P「何も言わずにアイドル達を10分ほど抱きしめてみる」(222)

P「……って、どこのテレビの企画ですかこれ」

社長「テレビの企画じゃない、私と小鳥君の趣味だ
   ちなみに、給料的な意味で君に拒否権は無い」

小鳥「ぴよぴよ」


みたいな感じで頼む

はやくしろ

いいねいいね

さっさとしろ

 ゆっくりゆっくり
                                       / ̄ ̄ ̄ ̄\
 生きていることを確かめさせながら                /;;::       ::;ヽ
                                     |;;:: ィ●ァ  ィ●ァ::;;|
 死が近づいていることを認識させるよ。           __|;;::        ::;;|
                                  /_|;;::   c{ っ  ::;;|
 残酷なほどに 優しく                   /|   |;;::  __  ::;;;|
                                /ー、\ヽ;;::  ー  ::;;/
 切り刻む                         /  _| |∴\;;::  ::;;/ \
  ____________________|_\||ー|-ー'⌒|---------------、

   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄ ̄||_|  | | \--------------′
                               \__\人从∧人  /   |
                                    \      \/    |
                                     \     /  _/|___

                                  / ̄ ̄     |__」  / ̄\ / ̄\

                                 <_O ̄     |   /_  / \ 々)
                         ,ーーーー川 ̄|        /∥ /  )     \/
                   ___/|  ___/       ∠/  /\  /      /
          ,ーーーー ̄ ̄_____/       |       /  |。/__/|      /
        /     |   /・∥\       __|_,ーーー| | ミ/     |   _/

      /\      |   \_/   _,ー ̄ ̄        |   /     / ̄ ̄ /
    /    \__,---------- ̄ ̄               |◎ |      |     |
  /   ===/                              /   \    \    |
 /  /__|                              /∩ \  \    | ⌒\\
   ̄ ̄ ̄                               ι/ \_|_「∪   /_____>

いえいいです

>>5
ヒッ

おい明日きらりんの誕生日だぞ







はよ

硬い…

はよ

はよ

まだか~

はよ

誰かいないのか~

はよ

んあー(希望)

誰か頼むぜ

ホモ展開はNGだぜ

春香「おはようございま」

P「春香ッ!」ガバッ
春香「」
春香(え、えぇぇぇ~!?)


さぁ書くんだ

なんでホモスレになってるんですかねぇ…

P「北斗…」ギュッ

北斗「プロデューサー…」

>>5
ヒッ  グレイフォックス…?

P「さて…どうしたものか」

P「(何も言わずに…だからなぁ、泣かせてしまうかもしれないし下手をすればセクハラで逮捕…)」

P「…」チラッ

社長「…」ワクワク

小鳥「…」ソワソワ

P「(まあ、流石にそこらへんはあの二人がちゃんと説明してくれるだろう…多分)」

P「さて、最初は誰が…」

ガチャ

やよい「おはようございまーす!」

P「(AUTO)」

来たか

お!

P「か、勘弁してくださいよ……」

社長「じゃあ我々は別室で見学させてもらうとするよ」スタスタ

小鳥「皆の反応は、バッチリカメラに納めますから!」グッ!

P「ちょ、ちょっと話を聞いて下さい!」

社長「あ、そうそう」クルッ

社長「もしアイドルといい雰囲気になっても我々は一切関知しない」

社長「キミの自己責任でどうにかしてくれたまえ」ニヤ

小鳥「きゃー! きゃー!」フリフリ

社長「はっはっは!」

ワイワイカヤガヤ…バタン

P「」

きたか

2人もきたか

同じ人だよな?期待

>>23
あかん被った。スマソ

違ったか

これは被りを恐れて誰も書かなくなるパターン

>>30
構わん続けて
俺は二作見たい

俺が!

やよい「あっ!プロデューサー!おはようございます!」ガルン

P「(よりによって開幕からやよい…!謝り倒せば許してはくれるだろうが…)」

やよい「あれ?どうしたんですかプロデューサー?」キョトン

P「(罪悪感がトップクラス…!)」

やよい「元気、無いんですか?そういう時はいつものアレやりましょう!ハイ、ターッ…」

P「(ええい、ままよ!)」ガバッ

やよい「えっ?」

P「…」ギュッ

やよい「…ひゃわっ!?」

いいぞもっとやれ

我那覇君はワイが抱きしめるで

スタートゥ!

     ♪ ∧,_∧

        (´・ω・`) )) ソイヤ♪
      (( ( つ ヽ、   
        〉 とノ )))

   ソイヤ  (__ノ^(_)

        ∧,_∧ ♪

       (( (    )
  ソイヤ♪  /    ) )) ♪
      (( (  (  〈

        (_)^ヽ__)  ソイヤ♪

ほほう……陰茎の硬度が少しばかり上昇しましたよ

お姫ちんはよ

まこりんはよ

>>40
おまわりさんこいつです

やよい「プ、プロデューサー…?どうしたんですか?」

P「(くっ…まずい、罪悪感もそうだがこう密着するといい匂いが…)」

P「(それに、柔らかい感触が色々と…!)」

やよい「な、何か辛いこと、あったんですか…?」

P「(聞いてくれやよい、汚い大人二人が俺をいじめるんだ…!)」

やよい「なにか困ってるなら、わたしでよければ、聞いてあげたいなーって…」

やよい「その、わたし、まだ子供だからわからないかもしれないですけどっ」

P「(やよいはやさしいなぁ!)」

やよいが大天使すぎてつらい

イイね

ゃょぃぃぃゎぁ

3分経過

やよい「あ、あの…プロデューサー…?」

P「(…よし、大分慣れて来た。このままいけば苦労する事なく…)」

やよい「(うう…プロデューサー、何もしゃべってくれない…)」

やよい「(そんなに、辛いんだ…わたしが、わたしが何かしてあげなきゃ…)」

やよい「…えいっ」ギュッ

P「()」

可愛い

       (<、,,> ":::::::::::::::::::::::::::: 、

      ~〈/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::)   い  ロ も
       〃:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::<、   い  リ う
     ~そ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,)  .や ..コ ず
  、_ ,, /::::::::::::::::::::::::、,ゝ===く:::::::,:::::ヽ !  ン っ
    `V::::::::::::::::::::、_γ      `ヾ,_ <   で と
     l::::::::::::::::::::::く(    ○    )> く,
 ~v,ん:::::::::::::::´:::::::=;       ,=ニ `/l/!/⌒Y

     l:::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ===イ ´::::゙:::::::::::::::::::::::::::::::
 、m,.. ,ゞ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
 ´ " ~ ヘ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

やよいはむしろ一番問題無さそうだけどな

てす

         ,,-‐----‐、 , -'"` ̄ ̄"`''-,__, --‐‐-..,
        /  、゙ヽ、 ‐-'´          ヽ‐- / /   ヽ  ゆっくりゆっくり
      ,/´ .., ヽ,,l_)'    zェェェァ'  ;rfァt ヽ ,ト/ /    ヽ
     /    ヽ,r' ,l′    _,,,   . __,,  ,l゙.-〈__r,'、   ヽ_     生きていることを確かめさせながら
    _.l    ヽ」   ,l    .イてソ` l イにj`,/    ゙‐ヽ、_,,  /l
    ,l l|  -'´ll   ,l      rソi"  ヽ じ'' f゙l    .,//゙l   //\    死が近づいていることを認識させるよ。
    l`l|     l|ヽ  v'⌒ヽ        .,ノ  j/    |l    //   }
   l  \    l| ,l  l_U>     r‐--‐ァ  ,l    |,l   //    l    残酷なほどに 優しく
   /   '\   l|`l   ゝ_,´    ゙ヽ__r′ .,.'   ___l ヽ //     |
  ,l     '\ l| .lヽ__lL..,,,  __ ,, _イ___./ |  ∨/      ,}    切り刻む
  |       ヽl |    ,| .ヽ \   //ヽ     ,|          ,l
  |          l    ,l   ヽ \//  l \           /
  ヽ          |   \.   ヽ /   l   ヽ         /j
    \        /     ヽ   /   |   l          /
     ゙l\..     /       ヽ /    j   |     ,    /
     ヾ              Y     /    ヽ   /    ,l
      ヽ、            l     l     } /    ,r′
        ヽ            l     |     /′  ,,...''
        `'':..、  ___ ___,..-.|,     ,l ,  :..-‐'"´
            ̄ /lr‐‐‐'--、_ l_,..-'''""'- "


ガッとやって チュッと吸って はぁん されたい

かわいい

                    ,.:'"三三三ニ=-.._
                    _/三三三三三三三三\
                /: :ァ'"""""""''….三三三三\
                   / : /: : : : : : : : : : : : : :三三三三ハ
                 /: : :|: : : : : : : : : : : : : : : :三三三三|
              ,ノ : : :ノ: : : : : : : : : : : : : : : :三三三三|
          _ /: : : r≡=、: : r=ニ三`:___::三三三三|
  ______/ \: : : :| Yテ》=《: :えテjデ¨ ̄ ̄:三ニ=⌒Yヲ
 /三三三=/     \; ヘ__|_/: : ヽ.: : :_ノ: : : : : : : :=::rく「| |
/三三三<_____/   /: : : : :} ̄: : : : : : : : : : : :く_ノイ
三三三三三三三=/     T`:`:ー:': : : : : : : : : : : : : ト--:'~|
三三三三三三=/       にニニ‐、__ : : : : : : : : : : : : : : : ト、
三三三三三=/       `ー‐:'": : : : : : : : : : ; ' : : : : //三≧.
三三三三=/         '; : : : : : : : : : : ;.'" : : : :/ /三=ハ三三
三三三=/       _/三>.:_;..r:'": : : : : :/   /三三/三三
三三=/三三三三三/三三三三三三| : : : : :/    /三三/三三
三=/三三三三三=/三三三三三三三|\_/     /三三/三三三
=/三三三三三三/三三三><:三/ |/全、   , /三三/三三三

/|三三三三三三 /三三 /三三 /   |三/\//三三/三三三三
三三三三三三=/三= /三三 /    》_《    /三<三三三三三
三三三三三三/三 /三三 /       |三|   /三=/三三三三三

     オマワ・リサンコッチ [Ohmawa Riisankocchi]
          (1974~2009 ネパール)

やよいはかわいいなぁ

P「(やよいに抱きしめ返された)」

P「(密着度がアップ!匂いがアップ!理性がダウン!)」

P「(いかん、落ち着け、犯罪だぞ、やよいは違法だ、いやアイドル達は全員違法だけど)」

やよい「…プロデューサー」

P「(oh…ウィスパーボイス…)」

やよい「プロデューサーがどれだけ苦しいか、わたしには分からないです」

やよい「でも、こうやってプロデューサーが少しでも楽になれるなら」

やよい「その、わたしも嬉しいかなって」

P「(…やよいはかわいいなぁ!)」

AUTO

支援は紳士のつとめ

ちーちゃんとお姫ちんに期待しとるで!

.   /: ; : : : : : : : : : : : : / : : : : : : : : . . . ..; . . . . . . . :/1:i :   . . : : : i :  . . . :i :.:i : :':、
  〈;./: : : : : : : : : : : : :/ : : : : :, : : : : : : :/: : : : : : : :/./:i . . .  i : :ij : . : . . : :l : l : : :l 
   ./: : : : : : : : : : : : :.j : : : : :./: : : : : :.:/ : : /: : : :/ /:.i : : : : :j1: :;.j: . . : : . : :l.: :l: : ノ
   l: : : : : : : : : : : : : :l: : : : :./: : : : : : :/: :_,/: :==ト、l:/i : : : : :i l: :ij : : : : :i : : l:.:.レ'~
  .l: : : .; : ; : : : : : : :.:l : : :_;/: : : : : : : i_: ':.:i1: : : :ji l:l' l; : : : :.l l: :ii : : : :.:j: : : l .:i 
   i; : : : :/: : : : : : :,ィ1: :./ j: : : : : : : :l `"└―┘ lj l; : : : :l l: ji^ヽ; : :j : : ;i: :l      
.   ヽ; : / : : : : : :./: :':、l l: : : : : : : j           `'ー┘l/l; : :.ヽ/: : : l.: :|
     T: : : : : : :/: : : :i;l l: : : :.: : : :l  ,r=≡ミッ、            ヽ、;:/: : : :j.: :l
    ./: : : : : :./: : : : : '、j: : : : : : : :l       `             〉^ーi/: : l
    ,i; : : : : : i : : : : : : :1 : : : : : : :l              r==ェ、 /: : : ': : :.l

     ヽ; : : : : : : : : : : :.:|: : i:.: : : :..l                  `,l : : : : : : :l
      `"'i: : : : : : : : /l,: :l: : : : :.|              ,     j.: : : : : : : j
.        ヽ; : : : : :.:.i l;..:l : : : : l                  j: : : : : : : :i:\
         `'-、; i : :ヽi; :l : : : : l、     ヽ           ノl: : : : : :i:./、: :.)
       ,. -――ーヘヘ:l.ヽ;l; :,: : : i\      ` ー‐ '    / l:.: : : : :i:/./r'^
      /. . . . . . . . . . `ヽ、`i; i、: : i、`ヽ、         ,. '   j: : : : :.:i/ (し
    / . . . . . . . . . . . . . . . \i; i; : : ::、  /ヽ、.__  _,. '" ^ヽ、  / : : : : ノ'
    l l. . . . . ..'" ̄. . . ̄`^ヽ.`'ー-、; .;':、 l   ヽ ヽ.   /.1 /: : : :, :/
    l l.. . . . . . . . . . . . . . . . . `ヽ. \lヽ、 '、   |   | /. . . i/ : ::/j/
      i.l. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . ` ' 、\    ノ,..-ー'". . . . ./-'" ノ

http://viploader.net/jiko/src/vljiko082092.jpg

真美は合法
亜美やよいは違法

抱きしめただけで「駄目だよハニー、赤ちゃん出来ちゃう……」って言っちゃう性教育ゆとってる美希のSSが読めると聞いて

>>54
ヒッ

6分経過

やよい「…」ナデナデ

P「…」

やよい「…プロデューサー?そ、その…」

P「(…やよいはあの後、ずっと俺の頭を撫でてくれている)」

P「(俺の方も、少しあった邪な気持ちはやよいの天使度で吹き飛んだ)」

P「(このまま平和に終わると思っていたんだが…)」

やよい「(よく考えたら、誰かが来て、プロデューサーとこうしてるの見られたら…)」

やよい「(こ、これって、コイビトがすること…だよね?)」

やよい「あぅぅ…」オロオロ

P「(やよいの様子がおかしい)」

抱きしめつつ頭を撫でる位置にいるということは胸辺りに顔を・・・

ハァハァ

やよい「(社長と小鳥さんはいないみたい)」

やよい「(プロデューサーはまだ何もしゃべってくれないし…)」

やよい「(ど、どうしよう…!ずっとこのままだと、誰かが…)」

やよい「プ、プロデューサー…」

P「(どうしたんだ…?)」

やよい「みんなが、来ちゃいますから、そろそろ…」

P「…」

P「(ま ず い)」

P「(とうとうやよい自身が恥ずかしいと意識し始めてしまった…!)」

4

\   \\   \  \\  , ェェェェェェ、\  \\ \
\\   \\   \  \,ィ三三三三三三ヽ.  \\ \
\\\   \\, -‐≦三三三三三三三三三ヽ   \\

  \\\    /   ィエミ ヾ三三三ツ" ̄`ヾ三ヲ\   \\
\  \\\  l     !三リ  ヾ三ヲ'   ヽ、  \  \   \
  \  \ f三ミ        /三三     `ヽ.、 \  \
\  \  ` ヾ三        ヾ三三    ,ィ全、 \ \  \
\\  \  \.゛l    f≧  ノ三三  ./三三、   ヽ. \
  \\  \    、 fn,  ~   /三三".  ,'三三三、.  l  \
\  \\  \  .i≧ュ __,、 /三三"  ,'三三三三、 ノ
  \  \\  \ |三ミ≧≠三彡"    l三三三三三「\\
   \  \\  `!三三三リー - 、._ !三三三三三   \\
\   \  \\ }三三彡 \\\  ヾ三三三彡"≧,   \
  \   \  \.ノ三三リ\  \\\     ヾ三三ミ、
━━━━━━━{三三彡━━━━━━━━━━ ̄━━

            ̄ ̄
ケ  ケ   /\      ー―≠―   ー―≠
┼┼┼ /┌┴┐\      /       /

│└┘   [ 二 ]   ー 、   |       ー― 、
└──   レ`く_   _)  \_    くZ_ノ

  |二二|  /\   |  | |       _|           ||
┼└─┘/__ \ .|  | |         |/⌒ヽ     ||
┴ 7二二 ┌─┐  |     ー十十ヽ /|  _ノ 二   ||
  / / / /  |__|   ヽ_ノ     .|  ノ  |  (_ノヽ /乙  。

やばい…やべぇよ…

9分経過

やよい「うぅ…」

P「(あれからかなり経過したはずだぞ…!)」

やよい「プ、プロデュー…ふぇ…」

P「(やよいはもう耳まで真っ赤になってもはや涙目状態)」

P「(もうすぐやよいのリミットがブレイクしてしまう)」

やよい「やあぁ…」

P「(…でも、この状態のやよいを見ると少し興奮)」

P「(…)」

P「(あ゛あ゛あ゛あ゛!雪歩おおおお!今すぐ俺が埋まる用の穴を!穴を!)」




ピピーッ

やよいかわいいよやよい

服からしてもうめちゃくちゃもふもふでほのかないい香りがしてそんでちっちゃくてすっごくあったかいんですよやよいって

早くしろ寒いんだよ

やよい「え?笛の音…?」

社長、小鳥「大成功ー!」バッ

やよい「ふぇっ!?」

小鳥「いやぁいいもの見せて貰いました…ビデオを回していないのが惜しい、惜しすぎるわ!そうだ、監視カメラ…」

やよい「えっ?えっ?」

P「やよい!すまんかったあああああ!」バックステップドゲザ

やよい「プ、プロデューサー?」

P「こんな駄目駄目なPは穴掘ってもらって埋まってますううう!」

社長「キミィ!落ち着きたまえ!そんな事は萩原君でなければ不可能だ!」

はよ

掘ってもらって(意味深)

支援も紳士の立派な務め

バックステップドゲザワロタwww

YMT!! YMT!!

乙女心を遊んだ社長とピヨ…キツいなお仕置き準備しておかないとな

むしろジャンピング土下座でいいんじゃないのかwww

イイじゃん
やってやれよ(意味深)

やよい「…ドッキリ、ですか?」

P「ああ、この二人に脅されて…」

社長「さて」

小鳥「何の事やら」

やよい「うー…本当に心配しちゃったんですよ…」ジワ

社長「いや!全て我々が悪い!」

小鳥「すいません、マジすいません」

は?

芦田愛菜だって、ただ抱きしめるだけなら容認してるんだからセーフだろ

やよいは可愛いなぁ!!!!

うっうー

やよい「でもでも!本当にやっちゃうプロデューサーもいけないと思います!」

P「うっ…本当にすまなかった」

やよい「だから…お仕置きしないといけないかなって」

P「お、お仕置き…」

P「(いかん、さっきまで抱き合っていたせいか変な方向に想像してしまう)」

やよい「その…もし、わたしが」

P「あ、ああ」

やよい「辛いときがあったら…ま、また…抱きしめてくれませんかっ!?」

P「は、はいぃっ!」

P「…」

P「えっ」

これで合法だな

なんと

メインヒロインは最後で

P「それぐらいなら…いくらでも。是非頼ってくれ」

やよい「ほ、本当ですか!?うっうー!ありがとうございますっ!」

P「おいおい、お仕置きなんだろ?やよいがお礼を言ったらおかしいじゃないか」

やよい「あ、そうでした…えへへ」

P「やよいはかわいいなぁ」ナデナデ

やよい「ひゃう…あっ、そうだ、プロデューサー!さっきやりそびれちゃったので、アレ、もういっかいやりましょう!」

P「おう、バッチコイだ」サッ

やよい「ハイ、ターッチ!」

やよい、P「イェイッ!」



おしまい

他のアイドルでもやるんだよな?
な?

え?

いいねいいね、やっぱりやよいは天使だね

>>97
なん…だと…?

可愛いちーちゃんはよ

次行きますよ!次!

最初が春香じゃないとは珍しい

ミキミキとあずささんはよ(切迫)


       , -‐`゛'"~''‐- 、
     /   ,      ヽ
    /  _彡´ ゙゙"ヽ    ヽ
    l   /     丶、   ヽ
     l ,ノ ,-━、   ,━-、   /
    l' ゙l  ー-、 )( ,-‐‐ ゛l''ヽ     続けたまえ
   丶 |   / | | ヽ    | ノ
    ゝl  /ゝ、_ , ヽ ノ lィ

      丶  ー==-‐ ノ ./ ゝ
      丶、 __ / /|、_′

        |` ‐‐‐ '´ , ' `、
        /|    , '   , ' `ー-、
    ...-ッ'´_ |   /   , '     ヽ
  , ´ ´ ̄ ゙ヽ/´`ー‐-′

 /      〃

さあ書き手さん!次ですよ、次!

ひーびき!!ひーびき!!

たっかっね!!!!!!!!!!!!たっかっね!!!!!!!!!!!!!

懲罰として最後に面白がってた鳥を抱きしめよう

これは完全にAUTO

ミーーーーーーッキ!!!!!!ミーーーーーーーーーーーッキ!!!!!!!!!!

ゆきぽ!!ゆきぽ!!

貴音ェェェェェェェェァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

>>110
2択だな……
恥ずかしがるか責任取らせようとするか……
できれば暴走して腰に足回して既成事実作ろうとするのが見たいな

毎回毎回似たようなスレで似たような展開を書いて何が面白いんだといいたくなるほどワンパターン
たまには違う反応させろよマジで

美希イイイイイイイイイイ!!!!!!!!!!あああああああああ美希イイイイイイイイイイイイイ

落ち着け

とりあえず雪歩いこうか

>>116
うん

俺たちは続きを書いてくれないことに怒るんじゃなくて、やよいだけでも書いてくれたことに感謝すべきなんだ・・・・・・

8 名前:パスタ ◆Pasta/zb6.:2012/07/25(水) 21:03:41.47 ID:x0htWWjAi
husianasan
18 名前:パスタ ◆Pasta/zb6.:2012/07/25(水) 21:04:14.77 ID:x0htWWjAi
fだった死にたい
今日すげぇ死にたい

あんまり騒いでるとまたフシアナサン貼られるぞ

>>122
ちくしょう貼りやがって!!!!!
ああああああああああああああもう!!!!!!!!なんなんだよおおおおおおおお

>>121
その通りだな

(すでに貼っちゃったよ)

雪歩でお願いします

>>126
(俺が遅かったんだよ)

>>123
貼られたよおおお!!!!!!お前のレスの!!!!11秒!!!!!前に!!!!!!!!!な!!!!!!!!!!!

マダー?

>>116
アイドルがみんなPのこと好きなのが当たり前みたいになってるしな
ゲームにしろアニメにしろそんなのありえないのに
たまには低ランクの反応書いてくれてもいいとはおもう

低ランクと言えばたまには876のSSもあっていいと思うんだよね

伊織ちゃんいこうよ

裏をかいてピヨちゃんor社長に不意打ちしちまうっうー

變態だー

誰もいないなら>>138で書く

たかねー

涼ちん

真美

響「おはようだぞー!あれ?プロデューサーだけ?ピヨ子とかはどこに行ったんだ?」

P「…………」スタスタ

響「プロデューサー?何で自分に近付いて来…

         ギュッ

響「ふわっ!?」

P「…………」

響「えっあっ…!な、なんでいきなり自分を抱きしめてるんだ!?」

P「…嫌か?」

響「べ、別に嫌とかじゃないけど…何だか良い匂いしてちょっと落ち着くし……」はふぅ

おい喋っちゃだめだろ

響「はっ!じゃなくて!自分は何でこんな事してるのかって聞いてるんだ!」

P「駄目か?」

響「だ、駄目……じゃないか?だって自分、アイドルだし、プロデューサーはプロデューサーだし…」

響「自分達、恋人とかじゃないんだから事務所でこんな事してるの誰かに見られたら…あっ!み、見られなかったらOKって訳じゃないからな!」

P「あぁ…分かってるよ」ギュッ

響「ひぅっ!ま、また強く…全然分かってないじゃないかー…」

響「…もぅ。一体なんなんさ…」ぽふっ

獣くさそう

すばらしい・・・
嗚呼素晴しい

せっかく内容いいのにしゃべっちゃってるのがもったいない

10分が長いんじゃないか?

書き始める時は覚えてたのに書いてる途中でその設定忘れるという
寝ろってことだね
>>136ガンバ

10分の間抱きしめるだけなんて誰が言った?つまり、

ひびきんのお尻ちんをまみまみしてどっぴゅどっぴゅりんしたいピヨ

あ、あぁああ
おらも女の子抱きしめたくなってきたお
ちょっと抱きしめてくる

伊織は部屋の外から人の気配が近寄ってくると恥ずかしがって至近距離ヘッドバットを連続でかましてくる
でもそれまでは

伊織「もう……ちょっとくらいなんかいいなさいよ」

って、深くは訊かずにソッと抱きしめ返してくれるはず

低ランクの反応
そういうのもあるのか

誰かいるなら書けばいいと思うの

伊織ちゃん待ち

伊織「そんなになる前に、私に相談の一つ位しなさいよ」

伊織「アンタじゃ抱えきれない悩みでも、スーパーアイドルの伊織ちゃんならお茶の子さいさいなんだから」にひひっ

伊織「ま…とりあえず今は、私が支えておいてあげるから……早く元気になりなさい」ギュッ…

カンカンカン ワイワイガヤガヤ モーアミモマミモハシャギスギヨ ンッフッフーン

伊織「っ!?律子達の声!こんなに早く帰って来るなんて…!は、早く離しなさいよアンタ!」

P「…………」ギュッ

伊織「きゃっ!い、今そんな事してる場合じゃ無いでしょ!こんなトコ見られたらどうす…あぁもうっ!」

ガチャッ

亜美「たっだいま~いおり…んんんっ!?何で兄ちゃんぶっ倒れてんの!?鼻血ドバドバ出てるし!!」

伊織「な、何でもないわ何でも…」ズキズキ

もうちょっと長くしてみようか

貴音なら

貴音「……なにか、申せぬ理由があるのでしょう。…常日頃からの感謝の意、というわけでは有りませぬが……この一時程は、この身貴方様のお好きな様に」

とか言ってくれると信じてる

>>159
はよかけ

貴音はよ

千早は最初は慌てたり理由聞いたりなんだりうるさいけど3分越えた辺りから黙って抱き締め返してくれそう

はやくしよう(提案)

そこの人状態の美希あたりが難しくも可愛くなる気がする

貴音「貴方様……」

P「…………」

貴音「…貴方様は何の思慮も無く、衝動に身を任せてこの様な事をする人ではありません」

貴音「しかし、私達全員のプロデューサーという激務…時には心が張り詰め、壊れそうになってしまう事もあるのでしょう」

貴音「そんな時に、貴方様を一人にせず傍に居る事が出来た事…この上無い僥倖です」

貴音「どうか今一時は全てを忘れ、わたくしに身を委ねて下さい」

貴音「それを受け止める位の度量と…貴方様への想いは、持ち合わせているつもりです」ギュウ… ナデナデ

続けて

貴音かわいいよ貴音

事務所入口前

高木「さぁ次のターゲットは四条くんだ!盛り上がってきたねー♪」

小鳥「ぴよ~♪貴音ちゃんはもう中でまってますからね」

P 「盛り上ってないです!ハードルガン上げで胃が…胃が…」

高木「なぁにを言ってるんだ、だらしない!ボヤボヤしていると君の有給が消化されていくぞぅ。出会う一つ…二つ…」

P 「 くっそ!!」 ガチャ

この高木はクズ

ガチャ

高木「弱小プロダクションに…」

P「…」ギュッ

ドッキリ系スレの中盤辺りで発生する
真美とからぁめん辺りが仕返しする展開が楽しみだわ

涼ちんで考えたけどホモスレになりそうなんで再安価いいすか
>>174

アニマスや2あたりからはみんなラブラブが当たり前になってるよな
それはそれでいいんだが

小鳥

こう?とかこんな感じでおなしゃす!とか言ってわざわざ反応待っちゃう気持ち悪いタイプのやつが出て来始めたのか…

すまんリロしてなかった
安価下

事務所に入ると、此方に背を向け貴音はソファで読書に耽っていた。

窓からは西陽が差し部屋を橙に染め、そこに佇む少女の豊かな銀髪の柔らかさを鮮明に見せた。

貴音の後からそっと近付き、凛と伸びた背中から細く脆く危うげに感じる肩へと自分の腕を回す―――

ロリ?

小鳥「よかったですよさっきの!プロデューサーさん!」

P「……」

小鳥「なんですか~そんな顔しなくたっていいじゃないですか!」

P「……」

小鳥「やっぱり怒ってます?でも、悪くない企画ですし、プロデューサーさんも喜んでくれるかなぁーなんて」

P「……」スッ

小鳥「あー!ウソです!冗談ですってば!だからそんなに怒らないでくださいよ、ね?」

P「……」ギュッ

小鳥「もー!……あれ?……えっと」

P「……」

小鳥「これって……・抱き着かれてます?」

P「……」

小鳥「……・プロデューサーさん。ってち、ち、ち、違います!私は企画者なんですから!冗談はやめてください!」

P「……」

小鳥「プ、プロデューサーさん……う、うぅ……ど、どうすれば……」

変化球つけた方がいいのは分かるけどさ、
この手のスレで好意なかったら普通に捕まるだろ…

ダメだこのスレ

1分経過

小鳥「……」

P「……」

小鳥「……仕返しですか?」

P「……」

小鳥「まあ、そうでしょうね。でも、残念ですがプロデューサーさん、これは私の計画なんですよ?わかってます?」

P「……」

小鳥「なので10分耐えればいいんですよね?余裕ですよ!」

P「……」

小鳥「……プロデューサーさん?無駄なんですよ?それでも、続けるんですか?」

P「……」

小鳥「はぁ……わ、わかりましたよ……そこまで言うなら付き合ってあげますよ」

P「……」

美希「はなしてって言ってるの!」バンッ!

P「!…………」ヨロッ

美希「何のつもりだか知らないけど、勘違いしないでよね!ミキはそんなに軽いオンナじゃないの!」

美希「オンナの人に飢えてるんならカブキチョーでも行ってきなよ。ミキ達に手を出すなんて絶対許さないからね!」

P「…………」

美希「な、なんなの?そんなショボンとした顔して…言いたい事があるなら言い返してきなよ」

P「…………」スタスタ トスッ

美希「ちょっと!聞いてるのそこの人!」

P「…………」

美希「ねぇ………」

P「…………!」 むにゅ ギュッ

美希「…ビンタした事は謝るの。あなたにも何かジジョーがあったかもしれないし」

美希「ひょっとしたら、ミキがあんまりお仕事にやる気無い事が原因かもだしね」

美希「もしそうなんだとしたら…ごめんなさいなの」

美希「でも、ミキが言う事聞かないからってジシン失う必要は無いよ?」

美希「あなたが来てから、みんな前より活き活きしてるカンジがするし…」

美希「一生懸命やってるの見て、あなたを信じて頑張ろうって皆言ってるの」

美希「だから…そんなしょぼくれた顔してると、皆が心配しちゃうって思うな」

美希「ミキだって……少しは」

何で今頃そんな躍起になってるの?周りの反応伺って書いてたくせに馬鹿なの?
もてはやされて作家気取りなんだろうけど面白くもなんともないからもう書かなくていいよ
このスレ自体があれなのにこいつを筆頭にどれもグダりすぎ

アイマスって多キャラで個々に好きなキャラが居るからこうなるんだよな
他の人がこなきゃ…他の人が来たから…とかいいつつドヤ顔で書いてるやつが気色悪すぎて駄目だわ

結局貴音の人も止まってるし邪魔してる事に気が付くべき
ネットでもコミュニケーション錄に取れないとか糞すぎるわ

3分経過
小鳥「……」

小鳥(あ、暑い……抱き着かれる側の反応ばかり気にしていてこれは盲点だったわ……)

小鳥(……臭くなってないわよね……プロデューサーさんが……ってそうだわ)

小鳥(現在進行形でプロデューサーさんと密着してる……よ、よく考えたらこれってとんでもないことなんじゃ……)

小鳥(い、いえ!これはれっきとした企画。そのためには私自らやってみたって何にも変じゃないわ!えぇ!)

P「……」ギュッ

小鳥「ひゃぁ!ちょ、ちょっとプロデューサーさん……急にそんな……」

P「……」

小鳥「う、うぅ……」ドキドキ

小鳥(顔も見えないし何も言ってくれないからこっちだけ緊張しちゃいますよもう……)

小鳥(お、落ち着くのよ小鳥……深呼吸……深呼吸……)スーハー

P「っ!」ビクッ

小鳥「え?……あっ、ご、ごめんなさい!」

小鳥(み、耳に息を!わ、私のバカ!も、もう……そんな反応されたらまた気まずいじゃない……)

小鳥(一人で自爆してる感がすごい……な、なんとかしないと……)

>>187
リレーSSならそれぞれ終わらせてけばいいのになもしくは書く前に言うなりなんなり
俺が考えた、じゃあ考えておくけど誰もいないから書くわ、まだ中途半端だったから書いちゃうってガキかと
読んでるだけの人間がうんぬんとか言われそうですけどね

>>1ビックリの人か?

ほっしゅ

>>188は寝ちゃったのかな

真美「おっはよ→、兄ちゃん!」

P(次は真美か……真美なら子供だから何とかなるだろ、たぶん)

真美「……兄ちゃん?なんで黙ってんの?」

P(…やるしかない)

ギュッ

真美「ひゃわっ!?」

P(やべえ、すごく良い匂いだ…)

P(それにこの抱き心地……真美も成長したんだなぁ、中身以外は……)

真美「ちょっちょっ兄ちゃん、何してんの!?」

P(スマン、今は喋れないんだよ)

真美「…なんで何も言ってくれないのさー!」

P(悪いが、文句はあの二人に言ってくれ)

真美「むー…」

真美「あっ」

P(なんだ…?何か思いついたのか?)

真美「…兄ちゃん、こういうのってセクハラっていうんだよね」

P「!」

P(これは…下手すればシャレにならんぞ…)

真美「このまま何も言わなかったら…真美、兄ちゃんのことセクハラで訴えちゃおっかなー」

P(後で2人がネタバラシしてくれるから大丈夫…だよな?)

P(うん、俺はやらされてるだけだ…無実無実)

合法だよ

P「……」

真美「ほーら、なんか言わないと兄ちゃんケームショ行きだよ?」

P(罰を受けるべきは俺ではなく発案者の二人だと思います)

真美「……」

真美「…うあー、これでもダメかぁ……兄ちゃんってば、意外と手ごわいですなぁ」

P(危ない…一瞬、本当に刑務所行きになるかと思ったぞ)

真美「うー…」

3分後

真美「ねえ兄ちゃん、いつまでこうしてるの?」

真美「誰か来ちゃったらどうすんのさー」

P(誰も来ないことを祈るしかないが…)

P(恐らくその辺は社長と音無さんがなんとかしてくれているだろう)

真美「……」

真美「兄ちゃん、なんで何も言ってくれないの…?」

P(それにしても、最初と比べて明らかにテンションが落ちたな…)

P(長時間無視され続けてるわけだから、当然といえば当然か)

P(すまん、真美…)

いいよいいよー

6分後

真美「……」

P(真美は、あれから暫く無言で俺に抱かれている)

P(さすがに、何か言ってくれないと間が持たないな……俺が言えたことじゃないけど)

真美「……」

真美「兄ちゃん…」

真美「『真美はまだ子供だから、こういうことしても大丈夫』……って思ってるんでしょ」

4

P「……」

真美「真美だって、もう中学生なんだよ?」

真美「こんなことされたら……意識しちゃうに決まってるじゃん……」ギュッ

P(oh...)

真美「うぅ……」カァァ

真美「なんか急に恥ずかしくなってきたっぽいよー……」

P(それは俺も同じだ…)

いいふりだ

あらあらうふふ

………

真美「そろそろ離れてよぉ、兄ちゃん」

P「……」

真美「兄ちゃんってば…ホントに誰か来ちゃうっしょー!」

P「……」

真美「んもー…」

P(真美は先ほどから顔を真っ赤にしたまま、俺から離れようと奮闘している)

P(照れ隠しだろうか……それを見ていると、俺の中でなにか込み上げてくるものがある……)

P(……ヤバイヤバイ、早く終わってくれよマジで)

p「やぁ」ってなっちゃうだろ……

ピピーッ

真美「えっ!?なに、この音?」

小鳥・社長「大成功ー!」バッ

真美「えっ?えっ?」

社長「いやー良かったよ真美くん、いかにも思春期といった感じだ」ハハハ

小鳥「真美ちゃんも、異性のことを意識し始める年頃なんですねー」ウフフ

真美「えっ、なんで社長とピヨちゃんがいるの?」

P「すまん、真美…あれ全部ドッキリだったんだよ」

真美「えーっ!?」

イイヨーイイヨー

P「全部、この二人に言われてやったことだ」

真美「えっ…ぜ、全部見てたの?」

小鳥「てへぺろ☆(・ω<)」

社長「てへぺろ☆(・ω<)」

真美「『てへぺろ☆』じゃないっしょー!!」

真美「うあうあー!真美、めっちゃ恥ずかしいこと言っちゃったじゃん!」

P「悪かったよ、真美…」

最近真美にドキリとする

真美「じゃあさ……約束してよ、兄ちゃん」

P「約束…?」

真美「『もう、真美以外の人とはこういうことしない』って、約束して!」

P「お、おう…分かったよ」

真美「んっふっふー、これで兄ちゃんは真美のモノだね!」

P「ああ……って、なんでそうなるんだよ!」

社長・小鳥「ヒューヒュー!」

P「お前らは黙ってろ」

社長・小鳥「ヒュウ…」

終わり

ラスト1レスでさるった
おやすみ

                                                                                     
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そんな約束しちゃったら終わってしまうじゃないか

俺の趣味で書きなぐったからそこはごめん
パラレルワールドってことでなんとか…

はぁ・・・

真美可愛いなあ!乙でした!!

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    ノ           \
  r '´             ',
  ヽ               ヽ
   \       ..........:::::::::::ン

     `‐、._.........::::::::::::::::::::::/
       ``ー---‐ー''"´

ねる

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