女「暇だったから男を家に誘って閉じ込めてみた」 (78)

女「まさか友達でもない人に誘われて本当にやってくるとは思わなかった」

男「むぐー!むぐー!」ジタバタ

女「暴れても無駄よ。きつく縛ってあるし猿轡してるし」

男「むぐぐぐぐー!」(訳 縄ほどけー!)

女「え?縄ほどいてほしいの?」

男 コクコク

女「断る」

男「むぐー?!」

女「さーて、まずは>>5をしようかなー」

顔面に脱糞

女「じゃあとりあえず脱糞しましょうかね」

女「顔面に」

男「むぐぐ、むんぐぐむぐぐぐーぐ!」(訳 俺は、スカトロ好きじゃねーよ!)

女 ヌギヌギ

男「むぐ?」ピクッ

女「あ、見られないように目隠しさせないと」

男「むぐー?!」

女「じゃあ準備できたし始めましょうかね」

女「まず顔面にまたがって…」

女「ちょうどトイレ行きたかったところだしよかったわ―」

男「んぐ?!」

男(このほのかに香るマンカスのにほひ…)

男(まさか、あいつマジでやるつもりか?!)

女「んっ!」ズバボリョブリュブリュブリュブリイ!!!

男「むぐぐぐぐぐー!!!」

女「はー、すっきりした」

女「とりあえずかたずけますた」

女「男は洗面場に持って行ってたわしで洗いますた」

男 ポカーン

女「きっと嬉しくて放心しちゃってるのね」ウフフ

女「次は>>35しましょうかね」

放尿

女「やっぱり次は放尿よね」

男 ボー

女「ほらほらそんなに恥ずかしがらなくていいからはじめましょ」

男 ボー

女「よっと」グッ

女「えいっ」ジャババババブシャアアアア!!!

女「気持ちよかったー」スッキリー

男 ガクッ

女「よ―しこの勢いで>>45してみますか!」

kskst

女「よーしパイプカット行ってみますか!」

女「あ、もう目隠しさせなくていいし猿轡もほどいておきますか」シュルリ

男「ブハッ!ってパイプカットとか冗談でしょ?!」

女「えーと話でしか聞いたことないから」

女「この切れ味よさそうなチェーンソーを使いますかね」ヴァンダダダダダ

男「」

男「アハハハハ…」

男(って笑ってる場合ではない!)

男(まだ体は拘束されてるが視界が利く!)

男(まだ助かるチャンスはあr)

女「お注射しましょうねー」ブスリ

男「」

女「いやー念のため海外から麻酔薬買っておいてよかったわー」

男「そん…な…」ガクッ

男「…zzz」

女「うふっ…うふふふふふふふふふふふッ!!!」ヴァンダダダダダダダダ

手術後の男の様子>>60

>>57

男「…」

男「…ん?」ムクリ

男(俺は…何をしてたんだっけ…?)

男(あれ…?さっきの麻酔は…?)

男(…きっと夢だな。うん、そうだよ、夢ゆm)

女「ええ?!ちょ、なんで目が覚めてるの?!」キュイーンガガガガガ

男「え?ああ…ってうわあああ!」ジタバタ

女「暴れないで!そんなことしたら手元が狂って…あ!」

手元が狂った結果>>65

イチモツはなんとか大丈夫

女「危なっ…!」スイッチオフ

男「…なんとか俺のイチモツは無事だったようだな」ヤレヤレ

男「いや待てよ…パイプカットの手術は!?」

女「あーいや、たった今始めようとしたから…」

男「た、助かった…」

男(…ん?)

男(いま俺は縄もほどかれている…)

男(そして今女の子(チェーンソー付)と同じ部屋で二人っきり…)

男(しかも俺は全裸…)

女「こんな美人な人と二人っきりだなんてもう我慢できない!」

男「俺の心を勝手にアテレコしないでくれる?」

女「あいすいませーん」

男(…ここまでさんざん酷いことされたしもう>>70やってもいいよな)ヤケクソ

パイプカット

男(局部麻酔を打って…)ブスリ

女「え?ちょ、な、何をやって」

男(このチェーンソーで…!)ヴァンダダダダダダ

女「あんたまさか自分のイチモツを…」

 ザクッ 

手術結果>>75

男「うおおおおおおSUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!」

女「人類の進化を見た…」

男「マジかよぱねえなおい!」

男「とりあえず取り外したちんぽをしごいてみますか!」シュッシュ

男「うぉぉぉ気持ちいいいいいイクウウウウウウウウウウ!!!」ドピュ

女「どういう理屈なんだ…」

女「まあいいわ、これでいつでも貴方のをナカに入れておけるから」

男「そうだよな!いや―ほんとによかった…って」

男「え?」

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