にならないと)

勇太(そもそも俺たちこの数カ月で仲を深められたんだろうか)

勇太(…これといって成長してない気が)

勇太(そ、それにあまりがっつきすぎると六花に嫌われてしまう)

勇太(AVはたくさん見たが……なんのテクニックも磨いてない素人!)

勇太(ど、どうしよう)

いいですね、とてもいい

六花「なにか問題が?」

勇太「いや…樟葉が今日は友達の家に泊まるってさ」

六花「…」

勇太「どうした?」

六花「…」クイ

勇太「服の裾掴んでなんだ?」

六花「……今日は誰にも邪魔されない、ということ」

勇太「…!?」

六花「今しかできないこと、しよ///」

勇太(こ、これは…!?六花も何かしら期待してるってことか!?)

この2名の和姦は最後

>>5

最後までやらないとアホ毛抜くぞ

支援

はよぅ

>>31
ワロタwwwwwwwwwwww

勇太の部屋

勇太「隣、座ってくれるか?」ギシ

六花「……うん」チョコン

勇太(し、心臓がぶっこわれそうだ)バクバクバク

勇太「すー………あ、あのな六花」

六花「なに」

勇太「中二病でふざけてじゃなく、真剣に答えてほしい」

六花「…」

勇太「その、なんだ…俺たちは恋人、同士……のはずだ」

六花「う、うん」

勇太「でも現状は前となんら変わってないことに、俺は不満もある…」

勇太「だ、だから………お、俺と、今から…」

踊って…くれないか

ちょっとはやくしてくれませんかね

ふぅ…

>>66
はえーよwwwwwwww

2人「「キス」」

勇太「…!」

六花「私も……キス、したい」

勇太「う…」ゴク

六花「いずれ…次の段階に進みたいって思った」

勇太「六花」ドキドキ

六花「…」ス…

勇太(目を閉じた………お、オッケーで間違いないよな?)

勇太(直前で十花さんが現れて社会的に抹殺なんてことはないよな)タラー

勇太(え、ええい、いい加減覚悟しろ勇太!据え膳食わぬはなんとやらだ!)

六花「…///」ドキドキ

勇太(六花…うっすら赤くなって震えてる…こいつも普通の女の子なんだ)

勇太「……いくぞ」




チュ

六花「ん///」

勇太「……はあ!」ドキドキドキ

六花「ゆうたぁ…」

勇太(やべえ……キスでこんなに緊張するとは…。それにしても唇ってすげえ柔らかいんだな///)

六花「ん…」クイ

勇太「り、六花」

六花「もう一回、いい…?」

勇太「!」ドキーン

よっしゃ

六花「ふゎ……///」

勇太(さ、さすがに舌を入れるまではいかないけど、何回か口をくっつけるだけでいっぱいいっぱいだ)

六花「勇太…」

勇太(六花のやつ……そんなに物欲しそうな目で見られると…)

六花「次は…?」

勇太「えぇ!?(何も考えてない…)」

六花「勇太の、好きにして…………いいよ///」ボソ

勇太(三日抜いてないから、正直我慢の限界です)

ドサ

どんとこい

いいねいいね

六花「勇太…」

勇太(押し倒した六花の顔には決意の表情があった)

勇太(期待に応えないとな…)

勇太「ん…」チュウ

六花「んひゃ!く……首ぃ///」

勇太「嫌だったら…言ってくれ」ペロ

六花「~~~~っ」ビク

勇太(俺……今すごいことやってるんだよな)

ムクムク

勇太(股間のダークフレイムマスターもいきり立ってる)ギンギン

ムクムク

股間のダークフレイムマスターww

勇太「ぬ、脱がすぞ」プチプチ

六花「あ…」

パサ…

勇太「このブラ……ずらしてもいいか」

六花「…」コク

勇太「…うお………これが生の(感激だ!)」

六花「も、もしかして汚い…?」

勇太「いや、それで驚いたわけじゃ……、でも、綺麗な色してる///」

六花「///」ボン

勇太「あ………む」チュ

六花「っ……くぅ///」ピク

wwwwwwwwwwwwww

勇太「れろ、ん………」ピチャ

六花「ぁ…!」フルル

勇太「ど、どうだ……六花、気持ちよくなれてるか…?」ドキドキ

六花「うん……///」ニコ

勇太「そ、そうか……よかった」

六花「あ、あの///」チラッチラッ

勇太「え?………あ」ビンビン

六花「勇太も……気持ちよくしてほしいみたい」グイ

勇太「お、おい」

ジー…ボロン

六花「…!!!!」ゴク

勇太「び、びっくりしたか?」アセ

ジー…ボロン

六花「どうしてほしい…?」

勇太「そ、そうだな……少し舐めてもらって」

六花「……わかった」ドキドキ

…ペロ

勇太「おぅ!?」

六花「ゆ、勇太……大丈夫?」

勇太「いや、なにぶん経験がないから///」

六花「いろんなところ…………舐めるね」チュ…ペロ

勇太「あっ……そ、そこ…うう、すごい」

六花「……はむ!」パク

勇太「り、六花!?」ビクーン

六花(先っぽしか……入らない///)

勇太「む、無理…しなくても」

六花「んーん」フルフル

勇太(六花が頑張って頬張る姿……ヤバすぎる!)ハアハア

六花(ちょっと苦い……でも喜んでくれるなら)チュルッチュプ

勇太「ううう…(先っぽでも出し入れされると……結構、いい)」

六花「んー…」チュパ

勇太「………………六花」

六花「はぁ……ゆ、勇太」

勇太「そろそろっ………いいか///」ガシ

六花「っ///」

支援

しえん

六花「この格好………恥ずかしい、うう///」

勇太(あの六花が俺に真っ赤になりながら股を開いている……ほんの数日前じゃ考えられない)ハアハアハア

勇太「俺のこれも………もう限界だっ」ギン

六花「でも…全部入るか分からない」

勇太「安心して俺に任せてくれ…(暴発しそうだ)」

六花「……………きて」

勇太(お父さんお母さん、勇太は今大人になります)

勇太「いくぞ…」グ

六花「うん…」ドキドキ

勇太「……っ!!(さ、先っちょが入った!童貞卒業したー!!)」

ビュルルル!!!





勇太「…………あ」

六花「あ、熱い…///」

勇太「…」

六花「…?勇太?」

勇太(ちょっと入れただけで射精しちまった……情けねえ)ズーン

六花「早く………動いて……」

勇太「……すまない、もう出してしまった」

六花「そう、なの…?」

勇太(っていうか、中に出してしまった!!?)

勇太「しまったあああああああうわああああああああ」ガンガン

六花「ゆ、勇太ぁ!!」

数分後

勇太「すまない………本当にすまない」

六花「別に気にしない」

勇太「つ、次!次こそは頑張るから!」

六花「今日は勇太とエッチできただけでもすごく……嬉しい///」

勇太「責任は絶対取るから!」ギュ

六花「…うん」ニコ





樟葉「大人の階段、登っちゃいましたね」

十花「すまないな、協力してもらって」

樟葉「これでよかったんですか?」

十花「……あの馬鹿を任せられるのはアイツしかいないと思ってる」

いいぞー

十花「だが、責任はきっちり取ってもらうつもりだ」グ…

樟葉「お兄ちゃん、これからが大変みたいだよ。頑張ってね」クス




勇太「な、なあ……もうそろそろ」

六花「駄目、まだ抱きつきたいギュウ

勇太「お互い半裸で……。樟葉に見られたら言い訳できないな」ハハ…

樟葉「いいなあラブラブで」

END

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