【安価】京太郎「大阪に転校?」【咲】 (95)

・このスレは何番煎じか分からない京太郎安価SSです。

・方向性はまったく決まっていません。←ここ重要☆

・各いろんなスレの影響を受けまくりだぞ☆

・SS初心者で文才無し

・超遅筆!

・いつエタるか分からない。←最重要!!

・基本sage進行。

>>1はウサギなので適度に構ってくれないと死にます。



~~~~~~~~~~~~~

・パラメーターには「好感度」と「雀力」があり一定値を超えるとイベント発生!!

・細かいパラメーター数値は非公開です。

・京太郎は1日2回(例外有り)安価で行動します。

・安価は(基本)自由です。

・自由安価は>>1の気分次第でのコンマ判定を行います。

・全国大会まで12週。県予選開始まで7週あります。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1388978001

話の流れについて。

 基本的(平日)な流れ

・放課後からスタート。

・1回目安価(自由安価)

・安価行動

・帰宅

・2回目安価(お題安価)

・安価行動

例外的(休日)な流れ

・部活パート(対局、雑用、etc)※午前

・自由パート(遊びに行く、買い物、etc)※午後

コレの繰り返しです。

ルートについて。

・各ヒロインに個別ルートあり。

・ハーレムルートあり。ただしそのためには複数人の好感度がある程度必要。

・ホモルートの可能性が微レ存…?

・BADEND有り


対局について

・コンマを使い判定をしていきます

・各キャラに雀力補正が付きます

コンマ判定

A:>>+
B:>>+
C:>>+
D:>>+

コンマ+雀力が一番数の大きい人が和了します。

奇数:ロン和了
偶数:ツモ和了


打点判定表

00~10 1000
11~20 2000
21~30 3900
31~45 5200
46~55 6400
56~70 満貫
71~80 跳満
81~90 倍満
91~99 三倍満

ぞろ目 役満

ピンクで美しかった桜も青々と葉を茂らせつつある。

俺は今年清澄高校に入学し、幼馴染の咲とともに麻雀部に入った。

お茶目だがしっかりとしている部長や、面倒見の良い先輩。

いつも元気な同級生、とても可愛らしい同級生。

そして幼馴染の咲。この五人と一緒に全国大会に行こう!!

と誓ったのだが……

京太郎「は~るばる来たぜ大阪~」

俺は一人はなれて大阪にいる。理由?理由は簡単だ

家が跡形も無く消えた。正確には灰になった。

母親の不注意で天ぷら油が火を噴きそのまま家を焼き尽くしたのだ。

俺も母親も無事。しかし家が全焼してしまったので祖母の使ってない家に越して来たのだ。

京太郎「そしてここが俺がこれから通う高校」

京太郎「千里山女子高校!!」ババーン

大阪に引っ越すのはいいがこれから通う高校をどうしようかと悩んでいたら

なんと千里山女子が俺を迎え入れてくれたのだ。

なんか数年後の共学化を目指すべく今年から試験的に男子を何名か入学させようとしたのだが

名門千里山、しかも女子高という敷居の高さによって男子の入学希望者が0人。

今年はもう諦めていた矢先に高校の転校先に悩んでいる俺がだめもとで訪ねてきたのだ。


京太郎「待ってろよ皆。俺も必ず全国に行く。ここ千里山女子から!!」ババーン

どうも初めまして>>1です。ここら辺でこのスレの説明をしていきます。

今回の舞台は大阪千里山女子。この高校を舞台に京太郎が全国を目指すというお話です。

まぁ細かい説明は>>2に書いてある通りなのでそこを見てください。

SS初心者ですがよろしくお願いしますb

とりあえず一番最初に会う人物を決めときましょうか。

>>+3の方お願いしますね。

後、会える人の範囲とか決めておかないと無茶苦茶される可能性もあるぞ?ここで咲ちゃんとかさ
安価下

>>8雅枝さんですね了解です

>>10
そうですね今度からしっかりと範囲決めます。

とりあえずカピーはどうなったんだ


ネエネエミテアレ アレガセンセイガイッテタダンシノテンコウセイ?

ケッコウカッコヨクナイ? エーソウカナー

京太郎「何か周りの視線が痛いけどとりあえず職員室にでも行くか」

コンコン

京太郎「失礼します」

???「失礼するなら帰ってなー」

京太郎「はい、スイマセンでした」ヘヤヲデル

???「・・・・」

京太郎「ってなにやらすんですか!!」ガラッ

???「おぉー良いツッコミやな。県外から来たって聞いたからこないボケ通じんかとおもっとったわ」

???「まぁそんなことはどうでもええわ。お前が須賀京太郎やな?」

京太郎「はい!今日からよろしくお願いします!」

雅枝 「私は愛宕雅枝や、この学校で麻雀部の監督をしとる。聞くにお前確か麻雀部に入りたいんやったな?」

京太郎「はい。全国に行って会わなきゃならない奴がいるんです」

雅枝 「ほぉ全国か。えらくでかく出たな。そういうことなら須賀は麻雀部に入部ってことにしとく」

京太郎「ありがとうございます」

雅枝 「もう時間がないから放課後に部室に来てくれ。部員達と顔合わせをするから」

京太郎「分かりました。それであの、俺の教室はどこでしょうか?」

雅枝 「須賀のクラスは1-Bや。はよ教室行かんと間に合わんぞ」

京太郎「ありがとうございます。それでは失礼します」ガラッ

雅枝 「……全国ねぇ」ボソッ

すいません出かける用事ができてしまったのでちょっと出かけてきます。

夕方か遅くとも9時くらいには帰ってきます

>>12カピーも生きてます。

遅くなってすいません(>д<)

今から投稿しようと思いますが人いますか?

京太郎「1-B、1-Bっと」

教師 「あっ須賀君丁度いいところに来た。私はあなたの担任よ。コレからよろしくね」

京太郎「どうも、よろしくお願いします」

教師 「それじゃぁ今からホームルームをはじめるから私が呼んだら教室に入ってきてね」

京太郎「分かりました」

教師「それじゃぁ後でね」フリフリ


~教室~


モブ 「起立!礼!おはようございます」

教師 「はい、おはようございます。えー皆さんも知っての通りこのクラスに男子の転校生が来ます」

ザワザワドンナヒトカナー イケメンダッタラエエネー

モブ 「泉はどんな人が来ると思う?」ウシロフリムキ

泉  「んーうちは別に興味ないです」

モブ 「えーだって唯一の男子生徒なんよ?ちょっと位期待しなきゃー」

泉  「まぁ強いて言うんなら麻雀上手い人がええです。まぁ男子はレベル低い言われてますから期待はしませんけど」

モブ 「言うねぇ~」

教師 「ハイハイ静かにする。それでは入ってきてもらうわー。須賀君どうぞー」

京太郎「ど、どうも」ガラッ

キャーナカナカイケメンジャナイ? シンチョウタカーイ

京太郎「えー、長野から来ました須賀京太郎と言います。一応麻雀部に入ろうと思ってます。目標は全国に行くことです」

泉  「!?」

京太郎「唯一の男子ですがよろしくお願いします」ペコリ

ヨロシクー スガクンヨロシクネー

教師 「はいはい、それじゃ須賀君は二条さんの隣ね。あの空いてる席」

京太郎「あっはい」

モブ 「泉須賀君の隣ええなー」

京太郎「二条さんこれからよろしくね」イケメンスマイル

泉  「よ、よろしくお願いします///」

泉  (ちょっ、この人結構イケメンですやん)

酉つけたほうがいいっすかね?

これで付いたかな?

次の更新まで結構時間かかるけど良い?

ゆっくり投下して行きますよー

更新遅くてすまんねぇ

てか人いる?

~休み時間~

キーンコーンカーンコーン

モブA「なぁ須賀君って背大きいよね?」

モブB「ねー凄く大きいよねー何cmなの?」

京太郎「春に測ったときは182cmだったはず」

モブA「えー良いなー背が高くて」

モブB「いいよねー。そういえば麻雀部に入るんだよね?」

京太郎「あぁ、全国に行かなきゃ駄目なんだ」

泉  (また言ってる。全国はそんなに甘くないのに…)

モブA「須賀君なら絶対行けるよ!」

モブB「そうそうかっこいいしねー」

京太郎「ハハありがとう」

モブA「あっもう次の授業始まっちゃうよ!」

モブB「須賀君また今度ねー」テヲフリフリ

京太郎「おう」フリフリ

泉  「須賀君人気もんですね」

京太郎「あっゴメン二条さんうるさかったかな?」

泉  「いや、うるさくは無かったですけど…」

京太郎「あっ何か気に障ること言っちゃった?」 

泉  「えっ?いやそんなことは無いです」

京太郎「それなら良いんだけど」

泉  「それより須賀君麻雀部入るって本当ですか?」

京太郎「あぁ」

泉  「私麻雀部入ってるんです。これからよろしくお願いします」

京太郎「二条さんも麻雀部なのか。こっちこそよろしく」

キンコンカンコーン ガラッ

教師 「ほら座ってー授業始めるでー」

泉  「ほな放課後の部活頑張りましょ」

京太郎「あぁ!」

~放課後~


京太郎(二条さんはチャイムが鳴るなり「部室で待ってます」っていって先行っちゃったけど)

京太郎(麻雀部の部室ってどこだろう?まぁ適当に歩いてれば着くさ)


~10分後~


京太郎「ようやく部室まで辿り着いた…。少し遅れちゃったけど大丈夫だよね?」

京太郎「よし、失礼します」

雅枝 「失礼するなら帰ってなー」

京太郎「はい、スイマセンでした」ヘヤヲデル

雅枝 「…」

京太郎「ってこのネタもうやりましたよ!?」バンッ!

雅枝 「な?どう思う?県外から来た割には良いツッコミやろ?」

???「えぇですねぇ、ちょっと研究したくなりますわ」メガネクイー

???「えぇーでももっとオリジナリティーほしない?」

???「りゅーかー膝枕してーな」

???「例の男子が来たからまた後でなー」

泉  「須賀君なかなかええキャラしてますわ」

京太郎「何ですかこれ?」

ちょっとお風呂とお夕飯行ってきますわ

十一時くらいにまた来ます!

遅れてすまん!

今からあと少し投下するでー

雅枝 「何って部員との顔合わせやけど?」

京太郎「それじゃさっきのボケは?」

雅枝 「あーあれは朝の事話したらこいつらが是非見たいちゅうんでな」

京太郎「いや、まぁ良いんですけどね。それでこの方達が?」

雅枝 「せやで~。我が部のレギュラー達や。ほれ皆自己紹介しぃ」

泉  「もう知ってると思うけど、一年の二条泉っていいます」

ふなQ「どうも二年の船久保浩子言いますよろしくお願いします」

セーラ「俺は三年の江口セーラやよろしゅうに」

竜華 「同じく三年の清水谷竜華ですよろしく。それでこのうちに引っ付いてるんが…」

怜  「千里山の天使こと園城寺怜や!」ドヤァ

一同 「………」

京太郎「……えっとよろしくお願いします」

怜  「あかんあかんでぇあんた、人がせっかくボケてんのに…」ハァ

京太郎「えっ?今のボケだったんですか!?すっすいません」

怜  「つっこまなかったちゅうことは君には私は天使に見えたちゅうことやな?」

竜華 「そんなわけないやろー」ハハハ

怜  「はははせやなー」ハハハ

京太郎「いえ、その…本当に天使みたいな人だなと思ってしまって」

一同 「…!?」

怜  「ちょっあんたアホちゃうん、何ゆうてんの!?///褒めても何も出んで?」

京太郎「なんちゃってー」テヘペロ

一同 「……」

竜華 「プッ、怜こりゃ一本取られたなぁーんー?」

ふなQ「ほんとなかなか良い返しでした」

セーラ「こりゃ怜の負けやー」

怜  「むー」

京太郎「あっでも照れてる園城寺先輩は天使みたいに可愛かったですよ」

怜  「…っ!~~~~////」

竜華 「あははやっぱ凄いなー。改めてこれからよろしく、えっと…」

京太郎「あ、須賀京太郎です皆さんよろしくお願いします」ペコリ

竜華 「よろしく須賀君!そして」

一同 「ようこそ!千里山女子麻雀部へ!!」

今日はここまで!

なかなか進まなくてすまんなー

明日は何時に来れるか分からないけど多分夜には来るんじゃないかな?知らんけど

どうも>>1です。ようやく放課後まで話を進められました。

今から続きをはじめたいのですが早速安価です。

人はいるのかな?いなかったらまた夜に来るよ

おぉ見てくれている人に感謝!

ちょっと参考までに聞きたいんだけど千里山のレギュラーの雀力ってどのくらい?

200がMAXですこやんレベルだとするとどのくらいかな?(咲さんが100基準)

個人的な印象だと

怜 85~95(素50以下)
竜華 85
セーラ 85
船Q 80
泉70

名門のレギュラーだし、結構高めなんじゃないかな

そういうことは作者が元々決めておくものじゃないのか……?

なるほど>>54さんありがとうございます。

>>55さん仰る通りでございます

ちなみに結果こうなりました

・■は+5□は+10。MAXは200。(雀力は200がすこやんレベル)

竜華  □□□□□□□■
怜   □□□□■
セーラ □□□□□□□□■

船Q □□□□□□□
泉 □□□□□□■
京太郎■

こんな感じで進めて行こうと思います

それでは初めて行きます!

今回に限って放課後安価は部活関係のみとします。

放課後何をする?>>+3

雅枝 「ほなじゃ後は適当にやっとけ、私は職員室戻るから」

竜華 「分かりました」

セーラ「なぁ須賀って麻雀どんくらいできんの?」

泉  「全国に行くって言うてましたからそこそこ打てるんとちゃいます?」

ふなQ「ほぉ~それは期待できますわ」

セーラ「で?どうなん?」

京太郎「最近ようやく役を覚えました!!」

一同 「………」

竜華 「泉、須賀君に麻雀教えたってや」カタニテヲオキ

泉  「えっ?私ですか!?なんでですか?」

竜華 「いや同じクラスやから?」

怜  「頑張れ泉!」

セーラ「怜、竜華、浩子卓の準備できたでーはよ打とかー」テヲフリ

ふなQ「あっ今行きます!ほな頑張ってください」

京太郎「二条さんよろしくお願いします!」

泉  「ホンマにうちが教えるんかぁ。須賀君とりあえず一回打ってみましょか」

泉  「ロン!8000!」

泉  「ロン!11600!」

泉  「ツモ!24000!」

京太郎「」チーン

泉  「なるほど、須賀君の打ち筋大体分かりました」

京太郎「ど、どうでした?」

泉  「とりあえず須賀君はおりることを学びましょうか」

京太郎「え?でも勝つなら和了なきゃだめじゃん」

泉  「そこです」

京太郎「?」

泉  「確かに和了することはええことです。けどもそれだけを目指して危険牌ばっか切って飛ばされてたら元も子もないじゃないですか」

京太郎「うっ…」

泉  「それじゃおりることもふまえてもう一度打ちましょうか」

京太郎「はい!」

泉  「……」タンッ

京太郎「えーとおりるおりる」タンッ

泉  「だいぶ振り込まなくなりましたね」

京太郎「あがれないから勝てないけどもう振込みはしないぜ!!」タンッ

泉  「あ、それロンです。18000!」

京太郎「」チーン

泉  「まだまだですよ須賀君」


泉と特訓しました。
京太郎の雀力と好感度が少し上がりました。

竜華 「今日の部活はこれで終わりや。お疲れ様」

お疲れ様でしたー

京太郎「お疲れ様でしたー」

竜華 「あ、須賀君!」

京太郎「あっはい!なんでしょう?」

竜華 「須賀君今日部活初めてだったけどどうやった?」

京太郎「えぇ、とても楽しくできましたよ」

竜華 「そか、それはええことや。それで須賀君は大会には出たいとおもっとる?」

京太郎「えぇ。出たいと思っています」

竜華 「当たり前やけど須賀君男子やから団体戦には出れんから必然的に個人戦になるんやけど…」

京太郎「はい。それはもちろん分かっていますよ」

竜華 「でな?個人戦に出るとしたら一応千里山女子としてでるんやけど。ほらうちって一応名門やん?それでその言いにくいんやけど須賀君初心者やん?」

京太郎「えぇ初心者です」

竜華 「だから今のままじゃエントリーさせられないってこと何やけど…」

京太郎「そ、そんなじゃあ俺は大会に出られないんですか!?」

竜華 「いやあくまでも今のままじゃ出られないんや。それでさっき皆と考えとったんやけど、うちらレギュラーが須賀君の特訓に付き合うって話や。」

京太郎「えっ、でもそれじゃ先輩達の迷惑になるんじゃ」

竜華 「迷惑なんかじゃないよ。それにできれば須賀君にも大会に出て欲しいし」

京太郎「えっとじゃあよろしくお願いします」

竜華 「よしっ任せとき!」

ここで夜安価について説明です。

正直何も考えずに夜安価をお題安価にしてますがぶっちゃけなんでもいいです。

電話なりメールなり夜の街に繰り出したり。>>2でお題安価と書いてますがほぼ自由安価です。

ってことで夜の行動安価>>+2

sageでも一緒にsaga入れといた方が良いんじゃね?

京太郎「何か今日は一日が長かったなー。先輩達は優しいし。それにしてもレギュラー人たちが俺の特訓に付き合ってくれるの

はよかったなー」

京太郎「でもその分先輩達の練習量は減るんだよな…。なんか俺にできることがあれば…」ウーン

京太郎「俺にできること俺にできること……!!俺にもできることがあるじゃないか!!」

京太郎「そうとわかれば早速清水谷先輩に連絡しないと!!」ピッ

京太郎「……」

竜華 「…もしもし?須賀君?どったん?」

京太郎「あっ、清水谷先輩ですか?すいません今平気ですか?」

竜華 「うん平気やで」

京太郎「それでさっきの俺の特訓にレギュラーが付き合ってくれるって話のことなんですが…」

竜華 「あっ、まさか迷惑やった?」

京太郎「いえいえ、そんな迷惑だなんて思ってませんよ。寧ろ逆ですとてもありがたいと思ってます。それでですねそのレギュ

ラーの皆様が俺の手伝いに付き合ってもらうお礼に、俺に麻雀部の雑用をやらせてもらえませんか?」

竜華 「へ?雑用?」

京太郎「そうです!俺考えたんすよ皆さんのことで俺何かできないかなって」

竜華 「うん」

京太郎「そして思いついたのが雑用です!備品の買出しから部室の掃除牌譜の整理なんでも俺に押し付けてください!!」

竜華 「押し付けるってそんな、それにお礼なんて別に良いのに」

京太郎「俺がやりたいんです!」

竜華 「そか、じゃあ何かあったら須賀君に頼むわ。けど無理せんといてね?」

京太郎「はい!あっあと改めてこれからよろしくお願いします!!」

竜華 「こちらこそよろしくー。ほなまた明日なー」

京太郎「はいまた明日!」ガチャッ

京太郎「よし!明日から頑張るぞ!!」


清水谷竜華の好感度が少し上がりました。


2日目の放課後安価>>+2


>>70さんすいませんどうゆうことですか?

>>1はなんで安価スレなのにsageてるん?

>>72
んー特に理由はないです。やっぱageるべきなのでしょうか?

saga入れないと入れた文字がフィルターで変な変換されることがある

ここに目を通しておくといい

■ SS速報VIPに初めて来た方へ
■ SS速報VIPに初めて来た方へ - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1382282036/)

>>74>>78の皆様

いろいろありがとうございます!!

まったくもってダメダメな>>1ですがこれからも一応書き続けるので読んでもらえると幸いです

>>78を読んで参りました。

本当にいろいろとスイマセンでした


ってことで続きはじめたいと思います。

放課後安価>>+2

京太郎「今日は俺が一番か…皆がいない間掃除でもするか」

~5分後~

泉  「…って須賀君?何してんの?」

京太郎「あー二条さん何って掃除だけど?」

泉  「それは見れば分かります。でも何で急に?」

京太郎「俺昨日考えたんだよ、レギュラーの皆が俺の特訓手伝ってくれるお礼に何ができるかなって。それで考えた結果、雑用

をしようって結果になったんだ。だから掃除してる」

泉  「へぇー」

セーラ「やっと放課後やでって須賀何してるん?」バーン

京太郎「あっ江口先輩、何って掃除d(ry」

怜  「はぁセーラ行くの早すぎや」ハァハァ

竜華 「ちょっとはこっちのことも考えてって須賀君?」

京太郎「あぁ園城寺先輩に清水谷先輩もお疲れ様です」

怜  「どーもって自分なんで掃除なんかやってるん?」

京太郎「かくかくしかじかで」

セーラ「別にそんなん気にせんでえぇのに」

京太郎「俺がやりたくてやってるんで」

怜  「………」ウーン

竜華 「どうしたん怜?」

怜  「よし、須賀!」

京太郎「何ですか?」

怜  「ちょっとポカリ買って来い!」

京太郎「分かりました!!直ぐに買ってきます!!」ドヒューン!!

怜  「………」

竜華 「とーきー?」

怜  「竜華…あいつホンマに行ってもうた…」

泉  「行ってしまいましたね。てか須賀君何気に掃除うまないですか?」

セーラ「本当なー何かこっちがお礼したくなってまうやん。ほんとにあのままでええんか?」

泉  「本人がええんならええんちゃいます?」

怜  「せやせや!」

竜華 「怜はあとで謝ろな」

怜  「うん」


雑用を行いました。

全員の好感度が上がりました。



なんかこれじゃない感がはんぱない。やっぱSSって難しいな
あと今日はこれで終わりです。次からは安価内容を具体的に書いてください。

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