P「しょ、処女検査!?」社長「うむ……」(1000)

P「なんでいきなりそんな」

社長「他の事務所だが最近アイドルたちのスキャンダルが相次いだろう」

P「ああ」

社長「我が765プロも他人事じゃないのだよ」

P「確かにそうですが」

社長「皆の素行を完全に把握するのは困難だが、フライデーされてしまうと……」

P「大変なことになりますね……うちのような中小事務所なんて吹き飛びますよ」

社長「うむ……そうなってからでは遅いのだよ」

P「はあ」

P「それで処女検査ですか」

社長「そういう事だ」

P「もし、仮に、仮にですよ?もし仮にうちのアイドルが既に非処女だったら……」

社長「その時は……その時だねえ」

P「えっ」

社長「売り出し方を考え直す必要があるだろう?」

P「倖田的な?」

社長「倖田的な」

P「分かりました。いやまだ抵抗がありますが分かりました」

社長「よし、それじゃ皆を集めてくれたまえ。私から話す」

P「分かりました」

ドア「ガチャッ」

亜美「おっ、兄ちゃん!話し合い終わったの?」

真美「ねえねえ、真美たちとゲームしようよ~」

P「いや、これから社長の話があるんだよ」

亜美「え→つまんな→い」

P「まぁそう言うな……おーい、みんな!ちょっと集まってくれ!」

響「なんだ~?」

真「どうしたんですか?」

P「社長から大事な話があるので注目~!」

春香「なんだろうね、千早ちゃん」

千早「もしかして倒産とか……」

雪歩「ええ~!?」

P「はいそこ静かにー」

雪歩「すっすみましぇぇん」

社長「コホン、えー、唐突だが、君たちには処女検査を受けてもらう事になった」

「「「え……これって、セクハラ?」」」

「「「すみません、私たち今日かぎりで765プロを辞めさせていただきます」」」

バタン

P「……社長」
社長「……」

「「「え~~~~~~~~~っ!?」」」

P「……まぁ、そういう反応だよな……」

真「なななっな、なっ」

響「」

亜美「はぁぁ!?」

真美「な、ななななに///」

やよい「しょじょ……?」

貴音「……」ジトー

あずさ「あらあら~///」

美希「……?」

千早「っ///」

春香「え、ちょ、じょ、冗談ですよね、プロデューサーさん?」

P「どうやらマジらしい」

なんか俺がびっくりした
悪気はなかったんだごめん

律子「どういう事か説明してもらえますか?」

P「かくかくしかじか」

律子「なるほど、それなら仕方ありませんね」

P「うむ」

伊織「ちょっと律子!なに納得してんのよ!しょ、しょっ……モゴモゴ……検査なんて頭沸いてんじゃないの!?」

P「発案は俺じゃないんだが……」

社長「ちなみに検査を行うのは君だよ」

P「頭沸いてるんですか?」

社長「だが君は元産婦人科医じゃないか」

P「まぁ、そうですけど……」

この手のスレで非処女にすると荒れるだろうから覚悟しておくべき
支援

元医者とは思えぬ発言

響のとか目に来そう

真「ぷ、プロデューサーが見るんですか?」

P「すまないがそうなった」

亜美「そ、それは……流石にヤバいっしょ……」

響「そ、そうだぞ」

千早「そう?私は構わないけど」

春香「ええっ!?千早ちゃん本気!?」

千早「ええ。さっさと確認してもらって身の潔白を証明したいし」

伊織「だ、だからって、こんなの……」

千早「まぁ、恥ずかしいという気持ちは理解できるし、そういう人は辞退すれば良いわ」

雪歩「そ、それは」

千早「まぁ、私はプロデューサーのこと、信頼してるから、全てを見られても我慢できるから」

美希「ふん、ミキだってハニーのこと信じてるもん!」

P(なんやかやあったが結局全員検査を受けてくれる事になった)

P(少しでも医療行為らしい雰囲気作りのために白衣を着用した)

P(さて、一番最初に検査するのは……)

>>+3

社長

春香「し、失礼します……」

P「あ、ああ、トップバッターは春香か」

春香「できるだけ早く済ませたら恥ずかしいのも短いかな~って」

P「なるほど、春香らしいな」

春香「あ、あはは……///」

P「さて、必要以上に皆の羞恥心を煽りたくないから事務的に進めるぞ」

春香「は、はい!よ、よよよよろしくお願いします!」

P「よし、じゃあそこに横になって」

春香「は、はい!」

P(さて……春香は処女か……それとも)

>>+3でコンマが76以上で非処女

荒れるかどうかは理由で決まるからな>>1の力量にかかっている

P(……)

春香「あ、あの」

P「…………」

春香「プロデューサーさん……」

P「……………………………………」

春香「は、恥ずかしいので早く……」

P「……ない……」

春香「えっ」

P「膜がないぞ、春香ッ!お前ッ!非処女だったのかッ!!」

春香「なん……だと……」

ここまで来たらとか開き直って相手は誰?とか安価飛ばしてきそうで怖いな

P「うわぁ、1人目だよ?いきなり1人目から非処女とかないわ……マジかよ……うわぁ、凹むわ……もう帰りたい」

春香「えっ、ま、まってくださいよ!ほ、ほら、処女膜って、生まれつきない人も……」

P「ああ、いるね」ドヨーン

春香「だ、だから私が処女かどうかと言うのはまた違うと思うんですよ!」

P「春香……」

春香「わ、分かってもらえました?」

P「正直に言ってくれよ……」ドヨーン

春香「り、リビングデッド……」

ここで処女非処女云々言ってるやつって同人とかエロ画像でオナヌーもした事が無い程純粋な奴なんですかね

>>117
単にそういうのが嫌いか便乗して叩いてるアンチ
純粋な人はスレタイで回避余裕じゃないですかね

春香「……分かりました、正直に言います!」

P「ああ……相手はどこの誰だ……ソイツ生きたままドラム缶に熱したラー油と一緒に詰めて」ブツブツ

春香「あ、あの、プロデューサーさん、これ、見覚えありませんか?」

P「桜島の火口に放り込んで……って、これ、俺がなくしたモンブランの万年筆じゃないか」

春香「はい……///」

P「な、なんで春香が」

春香「ぷ、プロデューサーさんの黒光りしてるコレでオナニーしてました!///」

P「ぶー」

春香「そして加減を間違えて思いっきり奥まで突っ込んで、その時にブツッと///」

P「お前なにやってんの?」

春香「いやー、あの時は本当にどうしようかと思いましたぁ」

P「俺もどうしたら良いか分からないわ……」

天海春香:非処女
理由:プロデューサーの万年筆

春香「Dカップですよ Dカップ!」

こんなぼかすなら非処女とか言わせなくとも安価の意味ないだろ

雪歩はよ

P(初っ端からえらい疲れてしまった……)
P(まぁ、非処女とは言え、男遊びが原因じゃないし大丈夫って事にしよう)

P(次はすんなり処女でいてくれると助かるな)

P(主に俺のメンタルが)

P「次の方どうぞ~」

>>+3

雪歩

おま○こ検診思い出した
http://blog.livedoor.jp/ikaros73-sss/archives/53919156.html

まさにマン年筆だったというわけか

>>153
え?なんて?

ゆきぽはワキガ

雪歩「し、失礼しますぅ……」

P「萩原雪歩さんね」

雪歩「な、なんでそんな堅いんですか……や、やっぱり私なんて……」

P「あぁ、違う違う。ちょっと1人目から疲れてな……」

雪歩「うぅ……じゃ、じゃあお願いしますぅ!///」

P「すぐ終わりますからねー、はい息吸ってー、吐いてー」クパァ

P(こ、これは)

>>+3のコンマ25未満で非処女

>>156
屋上

>>151
既出ネタだったなんて死にたい

>>156
ありがたく頂いてゆくぞ

>>170
俺のだよ

P(開くのが困難なくらいピッチリ閉じられているし中もキレイなピンク色)

P(そしてバッチリ処女膜さんが鎮座在している)

P「はい、結構ですよ」

雪歩「あ、あの、どうでしたか?」

P「とてもキレイでした」

雪歩「ぴぃぃい!?いやぁぁぁぁぁ///」

P「あ、ごめ……行ってしまった……ちょっと発言に配慮が足りなかったな」

P(しかし雪歩は処女か……良かった……ホント良かった……)

萩原雪歩:処女

次>>+3

ミキ

貴音

いえええ2連続GET

安価とコンマ一緒にやればいいのに

誰かは非処女ってことにしてほしい

>>193
そりゃ荒れちゃうよ

美希「ハニーっ」

P「美希!?いきなり入ってくるなよ……こういう時は呼ばれるまで待つんだぞ」

美希「はーい、分かったの」

P「じゃあ早速で悪いが、見せてもらうぞ」

美希「何を?」

P「何をって……処女検査するんだが」

美希「それ、なんなの?」

P「えっ」

美希「?」

P「もしかして美希、処女膜を知らないのか?」

美希「うん、知らない。なんなのそれ?」

P(これどんなプレイだよ)

あずささんは非処女のほうが興奮する
貴音は非処女のほうが納得する

もうこれで処女は確定した

ここでPと喪失ですねわかります

>>206
ちょっと用事が出来た

>>207
予想以上にグロくてテンションが下がるビジョンが見える

>>206
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%A6%E5%A5%B3%E8%86%9C
これ…?

亜美真美が双子で双頭バイブ使っていたとかだったら良いなと思いました

処女消失の理由

良くてオナニー
悪くてレイプ

間を取って彼氏とが無難か

>>214
怖くて見れない

>>215
サインください
できればその双頭バイブに

美希「ハニーっ」

P「美希!?いきなり入ってくるなよ……こういう時は呼ばれるまで待つんだぞ」

美希「はーい、分かったの」

P「じゃあ早速で悪いが、見せてもらうぞ」

美希「何を?」

P「何をって……処女検査するんだが」

美希「それ、なんなの?」

P「えっ」

美希「?」

P「もしかして美希、処女膜を知らないのか?」

美希「うん、知らない。なんなのそれ?」

P(これどんなプレイだよ)

結果>>+3 コンマぞろ目で非処女

美希にはある!あるに決まってるんだ!

はるるんより確率が低い

>>223
やるじゃん

>>223
やりやがったwww

ちょっともうほんとごめんなさい
いやもうほんとごめん
誰に申し訳ないってミキミキに申し訳ないわ
ほんとすみませんでした

>>223
わろた

伸びすぎワロ

>>247
気にすんなよぉ…(白目)

鼻の頭を触って割れてたら非処女
割れてなかったら処女みたいな話なかった?

>>247
お前は悪くない
タイミングが悪かっただけだ…

>>247
誰かこいつ脱がせろ

>>261
それじゃハリセンボンの春菜は…

そもそもなんでゾロ目で問答無用で非処女とか付け加えるんだ
だから安価SSは嫌なんだ

>>223
(;^ω^)え?

>>266
そのIDで言われましても…

>>270
ワロタ

まぁまぁ
ここは美希がレイプされるSSでも読んで落ち着けよ

ほら
http://sshozonbasho.com/vip/4275.html

>>266
ぶっちゃけ外野と盛り上がれてうまくさばけたとき俺SUGEEEしたいがための自己満足ですし

P「……美希……」

美希「お、終わった?もうパンツ穿いて良いの?」

P「ああ、良いぞ」

美希「は、恥ずかしかったの……」

P(この恥ずかしがりよう……これは誰にも見られた事がないパターンか)

P(春香みたいに事故的に失った可能性も……)

P「なあ、美希、お前、ここに何かものを突っ込んだりした事あるか?」

美希「うん、ある」

P「万年筆とか?」

美希「ううん」

P「リコーダーとか」

美希「ううん」

P「じゃあ、何」

美希「しょうがくせいのとき、こうえんでね、おじさんがおこづかいくれるって」

P「うわあぁぁぁぁあああ!!」

うわああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああ
いやああああああああああああああああああああああああああああああああ
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんsんなさいごめんなさいごmwんさない

俺「うわあぁぁぁぁあああ!!」

ぎゃはははははははははは(ヤケクソ)

おこづかいあげるから……後で家に帰ったとき万年筆を刺してみてねっていう紳士だったんだきっと!!

>>298
面白すぎwwwwww

>>281
これの小鳥さん書いたのは
正直反省している

>>315
君が書いたの?

何でもいいからセリフでキャラ当てしようぜ
254 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/02(金) 00:25:11.07 ID:8ksfNesA0
>>248
NHK?

P「しょ、処女検査!?」社長「うむ……」
223 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/02(金) 00:27:36.44 ID:8ksfNesA0
美希にはある!あるに決まってるんだ!
P「しょ、処女検査!?」社長「うむ……」

247 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/02(金) 00:29:04.54 ID:8ksfNesA0
ちょっともうほんとごめんなさい
いやもうほんとごめん
誰に申し訳ないってミキミキに申し訳ないわ
ほんとすみませんでした

神IDきたああああああああああああ
317 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/02(金) 00:33:23.58 ID:8ksfNesA0
てす

Pは有給休暇を申請した

そう、Pには心の傷を癒やす時間が必要だったのだ

Pは大切なものを失ったが大事なことを学んだ

世の中には、知らない方が幸せなこともあるという事を……


>>319
よくわかんないけどjaneが落ちたんだよ・・・
もしかしてID変わってるかと思ったんだと見逃してくださいよ・・・

>>319
ID:8ksfNesA0
一応晒しときますね(#^ω^)

イイハナシダナー( ;∀;)

>>281
久々に読んだけどやっぱりこれキツイわ……

ほんとに>>324のヤローは!(安価で美希にしたのって俺だけど関係ないよね…)

せめて貴音のアナル処女が無事か確認してくれ

誰か、ハイタッチ

sssp://img.2ch.net/ico/gakisan_folder.gif
やっと追いついああああああああああああああああああ

やよいが非処女か非処女かどうかの確認だけでも……

>>345
レス番号 345(意味深)

>>360がゾロ目だったら美希の勘違いとPの見間違い

無印の四コマノート買ったったwwwwwww
53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/02(金) 00:02:39.90 ID:Yx7udKt8I
アイマス

無印の四コマノート買ったったwwwwwww
55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/02(金) 00:08:46.29 ID:Yx7udKt8I
>>54
これは割と面白いw

無印の四コマノート買ったったwwwwwww
59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/02(金) 00:12:20.51 ID:Yx7udKt8I
>>1
お疲れい!

一応晒しときますね(#^ω^)

>>353
いやあああああああああああああああ

いっそのこと全員非処女でいいんじゃないかな(提案)

>>352
そんな奇跡起こるかよ

もう終わりですか…?

なんてスレだ

>>360
ああもう!

残念でした!

>>362
何すかそのIDwww

HP0wwwwww

まだ、まだだ……ラストチャンス>>400のゾロ目に賭ける!
それ以外だったら今度こそ本当に美希は……

>>362
SUGEEEEEEEE

>>362
俺のHPは0だよ

>>400も行くかなあ


ksk

ksk

ksk

ksk

コンマゾロ目ならPが過去に戻って美希を救う

>>382
惜しい

ミキが報われなすぎてハッピーエンド書きたくなったよ…

>>385
救世主ですよ!救世主!

>>385
お前に全てを託した

sssp://img.2ch.net/ico/gakisan_folder.gif
>>349ごめん、全くわからない

社長「まさか……あの時の子が星井クンだったとは……」

00

>>388>>389
風呂終わって残ってたら頑張るわ

>>393-394
ええと、345(さしこ)っていうことです…

美希をゾロ目で救ってあげようの会

>>405
さすが会長です

>>404
さしこって何?

>>409
HP0がきたwwwwww

>>409
ヒント AKB→HKT

安価ミスった
>>410

――
みき「……」

「美希? ちょっと美希。早く帰るわよ」

みき「……ママ、これ欲しい!」

「え? お洋服ならこの前買ったばかりでしょう?」

みき「でもお姉ちゃんには買ってたもん!」

「その時一緒に買ったじゃない……」

みき「やだ! みき新しいのが欲しいの!」

「全くもう……小学校に入りたてでそんなオシャレしてどうするつもりなのかしら……」

みき「ねぇママー!」

「……勝手になさい。ほら菜緒、帰るわよ」

みき「ねーえー! まーまー!! ……むー」



「どうかしたのかい?」

みき「……」

>>345のかたですよね?うっわー嬉しいなあ!


                     /j
                   /__/ ‘,

                  //  ヽ  ', 、
                    //    ‘  ! ヽ             …わかった このSSはやめよう
                /イ       ', l  ’
               iヘヘ,       l |  ’
               | nヘヘ _      | |   l            ハイ!! やめやめ
               | l_| | | ゝ ̄`ヽ | |〈 ̄ノ

               ゝソノノ   `ー‐' l ! ¨/
            n/7./7 ∧        j/ /     iヽiヽn
              |! |///7/:::ゝ   r===オ        | ! | |/~7
             i~| | | ,' '/:::::::::::ゝ、 l_こ./ヾ..     nl l .||/
             | | | | l {':j`i::::::::::::::::`ーr '         ||ー---{
              | '" ̄ ̄iノ .l::::::::::::::::::::::∧       | ゝ    ',
      , 一 r‐‐l   γ /、::::::::::::::::::::::::〉ー= ___  ヘ  ヽ   }
    / o  |!:::::}     / o` ー 、::::::::::::i o ,':::::::{`ヽ ヘ     ノ
   / o    ノ:::::∧   /ヽ  o  ヽ::::::::| o i::::::::ヽ、 /   /
   /    ノ::::::/    /::::::::ヽ  o  ヽ:::| o {::::::::::::::Υ   /

>>420
おいまだだよ!

「……この服が、欲しいのかい?」

みき「……でもママがダメっていうの」

「……そっか」

みき「……ママのバカ」

「それじゃあ、おじさんがおこづかいをあげようか?」

みき「え? ……でも、知らないおじさんに着いて言ったらダメって」

「あぁ、そっか」

みき「……でも、欲しい」

「うーん、それじゃあ服をプレゼントするのはどうかな?」

みき「え?」

「知らない人からお金をもらったりするのはよくないけど、服をあげなきゃいけないってなったら」

みき「おじさん、買ってくれるの?」

「うん、でもちょっとやってもらいたいな。お名前は?」

みき「みき、ほしいみきっていうの」

>>417
ゾロ目の君には褒美をやろう

>「うん、でもちょっとやってもらいたいな

な、何をだよ…

「そっか、美希ちゃんだね」

みき「みき、何すればいいの?」

「あぁ、えっとね。良く考えてみて? そのまま洋服を買って帰ったら美希ちゃんのママはなんていうかな」

みき「……怒るの」

「うん、そうだよね。それは嫌でしょ? だから、僕が服を汚しちゃったってことにすればいいんだよ」

みき「服を?」

「そう、偶然歩いてたら美希ちゃんにぶつかっちゃって。服を汚しちゃったから、買ってあげました」

「美希ちゃんは、だから買ってもらった。って言えばいいんだ。心配なら僕も一緒に行くよ?」

みき「ふーん……」

「どうかな、欲しいでしょ? あの服」

みき「……」コクン

「それじゃ、ちょっとこっちにおいで」

ーー

むむっ

ゾロ目が増え始めた
これが団結…

みき「こうえん……?」

「うん、あそこで転んでもあんまり汚れないだろ? だからここで」

みき「おじさん、すごいの。頭いいの」

「あはは、それほどでもないよ。それじゃ、まずはその服を脱いでもらっていいかな?」

みき「え? 服を脱ぐの?」

「ほら、あんまり変に汚しちゃうとバレちゃうし。かといって本当に転んだら痛いだろ?」

みき「うん、痛いのや」

「うんうん、だからちょっとだけ寒いかもしれないけど」

みき「んーわかったの」


「よしよし、ちゃんと脱げたね」

みき「なんだか、恥ずかしいの、お外でお洋服脱いだことないから」

「でも、仕方ないよ。汚れちゃったのを着てたらバッチいし、風邪とか病気にかかっちゃう」

みき「あ、そっか。仕方ないの」

「それじゃ、お洋服を汚そうとおもうんだけど……砂だけだと変だから。ちょっと、お水を借りるね」

このスレは伝説となるだろう

みき「お水? みきお水もってないの」

「大丈夫、ほらここに」

みき「ひゃっ! そ、そこは汚いの! おしっこするところだよ……?」

「みきちゃんはまだ小学生? くらいだから知らないかもしれないけどね」

「おしっこってそんなに汚くないんだよ。でも、他の人のはバッチいから汚い、って思うけど」

みき「汚く、ないの……?」

「でも、ちょっとはきたない。だからちょうどいいんだよ。あんまり汚しちゃうと、このお洋服がかわいそうでしょ?」

みき「うん、そうなの。おじさん、ありがとう」

「あはは、ありがとうなんてまだまだ。みきちゃんがいう事を聞いてくれるからね」

みき「みき、どうしてもあのお洋服が欲しいの」

「そうだよね、大丈夫。それじゃ、パンツも脱いじゃおっか。ここ、他の人が着ても隠れられるから大丈夫だよ」

みき「うん、わかったの」

「……」

みき「これで、いいかな。んー何も着てないと、やっぱり寒いの」

これって美希救われるんだよね?ねえ?

恵まれない美希にゾロ目をお願いしまーす!!

俺もゾロ目出して美希を助けたい

>>440-441
あんたら何もんだよ

「それじゃあ、このお洋服に」

みき「でも……おしっこでないよ?」

「あぁ、大丈夫。ちょっとだけ借りるだけだからそのまま立ってていいよ」

みき「うん」

スッ

みき「んっ……く、くすぐったいの……」

「たくさんあってもしょうがないから、こうやってちょっとだけね」

みき「やっ、ちょ、ちょっとおじさん、みきコショコショ苦手なの」

「もうちょっとだけ、我慢我慢」

みき「んっ……」

「……おっ、少し出てきたかな」

みき「みき、おしっこしてないよ……?」

「うん、こうやってこするとでてくるんだよ。僕、お医者さんやってるんだ」

みき「あ、そうだったの」

>>443
有言実行とはやるじゃないか

ちょww>>443>>445もゾロ目www

>>446
ご協力ありがとうございまーす!!

風呂終わったら誰かが書いてたwwwww

こいつら…ただもんじゃねえ…!

「……ゾロ目、いや。人が多くなってきたな」

みき「え?」

「……もう、やってしまうか」

みき「おじさん?」

「……ごめんねみきちゃん。おじさん、ちょっと用事を思い出しちゃって」

みき「えっ……」

「でも、ちゃんと約束は守るよ。でも、だからちょっとだけ急ぐから痛くなっちゃうかも」

みき「い、痛いの……?」

「ちょっとだけね、でも頑張れば絶対。買ってあげるよ?」

みき「……」

「我慢、できるかな? お注射と同じだね。やっぱり嫌いかな注射」

みき「……嫌い」

「そっか、じゃあ今日頑張って慣れてみよう」

みき「……」

>>452
あんた風呂長いなwww

>>458
あらそう?www

>>460-461
俺は短髪だから入る時間長くても15分ぐらい
あんま湯船に浸からないし

「……よし」

みき「お、おじさん……?」

「ん、ちょっとみきちゃん、こっち」

みき「え、え?」

「……なんだこの増え方は。平日だぞ?」

「まあいい、終わってしまえばこっちの……」

みき「……おじさん?」

「あ、あぁ。ちょっとだけ、待っててもらえるかな」

みき「え? あ、うん」



「……ふぅ。お待たせ」

みき「え? こ、これ……」

「うん、やっぱり怖いと思ってね。すこしでもみきちゃんが頑張れるように先に買ってきちゃった」

みき「うわぁ……ほ、ほんとにみきにくれるの?」

「あぁ、もちろん。ただ、もうちょっとだけ付き合ってね」

>>1いるかー!?
俺たちは元気にやってるぞー!

変態の情熱を感じる

これぞ本当に団結(泣)
美希はいい仲間に出会ったな…

美希が騙されると聞いておっきしました

やべ、ほんとにでちゃった。なんだこここわいわ。

お、おい!
ゾロ目がどこかにいったぞ!みんな協力してくれ!

>>477
お前はさらにこわい

>>477
なんかもう怖くなってきた

「……さてと」

みき「きゃっ! お、おじさん?」

「ちょっと、草がちくちくするけど、我慢してね」

みき「う、うん……でも、なんか怖い」

「大丈夫、きっとすぐ……」

スッ

みき「えっ、な、何……熱い……」



ブツン

みき「~~~!!!!」

「なっ! こ、声を!」

 「なんか変な声が聞こえなかった?」

 「なんだ? 悲鳴、みたいな。そっちの草むらに何かいるのかも」

「まずい!……くそっ!」

タタタ…

>>481
おめでとう

ゾロ目てす

>>491
どんな
スナイパーだよwwww

>>491
神だ!神が舞い降りたああああああああ!

>>491
ワロタ

なにここ

>>503
すげーよ

 「ん? なんだ、立ちションか」

 「なんだよ、こんなところですんなよな」

みき「い、痛い……痛いよぉ……」


スッ

みき「……木?」


(くそっ! 急に人が増えたせいで焦ったか、足元の枝を蹴飛ばしてしまった……)

(多分あれがあたって……大丈夫だ、証拠は残ってない……)

(……星井美希。か)



みき「い、いたい……おしっこするところ、血がでて……」


みき「……ただいま」

「おかえり美希……って、どうしたのその服……」

みき「えっと……転んじゃって、そのときにおじさんが買ってくれたの」

>>503
おめでとう

まとめサイト転載よろしく

>>488までのゾロ目回数
00……8
11……3
22……3
33……5
44……10
55……4
66……8
77……7
88……6
99……5

ふぅ

>>525
44とか…呪われてる…

>>525
誰かやってくんないかなーって思ってたら丁度!
気が利くありがとう!

――
美希「っていうのが、原因だと思うな」

P「……」

美希「えっと、それ何か関係あるの?」

P「いや……」

美希「変なハニー、でもハニーにだったら……あの時みたいに触ってもらいたい、かも」

P「……ん?」

美希「あはっ! なんでもないの! ハニー、済んだならもう行くね?」

P「あ、あぁ」



P「……うらやましい」

P「じゃなくて! よかった、美希は事故だったのか……通りで傷口らしきものがあるわけだ」

P「まあ、そもそも処女膜を知らないやつが処女じゃないわけがない! あはははは!! ……はぁ、死ぬかとおもった」


美希番外編 終わり

>>536
ハッピーエンドはよ

俺一度もゾロ目出してない気がする

>>539
一応確認だけど枝があそこに入って破けたんだよね!

こういうスレじゃないだろ!

>>547
説得力皆無

>>546
そういうことで 本来は違ったのにお前らがゾロ目だすから!

>>547
お前もゾロ目じゃねえかw

>>557
ちゃんと話でゾロ目出てきたのも良かったよ
美希は報われました!おつです!

どうも。我々は「美希をゾロ目で救ってあげようの会」の者です。

こんな顔でゾロ目狙ってるのに出ないお(´;ω;`)
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org3577827.jpg

臭いやつしかいない

もうなんかいいや
俺ぞろ目だしたの悪くないわ
このスレが悪い、そういうことだわ

自分で検査したらこういう感じかな
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org3577833.jpg

回収したから>>1はよ

ちょっと待ってくれ。
このゾロ目企画は美希を救うためにはじめたんだぞ!
利己的な考え持ってるやつはゾロ目出ないからな

やっとでたお(*≧ω≦*)

>>576
開き直りやがったww

もう美希が救われたから確変は無いんじゃないか?






解散

適当に>>1が来るまで続きを書こうと思ったがゾロ目スレになったみたいですね

>>603
お前がゾロ目を出したから続行

これだけでたら安価で出てもしょうがないだろ
俺も出ないと思ってたよ
でも出ちゃうんだもん

>>617
ほんとだ。

美希「みんな!ありがとうなの!」

美希「ミキはみんなのおかげでとっても幸せなの!!」

このスレ恐いお(´;ω;`)

P「よし、落ち着いた」

P「という訳で次はこのアイドルにしよう」

>>+10

安価が入り混じりすぎ

>>653
あんたもな

金曜って世間的には休みなのか?

72が連続で…

かなりのゾロ目ペース

くっさ
続ける流れにすれば大人しくなるかと思ったらまだこの状態
ガキはさっさと寝ろ

>>656-657
72(何)気にコンマ72がそろうという奇跡

このスレが終わるまでにゾロ目が百回越えたら美希はPと幸せになる

…ここだ!

なにこのスレ

>>702
途中まで神スレだよ…

400代が全盛期だったな
もはやこれまでか

中には便乗してる処女厨もいるだろうけどな

何言っても無駄だったわ

せめてあと13回は!

キタ!!

名前:(・ρ・*)加速 ◆AngelebUUo [sage] 投稿日:2012/11/02(金) 02:21:00.83 ID:???0
Skypeしよ!
kasoku666
http://beebee2see.appspot.com/i/azuY6I2tBww.jpg

名前:(・ρ・*)加速 ◆AngelebUUo [sage] 投稿日:2012/11/02(金) 02:22:57.47 ID:???0
私は常にいやらしいことばかり考えています。
http://beebee2see.appspot.com/i/azuY5-mrBww.jpg

邪念を持つと当たらない
当たらないと思えば当たる

名前:(・ρ・*)加速 ◆AngelebUUo [sage] 投稿日:2012/11/02(金) 02:26:07.46 ID:???0
http://beebee2see.appspot.com/i/azuY8-asBww.jpg
↑これ見て
↓これ見て
http://beebee2see.appspot.com/i/azuY0JWtBww.jpg

>>542
ただいま
ゾロスレになってるけど書いた方がいいかな?

>>763
この状態で淡々と書く勇気と力量が試される

>>763
フィナーレは任せた

ゾロ目だったら明日仕事休んで起きてる

ゾロ目出たら寝る


───

P「はあ、しかし美希が非処女とはなぁ……さすがにショックだ」

P「いや、しかし希望は残されている」

P「次だ次!」

>>+3

P「……美希……」

美希「お、終わった?もうパンツ穿いて良いの?」

P「ああ、良いぞ」

美希「は、恥ずかしかったの……」

P(この恥ずかしがりよう……これは誰にも見られた事がないパターンか)

P(春香みたいに事故的に失った可能性も……)

P「なあ、美希、お前、ここに何かものを突っ込んだりした事あるか?」

美希「うん、ある」

P「万年筆とか?」

美希「ううん」

P「リコーダーとか」

美希「ううん」

P「じゃあ、何」

美希「しょうがくせいのとき、こうえんでね、おじさんがおこづかいくれるって」

P「うわあぁぁぁぁあああ!!」

>>809
お休み

>>811
あれ?

安価+キャラ>>+5

やよい

なにこのスレ…

>>831
なにこのレス…

くるか

やよいいいいいぃぃいいいい!!!

P「やよい……か」

やよい「うっうー! 失礼します、プロデューサー!」

P「お、おう」

やよい「えーっと、それで何をするんですか?」

P「……」

P(そもそもやよいだぞ? 確認する必要があるのか?)

P「……い、一応な」

>>860 コンマゾロ目で非処女

どうだろ

俺の出番はなしかwwww
お前らおやすみ!


 コンコン

P「はい、どうぞ」

やよい「失礼しまーっす」

P「いらっしゃい……」

やよい「……? プロデューサー、何だか元気がないですー」

P「ああ……色々あってな……」

やよい「お熱はないですかー?」 ソッ

P「!」

やよい「うー、お熱はないみたいですー」

P「やよい…… やよい……!」

P「検査だ! やよいならきっと大丈夫さ! さあ!検査だ!」

やよい「? はいっ!」 ウッウー

コンビニにピザマン買いにいったら
帰りに冷めた
絶対に許さない

>>867
書きためたなら貼っていけばいいじゃん

SS始まったら出るとか美希の呪いだな

>>867
あるよ!!

やよい「?」

P「うん、やっぱりいらん!」

やよい「わ、わわっ!」

P「そもそも確認しなくていい! 俺はそんな気がしてならないのだ!」

やよい「あ、あのプロデューサー」

P「ん? どうかしたか?」

やよい「春香さんや美希さんも、その検査してもらったんですよね?」

P「……まあ、な」

やよい「だったら私も、してください!」

P「なっ!」

やよい「その、もししょじょ?じゃなかったらなんだか怖いですし、私だけ見てもらわないっていうのも」

P「……まあ確かにそうだが」

P(俺の心拍数が上昇するんだが)

P「……それじゃ、パンツを脱いでくれ」

うう、ぞろ目なんて…シコシコ

やよいはかわいいなぁ

>>887
わ・た・し・で・抜・い・て♪
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org3577947.jpg

>>873
ごめんな(´・ω・`)
俺即興しなやらないんだ
>>882
残り100しかないぞ?www

寝る

やよい「は、はい!」

P「よし、見るぞ……」

やよい「う、うぅ……やっぱり恥ずかしいです……」

P「……」

P(くっきりとした一本。いや、でも微かに……産毛はあるか? でもまあギリギリ目視出来る程度)

P(なのに、なのになんで俺はこんなにも恐れているのだ……)

P(この、先にあるべきものがなかったとき俺は……)

P「……」

やよい「んっ……プ、プロデューサー……く、くすぐった……」

P「……はぁ」

やよい「わ、わわっ! ど、どうでしたか……?」

P「……やよいぃ!!」

やよい「はわっ!」

P「よかった……流石は天使……よかったぁ……」

やよい「え、えっとあの……えへへ……」

  ┌┐         / //
 [二  ] __     〔/ /
   | |/,ー-、ヽ      /
  / /  _,,| |     ./
 レ1 |  / o └、  ∠/    ∧_∧

   .|__|  ヽ_/^     ,/     (`・ω・)       ))
      __       /      /つ( ̄`ヽO_ノ⌒ヽ
   [二二_  ]    /     ノ   )        \ ))
       //    {..    (__丿\ヽ ::    ノ:::: )

     / ∠__    ̄フ..      丿        ,:'  ))
    ∠___  /  /    (( (___,,.;:--''"´``'‐'

     _   / /  \
    / o ヽ/  /   /
    ヽ__ /    \



───

P「とりあえず一安心だな」

次のキャラ>>+3

>>901までのゾロ目回数
00……12
11……9
22……11
33……6
44……15
55……6
66……13
77……13
88……10
99……12
計……107

寝る

>>906
おやすみ


───

 コンコン

P「はいどうぞー」

響「はいさーい!」

P「お、次は響か」

響「な、なあプロデューサー……あれ、冗談だよなー?」

P「え?」

響「その……しょ、しょぢょが、どうとか、ってやつ……」

P「ああ、あれな……残念ながら、ガチなんだ」

響「え……ってことは……」

P「そ。 今からチェックするんだ 響の 処女膜を」

響「えぇええぇぇぇえええー!?」

P「ほら、さあ脱いだ脱いだ」

響「い、いやだぞっ さ、さすがに恥ずかしいぞっ!」

P[「まあまあ」 ズルズル


響「や、やめるさー!」

P「いいからいいから」 ズルズル スポン

響「た、短パン返してくれよぉ!」 ウル…

P「へぇ……響は水色のパンツか……」

響「み、見るなぁ! 見ないでよぉ!」

P「じゃ、パンツも脱ぎ脱ぎしましょうねー」 ガシッ

響「ちょっ、何してるさー!? やめ……」

 ズルッ

響「あ……////」

P「おぉ!?」

響「み、見ちゃだめぇぇっ!////」 バッ

P「ひ、響……」

P「処理してない、のか……」

響「だ、だ、だって、最近、グラビアとか、ない、ないからぁ!」 グス…

P(しかしこれはこれで……)フム

やっぱりか


P「まあいいや、ほら、立って 少し足広げて」

響「うぅ……」 グス…

P「これは検査だから 全然恥ずかしいことなんてないんだよ?」 ナデナデ

響「……本当?」

P「本当だ」

響「プロデューサー、この毛を見て自分のこと嫌いにならない?」 グス…

P「そんなことで響を嫌いになる訳ないだろ?」ナデナデ

響「プロデューサー……」////

P「でも検査する前に、少し剃らないとなぁー」

響「そ、剃る?」

P「お、こんなところにシェービングクリームとカミソリが」 ジャーン

響「!?」

P「さあ響、動くなよ 動いたら手元が狂うからな」




響「う、ううぅぅぅ……////」

P「さて、クリームをたっぷり塗ってと」

 シュゥゥゥ~ シャワワワ

P「毛によくなじませて、と」 ヌリヌリ シュワシュワ

響「んっ……///」

P「響、俺の頭を掴んでいいぞ」

響「う、うん……」

P「さて、よーくなじませないとな」 サワサワ

響「ひぁっ!?////」 ビクッ

P「おぉー、響のお毛毛、なめらかで気持いいな」 シュワシュワ

響「ひ、引っ張っちゃだめだぞ……っ…うぁ…」ビクッ

P「さーて、そろそろ剃るか……」 スッ

響「はぁ……はぁ……」 ガクガク

しえ


P「響、痛かったら言うんだぞ」

響「う、うん……」
 
 ショリ… ショリショリ

響「っ…//// ん、ふぁ……////」

P「~♪」 ショリショリ

響「な、なんかくすぐったくて……変な感じ、だぞ……////」 ガクガク

 ショリショリ…

P「さて、水で流して……」 ジャバー

響「んっ……」

P「おお、きれいなパイパンの完成だ」

響「な、なんかスースーして……恥ずかしいぞ……////」

P「響のあそこも見えやすくなったな」

響「そ、そういうこと言……」

P「ほら、この割れ目がな」 ツツツ…

響「ひぁっ!?」 ビクン!


P「じゃ、検査するからなー 立ったまま動くんじゃないぞ」

響「は、早くしてくれよなー……恥ずかしくて……」

P「ツルツルになった感触は……どうかな?」

P「まずは舐めて確かめないとな」

響「え……?」

P「いただきまーす」

響「ちょっ、待っ……」

 レロ

響「ふあぁっ!?」 ビクーン!

P「ペロペロ」

響「ひぁっ…//// ちょ、プロデューサぁ!?////」

P「こら! これも大事な検査だ!じっとしてなさい!」 ペロペロ

響「ぅあ、ふぁぁ……////」 ガクガク


P「響のココ……つるつるで気持ちいいよ」 ペロペロ

響「プ、プロデュ…ぁん……////」 ビク、ビク

P「ぷは…… さて、そろそろ指でも検査するか」

響「はぁ……はぁ……」 ガクガク

P「さて、軽く中に挿入して……」 ズプ…

響「っにゃ…!?」 ビクン!

P「軽くかきまわしながら、徐々に入れていく、と」

 ズズ… ヌプ… ズププ…

響「っ!? ふあ、ぁっ!? ふぁあぁ…////」 ビクビク、ビクッ

P「どうだー? 響、検査っていいだろー?」

響「ぁひ、ぁ、あ、あそこが、ジンジン、するぅ……////」 ビクビク ガクガク

P「じゃ、もっと本格的な検査をするぞー」 ヌププ…

>>+5がゾロ目だったら非処女


響:処女

P「もっと深いところに行くぞー」

 ズププ…

響「ふ、ぁ……////」 トローン…

P「……! こ、これは……!」 ズプッ ズプッ

響「ぁ、ふ…ぁ……////」 ビク、ビク

P「おめでとう……響、お前は処女だ」

響「んっ、ぁ……ん…////」 ビクビク

P「って聞いてないな……」

P「よし、特別にご褒美をやろう」

 スポッ

響「ふあ……?」////

P「響……今からこの……」

 ズゥゥゥン

P「俺のジュニアをプレゼントしよう」 ドーン


響「こ、これがプロデューサーの……////」

響「お、おっきくて……波打ってるぞ……」 ドキドキ

 さわっ

響「あ、熱い……////」

P「ほら、力抜いて」

 ヌチュ…

響「ふあっ…!? あ、当たってるぞ……熱いのが……ジンジンするぅ……」

P「行くぞ……」

響「来て……プロデューサぁ……」 トローン

P「ふんっ!」

 ブチッ ズププ… ぬるぅぅぅうう!

響「ふあっ、痛っ、あ……んっ……///」

P「痛いか? 大丈夫か?」

響「ちょっと痛いけど……でも……」

響「自分……幸せだぞ…… プロデューサーと一つになれて……」 エヘヘ


P「俺も幸せだよ……響と一つになれて……」

P「ん?」

P「ってことは……響は……もう、処女じゃ、ない……?」

P「………」

響「……?」

P「……まいっか」

響「え?」

 ズップ ヌップ ジュプジュプ

響「ひぁっ!? ふあ、ぁんっ…////」

 その日、響に5発中に出した。

 この痕もこの調子で処女検査を続けた。

 その後社長に怒られた。




      完
 

ん?

ゾロ目こい

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