エレン「戦闘力たったの5、ゴミめ...」ベルトルト「命だけは...」(27)

エレン「全ての釣りスレが腹筋だと思うなよ」

エレン「まずは小手調だ!俺の力で跡形もなく消し飛べぇ!」カッ!

…チュドーン!…

エレン「ははは…あっけなかったな!n…」

ヘルベルト「ふぅ…やれやれだな…お前の言う小手調というのは相手を軽く撫でる事なのか?」

ヘルベルト「まぁ…五万円もする半ズボンは少しコゲたけどな…」

エレン(馬鹿な!?俺の力をまともに受けて無傷…だと!?)

ヘルベルト「なぁ…エレン」

エレン「…なんだ?」

ヘルベルト「貴様…そのサングラス…中々似合っているな」ゴゴ…

カイト「そ、それがどうした?」

ヘルベルト「二度とかけられないようにぐっちゃぐちゃにしてくれる…ゴキ…ゴキゴキ…!

┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙…!

ヘルベルト「貴様の…」

ヘルベルト「…顔面の方をなッ!」ドーン!

エレン「…!」ゾクッ…

エレン「まずは小手調だ!俺の力で跡形もなく消し飛べぇ!」カッ!

…チュドーン!…

エレン「ははは…あっけなかったな!b…」

ヘルベルト「ふぅ…やれやれだな…お前の言う小手調というのは相手を軽く撫でる事なのか?」

ヘルベルト「まぁ…五万円もする半ズボンは少しコゲたけどな…」

エレン(馬鹿な!?俺の力をまともに受けて無傷…だと!?)

ヘルベルト「なぁ…エレン」

エレン「…なんだ?」

ヘルベルト「貴様…そのサングラス…中々似合っているな」ゴゴ…

カイト「そ、それがどうした?」

ヘルベルト「二度とかけられないようにぐっちゃぐちゃにしてくれる…ゴキ…ゴキゴキ…!

┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙…!

ヘルベルト「貴様の…」

ヘルベルト「…顔面の方をなッ!」ドーン!

カイト「…!」ゾクッ…

エレン「戦闘力たったの5、ゴミめ...」ベルトルト「命だけは...」


エレン「お前はそうやって命乞いをしたマルコを、お前はどうした?殺しただろ!!」


ベルトルト「そ、それは…」


マルコ「」


エレン「もう諦めろ…マルコの仇だ!!この戦闘力10の俺のパワーで消し飛ばしてやる!!」


ベルトルト「こ、ここまでか…」


ヒュー…


エレン「!!」サッ


エレン「…やっと来たか」


「フッ、今の攻撃を躱すとは…さすがだな」


ベルトルト「来てくれたんだね…ライナー!!」


ライナー「待たせたな」


エレン「会いたかったぜ…ライナー」


ライナー「お遊びはここまでだ…」


エレン「あぁ…ここからが本番だな。修行の成果とやらを見せてもらうぞ!!」ダッ


ライナー「今度の俺はちょっと強いぜ」ダッ


ガシッ         ガシッ


エレン「けっ、大したことねぇな。この程度の力しか出せないなんて…」グググググ…


ライナー「いつこれが本気だと言った?俺は戦闘力を自在にコントロールすることが出来るんだ」グググググ…


エレン「な…なん……だと…!?」


ライナー「お前に本当の俺の力を見せてやるぜ!!うおおおおおおおっ!!」ゴゴゴゴゴゴ


アルミン「7…8…9…10…11…バ、バカな!?まだ上がってるだと!?」


ライナー「待て、アルミン。せめて倍ずつあげてくれよ」


アルミン「ご、ごめん!」


アルミン(いきなり部屋に入ったら、変な遊びをしてて、無理矢理参加させられてるんだけど……正直ついていけない)


ライナー「効果音は最高だったぞ、コニー」


コニー「だろ?」ドヤッ


マルコ「そろそろ僕は復活できるのかな?」


エレン「あぁ、あとちょっとだけ死んでてくれ」


マルコ「うん、わかったよ」


ベルトルト「マルコは本当に死ぬ役上手いよね。この前の、顔半分が無くなった死体役は本物みたいだったよ」


マルコ「あ、ありがとう///」テレ


ジャン「オイ!俺の枕がねぇぞ!」


エレン「あぁ、さっき気功波として投げたな。ほらよ」ポイッ


ジャン「まったく、遊ぶのはいいがほどほどにしろよ」


エレン「おう、悪いな。さて、再開するか。アルミンの台詞からだぞ」


アルミン「わ、わかった!」


アルミン「7…14…28…56…バ、バカな!?まだ上がってるだと!?」


ライナー「うおおおおおおおおおっ!!」コニー「ゴゴゴゴゴゴ」


エレン「ぐ、ぐああああ~~~~っ!!」ドサッ


マルコ「」


エレン「マ、マルコ…ごめんな、仇…とれなくて…」


「諦めては駄目、エレン」


エレン「ミ、ミカサ!?どうしてここに!?」


アルミン(本当にどうして男子兵舎にいるの?)


「いえ…私はミカサじゃない…」


ライナー「じゃあお前は一体何者だ!?」


「それは……」










「次のレスで教えてあげる」


ライナー「もう一回聞くぞ!!お前は何者だ!?」


「ふっふっふ…では約束通り、教えてあげる…私は…」


ババッ


「悪もたまには許しちゃう!エレンの味方!」


バッ バババババン!! バッ バッバッ

ビッ ス…


ミカりん☆「グレートミカりん☆だ!!!」コニー「ジャ~~~ン!!」


ジャン「ミカりん☆最高~~~っ!!」フー!


エレン「オイ!見ててもいいけど邪魔すんなよ!!」


ジャン「す、すまん…ミカりん☆のあまりの魅力に、つい…」


アルミン「ミカサ…そのコスチュームはどうしたの?」


ミカりん☆「クリスタに作ってもらった。どう?」


アルミン「う、うん…とても似合ってると…思うよ」


エレン「じゃあまたミカサの台詞からいくぞ~」


ミカりん☆「待って、あのポーズは私のお気に入り。ので、あの前からやらせてほしい」


エレン「じゃあライナーからいくぞ~」


ライナー「もう一回聞くぞ!!お前は何者だ!?」


「ふっふっふ…では約束通り、教えてあげる…私は…」


ババッ


「悪もたみゃっ……ごめんなさい、噛んでしまった。もう一度お願い」


ライナー「もう一回聞くぞ!!お前は何者だ!?」


「ふっふっふ…では約束通り、教えてあげる…私は…」


ババッ


「悪もたまには許しちゃう!エレンの味方!」


バッ バババババン!! バッ バッバッ

ビッ ス…


ミカりん☆「グレートミカりん☆だ!!!」コニー「ジャ~~~ン!!」


ミカりん☆「大丈夫?エレン」


エレン「あ…あぁ…ありがとう、ミカs…りん☆」


ミカりん☆「わ、私はエレンのヒーローなのだから、エレンのピンチの時に駆けつけるのは当たり前///」


ライナー「その程度の実力で俺達二人に勝てると思ってるのか?」


ミカりん☆「…さっきの私の話を聞いてなかったの?悪は許しても、エレンを傷つける者は私が絶対に許さない…」コニー「ゴゴゴゴゴゴゴ」


ライナー「くっ!?こ、こいつも戦闘力を自在にコントロール出来るのか!?」


アルミン「50…10000…2000000…400000000!?うわああっ!?」コニー「ボンッ!」


アルミン「ス、スカウターが…!(元々何もつけてないけど…)」


ライナー「く、くそおおおおおおお-「ふんっ!」ズドンッ!


ライナー「」チーン


アルミン(本当に気絶してるよ…)コニー「タラー」


ミカりん☆「これであとは貴方だけ…」


ベルトルト「ラ、ライナーを…よくもおおお!!」ダッ


ミカりん☆「不毛…ミ~カ~り~ん~波ーーーッ!!」コニー「ボシュゥ」


ベルトルト「ぐわあああああああ!!」バタンッ


ミカりん☆「エレン…害虫は駆除した」


エレン「ありがとう、ミカs…りん☆。だが…マルコが…」


ミカりん☆「…二人きりの方が個人的にいいのだけど…これもエレンの為」ス…


エレン「い、生きかえさせられるのか!?」


ミカりん☆「ええ…その前に、エレン力を高めないと…」バッ


ミカりん☆「全てのエレンの私物よ…私に力を!!」


コニー「シュイシュイシュイシュイシュイ…」


ミカりん☆「くっ、エレン力が足りない…」


エレン「ミカりん☆…俺のエレン力をお前に分けるよ」ギュッ


ミカりん☆「おうふっ///」


ミカりん☆「キ、キターーーーーッ!!!」













ミカりん☆「起きてマルコ」ツネッ


マルコ「痛ーーーーーーいっ!!」ガバッ


アルミン(頬をつねるのかよ)


エレン「マルコ!!」


マルコ「ぼ、僕は…生き返ったのか!?」ヒリヒリ


エレン「ああ!全部ミカりん☆のおかげだ!」


マルコ「ミカりん☆…本当にありがとう」


ミカりん☆「いえ…あなたのおかげで今日のオカズを調達することが出来た」ホクホク


アルミン(これは台詞なのか?)


エレン「あいつらも倒したし、これで楽に地球を征服できるな」


ミカりん☆「ええ、この地球はエレンのモノ」


アルミン(…設定意味不)


マルコ「でもまだ、悪の帝王が残ってる…」


ミカりん☆「悪の帝王などこの私がいれば……っ!!この気は!?皆、悪の帝王が来た!!」バッ


エレン「マジかよ!!」バッ


ガチャ


教官「貴様ら…全員、死ぬまで走ってこい!!」





コニー「おしまい」

すまん 保守あげウザイから適当に乗っ取った

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