P「アイドルたちがおしっこもらした」(293)

ってのを誰かはよ

ちゃんと処理するところまで誰かはよ

亜美のおもらしが見たいです!

P「アイドルたるもの可愛らしい反応は大事だ」

P「ハプニングで思わぬ顔になってしまったりとリスクは伴うが」

P「それゆえおもらし程度ならばむしろ好印象」

P「というわけで早速実験開始」

P「いかなるシチュで漏らすかというのも大事になってくるからな」

P「まずは>>18に試してみるか」

亜美

伊織

P「なんか産業廃棄物に等しい人間の名前が脳をよぎったが音速で抹消した」

P「ここはやはり伊織から攻めるべきだろう」

P「876勢も捨てきれんが、それはもう我らのいおりん。いおりんと言えばおもらしでしょうよ」

P「しかし、それだけハードルは上がったわけだ」

P「慎重に……ここはどう切り込むべきか」

>>25

1.トイレに行かせないよう会話する
2.ドッキリ風に脅かす
3.実力行使
4.その他

2

P「恐怖に怯え、その不安が頂点に達したとき、体の機能は一時的に麻痺」

P「”我慢”が解かれ、聖水が放たれる。この一連の神秘を得ないでなんとする」

P「というわけで伊織にはすばらしいドッキリで、華麗におもらしをしていただこう」

――
伊織「おはよう」

P「おぉ伊織。おはよう」

伊織「珍しいわね、今日は誰もいないのかしら?」

P「みたいだ。……っとすまん伊織、ちょっと車に忘れ物をしたみたいだ」

伊織「ちょっと、何やってるのよ。これから仕事じゃないの?」

P「あぁ、まあすぐだ。すまんがちょっと待っててくれ」

伊織「全く、早くしなさいよね。この伊織ちゃんを待たせるなんて、それ相応のものを用意してあるんでしょうね?」

P「オレンジジュースでいかがですか、姫」

伊織「……いいわよ、さっさと行きなさい」

P「はっ!」

伊織「全くもう、何が姫よ……バカ」

~~

―5分経過―

伊織「おっそいわねぇ……間に合わなくなるじゃないのよ」

伊織「車なんて歩いて2,3分でしょう?」

伊織「この私を待たせてどこをほっつき歩いてるのかしら……」

伊織「……誰も、いないのよね?」

伊織「……ふん、ま、誰がいなかろうと、誰が来ようと私は動じないわ」

伊織「むしろ、この私が留守番してるということ、がどれほど……」

ドンッ

伊織「きゃあ!! ……な、何よ? プ、プロデューサー? アンタなんでしょ?」

伊織「……ちょっと、答えなさいよ!」

伊織「……どうせ猫か何かでしょ。あー馬鹿らしい」

伊織「アイツ……帰ってきたらただじゃおかないんだから……」

―10分経過―

伊織「……」

伊織「確か……収録が30分後で、もう20分後。ここから来るまで15分はかかる……だからもう出ないと間に合わない」

伊織「私だけでも行くべきよね。全く、なんなのよアイツ、本当にプロデューサー失格じゃない」

伊織「……タクシーを捕まえれば私一人でも」

伊織「鍵は、どうしようかしら。……いいわよね、どうせ何もないだろうし。行きましょ」

ガチャ

伊織「えっ……?」

スッ

伊織「な、何今の……ちょ、ちょっと」

バタン

伊織「いやああああああ!! な、な、何なのよ!」

伊織「……答えなさいよ! アンタ、こんなことして楽しいわけ!?」

伊織「はぁはぁ……ねぇ、もういいでしょ? 間に合わなくなるのよ……?」

伊織「……ねぇ、プロデューサー」

―15分経過―

伊織「もう間に合わない……どうするのよもう」

伊織「事務所に電話がかかってきたらどうするのよ……私のせいじゃないのに……」

伊織「あいつが、全部アイツが悪いのに……それに、外にも出られないし……」

伊織「バカ、バカバカバカ……全部アイツのせい……」グスッ

伊織「トイレ……」

伊織「……あら? 電気が、つかない? こんな時に球切れ……? もう……」

伊織「いいわよ、どうせ誰も来ないんだし、開けっ放しで……いや、それは流石に……」

伊織「……トイレの間だけだもの、別になんてことないわ」

ガチャッ

伊織「……」ドクンドクン

伊織「あーあー! 暗いわねー! もー、早くトイレ済ませなきゃー!」

ドンッ

伊織「あっ……」

伊織「……やめてよ、まだ座ってないから、ねぇ……」

伊織「んっ……だ、大丈夫、ほら、そういう妄想ばっかりしてるとそういう風に聞こえてくるって言う話があるじゃない」

伊織「さっさと終わらせて、えぇそう……」

伊織「あぁもう、手が……パンツ、下ろせば……」

ドンッ

伊織「やっ! やぁ!! う、嘘! ねぇやめて! もう……早く、早くここから出なきゃ……」

ドクンドクン

伊織「……はぁはぁ、よしこれで……」





……イオリィ

伊織「いやあああああああああああああああああああああああ!!!」バンッ

ヘタッ

伊織「はぁ、はぁ……いやぁ、いやぁあ……あっ!? あ、ああぁ……」

伊織「だ、だめ、だめぇ……で、でちゃ、んっ……あぁ……いやぁ……」

ジョワァ……

ガチャッ

P「おぉ、これはいい水たまりだ」

伊織「ぷ、ぷろ……ぐすっ」

P「M字開脚とはサービス精神旺盛だな」

伊織「うっ、わ、わたしぃ……ばかぁ……」

P「おぉ、よしよし。怖かったよな、スマンスマン」

伊織「ばか、ばかばかばかぁ……」

P「ちょっと仕事の話があってな、大丈夫だ今日の収録はもうない」

伊織「うっ、ぐすっ……」

P「だが、まだ終わっちゃいないわけだ。これをどう処理するか」

>>40

1.残さず舐めとる
2.綺麗な雑巾で絞って回収
3.伊織に舐めさせる
4.その他

1

P「一人で怖かったのか?」

伊織「違うわよぉ……あんたが、あんたが来ないから……」

P「そうだな、悪かった悪かった」

伊織「バカ……」

P「こんなになるまで、あぁ服もぐしょぐしょじゃないか」

伊織「うるさい……」

P「それで、問題はこの水たまり」

伊織「み、みないで! わ、私が後で片づける……」

P「それは悪いだろ、だって俺のせいだったんだから。俺が片づけるさ」

伊織「で、でも……そ、そんなの無理! いいの、私が!」

P「大丈夫、これくらいこうやって……」

ペロッ

伊織「ひっ! あ、アンタな、何やって……」

P「うまい、やっぱりいおりのおしっこは最高だ」

伊織「や、やめて! いや、そんなの無理! 無理だから!」 

P「鼻にツンと来る匂い……うむ、やめられんな」

伊織「やだ、やだやだ! 変態!! やめてっ! お願い、私が、私が悪かったから!」

P「どうしてだ? さっきまでは俺が悪かったじゃないか、大丈夫もうすぐ綺麗になる」

伊織「ぐすっ、バカバカ……」

P「泣くなよ伊織。お前は何も悪くない。恥ずかしがる必要もないんだ」

伊織「……」

P「それでこそ天下の伊織ちゃんだろ?」

伊織「……それとこれとは違うわよ、バカ」

P「あはは、これはこれは。……んっ。よし、これであらかた舐め終わった」

伊織「ねぇ……本当に、その」

P「ん?」

伊織「……お、おいしかった、の?」

P「……そりゃ、もう」

伊織「~~!! ば、バカバカバカ! この変態!!」

P「お、おいどうしてそうなる……や、やめろ伊織! い、痛いって!」

P「素晴らしいおしっこであった。おもらしもまさに模範回答と言ったところか」

P「さて次は……>>55のを見てみたい」

小鳥さん

P「さて、ここら辺で挑戦してみますか」

P「事務員音無小鳥。あのスタイルには感じるものがある」

P「しかし欠点が一つ、周りとの年齢差である」

P「なおかつ今回のような場合ではそれが顕著だ」

P「おもらし、というジャンルはそれ相応のリアリティに基づいており」

P「ある程度低年齢層、もしくは中年齢層がふとした反動ないしハプニングの上で起こりうることであり」

P「そこに我々紳士は可能性、希望、夢いろいろなものを見出す。しかし今回の場合」

P「普通におもらししてもらう分には少々ハードルが高い」

P「危機迫った状況であれば音無さんといえども漏らすことは考えられる、いやむしろ尿漏れの確率は一番かもしれないが」

P「入念にことを進めるにこしたことはない、ということを俺は言いたい」

P「ただ、それ故これが成功した場合にはそれだけの感動があるだろう」

P「紳士諸君に問いたい、音無小鳥におもらしさせるにはどうするのがベストであるか」

>>60
自由安価

しおふきやろ

P「そうそう、忘れていた。彼女にはもう一つ武器があった」

P「……男性経験がないという事だ」

P「しかしかくいう俺も貫通にこぎつけたことはない、魔法使い予備軍で」

P「潮を吹かせる、そこに至るかどうかは少々心もとないが」

P「諸君が言うからには、最も有効な方法なのだと信じて」

P「ただこのままでは怪しいため、もう少しだけ助言が欲しい」

P「そうだな……どこから攻め入ることであの牙城を崩せるか、というところか」

P「三十路近くになるとどうしてか貞操観念が高くなると聞く」

P「ならば、こちらも不用意に近づくとかえってやけどを負って帰ってくる羽目になる」

P「そのためにはどのような方法をとればよいのだろうか」

>>68
1.全力で口説く
2.誘導尋問
3.実力行使
4.催眠術

――
P「音無さん」

小鳥「あ、プロデューサーさん、どうかされたんですか?」

P「いや、ちょっとデスクワークにも飽きてなんとなく、ってカンジなのですがね」

小鳥「あはは、でもわかります。私ももう疲れちゃって……」

P「おぉ、それはよかった。……っと、そうだ、ちょうどいいものがありまして」

小鳥「え、なんですか?」

P「こんなものが」

小鳥「えっと……5円玉、もしかして」

P「えぇ。催眠術、ってやつですよ!」

小鳥「……ぷっ!」

P「え、ちょ、音無さん……?」

小鳥「あ、ご、ごめんなさい。でも、プロデューサーさん、そういうの信じてるように見えなくて」

P「いや、実は俺も半信半疑だったんですけどね、意外と効くっていうんで試してみようかと」

小鳥「ほうほう、ということは私が実験台になればいいわけですか」

P「あ、お願いできますか?」

小鳥「えぇ、ちょっと笑っちゃいましたけど、私こういうの好きなんで!」

P「それはよかった。えっと、それじゃ……あなたはだんだん眠くなる……」

小鳥「はい……」

P「目をつぶって……」

小鳥「……」

P「深呼吸して……吐いて……はい、目の前には五円玉がゆら、ゆら、ゆら、ゆら」

小鳥「……」

P「目はつぶったまま、5円玉を想像して……」

小鳥「……」

P「……だんだん、眠くなってきます」

小鳥「……」

P「そう、5円玉だけ。眠く、どんどん眠く……」


>>78
コンマ50以上で催眠成功

ピヨッ!

パンッ

P「……さぁて、音無さん。俺の声が聞こえていたら返事をしてください」

小鳥「……はい」

P「立ちましょう」

小鳥「……」スッ

P「座りましょう」

小鳥「……」スッ

P「私が今から何を言っても貴方は無反応です」

小鳥「……はい」

P「社長が、律子と逃げました。金を持って、行方は不明です」

小鳥「……」

P「実は俺、亜美と真美と一線を越えまして。入籍することになりました。ほら、ここにDNA鑑定の証拠が」

小鳥「……」

P「……ほう、いつもの音無さんなら食いついてくるところを。これは本当にかかったか」

小鳥「……」

P「それじゃ、早速。まずは寝ましょうか、手をついてそのまま床に。そして、上半身を倒して……仰向けです」

小鳥「……」

P「じゃ、服脱がせますよ」

小鳥「……」

P「おぉ、本当に何もしてこない。……これはなかなか」

小鳥「……」

P「しかし、これじゃ気味が悪いな。……次の合図であなたは淫乱も淫乱、全身性感帯の変態女になります」

小鳥「……はい」

パチン

小鳥「……ん、んぅ」

P「音無さん?」

小鳥「……プロ、デューサー……さん」

P「わかりますか? それとも、もどっちゃったかな」

小鳥「……早く、触って」

P「……なるほどね」

P「……待てよ、これもしかしたらそのまま潮吹いてくれるかも」

小鳥「早く……お願い、プロデューサーさん……」

P「静かにしてください、あんまりうるさいと触ってあげませんよ?」

小鳥「だってぇ……からだ、ジンジンして……せつなくて……」

P「これはこれで怖いな。……しかし」

チョン

小鳥「ひぁあああ!!」ビクン

P「……イったんですか?」

小鳥「……は、はひ」

P「……コレじゃない感。もっと、恥じらいが欲しい……よし」

P「次に合図をしたら……したら?」

P「……ちょっとまずは服を脱がそう」

小鳥「あっ、やっ……んぅう!! だ、ダメっ、そこ……」

P「服脱がせるだけでこれは……いや、いい。さて……次の合図で、元に戻る」

パチン

小鳥「……あ、あれ? プロデューサーさん……?」

P「わかりますか、音無さん」

小鳥「は、はい……でも、記憶が……って、きゃ、きゃあああああ!!!」

P「びっくりしちゃいましたよ。催眠術にかかったと思ったら、勝手に脱ぎ始めて」

小鳥「う、嘘、わ、私……み、みないでくださいぃ!!」

P「そんなこと言われましても」

小鳥「ふ、服……私の服は……」

P「わけのわからない叫び声を上げながらゴミ箱に放りこんでました」

小鳥「……わ、私は」

P「安心してください、催眠術という元凶を作ったのは俺ですから」

小鳥「プ、プロデューサーさん……で、でもこんな……うぅ」

P「……責任、とりますよ」

小鳥「……え?」

P「だって、催眠術にかかってる時」

P「……音無さん、すっごく気持ちよさそうでした」

小鳥「~~!!?」

P「わかりますか、濡れてるんですよねもう」

小鳥「やっ、いや……」

P「どこまでしたか、覚えてないんですか?」

小鳥「だ、だめ……そんな私……」

P「……なんて嘘ですよ。何もしてません」

小鳥「……え?」

P「本当は……嫌って言われたらどうしようかって思ったんですけど。ちょっと試してみちゃいました」

小鳥「な、なんで……」

P「だって、考えても見てください。裸でそんな、一人で悶えてるのを見てたとしたら、我慢できると思いますか?」

小鳥「あ、いや、それは……でも、それとこれは!」

P「……じゃ、しましょう。催眠術の続き」

小鳥「……え?」

P「嫌われてないってことを知って、安心しました」

小鳥「あ、いや、その……私なんかで、いいんですか?」

P「もちろん。あなたのおもら……貴方が欲しいんです、俺は」

小鳥「プロデューサーさん……」

P「……」

パチン

小鳥「んっ!? ……あ、あれ?」

P「……」

小鳥「あ、だ、だめ、プロデューサーさん……ち、ちかい……」

P「……」

スッ

小鳥「やっ! そこ、そこはだめぇ! あっ、あっ!!」

小鳥「んぁああ!! ……はぁはぁ」

パチン

小鳥「んっ……な、なんか変な感じ……」

P「……面白い」

小鳥「……は、はい?」

P「いや、俺には濡れさせるとかそういう技術がないので」

小鳥「……え、えっと」

P「この状態なら……多分」

スッ

小鳥「ひゃああああん!! ……えっ、わ、わたし……なんで」

P「そりゃ、もうなんべんもイってるわけですからね」

小鳥「だ、だめっ、それ、やっ、あぁあん!」ビクン

P「ついにこっちの音無さんも行っちゃいましたか」

小鳥「あっ! ぷろ、でゅーさーさん! んぅ!!」

P「さぁさぁ、見せてください音無さんの水の芸術を!!」

小鳥「あっ、だ、だ、だめぇええええええ!!!」ビクンビクン

プシャー……


P「……素晴らしい」

P「やれやれ、流石に疲れたな、回りくどいことをし過ぎた気がする」

P「しかし、勢いが素晴らしい。初めて見たが、きっとあれほど綺麗な潮吹きはないだろうな」

P「終わった後は失神。恥じらう姿を見たかったのに、残念だ」

P「まあいい、さて次だ」

P「あぁそうそう、音無さんのモノは任せる」

P「見たいことは見たかったが、飲む気分じゃなかった」

P「アイドルのものを飲みたい、というのが本音なのさ」

P「当の本人に飲ませようとも、生憎気を失っている」

P「希望者はあとでこのペットボトルに入れておいたから、好きにするといい」

P「それじゃ次は……>>105のおもらしなんていいんじゃないかな」

秋月涼

出来れば直で飲んでほしい

P「涼、か」

P「確かに諸君らの気持ちもわからないことはない」

P「ジュピターのようなションベン臭いガキのションベンとはものが違う」

P「だがな、それでも。だが男だ」

P「男が男性器から直に飲む。その行為がいかなるものか。バイセクシャルでない俺には少々理解しがたい」

P「が、同時に涼という”美少女”であることも必然で」

P「そこに新境地が待っていないと断定することはできない」

P「……すなわち」

P「諸君らにはもう一度考えていただきたい」

P「その上、涼におもらしをさせ、飲むという目標へと突き進めというのであれば」

P「俺は従おうではないか」

>>120

ksk

P「律子と一緒に、か……」

P「律子は定期的に呑んでいる、という認識でいいのだろうか」

P「だがそれなら少々安心。百聞は一見にしかずだ」

P「だが見ず知らずの他人にすんなり飲ませてくれるとは思わん」

P「というか、おもらししたところを狙うわけだ、とてつもなく難易度は高い」

P「今回も作戦が重要になるだろう」

>>130

1.律子に頼む
2.利尿剤×長話
3.怖いもの責め
4.その他

律子のも一緒に!!

――
涼「おはようございます」

P「おぉ涼か。わざわざすまんな」

涼「えっと、僕に話っていうのは」

P「あぁ、律子がもう少しでくるはずなんだが……お、来たか」

律子「すみません、遅れました」

P「いやいや、こちらこそ無理言ってすまなかったな」

律子「それは全然いいんですけど、涼を呼ぶなんてまた。どういう風の吹き回しというか」

P「いやいや、なかなか名が上がってるようじゃないか、女の子として頑張ってるようでさ」

涼「あ、いえそれほどでは……」

律子「調子に乗ってるとすぐ足をすくわれるわよ」

涼「そ、そういうこと言わないでよ律子姉ちゃん……」

P「そこでだ。涼の女子力アップを765とのコラボでやってみようというのが今日呼んだ理由だ」

涼「え、えぇ!? ぼ……私が765の皆さんと!?」

P「あぁ。そのためにいくつかやってもらいたいことがあるんだが、律子」

律子「はい?」

――
律子「……なるほど」

P「なかなか難しい話だが、よろしく頼む」

律子「えぇ、任せてください」


P(これは律子を仕掛け人に見立てた二重ドッキリだ)

P(765の事務所でいろいろ話をしているうちに涼が催す)

P(しかしそこで律子が止めるわけだ。女装しているんだから男用は使うなと)

P(女子トイレをいかに抵抗なく使えるかどうか。それを試すというのが表向き)

P(だが、律子にも二重の罠を仕掛けてある)

P(……それを後でご覧にいれよう)



涼「でもやっぱり緊張するよね……」

律子「何よ今更。アンタもある程度名前があるんだから、もっとビシッとしなさいよ!」

涼「どう頑張っても律子姉ちゃんみたいには到底なれそうにない……」

律子「何か?」

期待

涼「い、いえ……」

律子「全く。しかし誰も来ないわね」

涼「そうだね。僕としてはその方が楽なんだけど」

律子「私と話してるときも気を抜かない」

涼「あ! ご、ごめん……わたし、ね。うん」


涼「……」モゾモゾ

律子「どうしたのよ涼」

涼「あ、ごめん……ちょ、ちょっとトイレ借りるね」

律子「……待ちなさい」

涼「え?」

律子「使うなら、女用でしょ?」

涼「そ、そんな……あ、いや、確かにそうだけどさ……」

律子「誰もいないって言ったって、考えて見なさいよ。誰かが帰ってきて、アンタがそっちから出てきたらどうするの?」

涼「確かにそうだけど……こっちに入るのも」

律子「だったらもう少し我慢しなさいよ。コラボする数人と挨拶するまでの辛抱なんだから」

P「それでな……」

涼「なるほど……」

律子「あはは、そういうことだったんですね。全くドジなんだから……んっ」

P「ん? どうかしたか?」

律子「あ、いえ、ちょっと」

律子(しゃべってたらあっという間。しかも喉が渇くからお茶飲みすぎちゃったみたい)

律子「すみません、トイレに行ってきますね」

P「あぁ、わかった」


ガチャッ
律子「……あ、あれ?」

律子「こっちは……あ、あら?」

律子「どっちも……立てつけかしら。開かない……もう」

律子「……かと言って私が男子側でするのも、涼の前じゃ顔が立たないし」

律子「プロデューサーとの話ももうすぐ終わるでしょうし、そしたらどこか外で」

――

P(さてそろそろ大詰めだ。どちらも俺の妙にテンポの悪い長話とお茶の効果で厳しそうだ)

P(先に催した涼も律子も同じくらい辛そうだが、まだだ。なぜならこのままいけば漏らすことに……)

涼「す、すみません! やっぱり私トイレに!!」

P「あっ、涼……」

P(……っと、駆け込んだのは女子トイレか。その辺はもう身体が覚えてるのか)



涼「はぁはぁ……ご、ごめんなさい765の皆さん……」

涼「やっぱり女子トイレ使うの、抵抗あるよね……今更だけど」

涼「……あ、あれ? う、嘘……」

涼「開かない……な、なんで……」

涼「あ、う……こ、これ、まずいよ……」

ガチャッ


涼「……え?」

伊織「……あら?」

涼「あ! あ、いやこれは!!」

伊織「確か……秋月涼?」

涼「あ、えっと、はい! そちらは……伊織さん!」

伊織「流石、私の名前が出なかったらどうしようかと思ったけれど」

涼「あ、あはは……」

涼(ど、ど、どうしよう……女子トイレで、って違う! あぁもう、尿意のせいで変に興奮が……)

伊織「どうしたの? トイレ、入らないの?」

涼「あ、えっと……」

伊織「……あら、壊れてるの?」

涼「……みたいで」

伊織「うちのトイレ、たまにこうなるのよ。……そしたらね、そっちがわに溝があるでしょう?」

涼「……え?」

伊織「そこにちょっとした死角があるじゃない? 万が一のためのトイレになってるの」

涼「……」

伊織「水はそこにも流れるし、それ自体はちゃんと便器の中に。全く、こんな時代に和式なんて失礼しちゃうわよね」

涼「もしかして……ここで……」

伊織「あぁ、私はそこ嫌いだから。でも、貴方結構つらそうだし、そこでしちゃえば?」

涼「あ、う……」

伊織「大丈夫よ、ペーパーもそこに置いてあるでしょう? うちでは日常茶飯事なんだから」

涼「……で、でも」

涼(まず、伊織さんがいる前で、脱ぐという事が……無理、無理に決まってる!)

涼(その上、こんなところで……前は隠れるけど、そういう問題じゃない! ……けど、限界なのは、わかってる)

涼(……すぐ、終わらせれば。そう、大丈夫、僕は拭く必要がないんだ……すぐに、すぐに終わらせれば)

伊織「どうするの?」

涼「……そ、それじゃ、失礼して」

伊織「そう」

涼(だめ、だ……頭が、くらくらする……伊織さんに、見ないでって言えばいいのに……)

スルッ

涼(脱いじゃったよ……ばれてないよね……というか、見ないで……)

涼(……早く、早く出て!)

いおりんは変態さんだなぁ

ガチャッ

律子「ちょっと涼、いつまでかかってるの。というか、そっち今壊れて……て」

涼「……え?」

律子「伊織……じゃなくて、涼……アンタ、何やって……」

涼「あ、こ、これは、ちが……」

律子「い、伊織! 伊織はこっちに! ね!」

伊織「何よ、言われなくたってトイレなんかにずっといないわよ」

律子「……」

P「一体何があったんだ?」

涼「あ、あ……」

P「……涼?」

涼「……」

涼(ダメ、だ……)




P(計画通り!!!)

P(男子トイレも封鎖しておいたが、それはまず使わない前提)

P(女子トイレ両方とも故障してると見せかけることで尿意への焦燥感を急き立てる)

P(そしてここで俺が用意しておいた伊織の登場だ)

P(そんな、普通じゃあり得ないだろう? 既存のトイレ以外に緊急用の、なんて。ただ俺がそっちに溝を作っておいただけ)

P(そもそも故障なんてのもおかしい。ただガムテームで鍵を縛っただけ。ただ、人間追い詰められているときは集中力が欠如する)

P(トイレ一つ、苦痛から解放されると思っていたものが逆転、さらに苦しみが増し、それ以外のことを考えられなくなるわけだ)

P(さて、ここまで来たら後一歩。下半身を露出し、向こうを向いたパッと見、女の子の野ション)

P(だが、ここから伊織にかこつけて責めたらどうなると思う?)

P「……お前、女子トイレで、何やってるんだ……」

涼「ち、ちがうんです、これは……」

P「伊織もいただろう? なぁ、お前まさか……」

涼「ち、ちがっ、これは!」

P「……じゃあ、それはなんだ?」

涼「……え?」


P(……涼のそれは。きっと生理的なものだ。我慢しすぎても、そうなる。が、モノの見事に俺の方、律子の方を指していたのだ)

涼「……あ」

涼「……ああ、ああ」

ジョロ……

涼「……ああ、わ、わた、し……」

ジョボボ……

涼「ぼ、く……んっ……」


P「それだああああああ!!!」

カプッ

涼「ぎゃん!!!」

P「んぐっ、んぐっ……」

涼「あ、え? えっと、え? あ、あう?」

律子「……プロデューサー?」

P「……ぷはっ」

P(……これが、男の娘の味。しかも、一番搾り)

涼「……・んっ!!」ブルッ

P「……悪くはない」

涼「はぁはぁ……ぼ、僕……あれ? ぷろでゅー……あは、あはは……」

バタッ

P「……あまりの出来事に、気絶したか」

律子「……あ、あ」

P「ん?」

律子「……い、いや……だめっ」

P「……おぉ」

律子「や、やぁ……あぁ……」

ジワァ

P「……律子、お前」

律子「み、みないで……」

P(俺は目を疑った。だがまぎれもなくそれは律子の)

P(そうか、忘れていた。律子も限界だったのだ。……しかし、どうして今?)

P(……考えられるのは、涼があまりにもすがすがしく放尿した、それに加えて先の急展開だ)

P(その瞬間、筋が緩み、油断していた。一度溢れ出たそれは、ただ重力に身を任せ)

律子「あっ……あぁ……」ジョッ…ジョロ

P(止めようにも、溢れ出るたび走る快感との葛藤か……その顔、実にそそる)

律子「ぷろ、でゅ……わたし……」

P「……律子、お前は悪くない」

律子「……ぐすっ」

P「……悪いのは、このトイレだよ――」

――

P「俺の記憶にだけ残った765プロ放尿事件は静かに幕を下ろした」

P「黒幕は俺だが、錯乱状態だった律子たちを説得するのにそれほど労力はいらなかった」

P「若干の罪悪感は残るが、まあいたしかたないだろう」


P「……最後に、水たまりを舐めてみたがやはり律子の方が、よかった」


P「やはり俺には男の味は合わないらしい、紳士諸君」

P「そういうわけだ。気分を変えてそろそろ>>165のおもらしを見たいと思わないか?」

雪歩

思った以上に涼ちんで体力を使ったわけです
安価まで10分くらいかかると思ったのになんだこれ休憩してくる

保守のお時間だ

新・保守時間目安表 (休日用)
00:00-02:00 10分以内
02:00-04:00 20分以内
04:00-09:00 40分以内
09:00-16:00 15分以内
16:00-19:00 10分以内
19:00-00:00 5分以内

新・保守時間の目安 (平日用)
00:00-02:00 15分以内
02:00-04:00 25分以内
04:00-09:00 45分以内
09:00-16:00 25分以内
16:00-19:00 15分以内
19:00-00:00 5分以内

P「雪歩か。これまた王道路線だ」

P「伊織の時と同様これもシチュエーションが重要になる」

P「紳士諸君にはぜひ、雪歩とおもらしへの情熱を見せてもらいたい」

>>180
自由安価

おむつプレイ

P「おもらし……その終着点は水たまりだけかと思っていた」

P「だがそうか、おむつという手段が残されていたな」

P「盲点だった、これは俺も不覚だ」

P「……となると、舞台は事務所から外へ」

――

雪歩「おはようございますぅ」

P「おぉ、雪歩。おはよう」

雪歩「プロデューサー、えっと、今日は何を」

P「それが丁度いい話が来たぞ! お茶のCMだ」

雪歩「え? そ、それ本当ですか!?」

P「あぁ。お茶を入れるのがうまい子がいる、って話から行きついてさ。気に入ってくれたみたいなんだ」

雪歩「そ、そんな……私なんて全然ダメダメで……」

P「まあまあ、今日くらいは自信持って。もちろん毎日持って欲しいけどさ、これは雪歩の得意分野なんだ」

雪歩「そ、そうですよね……私頑張りますっ!」

P「期待してるぞ」

落ちるぞ

雪歩「おいしい……このお茶」

カット!

雪歩「……ふぅ」

P「どうだ、雪歩?」

雪歩「は、はい。でも、意外と厳しくて……」

P「大変そうか?」

雪歩「でも、すごく楽しいです! ちゃんといろんなところ見てくれてますし、頑張れるっていうか」

P「そうかそうか。それはよかった」

雪歩「それじゃ……あっ」

P「ん? どうかしたか?」

雪歩「あっ、えっと……そのぉ……」

P「なんだ、言っていいんだぞ?」

雪歩「……と、トイレに」

P「あぁ、なんだトイレか。確かにお茶を飲んだらそうもなるわな」

雪歩「す、すみません……」

P「ここだ」

雪歩「すみませんプロデューサー……行ってきます」

P「あぁ、気にするな」



雪歩「……あ、あれ? ど、どこも開いてない……」

雪歩「嘘……こ、このままじゃ……私」

P「雪歩?」

雪歩「ひゃっ! は、はいぃ!」

P「いや、すまん。なんだか時間かかってるみたいだったから。ちょっと押してるし、問題があったら言ってくれ」

雪歩「……う、うぅ」


P「何、全部埋まってた?」

雪歩「も、もう少し待てば空くとは思うんですけど……んっ……」

P「その様子だと、結構限界が近そうだな」

雪歩「ど、どうしましょう……プロデューサー……」

P(正直このまま漏らす雪歩も見たいが、ここは)

P「……正直、このペースでトイレに行っていたんじゃ、どうなるかわからない」

雪歩「そ、そうですよね……」

P「だから、これを付けてもらう」

雪歩「……え、えぇ!!? そ、それって……」

P「あぁ。おむつだ」

雪歩「お、お、おむ……無理ですよぉ……」

P「おむつを馬鹿にしちゃいかん。漏らしたんじゃ仕事がパーになるものを、これ一つで救ってくれるんだからな」

雪歩「……でも」

P「じゃあ、漏らすか?」

雪歩「う、うぅ……」

雪歩(お、おむつなんて……赤ちゃんみたいで……でも)

雪歩(この後もお茶飲んでたらきっとプロデューサーの言うとおりまたおトイレ行きたくなっちゃって……)

雪歩「……わ、わかりました」

P「よし、それじゃあ……更衣室に行こうか」

雪歩「……はいぃ」

雪歩「ほ、本当に……おむつ……」

P「すまんな雪歩、あんまり時間がないから頑張ってくれ」

雪歩「だ、大丈夫です!」

雪歩(えっと……こうして、うぅ、ごわごわして、気持ち悪い……)

雪歩(これで、いいのかな……パンツ脱いじゃったから、また余計におしっこしたくなってきちゃったよ……)

雪歩(でもこれ、おもらししたとき用だよね……もしこぼれちゃったりしたら……わ、わたし……)

P「雪歩?」

雪歩「は、はいぃ!!!」



ホンバン……スタッ!

雪歩「おいしい……このお茶」

カット!

雪歩「……あっ、はい。すみません……いえいえ、そんな。ありがとうございます……」

雪歩(あ、あうぅ……もう、むりだよぉ……でも、こんな、お話してる最中に……)

雪歩(も、もしかしたらもうトイレ開いてるかもしれないし……プロデューサー……)

雪歩「え? もう一回……だ、大丈夫です! はい、お願いしまっ……んっ」

雪歩(あ……あ……)

チョロッ

雪歩「あっ、んっ!! だ、大丈夫、で、ふあぁ……」

チョロロ…

雪歩「お、おねがいしっ、ま……んっ!」

雪歩(だ、だめ、ダメダメ……私、いや、今カメラ回ってるのに……)

雪歩「お、おいしい……この、お茶」プルプル

雪歩(あっ、も、もう……)

雪歩「……あっ、あぁ……」

ジョワァ…

雪歩「はぁ……」


雪歩(だめぇ……だめ、だめなのに……みんな、見てるのに……)

雪歩(みんな、私がおしっこしてることなんて、思ってない……)

雪歩(……わたし、変態だ……でも)

雪歩「んっ、んぅ……」

雪歩「だ、大丈夫、ですぅ……ごめんなさい……」

雪歩「ちょ、ちょっと寒気がして、あ、はい……」




雪歩(……なんだろ、この気持ち)

雪歩(見られて、今絶対顔真っ赤なのに……)

雪歩(正座してても、匂いが漏れちゃうんじゃないかって、すごくすごく、怖いのに)

雪歩(……ドキドキしてる)


雪歩(……お尻を動かすたびに、おしっこがピチャピチャする)

雪歩「……んっ」

ピュッ

雪歩(我慢してて、あんな風になってたから、たまにちょっとだけ……)

雪歩(……気持ち悪いのに)

雪歩(……うん、気持ち悪いよ。早く、変えないと……お尻、かぶれちゃうし……)

雪歩「……プロデューサー」

P「おぉ、お疲れ。後数回通せばOKもらえそうだな」

雪歩「はい、そうなんですけど……」

P「ん? あぁ、もしかしておむつのことか」

雪歩「お、おっきい声で言わないでくださいよぉ……」

P「あぁ、すまんすまん。それで、どうなったんだ?」

雪歩「……」

P「その感じ、しっかりもらしたな?」

雪歩「ひゃっ……わ、わかるんですか?」

P「まあ、最初のかさばり方と比べたら、ほんの少し盛り上がってるからな」

雪歩「あうぅ……」

P「ま、長くつけてると匂ってくる。捨てるか」

雪歩「あ、あのプロデューサー……」

P「ん?」

雪歩「……そ、その……まだおむつって持ってますか?」

P「……どうして?」

雪歩「ち、違うんです! その、中途半端におもらししちゃってせいでその……残っちゃってて」

P「あぁ、なるほどな。確かにナプキンじゃ怖い、ってこれは失礼だったか」

雪歩「い、いえ……その、助かったので」

P「それはそれは。じゃ、更衣室で着替えるか」

雪歩「は、はいぃ」



雪歩「……うわぁ、すごい」

雪歩「こんなに、おしっこ……匂いも少し消えてる?」

雪歩「こんなたくさんのおしっこを、あんな人の前でおもらしして……」

雪歩「もしかすると、テレビのCMになって……日本中の人が……」

ゾクゾクッ

雪歩「ひぅっ! ち、違う……あれは練習だし、そう……次の時はちゃんと、おもらししないし……うん」

雪歩「万が一、そういう風になったとき……怖いから、つけるの。……うん」

P「あぁ、雪歩。そのおむつ捨てておくからビニールに包んで置いてくれ」

ラストースタッ!

雪歩「素敵なお茶ですね……」

雪歩(……おしっこが、したい)

雪歩(さっきの分と……休んでて……少しだけ、お茶を飲んだ)

雪歩(やっぱりまだ緊張してるのかなぁ……すごく、おしっこがしたいよぉ……)


雪歩「飲んでみても、いいんですか?」

雪歩(だめ……さっき、もう決めたのに……)

雪歩(あれは、念のためで…・・・)

雪歩(……でも、どうしてもってことなら)


雪歩「それじゃ、いただきます……」

雪歩(あっ、だ、だめ……やっぱり飲んだらまた……)

雪歩(どうして……さっき、あんなにしたのに……でも、おもらししただけでトイレには行ってない……)

雪歩(……どうしてだろう、私……おかしいよ)

雪歩(わかんない……もう、おしっこしたい……)

雪歩「おいしい……このお茶」

雪歩(……どうせなら、もういっそのこと、このまま普通におしっこするように)

雪歩(もらしてみようかな……がまん、するのつらい……ううん、でもきっとそれだけじゃないんだよ)

雪歩(……へんたいだよ、わたし……でも、あの感じが忘れられなくて)

雪歩(みんな、見てるよ? み、みちゃ……やっ、んっ……)


ジョロ…

雪歩「……皆さん、ぜひ一度」


チョロロロ

雪歩「この、お茶」


ジョワァアア

雪歩「飲んでみてください」


雪歩「……んっ!」

雪歩(……はぁはぁ、し、しちゃった、よ……)

雪歩「……っ!!?」

雪歩(う、嘘!? こ、これ漏れてきてる!?)

雪歩(だ、ダメ! 嘘嘘嘘!?)

雪歩(や、やだ、ダメ! 着物が、着物が濡れちゃう!)

雪歩「あ、やっ、う、うぅ……ぐすっ……」

P「雪歩!」




P「雪歩……」

雪歩「うぅ、ぐすっ……ぷろでゅーさぁ……」

P「気にするな、大丈夫。ほとんどの人は気が付いてないって」

雪歩「でも、でもわたし……ひどい、へんたいさんなんですぅ……」

P「……」

雪歩「おむつで、おもらし、2回もして……」

P「……」

雪歩「もう、私なんて……」

P「……正直、俺もそこまで才能があると思わなかった」

雪歩「ぷろでゅーさー……?」

P「だがな、お前のやったことは間違ってなんかない」

雪歩「わたしの……」

P「おむつがあったら、漏らしてみたくなる。当たり前のことだ」

雪歩「おむつ……そう、なんですか?」

P「あぁ! 世界中、みんなそう思ってる! でも、さすがに収録中はレベルが高いけどな」

雪歩「わ、私……それなのに……」

P「あぁ、だから悪いってわけじゃない。逆に雪歩はすごいんだ」

雪歩「……」

P「……な、雪歩」

雪歩「は、はい……」

P「>>220

1.今度はライブでしてみないか?
2.生のおもらしはもっと気持ちいぞ?
3.お仕置きが必要だな
4.おむつを処理してもらおうか

1

P「今度はライブで、おむつ付けてみないか?」

雪歩「……」

ゾクゾクッ

雪歩「……!!」

P「今の表情、決まりだな」

雪歩「あ、あうぅ……」

P「ま、やるなら自分で調達するくらいのことはしてもいいんじゃないかな?」

雪歩「こんな変態な私なんて穴掘って埋まってますぅうううう!!!」

P「え、そ、そこで掘るの……」


――

P「その名の通り雪歩は次のライブで見事おもらしをしながらソロパートを歌い上げた」

P「観客もスタッフも誰も気が付かなかったが。終わった後の雪歩の息の荒さ、サビ手前で軽く体が跳ね、反ったのを俺は見逃さなかった」

P「終わった後、そのおむつについてさんざんいじってやって、顔を真っ赤にする雪歩もまた素晴らしいんだが」

P「あ、おむつ? そりゃ、丁寧にいただきました。いろんな方法で」

P「さてそろそろ疲れてきたな。>>235で最後にしよう」

我那覇

P「最後は響か。なかなか胸が躍るな」

P「ならば>>245のシチュが最高だとは想わないか?」

自由安価

Pのペットになって夜の散歩で犬のように電柱に
もちろん全裸

P「紳士諸君の発想力には心から尊敬、いや畏怖の念すら覚える」

P「ただ、言うのは簡単だが実際に行動に興すのは難しいという事を理解してほしい」

P「それでも随分とワクワクする内容故、全力を尽くしたいと思う俺もやはり紳士なのだろう」

P「それではまずは、ペットだな……」

――
P「響?」

響「ん? どうしたんだ、プロデューサー?」

P「……んー」

響「んー?」

P「……んー」

響「もー! 何かあるなら言って欲しいんだけど!」

P「うちに来ないか?」

響「……え?」

P「響さえよければ」

響「ど、ど、どうしてそんなこと急に言い出すんだ!?」

P「実はな、新しい仕事を取ってみたんだが……」

響「どんな?」

P「ペットの気持ちになってみよう、っていう。まあどこにでもありそうな番組なんだけどさ」

響「それなら自分は心配ないぞ! みんな家族みたいだからな!」

P「それがあれなんだよ、本当にペットの言うとおりに生活する。まあ、リードまでひかせないけどさ」

P「犬がご飯を食べるときじゃないと自分は食べちゃダメ、そんな企画」

響「何それ、意味あるのか? だって、いぬ美とかご飯を置いとくと勝手に食べちゃうぞ?」

P「うん、確かに。でも番組側が言うには、人間がその立場になったとき、の心情を考える。っていうコンセプトらしくて」

響「そうなんだ、でもそれで、さっきの話とどうつながるっていうんだ?」

P「あぁ、だから俺の家で疑似ペットになってみないか、って話だ」

響「じ、自分がプロデューサーのペット!?」

P「ま、もちろん期間限定でな。まあぶっちゃけ、その番組ではある程度無茶振りをさせられるってことだ。それになれる意味も含めてな」

響「で、でも! だったら別に他の、貴音とかの家に泊まってもいいんじゃ!」

P「おいおい、悪ふざけとは違うんだぞ? 貴音ならまあある程度信頼できるが、それこそどうだ、ラーメンなんか出た日にはお前餌抜きにされるぞ?」

響「あ、それは……ちょっと困るけど」

P「まあ深い意味はないからさ、どうだ? その企画に乗るならちょっと俺と特訓がてら」

響「うーん……わかった! 動物のお仕事、断るわけにはいかないもんね!」

P「おぉ、流石。響なら頼まれてくれると思ったよ!」

響「へへーん、自分完璧だからな! それで……えっと」

P「あぁ、今日から来ていい。ただペットはある程度、そうだな……できればハム蔵くらいにしておくといいかもしれん」

響「え? どうして?」

P「いや、だってペットの気持ちになるのにペットを連れてきたら元も子もないだろ? まあハム蔵くらいならいつもいるしさ」

響「なるほど、そういうものなのかー」

P「ちなみに服やら餌やら、俺が選ぶから手ぶらでいいぞ?」

響「え、餌っていうのがなんか変な感じだぞ……わかった、それじゃ仕事が終わったら行くね!」

P「待ってるぞ」




ピンポーン

響「プロデューサー、来たぞー!」

P「おぉ、待ってた。さぁさぁ上がって」

響「おじゃまします!」

P「夕飯作ってるからさ、よかったら先風呂使ってくれ」

響「えっ!? ちょ、ちょっとプロデューサー!?」

P「なんだ、別にとってくおうってわけでもない。これから暮らすんだ、なんなら洗ってやろうか? ペットの響ちゃん」

響「うぎゃー! ぷ、プロデューサーが変態になった! ってもともと変態だったか……」

P「なんだよそれ……いいからほら、入った入った。服はその辺のかごに投げておいてくれ」

響「着替えはどうするんだ?」

P「あぁ、用意しておくから」

響「……怪しい」

P「何が怪しいんだ? そこまでいくと、むしろ響が何か期待してるように俺は見えるぞ」

響「な、なにいってるんさー! もう、変態プロデューサーは知らないぞ!!」

バタン

P「……」



ザー…

響「ペット、かぁ。そう言われてみると、あんまり考えたことない、っていうかその立場になろうとか思わないぞ」

響「でも、ちょっとだけ……楽しみかな。プロデューサーのペット」

キュッ

響「ふぅ……タオルっと。……あれ? 服が出てないぞ? もー、プロデューサー!」

ガラッ

響「……え?」

P「ん? どうした響」

響「きゃ、きゃあああ! ちょ、ちょっとまだ何も着てないのに、バカ!! 変態ぷろでゅーさー!」

P「お、落ち着け響……服は無い」

響「……え? ど、どういうこと……?」

P「良く考えてみろ、お前のペットは服を着るか?」

響「あ、う……そ、そういうこと……?」

P「あぁ。だから気にするな」

響「そ、そんなの無理に決まってるだろ! ねぇ、服くらいいいでしょ?」

P「ダメだ。せっかくやるって決めたんだ、最後まで頑張れ」

響「う、うぅ……」

P「ほら、ご飯だぞー……食べないのか?」

響「だ、だってぇ……」

P「ほーら、こっちにきて」

響「や、やめっ! な、なんでそんなに平気で触れるの……?」

P「いや、ペットだし。裸のハム蔵を持ち歩くのに、いちいち照れてたらどうする」

響「だ、だからそれとは違うって……」

P「さてと、俺も食べるか」

響「も、もうー!! なんで向かい側にくるの!!」

P「え? だって飯くらいは向かい合って食べたいだろ?」

響「も、もうやだ!」

P「おい響……」

響「う、うぅ……家に帰りたいぞ……」

P「……そんなに服を着るのが嫌か?」

響「……そりゃあそうでしょ? だって、こんな、無理やり裸見られて……それで……」

P「俺は何もしないぞ? そうしてそう嫌がる。恥ずかしいって思う事の方が、変だと思わないか?」

響「そ、そんなのプロデューサーの方が……変、だぞ」

P「じゃあ、何だ? 俺が裸になればいいのか?」

響「だからそういうことを言ってるんじゃないんだってば!」

P「……そうか。じゃあもういい、勝手に帰れ」

響「……プロデューサー」

P「……確かにな、この仕事は今までよりハードだとは思っていたさ」

P「急に、ペットという名義でも裸でアイドルと過ごすわけだ。何かあってからでは遅い」

響「……」

P「でもな、俺はそれでも響きの名声、これからの人生のために理性を押し殺して、この企画に挑もうと思った」

P「響ならやり遂げてくれる。そう信じてたから……でも、やっぱり厳しいか」

響「……」

P「俺の、見込み違いだったみたいだな。すまんな、無理させて。服はさっきの場所にある。取って帰れ」

響「……プ、プロデューサー」

P「……なんだ」

響「……その、裸を見られるのは、すごく、恥ずかしくて……それで」

響「……嫌、だけど……自分は完璧だから」

P「……無理しなくていいぞ」

響「無理なんかじゃない! ……多分、大丈夫だから」

P「……」

響「やる、プロデューサー。でも、その……あ、あんまりジロジロみないで欲しい、ぞ……」

P「あぁ……わかった。ありがとな、響」

響「と、当然さー!」



P「さて、ごちそうさま」

響「ごちそうさまでしたー! 意外とプロデューサーの料理、おいしいな!」

P「意外とってなんだ意外とって……」

響「あ、えっと……トイレ、借りるね」

P「ん? あぁ、響。ストップストップ」

響「え?」

P「トイレ、行こうか」

響「ちょ、ちょっと嘘でしょ? プロデューサー!」

P「何が嘘なもんか、ワンチャンはトイレのときこうだ」

響「で、でも自分は裸でっ! 犬じゃないし……もう……」

P「だって恥ずかしいのはもう大丈夫なんだろ?」

響「それは……プロデューサーに対してで……」

P「じゃあ、トイレは我慢だ」

響「なんで……」

P「頑張るんだろ?」

響「……」

P「辛いかもしれないけどさ、これが本物なんだよ」

P「お前が恥ずかしいって思ってること、ペットもそう思ってるってことだぜ?」

響「でも……」

P「……でも、なんてペットは言えない」

響「……」

P「まあ、とりあえず後でいいか」

響「……トイレ」

P「だから響」

響「外で、いいから……」

P「……響」

響「だから……ついてきて」

P「……もちろん」



P(周りは暗い。あえてそういう場所を選んだ)

P(本当に何も着ていない。足だけは危ないからと履かせたサンダルだけ)

P(自然と、俺の体に自分を隠すようにしてチョコチョコ付いてくる姿は本当にペットみたいだな)

P「さてと……」

響「なんでこんな遠くまでくるんだ……?」

P「トイレって、おしっこだろ?」

響「そ、そういうこと聞くの……? そ、そうだけど……」

P「じゃ、ここでな」

響「……電柱?」

P「犬、な」

響「……プロデューサー」

P「ん?」

響「自分、さっきもう決めたんだ。どんなに辛くても、頑張るって」

P「そうか」

響「……すごく、恥ずかしい」

P「……そうだろうな」

響「でも、プロデューサーが見ててくれるんだよね?」

P「あぁ、ちゃんと見てる」

響「……それでも、恥ずかしい」

P「でも、見てるよ」

響「……わかった」

P(……何も言っていないのに、四つん這いになった響は。真っ暗の中でもわかるくらい顔を真っ赤にして片足を電柱に向かって上げ)

P(数秒の間、秋の虫の音が聞こえるか聞こえないかの後に、水音)

チョロ…

響「……んっ、う、うまく出ない……」

P(そんな報告いらないよ、いやいるけど。すごくありがたいけど)

P(恥ずかしいからって実況するとかとことんこの子は。まさにペット)

P(そんなこと言っても、街灯で虹が見えるんじゃないかと言わんばかりに綺麗な放物線を描いて落ちる響の聖水)

ジョボボボ

響「あっ、やっ……んぅ……」

P「見てるぞ」

響「だ、だめっ……み、な……んっ……」

P「随分長いな」

響「や、だ、だめだってプロデューサー……じ、自分……」

チョ、チョロッ…

P(出終わりしずくが垂れている時も響の足は電柱に着いたまま。……そこで)

響「やっ、ひゃん!!」

P「おいおい、拭いてやるんだ。動くなって」

響「い、いいって……ひゃっ、だめっ……」

P「……なんだ、響。おしっこしただけで感じてたのか?」

響「ち、ちがっ! ……でも」

P「ん?」

響「……あ、歩いてるときに、後ろから人が来てるみたいな感じしてて、怖かったぞ」

P「……だからこれ、足の方が」

響「え? あ、あ、いや……」

P「……来る最中、漏らしてたわけか」

響「ち、ちがうんだってプロデューサー!」

P「それじゃ、おしっこじゃない……何かか?」

響「あ、いや、それは……」

P「……みられることで感じちゃう響、か」

響「……」

P「俺は好きだぞ」

響「……へ、変態」

P(日に日に羞恥心が薄くなっていく響のためにいろんな趣向を凝らした)

響「んっ……」

チョロロ……

「あれ、何……? 嘘、女の子じゃない……? 何かあったのかな?」

響「え? ……う、嘘、こんな時間に……プロデューサー! ……プロデューサー?」

「なんか言ってる……でも、おしっこ垂れ流しで……怖ーい」

響「あっ、あっ……う、うぅ、ぐすっ……」


P「どうかしたのか、響」

響「……見られた」

P「ん? 通行人にか?」

響「笑われて……自分、もう……なんで、なんでプロデューサーいてくれなかったんだ!」

P「……」

響「……確かに最近、自分、おしっこするの慣れてたけど、やっぱりあぁいうことがあると怖い」

P「……そうか、怖いのか。てっきり俺は喜んでる者だと思ってたけどな」

響「えっ……?」

P「あの感じ、見られて興奮してただろ?」

響「し、してない……してないぞ!」

P「おしっこ垂らしながら、俺の名前を呼ぶか普通? もう、お前は野外放尿の虜だってことだ」

響「……自分」

P「大丈夫、俺はそういう響のこと好きだから」

響「……プロデューサー」

P(こう言うだけで響は自分自身をどんどん俺色に染めてくれる)

P(羞恥心も、自尊心もある程度人並みから外れてしまった)

P(でも、響は幸せそうに……もう、企画のことなんかすっかり忘れて)

P(流石にそろそろ服を着せてあげようかと思ったが、拒否するレベルまで来ていて)

P(……できればもっとハードなこともさせたかったんだけどな、スカトロっていうのもまた)

P(おっといけない、ここまでまさに狼少女と化してしまった響、これからどうしようか)


>>280
1.このまま一生ペットとして愛し続ける
2.なんとか頑張って人間に戻す
3.さらに開発を進める
4.その他

2

P(流石に罪悪感にさいなまれ始めた俺は必死に響を人間に戻した)

P(とは言っても最低限人間の生活はしていたし)

P(習慣づけさせたのは野外でのトイレだけ)

P(常識をある程度定着させるのに時間はかかったが、いつもの響が戻ってきつつあった)

P「……響」

響「うん?」

P「お願いがあるんだけどさ」

響「なんだ?」

P「今日、夜、トイレ」

響「……プロデューサー?」

P「あぁ、いや……その、言ってみただけっていうかさ?」

響「……」


響「今日だけ、だよ……?」

P「……最高だよ、響」

P(気が付いたら俺が、あの放尿の虜になっていたのに気が付いたのは皮肉なことにこの頃だった)

P「……長かったな」

P「しかし、響にはそこが見えん。素晴らしい逸材であるが、それ故扱いがとてつもなく難しい」

P「一歩誤れば響だけでなく、こちらまで破滅……なんてことも」

P「まあ、ある程度大げさな話ではあるが、あの放尿シーンはぜひとも永久保存版で収めておきたい」

P「さてさて、長々アイドルのおしっこ、おもらしを追ってきたが」

P「やはり奥深い世界だ」

P「そう、おねしょに今回は踏み入ることができなかったが」

P「時間はたっぷりある。それは、おしっこと一緒で」

P「水分を取るという生きる上で当たり前の行為から生まれる奇跡の産物」

P「無駄なものを排泄するというだけの一連の動作が、これまでに人に感動を与えるのは」

P「その持ち主の持つ不思議な力や、その場にあった不思議な状況」

P「……言葉では語りつくせない何かがあるのだろう。それは紳士諸君が一番わかっていることだと信じている」

P「それではまた機会があれば会おう! 同志達よ!」

最後まで変態で失礼いたしました
全員分書きたいけど眠いんでこの辺で
ここまで支援安価ありがとう それじゃおやすみ

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