幼馴染「どきなさいよ、このノロマ」(776)

ガッシャーン

男「うぅ…」

幼馴染「あんたってほんと冴えなくて頼りないクズね」

男「ご、こめん」

幼馴染「・・・なに謝ってんのよ!そんなんだっ…」

女「大丈夫!?男くん!」

男「う、うん。大丈夫だよ。いつものことだから…。ありがと女さん」ニコ

幼馴染「ッ~~~!」

女「キッ…最低ね。幼馴染だからって酷すぎない?」

幼馴染「お、女さんに関係ないでしょ」

女「いえ、関係あるわよ。同じクラスメイトなんだから!これ以上いじめるなら男くん近寄らないで」

幼馴染「は、はぁ?それはこいつがクズだからわ、悪いのよ!」

女「!・・・あんたねぇ!」

男「も、もういいよ。女さん僕がいけないんだし」

幼馴染「ふん、まあいいわ。今日も放課後待ってなさいよ」

女「大丈夫?男くん…あんな女いくら幼馴染でもつきあう必要ないよ」

男「いいんだ、僕が悪いし。頼ってばかりだから」

女「ねぇ…ちょっと幼馴染から距離を置いてみない?」

男「えっ?」

女「幼馴染さんいっつも男くんいじめたり構ってるでしょ?そのせいで近寄りづらくて彼氏が出来ないのよ」

女「いくら幼馴染でも男ができたらそんなにつきまとわないと思うわ」

男「そ、そうかなあ。(そういえばいつも一緒だったなあ。けど中学、高校はいってからキツくなってきて…)」

男(確かにぼく、ノロマだし幼馴染の迷惑にしかなってないよね…うん)

男「女さん、僕幼馴染のためにも頑張ってみるよ!」

女「その方がいいと思うわ。幼馴染のためじゃなくてあなたのために言ってるんだけどね。」

男(とりあえず放課後幼馴染に伝えよう)

放課後

幼馴染「男ー!なにしてんのよこのクズ!早く帰る準備しなさいよ!あんたの親から頼まれてるんだから!」

男「ご、ごめん!すぐいくよ」

幼馴染「あんたってほんとノロマねー。私がいないと何も出来ないんだから」

男「・・・」

男「あ、あのさぁ、幼馴染」

幼馴染「あん?何よ?」

男「僕らも高校生になったんだから少し距離を置いてみない?」

幼馴染「・・・は?」

男「僕、すごく鈍臭いし不器用だから幼馴染に迷惑かけてばかりでしょ?幼馴染に頼りっぱなしのこのままじゃいけないと思うんだ」

幼馴染「な、なっなにいってんのよ!あんたがクズぐらいもう慣れたわよ!そもそもあんたのためじゃなくておばさまの為

男「いや、もういいんだ!自分も変わらないといけないし幼馴染だって色んな人と関わった方がいいと思う。こんなクズに構う必要ないよ」

男「もう一緒に帰るのも、弁当作ってもらうのも、一緒に食べるのもやめよう」

待ってるぉ

アスカかよ

幼馴染「ふ、ふざけんじゃないわよ!クズのくせにどうしたの?なにしても私に頼りっぱなしだったあんたが急にっ…」

男「女さんから言われたんだ。幼馴染さんの迷惑、自分のためにもならないって」

幼馴染(あの女…)

男「とりあえず一旦距離置いてみようよ。幼馴染にいい人が見つかるといいね。それじゃ僕ここで。ありがとう」

幼馴染「あっちょっと…クズ…ノロマ…男」




パンツオークション出してくる

>>23
アスカかぁいいよね!

男「それじゃあいってきまーす」

幼馴染「・・・」

男「うわっ…お、幼馴染かあ。ど、どうしたの?今日から距離置こうって…」

幼馴染「・・・あんた宿題と弁当忘れてない?」

男「えっ…ガサゴソ…あっあははー」

幼馴染「はぁ、全くあんたにはまだ無理よ。私がついてないといけないんだから。はいあんたのお弁

女「男くーんおはようー!」

男「あっ女さんおはよー!」

幼馴染「ッ~~~」

女「あれ?なんで幼馴染がいるの?距離置くって聞いたんだけど」

幼馴染「お、女さんこいつクズだからまだそんなの無理なのよ。今日だって

男「幼馴染…ごめん!今日は初日だからまだダメだね!次は大丈夫だよ。あはは…」

幼馴染「クズはすぐなおんないだから別に無理しなくても」

女「じゃああたしが手伝ってあげるね!同じクラスの委員長として頑張るわ」

幼馴染「(は?)い、いやこいつめんどくさいわよ~。多分私ぐらいしかでき

女「昔から近所の子どものお世話してたからこういうの得意なのよ!任せて」

男「男として情けない…」

キーンコーンカーンコーン

授業中

幼馴染(なんなのよなんなのよなんなのよなんなのよあの女!クズもクズよ!急にあたしから離れたいとか言い出してあんなノロマ私ぐらいしか面倒みきれないわよ!)

幼馴染(よし!昼休みに入ったらあいつの弁当渡すか。学食だとお金かかるしね)

教室チラッ

幼馴染(さてあいつは…あれ?どこにもいない。いつも端っこで幸薄そうに座ってるのに)

幼馴染「ちょっとすいません。男君見てないですか?」

クラスメイト「あっ幼馴染さん。あいつ?昼休みに入るとなんか女さんと教室出ていったよ」

幼馴染「そう…ありがとう」ニコ

クラスメイト「ドッキーン」

幼馴染「あのクズどこいったのよ」

ヤベーアノオサナナジミサンカラハナシカケラレチャッタヨー
マジカヨーウラヤマシー

男「い、いいの?弁当なんか貰っちゃって」

女「いいの!パパや弟の分も作るから一人分増えたって変わらないわよ」

男「おいしい・・・ハフハフモキュモキュ」

女「…男くんかわいいね」ジー

男「!?うぇっ…ゴホッゴホッ」

女「フフ、焦んないでゆっくり食べてね」

男「う、うん」

幼馴染「くそっどこいんのよ!あのクズ!探してもいないじゃないの」

キーンコーンカーンコーン

女「それじゃあ帰ろっか」

男「うん、なんか新鮮」

女「えっ?なにが?」

男「ご飯食べるときはいつも幼馴染がいて罵られながらどれが美味しいか言わされてたから…」

女「…そう。明日も弁当作ってきてもいい?」

男「あっ気持ちはう、嬉しいけど自分も弁当作りたいから気持ちだけ受け取っておくよ」

男「今はダメでももっと成長して幼馴染を見返してやりたいんだ。弁当ぐらい作れるようにならないとね」

女「…そうよね。じゃあ料理今度教えてあげるよ!今度の休み教えて」

男「ありがとう!」パァ

女(思ったより男くんも幼馴染に依存してるのね)

あいぽんの電池少ないんで離脱

シュッ

落ちちゃダメだ落ちちゃダメだ
落ちちゃダメだ落ちちゃダメだ
落ちちゃダメだ落ちちゃダメだ

     ハ△ハ
   ~( ゚ω゚) お~
  ~ (∪ ∪
   ~ )_ノ           (・ω・`;) こっち来んなよー

                   ( O┬O
              ε≡ ◎-ヽJ┴◎ キコキコ


                           ハ△ハ

                         ~(  ゚(;´>д<) ハァハァ
                        ~  (∪( O┬O
                        ニ  ◎-ヽJ┴◎ キコ…

                             グググ
                             _,ハ''''';

                             ( ゚ω・) うぅ・・・ぉお
                             ( O┬O
                           ◎-ヽJ┴◎


                                              ハ,,ハ
                                         ( ゚ω゚) お断りします
                                         ( O┬O
                                  ε≡ニ ◎-ヽJ┴◎ キコキコ

放課後

幼馴染(結局あいつ見つけられなかった…)

クラスチラッ
幼馴染「いるかなー?…いた」

男「・・・」

幼馴染「おいノロマ帰るわよ」

男「あっ幼馴染…。き、今日は予定あるから無理なんだ」

幼馴染「あんたに予定?なによ?」

男「(女さんにあんまり関わるなって言われてるからなぁ)えっーと…か、買い物?」

幼馴染「ふーん…あんたが買い物ねえ。おばさまに頼まれたの?」

男「う、うん」

幼馴染「…じゃああたしもいこうかな。ちょうど冷蔵庫の食材も切れてたし」

男「えっこないだ買ったばかりじゃなかった?」

幼馴染「さ、最近よく食べるからすぐなくなるのよ」

男「(まあこれくらいならいいよね?)じゃあ一緒にいこっか」ニコッ

幼馴染「ッ…う、だったらはやくしなさいよクズ」

スーパー

幼馴染「まぁこんなものね。あんたはそんなもんでいいの?」

男「うん。買いすぎると重たくて運べないし…あはは」

幼馴染「だらしないわねー。男ならそんぐらい持てなさいよ」

男「……うん」

幼馴染(あれ?)

男「幼馴染はさあ…どういう男の人が好きなの?」

幼馴染「は?///えっ?ちょ、ちょっと待って?…意味わかんないだけど!なになにどうしたの?」

男「いや、いつも罵られて僕のこと見下してるから逆にどういう風な男の人が好きなのかなって思ってさ」

幼馴染「あ、あああれよ!そ、そうねー…やっぱり料理も出来て、宿題も忘れなくてノロマじゃなくて頼れる人ね!」

幼馴染(あーなにいってんだろ)

男「そっか (僕と正反対)」

男「僕に構わず彼氏作らないの?幼馴染の迷惑になってるし罵られるのも辛いんだ。やっぱちゃんと距離置こう」

幼馴染「っ…まあ男もやっと自覚したかー!あんたがそういうなら彼氏の一つや二つ作ってやるわよ!そうね…そうしま…しょ」

お家到着

男「じゃあね」

女「…クズ、ノロマ」

男「えっ?」

幼馴染「なんでもないわよ!!!!!はやくいきなさいよ!」

男「う、うん。幼馴染にいい人見つかるといいね」

バタン

幼馴染「………」

男「ふぅ…」

男「あっ女さんからメールだ」

【明日の土曜日空いてる?映画でも見に行かない?そのあとバッチリ料理教えてあげるけど!(*´σー`)】

男「週末は幼馴染がいつも遊びにというか買い物に付き合わされてたなぁ。まあ距離おくから無いよね?」

【空いてるよ!週末楽しみだよ】

男「よし」

なんでこの男がモテてるの?

幼馴染の部屋

ガチャバタン

幼馴染「……………」

幼馴染「………………………」

ヤツアタリ ガッシャーン

幼馴染「ハァハァ…」

幼馴染「男ォ…」

はよはよはよーん

>>69
女?

>>72
こまけえこたぁry

土曜日

女「あっ男くーん!」

男「あ、女さんおはようー」

女「それじゃあさっそくいこっか!最初は映画見よっか!これこれ09RE:CYBORG見たかったんだー」

男「あーこれねー気になってたんだー」

>>78
幼馴染に脳内修正よろ

女「いやー面白かったねー!次はエヴァQ見に行こーね」キャッキャ

男「そうだねー!009がトイレ間に合いそうになくて加速装置使ったシーンは燃えたねよね」

男(女さんかわいいなあ、なんかこうやって普通に女の人と話すの久しぶりだ、いつも幼馴染のあとついて回ってたなぁ…)

女「……おーとーこーくーん!何考えてるの?」ムスッ

男「あっいや、ごめんね」

女「それじゃあ次は買い物いこっか」

男「あれ?料理は?」

女「まだ時間あるでしょ!楽しも!」

男「う、うん」

んぁーーー!

女「ねーねーこれとか似合う?」

男「う、うん似合うと思うよ」

女「思う?曖昧だなー!じゃあこれは?」

男「ドキッ…(可愛い)えっそれもいいんじゃない?///」

女「…ぬふふーじゃあこれにしよっと」

女「それじゃあ料理教えるから食材買いにいこっか」



幼馴染「もうこんな時間か…食材買いにいかなきゃ」

男「そういえばどっちの家で料理する?」

女「そうだねぇ…今日はうちの親が旅行出かけてるからうちはどう?キッチンが好き放題使えるし」

男「そうだね。じゃあお邪魔しようかな」

女「よしっけってーい!」

スーパー到着

男(幼馴染以外の女の人とここに食材買いにくるなんて…)

幼馴染(いつもはここ来るのに男と一緒だったな…)

女「考えごと?」

男「あ、あぁいやごめんごめん!」

女「もうっ!さっいこっか!」

男「あっちょっと(腕組まれた…///)」

女「///」

幼馴染「…あ」

男、女 「キャッキャ」

幼馴染(男!?なんで女とこんなとこに…腕組んでる…)

幼馴染(楽しそう…イラツク。男の世話なんて私以外にできるわけないのに)

幼馴染(あの糞女……)

幼馴染(男は私がいないとなんにもできないんだからあの女といると余計ダメになる)

コツコツ

幼馴染「ちょっとあんたたち」

男「お、幼馴染!どうした…あっ(いつも買いにきてるんだった)」

女「………幼馴染さん、こんにちは」ニコッ

幼馴染「あんた、何男と腕組んでるの?」

女「えっと…なんで幼馴染さんに答えないといけないんですか?」

幼馴染「お、幼馴染だからよ!」

女「保護者でも彼女でもないのに。幼馴染だから?…なんですかそれ?男君も迷惑してるんですよ。付きまとうのはもうやめてください」

男「ちょっ…ちょっと女さん」

女「もしかして男さんのこと好きなんですか?それなら話が変わりますけど」

幼馴染「す、好きだなんて…チラ

男「?」

幼馴染「よくわからないわよ」

ツンデレだけど俺の好きなツンデレじゃない

いや、とっても面白いです

女 (言えるわけないですよねあの暴言も行動も全部愛情の裏返しだなんて)

女「じゃあ私これから男くんに料理教えるのでしつれいしますね」

幼馴染「………」

女「さっいくよ男くん♪」

男「幼馴染…あっ引っ張らないで」

>>102
アスカ、美琴みたいなツンデレ好きだけど修羅場好きだからピュアよりちょっと歪んでるほうにいっちゃうんだよね

女宅

男「お、お邪魔しまーす」

女「どうぞーゆっくりしてってね。誰もいないからくつろいでていいよ」

男(幼馴染以外の女の人の家初めて…ドキドキ。なんか離れて気づいたけどやっぱり幼馴染に依存してたんだな)

女「さてと、準備♪準備♪」

女「じゃあはじめよっか」

男「お願いします!」

女「ふふっそんなにかしこまらなくていいよー」

男 (少しずつでもできること増やして変わるんだ。幼馴染のためにも!)

女「じゃあまず…


※料理の知識一切ないので省略


わかった?」

男「なるほどー」

女「じゃあせっかく作った料理いただきましょうか」

男・女「「いただきます」」

男「…モグモグモキュ…めちゃくちゃ美味いよこれ!」

女「(食べ方やっぱ可愛いなあ…)男も作ったんだからね!よく出来ました」

男「女さんのおかげだよ!ありがとう」ニコ

女「う、うん…どういたしまして///」

男「ふーっお腹いっぱい!」

女「ふふっ見事になくなったね!(こんだけ嬉しそうに食べてくれると幼馴染さんが毎日男くんのために弁当作ってる気持ちすごくよく分かるなあ)」

女「今日教えたことは忘れないでね」

男「はい!」

女「それじゃあ私の部屋いこ!お腹いっぱいじゃ動けないし休憩しよう」

男「えっ…う、うん」

女「よしっ!ゲームしよっか!こう見えてゲーム大好きなんだ」

男「あっ僕も大好き。なにやろっか?」

女「えーとねー地球防衛軍2」

男「やろうやろう!」

ピコピコ



シコシコ

うっ…飯休憩するわ

そして>>123は考えることをやめた

>>1はやくきてくれええええ!!!

男「あっもうこんな時間、帰らなくちゃ」

女「あ…そっか。明日も日曜でしょ?」

女「その…と、泊まってかない?」

男「えっ、えっと」

女「今日いった通り誰もいないよ、男…くん」

男「…ゴクッ」

サワッ

女「ねぇ、…ダメ?」

男「うっ…えっと明日朝早いから帰らないと!あはは、それじゃあまたね!料理また教えてね」

ガチャバタン

女「あっ……はぁ~」

女「予想以上にガードが堅かった」

女「せめて意識はしてくれるようになったかな?」

女「幼馴染さんみたいなのから引き剥がしてあげるね、ふふ」

男「おービックリした。女さんがあんなことを…ドキドキ」

男「…あれ?家の前に誰かいる」

30分に1レスってどーなってんだよ
いつまで待たせんだこんちきしょー

女「さっきまでここに男君が…(ジュン)」

「あ、ダメ私ったらこんな事、でも…あん」

幼馴染み「あのバカ男!バカ女!許さな…くぅぅぅ、あぁん、男…っ!イッく…!」

「もう…男のバカ…ぐすっ」

>>154
思いつき、初SSなんでさーせん
食い終わったんで続き

幼馴染「………」

男「幼馴染…?」

幼馴染「ぁ……ふ、ふん遅かったわね。どこほっつき歩いてたのよ!!」

男「ご、ごめん。家の前に立ってるけどどうしたの?」

幼馴染「おばさまから借りてたエプロン返しにきたのよ」

男「そっか。」

幼馴染「……~なの?」

男「えっ?」

幼馴染「弁当は作らなくてもう大丈夫なの?って聞いてんのよ!!!」

男「あ、あぁうん。もう料理教わったから今度作ってみるよ!」ニコッ

幼馴染「…そう。まあノロマでマヌケなあんたがうまくできるとは思えないけどね。家も近いんだからまた作りにいってあげるわよ」

男「…ありがとう。じゃあ疲れたからもう寝るよ。おやすみ」

幼馴染「ぁっ…そう」

幼馴染(いつも男がいて当たり前だったのにだんだん離れていく。鈍臭いし貧弱だしどうしようもない私がいないとなにもできなかった男が)

幼馴染 (男…)



幼馴染「んっ…あっ…はぁはぁ…」クチュ

幼馴染「はぁ…あぁん…っ…あっ」クチュクチュ

幼馴染「おと…こぉ…やだよぉ…」グチュグチュ

幼馴染「はぁはぁ…いくっ…男ぉ!」

幼馴染「ハァハァ…はぁ。…男」

チュンチュン

幼馴染「ん、朝?あのまま疲れて寝ちゃったのか…」

幼馴染「///」

幼馴染「男なにしてんだろ?」


男「日曜かぁ暇だなあ。昨日は用事あるって女さんに嘘ついちゃったしなあ」

男「暇だ…」

ピンポーン

男「誰だろ?はーい」

幼馴染「………」

男「あれ?幼馴染どうしたの」

幼馴染「……今日は予定あるの?」

男「えっとーない、かな?(顔見てくれないけどどうしたんだろ?)」

幼馴染「買い物に付き合って…」

男「えっ僕?けど…

幼馴染「いいから!いくわよはやく準備しろ!!このノロマ!!」

男「は、はい!」

幼馴染みはひんぬー
女はきょぬー

幼馴染「へぇーこんなのも可愛いわね」

男「あのー距離置こうって言ってたけど…」

幼馴染「うっさいわねー!新しい彼氏作るには可愛い服が必要でしょ?男性のあんたが男受けしやすそうなの選びなさいよ!」

男「えぇー…あんましこういのわからないんだけどなぁ」

男「じゃあ…こういうのは?」

幼馴染「これ?…ふーんなんでこれ?」

男「えっ、なんかこういうカジュアルなの女の人が着てたら可愛いかなーって」

幼馴染「…店員さんこれください」

店員「はい!かしこまりましたー」

男「えぇ!?そんな簡単に決めていいの?」

幼馴染「うっさいわねー!私もこれ気に入ったのよ!あんたの意見なんて大して入ってないわよ」

男「そ、そうですか」

店員「すごくお似合いですよー!今日はカップルで御来店ですか?」

幼馴染「ば、ば、ばか///こいつとはそんなんじゃないです!」

男「あはは…」

幼馴染「ふぅ…疲れた」

男「いっぱい買ったね。けどそんなに服買って大丈夫?」

幼馴染「問題ないわよ。それよりあんた女の家行ってなにしてたのよ」

男「あぁ…料理教えて貰ってゲームしただけだよ」

幼馴染「本当に?」ジッ

男「ドキッ…うん(最後なんか危なかったけどなにもなかったよね?)」

幼馴染「あっ…そう」

幼馴染(よかった…)

男「?それじゃあそろそろ帰ろっか。付き回されたからクタクタだよ~」

幼馴染「貧弱なあんたのためにそろそろ帰りますか」

女「…あれ?男くんと幼馴染。朝早いって言ってた理由このタメ?…ふーん」

帰り道

幼馴染(手握りたい……そうだ!)

男「それでね~こんなことが~…」

幼馴染「あっ!」

男「うん?どうしたの?」

幼馴染「そういえば今日見たいテレビ番組あった!走るわよ」

男「えぇ~…もう足が痛いんだけど」

幼馴染「いいからいくわよ!///」ギュ

男「あっ…うわっちょ、ちょっと///」

幼馴染「はぁはぁ…///」

男「ぜぇ、ぜぇ…きっついよ、はぁ」

幼馴染「な、情けないわねー。けどもう着いたわよ。今日はあんたにしては服のチョイス良かったわね」

男「どうも…はぁはぁ」

幼馴染「そ、それじゃあね明日遅刻すんじゃないわよ」

男「だ、大丈夫だよ!もうしっかりやるから」

幼馴染「ふん、どーだがあんたまだトロいからね」

男「なんだよ全く。…けど久しぶりにちゃんと幼馴染と過ごしたな。そんな攻撃的じゃなくなったし楽しかったな」

幼宅

幼馴染「ハァハァ…」

「男と手繋いだ」

「ジー……んっ…」

「男と握った手で私、あそこ触ってる」

「んあぁ…き、昨日より…感じる…ん///」

「すご、い…ハァハァ もうイキそう男ォ!」

・・・
・・



幼馴染「結局あれからイキっぱなし…なにやってだろわたし」

あーインスパイヤーザネクスト日立 次の時代に、新しい風を吹き込んでいい? 結構有名な製作所なんだが

翌日、学校

男「おはよう」

女「男くんおはよう!なんかお疲れだけど昨日はどんな用事だったの?」

男「!あぁ、えっと家の手伝いでずっと体うごかしてんだ(あれ?なんで嘘ついたんだろ?)」

女「へぇ……そっか。お疲れ様!」

女「今日も弁当一緒に食べよう。出来を確かめてあげよう」

男「ありがとうございますー」

女「ふふっ…楽しみ♪」

みんなヤンデレですか

>>196
ヤンデレ、ツンデレ、三角関係、修羅場大好き

授業中

幼馴染(男今日は遅刻せずいけたかなぁ…)

教師「うん?そこの集中してない幼馴染、これを答えてみろ」

幼馴染「~~~(答え)です」

教師「ぐぬぬ」

ヤッパスゴイナー カワイイシアタマイイ マジテンシ

幼馴染「はぁ…」

>>188
世界のハメ山モデルたる俺がwktk
手の付け所がSHARPだからな

幼馴染 ボー

イケメン「あの、幼馴染さんちょっといいかな?」

み幼馴染「チラッ……はい、なにか用ですか?」

イケメン「昼休み校舎裏まできて欲しいんだ」

幼馴染「あのーなんでてすか?(めんどくさ)」

イケメン「大事な用事があるんだ。お願いします!」

幼馴染「わかりました。昼休みいきますね」

イケメン「ありがとう」

幼馴染「今日も男いない…どこで弁当食べてるんだろ?」

幼馴染「はぁ、仕方ない約束破ろうと思ったけど一応いくかな…」



校舎裏のベンチ

男「ど、どうかな?初めての弁当のお味は?」ドキドキ

女「うん…めちゃくちゃうまいよ!初めてに上出来すぎるよ!」

男「ほっ。(幼馴染ビックリするだろうなぁ)」

女「ふふっ男くんの初めて美味しかったよ///」

男(な、なんか言い方が…///)

>>207
ミス
初めてにしては上出来すぎる ね

幼馴染「こんにちは」

イケメン「あっきてくれたんだ」

幼馴染「用件は早めに済ませてね…フイ…っ(男とあの女が)」

イケメン「その僕と付き合って下さい!!!!」


男「あれ?幼馴染と隣のクラスのイケメン」

女「えっ?…ほんとね」

幼馴染(どうしよう…こいつになんか一切興味無いんだけど男がいる。そしてあの女も…ギリ)

幼馴染(今、距離が出来たことでわたしは男より意識するようになった。なら男も私が他の男と親密になることで男が変わるんじゃないかな?)

幼馴染(わたしが嫉妬したように男もきっと気づいてくれるはず…)

幼馴染「…いいわよ」

イケメン「へっ!?まじかやったあああ!ありがとう」


男「なんだかよく聞こえないな」

女「……どうやら幼馴染さんがイケメンの告白にOKだしたみたいね」

女(へぇ、また博打にでたのね。あの女。今の内にはやく男くんを虜にしなきゃ…)

男「な、なんか意外だなあ。幼馴染、そういう素振り一切見せなかったのに…」

男「け、けどこれでやっと距離置くことが出来そうだな」

女(やばい、結構動揺してる。ここはわたしがフォローしなくちゃ)

女支援の多さw頑張れ幼馴染み

女「幼馴染さんもやっと彼氏ができたんだね!これで男くんも作らないと本当の意味で幼馴染さんから卒業はできないよ」

男「そっか…そうだよね。幼馴染が頑張ってるんだもん。僕も頑張らないとね。」

女「そうそう。その意気込み!そうだ今日も料理どう?」

男「う、うん。そうだね。おじゃするよ」

幼馴染(なに話してんのよ、あいつら)

イケメン「そ、そういうことで今日は一緒に帰ろうか」

幼馴染「……はぁ?なんでですか?」

イケメン「えっ、えっと僕たち彼氏彼女の関係でしょ?ならっ…

幼馴染「すいません、今日は用事あるので無理です」

イケメン「わ、わかったよ」

放課後

幼馴染「男いますか?」

クラスメイト「はっはひ///あ、あの男なら女さんと帰りましたよ///」

幼馴染「チッ……分かりました。ありがとうね」ニコ

クラスメイト「はわわ、高嶺の幼馴染さんに声かけられた。今日のオカズ決まった」

男「いたたたっ、そんなに引っ張んないでよ」

女「あっご、ごめんね!///」

男「どうしたの?そんなに急いで」

女「いや、今日は安売りがあるのよ!早くいかないと売り切れちゃう!(あの女が来る前に帰りたかっただけなんだけどね)

男「………」

女「ふんふ~ん♪ これも安いわね。買っちゃおう!ん?」

女「どうしたの?そんなに暗い顔して」ヌッ

男「あわわ、いやちょっと考え事」

女「……幼馴染さんのこと?」

男「うん…」

女「はぁ~、幼馴染さんは勇気を出して一歩進んだんだよ!男くんがそんなんでどうするの?しっかりしなきゃ」

女「美味しいごはんたくさん食べて切り替えよ!」ニコ

男「う、うん。…そうだね!ごめんね女さんウジウジしてて」

女「そういところも可愛くて男くんの魅力だと思うよ♪」

男「ドキッ」

女「今日はこんなもんかな?」

男「すっご…勉強になります」

男・女「「いただきます」」

・・・
・・


男「ごちそうさまでした。やっぱ美味いなあ」

女「ふふっ男くんもすぐ作れるようになれるよ」

男「そうかなぁ…それじゃあ今日はそろそろ帰るよ」

女「ま、待って!!」

女「今日は帰りさしたくない…」ハグギュー

男「あ、あ、えっと女さん!?」

女「男くんは好きな人いないの?」

男「(昔は幼馴染だったけど…)…いないかな」

女「ねぇわたしは男くんが大好き!こんな気持ち初めてなの。幼馴染さんだって頑張って彼氏作ったんだよ。男くんも作らなきゃ…」

男「女…さん(こんなに僕のことを考えてくれてるこんな人幼馴染以来だ。)」

女「練習でもいいの!男くんが新しい彼女できるまで!ねぇ、しよ?」


女「男…くん…ん///」チュ

男「!?ん…んン…ぷはぁ…はぁはぁ///」

女「ハァハァ///…おと、こくん」タラー

男「女…さん…か、可愛い…(ずっと心の中に幼馴染がいたけど今は女さんのほうが大きい。これってそういうことなのかな?)…チュ」

女「!?…ンん…嬉しい…はぁ、男くん」


・・・
・・




男「い、入れるよ…僕、初めてだからうまくできないかもしれないけど…」

女「うん、私も初めてだからゆっくりおねがい///………んっ…イタッ…ッ~~」

男「ハァハァ…大丈夫?女さん?」

女「う、うん、大丈夫だから動いていいよ。男くん大好き…チュ…レロレロ」

男「ぷはぁ…ん…ぼ、僕も女さんが好き…ハァハァ」

男「い、イクよ!…ハァハァ」

女「うん、きて男くん」ギュー

男「うっ…ハァハァ」

女「今日はなんかごめんね…」

男「いや僕のほうこそ大丈夫だった?」

女「ぅ…うん」

女「彼女ってことでいいの?」

男「うん…そうだね。僕と付き合って下さい。」

女「はい、ありがと…グスッ…嬉しい」

ご都合主義で親は旅行で不在ってことで

チュンチュン

男「ん…はっ!学校」ガバ

女「んー…おはよう男くん♪」

男「あっおはよう……///」

女「///」

男「あっそうだ学校の準備しに家に戻らなくちゃ」

女「ねぇ学校サボっちゃおうよ…」裾つまんでクイクイ

男「えっ?うーん(幼馴染が心配しそうだなぁ)」

女「いいからいいから♪今日はデートいこっ!」

男「う、うん!」

>>215
こういうのって逆に溝が深まるよね

>>265
けど好きだからこそ変な方向に暴走しちゃうのってたまんないよね

幼母「男のおばさんから電話よー」

幼馴染「はーい…(結局男に会えなかった)」

幼馴染「もしもしいつもお世話になってます。どうされたんですか?」

幼馴染「えっ、男が帰ってきてない?し、知りません…」

幼馴染「…ちょ、ちょっと、あとでかけ直しますね」

幼馴染(ど、どういうこと?まさかあの女となにかあったんじゃ)

学校

幼馴染「あのー、男くんきてます?」

クラスメイト「は、はひ!き、来てないです!あと女さんもい、いないです!」ジュンジュワー

幼馴染(!?…あの二人絶対なにかあったんだわ…ギリ)

クラスメイト「ビクンビクン…あ、あのー大丈夫ですか?」

幼馴染「はっ…え、ええ大丈夫よ」

クラスメイト「私、今なら死んでもいい」ピクピク

ちょっと休憩

女「ねぇこれ美味しいよ。食べて見て」

男「うん…あむ、美味しいね…」

女「でしょ!美味しいよね!……ねぇどうしてそんなに楽しくなさそうなの?」

男「えっ?そんなことないよ!あっこれも美味しいね!あはは…」

男(幼馴染今頃怒ってるんだろうな。昔、サボろうとした僕を叱って学校連れてってくれたことあるし)

女「…そっか」

幼馴染(くそっ…どこいったか全く検討つかない)イライラ

イケメン「ん"ん"…お、幼馴染さんおはよう!今日もいい天気だね」

幼馴染「え?…あぁそうね」

イケメン「それで今日はど、どうかな?一緒に帰らない?」

幼馴染「ごめん、今日も用事あるの」

イケメン「あ、あはは。そっかわかったよ」

>>294
女「…そっか」は無しで

男「や、やっぱり学校いくよ!その、親も心配してるだろうし!」

女「……はぁ、そうねじゃあ一旦解散しましょ」

男「ご、ごめんね」

女「どうして謝るのよ。男がそうしたいならわたしは止めないわ」ニコッ

女「わたしは学校サボるわ。じゃあまたね」チュ

男「///う、うん…じゃあまたね」

学校

男「三限にま、間に合った」ハァハァ

男「すいません!遅れました!」

教師「遅すぎだぞ、まぁいいや。女は知らないか?」

男「い、いや知りません」

昼休み

男「あっ…弁当もお金もないや」

男「どうしよう」

幼馴染(どうしよう、昼休みに抜け出そうかしら。けど全く検討つかない)

チラ

男(はぁ~どうしよう。屋上でもいこうかな~)

イケメン「あのー一緒にごはんたべま…

幼馴染「男!!!!!」

男・イケメン「え?」

男「あ、あぁ幼馴染かあ。ビックリした~」

幼馴染「あんた!家にも帰らずどこいってたのよ!!!しんぱ…あんたの親すごい心配してたのよ!」

男「ご、ごめん。反省してるよ」

女「今日は弁当持って来ないの?」

男「うん、学食いこうにもお金も忘れて」

女「……ついてきなさい」

イケメン「…ブワッ」

女→幼馴染
すまん。脳内変換しといてくれ

幼馴染「どう私のお弁当は?」

男「久しぶりに食べたけどやっぱすごく美味しいね。この玉子焼きとか特に」

幼馴染「ふふっそりゃそうよ。あんたも最近弁当作ってるらしいけどまだまだ不器用なあんたなら届かないわよ♪」

男(なんかすごく機嫌がいい…?)

男「そういえばこのお弁当ひとつしかないけど幼馴染は?」

幼馴染「あ、あぁ…えっと…もう友達から貰ったパン食べたから食欲ないのよ」

幼馴染「余らすと勿体無いからあんたに食べせてあげてんのよ」

男「ありがほ…ハフハフモキュモキュ…」

幼馴染「………♪」

幼馴染「ほっぺにお米ついてるわよ。ほんとダメね、食い方ぐらいちゃんとできないのかしら」

男「あっ…///」

男「なんかダメだね、少しは変わったと思ったけど相変わらず幼馴染は手厳しいや」

幼馴染「あんたなら100年かかってもなおらないわよ」

男「ひ、ひどいや」


幼馴染「ずっと…面倒みてやるわよ」ボソッ


男「えっ?」

幼馴染「なんでもないわよ。ちゃんと全部残さず食べなさいよ」

男「そういえば、イケメンさんと付き合い始めたんだよね?…」

幼馴染「…今はその話しないで!!!」

男「えっご、ごめん(もうケンカしちゃったのかな?)

幼馴染「そういえばあんた昨日はどこいってたのよ?」

男「昨日は女さんの家に泊まったんだ…。」

幼馴染「は?……で?」

男「えっとその…付き合うことになったんだ」

男「これでお互い彼氏彼女できたね」

幼馴染「……さい」

男「えっ?」

幼馴染「別れなさい」

男「ど、どうして…」

幼馴染「あんたにまた彼女は早いわよ…どうせクズでノロマだから迷惑かけるだけよ」

男「そ、そんなことないよ!!」

幼馴染「あんたはやっぱりまだ私のお守がないとダメなのよ」

男「なんで?」

幼馴染「え?」

男「なんで幼馴染にそんなこいう権利があるんだよ!幼馴染にはいつも助けて貰ったし感謝はしてるよ!けどそこまで言われる筋合いはない!」

幼馴染「な…なにを…」

男「じゃぼくはもういくね。……弁当ありがと。」

幼馴染「な、なによ…ウル…男の癖にぃ…」

幼馴染「男があんな暴言吐くなんて…グスッ…」

幼馴染「フッ・・・ヒック・・・・ヒック・・・ぐすっ・・・ヒック・・・ヒック・・・ハァハァ…グスン」

幼馴染「あの女のせいだ…」

幼馴染 フラフラ

「お、幼馴染さん目がすごい赤いけどだ、大丈夫?」

「あの幼馴染がどうしたんだ」

「いつも笑顔な幼馴染さんが…」

イケメン「お、幼馴染さんどうしたんですか!?目が真っ赤ですよ!誰かになにかされたんですか?そいつぶっ殺してやりますよ!」

幼馴染「は?お前が男に手を出していい訳ないだろ!」バン

イケメン「痛っ!ど、どうしたんだ」

幼馴染「別れましょ」

イケメン「えっそんな!まだ付き合っ…

幼馴染「じゃあね」フラッ

イケメン「ははは…いてて、結構強く打ったみたいだ」

???「あ、あの大丈夫ですか?」

イケメン「えっ?」

クラスメイト「結構派手に飛ばされましたけどお怪我はないですか?」

イケメン「ははっ、大丈夫だよ!これぐらっおっと…」

クラスメイト「無理しないでください、さあ保健室にいきましょ」

イケメン「あ、ありがと…///」

クラスメイト「あの幼馴染さんがあんなことるなんてきっと気の迷いです。わたしがついてますから」ニコッ

イケメン「ドッキューン」

保健室

イケメン「zzzz」

クラスメイト(あの幼馴染さんがあんなふうになるなんて…大丈夫かな?)

クラスメイト「ふふっグッスリ寝てる。寝顔も可愛いんですね」

・・・
・・


穏やかな時間が過ぎていく

最高だ

男「は、初めて幼馴染にあんなこと言っちゃった…」

男「けど、わ、悪くないよね。さっきの幼馴染は許せなかった」

放課後

男「やっぱり、少し言い過ぎたかな?」

男「幼馴染さんいますかー?」

「いないよー!なんか早退したみたい」

男「そうですか、ありがとうございます!」

>>345
>イケメン「ドッキューン」

DQN宣言ワロタ

保守しすぎだろ

寝たのか

また貼っとくか

新・保守時間目安表 (休日用)
00:00-02:00 10分以内
02:00-04:00 20分以内
04:00-09:00 40分以内
09:00-16:00 15分以内
16:00-19:00 10分以内
19:00-00:00 5分以内

新・保守時間の目安 (平日用)
00:00-02:00 15分以内
02:00-04:00 25分以内
04:00-09:00 45分以内
09:00-16:00 25分以内
16:00-19:00 15分以内
19:00-00:00 5分以内

幼馴染「なによ…男…」

幼馴染いたのに転勤族ンゴ…

本当にすまん今日の夕方ごろまで書けない
落ちても自分でまた立てる
完結は絶対したいのでそこは安心してくれ

ID:oiY14CWTO
面白く無いから帰ってどうぞ

クリアアサヒが♪L( ^ω^ )┘└( ^ω^ )」♪

家で冷えてる♪L( ^ω^ )┘└( ^ω^ )」♪

それが罠とも知らずに~♪L( ^ω^ )┘└( ^ω^ )」♪

あーインスパイアザネクスト日立
次の時代に新しい風吹き込んでいい?
結構有名な製作所なんだが

あーインスパイアザネクスト日立
次の時代に新しい風吹き込んでもらっていい?
結構有名な浪費家なんだが

ワキガやね

  ┏━南都仏教━┓        ┏━━━━━━━━━━━┓
  ┃  華厳宗    ┃    ┌─╂    鎌  倉  幕  府    ╂─..臨済宗いいよ臨済宗 .──┐
┌╂  法相宗    ╂──│┐┗━━┿━━━━━━┿━┛            ┏禅宗━━━━┿━━━━━━━━━━━┓
│┃┌────┐┃    ││      お         ↑│↑    ハ,,ハ      ┃            ↓                ┃
│┃│律宗    │┃    ││      前          氏│└─..( ゚ω゚ ) ─┐┃  ┌臨済宗────────────┐┃
│┗┿━━━━┿┛    ││      が          ぬ└支援するよ ─┐│┃  │Q バナナはおやつに入りますか ? │┃
│  │真言律宗│←氏ね──┐    な        よ            ││┃  │∧_∧                  │┃
│  └────┘      │││    ↓          │              ││┃  │( ´・ω・)  入りますん         │┃
│┏━平安仏教━━━┓│││  ┏日蓮宗━━━┿━━━━━━┓││┃  │( つ旦O                      │┃
│┃┌─密教──┐  ┃│││  ┃                    ┃││┃  │と_)_)                  │┃
│┃│  真言宗  │  ┃││└─╂\(^ν^)/ 法華経こそ正法   ┃││┃  └───────────────┘┃
│┃│┌───┐│←╂──氏ね╂   l_l   邪法は氏ね     .┃││┃  ┌曹洞宗────────────┐┃
│┃└┤天台宗├┘  ┃││    ┃  / \                   ┃│└╂─┼                        │┃
│┃  └┼─┼┘    ┃││    ┗━━━━━┿━━━━━┿━┛└─╂→│                        │┃
│┗━━┿━┿━━━┛││                氏          └─氏ね→┃  │(-_-)  …                    │┃
└───┼──────┘│                ね                    ┃  │(∩∩)                  │┃
        │  └─────┴────────│─.汚物は消毒だ~!!.→.┃  └───────────────┘┃
    うるさい黙れ                    │                    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
        ↓                          ↓
┏━━浄土宗系━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

┃┌浄土宗────┐┌浄土真宗────────┐┌時宗─────────┐┃

┃│ナムアミダブツナムアミ││ /⌒ヽ 善人(笑)が     .││♪ ∧,_∧   レッツ !!     │┃
┃│( ゚д゚ ) ダブツナム││∩ ^ω^)浄土に逝けるなら....││   (´・ω・`) )) ダンシング♪ │┃
┃│ノヽノ |.アミダブツナ.││|   ⊂ノ 悪人のオイラも   .││ (( ( つ ヽ、    ♪     │┃
┃│ < <ムアミダブツナ││|    _⊃余裕で逝けるお   . ││   〉 とノ )))         │┃
┃│. ムアミダブツナムア.││し ⌒               ││  (__ノ^(_)          │┃
┃└───────┘└────────────┘└───────────┘┃

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

ほす

俺の超能力(スーパースペック)


・年齢:15歳
・性別:男
・身長:165(成長の可能性十分)
・体重:45(成長の可能性十分)
・運動神経:かなり有
・知能:学年テストで300人中4位といえば俺の知能がわかるだろう
・容姿:―――イケメンとはよく言われるが俺には何の価値もない
・趣味:俺につっかかってくる雑魚共をたたきつぶすこと
・性格:基本的には冷徹だがときどき気まぐれでやさしさとも取れる親切な性格が垣間見えることも

んじゃ俺もスペック

年齢:14
性別:男
身長:160cm
体重:50kg
学力:学力って将来必要なの?w喧嘩すれば金入るしw
容姿:髪の毛が格好いいらしいが正直女なんてどうでもいいw
身体能力:本気を出したらもっと早いが体育で50m測ったら8秒だったw(体育で本気出す奴っていんの?w)
趣味:喧嘩
性格:超絶ドSw雑魚を苛めるとゾクゾクするw

                ∧_∧_∧
            ___(・∀・≡;・∀・) ドキドキドキ
             \_/(つ/と ) _
           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
        |  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:| :|

        |           .|/

                       _∧_∧_∧_
        ☆ パリン 〃   ∧_∧   |
          ヽ _, _\(・∀・ ) <  マ
             \乂/⊂ ⊂ ) _ |_ _ _ __
           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/| .  ∨ ∨ ∨
        |  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:| :|

        |           .|/



   _  ___
   \>,\/

          <⌒/ヽ-、_ _
          <_/____ノ

>596
このコピペから色々派生した筈だけど
>>593
>>592
は自作?

>>594
クスッときた

仕事終わって今帰宅しました
保守もうしわけねぇ
腹ペコだけど書いて来ます

幼馴染「はぁ…結局家に着いちゃった…」

幼馴染「男が変わっちゃった…」

幼馴染「ぁ……男が可愛いっていってくれた服…」

幼馴染「……ギュー…」

幼馴染「…あの雌豚のせいだ…」

ピンポーン

女「はーい」

幼馴染「…………」

女「…へぇ…あんたか、なにしにきたの?」

幼馴染「男を返せ…」キッ

女「返せ?…意味がわからないんだけど?いつからあなたのものになったの?」

幼馴染「お前のせいで男はわたしから距離を置くようになったっっ!お前がいらないことをほざくから!」

女「……そういうところが男くんをかえたんじゃない?」

幼馴染「は?」

女「完全に男くんのことを考えてないよね。男はわたしのものであって当然、男くんの意思なんか関係なし。あなたは男くんを世話することで満足していた一人よがりのオナニーしかできない女なのよ。」

幼馴染「違うっ!!!」

女「違わないわよ!あなた、よく男くん罵倒しながら連れ回してたよね?まるで私専用の可愛い仔犬のように。あれのとこが男くんを思っているのよ?」

幼馴染「っ…ちがうあれは…」

女「私は違う。常に男くんのことを思って接して来た。力になれるよう。なんなら男くんのために全て捧げてもいい」

幼馴染「わ、私だって…!!」

女「好意を素直に出せないって辛いですね…ふふ」

幼馴染「おまえっ!」

男「どこいっちゃったんだろう」

男「早退したって言ってたからやっぱり家かな?」

男「久しぶりに幼馴染の家にいってみるか。そういえば昔は二人でお互いの家を行き来して遊んでたのになぁ…」


ピンポーン

男「ごめんくださーい!幼馴染さんいますかー?」

男「………」

男「…反応なしか」

ガチャ

男「あれ?空いてる…寝てるのかな?」

男「少しだけお邪魔してもいいよね?」

男「お邪魔しまーす」ソローリ

男「えーと女の部屋は…ここか」

男「なんかすごい荒れてる。壁紙も剥がれてるし、物もすごい壊れてる…」

男「どうして…」

男「…うん?」

・・・
・・


女「あっそうそう、もう聞いたかもしれないけど私、男と付き合うことになったから。彼氏彼女の関係よ!………もちろんセックスもしたよ♪」

幼馴染「ゲスがっ…」

女「ふふっ…あのイケメンって人があなたにはいるじゃない。付き合い始めたって聞いたんだけど間違いなのかな?」

幼馴染「だまれ…だまれ……ろす…す」

女「ということだから男くんにはもう近づかないでね♪」

幼馴染「ころすころすころすころすころすころすころすころすころすころす殺すコロス殺すころすころす」ボソボソ

女「さっきからなに言ってるの?もうあなたの顔はみたくないの。はやく帰って」

幼馴染「殺してやる…!」

女「えっなにそ、れ?(ナイフ?)はは…ちょっとそんなことしたら男くんと会えなくなっちゃうよ…」

幼馴染「ダマレ…お前が死ねば男を惑わす虫はいなくなる…」

女「ぃ…いゃ!!」


男「幼馴染!!!!」

幼馴染「はっ!…おと…こ…?」

まだあったのか!お前ら最高や!

男「なにやってんだよ!!!幼馴染!」

幼馴染「……どうしてここが?」

男「あとで謝るけど幼馴染の部屋に入ったんだ。そしたら串刺しにされた女の写真と殺すって言葉が書いてあったから…」

男「幼馴染!変なことはやめて!元の幼馴染に戻って」

幼馴染「い、いや…男にこんなところ見られたらもう無理よ」

女「お、男くん…け、警察よばなきゃ!」

男「いや、大丈夫だよ!幼馴染は僕が送り届けるから女さんごめんなさい。幼なじみとして謝るよ」

男「さっ今日は帰るよ」

女「!…離してこいつを殺しないと!!」

男「女さんを殺したら僕は一生幼馴染とは口もきかないし、顔を見せないよ」

幼馴染「ふぇ…ゃ、ゃだぁ…そんなの…ぜったい、嫌だああああ!ごめん、男許してぇぇ…ウッ…ヒック」

男「……帰るよ」ボソッ

幼馴染「…ヒック…ぅん…かえる」

>>638
女は幼馴染の間違いでいいんだよな?

女「は、はは…まさかあそこまでなるとは…男くんがいないだけで幼馴染さんあんなに豹変するなんて。男くんが幼馴染のリミッターなのね…」



幼馴染「……男…ごめんね…」

男「…はは…幼馴染が謝るなんてまためずらしいなぁ…」

幼馴染「だって!…今までもそうだったけど迷惑かけちゃって…」

男「幼馴染らしくないよ」

幼馴染「え?」

男「いつも、プライド高くて、頭も運動も出来て、僕を引っ張りながら助けてくれた幼馴染らしくないよ」

>>642
ああああ、すまん!そうです。このミス多いな

幼馴染「あれは…全部、自分のためみたいなものよ…男のそばにいたくて…私が面倒見てただけ…本当は意地汚い女よ」

男「だーかーらー、そういうところも含めて幼馴染だろ?そういう自分の意思を曲げない部分が僕にはなくて憧れだったんだ」

幼馴染「…っ…ヒック…おとこぉ…ごめんねえええ"え"え"…ありがとぉぉ…」

男(こんなに弱った幼馴染はじめてだなぁ…あはは…しかしそんなに僕のことを…)

男(ダメだな…幼馴染の気持ち知っちゃったから…急に意識しちゃうな…ドキドキ)

幼馴染「…グスン…ハァ…………ズズー」

幼馴染「そういえばあんた

うわああ途中送信しちまったあああ
疲れすぎだろ

幼馴染「そういえばあんたねぇ…乙女の部屋に勝手に入るってどういうことよ?」

男「あっ…あははー…ごめんよ!し、仕方なかったんだ」

幼馴染「…あ!…あ、あんたもしかしてあれもみた!?」

男「うん?…???…なに?(少しは元気でたかな?)」

幼馴染(ほっ)

幼馴染「なんでもないわよ!!」

幼馴染√だけはやめろ

男「な、なに…気になるんだけど?」

幼馴染「うっさいわねぇ!あんたには関係ないわっ…よっ…。」フラッ

男「幼馴染!!」

幼馴染「ちょっと疲れたみたい…はぁはぁ」

男「大丈夫?幼馴染の家が近いか。ちょっといい?」

お姫様ダッコ

幼馴染「ちょ…ちょっと///あんたなにしてんのよ!…貧弱だからあんたが倒れるわよ!///」

男「うっ…ぐ…だ、大丈夫だよ!もうすぐだから…ふっ!」

幼馴染「だ、大丈夫なの?…こっちが心配するわよ///」

男「くっ…ふぅ…」

幼馴染(でも…嬉しい…私のために…こんなに…)

ギュ

男「あ、あんましくっつかないで!バランスが…」

幼馴染「ほら、もうすぐよ…男♪」

男「つ、ついた…ゼェ…ハァハァハァ」

幼馴染「………ありがとうね」

幼馴染の部屋

男「それにしても散らかってるね~…」

幼馴染「///ばか、ジロジロ見てんじゃないわよ…うっ」

男「ほらっあんまし動くとだめだから安静にしてて」

幼馴染「うー」

男「えーと…39.5℃!?…すごい熱!」

男「すぐ水汲んでくるね!!」ドタドタ

幼馴染「…ハァハァ…男」

幼馴染(さっきあんなことしたのに怒らないで私の心配をしてくれる。男はいつもやさしいよね…そのやさしさがとても卑怯だから男に引っ付いて他の女の子にとられないようにしてた…)

(ほんと…自分勝手な女だ…本当に男の為を考えたら…私は離れなきゃいけない…のかな?…)

ガッシャーン バタバタ

(ふふっ…あいつ大丈夫かなぁ…zzz)

・・・
・・


ここから幼馴染=澤穂希

親はどうしたの?とかつっこまないでね

幼馴染「…ん…」パチパチ

幼馴染「はっ!寝てた?わたし?」

男「おはよう。ぐっすり寝てたね」

幼馴染「今、何時?」

男「もうそんなに遅いんだ…はっ…男いままで看ててくれたの?」

男「うん、なにかあったらいけないしね」ニコッ

幼馴染「………男」キュンキュン

幼馴染(さっきは男から離れようと思ったけどやっぱり好きだ…無理だよぉ…)

親はどうしたの?とかつっこまないでね

澤「…ん…」パチパチ

澤「はっ!寝てた?わたし?」

男「おはよう。ぐっすり寝てたね」

澤「今、何時?」

澤「もうそんなに遅いんだ…はっ…男いままで看ててくれたの?」

男「うん、なにかあったらいけないしね」ニコッ

澤「………男」キュンキュン

澤(さっきは男から離れようと思ったけどやっぱり好きだ…無理だよぉ…)

おい

幼馴染「何かありますか?」パチパチ

男「熱も引いてきたようだし、そろそろ帰るね」

幼馴染(……ぁ)

幼馴染「あっあのさぁ!」

男「うん?」

幼馴染「もう知ってるだろうけど私は男のことは…すっ…す、好き…みたいなものなの」

男「うん」

幼馴染「男はいま…女……さんと付き合ってるよね?」

男「うん」

幼馴染「それは本心から?」

男「それは…」

男「…女さんのことは大好きだよ」ニコ

幼馴染「…そっか……………私の意見じゃなくてあんたが選んだことだよね」

幼馴染「はぁ~きっいなぁ~」ポロポロ

男「そ、その…ごめん…幼馴染」

幼馴染「謝らないでよ…もうわがまま言わないわ。それといつまでもあんたの幼なじみってことは変わらないんだからね」ポロポロ

幼馴染「なんかあったらすぐ言いなさいよ!私がすぐ駆けつけてあげるから」

男「…うん…ありがと」

幼馴染「じゃあいきなさいよ。私はもう心配ないから。男が止めてくれたからもう大丈夫よ」

男「じゃあまた学校で」

幼馴染「うん…」

後日

幼馴染「イケメンくんごめんなさい。あの頃の私はどうかしてた」

イケメン「お、幼馴染さん!?い、いえ起きになさらずに!あなたは僕とクラスメイトさんの恋のキューピットなんですから!」

幼馴染「あは…あはは…」

女「男くんおはよう!」

男「女さんおはよう」

女「今日もいい天気ねー!と、ところで幼馴染さんはもう大丈夫なの?」ビクビク

男「あはは…もう心配ないよ」

幼馴染「…」

女「ひっ…」

男「お、幼馴染…」

幼馴染「この間はごめんなさい…」

女「へ?あ、ああ…い、いや私こそ挑発的だったわ。

えっと、その…男くんは私が幸せにします!




幼馴染「このノロマは世話かかるわよ」

おわれ

幼馴染ルートみたい?
こっちは男がクズになる予定なんであれですが

女二人が黒いので男はクズにしないようにやってました。頼りないですが

じゃあおつかれ

幼馴染√呼んでないです
帰ってください

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2016年11月12日 (土) 19:25:31   ID: tSIzpotj

すまんがこんな奴がモテてることに違和感しかない

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