八幡「目の前に大量の塩大福があるわけだが」 (14)

あとは頼んだ

汗なのかバルトリン腺液なのか

もっとも羊水腐った人のだけはエリートでもなんでもないからな

小町「どうしたの、お兄ちゃん。大福こんなにたくさん」

八幡「いや、朝おきて居間にきたらあった」

小町「ふーん。なんでもいいから、小町お雑煮食べたいから早く片付けてよ」

八幡「ん・・。じゃあ冷蔵庫にでもいれとk」

小町「違うよ。お兄ちゃん」

八幡「え?いやお雑煮食べるのに片付けないとダメでしょ?」

小町「片付けるのは片付けるのでも、お兄ちゃんの胃袋に片付けなきゃ」

八幡「いや、俺もお雑煮食べるし。」

小町「お雑煮は小町が食べるの。お兄ちゃんは大福」

八幡「いや、俺も」

小町「お兄ちゃん?」

八幡「・・・わかったよ。食べればいいんですよね大福」

誰かはよ

戸塚「八幡、大福食べない?」ニコッ

八幡「ん…?」

葉山「ひきたに君、大福食べない?」ニコッ

八幡「ん…?」

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