れんげ「駄菓子屋ー、この1発5000円ってなんなのん」 (22)

駄菓子屋「副業だよ副業。私がこの店の他に色々やってるって知ってるだろ」

れんげ「おおー・・・5000円ってなんだかとってもすごそうなのん」

俺「駄菓子屋ー!」
 
楓「おぉお前か」
 
俺「またちんちんしゃぶって欲しいん」
 
楓「あぃよ一万な」
 
俺「今日は給料日だからいっぱい持ってるん!ハイ!」ボロン
 
楓「相変わらずくせぇな」
 
俺「チンカスいっぱい溜めてきたん!」

俺「駄菓子屋ー!今日は本番もさせて欲しいん!」
 
楓「本番は追加料金二万だ」
 
俺「わかってるん今日はお金で駄菓子屋全部買うん」
 
楓「全部って…私は心までは売らないぞ」
 
俺「駄菓子屋肉便器のくせに生意気なこと言うのんなー」

俺「駄菓子屋相変わらずしまりいいのんなー」パンパン
 
楓「そりゃどーも」
 
俺「駄菓子屋気持ちよくないん?」パンパン
 
楓「私のことなんてどうだっていいだろ早く逝けよ」
 
俺「大人の余裕見せてられるのも今のうちだけなのんうち知ってるん駄菓子屋ボルチオ責められるとすぐイクん」グリグリグリ
 
楓「あっぁっそこはやめろバカ」

俺「もしかして駄菓子屋、感じてるん?」パンパン

楓「ばっ…そんな訳ないだろそんな粗チンで誰が…」

俺「じゃあ、なんでココはこんなに濡れてるん?」トロー

楓「そ、それは…」

俺「じゃあ、駄菓子屋がもっと感じるようにウチ頑張るのん!」パンパンパンパン

楓「…ッ!き、急にそんな激しくしたらッ…!」

れんげ「ひい、ふう、みい・・・」

駄菓子屋「お金広げて何してるんだお前」

れんげ「この1発5000円のやってみたいのん」

駄菓子屋「へぇ・・・」

れんげ「でもお金足りなかったん。うち、お年玉とかちゃんと貯めてたのに」

駄菓子屋「仕方ねえなぁ」

兄貴「…」スッ

駄菓子屋「お?またかお前は」

兄貴「…」コクッ

駄菓子屋「ったく、ちょっと待ってな」

れんげ「え!?5000円買ったのん?買ったのん?」

駄菓子屋「…あぁまぁな、れんげはもう帰りな」

れんげ「…わかったん、帰る」

駄菓子屋「みんなには言うなよ」

れんげ「なんでなのん?」

駄菓子屋「いいから、さぁ飴やるから帰った帰った」

駄菓子屋「れんげもやるか?」
れんげ「おお!ウチもやるん!お金いっぱい稼ぐん!」
駄菓子屋「れんげなら需要ありそうだし1万2万でもいいかもな」
れんげ「ウチそんなに貰えるん?夢が広がるん!」
駄菓子屋「まあその代わりキチンと気持ち良くしてあげないとダメだぞ」

れんげ「あめー♪あめー♪あめは美味いし甘いなー♪」

おっさん「お?れんげちゃんおかえり」

れんげ「おー農家のおっさんにゃんぱすー」

おっさん「え?にゃん……なに?」

れんげ「おっさん何処いくのん?」

おっさん「あぁちょっと駄菓子屋にな」

れんげ「おっさんも5000円で買うのん?」

おっさん「えっ!?れんげちゃん何処でそれを」

れんげ「駄菓子屋はれんげには教えてくれないのん…」

おっさん「れんげちゃんあんまり他でその話するなよ?」

れんげ「なんでなのん?」

おっさん「なんでもだ…」

れんげ「わかったん…言わないです」ショボン…

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