竜「ここか、俺たちの配属された街は」 (10)

氷川「はい。しかしところ狭しと音楽が聞こえますね」

一条「とにかく、この街の情報をまとめて本部署にデータを送りましょう」

須藤「その方が良さそうですね」

南「(なぜ私のようなエリートがこのような仕事を…)」

加賀美「おっ、ここも今日がジャンプの発売日なのか!」

後藤「今回私たちが配属した理由を忘れたんですか新さん…」

大門「沢芽市の謎の怪物を捕獲する…ぞくぞくするなぁ」

竜「…嫌な風がふいている…」

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