女「安価で行動しなさい」男「………はぁ?」(307)

女「何よその返事は?」

男「いや…いきなりそんなこと言われてもどうしたらいいか……」

女「簡単なことよ、あなたはしばらくの間行動を安価で決めなければならないの」

男「…なんで急に?」

女「気まぐれよ、まずは手始めに>>5をやって貰うわ」

尿道にマイナスドライバーぶっさす

男「………嘘ぉん」

女「……ご愁傷様、刺すわよ?」ヌガシヌガシ

男「いやちょっと…まだ心の準備が……」

女「私は出来てるからいいの…えいっ」ブッサシ

男「ひぎぃぃぃぃぃー!」

……………

女「…気分はどう?」

男「」(言葉に出来ない激痛)

女「………何か言いなさいよ」

男「……もうこれ辞めたい」

女「却下、次は>>11をして貰うわよ」

女のおっぱいを20分舐める

女「…さぁ、舐めなさい」ヌギヌギ

男「躊躇しろよ…」

女「文句を言う暇があるならさっさと舐めなさい、私だって恥ずかしいのよ」

男「………」ペロッ

女「んっ……!」

男「………」レロレロ

女「い…勢い良く舐めすぎよ……!そんなに勢い良かったら私………!」

男「………!」レロレロレロレロ

女「んあっ…だめぇぇぇー!」 プシャアアアアア

……(20分後)

女「はぁ…はぁ……」 ピクピク

男「……流石にイキ過ぎじゃないか?」

女「うるさいわね…あなたがあんなに責めたのが悪いのよ……?」

男(……弱点は乳首か)

女「……何よその目は?」

男「……別にぃー?」

女「なんか腹立つわね…まぁいいわ、次は>>20をしなさい」

女と寝る

kskst

ksk

一心不乱の大戦争

女「…この場合はどうしようかしら?」

1.>>18
2.>>21
3.再安価

>>25

4 尿道にプラスドライバー

男「嘘おおおおおおん!?」

女「………あらあら♪大変ねぇ♪」チャキッ

男「嫌…嫌だ……絶対に……」

女「まぁそう言わずに♪」ザクッ

男「ほああああああああ!」

女「……やっぱりちょっとグロいわね」

男「……いっそ殺せ」

女「まぁそう言わないの、さて次は…」

男「……なぁ、お前も何かやってみ見ろよ?」

女「……嫌よ」

男「尿道の恨みだ、>>31をやって貰おうか」

女「い、意外と強引ね……」

>>10で満員電車に乗る

女「」(放心)

男(………ちょっと可哀想かな)

女「……さ、さっさとやりなさいよ!」

男「あ…あぁ……」

……ガタンゴトン

女(うぅ…お腹が変な感じ……)

男(こっそり着いてきたけど…平気かなあいつ?)

女(と…とりあえずここは>>40をしておこうかしら)

オナニー

女「……」ザセキニスワリ

男(………ん?座ったのか、ていうかよく席が空いてたな)

女「んっ………」クチュクチュ

男(!?)

女「んっ…あんっ……」クチュクチュ

男(な…何やってんだあいつ!?)

DQN「…お?このねーちゃんオナってね?」

男・女「「!?」」

女「えっ…そんな……」

ザワザワ…ウワーマジデー……?

DQN「なぁねーちゃん、こんなとこでオナってて恥ずかしくねーの?」

女「うっ…うぅ……」

DQN「…なぁねーちゃん、欲求不満なら相手してやるぜ?」

女「うっ…ふ…ふざけないでよ……!」

男(ヤバイ…ここは俺が>>50をしてやるか)

催涙ガスを巻こう

男「……待てっ!」

DQN「……あ?」

女「お…男が何でここに!?」

男「話は後だ…くらえDQN野郎!」プシュー

DQN「うわああああ!?かーちゃんに叱られた訳でも無いのに涙がああああああ!?」

男「おい女!降りるぞ!」

女「え…えぇ……」

………

男「……あー疲れた、久しぶりに走ったな」

女「……こっそり着いてきてたのね?」

男「……電車の客が心配でな」

女「……どういう意味よ?」

男「そのまんまだよ?」

女「何よそれ…ていうか電車の中でガスってまずくない?」

男「……あ」

電車内「どこ行ったあの男女おおおおお!?」

男「……てへぺろ☆」

女「辞めなさいよ気色悪い…うっ!?」キュルルルル

男「……帰るか?」

女「……えぇ、そして帰ったら>>60をしなさい」キュルルルル

男「まだ続くのか…」

セックス

愛のあるセックス

男「……」

女「……さぁ、初めるわよ」(出すもんは出した)

男「……だって俺初めてだしぃ」

女「……んなこと言ったら私だって初めてよ」

男「あ…そうなの?」

女「………///」

男「……まぁいいや」

女「もう…まずは>>70をしないとね」

これからセックスすることをご両親に報告(裸で)

………prrrrr ガチャッ

男母「もしもし?」

男「あぁ母さん?今からこっち来られる?」

男母「良いけど、父さんと女ちゃんのご両親も誘おうか?」

男「あ、今一緒なの?」

男母「うん、今から行くわね」

男「はーい」 ガチャッ

男「……ってさ」

女「楽なのは良いわね」

男母「…来たわよー?」

男・女「「いらっしゃい」」(全裸)

男母・男父・女父「「「!?」」」

女母「あらあら…」

男「コホン…えー実はー……」

女「私達これから…」

男・女「「セックスします!!」」

女母「あらら、お盛んね♪」

その他「」ポカーン

男「……さて、今度こそ初めるか」

女「母さんが中々帰らなかったものね」

男「……>>85するけどいいか?」

女「……」コクリ

人類補完計画

……

男「……エヴァのあれか」

女「……エヴァのあれね」

男「……どうする?」

女「こういう時の安価よ、全ては>>92に委ねるわ」

やれ

男「……やれって言っても何をするよ?」

女「……子作りね」

男「……へ?」

女「子作りよ子作り!子作りで人類を補完するのよ!」

男「………」

女「さぁ!そうと決まればセックスの開始よ!」

男「お、おう…」

女「まずは脱ぐ!」ヌギーン!

男「はやっ!?」ヌギヌギ

女「ちなみに今は死ぬ程恥ずかしいわ!」

男「…あぁそう」

女「……さぁ脱いだわ!早速>>101ね!」

男(なるべく…なるべくマトモなのて……!)

フェラ

男「フェラか…」

女「……不満?」

男「不満じゃないけど…尿道が……」

女「……これくらい舐めれば治るわよ」ペロッ

男「っ……!」

女「………」ジュボッジュボッジュボッ…

男「い…痛気持ちいい……」

女「んっ……そろそろ出そう?」ジュッポジュッポ

男「あぁ…そろそろヤバイ……出るっ!」ドピュッ

女「んっ……あなた、溜め込み過ぎじゃない?凄い量よ?」

男「……溜まってたんだよ」

女「それにしたって……まぁいいわ、次は>>109をするわね」

ペニバンとアナル用にローションを用意して攻守交替

中出し

男「……入れるぞ?」

女「……さっさとしなさいよ」

男「………っ!」ヌプッ

女「ひゃうんっ!」ビクゥ!

男「……悪い、痛かったか?」

女「……ううん、平気よ」

男「そうか……動くぞ」パンパンパンパン

女「ちょっ…激しすぎよぉ……///」

男「っ…気持ち良すぎるぞお前……!」

女「あ…あなたこそぉ……!」

男「……ヤバイ、イキそう」パンパン

女「……あなたって割と早漏?」

男「…うっせぇ!」ズンズンズン

女「っ!?お…奥に当たってる……!」

男「はぁはぁ……出るっ!」ドビュゥ

女「はぅぅぅぅーっ!」

男「………ふぅ」

女「……これは確実に出来たわね」トローリ

男「かもな……次はどうする?」

女「そうね……>>120でもしましょう?」

ksk

スカルファック

男「……またキツいのが来たな」

女「……どうする?グロイのは嫌よ?」

男「………」

どうする?

1.>>120
2.>>109
3.再安価

>>129

>>121

男「………」

女「……どっちが出す?」

男「…… >>133で」

女母

女母「うふふ♪」

女「いーやー!」

男「……よ、宜しくお願いします」

女母「ふふっ、宜しくね♪」

女母「スカトロねぇ…あまり好きじゃないんだけど……」

女「い!嫌ならやらなくても良いのよ!?」

女母「嫌じゃないわよ?」

女「……」

男「……で、誰が食べるんです?」

女母「そうねぇ……>>142にお願いするわ♪」

結局食べない

女「っしゃああああああ!」

女母「あらあら、嬉しそうね女ちゃん♪」

女「実の母の脱糞なんて見たくないもの!」

男(なんだろう、ちょっと残念)

女母「でも物足りないわねぇ…>>146をしましょうか♪」

女「帰らないの!?」

女母「うふふ♪」

男「…」(ガッツポーズ)

親子丼

女母「ふふっ…優しくしてね……男君?」

女「な…何色目使ってんのよ!?」

女母「うふふ♪まぁ良いじゃない♪」

男(……役得)

女母「うふふ♪まずは私が>>153をするから女ちゃんは>>156をしてちょうだい♪」

女「………チッ」

男「よ…宜しくお願いします……」




女父「かあさーん、お茶はー?」

キス

包茎を引っ張って皮をびろんびろんにする

女母「……えい♪」チュッ

男「んっ…」

女母「ふふ♪男君ったら可愛い♪」

男「………///」

女「………」ビヨオオオン

男「くぁwせdrftgyふじこlp!?」

女母(あらあら…女ちゃんったら♪)チュッ…ブチュッ

女「…気がすんだでしょ?そろそろ帰ったら?」

男「まぁそう怒るなよ…」

女「あなたは黙ってなさい!」

男「……はい」

女母「うーん…最後に>>166がしたいわね♪」

女「……仕方ないわね」

男の精子で妊娠

セクロス

女「……親子が同じ男の子供を孕めと?」

女母「うん♪」

男「……」

女「仕方ないわね…男、お願い」

男「……了解」

女母「まぁ♪ありがとね♪」

男「……入れますよ?」

女母「ふふっ♪どうぞ♪」

男「……っ」ヌプッ

女母「あんっ♪男君のって割と大きいのねぇ♪」

男「あ…ありがとうございます……動きますよ?」

女母「うふふ♪お手柔らかにね♪」

女(なんなのよこれ……)

男「はぁ…っ……!」パンパンパンパン

女母「あんっ!良いわよ男君っ♪」

男「お…女の膣とは違う気持ちよさ……」パンパンパンパン

女母「フフッ♪私も捨てたものじゃないでしょう?」



女「んっ………」クチュクチュ

男「はぁはぁ……そろそろ出そうです……っ!」パンパンパンパンパン

女母「あんっ!出してぇ!たくさん出して私を孕ませてぇ!」

女(わ…私もイキそう……!)クチュクチュ

男「あぁ…出る!女母の膣に出ます!」ドピュッ

女母「あはぁぁぁぁ!」ビクビクゥ

女「ひゃうんっ!」プシャアアア

………

女「……で?どうだったの?私の母の感想は?」

男「……凄く良かっ……ぐふっ!?」ゲシィ

女「調子に乗らないの!この変態男!さっさと>>180をしなさい!」

男「あ、まだやるのか?」

女「当たり前よ!私が満足してないもの!」

ムーンウォーク

男「……ムーンウォーク?」

女「そう、あのMJがやってた奴よ」

男「……こうか?」スィー

女「やけに上手いわねあなた……」

男「そうか?」

女「そうよ、でも何かつまらないから>>185しなさい」

女父の愛人を暴露

女「……さぁ知ってるんでしょ!?言いなさいよ!」

男「ど…どうしてそれを!?」

女「母さんに聞いたのよ!さぁ誰なの!?言いなさい!」

男「……>>191だよ」

男父

女「……マジで?」

男「…マジだよ」

女「………うわあああああん!」

男「ど…どうした!?」

女「だって…だってだってぇ!うわああああん!」

男(これはまずい……>>196で慰めるか)

クンニ

男「……なぁ女」

女「ぐすっ……何よ?」

男「………」(押し倒して女の足を開く)

女「きゃっ!?何するのよ!?」

男「……お前に泣いて欲しくないんだよ」

女「だ…だからって……あんっ!」ビクンッ

男「……気持ちいいか?」

女「き…気持ちいいけど…んあっ!」

男「……なら良かった」レロレロ

女「あんっ…もう…もう駄目ぇぇぇー!」ブシャアアアア

男「っ…凄い勢いだな」

女「は…激しいのは苦手なのよ……」ビクビク

男「……ふふっ」チュッ

女「……もうっ」チュッ

男「……なぁ女、俺達…」

女「……俺達?」

男「……け、結婚しないか!?」

女「……タイミング考えなさいよ」

男「……駄目かな?」

女「……私のアソコ舐めながらだからねぇ」

男「そ…そうか……」

女「……バーカ、冗談よ」

男「……え?じゃあ……」

女「……その代わり」

男「……その代わり?」

女「…これから私と私のお腹の子供と母さんのお腹の子供を幸せにしなさい!」

女「……安価じゃなくて、あなた自身のやり方でね」

男「…………」





男「………あぁ!」

             おしまい

   /.   ノ、i.|i     、、         ヽ
  i    | ミ.\ヾヽ、___ヾヽヾ        |
  |   i 、ヽ_ヽ、_i  , / `__,;―'彡-i     |
  i  ,'i/ `,ニ=ミ`-、ヾ三''―-―' /    .|

   iイ | |' ;'((   ,;/ '~ ゛   ̄`;)" c ミ     i.
   .i i.| ' ,||  i| ._ _-i    ||:i   | r-、  ヽ、   /    /   /  | _|_ ― // ̄7l l _|_
   丿 `| ((  _゛_i__`'    (( ;   ノ// i |ヽi. _/|  _/|    /   |  |  ― / \/    |  ―――
  /    i ||  i` - -、` i    ノノ  'i /ヽ | ヽ     |    |  /    |   丿 _/  /     丿
  'ノ  .. i ))  '--、_`7   ((   , 'i ノノ  ヽ
 ノ     Y  `--  "    ))  ノ ""i    ヽ
      ノヽ、       ノノ  _/   i     \
     /ヽ ヽヽ、___,;//--'";;"  ,/ヽ、    ヾヽ

             /)
           ///)

          /,.=゙''"/             人人人人人人人人人人人人
         i f ,.r='"-‐'つ____     <                  >
        /   _,.-‐'~/__,  , ‐-\    <     細けぇこ・・・ん?   >
        ,i   ,二ニ (●). (●) \   <                  >
       ノ    il゙フ   (__人__)    \  YYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY
      ,イ「ト、  ,!,!|       ̄`      |
     / iトヾヽ_/ィ"\           /



==========================

    l ヽ. |   |  |   |
.   | __| | __ | |^)_ |    ,-、
   _ |  | |   | .|ノ  |.    i  ヽ
  i'i. ヽ. -‐、 !   !-! ‐- ヽ.  〉、 l
 / _ ノ.ヽ. `' (ノo(ヽ?/ ヽノ (ノ |

 ヽ. ,`ヽ,ソ    )ノ   ノ/o   |
   \ '  / / l     ()ヽ l
    ヽ.   '    |  (⌒ヽ  |
     ヽ.     |   しノ  /
==========================

…………



女「…」チラッ

……続編書いて良いかなー?

………5年後、男には女との間に生まれた娘と女母との間に生まれた息子がいた


娘「パパー、>>230で遊ぼー?」

男「おっ、>>230か、良いぞ!」

ksk

ガンダムファイト

男「……行くぞ?」

娘「おっけーだよ…」

男・娘「「ガンダァァァァム!」」パチン

男の機体:>>233
娘の機体>>235

http://uproda11.2ch-library.com/372463OQy/11372463.jpg

イデオン

男「………」ドオーン

娘「………」ズオーン

男・娘「「これはないな(ね)…」」

どうする?
1:再安価
2:このまま
>>240

お義母さんに聞く

男「……ちょっと良いですか?」

女母「あら?どうかしたの?」

男「カクカクシカジカフウウンサイキ…」

女母「そうねぇ…ガンダムファイトだからやっぱりガンダム系統の方がいいんじゃないかしら?」

男「やっぱりそうですね…ありがとうございました」

女母「うふふ♪怪我しちゃダメよ?」

男の機体:>>245
娘の機体:>>250

グランドマスターガンダム

ksk

シャイニングガンダム

男(GMG)「さぁ!行くぞ!」

娘(SHG)「あーパパそれズルいー!」

男「細かいことは気にするな!とっとと初めるぞ!」

娘「むー!仕方ないなー!」

男「ガンダムファイト…」

娘「れでぃー…」

男・娘「ゴゥッ!」

娘「ばああああるかん!」ズドドドド

男「ふん!そんなものこの機体に効くかぁ!」

娘「ざんねん!ねらったのはちがうとこだよ!」

男「……まさか頭だけか!?」

娘「やー!」ボカドゴズガメキ

男「うおおおおおっ!?まだまだぁ!」

娘「………」ウルウルウルウル

男(うっ…攻撃できない……)

娘「これできめるよ!」

男「くっ……来い!」

娘「わたしのこの手がひかってうなる…パパをたおせとかがやきさけぶ!」

娘「ひっさつ!シャイニングフィンガー!」ギュオオオオオ

男(強く…なったな…)

娘「えーい!ゆにばーす!」

男(…娘よ)

男(それは違う機体だ…)ドゴオオオオオン

娘「あーたのしかったー!」

男「ウルウルは辞めろって言ってるだろ…」

娘「へへーんだ!」エヘン

男「ったく…」

娘「あ!ママだ!ママー!」

女「ん?あら…あなた達やけに汗だくね」

男「カクカクシカジカホントノコートサー」

女「もう…あなたって本当に娘のウルウルに弱いわよね…」

男「お前だって…」

女「……ふふっ、そうね」

娘「ねーパパ!ママ!帰ったら>>257しようよ!」

女「あら、面白いわね」

男(疲れたけど…まぁいいか)

手本引き

ksk

ビリーズブートキャンプ

男「……ビリーズブートキャンプ?」

娘「うん!」

女「たしかDVDはあったわよね?」

男「確かここら辺に…あった!」

娘「あれ?それちがうやつだよ?」

男「ん?これは……>>263?なんで>>263がここに?」

>>261

フィンランド政府監修「性行為のすべて」

男「………うわぁ」

女「……何よこれ?」

娘「……えーぶいだね!」

男「何でこんなところに…一体誰が?」

>>268「私だよ」

三人「!?」

犯人:>>268

麻呂

愛人で調教済みの妹

妹「ウフフ……♪」

三人「………」

男「妹!?」

娘「えっそっちのいもうとなの!?」

妹「ウフフ♪お久しぶりです♪」

女「……///」

男・娘「お前が愛人か!」

女「な…何故こんなことを……?」

妹「…どうしても聞きたいですかぁ?」

男「そりゃあなぁ…色々と聞きたいさ」ギロッ

女「……~♪」

妹「まぁまぁ…そう怒らないで下さいお兄様、理由は>>276ですの」

娘「……>>276?」

新興宗教「妹教」の布教活動

RT @shibutokuikiru: ハロワの面談ドタキャンしちまった。さすがひきこもりw
予定管理が出来なくなってる。明日だと思ってた。
もうきっちりそう記憶されてた。
でも今携帯みたら留守電…お約束の時間にお見えにならないので…と。
は?と思い確認したら今日の14時と。ああ俺ももう末期か。まぁ向こうもやる気皆無だったけど

宇宙からの電波が命令した

男「……電波?」

妹「そう…宇宙が私に語りかけたんですの……」

三人「……」

男「……馬鹿かお前?」

妹「あらぁ?女さんとそのお母様とあんなことや…」

男「わー!わーわーわー!」

娘「ど…どうしたのパパ?」

男「……なんでもない」

妹「宇宙は私にこうも言いました……>>282をしろと!」

ksk

男と子作りセックス

男「」

妹「さぁお兄様…服をお脱ぎ下さいな♪」

女「さー娘はあっちいこうねー」

娘「そうだねー」

男「あっちょっと!待てよおい!」

妹「フフ…お兄様ったらとっても素敵な体ですこと♪」

男「なっ…いつの間に!?」

妹「ウフフフ♪それでは早速…」

???「待ちなさい!」

男「あ…あれは……」

妹「お…お母様?」

男母「……」

男母「あなた達…一体何を?」

男「い…いやあのこれは……」

妹「子作りですの♪」

男「お前……そんなにあっさり言うなよ!」

男母「…………」

男(……絶対怒ってるよなこれ)

妹「……」

男母「………ズルい!」

男「………」

男「………えっ」

男「……今、なんて?」

男母「皆してズルいー!私も男とセックスしたいー!」

男「えぇー……?」

妹「成程、娘ちゃんと私を除くと唯一お兄様の子供を孕んでいないのが悔しいと」

男母「………うん」

男「」

男母「……どしたの?」

男「……べ、別に?」

妹「……なら親子丼でいきますか?」

男母「良いわねそれ!まずは二人で男に>>295をしない?」

妹「あら♪面白いですわね♪」

男(もうどうにでもなーれー……)

男母「…やっぱり>>293で!」

ローションプレイ

フェラ&変態に調教

男母「……えい!」ガチャ

男「……何?これ」

妹「お兄様をベッドに固定しましたの」

男「……はぁ!?」

妹「これでお兄様は…」

男母「……私達のオ・モ・チャ♪」

男「………」

男母「さて、初めるとしますか♪」

妹「そうですわね♪」

男「ちょっ…いい加減にしろって!」

妹「あら?他人は抱けて実の家族が抱けないと?」

男「当たり前だよ!」

男母「そんなこと言う悪い子には…こうだ♪」パクッ

男「!?」

男母「んっ……はむっ………」ジュポジュポ

妹「あぁお母様ったらズルい!私だって!」ペロペロ

男「っ……くぅ………!」

妹「お兄様…気持ちいいですか?」ペロペロ

男母「んっ…いつでも好きなだけイッていいからね?」ジュポジュポジュポ

男「うっ……あうっ…………!」ビクビクンッ

男母「ふふっ♪我が子ながら立派なモノね♪」ジュポジュポ

妹「こんなモノを使われたら…迷わずお兄様の虜ですわね♪」レロレロ

男「はぁ…そろそろ出そうだ……!」

男母「んっ…良いわよ、どんどん出して♪」ジュポジュポジュポ

妹「ズルいですお母様!私もお兄様の精子欲しいです!」ペロペロペロペロ

男母「ふふ♪仕方ないわね、あなたにも分けてあげる♪」

妹「あぁ…お兄様の精子を浴びられるなんて幸せぇ……♪」

男「ヤバイ……出るっ!」ドピュッ

男母「あん♪男ったらこんなに出しちゃって♪」

妹「フフッ、私の顔…お兄様の精液だらけです♪」

男「も…もう無理……」

男母「あら?何言ってるの?本番はこれからよ?」

妹「せっかく皆様にも集まっていただいたんですから♪もっと楽しみましょう♪」

男「……え?」

女母「ふふっ♪来ちゃった♪」

女「あーあ…すっごい量出しちゃって……」

娘「すっごーい!あんなに出してるのにまだこんなにギンギン!」

男「嘘だろ……ん?女母さんがいるってことは息子はどうなってるんだ?」

妹「あら?息子くんならそこですわよ?」

息子「はぁ…はぁ……♪」ビクビク

男「……もう調教済み?」

……1時間後

男「出るっ!また精液出るううううう!」ドピュドピュドピュ

娘「あうううう!パパの精液きてるうううううう!」

妹「ふふっ♪お兄様もすっかり精液を出すことしか考えられない精液奴隷ですわね♪」

男母「いい!いいわよ息子くん!そのままたくさん出しなさい!」

息子「はいぃぃぃ!ショタちんぽどんどん射精しますぅぅぅ」ドピュドピュドピュ

女母「あらあら♪息子ちゃんかーわいい♪」

女「ふふっ…♪二人とも限界まで出し尽くさせてあげるからね?」

……………こうして二人とも立派な精液奴隷になったという

             おしまい

男父「……」

男父「結局最後まで単独の出番無しかぁ……」

女父「まぁ落ち込むな、私だって似たようなもんさ」

女父「……それよりこの後、どうだ?」

男父「……あぁ、朝まで楽しむか!」

本当におしまい

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom