P「気付いたらアイドルのスキンシップが深刻な事態になってた」(837)

昨日?今朝?の続き
のんびり書いてく

主にABCのBまで
Cまで行くかはわかりますん

美希「ハニイイイイイイイイイイイ!!」バッターン

あずさ「あらあら~、美希ちゃんどうしたの?そんなにあわてて」

美希「あずさ!ハニーは!?ハニーはどこなの!?亜美とあんなことしたってホントウなの!?」

あずさ「み、美希ちゃん落ち着いて~」

美希「落ち着いてなんかいられないの!」

あずさ「美希ちゃん、お・ち・つ・い・て?」

美希「は、はいなの」





あずさ「プロデューサーさんは今日はおやすみなの。事務所にはこないのよ?」

美希「む~…、じゃああずさが教えて!竜宮小町でハニーとナニをシたの!?」

あずさ「んーっと、美希ちゃんは何処まで聞いたのかしら?」





美希「ハニーが亜美に襲い掛かってセイハンザイシャになったところまでなの」

あずさ「あ、あらー?そうだったかしら~?プロデューサーさんったら…やっぱり若いほうが…」

伊織「そんなわけないでしょ!あんたもあの場にいたじゃない!」

あずさ「あら~伊織ちゃん。ふふっ、おはようございます」

美希「あ、でこちゃんいたの」

伊織「でこちゃんいうな!…大方亜美が変なメール送って勘違いで広まったんでしょうよ」

美希「こんなメールなの」




亜美『にいちゃんの○ん○んを穴に突っ込まれちゃったぜ!フゥハハハーハァーこれで亜美サマがトップってことよ!』




伊織「なるほど」

伊織「襲ったのは亜美のほうよ。それに穴ってのはその、し、下の方じゃなくて口のほうよ」

あずさ「亜美ちゃんったら、寝ているプロデューサーさんのおちんちんを咥えてたのよ?」

美希「じゃあ…亜美はハニーにフェラしたの?」

伊織「///」

あずさ「私たちが起きたときは丁度亜美ちゃんがプロデューサーさんのあれを吐き出してる時で…///」

伊織「///」

美希「ずるいの!うらやましいの!!そんなの許せないの!!!」

P「私は貝になりたい…」

P「俺はこれからどんな顔をして彼女らと接すればいいんだ…」

P「完全にアウト…いや、襲われただけだから大丈夫なのか?でも大人として…」



P「あの後のことはよく覚えていない」

P「伊織もあずささんも俺に対してはそこまで言及しなかったように思う」

P「茫然とした俺を事務所で出迎えてくれたのは血溜まりに沈んだ音無さんだった」

P「そういえばあそこにも監視カメラ付いてたんだっけ」

P「動画は削除した」





P「とりあえず律子にお見舞いに行くか…」

ピンポーン



律子『はい?』

P「こんにちは、わたくし765プロの…」

律子『ってプロデューサー!?』

P「ん?律子か、お見舞いに来たぞー」

律子『ええっ!?ちょ、ちょっと待っててください!』

律子「すみませんお待たせしちゃって。寝間着だったので…」

P「ああ、大丈夫だぞ」

律子「立ち話もなんですしどうぞ。今両親いないのでお気兼ねなく」

P「じゃあお言葉に甘えて」





P「起き上がって大丈夫なのか?」

律子「ええ、ここ数日間の療養で動けるくらいには回復しました。今日様子を見て明日から復帰できそうです」

P「よかったよかった。律子が復帰してくれないと竜宮小町が…」

律子「…本当にすみませんプロデューサー、ライブの付き添いをお任せしちゃうなんて…」

P「いやいや、それくらい全然問題な…」

P「問題…」

P「…」

律子「…何をやらかしたんですか?」

P「何も!俺は何もしていない!してないんだ!」

律子「話したら楽になりますよ?」ニッコリ…

P「」





律子「そうだ…すっかり忘れてた…相部屋だったんだ…」

P「俺は亜美になんてことを…」

律子「伊織やあずささんにしたことも冷静にアウトだと思いますが?」

P「でも亜美はまだ子供だ。これからの人生に悪影響なんかが…」

律子「あら、そんなことで悩んでたんですか?」

P「そんなことって」

律子「大丈夫ですよ、亜美もああ見えてちゃんと一人で考えられる子です」

P「うーん…」

律子「私からもしっかり叱っておきますから、ね?」

律子「私に行ってくれたじゃないですか、もっと肩の力を抜けって」

P「うーん…」




律子「あ、そうだ。じゃあマッサージしてあげますよ!」

P「えっ?」

律子「こんなんでお礼になると思いませんが今回のお礼ってことで、ね?」

P「あーっ…」

律子「よーっいっしょ」グィイー

P「律子、結構上手いな」

律子「ふふっ、そうでしょう?…でもあんまりこってませんね?」グッーー

P「そうか?ここの所デスクワークじゃなくて歩き回ってたからかな」

律子「じゃあ腰のほうとかやってみましょうか、布団敷くので待っていてくださいね」

P「うおーっ…!」

律子「これは…随分こってますね」グ グー

P「ああ…俺も若くないからな…」

律子「なーに行ってるんですか。じゃあ本気を出すためにちょっと失礼して」



ぼすん



P「!?」

律子「さあ行きますよー!覚悟してくださいね!」ワキワキ

P(尻!尻が!)

P(下半身に感じるこの熱…やわらけえ…)

律子「どうですか~?」ググググーー

P「あ、ああ、すごくいいよ!」

P(マッサージは気持ちいいけどそれどころじゃない!)

律子「背中の方もこってますね」グググッー

P(動くな!もぞもぞするな!)

P「」

律子「ふぅー…はい終わり!どうです?ほぐれましたか?」

P「あ、ああ。腰はよくほぐれたよ」

P(腰は)




律子「じゃあもうすぐ両親帰ってくるので、起きてください」

P「ちょ、ちょっと待って。もうしばらくこのままで…」

律子「なーに爺むさいこと言ってるんですか!ほら起き上がって!」ガバァ

P「ちょっ」






律子「」

律子(え?これって、そういうことよね?///)



律子「ぷ、プロデューサー殿?ちょーっと節操ないんじゃないですかね?」

P「し、仕方ないだろ!生理現象なんだから!」

律子「女性の家に上がり込んでそんなことになるなんて…」

P「律子が乗っかるからだろう!?」

律子「ええっ!?///」

律子(わ、私のせい…?)

律子(私のせい…か)




律子「…それじゃあ仕方ないですね」

P「ああ、仕方ないんだ!だから忘れてくれ!」

律子「いえ、そうはいきません」

P「!?」

律子「自分で蒔いた種ですから、私が責任を持って処理させていただきます///」

P「」

P「大丈夫だよ!自分で何とかできるから!」

律子「いえ、私のせいですから。お任せください」

P「もうすぐ両親帰ってくるんじゃないのか!?」

律子「だから急いでやらないと!」

P「その理屈はおかs」

律子「この押し問答を見られたいんですか?」カチャカチャ

P「」

ぼろん





律子「う、うわぁ///」

P(俺は何処で選択肢を間違えたんだ…)

律子「口がいいですか?手がいいですか?」

P「ドッチモヤラナイデホシイナ」

律子「あ、でも最後は口の中に出さないとダメですよね、ティッシュとかで家族にばれたら大変だし。初めから口にしましょうか」

P「いや、やっぱ口は勘弁して!ここに来るまでに汗かいてるから!」

律子「じゃ、じゃあ行きますよ」ドキドキ

律子(やっぱり大きい)ドキドキ

律子(それに少し臭うかも///)キュンッ

律子(最初は…)チュッ

P「んはぁ!?」

律子「」レロッレロッ

P「」

律子「」レロー



律子「ど、どうですか?」

P「そ…そんな感じで…」






P(あの律子が、ってのがめちゃくちゃ興奮する)

律子「じゃあそろそろ…」

P「お、おいやめるんだ!」



ぱくっ



律子(やっぱり大きい///)

P「」

律子(それに臭いがダイレクトに///)キュンキュン



律子(確かこんな感じで)ジュルル

P「んおぉ!?」

律子「」ジュルッジュルッ

律子「」ジュポッジュポッ

P「り、律子、もうやばい…」

律子「」ジュッポジュッポ

P「でるから!やっぱり外に!」

律子「」ジュルルルルルル

P「!!!」





ドクン



律子「!!!」ビュクッビュクッ

P「……っつ!!」

律子「んっ…」ジュルッ





律子「!」ダッ





ガラガラガラ ペッ  ガラガラガラ ペッ


律子「これ本当に不味いですね…」

P「は、はは…」

律子の両親「」

P「これ本当に不味いデスネ…」

律子「じゃ、じゃあ本当にもう帰ってきちゃうんで」

P「わ、わかった。じゃあ」

律子「はい、また明日」





律子「して欲しかったらいつでも言ってくださいね///」

P「」

~翌日~

P「憂鬱だ…」

P「亜美は律子に任せるとして、その律子にどう顔を合わせれば…」

律子「プロデューサー殿、おはようございます!」

P「律子!?」

律子「ほーらしっかりして!今日も頑張りましょうね!」

律子「いつも通りにしないと、皆に感づかれちゃいますよ」ボソッ

P「あ、ああ、そうだな」



P律子「「おはようございます」」

小鳥「あ、律子さんプロデューサーさんおはようございます」




小鳥「昨日はお楽しみでしたね?」

P「」

律子「」

P「な、なんのことですか?」

小鳥「うら若き乙女の家に乗り込むことがわかってるのに私が付いて行かないはずがないじゃないですか!」

P「」

律子「」




春香「プロデューサーさん!お口は何ポイントでやらせてもらえますか?」

千早「春香、声が大きいわよ。…プロデューサー?それで何ポイントなんですか?」

P「」

おかしいな・・・律子はただのいちゃいちゃちゅっちゅのはずだったのに
どこで間違えてしまったんだ・・・

ちょっと休憩
12時ごろにまた考え始めます


律子編だけで19レスも使うと思わなかった・・・

ピヨちゃんはごめんね とっても便利なのごめんねごめんね

P「今は1出勤1ポイント制ということになっているらしい」

P「とりあえずポイント交換表は未定ということであの場は流した」

P「どうしよう…」

P「このシステムを中止に出来ないかな…」

小鳥「プロデューサーさん!ポイントの暫定交換表できました!」

P「仕事してください」



真「あ、プロデューサー!ちょっといいですか?」

おお 真の誕生日か
真おめでとおおおおおおおおお

真「プロデューサー!『ご褒美』お願いします!」

P「真…今はそれのポイント表を作成中なんだ。だからまた今度な?」

真「そ、その…抱っこだけでいいんです!前にもやった奴で!」

P「うーん…でもまだ表が…」

真「あれなら真美が1日でやって貰えたんだから1ポイントですよね、ね?」

P「うーん…そうなる、かな?」

真「あとでマイナス1ポイントで…ダメですか?」

P「まあ抱っこくらいなら…よし、いいぞ真」

真「へへっ、やーりぃ!」




P(あれ?抱っこってこの程度のものだっけ?)

P「よし、じゃあどうぞ」

真「お願いしまーす!」



ぎゅー



真「はぁ…」

真(幸せ///)

P「俺がいうのもなんだけど皆みたいにポイント貯めなくていいのか?」

真「ぼ、僕はああいうのは恥ずかしくて///」

P「そうか」

P(本当に何聞いてるんだ俺は)





真「でもこうしてると…あの時のこと思い出しますね///」

真「あー、でもプロデューサーは皆と何度もキスしてるから忘れちゃってますよね。なんか悔しいなー」

P「ぐっ…事実だけど、そう言われると俺が軽々しく手を出してるみたいじゃないか!」





P「でもそんなことないぞ、真とのキスは俺の中で一番の思い出に残ってるよ」

真「えっ…?それって…」

P「その、そういうことだ」

真「…へへっ///」

>>274
下品なこと言わないでください

真「んー…」

>>276

ミスった

真「んー…でもこうしてると…」

P「ん?どうした?」

真「その、やっぱり、その…」




真「や、やっぱりキスしてもいいですか?///」

P「」

P「それは本当にダメだ!ポイントの設定が」

真「ポイントの設定なんて後でやればいいじゃないですか、ね?」

P「そんなことしたら本当に収集着かなくなるだろ!」

真「ぷ、プロデューサーだって本当は表なんて作る気ないんじゃないですか!?」

P「」ギクッ

真「それともプロデューサーは」




真「僕とキスするのが嫌なんですか…?」

P「」

マダカナー

真「やっぱり僕が男っぽいから…」

P「そんなことない!」




P「確かに真は見た目はボーイッシュで女性にも人気が高い。
  真面目で、素直で、勇気があって、元気がよくて。
  でもボーイッシュの中に隠れた女性らしさが真の一番の魅力なんだ。
  俺がその面をしっかりプロデュースできていないのは申し訳ないと思ってる。
  でもそんな風に自分を卑下するのはやめるんだ、な?」

真「プロデューサー…///」

P「わかってくれるか?」

真「はい…」



ちゅっ



P「」

P「真!?」

真「ごめんなさいプロデューサー、でももう止められないんです!」ちゅー

P「」

真「そんなこと」チュッ

真「言われたら」チュッ

真「止められるわけないじゃないですか///」ペロッ

真「プロデューサー、ぷろでゅーさぁ」チュッチュ

P(やばい。足でガッチリホールドされてるからどう頑張っても剥がせない!)

P(ましてや相手は真だ…)





P(でもキスくらいならいいんじゃないか?)

P「わかった、真、いったん止めるんだ」

真「はぁ…はぁ…ぷろでゅーさぁ?」

P「後でポイントマイナスになっても知らないからな」

真「あ、ありがとうございます!」



P「さて、お姫様はどんなキスがお好みかな?」

真「や、やさしく、やさしいのをお願いします…」

P「よし、じゃあいくぞ…」チュッ

真「んぁっ…」

P「まったく」チュッ

P「男を襲うなんていけないお姫様だ」チュッ

真「は、はぃ」

P「」ジュルッ

真「んっ…///」

P()ジュル...ルルル...

真「んぅ……」

そしたら次スレ立てるから大丈夫だよ

真「んぅ…んっ///」シュッシュ

P(やばい)

真「ん……ふっ」シュッシュ

P「……っぷぁ、真、体を動かすのをやめるんだ!」

真「んぁ……、へへっ、やめない、です」シュッシュ

P「ぐっ……」



P(こうなったら無理やりにでも…)

P「」ジュルン

真「んむっ!」

P(出る前に真を落としてトイレに駆け込む!)

真「んふっ……んむっ」シュッシュ

P「」ジュルルルル

真「んっ…んんっ!」

P「」ジュルルーー





真「んっ……はぁぁあああ///」ビクンビクン

>>1は書き溜めしてないの?
変なのも湧いてるし、今日はゆっくり寝て、ある程度書き溜めてからまた建て直した方ががよくないか?
せっかく良スレなのに勿体ない

P(よ、よし、ちょっと予定とは違うけどこれでトイレに!)



真「い、行かせませんよぉ」ガッシ

P「」

真「プロデューサーも最後までイっちゃってください♪」シュッシュッシュ

P「」





ドクンッドクンッ





P「」

いったんここで終了で

次真の後日談からで
今日中には再開します


>>418
書き溜めはなんかテンション上がらないんだよね・・・

俺「」ドクッドクッ


お疲れ様でした、ゆっくり休んでください

新・保守時間目安表 (休日用)
00:00-02:00 10分以内
02:00-04:00 20分以内
04:00-09:00 40分以内
09:00-16:00 15分以内
16:00-19:00 10分以内
19:00-00:00 5分以内

新・保守時間の目安 (平日用)
00:00-02:00 15分以内
02:00-04:00 25分以内
04:00-09:00 45分以内
09:00-16:00 25分以内
16:00-19:00 15分以内
19:00-00:00 5分以内

よし、鍋食って春香さんで抜いたら高まってきたからもう一人くらい頑張る

一つだけお願いが
荒らしはNG突っ込めばいいけどそれに反応されるとどうしても目に着いてしまいます
支援してくれる人はNGに突っ込みたくないのでスルーお願いします

真「はぁ…はぁ…はぁ…」

P「ぐっ……」





P「やってくれたな真…」

真「ひっひー、逃げようったって、そうは行きませんよ!」

P「このパンツどうしようか…」




伊織「言い値で買うわ」

P「」

千早「くっ…水瀬さん、それは反則よ!?」

律子「満足しましたか?二人とも」

P「」

真「」

律子「お忘れの様ですけど、ここは、事・務・所です」

春香「素股?今のは素股にカウントされるのかな?」

小鳥「お姫様プレイ…そういうものもあるのか!」

伊織「ほら、代わりの下着とズボン、用意したわよ。さっさと脱ぎなさい」

P「」

P「真とうっかり色々やってしまったおかげでポイント交換表を早急に作らなくてはならなくなった」

P「早く作らないと他の子とも勢いで何か起こってしまうかもしれない」

P「そうなる前に何としてでも作らなければ…」



真美「ねぇ、にいちゃんにいちゃん」

P「な、なんだい真美」

真美「真美パイズリがしたい!」

P「」




P「ど、どうしたんだいきなり」

真美「いきなりじゃないよ!真美はこの前からずっと、ずっと、ず→っとやりたかったんだから!」

P「この前というと…やっぱり亜美か」

真美「真美はまだ胸触ってもらっただけなんだよ!?亜美はべろちゅーもしてにいちゃんのちんちんも触って!しゃぶって!」



真美「こんなの絶対おかしいYO!」

P「でもそれは亜美が勝手にやったことでだな?ポイントオーバーなんだよ、わかるか?な?」

真美「でもまこちんは前にもキスしたのにこの前べろちゅーとスマタまでやったよね?」

P「ぐぬぬ」

P「でもまだポイント表作ってる途中だからな?」

真美「にいちゃんお願い…」

P「他の子にも不公平だからな?」

真美「お願いだよぅ…」ジワッ




P「そ、その、パイズリともなると場所がないからな?」

真美「真美んち今日誰もいないよ?」

P「」

P「日本には『泣く子と地頭には勝たれぬ』という諺がある」

P「かわいい女の子に泣いて頼まれたら頑固親父でも勝てない」

P「そんな意味だった気がする」





P「はっ!?何で俺は双海家の風呂場で全裸になっているんだ!?」

これはちかたない

真美「に、にいちゃんお待たせ~」

P「お、おう」




P(真美はバスタオルだけを巻いた恰好だ…)

真美「ま、真美の体がチョ→セクチ→だからってそんなに見ないでよ///」

真美「じゃあオキャクサーン、まずはキレイにしちゃいましょうね→」

P「お、お願いします?」

真美「それじゃ、ごたいめーん!」





真美「大きい///…けど亜美が言ってたのとは少し違うよ→な?」

p「ハンダチ」

P「始めはそういうもんなんだよ」

真美「でもでも、亜美は最初からチョ→怒髪天だったって言ってたよ?」

P「あれは朝勃ちだったし、前の夜に出せなくてめちゃくちゃ溜まってたからな…」



P(バスタオルの裾から見え隠れする尻が…)

ピクンッ

真美「うわっ、動いた」

>P「あれは朝勃ちだったし、前の夜に出せなくてめちゃくちゃ溜まってたからな…」

こんな説明普通にしてる時点でもうダメだろこのP・・・

真美「動いたってことは、真美でコーフンしたってことだよね!?」

P「の、ノーコメントで」

真美「んっふっふ~///じゃあ洗うね、にいちゃん…」



にゅるんっにゅるんっ



P(やっばい…超気持ちいい…)

真美「どんどん大きくなる///」

真美「こんなもん…かな」

真美「じゃ、じゃあ本番いきまーっす」



はらり



真美「うーっ、超恥ずかしいよー…///」

P「…Beautiful」

この事務所・・・ヤヴァ杉・・・

P(まだまだ幼い幼女の名残をとどめつつ、確実に女性へと成長している姿、究極のバランス)

P「これが昔の人がいった、本当の意味のわびさびと言うものではないだろうか」

真美「にいちゃん何言ってんの?」





真美「えーっとこーやって抑えて」ふにふに

P(柔らかい…服の上からでも柔らかい蛾、生は素肌が吸い付くようだ…)

真美「ありゃ?」にゅるんっ

真美「んむー…やっぱり挟めない…」

P「いや真美、凄くいい、すごく気持ちいいよ」

P「挟まなくていいから、胸にもっと押しつけるように」

真美「こっ、こう?」むりゅんむりゅん

P「うん、そんな感じで」

真美「んっしょ…」ぬりゅんりゅん






真美(ちょっと乳首が当たる///)

P(真美の乳首も硬くなってるな…)

真美「どーお?にいちゃん気持ちいい?」むりゅんむりゅん

P「ああ…もうすぐ出そうだ」

真美「そう!?じゃあ出るとき言ってね!」りゅんりゅん

P「あ、ああ…」




P「くっ…真美!出るぞ!」

真美「わ、わわっ」パクッ

P「!?」




ビュクンッ

真「プロデューサー!肩もみしてあげますよ!」ボキボキ

P「ぐわぁぁーッ!!」

真「プ、プロデューサーッ!?プロデューサァァーーッ!!」


こんなスレだと思った

真美「んぅー!」ビュクンビュクン




P「ま、真美!?そんなすぐ流せるんだからわざわざ咥えなくても」

真美「んむー!」チュポンッ

真美「んぅー…」






真美「」ゴックン

P「真美!?」

真美「えっへへへ…真美、飲んだよにいちゃん」

P「なんでそんな無理を…」

真美「だって、にいちゃんから貰ったものだもん!」

P「…まったく」ぽんぽん

真美「えへへー///」

亜美「あ、真美終わったー?」

真美「」





真美「亜美!どうしてここに!?」

亜美「ふっふっふ…真美の考えてることなんか全てお見通しだぜ!」

P(流石双子…なのか)






亜美「きゅーにお父さんとお母さんに旅行券渡して、亜美にも食べ放題のチケット渡すなんてわかりやすすぎるっしょー!」

真美「うあうあー!」

P(なるほど)

亜美「まあ今回の所は不肖の姉のために健気な亜美様は譲ってやったのさ」ヤレヤレ

真美「…ありがとう亜美///」





亜美「じゃあにいちゃん!このまま姉妹丼行ってみよー!」

P「しないぞ!」

真美編完


パイズリ描写難しいんだな…
今度こそいったん終了 夕方か夜辺りに再開します


この分だと貴音とゴールするのは近いな

新・保守時間目安表 (休日用)
00:00-02:00 10分以内
02:00-04:00 20分以内
04:00-09:00 40分以内
09:00-16:00 15分以内
16:00-19:00 10分以内
19:00-00:00 5分以内

新・保守時間の目安 (平日用)
00:00-02:00 15分以内
02:00-04:00 25分以内
04:00-09:00 45分以内
09:00-16:00 25分以内
16:00-19:00 15分以内
19:00-00:00 5分以内

    |                    \
    |  ('A`)        ホネガ
   / ̄ノ( ヘヘ ̄ ̄    バクハツシター /


    |                   \
    |  ('A`)         ボーン
   / ̄ノ( ヘヘ ̄ ̄          /


  ∧,,∧
 (;`・ω・)  。・゚・⌒) チャーハン作るよ!!
 /   o━ヽニニフ))
 しー-J

        アッ! 。・゚・
  ∧,,∧ て     。・゚・。・゚・
 (; ´゚ω゚)て   //

 /   o━ヽニニフ
 しー-J    彡

    ∧,,∧    ショボーン
   ( ´・ω・)
  c(,_U_U      ・゚・。・ ゚・。・゚・ 。・゚・
     ━ヽニニフ

            よしバレてない

       クルッ ∧,,∧
         ミ(・ω・´ )つ サッサ
         c( U・ ゚U。彡・ 。・゚・
 ━ヽニニフ


 ∧,,∧   。・。゚・。 ゚・。゚・ できたよ~
( ´・ω・)つ\・゚・ 。・゚・・/

1つのスレを長々と続けるのとぽんぽん新しいスレ立てるのどっちがいいんだろうなぁ
続きはじめます

P「アレは手を出したことに入るのだろうか…」

P「俺からは一切手を出してないからセーフ…なのかもしれない」



P「多少助言してしまったような気がするけど」

小鳥「プロデューサーさん酷いです…私のカメラの届かないところでするなんて…」

P「酷くないです。音無さんはカメラを全部取り外してください」

小鳥「それで、どこまでいったんですか!?Bですか、Cですか!?亜美ちゃんも一緒にEくらいまでいっちゃいましたか!!??」

P「仕事に戻ってください」

小鳥「私には『ご褒美』を記録する大事な仕事があるんです!」

P「仕事って…」

小鳥「カメラ代なんかを支援してくれる皆の為にも私は引くわけにはいかないんです!」

P「えっ」

小鳥「誰か1人が過激な『ご褒美』を貰うのは不公平ですから、記録を付ける必要があるんですよ」




小鳥「『ご褒美』が進んじゃったら私たちもそこまで行けますからね♪」

P「」

やよい「あのー、プロデューサー」

P「お、どうしたやよい?」

やよい「『ご褒美』のことなんですけど…いいですか?」

P「ぐっ…」




P(まあやよいなら…大丈夫だよな)

P「よし、いいだろう。なんだ?」

やよい「えっと、うー…ここじゃあ恥ずかしくて言いづらいかなーって…」

小鳥「ハァ…ハァ…」




小鳥「はっ!?気にしないでやよいちゃん!」

P「…じゃあ仕事が終わってから、別の場所に行って話そう」

そろそろこの鳥は駆除するべき

P「それでいいか?」

やよい「はい!お願いしまーっす!」

小鳥「それでしたら専用のプレイルームも用意してありますよ!」

P「…」




P「よーし、今日は終わり。やよい、待たせてごめんな」

やよい「あ、はい大丈夫ですよ!」

P「じゃあ行くか」

やよい「はい!」


小鳥「さて、私も…」

伊織「行かせないわよ」

小鳥「ピヨ!?伊織ちゃん!?ここで裏切るというの!?」

伊織「や、やよいだけは別なのよ!」

P「ここなら大丈夫だろう。今回は小鳥さんの尾行もないはずだし」

やよい「は、はい」

P「よし、それでなんだ?やよい」

やよい「えっと、その…うーん…」





やよい「や、やっぱり、抱いてほしいかなーって///」

P「」

P「やよい、それは」

やよい「私、小鳥さんに教えてもらいました!それで、ちゃんとよく考えて」





やよい「せっくすして欲しいです///」

P「」

P「でもそれは本当に大切な人じゃないとs」

やよい「大切です!私プロデューサーのことが好きです!」

P「そ、それは少し意味が違うかも」

やよい「違わないです。家の皆とも、事務所の皆とも、プロデューサーには違う好きなんです」


やよい「撫でられるとふわふわで、抱っこしてもらうとぽわぽわして、キスして貰うと本当に幸せで…」


やよい「私、プロデューサーのことが大好きです」

P「」

やよい「」グスッ



P「…わかった。やよいの気持ちは伝わった」

P「それでも、やよいはアイドルで、俺はプロデューサーだ」

P「そういうことをしちゃいけない、ってのはわかるな?」

やよい「おちんちんを舐めるのはいいんですか?」

P「」




P「やよいはまだ子供で、俺は大人なんだ」

やよい「亜美と真美は…?」

P「」

P「…わかった、やってやろう」



P「でもそれはまたいつかだ。やよいも自分の身体が大人じゃないことはわかるだろ?」

やよい「はい…」

P「…やよいはその、『そういうこと』はしたことあるか?」

やよい「えっと、小鳥さんに教えてもらったけど、自分でやってもよくわからなくて…」

P「よし」


P「じゃあ今日はそれを教えてやろう。それでいいか?」

やよい「は、はい!お願いします」

~P宅~

P「どうぞ」

やよい「は、はい、おじゃましまーす」

P「俺は部屋を片付けたりするからやよいはシャワー浴びててくれ」

やよい「はい!」






P「やっぱりあったか…監視カメラ」

>P「それでも、やよいはアイドルで、俺はプロデューサーだ」
>P「そういうことをしちゃいけない、ってのはわかるな?」

でもお姫ちんに襲いかかりかけましたよね

P「もしやと思ったが、合い鍵作ってたくらいだしな…」

やよい「あがりました~」

P「ああ、じゃあベッドに座ってくれ」

やよい「は、はい」



P(やよいは最初に着ていた服を着なおしたようだ)

P「じゃあ、いくぞやよい」

やよい「お、お願いしまーす」



ちゅっ



やよい「んっ……」



さわっ



やよい「」ビクッ

P「音無さんにはなんて教えてもらったんだ?」サワサワッ

やよい「ええっとー…、触るとぬるぬるとかして?気持ちよくなるってことしか…」

P「なるほどな」チュッ

やよい「んふっ……」


P「じゃあゆっくり教えてやらないとな」サワサワ

やよい「は、はぃ」

P「まずはこういう風にやさしく撫でるんだ」シュッシュッ

やよい「や、やっぱり恥ずかしいですね///」

P「ああ、そうだな」シュッシュ

やよい「でも私、今とっても幸せです…」

P「…俺もやよいに喜んでもらえてうれしいよ」コシュッ

やよい「んっ」




やよい「んぅっ」

P「どうだ?やよい」スリスリ

やよい「はい…ちょっとぽわーってしてきました…」

http://beebee2see.appspot.com/i/azuY6euDBww.jpg

しえん

P「後はこうやって揉んだりも」クニュッ

やよい「んふっ…」

P「」クニクニ

やよい「あっ…ぅ」




P「」グニュッ

やよい「ふぁっ!?」

P「おっと、大丈夫か」

やよい「は、はいぃ大丈夫です…」

>>785
クリアファイル目の前で完売しちゃったよぅ

P(もうすっかり濡れてる…)クニィッ

やよい「はぁ…プロデューサー…はぁ…」

P「どうした?やよい」

やよい「キス…ちゅーしてください…」

P「ああ、お安い御用さ」チュッ

やよい「んふぅ…」

やよい「んぁっ…あっ…」

やよい「あ……あっ……」

やよい「ふぁ……あっ…」




P「やよい、強くするぞ」グニュンッ

やよい「ふぁああっ!?」

やよい「ああっ!」

P「」グニュッグニュッ

やよい「ぷろでゅーさぁああ」

P「」グニュングニュン

やよい「ぅあっ…ぁぁぁ…」

P「」グリン

やよい「ふぁあぁぁぁぁああ!!??」ビクンビクン

やよい「ぷろでゅーさー…」

P「どうだった、やよい?」

やよい「とってもポワーッとして、とっても幸せで…」

やよい「幸せでした…」






P「今日はどうする?」

やよい「あ、あの、伊織ちゃんの家に泊まってくるってお母さんに…」

P「そうか、じゃあ泊まっていくか」

やよい「はい!…あの、プロデューサー?」

P「どうした?」

やよい「大好きです!!」

P「……ああ、ありがとう」

やよい編終了で

残りスレ少ないのと休憩したいので埋めるか落としちゃってくださいな
0時あたりに次スレ立てます

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