Dクラス職員「安価でいろんなSCP達と戯れる」 (1000)


このスレッドの閲覧はレベル2以上のセキュリティクリアランスが必要になります。

最低一人のO5の承認なしでこのスレッドに書き込んだ場合、Dランクの職員へ異動となります。

Dランクの職員がこのスレッドを閲覧した場合、すぐさまプロトコル-32によって処理されます。




ようこそ、財団へ



SCP指定 >>4

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1389428479

SCP-054 - Water Nymph (水精)でいこう

職員は男?それとも女?

>>4
Dクラス職員は畑からとれるので男の職員も女の職員もいます。


>>1では雰囲気だすためにかけなかったので追記しますがKaterやJokeのSCPでもOKです。
また、カタログを見ながらの投下になります。なにとぞご容赦願います。

SCP-054 - Water Nymph (水精)


D「あらま別嬪さん」

D「キチガイ研究者が何をやらせるかと思いきや精霊とお話しとは」

 Dクラス職員は大股にSCP-054に接近します。

 SCP-054は多少困惑したようにその様子を眺めています。

D「言葉が通じるのかわかんねぇがしゃべってないと暇なんでな。適当におしゃべりでもさせてくれや」

 その後30分間、Dクラス職員はSCP-054と一方的な会話をつづけました。

 心なしか時折SCP-054は微笑んでいるようにも見えました。

 研究員の指示によりDクラス職員が退出すると、SCP-054は名残惜しげにその後ろ姿を見つめていました。


>>8

SCP-054 - Water Nymph (水精)


D「あらま別嬪さん」

D「キチガイ研究者が何をやらせるかと思いきや精霊とお話しとは」

 Dクラス職員は大股にSCP-054に接近します。

 SCP-054は多少困惑したようにその様子を眺めています。

D「言葉が通じるのかわかんねぇがしゃべってないと暇なんでな。適当におしゃべりでもさせてくれや」

 その後30分間、Dクラス職員はSCP-054と一方的な会話をつづけました。

 心なしか時折SCP-054は微笑んでいるようにも見えました。

 研究員の指示によりDクラス職員が退出すると、SCP-054は名残惜しげにその後ろ姿を見つめていました。


>>8

SCP106

SCP-106 - The Old Man (オールドマン)


D「さんざん悪さしたツケがこれか……」

D「……やるしかないんだ」

 Dクラス職員は全身に観測機を装着したあとで軽機関銃を手にSCP-106の収容コンテナに飛び込みました。

 収容コンテナへの侵入から2秒後、観測機器の反応が消失し、Dクラス職員がポケットディメンジョンに取り込まれたことが確定しました。

 Dクラス職員の死体はまだ見つかっていません。


>>13

049

SCP-049 - Plague Doctor (ペスト医師)


D「あー……ハロー?」

 Dクラス職員はSCP-049にコンタクトを取ろうと試みました。

 SCP-049はDクラス職員をちらりと見やるだけです。

D「だんまりを決め込むってわけね」

SCP-049「ならば君が話題を振りたまえ」

D「[短い悲鳴]」

SCP-049「あぁ、そうか、治療が望みか。ならばすぐに執刀しなくてはいけないな。怖がらなくていい、治療なんだから」

 Dクラス職員が必死に扉をたたきましたが、その扉が解放されることはありませんでした。
 
 研究員によってSCP-049-2(処置されたDクラス職員)は処置されました。

SCP-049「どうだ、治療は成功しただろう?」


 >>17

231

SCP-231 - Special Personnel Requirements (特別職員要件)


 Dクラス職員とSCP-231を接触させようと試みたところ、8人のO5から中止命令が出されました。
 
 それでも強硬的に実験を開始しようとしたところ、鎮圧部隊が派遣されました。

 研究主任は拘束され、Dクラス職員は処置110-モントークのために使用されることが決定しました。


注:SCP-231を気軽に扱ってはいけない。今度このような試みをしたならば君を拘束する -O5-2

>>20

261

261と953を両方書けばだれも悲しまない、いいね?

ちなみに私は1875が好きです

SCP-261 - Pan-Dimensional Vending (異次元自販機)


D「電源を接続して定額、安値、高値で3つ、外して3つ、か」

D「小腹が減ってたんだ。食えるものなら何でもいいさ」

 Dクラス職員は500円を投入しました。出力されたのはプリングルスのサワークリーム味でした。

 続けて100円、1000円と投入したところ、SCP-261は小さなベビースターの袋と未知の言語で書かれたスナックを出力しました。

D「このスナックどこで売ってるんだろう……食べたことない味だ。おいしい」

 電源を外して同様に実験を行ったところ、紫色で淡く光るペットボトルに入った飲料と小さなSCP-173の人形、そして、広島に投下されたリトルボーイのミニチュアを出力しました。

 Dクラスの職員曰く、飲料はまずいが病み付きになる味、とのことです。

 リトルボーイのミニチュアは小さな爆発を起し、爆心地からは微量の放射線が検出されました。

SCP-953 - Polymorphic Humanoid (妖狐変化)


 Dクラス職員がSCP-953の収容室へと侵入します。

D「そういえば、私も昔小さなフェレットを飼ってたっけ。懐かしいな」

 Dクラスの職員はSCP-953を見つめ、SCP-953は興味深げにDクラス職員を見つめています。

D「なんでこうなっちゃったんだろうなぁ」

 Dクラス職員が甘えるようにSCP-953へ接近すると、以外にもSCP-953もDクラス職員に甘えるようなしぐさをしました。

 二人はそのまま十数分、言葉を交わさずにただ互いを抱きしめあっていました。

 研究員が退出を指示するもDクラス職員はこれを拒絶したため、強制的に二人を隔離しました。

 その過程で研究員が死亡しましたが、Dクラス職員は無傷のままでした。


注:興味深い結果だ。Dクラスにしておくままでは惜しいな ―研究員[削除済]



>>32

732
きつそうなら343

SCP-732 - The Fan-Fic Plague (熱狂創作病)

 Dクラス職員とSCP-732###ミィィフ!を接触&%)(俺の冒険は終わらねえ!ところ%#!"#

D「なんだこいつ$%&!!"#」

 Dクラス職;,Nハハハ!!貴様がそんなことまで知っていたとは隔離――――

D「おい! 誰か|^-0泣き叫んだって駄目だぜ!!もはや貴様に&)$%!助けて」


O5指令によりDクラス職員の処理を決定


>>38

熱狂創作病を文字に起こしたミスター・ほんやくはまじすごい

708

SCP-708 - The Big Orange Forklift (おっきいオレンジのフォークリフト)


D「変態科学者どもが何をやるかと思えば……」

 クラスD職員は数十秒SCP-708を見つめます。

D「フォークリフトだ!! おっきなフォークリフトだ! すげえ!!」

 クラスD職員はSCP-708に熱中し免許を取得していないにもかかわらずSCP-708に飛び乗りました。

 幸いクラスD職員が死刑衆になった原因は「通貨偽造」並びに「放火」であったため、研究員が静止をすることはありませんでした。

 クラスD職員は散々SCP-708を乗り回した後で収容室から無理矢理退出しようとしたため、「処理」されました。



>>42

710

SCP-710  Disappearance -(消失)


 Dクラス職員が観測機をつけられてSCP-710の内部に投入されました。

 はじめは強い不快感を示していましたが、暴露7日後に帰還命令を与えても財団に復帰しようとはしませんでした。

 強制的に復帰させる試みも行われましたがDクラス職員は抵抗しました。

 まるでSCP-710に残りたがっているようにも見えます。

 Dクラス職員は暴露15日後から存在が消失し始めました。



ちょっと遅くなるので次>>50

scp1802

注:ナンバーで指定するように、いいね?


SCP-1802 - "Skip" ("スキップ")


D「いくつかのゴミをもってきたけど、こんなものが役に立つのかしら?」

 Dクラス職員はSCP-1802に接近します。

D「ええと、ハロー?」

SCP-1802「やぁ、お嬢さん」

 SCP-1802の声に、たまらずDクラスの職員は驚愕しました。

D「あぁ、ごめんなさいね。貴方が怖いわけじゃないのよ」

 そういうとDクラス職員はペットボトルのフタ、プルタブ、ぱんくずを床におとしました。

 SCP-1802はそれをまるで宝物であるかのようにみつめています。

D「ただ不思議なだけ。わかるかしら? 私も死刑囚じゃなければ大学で研究者をしていたんだから」

 Dクラス職員は続いてアメのフィルム、広告、空のリップクリームの容器を床に落とします。

 SCP-1802とDクラス職員のしばらくの対話の後、Dクラス職員は名残惜しげに退出しました。

 SCP-1802は床に散らばった「宝物」を収容し、目立たない場所に保管しました。



今日のラスト>>58

131 Eye pod

SCP-131 - The "Eye Pods" ("アイポッド")


 Dクラス職員はSCP-131に接近します。

D「こんな化け物に夢中になるもんか……」

 SCP-131はDクラス職員の足元を動き回り、それはさながら好奇心の強い小型犬のようにも思えます。

D「散歩だ、いくぞ」

 Dクラス職員は自身のセキュリティが許す限り、施設内を歩き回りました。

 SCP-131はどこか楽しげに施設を見学しています。

 Dクラス職員がSCP-131の収容室に戻る際に、SCP-131が迷っていないか確認するために数回背後を確認し、SCP-131が追従していることを確認しながら部屋に帰還しました。

 Dクラスの職員とSCP-131の接触による凶暴性の緩和についてはO5の承認待ちです。



注:SCP-131とDクラス職員との接触は特例を除き認める。特例とは「Dクラス職員がSCP-131に危害を加える」ことだ  -O5-6


>>62




酒を飲みすぎたので寝ます。好きなSCP談義でも、書きたい人がいれば安価を消化したりしていてください

SCPでSSとは……いいね

SCPに興味を持っていただける人が増えてくれたらうれしい限りです。
さぁ! 君もミスター・ほんやくになろう!

SCP-1437 - A Hole to Another Place (ここではないどこかに続く穴)


D「こういう底の見えない穴ってのはどうも苦手なんだ」

 Dクラス職員が四つん這いになってSCP-1437を見下ろします。

D「いったいこんなものだれがどうやって――」

D「[悲鳴]」

 Dクラス職員は不注意からSCP-1437に転落しました。

 数日後、新たなオブジェクト(SCP-5と呼称)がSCP-1437から放出され、これは検査に回されています。


次 >>74

23

SCP-023 - Black Shuck (黒い抜け殻)

D「ついに俺も年貢の納め時か。これなら電気椅子のほうがいくらかましだ」

 Dクラス職員はSCP-023とアイコンタクトを取りました。

 SCP-023は犬のように唸りましたが、Dクラス職員に対して危害を加えることはなく、それどころか子犬のようにDクラス職員に駆け寄ると遊び始めました。

 Dクラス職員は初めは困惑していたものの、楽しんでいたように思えます。

 Dクラス職員は雇用期限が満了したため、「処理」されました。


>>80

29

SCP-029 - Daughter of Shadows (闇の娘)

D「まさかKaterクラスと戦闘とはな」

D「勝てないってわかってても、やらなければいけないときはあるさ」

 Dクラス職員は武装してSCP-029の収容室に入りましたが、SCP-029を目視した瞬間穏やかな笑みを浮かべて自ら武装解除しました。

 その後彼は自ら床に横たわってSCP-029のほうへ頭をやると、まるで彼女が締めやすくしているかのように自らの首元から余計なものをとり払いました。

 収容室へ侵入してから2分3秒後にSCP-029はDクラス職員の首を自らの衣服を用いて締めはじめ、その後Dクラス職員の死亡が確認されました。


>>85

343

ごめんなさいちょっと席外してました
急いで書きます

SCP-343 - "God" ("神")


D「何が神だ。そんなもんがいるなら見てみたいもんだ」

 Dクラス職員はSCP-343の収容室へ侵入します。

SCP-343「やあ、こんにちは」

 Dクラス職員は初めは敵意をむき出しにしていましたが、SCP-343が会話を始めるとその話題に耳を傾けるようになりました。

 30分後、研究員がDクラス職員を退出させようとしましたがSCP-343とDクラス職員の強い要望により、会話が延長されました

 そしてついには研究員をも交えた3人で会話が始まり、これは2時間後、[データ削除]博士が強制的に中止させるまで続きました。

 Dクラス職員はその内向的な性格が改善したようにも見え、どこか幸福そうに日々を過ごしています。


注:人格の矯正にSCP-343が使用できるかもしれないが、まだわからないことが多すぎる -O5-4

安価忘れてましたすいません

>>90

445

SCP-445 - "Dr. Wondertainment's Super Paper" ("ワンダーテインメント博士のスーパー・ペーパー")


D「折り紙遊びとはな」

 Dクラス職員はSCP-445を用いて模型を作ります。

 紙飛行機、家、鶴。

 いずれもその模型と同じ性質を得ました。

 Dクラス職員がSCP-445を用いてメビウスの輪を作ろうとしたとき研究員が実験を停止しました。

 紙飛行機と折り紙の家は回収されましたが、折鶴は回収されませんでした。発見をいそいでください。


>>95

1699

SCP-1699 - Inferior Volcano (劣火山)


 Dクラス職員はSCP-1699に接触します。

D「ハロー。あー……素敵な山肌だね」

SCP-1699「私のご機嫌をとるためにそんなことを言うのか」

D「それはちがう! 俺は昔からこういう風景が好きなんだよ! あ、すまない。なんて言ったらいいのか……とにかく君は魅力的さ」

1699「世辞だとしてもうれしいよ」

D「何分山と会話するのは初めてだからね、不慣れな点を許してもらいたい」


 以後、Dクラス職員とSCP-1699はコミュニケーションをとり続けました。

 Dクラス職員曰く、プライベートでも行きたい山、とのことです。

 SCP-1699にDクラス職員について聞くと、彼とはまた話したい、という意見をもらいました。



次で小休憩>>100

529と530

   クロステスト要請――――――――O5権限により了承

 
 実験開始

SCP-529 - Josie the Half-Cat (半身猫のジョーシー)
SCP-530 - Carl the Variable Dog (変幻自在のカール)


 Dクラス職員がSPC-529および530の収容室に侵入します。

D「こりゃあいったい……」

 Dクラス職員はSCP-529の下半身を見つめてつぶやきます。

 するとSCP-530がDクラス職員にかけより、甘えるようなしぐさをしました。

 SCP-529はその様子をいぶかしげに見つめています。

 Dクラス職員はしばらくの間2体のSCPと遊びました。

 特に異常は観察されませんでしたが、Dクラス職員はSCP-529と530の給餌が拒否されると悲しげな表情を浮かべました。


休憩。
好きなSCPについての会話でもわれこそはと思う人は安価でもなんでもやっちゃってください

ぼちぼち再開したいと思います。
SCPはやれー


>>110

682

SCP-682 - Hard-to-Destroy Reptile (不死身の爬虫類)

 Dクラス職員がSCP-682の収容室へ侵入しました。

D「ひぃっ! ひぃぃぃぃ……」

 Dクラス職員は極度の恐慌のためパニックになりました。

 侵入から20秒後、SCP-682によってDクラス職員は殺害されました。


注:どうなるかわからなかったわけではなかろう? -[削除済み]博士

>>115

531

SCP-531 - Paired Brass Guard Cats (対の真鍮製守り猫)


Dクラス職員がSCP-531の収容室に侵入します。

D「おぉ、こりゃあいい。独房に持って帰って観賞用にでも――」

 Dクラス職員とSCP-531が視線を合わせた瞬間、Dクラス職員の呼吸が荒くなりました。

 続けてDクラス職員は周囲を見渡し、なにかにおびえるように嗚咽交じりの短い悲鳴を上げました。

 Dクラス職員は過呼吸のため昏倒しました。


>>119

SCP-882

SCP-882 - A Machine (機械)


 Dクラス職員は海水からSCP-882を取り出しました。

 SCP-882を持ち上げる際にベルトのバックルがSCP-882に融合しました。

D「工学系の勉強でもしてればこれを見て少しは興奮できたのかしら?」

 Dクラス職員はしばらくSCP-882を見つめましたが、やがて海水中にそれを戻しました。

 バックルが融合していることに気付いたDクラス職員が叫び声をあげ、研究員が派遣されました。


注:Dクラス職員の服装を見直すべきかもしれない。簡素なシャツとズボンだけにするべきだろうか? -[削除済み]博士

注:いえ、その必要はありません。なぜならば金属を取り込むSCPはほんの一握りであるためです。 -[削除済み]博士


今日最後>>120

 安価の指定に失敗した>>1はDクラスに降格されます。



>>123

1048

SCP-1048 - Builder Bear (ビルダー・ベア)


Dクラス職員は「不運にも」SCP-1048と接触しました。

 Dクラス職員の彼女がSCP-1048を知っていたかどうかは不明ですが、彼女が反応するよりも早くSCP1048は甲高い金切り声を上げました。

 わずかに十数秒後、彼女の全身に耳のような腫瘍が現れ、彼女を死に至らしめました。

 SCP-1048はまだ温かい彼女の死骸に触れると、彼女の体中の腫瘍を引きちぎり、SCP-1048-Aを作成しました。

 この後、SCP-1048-Aは無力化されましたがSCP-1048そのものの確保には至っていません。

 死亡したDクラス職員を解剖したところ、食道や気管、胃の内部から直腸、子宮に至るまで耳のような腫瘍が形成されていました。


   財団から通達



 Dクラス職員の閲覧が発覚しました。即座に部隊を派遣します。

 また、セキュリティクリアランスのない職員の閲覧も発見されています。

 必ず、あなたたちを見つけ出して「処理」します。


 警告:アクセス権限のない職員がこのファイルにアクセスするとベリーマン・ラングフォード型ミーム的抹殺ソフトウェアによって直ちに解雇されます。

 担当者のみミーム的抹殺ソフトウェアに対する予防措置を受けられます。適切な処置なしに閲覧すれば即座に心不全を起こして死亡することになります。

ミーム的抹殺ソフトウェア起動

……

……

生命活動の継続を確認

セーフティロック解除

ようこそ。引き続きスレッドの閲覧を許可します。

再開  >>140

404

>>140

 申し訳ない。日本語訳されてるページが見つからなかった。
 日本語ページ教えてくれたら絶対書く。
 本当にごめん。

447かく

SCP-447 - Ball of Green Slime (緑のスライム)


 Dクラス職員を用いて様々な実験を行いました。

 SCP-447のウィスキー割は「非常にさわやかでおいしい。ミントを加えたような味」という評価を得ました。

 また、SCP-447を火傷した部位に塗布することで一時的な抗炎症作用を得たことが確認されました。

 研究助手[削除済]がSCP-447を死体に塗布しようとしたところ[削除済み]


注:何度も言っているように、SCP-447を死体に接触させてはいけない。もう一度だけ言うぞ? ぜったいに、したいには、ふれさせるな! -[データ削除]博士

注:死体に接触させようとした研究助手はDクラスに異動となりました。


>>148

031

SCP-031 - What is Love? (愛とはなんぞや?)

 
 Dクラス職員はSCP-031に接触した途端、目を大きく見開きました。

D「[小さな呟き声]」

D「いや……そんなはずは……」

 Dクラス職員は一般的な女性名を叫びながらSCP-031を見つめました。

 SCP-031はぶよぶよしたのっぺらぼうの顔面でDクラス職員を見つめ、何らかのコンタクトを行いました。

 そののっぺらぼうの顔面から若い女性の声で「貧困に喘いでいる」と訴えたとき、研究員が実験の中止を宣言しました。

 Dクラス職員は研究員の制止を振り切り、SCP-031に抱き着き、涙を流してわけのわからない言葉を叫びました。

 その後、Dクラス職員はうつろのまなざしのまま一般的な女性名を呼ぶ様子が観察されました。


注:今後、彼とSCP-031の接触を禁止する[データ削除]博士


>>152

336

SCP-336 - "Lilith" ("リリス")


Dクラス職員(女性)はSCP-336の収容室へ侵入しました。

「ハロー、ええと……SCP-336」

 Dクラス職員の言葉に、SCP-336は興味深げに視線をあげました。

「今回のお仕事は簡単、30分間私とおしゃべりをすればいいの。あぁ、研究的な質問なんてしないわよ」

 Dクラス職員はSCP-336の好みのタイプ、性癖、男性経験について聴取(ある博士によれば『尋問』)しました。

 その結果得られたデータについては[データ削除]

 SCP-336と彼女の接触は控えたほうがよさそうです。

 
注:Dクラスにしておくにはもったいない人物だ。雇用の検討を -O5-5


>>160

他に誰もいなければ512

SCP-512 - Gravity-Nullifying Umbrella (重力無効傘)


Dクラス職員はSCP-512を手に取り、高台から落下させられました。

 通常は重力に従って地面にたたきつけられるはずでしたが、SCP-512によってDクラス職員は空中に浮翌遊しました。

 しかし、晴天にもかかわらず、「不運にも」Dクラス職員に雷が直撃し、Dクラス職員は死亡しました。


注:SCP-512を晴天時に屋外で使用することを禁止したほうが良いのかもしれないな -[削除済み]研究員


いったん休憩。次は明日の夜かな

E4に……

ナイトを kNIGHTを night nite

コンコン、ダレカいますか?

ワタシ達、アナタのコトを見テいるの

ポーンとキングがおんなじマスに

ポーンがキングををををヲヲヲヲヲヲヲヲwoヲヲヲヲヲヲヲヲwヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲwwヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲwヲヲヲヲヲヲ

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>>174

1357

SCP-1357 - The Children's Park (子供のための遊園地)


 SCP-1357を活性化させるためにDクラスの一団が送り込まれました。

 その中で帰還したのはわずか12歳の少年1人でした。

 残りのDクラスの行方はいまだ不明です。追跡調査を行っています。



注:SCPは我々に扱いきれないものなのかもしれないな――  -[削除済み] 研究員


>>180

1471

SCP-1471 - MalO ver1.0.0 (MalO ver1.0.0)


 Dクラス職員は最新のスマートフォン、[削除済み]を渡された後で収容室で監視されました。

 Dクラス職員がSCP-1471をインストールしてからDクラス職員は多少挙動不審に陥ったようですが、健康診断では異常が見つかりませんでした。

「すごい……こいつと俺がいれば何でもできそうだ……」

 90時間アプリケーションに暴露した後でDクラス職員は不自然なほどに平穏を取り戻しました。

 その後彼は[データ削除]



注:SCP-1471をインターネット依存症の患者に暴露することは禁止する  -Steel博士


>>183

173

SCP-173 - The Sculpture - The Original (彫刻 - オリジナル)

D「あ、これ死んだわ」

D「まぁしょうがないか」
ウィーンガシャン
D「やぁSCP-173。調子はどうだい?」

SCP-173と呼ばれる不気味な彫像はDクラス職員と目を合わせたまま立ち尽くしている。

D「猫の顔でも書けば穏やかになるんじゃないか?」

SCP-173は応答を示さない。

D「片目ずつ瞬きをすればもうちょっとだけは……」

SCP-173は応答を示さない。

D「慎重に――」

Dクラス職員が不注意から一瞬だけ両目を閉じた途端、SCP-173はDクラス職員の目前まで瞬時に移動した。

D[削除済み]

Dクラス職員は首の骨をへし折られ死亡しました。

SCP-173はいまだに収容室で管理下にあります。


>>186

957

すいません。思った以上に時間が取れませんでした。すぐに書き上げて投下します

SCP-957 - Baiting (おびき寄せ)

 Dクラス職員がSCP-957と接触を試みましたが、O5の権限により接触は中止されました。

 しかし[データ削除]博士が強硬にDクラス職員とSCP-957を接触させました。

 直後にDクラス職員はSCP-957-1と変異を遂げようとしたため即座に射殺しました。

 [データ削除]博士はすべてのセキュリティクリアランスをはく奪され、Dクラス職員へ異動になりました。


注:なぜ我々がいるのか、よく考えることだ  -O5-6


>>202

953
二回目がダメなら下で

SCP-953 - Polymorphic Humanoid (妖狐変化)


 先日の結果を踏まえ、動物に嫌悪感を抱くDクラス職員がSCP-953に接近しました。

D「はっ、化けギツネにこんな上等な部屋は――」

 直後、Dクラス職員は体を八つ裂きにされて死亡しました。

 Dクラス職員の肝臓を生血の滴るまま口にしたSCP-953は、先日のDクラス職員と話をさせるように言いました。



>>207

428

SCP-428 - The Crowd (群衆)

 低級な装備武装したDクラス職員がSCP-428と接触させられました。

 Dクラス職員は接触と同時に攻撃を加えたため、即座にSCP-428に吸収されました。

 SCP-428とDクラス職員との接触は禁止すべきです。


注:また一人、補充せねば -STEEL博士


>>211

>>203

 クロステスト要請……了承


 あらかじめscp-217をDクラスに暴露し、完全な変異を確認してからSCP-682と接触させました。

 SCP-682ははじめ、SCP-217の感染による影響で体の65%以上を機械に置換されましたが未知の作用により無機物が有機物に置換されました。

 接触したDクラス職員はSCP-682によって速やかに処刑されました。


>215

SCP-347 - The Invisible Woman (透明女)


Dクラス職員の男性がSCP-347と接触しました。

D「やあ。えぇと、なんて言えばいいんだろうね……。私の名前は[削除済み]、好きなように呼んでくれ」

347「……私が怖くないの?」

D「怖いものか。もっと怖いことを俺はしてきたんだよ?」

 しばらくのあいだ、Dクラス職員とSCP-347は会話を行いました。

 Dクラス職員のコミュニケーション能力から、エージェントへの昇格が打診されています。



>>220

999

SCP-999 - The Tickle Monster (くすぐりオバケ)


D「俺はSCP-999の檻に入るのは初めてだが、奇妙な外見だな」

D「まるでオレンジ色の巨大なゼリーだ」

SCP-999はDクラス職員にはいよると跳躍し、戦慄するDクラス職員を強く抱きしめました。

Dクラス職員は初めは抵抗を示していたものの次第に少年のような無垢な――到底死刑囚とは思えないような――笑みを浮かべ、SCP-999との戯れに興じていました。

二人の「遊び」は研究員が強制的に中止させるまで続き、Dクラス職員は名残惜しげにSCP-999に手を振り続けました。


今日のラスト

>>226

191

SCP-191 - Cyborg Child (サイボーグの少女)


D「まるでターミネーターじゃないの」

 Dクラス職員はそうつぶやくとSCP-191に歩みより、視線を合わせました。

D「ハロー……?」

 SCP-191の目は赤い光を放ったままDクラス職員を見つめています。

D「不自由なもんよね、その体だと」

 SCP-191は不思議そうにDクラス職員を見つめたままです。

 しばらくのDクラス職員の一方的な「会話」の後、研究員の指示によってDクラス職員は退出しました。

 その後、彼女(Dクラス職員)がSCP-191に接触するとSCP-191の目の光は緑色に変化しました。
 
 これが何を意味しているのかは追加の実験が必要となります。


注:われわれは保育園ではない。研究にふさわしい態度で接触するように。いいね? ――???博士

SCP-126 - Invisible Friend (見えない友達)


D「何も見えないが……」

SCP-126「ここにいるわ」

 わずかな悲鳴の後、明らかにDクラス職員は狼狽しました。

SCP-126「ええと、怖がらせてごめんなさい」

D「いや、大丈夫。すまないね」

 その後、冷静さを取り戻したDクラス職員とSCP-126は会話を行いました。

 会話ログはすでに提出されています。


>>250

083-D

SCP-083-D - Duke (デューク)


 Dクラス職員の女性がSCP-083-Dと接触しました。

 彼女はSCP-083-Dに[削除済み]され、その後死亡が確認されました。
 
 SCP-083-Dはこのことに対して罪悪感を抱いてはいないようです。

 追加の実験はSCP-083-Dが存在しないため、不可能です。


>>256

アンブレラという企業のスパイを排除する命令がくだされる

SCP-008 - Zombie Plague (ゾンビ病)


 Dクラス職員をSCP-008に感染させ、どのような影響が現れるかを観察しました。

 感染から24時間後、Dクラス職員はまるでホラー映画のゾンビのように這い回りました。

 72時間後、組織の壊死と、急速な代謝が確認できました。
 
 108時間後、すでに元の顔が判別できないほどに顔面が崩壊しました。

 216時間後[削除済み]


注:やってしまった -STEEL博士


>>261

ゾンビが実験エリアから逃げたので掃討




SCP名で指定するように。いいね?

SCP-956 - The Child-Breaker (子供割り人形)


 SCP-956と成人のDクラス職員を接触させました。

 彼は思いつくままにSCP-956を破壊しましたが、変化は見られませんでした。

 12歳以下のDクラス職員が補充され次第、追加実験を行います。


注:12歳以下の死刑囚なんてこの世界に存在するんだろうか -[削除済み]研究助手


>>270 

354あるいは444

SCP-354 - The Red Pool (レッド・プール)


Dクラス職員の一団がSCP-354へと接近しました。

 あるDクラス職員が不注意から足を滑らせ、SCP-354の内部で溺れました。

 その後Dクラス職員は[削除済み]

 [データ削除]

 [データ削除]

 [データ削除]


注:世の中には我々が想像できないことが山ほどある -あるDクラスの手記



今日はこれまで。

SCP-993 - Bobble the Clown (ピエロのボブル)


D「テレビ番組の観賞とは楽な仕事だ」

 成人のDクラス職員がSCP-993に暴露させられました。

 直後にDクラス職員は強い頭痛を訴えて実験中止を要請しましたが、却下されます。

D「頼む!! ここから出してくれ!!」

 Dクラス職員は失神しました。

 記録映像には不気味な笑い声が記録されていました。


>>288

2020

SCP-2020 - Cliche, Right?(陳腐、でしょ?)


D「俺ぁ宇宙人なんて信じてなかったが、実際に見ちまったんだから信じるしか無ぇよな」

SCP-2020「宇宙人? 僕が? 君たちがでしょ?」

D「禅問答はなしにしようや。お前どっから来た?」

SCP-2020「アルファケンタウリからバスに乗って来たんだ」

D「そんなバカな――」

SCP-2020「だめ、だめだ。さっきのは無し。本当はワープゲートを通ってきた」

D「それはSCPを使って、ってことか?」

SCP-2020「待って、やっぱり扉を通ってきたんだ。あっちとこっちをつなぐ扉さ」

このような問答がくりかえされたあと、Dクラス職員は退出しました。

 奇妙なことに、SCP-2020が言及したものに近しいSCPが確認されています。


>>292

SCP-1504

SCP-1504 - Joe Schmo (うすのろのジョー)

再度Loyd博士によるインタビューが行なわれました。
Loyd博士:今回もよろしくたのむよ
SCP-1504:はい。よろしくお願いします。
Loyd博士:あなたはどこから来たのかね?
SCP-1504:いや。覚えていません。
Loyd博士:前回の大規模なシステム侵害に心当たりはあるかね?
SCP-1504:ないです。それは、あなた達が一番良く知っていることですよ?
Loyd博士:なるほど...インタビューへの協力を感謝します。部屋に戻ってください。

今回のインタビューもフィルターを通すと前回のように反抗的な態度がみられました。

>>303

SCP-192 - Flawless X-Ray Machine (完全無欠のX線装置)

Dクラス職員を人為的に外傷骨折させ、再度SCP-192の実験を行いました。

D「くそ!!こいつら俺の腕をおりやがった!!何が実験のためだ!解放されると言ってもたまったもんじゃないぜ!!」

そう言いながらDクラス職員は財団職員にSCP-192に固定されました。

D「なんだ?人様の骨を折っておいて検査するのか?」

財団職員がSCP-192を起動させると結果画像には摘出不可能なほどの[除去済み]が見られました。

実験に利用されたDクラス職員は財団によって処理されました。

>>306

249

SCP-249 - The Random Door (どこだかドア)

前回の範囲外意外から499回の使用を迎えたため到着地点記録を行いました。

D「ふざけた名前のSCPだな。まぁ入ってみよう。」

Dクラス職員はそう言うとSCP-249への通過を試みました。

Dクラス職員は約数日後に発見されましたが体の至る所に何かを投げつけられたような傷が見られました。

Dクラス職員によると[除去済み]の女子更衣室に繋がっていたようです。

注:羨ましいね [除去済み]博士

>>310

とんでもないとこ繋げたなwww

SCP-953 - Polymorphic Humanoid (妖狐変化)

SCP-953の要望を承認先日のDクラス職員との接触が許可されました。

D「良かった!また、会えたね。」

Dクラス職員が上記のように話しかけるとSCP-953は、やはり前回のようにDクラス職員に甘えるような仕草が見られました。

前回と前々回の結果を踏まえると恐らく動物に[除去済み]を[除去済み]には、敵対的な行動を見せますが今回のDクラス職員のように動物を[除去済み]人物には、どうやら友好的な仕草が見られます。しかし、わからない事が多すぎるので引き続き実験を要請します。

>>316

SCP-1793

SCP-1793 - A Happy Bunny(幸せウサちゃん!)

今回はウサギ好きのDクラス職員でSCP-1793とのコミュニケーションを試みました。

D職員はSCP-1793のいる部屋に侵入した直後に

D「久しぶりのウサちゃんだあああああああ!!!」

と上記のように発狂した直後にSCP-1793に飛びかかろうとしました。

しかしSCP-1793驚くような仕草を見せた直後に物理的接触を行わず、飛びかかってきたDクラス職員を壁に叩きつけました。

すると、Dクラス職員は気絶してSCP-1793はすぐに落ち着いた状態になりました。

注:次はもう少しおとなしいDクラス職員にしなければならんね [除去済み]博士

>>320

066

SCP-066 - Eric's Toy (エリックのおもちゃ)

SCP-066とのコミュニケーションを試みました。Dクラス職員を一人使用。

D「やぁ。ぼくは[除去済み]って言うんだ。」

SCP-066「エリック」

D「エリックって言うのは誰だい?」

SCP-066「エリック」

D「なぜ敵対的になったんだい?」

SCP-066「エリック」

D「...」

SCP-066「エリック」

D「答えてくれよ!!」

SCP-066「エリック」

D「もう、やだああああああああ!!」

SCP-066「エリック」

Dクラス職員はそう言うと部屋から退室しました。

今日はもう終わります。

あとがき:なんか笑いSSになってきたげどいいのかな...?

SCP-066 - Eric's Toy (エリックのおもちゃ)

SCP-066とのコミュニケーションを試みました。Dクラス職員を一人使用。

D「やぁ。ぼくは[除去済み]って言うんだ。」

SCP-066「エリック」

D「エリックって言うのは誰だい?」

SCP-066「エリック」

D「なぜ敵対的になったんだい?」

SCP-066「エリック」

D「...」

SCP-066「エリック」

D「答えてくれよ!!」

SCP-066「エリック」

D「もう、やだああああああああ!!」

SCP-066「エリック」

Dクラス職員はそう言うと部屋から退室しました。

今日はもう終わります。

あとがき:なんか笑いSSになってきたげどいいのかな...?

↑連投してもうた。スマソ。

勘違いしてるかわからないけど僕は>>1じゃないよー。
後たまにSS作るの難しい奴出てくるから考えるの大変(´・ω・`)しょぼ~ん

まぁボッチでSS書くの大変だろうしねwww

財団から通達



Remember Us…………

…………

……





RmemmmbbbeerrrssssssuuuUsSssss



>>342

238

なんでこんなに早くレスがつくのか私は理解に苦しむね

-Steel博士

>>342
ごめん。日本語に翻訳されてるページが見当たらなかった。
翻訳ページ指定してくれたら絶対書くから許してくれ。


>>348

2006

日本語に翻訳されている記事で指定してくれ、この言葉の意味が分かるね?


>>351

http://scpjapan.wiki.fc2.com/wiki/SCP-2006

翻訳されてるんだが……

調査の不足により、>>1はDクラス職員へ異動になります。



SCP-2006 - Too Spooky (おおこわいこわい)



SCP-2006とDクラス職員を狭い部屋のソファに座らせ、性質の悪いB級―いや、C級ホラー映画を鑑賞させました。

D「絶対こいつ死ぬわ。こういうやつは絶対死ぬ」

2006「どうだろうね? どうしてそんなことがわかるんだい?」

D「経験則さ。白人の女とセックスした奴は死ぬんだ」

2006「なるほど」


その後、SCP-2006とDクラス職員はポップコーンとコーラを要求しました。

要求は許可され、彼らは映画観賞を続けています。


>>355

999と076でクロス。

5分以降は連投じゃない、って本当かい?

SCP-076 - "Able" ("アベル")

SCP-999 - The Tickle Monster (くすぐりオバケ)

前回SCP-682とSCP-999の接触実験を行った結果SCP-682の敵対的な態度にあまり変化は見られませんでしたが、興味

深い反応を示した為、収容エリア25bでSCP-076-1から再度、再生された為SCP-999との接触実験を行いました。

SCP-076 「何だ?このオレンジ色の物は」

SCP-999「ゴポゴポ...ブクブク...プキュ」

SCP-076 「この音は何だか気持ちが良い...」

SCP-999 「プクプク...ゴポッ」

SCP999はそう、音を発するとSCP-076への接近を試みましたがSCP-076にはねとばされました。

そして、実験は終了しましたが恐らくSCP-999は、どのような[除去済み]にも相手が好む周波数を発するようです。

>>365

811

SCP-811 - Swamp Woman (沼女)

今回もDクラス職員が水溜まりに派遣されました。

Dクラス 「う~ん、沼に入るってのは変な気分だね...」

SCP-811 「そうかしら?私は特に何も感じないわ」

Dクラス 「君は体が泥でできているからね...うぅ...」

SCP-811 「それで、沼には慣れたかしら?」

Dクラス 「駄目だ...気持ち悪い...」

その後Dクラス職員とSCP-811はしばらく会話を続けましたが、Dクラス職員は沼の険悪感によって退室しました。

>>372

372

SCP-372 - Peripheral Jumper (視界を飛ぶモノ)

今回もSCP-372の特徴、または特性をより、明確にする為にDクラス職員が一人使用されました。

[除去済み]博士 「何かおかしな事はあるかね?」

Dクラス 「そうだな、視界の端にちらちら何かが見える」

[除去済み]博士 「その、何かが君の調べる物、つまりSCP-372だ」

Dクラス 「そんな事言ったってちらちら見えるだけで姿なんか分からねぇよ」

[除去済み]博士 「分かる範囲で良い、特徴を答えてくれ」

Dクラス 「そうだな...でかく見える」

[除去済み]博士 「それだけかね?」

Dクラス 「あ、いや、あれは」 どしゃっ...

[除去済み] 「おい!D-1476!どうし!」 ぐしゃっ...

録音機には、何かが[除去済み]ような音が記録されており、現場からはD-1476と[除去済み]博士が[除去済み]の状態で発見されました。SCP-372の脱走事例は報告されていません。

注 前回と今回と言いSCP-372はどうしたって言うんだ? [除去済み]博士

>>378

953

SCP-953 - Polymorphic Humanoid (妖狐変化)

SCP-953について、より、特徴、特性を調査する為、友好的な反応を示されたDクラス職員と動物を[除去済み]するDクラス職員が使用されました。

なお、友好的な職員をD-1、動物を[除去済み]する職員をD-2とします。

D-2「はっ!こんな狐のどこが良いって言うんだ?」

D-1「可愛いじゃないか」

D-2「この狐が?冗談じゃないぜ!触りたくもない!」

D-1「おい!そこまで言う事は無いだろ!?」

D-2 「なんだ?やるのか?」

D-2がそう言うとD-2がD-1に殴り掛かろうとしましたが、SCP-953に阻止され、その0.2秒後にD-2は[除去済み]にされ、[除去済み]にされました。

その後、D-1はSCP-953に怯えるような態度を見せましたがSCP-953が攻撃してこないと分かると、すぐにSCP-953に近付きSCP-953を撫でました。

やはり、SCP-953はD-1に対して甘えるような仕草を見せました。

この事からSCP-953は[データ欠落]または、[データ欠落]の人間に友好的な態度を示す可能性が高いです。

注 やはり、あの男はエージェントに昇格し、さらに研究をさせるべきでは無いだろうか? O-5

>>384

085

SCP-085 - Hand-drawn "Cassy" (手描きの"キャシー")


絵心のあるDクラス職員とSCP-085を接触させました。

Dクラス職員は風景画を中心に描き、時折SCP-085の要求に答えるように筆を運びました。

SCP-085は満足したようです。



>>388

rEMANvbbeeerrrsrsssssssssssus

忘れないで――――――


――










scp1370

SCP-1370 - Pesterbot (困らせルボット)


Dクラス職員と、防火ガラス製のショーケースで仕切られたSCP-1370を接触させました。

D「ハロー、『機械のオーサマ』」

SCP-1370「ハロー、『舌足らずの貴公子』」

D「手前の体を分解して殺せたならどんなにか幸せだろうよ。俺は分解は得意なんだ」

SCP-1370「図工の授業を真面目に受けたのかい? 『図工の授業』、君に発音できるかな?」

 直後、Dクラス職員はガラスに殴り掛かりました。
 

 Dクラス職員には鎮静剤が投与され、SCP-1370との接触は禁止されています。

>>392

scp914

SCP-914 - The Clockworks (ぜんまい仕掛け)

 工学部博士課程を修了したDクラス職員を用いて実験を行いました。

実験者:[削除済み]
日時:????/??/??
品目:Dクラス職員の血液1ミリリットル

入力:Dクラス職員の血液1ミリリットル
設定: 1:1
出力:入力した血液と同じ成分の液体。ただし、塩基配列がATGCの順に整頓されていた。

入力:Dクラス職員の血液1ミリリットル
設定:Fine
出力:1nlのどす黒い液体、検査の結果[削除済み]

入力:Dクラス職員の血液1ミリリットル
設定:VeryFine
出力:[削除済み]


注:我々は見つけてはいけないものを見つけてしまったらしい。






>>400

寝ます。

乙 ksk

scp2000

SCP-10101-J - Not A Self-Insert At All (俺じゃない)

SCP-10101-J本人の要望により、SCP-096とのデュエルが許可されました。

SCP-10101-J 「ワォ!こりゃ怖いな。」

SCP-10101-J がそう発言すると、SCP-096はイケてない事にSCP-10101-Jに顔を見せませんでした。

SCP-10101-J 「おい!顔を見せろ!」

SCP-10101-Jはそう言うとSCP-096の腕を無理矢理解き、SCP-096の顔を見ました。

SCP-10101-J 「ワォ!こりゃ全然イケてない顔だな!」

SCP-10101-Jがそう発言するとSCP-096がSCP-10101-Jに攻撃を初めました。しかし、SCP-10101-Jはそれに何のダメージも受けずSCP-096に推定1億兆km/hのスピードで体当たりしました。

SCP-096は怯んだ様子を見せるとSCP-10101-Jを殺害するのを諦めました。
 
>>423

>>408

SCP-079 - Old AI (オールドAI)
SCP-993 - Bobble the Clown (ピエロのボブル)

SCP-079の感情がどれだけ人間に近いのかを調査する為SCP-993のビデオを見せる事をO-5に要請.....

O-5からの承認を確認、実験を開始します。

SCP-079 「これは酷い番組だ。こんなものを保護する財団の気が知れる」

それからSCP-079は約十秒SCP-993の観賞を続けましたがSCP-079はこのような発言をしました。

SCP-079「うん?感情プログラムシステムに異常を確認。おい、こ#からだ+」

SCP-079は以下のように恐らく感情を作っているであろう感情プログラムシステムに異常を訴えました。

実験を続けます。

SCP-079 「お@!き?&てる}か?!」

SCP-079に異常が見られましたが実験を持続。

SCP-079 「は>く?財|\ん!きこ%て*の...システムエラーを確認直ちにシャットダウンを行なってください。」

これ以上の実験はSCP-079の破損に関わります。SCP-079の感情実験を終了...

この実験結果からSCP-079は人の感情そのものに近い感情を有していると思われます。

そして、SCP-079の精神年齢は十歳以上と思われます。

なお、35時間後に観賞記録を失い、SCP-079は正常に動作し初めました。

>>429

ふう、関わりにくそうな奴の組み合わせは難しいね

096

SCP-096 - The "Shy Guy" ("シャイガイ")

SCP-096の飛行能力の有無を確認する為、宇宙船内のDクラス職員にSCP-096の写真を目視させました。

Dクラス 「はは...いくら何でも宇宙までは来ないよな...」

「バキャベキャア!!」

Dクラス写真がそう発言すると、何か硬いものが破れる音がしました。

Dクラス 「あああああああああ!!!嘘だろ!?嘘だろ!?」

Dクラス 「く、来るなああああ!!ぐしゃっ!!めしょっ!どしゃっ!」

Dクラス職員は悲鳴を上げると[除去済み]されました。

なお、SCP-096が宇宙に行った方法は不明です。

>>435

261と344

SCP-261 - Pan-Dimensional Vending (異次元自販機)
SCP-344 - Schrödinger's Can Opener (シュレーディンガーの缶切り)

SCP-261の出力物質を調べる為にSCP-344の使用をO-5に要請.......

O-5からの許可を確認実験を開始

SCP-261に日本円1000円分を投入、未知の言語で書かれた缶詰めを出力、なお、缶詰めは地球の物と同じ仕組みです。

なお、SCP-261から出力された缶詰めはそのまま缶詰めとします。

缶詰めをSCP-344で開ける試みを開始しました。

缶詰めはすぐに開き、[除去済み]が出力され、付近にいるDクラス職員、研究員を未知の能力で[除去済み]し、[除去済み]にしました。

なお、この出力生物はSCP-[除去済み]に酷似しています。

>>440

Scp131 scp173

SCP-131 - The "Eye Pods" ("アイポッド")
SCP-173 - The Sculpture - The Original (彫刻 - オリジナル)

SCP-173をSCP-131の監視能力によって動きを封じられるか実験を行いました。

SCP-131をSCP-173の部屋に侵入させ、12時間待機.....

12時間後SCP-173の部屋にDクラス職員を侵入させました。

SCP-131の生存を確認。実験結果から実用性がでてきました。

>>447

239

SCP-053 - Young Girl (幼女)
SCP-682 - Hard-to-Destroy Reptile (不死身の爬虫類)
SCP-999 - The Tickle Monster (くすぐりオバケ)

KeterクラスのSCPの脱走事案により、危険ですが一時的にSCP三体を同じ収用部屋に収用しました。
なお、SCP-682は酸によるダメージを修復する為、活動が不可能です。

SCP-053「でかいトカゲさんとオレンジのゼリーがいるわ」

SCP-999 「ゴポゴポ...」

SCP-053 「ふふふ、ありがとう」

SCP-682 「人間と同じ部屋にいるなど鬱陶しい...」

SCP-053 「私はトカゲさんと会えて嬉しいわよ?」

SCP-053はそう発言すると、SCP-682に接触しようとしましたがSCP-682に爪で切られました。

その瞬間SCP-682はもがき苦しみ様子を見せましたが死亡までは至りませんでした。

SCP-053は傷を修復すると、怒るような仕草を見せましたが、SCP-999によって落ち着きました。

やはり、SCP-682の破壊はほぼ不可能と思われます。

注 次はこのような事案が発生しないように。 [除去済み]博士

>>478

SCP三体とか油断してた(^q^)

scp990

SCP-990 - Dream Man (ドリームマン)

再び[除去済み]博士が夢でSCP-990と対面した為、その記録を残します。

[除去済み]博士 「リチャード、前に聞き損なった事を聞きたい」

SCP-990 「気が変わった、スティーブと呼んでくれ」

[除去済み]博士 「では、スティーブ、生まれていないとはどういうことだ?」

SCP-990 「そのままさ」

[除去済み]博士 「その内、財団が危機に陥るのかい?」

SCP-990 「それは、[[除去済み]博士の記憶がありません]」

[除去済み]博士 「では、君の目的は?」

SCP-990 「アラームの音だ」

[除去済み]博士はここで起きましたが記憶が無いだ所に関しては[除去済み]博士本人も不思議がっています。

>>485

096と173

  財団から通達


 本実験にご助力頂いている博士に多大な感謝をいたします。

 あなた達には本実験における特別セキュリティ・クリアランスを贈呈します。



 さて、前回から81人のDクラス職員の閲覧、5件の不正なアクセスが確認されました。

 ただちにあなた方を「処分」します。


 警告:アクセス権限のない職員がこのファイルにアクセスするとベリーマン・ラングフォード型ミーム的抹殺ソフトウェアによって直ちに解雇されます。

 担当者のみミーム的抹殺ソフトウェアに対する予防措置を受けられます。適切な処置なしに閲覧すれば即座に心不全を起こして死亡することになります。

 ミーム的抹殺ソフトウェア起動


……

……

生命活動の継続を確認

セーフティロック解除

ようこそ。引き続きスレッドの閲覧を許可します。

SCP-048 - The Cursed SCP Number (呪われたSCPナンバー)


 SCP-048に指定されているものが存在しなかったため、新たに発見したオブジェクトをSCP-048と指定、実験を行いました。

 ただし、どの研究員もSCP-048に指定されたものがどのような形状であったか、そもそもどうやって収容室へ運んだのか記憶していませんでした。

 

注:あれは夢だったのかもしれない -[削除済み]博士


>>512

SCP-1234 - An Abandoned Bakery (パン屋の廃墟)

SCP-1234 - An Abandoned Bakery (パン屋の廃墟)


1か月の間、12名のDクラス職員をSCP-1234の周囲で生活させました。

SCP-1234が活性化する兆候を見せた後、1人だけをSCP-1234の影響から逃れられる場所に隔離しました。

結果、11名のDクラス職員は行方不明になり、SCP-1234内部には無数のパイが並べられていました。

解析の結果、パイの中からは昆虫の死骸や魚の切り身、そして、11人のDクラスの遺伝情報を含む肉片が混ざり合っていることが判明しました。

影響から逃れたDクラス職員は追跡調査を受けましたが、影響は確認できなかったため「解雇」しました。

>>520

kskst
安価取っちゃってたらSCP-1633

SCP-1633 - The Most Dangerous Video Game (最も危険なTVゲーム)

ゲームが得意である者と今までに1回たりともゲームをしたことがない者、2名のDクラス職員を用いて実験を行いました。

2名はゲーム開始から8時間経過までは特に異常が見当たりませんでしたが、8時間経過後、ゲームが得意な者に対してSCP-1633はわざとゲーム中にラグを発生させ、ゲームの進行と応答を極端に悪化させました。

ゲームをしたことがない者に対してはアイテムに仕掛けた罠や強制敗北のイベントを用い、Dクラス職員を混乱させました。

結果的に、ゲームが得意な者は13時間21分、ゲームをしたことがない者は16時間8分でクリアしました。

精神的な疲弊は2名とも同じ程度でした。


>>526


SCP-054
前回の職員を用いての再度実験

SCP-054 - Water Nymph (水精)

D「また俺が? 俺より愛想良い奴なら腐るほどいるだろうに……」

 Dクラス職員はSCP-054の収容室で会話を行いました。

 前回とは異なり、SCP-054からのコンタクトも無数に確認できました。

 男性へ対する不信を軽減できたと考え、実験を行うべきだと考えます。


注:まだわからないことが多い。彼をエージェントとして雇用すべきかね?  --[削除済み]博士


>>532

1884と999

クロステスト要請…………O5権限により了承

SCP-1884 - Madame Rezarta and Her Amazing Palm Reader (レザルタ夫人と彼女の驚くべき手相占い師)
SCP-999 - The Tickle Monster (くすぐりオバケ)


SCP-1884「あらあら、ずいぶんとかわいらしい子だこと」

 SCP-1884はSCP-1884-Bを介してSCP-999の情報を把握したようです。

 SCP-999はSCP-1884全体――彼女の瘢痕とSCP-1884-Bを中心にまとわりつきました。

SCP-1884「きゃっ!? あぁ! やめて頂戴!  あっははははは!!」

 SCP-1884は涙を流しながら笑い転げ、SCP-999との戯れに興じていました。
 
 十数分後、研究員が引き離そうとしたところ意外にもSCP-1884はこれを拒否したため、実験は延長されました。

 SCP-1884はのちのインタビューで、「いままでで最高の時間だった」と証言しています。


>>540

ありがとうございました。
彼女たちを癒して貰いたかったんです。

安価ならkskst

SCP-002 - The "Living" Room ("生きている"居間)

SCP-002の内部で簡易的な実験を行うためにDクラス職員が侵入しました。

D「うわ、なんじゃこりゃ」

Dクラス職員は嫌悪感を現したものの、すぐに実験の準備に取り掛かりました。

Dクラス職員はSCP-002内部のありとあらゆる物質を採取し、輸送管によって研究施設に輸送しました。

18分32秒後、Dクラス職員はSCP-002内部から退出しました。
 
彼の身に着けていた衣服は解析に回されています。





 財団から通達



SCP-999は君たちの欲求を満たすための便利な道具ではない。

この意味が分かるね?



>>548

1590

SCP-054 - Water Nymph (水精)

[除去済み]博士の提案を承諾。

Dクラス職員をエージェントに雇用します。

エージェント 「また、ここか。何で俺ばっかり連れてくるのか......」

エージェントはSCP-054との会話を開始しました。

今回はSCP-054がエージェントの姿を真似たり、前の接触実験より、更に熱心なコンタクトが見られました。

注意 うん、エージェントへの承諾は良かったのかも知れない。 [除去済み]博士

>>575

953

SCP-953 - Polymorphic Humanoid (妖狐変化)

実際に、SCP-953は動物を[データ欠落]する人間に対して、友好的なのか、前回とは違うDクラス職員とは違うDクラス職員を使用しました。

D 「まあ、可愛い狐ちゃんね」

Dクラス職員はそう発言するとSCP-953に接近しようとしましたが、その直後に、Dクラス職員の後ろにDクラス職員の肝臓らしき、物を持ったSCP-953が現れました。

Dクラス職員は腹部を通貫され、即死でした。

注意 一体何が違うって言うんだ!!あの狐め!! [除去済み]博士

>>578

↑前回とは違うDクラス職員でした。

ただしイケメンに限るって感じなのかな

>>297のSCP-1504 - Joe Schmo (うすのろのジョー) をやらせて頂いた者です。何か至らなかったらすみません。

それでは安価ずれたので再現安価
>>588

↑再安価......

1968

SCP-1968 - Global Retrocausality Torus (世界を包む逆因果の円環)

O-5にSCP-1968の実験許可を要請......

実験非許可を確認......

実験する必要性があるかね?あれは記憶を改変する危険な物体と言う事はもう判明している筈だ。 O-5





注意 これより先はO-5権限によって観覧が可能です。

O-5権限確認中......

......

......

権限確認、ファイルを提示します。


SCP-1968 - Global Retrocausality Torus (世界を包む逆因果の円環)

Object Class(機密指定): Thaumiel

この実験記録はO-5全員が許可を出し、行った実験です。O-5以外の財団職員には一切の公開を禁止します。

もし、不正アクセスを確認した場合、その職員を"解雇"します。

"インタビューC"

インタビュアー それでは[除去済み]さん、インタビューを開始します。

被験者 はいよ

インタビュアー 私が今から言う事に間違いがあれば指摘してくれ

被験者 分かったよ

インタビュアー この宇宙はビックバンが発生し、今も拡張し続けている。

被験者 いや、それは間違ってる!!正しくは[除去済み]

インタビュアー 何故、そうなのかね?

被験者 当たり前さ!!まさか学校で習わなかったのか?

インタビュアー それでは次です、あなたは人間だ

被験者 [除去済み]

インタビュアー では、我々とは一体?

被験者 (しばらく黙って)[除去済み]!![除去済み]、[除去済み]!!

インタビュアー ......インタビューを終了

このあとインタビュアーはAクラス記憶処理を施され、被験者は[除去済み]

我々とは一体何だ? O-5

>>595






SCP-2000

SCP-714 - The Jaded Ring (翡翠/疲衰の指輪)
SCP-303 - The Doorman(ドア男)

SCP-714とSCP-303のクロステストを要請......

クロステスト許可確認、実験を開始します。

SCP-714を装着したDクロス職員をドアの前で十時間待機させました。

結果、SCP-303は出現しませんでした。

えーっと、こうなることは予想できなかったか? [除去済み]博士

>>607

scp811

SCP-811 - Swamp Woman (沼女)

Dクラス職員を取扱マニュアルに従い、SCP-811の池に入浴させました。

Dクラス職員は手のひらに擦り傷が有るのに対し、SCP-811の体に触れてしまい攻撃性細菌に感染してしまいました。

Dクラス職員に広域抗生物質を投与しましたが、効果は見られませんでした。

これはSCP-811の攻撃性細菌が広域抗生物質に耐性を持った事を示します。

攻撃性細菌に感染したDクラス職員は"解雇"しました。

財団職員はSCP-811に有効な新たな広域抗生物質を迅速に作ってください。

もしかしてこの攻撃性細菌が人間で言う白血球の役割を果たしているのかも知れない。 トレビュシェット博士

>>612

590

SCP-590 - He Feels Your Pain (君の痛みを知る人)

SCP-590のインタビューを行いました。

インタビュアー 「590、君はいつから能力を手にいれた?」

SCP-590 「能力ってなんの~?」

インタビュアー 「人の病気を貰う能力だよ」

SCP-590 「こんな能力嫌い!!」

インタビュアー 「ブライト博士の事についてどう思う?」

SCP-590 「お兄ちゃん?大好きだよ!!」

インタビュアー 「ありがとう、質問を終るよ」

SCP-590 「うん!分かった!」

SCP-590は自分の能力に険悪感を覚え、ブライト博士に対して好感を示しているようです。

 やめてくれ。 ブライト博士

>>615

086

SCP-086 - The Office of Dr. [REDACTED] ([編集済]博士のオフィス)

SCP-086にインタビューを行いました。

インタビュアー 「では質問です、あなたは本当に[除去済み]博士ですか?」

SCP-086 「もし、私が[除去済み]博士じゃないと仮定してこんなことをすることになんの意味がある?」

インタビュアー 「SCPに損得はありません、ただそれを行うだけです」

SCP-086 「では、ブライト博士もそう言えるのか?」

インタビュアー 「そうかもしれません、質問からずれています、返答を」

SCP-086 「私はさっき仮定してと言った、だから私は[除去済み]博士だ」

インタビュアー 「では、あなたがSCP-086になった原因に心当たりはありますか?」

SCP-086 「はっきりしたものは無いがあるとしたらSCP-████が原因だろう」

インタビュアー 「SCP-086になった時の感覚は?」

SCP-086 「[除去済み]」

インタビュアー 「インタビューへのご協力感謝します」

SCP-086は私に似ているか? ブライト博士

そっくりだよ、性質がね [除去済み]博士

>>620

SCP004

SCP-076 - "Able" ("アベル")

前回の対人実験後の出来事を更新。

SCP-076は三名のDクラス職員を殺害後、周辺の財団職員も殺害し始めましたが、最終的に[除去済み]発の12.7x99mm NATO弾を全身に撃たれ死亡しました。

くだらない実験で人材が無駄になってしまった。

>>653

SCP-076 - "Able" ("アベル")

前回の対人実験後の出来事を更新。

SCP-076は三名のDクラス職員を殺害後、周辺の財団職員も殺害し始めましたが、最終的に[除去済み]発の12.7x99mm NATO弾を全身に撃たれ死亡しました。

くだらない実験で人材が無駄になってしまった。 [除去済み]博士

>>653

↑連投すみません

SCP572を装備させて
SCP826にファンタジー系の物挟めたら楽しそうだと思う

SCP-826 - Draws You into the Book (*ほんのなかにいる*)
SCP-572 - Katana of Apparent Invincibility (パッと見無敵のカタナ)

SCP-826とSCP-572のクロステストを要請......

申請拒否を確認、メッセージを表示します。

この実験はSCP-572を損失する可能性がある。

君達はこの答えに疑問を持ったかも知れないがあくまでも我々はSCPの確保、収容、保護、を行っている。

危険なSCPは破壊するが我々は保護をしなければいけない。いいね? O-██

>>658

5308-J

SCP-949 - Wondertainment Land (ワンダーテインメント・ランド)

SCP-949を偶然発見したため、日本人のDクラス職員を二人派遣。

探索中にディズ[データ欠落]・ランドのマスコットキャラクターに酷似したSCP-949-1を発見

SCP-949-1とDクラス職員の会話記録を表示......

Dクラス-1 「お、おい...あれってもしかしてミッ[データ欠落]じゃないのか?」

Dクラス-2 (唾を飲んで)「ま、まさか、そんなことしたら消されるぞ......」

P-949-1 「ハハッ![データ完全抹消]」

約13秒間の静止

Dクラス-1、2 「うわあああああああああああああああああああ(悲鳴)」

P-949-1 「[データ完全抹消]」

ログ終了

このあと、Dクラス職員に悲鳴の訳を聞きましたが錯乱状態にあるためまともな証言は得られませんでした。

今回出現したP-949-1はこれ以降確認されていません。

ミッキー・マウスの何が怖いんだ? [除去済み]博士

[除去済み]博士はこの編集の後に謎のO-5アクセス権限者によりDクラスに異動されました。

>>680

ミッ[削除済み]ーに中の人なんていない いいね?

SCP-1504 - Joe Schmo (うすのろのジョー)

再度Loyd博士によるインタビューが行なわれました。
Loyd博士:今回もよろしくたのむよ
SCP-1504:はい。よろしくお願いします。
Loyd博士:あなたはどこから来たのかね?
SCP-1504:いや。覚えていません。
Loyd博士:前回の大規模なシステム侵害に心当たりはあるかね?
SCP-1504:ないです。それは、あなた達が一番良く知っていることですよ?
Loyd博士:なるほど...インタビューへの協力を感謝します。部屋に戻ってください。

今回のインタビューもフィルターを通すと前回のように反抗的な態度がみられました。

これが




SCP-949 - Wondertainment Land (ワンダーテインメント・ランド)

SCP-949を偶然発見したため、日本人のDクラス職員を二人派遣。

探索中にディズ[データ欠落]・ランドのマスコットキャラクターに酷似したSCP-949-1を発見

SCP-949-1とDクラス職員の会話記録を表示......

Dクラス-1 「お、おい...あれってもしかしてミッ[データ欠落]じゃないのか?」

Dクラス-2 (唾を飲んで)「ま、まさか、そんなことしたら消されるぞ......」

P-949-1 「ハハッ![データ完全抹消]」

約13秒間の静止

Dクラス-1、2 「うわあああああああああああああああああああ(悲鳴)」

P-949-1 「[データ完全抹消]」

ログ終了

このあと、Dクラス職員に悲鳴の訳を聞きましたが錯乱状態にあるためまともな証言は得られませんでした。

今回出現したP-949-1はこれ以降確認されていません。

ミッキー・マウスの何が怖いんだ? [除去済み]博士

[除去済み]博士はこの編集の後に謎のO-5アクセス権限者によりDクラスに異動されました。

こうじゃ

SCP-490 - Ice Cream Truck (アイスクリーム・トラック)

SCP-490に損傷、または異常な変化が無いか、Dクラス職員を用いて検査しました。

Dクラス 「このトラックを修理したらいいのか?」

Dクラス職員は支給された工具箱を手に取り、SCP-490の故障箇所が無いかを確認しました。

Dクラス 「えーっと、次は異常な変化......?」

Dクラス職員は最初は戸惑っていたようですが作業を再開しました。

Dクラス 「このドアが邪魔だな」

Dクラス職員は防音性のドアを取り外した後、異常箇所を調べましたが、SCP-490が活性化し、[除去済み]。

SCP-490からはDクラス職員のリンパ液を利用したと思われるバニラ味のスティックアイスが冷凍庫から発見されました。

>>700

2028

SCP-2006 - Too Spooky (おおこわいこわい)

SCP-2006に1978年に制作されたB級ホラー映画の「アタック・オブ・ザ・キラートマト」を視聴させました。

この映画はトマトが人間を襲うというくだらない内容なので恐怖への理解は変わる可能性が低いです。

この映画を視聴させたあとのインタビューを表示......

SCP-2006聴取記録

[除去済み]博士 「やあ、SCP-2006」

この時点でSCP-2006は前と同様、扉の近くでうずくまっているのが見える。

(SCP-2006はうずくまった姿勢から伸びあがり、手を中空に突き上げる。)

SCP-2006 「グオオオオオオオオ!私に何の用だアアアアアアア!!」

[除去済み]博士 「うわあああああ!ご、ごめんなさい!」

SCP-2006 「......ははっ、また今回もやったぞ!」

[除去済み]博士 「き、君か...SCP-2006は脅かしの天才だね」

SCP-2006 「それで、今回も何か用?」

[除去済み]博士 「あ、ああ、君が一番怖いと思うものを見せてくれ」

SCP-2006 「もちろん!」

SCP-2006は[除去済み]に変化。

[除去済み]博士 「ウワー、コ、コワイヨー、ダレカタスケテクレー」

SCP-2006 「あはは!何回でも驚かせてあげるよ!」

ふむ、SCP-2006は今のところは収容に失敗してないようだ。 [除去済み]博士

>>710

1286

SCP-1286 - Sad Man (サッドマン(悲しい男))

SCP-1286はいつから爆弾、つまり、意識を持ったのかインタビューを行いました。

Dr.Sanders 「あー、Jeffrey話せるかい?」

SCP-1286  「ああ、話せる」

Dr.Sanders 「じゃあ、質問だ、君はいつから意識を持った?」

SCP-1286 「そりゃあ、作られた時だろ」

Dr.Sanders 「じゃあ、いつ頃作られた?」

SCP-1286  「......分からない」

Dr.Sanders 「じゃあ、誰が作った?」

SCP-1286  「[除去済み]」

インタビュー終了

このインタビューからSCP-1286は[除去済み]に作られている事が分かり、実際に、SCP-004-JPの開発にも関わっている [除去済み]博士

>>715

SCP-727-J (凶悪な天体)
SCP-1543-J (迷った時は、太陽へ!)
SCP-179 (太陽の姉妹サウエルスエソル)

423

S C P - 2 3 1

SCP-7475-J (ターボサメ粉砕機6000)
SPC-3284-J (溶岩鮫)

>>717
ありがとう。
しかしそれもたしかにエグいが、もっと不明瞭な不気味さを持つオブジェクトが知りたいんだ。

165-jp 読んでみたけど、個人的には不明瞭だけど不気味とは感じなかったよ。
最後の記録文書でエグさは感じたけど、あれは文書自体が特別なタイプだからだしね。
むしろ財団の方針からすれば助けたいけど助けない・助けられないは日常茶飯事だろうし。


また一ついいSCPに逢わせてくれたことに、感謝します。

SCP-689(暗闇の幽霊)
SCP-173(彫刻-オリジナル)

Dクラスで監視。

SCP-846 - Robo-Dude (ロボ男)
SCP-1370 - Pesterbot (困らせルボット)

SCP-846とSCP-1370はお互いが"機械"と認識できるかクロステストを要請......

クロステストの許可を確認、実験を開始します。

SCP-846 「ハロー、ロボのお仲間さん」

SCP-1370 「勇気ある鉄屑よ、このシヴァトロンに何か用か」

SCP-846 「機はロボ男と称されます。ロボ男の事はロボ男と称して下さい」

SCP-1370 「拒否する、そして我に何の用だと聞いているのだ」

SCP-846 「特にありません、ロボのお仲間さんがここに連れてきただけです」

SCP-1370 「ここまで虚仮にして、用が無いのか」

SCP-846 「特にありません、ロボのお仲間さんがここに連れてきただけです」

SCP-1370 「よかろう、お主がそう言うなら我の指の合間に粉砕してやろう」

SCP-846 「ロボ男を脅迫しないでください」

格闘開始から2分後SCP-1370は倒れ、起き上がれなくなりました。

>>740

191

SCP-529 - Josie the Half-Cat (半身猫のジョーシー)
SCP-530 - Carl the Variable Dog (変幻自在のカール)
SCP-999 - The Tickle Monster (くすぐりオバケ)

ある職員の提案でSCP-529とSCP-530、SCP-999を接触させました。

SCP-529 「(一般的な猫の鳴き声)」

SCP-529はSCP-530に接近。

SCP-530 「(一般的な犬の鳴き声)」

二匹はじゃれあう。

SCP-999 「ごぼごぼ...」

SCP-529、SCP-530 「(穏やかな落ち着いた鳴き声)」

SCP-999はSCP-529、SCP-530の二匹にくすぐりレスリングを開始しました。

くすぐりレスリングを開始して27分経過し、職員が止めに行きましたがSCP-529に引っ掻かれました。

私も混ざりたいね。 [除去済み]博士

>>775


SCP-078-JP (永久カイロ)
SCP-081-JP (永久ひんやり水着)
両者をDクラスに装備

SCP-592-JP

SCP-014-JP-J - 『奈落の悪鬼、黒き翼の堕天使アイスヴァイン』

SCP-014-JP-Jへのインタビュー記録-つ
インタビュアー:エージェント・カナヘビ

エージェント・カナヘビ:えっと、まずこの前はごめんな

SCP-014-JP-J:いえ、だいじょ...いや、問題ない

エージェント・カナヘビ:まあ、あれや、なんでいい間違えるんや?

SCP-014-JP-J:(36秒間の沈黙)あー、私がアザナエル様の意思をうまく読み取れない未熟者だからです

エージェント・カナヘビ:え?特別な堕天使やのに?

SCP-014-JP-J:(目に涙を含む)そ、それは追放されたときに色々あったと堕天使様が言っています

エージェント・カナヘビ:ふーん、あ、じゃあなんで追放されたん?

SCP-014-JP-J:(顔が赤くなる)それは教えられないそうです

エージェント・カナヘビ:ああ、プライバシーポリシーみたいな?でも君が読み取れへんだけとちゃう?

SCP-014-JP-J:(少し落ち着く)いえ、単純に教えてくれないだけです

エージェント・カナヘビ:うん、まあそういうことでええわ......ああ、泣くなって!ゴメンって!ああ、もう玄関掃除いややって!あれ意外とキツいねんぞ!

今回のインタビューもSCP-014-JP-Jに対して激しい苦痛を与えたという理由で、エージェント・カナヘビは1ヶ月の間サイト-8141の玄関掃除を命じられました。

>>810

049と999

突然ですが、宣伝です!




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なんと!つまらないと今話題のこのSSスレが…

とうとう宣伝用のスレになってしまったぁ!





文句があればこのスレまで

P「俺が…タイムスリップ?」
ex14.vip2ch.com

駄目だこの博士!!

SCP-898-JP(白馬の王子)を
SCP-155-JP(ほしのおひめさま)の
護衛につけよう。

SCP-343 - "God" ("神")
SCP-1520 - An Elderly Monk (息身仏)

SCP-343をSCP-1520に接触させ、[データ欠落]を実験しました。

会話記録:

SCP-343 : こんにちは

SCP-1520 : .........(沈黙)

SCP-343 : 私の記憶が正しければ君の名前は[除去済み]だったはずだが

SCP-1520 : 何故それを存ずる

SCP-343 : まあ神だからね

SCP-1520 : ふむ、神か、ではお主に頼みたい事があるのだが

SCP-343 : なんだい?

SCP-1520 : .........いや、何でも無し、忘れてくれ

SCP-343 : ああ、[データ欠落]

会話記録終了

この事から[データ欠落]

なのでSCP-343は[データ欠落]

メモ:[データ欠落]

>>940

SCP-423
SCP-451

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