俺「確信犯」 ガキ「プププ。 それ、間違ってるんだけど」 (49)

言葉とは、文化と密接な関係に御座います。
文化とは、人々の生活であったり、また習慣であったりします。
そして、先に述べた人々の生活や習慣は、時代によって移り変わって行きます。
したがって、文化が移り変わる限り、
文化と密接な関係にある言葉もまた、変化して行くのです。

悪いと知っててやるのは誤用、正しいと思ってやるのが確信犯


これ言う奴ってバカだよな、言葉じりに納得しちゃったんだろうけど

でもこの言葉自体存在意義がないんじゃないのかな
納得いく解釈を聞いたことないわ

勝手に存在意義を無くすんじゃねえよwwwww

犯罪心理学の本を読めば
当たり前のように正しい意味で頻出する

>>26
それ意味的には故意犯じゃん
あと草ウザ

>>27


意味的には故意犯じゃないんだが

>>29
突っ込まれるのが嫌なのかもしれないけど反論あるなら
故意犯と確信犯の違いを明確に書けよ、議論にならない

もうこの話題は止めよう 無益だ お互いの利益にならないことは 止そう

>>31
じゃあ俺の解釈書くわ、>>14で理解できてないみたいだから

悪いことだと知っててやる=刑法に違反していることを知っててやる
正しいことだと信じてやる=自分の行為は間違ってないと思ってる
これおかしいじゃん?
例えば「この国を良くするために」って為政者を暗殺した奴がいたとして
暗殺=殺人を「悪いことだと思ってない」わけないじゃん
そうすると「悪いことだとは知ってるけど、自分的にはそれが正しいと思って行う犯罪」
ってことになるわけで、大体の犯罪はこれにあてはあるし、これはすなわち故意犯でもある
あえて確信犯なんて言葉を使う必要ない

自分の正しさが、「社会的正義」に基づいてのみの場合、確信犯と呼ばれるのであれば
それは政治犯となるわけで確信犯なんて言葉いらない

もっと広義に「社会のためにやったんだあああああ」で良いのであれば
嫌な奴殺すだけで確信犯になる

>>44
もうこの話題は止めよう 無益だ お互いの利益にならないことは 止そう

>>46
お前が始めた戦争だ、もう止められない
元は>>1派と反>>1派で争っていたが
今となっては戦争の理由も忘れ、お互いへの憎しみだけで争っている

もう 止めて! わたしのために 争わないで!

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