コナン「歩美の家に呼ばれた。安価で行動する」(690)

コナン「うちに来て遊ばない? と問われ即座にイエスと答えた

コナン「ちなみに元太光彦灰原の三人は呼んでないらしい」

コナン「さらに両親が旅行で出かけてるらしい」

コナン「これはアレだな。最近の小学生はマセてやがるぜ」

コナン「さて……紳士な俺は手ぶらでお邪魔しますなんて失礼な真似はしない」

コナン「>>5を持っていくとしよう」

元太、光彦、灰原

 ピンポーン

コナン「歩美ー、時間通り遊びに来たぜー!」

歩美「いらっしゃい、コナ――えっ」

元太「よう歩美!」

光彦「コナン君に僕たちも一緒に遊ばないかって誘われまして」

灰原「迷惑だったかしら? 一気に三人も増えて」

歩美「う、ううん! ちょっとびっくりしただけ……うん」

コナン「しかし人を連れてきただけじゃ悪いと思ってな」

コナン「>>15を来る途中で買って来たんだ」

アガサ博士

コナン「見ろ、本物の阿笠博士だぜ」

歩美「いや、見ればわかるけど……買ったってどういうこと?」

光彦「人権とか戸籍とか色々買って、阿笠博士はコナン君の所有物になったんですよ」

歩美「えっ」

コナン「もう俺の所有物だから俺の命令は何でも聞くぜ」

阿笠「新……コ、コナン君。バカな真似はやめてくれんか」

コナン「バーロー、安価は絶対なんだよ!」

コナン「そうだ歩美、博士に何か命令したいことはないか?」

歩美「え、えーと……じゃ、じゃあ>>24

死ね

コナン「……だ、そうだ。博士、死ね!」

阿笠「し、仕方ないのう……一回だけじゃぞ……」

 そう言うと博士は歩美ちゃんの家のベランダから飛び降りた。

 落下する阿笠博士は、上から見ると、不思議とゆっくり落ちているように見えた。

 アスファルトに、何かが激突する音。

 飛散する血液。

 聞こえる悲鳴。

 人の命は、どうしてこう儚いものなのか。

 コナンは昼過ぎの空を見上げながら、ふと、そんな疑問を抱く。

コナン「よし、遊ぶか」

歩美「えっ」

元太「ゲームしようぜゲーム」

歩美「え、ちょ、何今の謎の地の文」

光彦「歩美ちゃん、何か新しいゲームありませんか?」

歩美「え……>>37ならあるけど……」

カービィのエアライド

コナン「カービィのエアライドか。名作だな」

歩美「でもこのゲームGCだから四人しか一緒に遊べないけど……」

元太「えーと、ひい、ふう、みい、よ……何だ、ぴったりじゃねーか」

光彦「ちょwwwwwww自分数えてないですよ元太君wwwwwwwwwwwwwww」

灰原「仕方ないわね……一人抜けるとしましょうか」

コナン「じゃあジャンケンで……」

 結果五人のうち誰が抜けたか >>50

うなぎ

元太ってことかこれ

元太「ちぇー、俺の負けかよ……」

コナン「よし、そんじゃ、最下位が元太と交代な」

歩美「うん!」

光彦「負けませんよ!」

灰原「……」

 誰が何の敗因で負けたか >>69

コナンがチート使って負けた

コナン「くそっ! チート使ったっていうのにそのせいでバグって負けちまった!」

光彦「勝負は正々堂々とやりましょうよコナン君wwwwwwwwwwwww」

灰原「天罰ね」

歩美「チートって……これ歩美のゲーム……」

元太「よーし、じゃあコナン俺と交代な!」

コナン「しょーがねーな……ほらよ、コントローラー」


コナン「さて、みんながゲームしてる間暇だし……>>82するか」

ソーラン節

コナン「はァァァァァどっこいしょぉぉぉぉぉどっこいしょぉぉぉぉぉ!」

 \ドッコイショー! ドッコイショー!/

コナン「ソーランソーラン!」

 \ソーラン! ソーラン!/

元太「うるせーぞコナン!」

光彦「うわっ、しっかり鉢巻巻いて鳴子使ってガチでソーランやろうとしてるじゃないですか」

灰原「どんだけノリノリなのよ……」

歩美「うるさくするなら他の部屋に行って!」


コナン「くっそ……ソーラン節の何がいけないんだ……ちなみにYOSAKOIソーランは北海道、よさこい祭は高知だ」

コナン「仕方がない……>>100の部屋に行こう」

 ※皆が遊んでいるのはリビング

トイレお

コナン「トイレに入ってみた」

コナン「ここで歩美ちゃんが用を足すのか……何か興奮するな」

コナン「いやまあ歩美ちゃんの両親も使うんだけどね。そこはアレだよ。妄想から度外視していいじゃん」

コナン「……とりあえずシコるか」

コナン「オカズは……そうだ>>110にしよう」

歩美ちゃん

コナン「歩美!歩美!歩美!歩美ぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!歩美歩美歩美ぅううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!吉田歩美たんの茶髪の髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!
サンデー今月号の歩美たんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!
とっくの昔にアニメ放送決まって良かったね歩美たん!あぁあああああ!かわいい!歩美たん!かわいい!あっああぁああ!
コミック77も発売されて嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!!コミックなんて現実じゃない!!!!あ…サンデーもアニメもよく考えたら…
歩 美 ち ゃ ん は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!米花町ぁああああ!!
この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見…てる?コミックの歩美ちゃんが僕を見てる?
コミックの歩美ちゃんが僕を見てるぞ!歩美ちゃんが僕を見てるぞ!漫画の中の歩美ちゃんが僕を見てるぞ!!
アニメの歩美ちゃんが僕に話しかけてるぞ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!!僕には歩美ちゃんがいる!!やったよ歩美!!ひとりでできるもん!!!
あ、コミックの歩美ちゃああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
あっあんああっああんあ歩美ぁあ!!歩、歩美!!歩美ぁああああああ!!!歩美ぁあああ!!
ううっうぅうう!!俺の想いよ歩美へ届け!!米花町の歩美へ届け!」

コナン「ふぅ……」

コナン「出すもん出したしトイレからも出るか」

 ガチャ

歩美「」

コナン「」

 安価ちょい待って

コナン「あ、歩美ちゃんどうしてここに……」

歩美「コ、コナン君がトイレに行った後……」

歩美「な、何か叫んでるのが聞こえて……」

歩美「リビングじゃよく聞こえなかったから、ちょっと様子を見に来たら……」

歩美「えと、さっき叫んでたの……何?」

コナン「や、その……」

 どう誤魔化すか >>142

泣く

コナン「うわぁぁぁぁぁ!」

歩美「え、ちょ、何で泣くの!? 何で!?」

コナン「えぐっ、うぐ、いや、ちょっとな……色々あってな……」

歩美「いや、確かに色々あったよ? 色々叫んでたよ?」

コナン「一回更新してから書き込んだのに安価近かったし……」

歩美「や、何の話?」

コナン「あぐ、う……」

歩美「わ、わかったから! さっきの聞かなかったことにするから!」

コナン(よしっ!)グッ

歩美「あれ、今何かガッツポーズしなかった?」

コナン「いや、ちょっと涙を拭おうと手を握っただけさ……」

歩美「そ、そう……」

コナン「そうだ歩美……ちょっと気持ちを落ち着けるために>>160してくれないか」

ソーラン節

コナン「はァァァァァどっこいしょぉぉぉぉぉどっこいしょぉぉぉぉぉ!」

歩美「どっこいしょぉぉぉぉぉ! どっこいしょぉぉぉぉぉ!」

コナン「ソーランソーラン!」

歩美「ソーランソーラン!」


 数十分後


コナン「いい汗かいたな」キリッ

歩美「うん!」

コナン「汗まみれじゃ何だし、風呂に入るか……」

歩美「えっ!」ドキ

 コナンが先or歩美が先or一緒 >>190

灰原も一緒

コナン「ちーっす」バーン

光彦「あ、コナン君、随分長いトイレでしたね……って何でまたソーラン節の衣装を……」

コナン「ちょっとこいつ借りるぞ」ガッ

灰原「え? ちょ、くど……江戸川君何を……」

光彦「コ、コナン君? 灰原さーん!?」

元太「おい、光彦、何か灰原とコナン用事あるみたいだし、歩美も帰ってこねーし、二人でエアライドやろーぜ!」

光彦「もう飽きましたよ、元太君ヘッタクソですもん」


 IN 脱衣所

コナン「灰原連れてきた」

歩美「え、何で?」

灰原「ちょっと離しなさいよ! っていうか汗臭いわよ二人とも!」

コナン「だから今から風呂入るんだよ! テメーも脱げ灰原!」

灰原「ちょ……やめなさい変態!」

コナン「くそっ、暴れんな! 歩美、灰原を抑えろ!」

歩美「う、うん!」

灰原「くっ……」///

コナン「さて、俺たちも脱ぐか」ヌギヌギ

歩美「うん……///」スルスル

灰原(ダメだ……歩美ちゃんは江戸川君と一緒にお風呂に入れることに集中しすぎてまともな思考ができていない……」


 風呂場

歩美「な、何だか恥ずかしいな……」///

コナン(恥ずかしがる歩美ちゃんテラカワユス)

灰原(何で私までこんなことに……)

歩美「ね、ねえ……背中流しっこ……しない?」

コナン「>>230

しっこ?

コナン「しっこ? 小便?」

歩美「え、や、違……」

コナン「放尿プレイをお望みとは最近の小学生はマセてやがるぜ」クィッ

歩美「ちょっ、お、おちんちんこっち向けないで! 待って、コナン君待っ――」

コナン「解放」ジョァァァァァ

歩美「いやぁぁぁぁぁあああああ!」

灰原「」

歩美「あひ……こなんくんのおしっこ……おしっこ……」ビクンビクン

コナン「どうやら新たな境地に目覚めちまったみてーだな」

灰原「あ……あなた何も知らない女の子に何てこと……」

コナン「……」ジッ

灰原「!」ビクッ

灰原(に、逃げなきゃ……逃げ……あ、足が震えて動けない!?)

コナン「灰原には……そうだ>>260をしてあげよう」

アポトキシン4869を飲ませて

コナン「取り出しますはアポトキシン4869」

灰原「どこで手に入れたのよ!?」

コナン「ハワイで親父に教わったルートで手に入れた! さあ飲め!」

灰原「ちょっ……死ななかったとしてもこれ以上幼児化したら……」


灰原(幼稚園児)「なんてことするのよ!」

コナン「ひゃっほう! さらに危ないラインに到達したぜ! 口調が変わってねぇのが残念過ぎる!」

コナン「次は>>280するか」

くんに

コナン「幼稚園児灰原のおまんこハァハァ」

灰原(幼稚園児)「や……ちょ……あなたこの年齢の子ども相手にそんなことしたら犯罪よ!?」

コナン「バーロー、小学生相手の時点で犯罪だ!」

灰原(幼稚園児)「あ、そこ自覚はあったのね」

コナン「ハァハァペロペロ」

灰原(幼稚園児「ちょっ、やめ……んっ」

コナン「幼稚園児レベルの体で反応するとは変態め」

灰原(幼稚園児)「あなたに……変態って言われたくな……や、ぁ……」

灰原(幼稚園児)「あふ、ひぅ、やぁんっ」

灰原(幼稚園児)「あ、ああああんっ!」



コナン「幼稚園児イかせるとか背徳感パネェ」

灰原「はぁ……はぁ……」

コナン「次は>>305するか」

放尿

コナン「>>298で(幼稚園児)が最後に無かったのは単なる入力ミスだ」

コナン「んなこたぁどうでもいいよな」

コナン「ほーら哀ちゃん、だいちゅきなおしっこの時間でちゅよー」

灰原(幼稚園児)「あなた……いい加減にしないと……」

コナン「じゃあ歩美にまた放尿するか」

灰原(幼稚園児)「っ……」

コナン「……どうする?」

灰原(幼稚園児)「外道……っ」

コナン「何とでも言え。ほらこっち顔向けろ。あと口も開けろ」

灰原(幼稚園児)「……ぁ……」

コナン「解放」 ド ン

灰原(幼稚園児)「ごふぶっ!?」

コナン「さっきの放尿が全力だと思ったか、バカめ!」HAHAHA

灰原(幼稚園児)「えほっ! げほげほっ!」

コナン「ふぅ、スッキリしたぜ。尿意は」

コナン「だが射精してねぇから未だに性欲は健在だったりする」ギンギン

灰原(幼稚園児)(ダメだこの変態……早くなんとかしないと……)

コナン「歩美、灰原のどっちかとヤるか、片方とヤるか、別の女も呼ぶか……さーてどうするかな」

コナン「……よし、>>343

ゲンタと光彦を呼んで5P

コナン「ちーっす」バーン

光彦「あ、コナン君しばらくいませんでしたが何を……って全裸!?」

コナン「ちょっと来い! 歩美と灰原と俺とお前らで5Pセックスするぞ!」

光彦「ええっ!?」

元太「おっ、面白そうだな! やろーぜ!」



光彦「うっわくっさ! 風呂場アンモニアくっさ!」

コナン「っせーな、ちょっとさっきまで放尿プレイしてたんだよ」

元太「あれ? 灰原ちっさくなってね?」

コナン「まあ何だ、色々あってな」

光彦「ところで5Pってことは一人に対し四人で一緒にって形じゃないと5Pになりませんよね」

コナン「確かに……歩美と灰原、それぞれで別れたらただのセックスと3Pがあるだけだ……」

元太「じゃあ、どっちとヤるんだ?」

コナン「……よし、>>370をヤろう」 ※歩美or灰原

はいばら

灰原(幼稚園児)「ちょ……ちょっと嘘でしょ!? 幼稚園児の体で四人相手なんて……っていうか四人?」

歩美「はいばらしゃん……いっしょにきもちよくなろーよーぉ……」トローン

灰原(幼稚園児)「」

コナン「数も足りてるな。俺前の穴な」

光彦「あ、僕口が良いです」

元太「じゃあ俺後ろか」

コナン「歩美ちゃんは……乳首ペロペロしてくれ」

歩美「はぁい」

灰原(幼稚園児)「」

灰原(幼稚園児)「ま、待って……一回落ち着きなさい。素数を数えて落ち着きなさい」

コナン「素数ってなんだっけ?」ズドム

灰原(幼稚園児)「いぎっ!?」

元太「あれだろ? トンカツにかけるやつ」ズブ

光彦「それはソースですよ元太君wwwwwwwww」ジュプ

灰原(幼稚園児)「うぐっ! んぶっ!?」

歩美「はいばらさんはいばらさんはいばらさん」ペロペロペロペロ

灰原(幼稚園児)「んぐ、んんーっ!」

コナン「トンカツに醤油も美味いよな」ドンドンドンドンドン

元太「味噌カツもうめぇぞ」ズブドプズチュ

光彦「元太君のチンコには今灰原さんのミソが付いてるわけですけどねwwwwwwwwww」ジュポジュポジュポ

歩美「はいばらさんのおっぱいおいひいよぉ」ペロペロクチュクチュ←舐めながらオナニー中

灰原(幼稚園児)「ん! う、おぇっ、あ、が、おっ」

コナン「くっ……そろそろ出るぞ、灰原っ!」

元太「俺も……っ!」

光彦「何でこういうのって全員揃って射精できるんでしょうねwwwwwwwwあ、僕もですwwwwwwwwwww」

歩美「はいばらひゃん……っ!」クチュクチュペロペロ

灰原(幼稚園児)「ぐぅ、ぶ、んぅうーっ!」

歩美「んぁぁあっ!」

元太「くっ」ドピュ

光彦「んくっ」ドピュ

コナン「うっ」 ズ ド ン

光彦「コナン君だけ量がおかしいwwwwwwwwどう考えてもおかしいwwwwwwwwww」

元太「精液腹に溜まりすぎて妊娠してるみてーになってんぞ」

コナン「逆流した精液が小便みてーに吹き出て笑えるなwwwwwwwwww」



光彦「じゃあ僕たちスッキリしましたし帰りますんで」

元太「後始末頼んだぜー」

コナン「おう、任せとけ」

コナン「さて、後始末後始末……」

コナン「>>425しときゃいいか」

大人にしてもう一発

コナン「灰原の荷物の鞄から解毒剤の試作品と思われるものを見つけた」

コナン「ほれ飲め灰原」



灰原(大人)「あれ……私……体が戻って……?」

コナン「まあさっきのやりとりのせいでまともに動けないだろうがなwwwwwwwwww」

灰原(大人)「く……江戸川君まさか……」

コナン「はいそうでーす。延長入りまーす。金は払わねえけどなwwwwwwwwww」

灰原(大人)「人の体を……何だと思って……」

コナン「便器」キリッ

灰原(大人)「この……人でなし……っ!」

コナン「いいねぇ、そそるねぇその反抗的な目ぇ……」

コナン「さて、どうやって犯そうか>>450

小2で精通してるとか(´・ω・`)

コナン「ごっめこれは流石に安価↓でいいと判断でおk?」

コナン「逆立ちプレイと洒落込むか」

灰原(大人)「どんな特殊性癖よそれ……体動かないって言ってるでしょ……」

コナン「逆さまにして風呂場の壁に寄りかからせるとしよう」

灰原(大人)「う……」

コナン「で、ややまんぐり返しに近い形にして……」

コナン「これで俺の股間の辺りに灰原の口」

コナン「顔の前に灰原のおまんこがある」

灰原(大人)「……まさか」

コナン「チンコテメーの喉奥にツッコんだ体勢でおまんこペロペロさせてもらうぜ!」ズブン

灰原(大人)「んぐっ!」

コナン「あー……灰原の喉奥たまんねぇおまんこたまんねぇ」ドンドンドンペロペロ

灰原(大人)「げほっ、ごふっ!」

コナン「脚離して灰原の顔に体重乗せたら喉奥にすっげぇチンコ押し込まれるだろうな」ペロペロ

灰原(大人)「!?」

コナン「……よっと」ズブチュ

灰原(大人)「おごふ――っ!?」

コナン「あ、この状態でトランポリンみたく跳ねればピストンできらぁwwwww超便利wwwwww」ズッドンズッドン

灰原(大人)「ごぉ、がはっ、えほぁっ!」

灰原(大人)(く……苦し……息が……)

コナン「あー出る……さっきと同じぐらいのが出るかな」ズッドンズッドン

灰原(大人)(待っ……そんなの喉奥に出されたら死んじゃ――)

コナン「解放」 ズ ガ ン

コナン「あ、精液で溺れてら」

コナン「ま、いっか。そのうち死ぬだろ。そうすりゃ『後始末』という意味でも合ってる」

コナン「さーて灰原ばっかり構ってて歩美ちゃん何もしてねーや」

コナン「歩美ちゃんをどうするか>>505

電マ攻め

コナン「取り出しますは電マ」

コナン「歩美ちゃーん、起きてるー?」

歩美「はひ……?」

コナン「もう半分イっちゃってるな。向こうの世界に」

コナン「せっかくなので性的な意味でもさらにイかせてしんぜよう」グイッカチッ

歩美「んひぅっ!?」

コナン「ほらほら最大出力で一気にイかせてやんぜ!」ヴヴヴヴヴヴ

歩美「や、ひゃはっ、イ、イくっ! もうイっちゃうぅぅうう!」ビクンビクン

コナン「一回や二回の絶頂で終わると思うなよ!」ヴヴヴヴヴ

歩美「あ、かはっ、や、あ、待って、イってる! 今イってるかりゃぁ!」ビクビク

コナン「イってる最中及び直後のクリトリスに直撃の電マの味はどうだぁ!?」ヴヴヴヴヴ

歩美「しゅ、しゅごいっ! しゅごしゅぎてしんじゃうぅぅうう!」ビックンビックン

コナン「コナンコミックス77巻分にちなんで77回イくまでずっとこうしてやるよ!」ヴヴヴヴヴヴ

コナン「あ、今からカウントだからさっきの無しな」ヴヴヴヴヴ

歩美「いひゃぁあああああああ!」

コナン「50越えた辺りから何も言葉を発さなくなっちまったな」

コナン「イき過ぎて死んだかもしんねーけどまあいいや」

コナン「さーてスッキリしたしそろそろ締めに入りたいけど事件も起きてねーしどうオチを付けるか」

 ピンポーン

コナン「はいはーい、この家の住民じゃないけどなんですかーっと」

高木「あれ? コナン君? ここ、歩美ちゃんの家だよね?」

コナン「うん、ちょっと遊びに来てて。歩美ちゃんならちょっとコンビニに買い物に行ってていないよ」

高木「そうか……いや、このマンションで阿笠さんが飛び降り自殺をしてね……」

高木「とりあえず、阿笠さんの死体があった真上のそれぞれの階の住人に話を聞きに来たんだが……」

コナン(まずいな……下手に捜査が進むと歩美ちゃんの家から飛び降りたのがバレる……)

コナン「高木刑事、実は……>>538

キック力増強シューズでウナギのケツ砕き

コナン「キック力増強シューズでウナギのケツ砕き」

コナン「……という言葉を阿笠博士から聞いたんだ」

高木「……どういうことだい?」

コナン「多分、死ぬ前のメッセージだと思う……」

コナン「この言葉に、何らかの隠された意味があるんだ……」

コナン(ということにしておこう。どんな意味かは後でこじつける!)

高木「謎のメッセージか……」

千葉「おい、高木!」

高木「どうした、千葉?」

千葉「下の階の住人の話によると、>>551

少女の叫び声が聞こえた

千葉「少女の叫び声が聞こえたそうなんだ」

高木「少女の叫び声……?」

コナン(ソーラン節……? セックス……? くそっ! 心当たりがありすぎる! 一体どれの話なんだ!)

高木「少女というと、やはり歩美ちゃんが思いつくが……コンビニに行ってるらしいし……」

 ピリリリ ピリリリ

高木「あ、はい。もしもし……ああ、目暮警部……」

高木「え? 阿笠さんの服のポケットから>>575が見つかった?」

うな重の箱

高木「何でうな重の箱が……うな重っていうと元太君だけど……」

コナン(……待てよ?)

 ――キック力増強シューズでウナギのケツ砕きというキーワード――

 ――少女の叫び声――

 ――うな重の箱――

コナン(そうだ……この方法なら……!)

コナン(すべての謎に――説明をつけられる!)

 スーパー推理タイム入ります

 安価ないよ

コナン「わかったよ、高木刑事……」

高木「えっ?」

コナン「すべての謎が……解けた!」

千葉「ほ、本当かいコナン君!?」

高木「じゃあ、阿笠さんはいったいこの階の何階から……」

コナン「おそらく……この階……歩美ちゃんの家からだ」

高木「で、でも、君はこの部屋にいたんだろう? 歩美ちゃんもいたんだろうし……」

コナン「もし……」

コナン「阿笠博士が、僕の来る前……そして歩美ちゃんたちの留守中に、部屋に既にスタンバっていたとしたら?」

千葉「そんな、変態みたいな……まさか!?」

コナン「そう……博士は小学生の女の子に欲情する変態だったんだ!」

高木「何だって!?」

コナン「ずっと前からいたから、僕らは博士がいたことに気付かなかった……」

コナン「そして少女の叫び声が聞こえたということは……」

高木「まさか、阿笠博士は、歩美ちゃんを――!?」

コナン「歩美ちゃんがコンビニに行くと言ってたけど、リビングを出て行ったところまでしか僕は見てない……」

コナン「リビングを出てから玄関に行くまでの間に、博士に捕まったとしたら……」

千葉「……くっ、想像したくない……」

高木「しかし、そこで性的暴行を受けたとしたら、コナン君は気付くんじゃないかい?」

コナン「この家は、リビングからトイレと風呂が、何か知んないけど声が聞こえないぐらい離れてるんだ」

千葉「うっわ、ホントだ遠っ」

コナン「そこなら、割と大声を出しても、リビングまでは聞こえない……」

コナン「下の階まではどうなるかはしらないけどね」

高木「じゃあ、まさか……」

コナン(……灰原はもう時間的に元に戻ってるな)

千葉「た、高木! 風呂場に歩美ちゃんと、あの灰原って女の子も!」

高木「やはりか! しかも灰原さんもだと!?」

コナン「博士め! なんで酷いことを!」

高木「じゃあ、うな重の箱は……?」

コナン「おそらく、精力を付けるためにうな重を食べた後、ポケットに収納したんだ」

コナン「そのままこの部屋に放っておいたら、自分がこの部屋にいたっていう痕跡が残っちゃうからね」

千葉「なるほど……」

高木「じゃあ……あの謎の発言は?」

コナン「キック力増強シューズでウナギのケツ砕き……だね?」

コナン「これは、博士の妄想が口に出たものだったんだ……ある意味、強姦の計画だったのかもしれない」

高木「妄想……?」

コナン「キック力増強……これは正しくは『キツく、力増強』……」

コナン「挿入時に穴がキツく、その刺激でチンコに加わる力が増強……」

コナン「シューズでウナギのケツ砕き……これは靴でウナギ……おそらくローションでヌルヌルになった相手の隠語だ……そのケツを砕くほどに叩く……」

コナン「つまり、ローションでヌルヌルになった相手のケツをぶっ叩いてキツさを増してセックスしたいっていう妄想だったんだよ!」

高木「なんてこった! まったく気付かなかった!」

千葉「なんて変態的発想をするんだ、あの博士は!」

高木「しかし、何故阿笠博士……いや、あの変態は飛び降りたんだ?」

コナン「変態だからこそ飛び降りたのさ……」

千葉「どういうことだい?」

コナン「ヤることヤって、ちょっと休憩を入れたとき……」

コナン「多分、その時偶然、僕がトイレに立ったんだ」

コナン「博士は思った。今ならかなり安全に部屋から抜け出せる、と」

コナン「そして出ていく途中、リビングを通りがかってふと思ったんだ」

コナン「ひょっとしてベランダにパンツとか干してあんじゃね? って」

高木「まさか、それを確認するためにベランダに出て……」

千葉「強姦の後で疲れてたから、バランスを崩し……」

コナン「そう……落ちてしまったんだ」

 こうして事件は幕を下ろした

 阿笠博士は最悪の少女強姦魔とニュースで言われ、

 歩美ちゃんはイき過ぎ、灰原は精液で溺死

 元太と光彦は口封じのためにコナンが自殺に見せかけて殺した

 おわり

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