【安価】凛「ラブノベルスを使って皆と親密になるにゃ!」【ラブライブ】 (1000)

凛「真姫ちゃん!相談があるにゃ!」

真姫「相談?」

凛「凛はもっと皆とイチャイチャしたいにゃ!」

真姫「……一瞬でも真面目に取り組もうとした私が馬鹿だったわ。」

凛「あー!今真姫ちゃん凛のことをバカにしたでしょ!?」

真姫「それより!さっきの発言、どういうこと?」

凛「そのままの意味だよ!凛は皆ともっと親密になりたい!」

真姫「……それでどうして私に相談するのよ?」

凛「頭の良い真姫ちゃんなら、何か良い案出せるかと思って!」

真姫「とは言ってもねぇ……あっ」

凛「何々!?名案浮かんだ!?」

真姫「良いものがあるわ。一々私に頼らずとも、道筋を作ってくれる良いものがね。」ゴソゴソ

真姫「これよ!」

凛「……何これ?ノート?」

真姫「ただのノートじゃないわ!これは『ラブノベルス』よ!」

凛「ら、ラブノベルス……!?ってなんだにゃー?」

真姫「今からそれを説明してあげるわよ。」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1387774448

※ラブノベルスの能力その1

真姫「まず、このノートに名前を書くと、その後ろに、所有者に対する好感度・友好度が1?100の数値で、また、相手をどう思っているかが簡単に書かれるわ。」

凛「好感度と友好度はどう違うの?」

真姫「好感度は恋愛対象として、友好度は友達としてどれくらい好きかってことよ。」

※ラブノベルスの能力その2

真姫「ラブノベルスは、名前を書かれた人物と所有者がふれあった時のメモをしてくれるわ。また、書かれた人物がその時どう思ったかも簡易ではあるけれど書かれる。」

凛「それを参考にして、相手の好みを把握すれば、より良い行動ができるにゃー!」

真姫「ええ、その通りよ。」

真姫「それと、1日が終わった時点での好感度・友好度も自動的に記入されるわ。どう思っているか知りたいときは、その後ろに と書けば記入されるわよ。」

※ラブノベルスの能力その3

真姫「行き詰まった時、そんな時はこのお告げ機能よ!」

凛「お告げ機能?」

真姫「お告げ機能は1日1回使える機能よ。と言っても、ちゃんとお告げをしてくれるかは運次第だけどね。」

1日の終わりにラブノベルスの最後のページを開くとお告げ判定を行います。
コンマ00?49でお告げ出現、50?99でお告げ無しです。

凛「じゃあ早速真姫ちゃんで試してみるにゃー!」

真姫「ヴぇええ!?ス、ストップよ凛!」

凛「にゃ?」

※ラブノベルス使用上の注意点

真姫「ラブノベルスに書かれた文字は正攻法じゃ消せないわ。だから一度名前を書くとその人を攻略しきるまで他の名前は書けなくなるわよ。」

凛「えぇー!?じゃあ間違ってメモに使ったら大変だにゃー!」

真姫「落ち着きなさいよ……正確に言えば、他の誰かの好感度・友好度を知る方法はあるわ。」

凛「え?そうなの?」

真姫「ええ。ノートを切り取ればいいのよ。そうすればそれは独立した一枚のラブノベルスとなり、そこに名前を書いても攻略対象としては判定されなくなるわ。」

凛「なるほどなるほど……よーし!何だか燃えてきたにゃー!」

※凛のやる気について

凛のやる気は1?20で表されます。やる気が高いと行動範囲が広がり、ちょっとの無茶ならできるようにもなります。また、やる気が高いと空気も読めるようになり、選択肢も色々増えます。

逆にやる気が低いと行動範囲も狭くなり空気も読めなくなります。ちょっとの悩みなら寝れば回復しますが、深刻な悩みを抱えている際は、誰かに頼るのも一手でしょう。

※1日の動きについて
基本的には朝・昼・放課後・夜のパートで進行します。
好感度・友好度は夜のパートで表示されます。
お告げ機能はどの時間帯でも使えます。ただし人前で使うと怪しまれる可能性もあります。

真姫「まぁ他にも色々あるけど……とりあえずこの程度にしていくわ。」

凛「よーし!早速皆からの気持ちをみるにゃー!」ビリビリ

やる気 12/20

名前・好感度・友好度の順で表示されます
どう思っているかは安価の指定によって見ることができます。

穂乃果・5・30
海未・5・20
ことり・10・25
真姫・10・30
花陽・15・40
にこ・5・30
希・5・25
絵里・5・20

凛「まずは誰に会いにいこうかにゃ?」
>>5

真姫ちゃん!!

【1日目 昼】

凛「真姫ちゃん真姫ちゃーん!」

真姫「何よ、まずは私でお試し?」

凛「そんな冷たいこと言わないでほしいにゃー!凛は真姫ちゃんとも親密になりたいにゃー!」

真姫「し、親密って……べ、別にそんなことしなくても十分……ゴニョゴニョ……」

凛(何かごにょごにょ言ってるけど聞こえないにゃー)

何をしますか? >>7
1.話をする
2.一緒にお昼ご飯を食べる
3.その他

1

凛「真姫ちゃん!一緒にお話しよーよ!」

真姫「話?良いけど……何について話すのよ?」

凛「うーん……そうだっ!>>10について話すにゃ!」

今夜のおかずについて

凛「今夜のおかずについて話すにゃ!」

真姫「ヴェエ!?こ、今夜のオカズについて!?」

凛「真姫ちゃんは今日何を食べるの?」

真姫「な、何って……それは……>>12……とか……」

にこちゃん

真姫「に、にこちゃん……とか……」

凛「にこちゃん(が作ったご飯)かー!おいしそうだにゃー!」

真姫「ヴぇええ!?り、凛も(にこちゃんをおかずにしたこと)あるの……?」

凛「もちろんあるにゃー!」(合宿の時作ってもらったし!)

真姫「そ、そうなの!?」

凛「?何でそんなに驚いてるのー?ミューズの皆あるでしょ?」

真姫「み、皆!?どうやってそれを知ったのよ!?」

凛「合宿の時皆で食べたにゃー!」

真姫「が、合宿の時ィ!?嘘……皆私居ない間にそんなことを……!?」

凛「真姫ちゃんも居たでしょー?」

真姫「わ、私も!?…………ん?凛、今何の話をしてたんだっけ?」

凛「えー?真姫ちゃんは今日にこちゃんにご飯を作ってもらうって話を……」

真姫「………………ほっ。な、なんだそういうことね……」

凛「?」

真姫「大体何で私がにこちゃんに夕飯を作ってもらうのよ?」

凛「……あっ!それもそうだにゃー!」

真姫「まったくもー……」(早とちりしたのは私だけど)

キーンコーンカーンコーン

凛「あー!まだお昼ご飯食べてないにゃー!」

真姫「何やってるのよ……って私もだったわ……」

真姫の友好度が5上がりました

【1日目 昼 終了】

【1日目 放課後】

凛「ほーかっごだにゃー!!」

真姫「元気なもんね……」

花陽「あはは……凛ちゃんはそれが取り柄の一つだからね……」

凛「どこに行こうかな?それとも誰かに会いにいこうかな?」

>>15

部室

【部室】

凛「おっはよーございまーす!」

真姫「おはようございます……」

花陽「お、おはようございます!」

誰が居た? >>17
1.二年生の誰かor二年生の全員
2.三年生の誰かor三年生の全員
3.二年と三年の混合
4.全員
5.誰も居ない

1.2.3の場合は誰が居たかもお願いします
特にない時は全員居ます

3 うみにこ

海未「三人とも、おはようございます。」

にこ「おはよーさーん。」

凛「海未ちゃん!にこちゃん!おはよー!」

真姫「珍しいわね、二人だけ?」

にこ「絵里と希は生徒会の仕事で遅れるそうよ。」

海未「穂乃果とことりは、何か用事があるそうで……そんなに遅くはならないと言っていました。」

凛「そーなんだー……」

凛(誰に話しかけようかな?)

>>19 (居ない人を指定した場合はランダムで決まります)

にこ

放課後なのにおはようなのか

凛「にこちゃーん!一緒に遊ぼー!」

にこ「何で遊ぶの前提なのよ……」

凛「細かいことは気にしない!」

何をしますか? >>22
1.練習をする
2.話をする
3.遊ぶ
4.その他

2

凛「凛と一緒にお話しよーよ!」

にこ「話?何について?」

凛「>>25とか!」

マキちゃんの悪口

凛「真姫ちゃんの欠点について話すにゃ!」

真姫「イミワカンナイ!?」

にこ「そうね。より良いスクールアイドルになるには、自分の欠点を把握するのも一種の特訓よ!」(ホントは真姫ちゃんをからかいたいだけなんだけどね!)

凛「真姫ちゃんの弱点……>>27とか?」

1.素直になれないこと
2.胸が小さいこと
3.その他

凛「真姫ちゃんの弱点……それはズバリ!素直になれないことだにゃー!」

真姫 「す、素直って……別に私は……」

にこ「あー、それに関しては同意ね。」

真姫「にこちゃんまで!?」

にこ「真姫ちゃんはぁー、ちょっとツンツンしすぎでぇー、にこ的には、もっとにっこにこにーってしてた方がいいと思うにこー!」

真姫「に、にっこにこにーって……」

にこ「ほーらぁ、にっこにこにー!」

凛「さぁ!真姫ちゃん!」

真姫「ヴェエ……に、にっこ……にこ……」

にこ「声がちいさーい!」

真姫「にっこにこにー!!!」

にこ「やけっぱちにならない!もっと感情込めて!」

真姫「にっこにこにー!」

にこ「ほら凛も!」

凛「えぇー!?に、にっこにこにー!」

にこ「ひきつってるわよ!はいもう1回!」

にこの友好度が10上がりました
真姫の友好度が5上がりました

【放課後を続けますか?】>>29

はい

凛「にこちゃんスパルタだにゃー……」

にこ「何いってんのよ、この程度まだ序の口なんだからね?」

真姫「口角が痛い……」

ガチャ

穂乃果「みんなー!おっはよー!」

ことり「おはよー!」

絵里「おはよう。皆居るみたいね。」

希「みんなー、おはよーさん。」

【穂乃果・ことり・絵里・希が合流しました】

凛「誰に話しかけようかな?」>>31

1.>>31に話しかける
2.何もしない(夜に飛びます)

のんたん

凛「希ちゃーん!」

希「んー?どうしたん凛ちゃん?」

凛「凛と>>33するにゃー!」

1.お話
2.遊ぶ
3.練習
4.その他

2

凛「一緒に遊ぶにゃー!」

希「ええよー!じゃあ何して遊ぼうか?」

凛「うーん……はっ!ひらめいた!>>35して遊ぼう!」

大富豪

凛「大富豪をするにゃ!」

希「大富豪?」

凛「ダメ……かな?」

希「ダメではないだろうけど……そうだ、>>38すればええやん!」

1.誰かを混ぜる(複数可・名前の指定もお願いします)
2.カードを20枚にして行う
3.構わず54枚で行う

1.花陽、にこ

希「誰かを誘ったらええやん!えーっと、あ、にこっちちょっと!」

にこ「話は聞かせて貰ったわ!このにこにーの実力、教えてやろうじゃない!」

花陽「何してるの?凛ちゃん?」

凛「あっ、かよちん!一緒に大富豪しよ!」

花陽「うん!いいよ。」

希「じゃーカード配るでー」

※ルール
細かいルールは基本的になしとします
ロックなし、Jバックなし、8切りなし
階段(シークエンス)は3枚から有り、スペードの3がババに勝てるのは一枚出しの時のみです
革命も有りです
スタートはハートの3から行います(複数可)

花陽「えっとじゃあクローバーとハートの3を出します……」
花陽→希→にこ→凛の順番で行います

凛(凛の手札は……ハートの5.8.K、スペードの3.4.K、クローバーの5.8.10、ダイヤの4.10.K.Aか……)

希「じゃーうちは同じマークの6で。」

にこ「ならにこは同じマークの7。」

凛(どうしようかにゃ?)

現在 凛13枚 花陽12枚 希12枚 にこ11枚

>>41

8で

凛「凛も同じマークの8を出すにゃ!」

花陽「えっと……パスです。」

希「うちもパスやな。」

にこ「にこはダイヤとクローバーのJを出すにこ!」

凛(どうしようかにゃ?)>>43

現在 凛11枚 花陽12枚 希12枚 にこ9枚

K

現在 凛11枚 花陽12枚 希12枚 にこ9枚

凛「えーっと……ハートとスペードのK!」

花陽・希「パス。」

にこ「じゃあにこはぁー、同じマークのA!」

凛「パスにゃ。」(出せない……)

花陽・希「パス。」

にこ「はーい!じゃあ最初は無難にハートの4ね!」

凛(何を出そうかにゃ?)>>45

現在 凛9枚 花陽12枚 希12枚 にこ6枚

ハートの5

凛「凛はハートの5を出すにゃ!」

花陽「えっとじゃあ……ダイヤの7を。」

希「じゃあうちはハートのJで!」

にこ「パス。」

凛(どうしようかにゃ?)>>47

現在 凛8枚 花陽11枚 希11枚 にこ6枚

凛の手持ち:スペードの3.4、クローバーの5.10、ダイヤの4.10.K.A

ダイヤのK

凛「ダイヤのKを出すにゃ!」

花陽「じゃあ、クローバーのAで。」

希「パスやね。」

にこ「パスよ。」

凛「パスだにゃー。」

花陽「えっと……じゃあスペードのJを。」

希「うちはスペードのQ!」

にこ「パスよ。」

凛(どうしようかにゃ?)>>49

現在 凛7枚 花陽9枚 希10枚 にこ6枚

凛の手持ち: スペードの3.4、クローバーの5.10、ダイヤの4.10.A

A

凛「ダイヤのAだにゃ!」

花陽「……パス、です。」

希「うちもパスかな?」

にこ「……パスよ。」

凛「よーし!凛からのスタートだにゃ!」

現在 凛6枚 花陽9枚 希10枚 にこ6枚

凛の手持ち:スペードの3.4、クローバーの5.10、ダイヤの4.10

>>51

スペード3

勝敗が好感度に関係するの?

>>53 特に関係はしないです。やる気には若干関係します
長引いてる感は否めないので次にこういうことがあった時は飛ばします。すいません。

凛「凛はここでスペードの3を出すにゃ!」

花陽(スペードの3をそのまま出した……?)「……ハートのQを。」

希「うちはパス。」

にこ「…………パスよ。」

凛「凛もパス!」

花陽(さっきの凛ちゃんのスペードの3……ジョーカーの弱点を単騎で出せるということは、手札に絶対の自信がある……?)「……クローバーのKを。」

希「パス、やね。」

にこ「パスよ。」

凛「パスだにゃー。」

花陽(誰も出さない……なら!)「ダイヤとスペードの8ですっ。」

希(頃合い、かな?)「クローバーとダイヤのQ!」

にこ「パス。」

凛「パスにゃ!」

花陽(想定外だけど、これなら!)「ダイヤとクローバーの2です!」

希「パス、やね。」

にこ・凛「パスー。」

花陽「えっと……じゃあハートとスペードの2を。」

希「あらら、2は全部花陽ちゃんの所にあったんやなぁ。パスや。」

にこ「どーいう運してるのよ……パスよ。」(希があそこで出してなかったら革命してたかもなのに……相変わらず食えないんだから……)

凛「かよちんモテモテだにゃー!あ、凛もパス!」

花陽「え、えへへ……じゃあクローバーの4で、上がりです。」

希「ほい、スペードの5。」

にこ「スペードの7。」

凛「えーっと、凛は……」>>55

現在 凛5枚 希7枚 にこ5枚

凛の手持ち:スペードの4、クローバーの5.10、ダイヤの4.10

※飽きた、という時は 飛ばす と安価に書いてくれれば飛ばします

>>54
単純に疑問に思っただけだから気にしないで
安価なら↓

凛「……ダイヤの10!」

希「ふむ……パス。」

にこ(パスですって……?希の手持ちは一番多いってのに、この状況でパス……?ブラフ……いや単純に手が弱いだけ……?……迷っても仕方ない、勝負に!)
「ジョーカーを出してリセット。そしてスペードとハートの10よ!」

凛「パスだにゃー……」

希「パス。」

にこ(ここからは単純な運勝負……!)「ダイヤの5。」

凛(にこちゃん、あと一枚だ……)>>58

現在 凛4枚 希7枚 にこ1枚

凛の手持ち:スペードの4、クローバーの5.10、ダイヤの4

10

凛「えいっ!クローバーの10だぁ!」

希(にこっちがジョーカーを出したし、もう良さそうやね)
「ジョーカーでリセット。ダイヤ、ハート、クローバーの9や。」

にこ「と、トリプルですって……!?」

凛「出せないにゃー……」

希「続いてダイヤとスペードの6!」

にこ「うえぇぇ……」

凛「こ、これはまさか……」

希「最後にダイヤの3で上がりっ!」

にこ「あの状況から一瞬で上がりまでこぎつけたわね……あ、じゃあにこスペードの9で上がりね。」

凛「ガーン!凛がビリだにゃー!」

にこ「んじゃ、罰ゲームね!」

凛「ええっ!?き、聞いてないよぉ!?」

にこ「なに言ってるのよ。勝負の世界はいつだって過酷なのよ!」

希「じゃあ、花陽ちゃん!罰ゲーム決めて!」

花陽「ェ゛ェ゛ッ?!は、花陽が決めるんですか……?」

にこ「まっ、一位の特権ってやつね。」

花陽「え、えーっと……じゃあ……>>60……とか?」

恥ずかしい昔話を暴露

花陽「えっとね、これはまだ花陽と凛ちゃんが小学生の時の話なんだけど……」

凛「か、かよちん?何を……」

希「穂乃果ちゃん!にこっち!」パチン

穂乃果・にこ「イエッサー!」

凛「あっ!?は、離してぇ!」ジタバタ

花陽「お昼休みに凛ちゃんとボール遊びをしてて、もうすぐ終わりだから片付けようって二人で倉庫に行ったとき……」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

花陽「えっと、このボールはこっちで……」

凛「かよちんかよちーん!こっち見て!」

花陽「え?どうしたの凛ちゃ…………」

凛「おっぱい!」ボイーン

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

花陽「……と言ってボールを胸に詰めた凛ちゃんが……」

凛「………………ッ!……ッッ!!」ジタバタ

にこ「声にならない叫びをしながら床を転がってるわね……」

希「そんなことしなくてもうちが育ててあげるのに……」ワキワキ

凛「ひぃっ!?え、遠慮しまぁぁぁす!」

にこの友好度が5上がった
希の友好度が5上がった
花陽の友好度が5上がった
花陽の好感度が3上がった
凛のやる気が2下がった

【1日目 放課後 終了】

誰か一緒に帰りますか?

1.>>62と帰る
2.一人で帰る

連続で安価とっていいのかな?

1年組で

凛「かよちんっ、真姫ちゃんっ、一緒に帰ろ!」

花陽「うん!」

真姫「そうね、帰りましょうか。」

【帰り道】

凛「今日も楽しかったね!」

花陽「そうだね。トランプなんて久し振りだったかも……。」

真姫「ま、まぁまぁ楽しい1日だったかしら。」

凛「真姫ちゃん顔赤いにゃー。もしかして、照れてる?」

真姫「なっ……ナニイッテンノヨ!?夕陽のせいよ!」

凛「またまたー、やっぱり真姫ちゃんは素直じゃないにゃー。」

真姫「ぐぬぬ……」

花陽「ま、真姫ちゃん、落ち着いて!顔、真っ赤だよ!」

真姫「夕陽よ!」

真姫の友好度が2上がりました
花陽の友好度が2上がりました
真姫の好感度が1上がりました

【1日目 夜】

凛「さてと、何をしようかにゃ?」

凛のやる気 10/20

ラブノベルス残り49枚(98ページ)と切り取ったラブノベルス残り1ページと半分
目標:無し
攻略対象:未決定

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>65にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功、ページ使用無し)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません)
5.寝る(二日目に移行します)

>>65

1

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

真姫「かしこい可愛い真姫ちゃんよ。」

真姫「好感度・友好度は、触れ合いがないと減っていくわ。まだ1日目だから何ともないけど……、そうね、3日触れ合いが無かったら少し下がると思った方がいいわよ。」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
名前・好感度・友好度

穂乃果・5・30
海未・5・20
ことり・10・25
真姫・11・42
花陽・18・47
にこ・5・45
希・5・30
絵里・5・20

凛「ふむふむ……まだまだ先は長そうだにゃ。」

凛「あとは……」

1.>>67にどう思われてるかチェックする(半ページ使用。一人限定)
2.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
3.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません)
4.寝る(二日目に移行します)

※この行動を終えると1日が終了します。

4

凛「今日はもう疲れたし、寝ようっと。」

【1日目 夜 終了】

【二日目 朝】

凛「んーっ!よく寝た!今日も1日頑張るにゃー!」
早寝ボーナスとしてやる気が2上がりました

【登校】

凛「>>69ちゃーん!おっはよー!」

かよちん

凛「かっよちーん!おっはよー!」

花陽「あっ、凛ちゃん!おはよう。」

凛(何の話をしよう?)

>>71

朝ごはん

凛「今日はかよちん、何を食べてきたの?」

花陽「じ、実はね……今日ちょっと寝坊しちゃって……ご飯一杯しか食べてないんだ……」

凛「えぇー!?いつもなら二杯とおかずのかよちんが……大丈夫?」

花陽「うん、大丈夫だよ。」

凛「ほんと?もし本当にお腹が空いたら凛のこのシーフードヌードルを……」ジュル

花陽「凛ちゃん!?よだれ出てるよ!?無理しなくていいから!」

花陽の友好度が3上がりました

【2日目 昼】

凛「おっひるー♪おっひるー♪」

凛「今日はどこで食べようかなっ♪」

>>74(場所または人物を指定してください)

屋上

凛「今日は屋上で食べるにゃ!」

【屋上】

凛「んーっ!風が気持ちいいにゃー!」

穂乃果「あっ、凛ちゃん!」

凛「穂乃果ちゃん!穂乃果ちゃんも屋上でご飯?」

穂乃果「うんっ!ここ、風が気持ちいいし、町が見渡せるから好きなんだ!」

凛「凛も同じだにゃー!食後の運動もできるし!」

穂乃果「似た者同士って奴だね!」

凛「凛と穂乃果ちゃんは似た者同士!」

穂乃果・凛「あははははっ!」

ガチャッ

にこ「騒がしいと思ったら……先客が居るとはね。」

凛「にこちゃんも似た者同士?」

にこ「はぁ?」

穂乃果「にこちゃんも屋上でご飯でしょ?」

にこ「……まぁね、ここでご飯を食べながら町を見渡して……、この町の全員をファンにできるくらいビッグになって、ゆくゆくは日本、いや、世界中を虜にするくらいのアイドルになるって、決意を固めるのよ。」

凛「す、すごいにゃー……」

穂乃果「さすが、部の長と書いて部長……」

にこ「なに言ってんのよ。あんたたちも一緒によ!」

穂乃果「……!そうだよねっ!」

凛「よーっし!皆で世界一のアイドルになるにゃー!!」

にこ・穂乃果「おーっ!!」

穂乃果の友好度が10上がりました
にこの友好度が5上がりました
穂乃果の好感度が3上がりました
にこの好感度が5上がりました
凛のやる気が3上がりました

【2日目 放課後】

凛「放課後だにゃ!今日はーっと……」>>77

1.>>77に行く
2.帰る(夜に移行します)
3.勘を使用する(やる気5消費)現在15/20

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

真姫「勘について説明するわ。凛のやる気が15以上の時に使える能力よ。」

真姫「やる気を5使って、ランダムで誰かの元へ行く代わりに、その誰かと好感度・友好度を上げやすい状況になるわ。」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

3

やる気を5消費しました

凛「………………ハッ!こっちで何かありそうだにゃー!」

【裁縫室】

ことり「うーん……何か足りないような……」

ガラッ

凛「ここだにゃー!」

ことり「ひゃあああ!?あっ、凛ちゃん!」

凛「ことりちゃん!ここで何してるの?」

ことり「えっと……次の衣装を考えながら試し作りしてたんだけど……何だかパッとしなくて……」

凛「それは大ピンチだにゃー……。……あっ、そうだ!良かったら凛が試着するにゃ!」

ことり「ほんとっ!?嬉しいっ!自分の試着だけじゃ心配だったんだー♪」

ことり「えっとじゃあ最初はこのフリフリのを……」

【一時間後】

ことり「いいよ凛ちゃんっ!その表情すごくいい!」カシャカシャ

凛(何故か試着ついでに撮影会が始まっちゃったにゃ)

ことり「凛ちゃーん、もう少し色っぽい視線ちょうだーい?」

凛「い、色っぽい?えっと……こう……かにゃ?」

>>79のコンマ
01から22 失敗
23から80 成功
81から98 大成功
00.99 ???

うりゃ

凛「こ、こう……?」

ことり「うんうん!可愛いよぉっ!」カシャカシャ

凛(ことりちゃんの動きがどんどん俊敏になってるにゃー)

ことり「…………ふぅ、ありがと凛ちゃん!これで次の衣装も良いものができるよ!」

凛「お役に立てて光栄だにゃー。」

ことりの好感度が10上がりました
ことりの友好度が15上がりました

【放課後を続けますか?】>>81
※続ける場合は部室に移動します

続ける

【部室】

凛「おっはよーございまーす!」

ことり「おはようございますっ♪」

【全員と合流しました】

凛「えーっとぉ……」

1.>>83に話しかける
2.なにもしない(帰宅に移ります)

絵里

凛「絵里ちゃーんっ!」

絵里「あら、どうしたの凛?」

凛「凛と一緒に>>85しよっ?」

1.練習する
2.話をする
3.遊ぶ
4.その他

2

凛「お話するにゃー!」

絵里「ええ、いいわよ。何について話しましょうか?」

凛「>>87について話そっ!」

海未ちゃんの胸

凛「…………絵里ちゃん、ちょっと場所を変えてもいいかにゃ?」

絵里「……?いいけれど……じゃあ、隣の部屋に行きましょうか。」

【部室隣】

凛「あのね絵里ちゃん……絵里ちゃんって身体が大人だよね……。」

絵里「……それは、身体の発育が良いってことかしら?」

凛「うん……背も高いし、足も長いし……そ、それに、胸も……」

絵里「…………凛?」

凛「あのね絵里ちゃん。凛、ずっと気になってることがあるの。」

絵里「気になってる……こと?」

凛「どうして……海未ちゃんの胸は育たないの?」

絵里「ブフォッ!ゲホッ……ゴホッ……!な、なんでそんなこと?」

凛「だって!希ちゃんとにこちゃんは同じ三年生なのに全然違うし、二年生だってことりちゃんは結構あるのに海未ちゃんは……。」

凛「そ、それに、凛の胸も……」

絵里「あー…………あ、あのね凛?人っていうのは皆違うものよ。大きくなる人も居ればならない人も居るの。」

凛「でも海未ちゃんは……」

絵里「海未は……ほら、弓道をたしなむ人にとって胸っていうのは構えるとき邪魔になるから、遺伝子的に封じられてるのよ。」

凛「そ、そうなの?」

絵里「そうよ。だから海未にとって胸は重要なことじゃないわ。それに、胸だけで人が決まるわけじゃないもの。大きいのが好きな人も居れば、小さいのが好きな人も居るのよ。」

凛「…………絵里ちゃんは?」

絵里「私が……何?」

凛「絵里ちゃんは、胸が大きい人と小さい人、どっちが好き?」

絵里「えっ…………>>89……かしら。」

小さい人

絵里「優劣を付けるのは好まないけど……そうね、私は小さい方が好きかしら。」

凛「ほんとに!?」ズイッ

絵里「え、ええ、本当よ。」(近い……)

凛「そ、そうなんだぁ……えへへ……」

絵里「…………ハラショー。」(可愛いわねこの子……)

凛「?絵里ちゃん今何か言ったかにゃ?」

絵里「何でもないわ。さっ、そろそろ練習しましょ?」

凛「うんっ♪」

絵里の好感度が10上がりました
絵里の友好度が5上がりました
凛のやる気が2上がりました

【2日目 放課後 終了】

誰かと一緒に帰りますか?

1.>>91と一緒に帰る
2.一人で帰る(夜に移行します)

海未ちゃん!

凛「海未ちゃんっ!一緒に帰るにゃ!」

海未「分かりました。行きましょうか。」

【帰り道】

凛「………………」ジーッ

海未「な、なんでしょうか凛?私の身体に何か付いてますか?」

凛「……ううん、何でもないにゃ!凛はそのままの海未ちゃんが大好きだよっ!」

海未「……へっ!?そ、それは一体どういう」

凛「じゃあ凛、あっちだから!じゃあねー海未ちゃん!」

海未「ちょっ……りーんー!?」

海未の好感度が5上がりました

【2日目 夜】

凛のやる気 12/20

ラブノベルス残り49枚(98ページ)と切り取ったラブノベルス残り1ページ
目標:無し
攻略対象:未決定

凛「さてと、どうしようかにゃ?」

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>94にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません)
5.寝る(二日目に移行します)

3

凛「あっ、そうだ!お告げは出てるかにゃ?」ペラッ

凛「……なにもない。外れにゃ……。」

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>96にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません)
4.寝る(二日目に移行します)

※この行動を終えると3日目に移行します

2ぱなよ

攻略対象確定すると具体的にどうなるの?
対象以外のメンバーの好感度友好度の増減に関わったりする?

>>97
攻略対象を確定させるとイベントなどで対象との接触が増えます。(会話に混ざってきたり)
その為、他の子の好感度・友好度上げは不可能ではありませんが、上がりづらくはなります。
また、攻略対象との接触時にて追加選択肢が他の子との接触時より出やすくなります。
ラブノベルスにもオートで書き込みがされるようになり、お告げに関しても攻略を中心としたお告げになります。
攻略対象を決定する際は多数決を取ろうと思います。


凛「……かよちんは、凛の事、どう思ってるんだろう?」カキカキ…

【小泉花陽・18・50】

凛ちゃんは花陽のとっても大切な……お友達です。
小さい頃から前に進めない花陽の手を引いて、
花陽の知らない世界へ連れていってくれる……
最初は怖かったけど、今は凛ちゃんが連れていってくれるならどこだって……
……うん、どこにだって行けそうな気がする。
だって、お友達……ううん、親友だもん。

凛「……えへへ、かよちん……。」

凛のやる気が2上がりました

【2日目 夜 終了】

【3日目 朝】

凛「ふぁぁー……あ、起きないと……」

凛のやる気が1上がりました

【登校】

凛「>>99ちゃん!おはよー!」

ぱな

凛「かっよちん!おはようだにゃ!」

花陽「あっ、お、おはよう凛ちゃん!」

凛「……?かよちん何か顔赤い?」

花陽「ええっ!?そ、そんなことはないよ!?」

凛「どうしたの?もしかして具合悪いとか?」

花陽「ち、違うの!……あ、あのね、笑わないでね?実は昨日、恥ずかしい夢を見て……」

凛「恥ずかしい夢?」

花陽「そ、その…………ゃんのことを…………って聞かれて……」

凛「えっ?何々?よく聞こえないにゃ。」

花陽「や、やっぱりなんでもないよ!ほ、ほら、早く行こっ!」タタッ

凛「あっ、待ってかよちーんっ!」

花陽(言えないよぉ、凛ちゃんの事をどう思っているか聞かれた夢を見たなんて……)

花陽の好感度が7上がりました
花陽の友好度が3上がりました

【3日目 朝 終了】

【3日目 昼】

凛「今日のお昼はどうしよっかにゃー?」

1.>>103 (場所または人物を指定してください)で(と)食べる
2.勘を使用する(やる気5消費 現在15/20)

にこにー

【部室】

にこ「モグモグ……」

ガチャッ

凛「にこちゃんっ!」

にこ「ヴぇっ!?ゲホッ!……んっ、ん……び、びっくりしたじゃない!」

凛「ご、ごめんにゃ……、にこちゃんを探してたから……」

にこ「探してた?なんでまた?」

凛「にこちゃんと一緒にお昼を食べたいから!」

にこ「……あんたも物好きねぇ、友達居ないの?」

凛「……その質問をここでお弁当食べてるにこちゃんには言われたくないにゃー……」

にこ「に、にこはいいのよ!自分の意思でここに来て食べてるんだから!」

凛「じゃあ凛も自分の意思でここに来たから、ここで食べてもいいよねっ?」

にこ「ぐっ……隙のない正論を……。……まぁいいわ、好きにしなさい。」

凛「やったにゃー!じゃあ遠慮なくー!」

にこ「ってなんで隣に座るのよ!」

凛「あっ、にこちゃんのお弁当おいしそう!一品ちょうだい?」

にこ「聞きなさいよっ!あーもうっ、好きにとりなさいよっ!でもあんたのも寄越しなさいよねっ!」

凛「はーいっ!えーっとじゃあ……」

>>105

1.普通に一品貰う
2.あーんして貰う(やる気5消費 現在15/20)

2

やる気を5消費しました

凛「にこちゃんにこちゃん!」

にこ「今度は何?」

凛「あーんっ!」

にこ「…………何の真似?」

凛「にこちゃんに食べさせてほしいにゃ!」

にこ「……おちょくってる?」

凛「違うよ?」

にこ「じゃあなんでそんな……」

凛「いいからいいからっ!あーんっ!」

にこ「……ああもう!仕方ないわねっ!…………あーん。」

凛「あーんっ!」パクッ モグモグ……

にこ「…………ど、どう?」

凛「…………おいしいっ!すごくおいしいにゃー!」

にこ「ふ、ふんっ!このにこにーが作ったお弁当よ?おいしいのは当たり前よ!」

凛「じゃあ凛も……はい、あーんっ!」

にこ「…………あーん。」パクッ モグモグ……

凛「どう?どう?」

にこ「な、なかなかおいしいじゃない……」

凛「ほんと?えへへー、今日はお弁当でラッキーだったにゃー。」

にこ「…………って、あんたが作ったんじゃないのね……。」

凛「?」

にこの好感度が20上がりました
にこの友好度が10上がりました

【3日目 昼 終了】

【3日目 放課後】

凛「よく寝たにゃ……」

凛「さてと、どこに行こうかなっ?」

1.>>108に行く
2.帰る(夜に移行します)

音楽室

凛「……?何か聞こえてくるような……。」

【音楽室前廊下】

真姫「?♪」

凛(真姫ちゃん、すごく楽しそうな顔で弾きながら歌ってるにゃ……)

真姫「???♪…………ふぅ。」

<パチパチパチパチ……

真姫「……?何か拍手が……ヴぇえ!?」

ガラッ

凛「まーきちゃんっ!さすがだにゃー!」

真姫「……ど、どうしたのよ。凛がここに来るなんて珍しいわね。」

凛「部室に行こうと思ったんだけど……真姫ちゃんの演奏と声につられて気づいたらここに……てへへ。」

真姫「ほ、褒めても何も出ないわよ?」

凛「凛、別に真姫ちゃんにおねだりするために褒めたんじゃないよ?」

凛「真姫ちゃんの音楽が純粋にすごいと思ったから、それを素直に言っただけにゃ!」

真姫「…………そ、そう。……ね、ねぇ凛。」

凛「なに?」

真姫「ちょ、ちょっとだけ……一緒に練習しない?」

凛「!」

真姫「か、勘違いしないで!別に凛に褒められたのが嬉しいからとかじゃなくて……。」

凛「……もーっ!真姫ちゃん可愛いにゃー!!」ギューッ

真姫「ヴェエ!?ちょっ、凛っ……!」

凛「真姫ちゃん真姫ちゃん真姫ちゃーんっ!」

真姫「や、やめなさいって……!ちょっ!?どこ触って……!?」

真姫の好感度が8上がりました
真姫の友好度が10上がりました

【放課後を続けますか?】>>110
※続ける場合は部室に移動します

寝ます。お休みなさい。

おつ
続ける

【部室】

凛「おっはよーございます!」

真姫「おはようございます……」

絵里「おはよう二人とも。……?凛、何か良いことでもあった?」

凛「えへへー、さっき真姫ちゃモガッ」

真姫「な、なんでもないわ!」

【全員と合流しました】

凛「今日は誰に話しかけようかなっ♪」

1.>>113に話しかける
2.なにもしない(帰宅に移ります)

にこ

凛「にっこちゃーん!」

にこ「今日はやたらと寄ってくるわね……なに?」

凛「凛と一緒に>>115するにゃ!」

1.練習する
2.話をする
3.遊ぶ
4.その他

1

凛「凛と一緒に練習しよっ!」

にこ「いい心がけね!このにこがアイドルについてしっかり教えてあげるわ!」

凛「何の練習をしようかな?」>>117

1.歌及び発声練習
2.ダンスの練習
3.演技力及び表情の練習
4.その他(詳しくお願いします)

3

凛「にこちゃん!演技について教えてほしいにゃ!」

にこ「演技?」

凛「にこちゃんみたいな寒……上手な演技ができるようになれば、凛、もっと成長できる気がするの!」

にこ「……今一瞬変な言葉が聞こえた気がするけど……まぁいいわ。」

【屋上】

にこ「演技力の向上は感情をより良く表情に出せることから始まるわ。」

にこ「まぁ簡単に言えば、ちょっとオーバーなくらい喜怒哀楽が表現できるかってことよ。」

凛「それでそれで?具体的にはどうするの?」

にこ「そうね……今日はこの本の内容を演じて、表情を鍛えるわよ!」

>>119のコンマ
コンマ01から33 バトル物の漫画
コンマ34から66 サスペンス系の小説
コンマ67から98 恋愛ものの小説
コンマ00.99 官能小説

おう

にこ「これよ!」

凛「なになに?どんな話なの?」

にこ「さっき適当に持ってきただけだからよく分かんないわ。ちょっと読むから待って。」

凛「凛も一緒に見るにゃー!」

【数分後】

にこ・凛「」

にこ(こ、これ、恋愛小説じゃない……しかも百合の……)

凛「に、にこちゃん、本当にこれやるの……?」

にこ「あ、当たり前よ!ま、まさか怖じ気づいた?」

凛「そ、そんなことないにゃ!お願いしたのは凛だもん!」

にこ「そ、そうよね!…………じゃあ、この屋上で後輩が先輩に告白するシーンから……」

凛「う、うん……」

【演技】

凛「先輩!わ、私、先輩のことが……」

にこ「……馬鹿なこと言わないで。貴女と私は同じ女よ?」

凛「でも私っ!あの時先輩に会ってから……ずっと、ずっと先輩の顔が心に焼き付いて離れないんですっ!」

にこ「……っ!……貴女、分かってるの!?こんな形の愛、認められるわけないのよ!?」

凛「で、でも!今は国によって同性愛が認められている所だって……!」

にこ「そんなものは所詮形だけよ!周りからは蔑まれて、迫害されるのが落ちなのよ!」

凛「っ!……そんなの……そんなもの、関係有りません!」

にこ「!!」

凛「どうして周りのことを気にする必要があるんですか!?先輩はいつだって周りのことなんか気にしないで、自由に生きていたじゃないですか!」

凛「私はそんな先輩に憧れて、手を引かれるのが好きだったんです!」

にこ「…………」

凛「……先輩、今度は私の番です。……私が、先輩の手を引きます。」

凛「私と…………付き合ってください!」

にこ「………………完敗ね……。」

【終了】

凛「………………」

にこ「………………」

凛「え、えへへ、にこちゃん、どうだったかにゃ?」

にこ「え!?そ、そうね!なかなか良かったと思うわよ!」

凛「ほんと!?やったにゃー!」

にこ「…………」

にこ(うう、ただの演技だってのに、なんでこんなにドキドキしてるのよ!?)

凛(ま、まだ、ドキドキが治まらないにゃ……顔、赤くなってないかなぁ?)

にこの好感度が15上がりました
にこの友好度が10上がりました

【3日目 放課後 終了】

誰かと一緒に帰りますか?

1.>>123と一緒に帰る
2.一人で帰る(夜に移行します)

にこ

凛「にーっこちゃん!一緒に帰ろ?」

にこ「はいはい、分かったわよ。」

【帰り道】

凛「今日はにこちゃんとすっごく仲良くなれた気がするにゃー!」

にこ「あれを仲良くなれただけで片付けられるあんたも相当ね……」

凛「次もご指導お願いしますっ!なーんてっ!」

にこ「……ま、まぁ、にこの練習になるし、都合が良ければ次も付き合ってあげるわよ。」

凛「さっすがにこちゃん!太っ腹だにゃ!」

にこ「当たり前よ!このくらいの心が無きゃ、一流のアイドルなんて夢のまた夢よ!」

凛「おおーっ!!」

にこの好感度が3上がりました
にこの友好度が3上がりました

【3日目 夜】

凛のやる気 10/20

ラブノベルス残り49枚(98ページ)と切り取ったラブノベルス残り半ページ
目標:無し
攻略対象:未決定

凛「さてと、どうしようかにゃ?」>>125

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>125にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
5.寝る(四日目に移行します)

3

凛「あっ、そうだ!お告げをチェックするにゃ!」ペラッ

<ガンバラネーバネバネバギブアップ

凛「!?」

凛「あっ、字が浮かんできたにゃ!」

『放課後 誰かと外出すると良いことがあるようなないような』

凛「…………ちょっと嘘くさいけど、確かに誰かと出かけるのは無かったにゃ。」

凛「よーし!今度誰かを誘ってみよー!」

目標:誰かと外出 が追加されました
凛のやる気が5上がりました
放課後、誰かを誘って外出が選択肢に追加されます

凛「次は……」

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>127にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
4.寝る(四日目に移行します)
5.>>127に電話する(やる気5消費 現在15/20)

5
希に

やる気を5消費しました

凛「希ちゃんに電話するにゃ!」ピポパ

trrrrr……

希「もしもし?どうしたん凛ちゃん?」

凛「何だか希ちゃんとお話したくなっちゃって、気づいたら電話しちゃってたにゃー。」

希「ふふっ、嬉しいこと言ってくれるやん?」

凛「えへへっ……そうだ!希ちゃん!>>129について話そうよ!」

スピリチュアル

凛「気になってたんだけど、希ちゃんがいつも言ってるスピリチュアルって、結局なんなの?」

希「スピリチュアルはスピリチュアルやね。それ以上でもそれ以下でもないんよ。」

凛「パワースポット?」

希「スピリチュアルやね。」

凛「肩に乗った黒猫?」

希「それもスピリチュアルやね。」

凛「ウォッカ?」

希「スピリタスやね。」

凛「うーん、結局よく分かんないにゃー……」

希「凛ちゃんには、実際に感じてみてもらった方が早いんかな?」

凛「え?希ちゃんここからでもスピリチュアルができるの?」

希「遠くからやるのは初めてやけど、やってみなきゃ分からんからね!いくよーっ!」

>>131のコンマ
01から33 ???
34から66 ???
67から98 ???
00.99 ???

ほい

01から33 何も起きない
34から66 ラーメンが現れる
67から98 希が現れる
00.99 上二つが起こりさらに凛が濡れる

カッ!

凛「うっ!?こ、この光は一体……!?」

シュウウウウウ……

希「……あれ?ここは……?」

凛「希ちゃんっ!?」

希「おおーっ、凛ちゃんやん!うちのスピリチュアルパワーに吸い寄せられたん?」

凛「逆だよ!?希ちゃんがこっちにきたにゃ!」

希「…………あ、ほんまや、ここうちの部屋やない!」

凛「……スピリチュアルパワーって、すごいにゃー……。」

希「分かってくれた?……あー、けど困ったなぁ、ここから歩いて帰るのもなぁ……」

凛「それなら凛の家に泊まっていくにゃー!」

希「ええの?家族の人に迷惑やない?」

凛「全然構わないにゃ!昔はかよちんとよくお泊まりしたもん!」

希「そう?ならお言葉に甘えさせてもらおうかな?」

凛「どんと甘えるがいいにゃー!」

希「それじゃあ、お世話になりますっ♪」

希の好感度が10上がりました
希の友好度が24上がりました

【3日目 夜 終了】

【四日目 朝】

凛「…………ふぁあ……」

希「あ、おはよーさん凛ちゃん♪」カシャッ

凛「…………希ちゃん?なんで凛の携帯を向けてるの?」

希「気にせんでええよー♪ほい、送信っと。」

凛「???」

希は、凛の寝顔写真を手に入れた

希「じゃあうち、一旦家に帰るから、またね、凛ちゃん!」

凛「……ふぁ……うん、またね……」

【登校】

凛「あっ、>>134ちゃんだ!おーい!」

花陽

凛「かよちーん!」

花陽「凛ちゃん!おはようっ。」

凛「おはようだにゃー!あのねかよちん!凛、すごい体験をしちゃったの!」

花陽「すごい体験?」

凛「なんと、希ちゃんがテレポートしてきたんだよ!」

花陽「え、えええええええっ!?そ、それで希ちゃんは!?」

凛「朝早くに荷物取りに家に帰っちゃったにゃ。」

花陽「イ゛エ゛ニ゛カ゛エ゛ッ゛チ゛ャ゛ッ゛タ゛ノ゛ォ゛!?」

凛「いやー、スピリチュアルパワーって恐ろしいにゃー……」

花陽「本当に、すごいね……」

花陽(……あれ?朝早くに帰ったってことは、もしかして希ちゃんと凛ちゃん、一緒に……?)

花陽の好感度が1上がりました
花陽の友好度が3上がりました

【四日目 朝 終了】

【四日目 昼】

凛「お昼ご飯だにゃーっ!!」

1.>>137(場所または人)で(と)食べる
2.一人で食べる(放課後に移行します)

1かよちん

凛「かよちんっ、一緒にお昼食べよっ!」

花陽「うんっ。」

凛「こうやってかよちんとお昼食べるの、久しぶりな気がするにゃー。」

花陽「そうだねぇ……凛ちゃん、最近昼休みになるとどこかへ行っちゃうから……」

花陽「ああっ、ち、違うよ!?寂しいわけじゃないんだけど……」

凛「けど?」

花陽「何だか、凛ちゃんが居ないと、私の周りが静かになっちゃったなーって思うの。」

凛「かよちん……」

花陽「でも、花陽は、凛ちゃんを止めたりはしないよ。それに最近の凛ちゃん、皆と仲良くなって、すごく元気そうだもん。」

凛「そ、そうかな?」

花陽「うんっ。」

凛「え、えへへ……。」

花陽「ふふっ……。」

クラスメイトA「いやー、相変わらずあの二人仲良いよねー」

クラスメイトB「聖域っていうのかな?何か近付こうにも近付けないよね。」

クラスメイトC「やっぱり王道のりんぱなよねー。」

花陽の好感度が5上がりました
花陽の友好度が7上がりました
凛のやる気が1上がりました

【四日目 昼 終了】

【四日目 放課後】

凛「……あ、そうだ、お告げ、やってみようかにゃ?」

1.>>139に行く
2.>>139を外出に誘う
3.帰る(夜に移行します)

にこちゃん

【廊下】

凛「にっこちゃーん!!」

にこ「凛じゃない。どうしたのよ。もしかして、このにこにーに会いに来たとか?」

凛「うんっ!」

にこ「って、そこは嘘でもうんって言うところ……ってホントに!?」

凛「にこちゃん!一緒にお出かけしよっ?」

にこ「お出かけって……部活はどうすんのよ?」

凛「さっきかよちんと真姫ちゃんに伝言を頼んだから大丈夫だにゃ!」

にこ「やたら用意がいいわね……まぁ、別にいいわよ。」

凛「ほんと?やったにゃ!」

にこ「……それで?凛はにこをどこに連れていきたいのよ?」

凛「>>142に行くにゃ!」

スクールアイドルショップ

【スクールアイドルショップ】

にこ「おおっ!?これは地方のスクールアイドルの缶バッジ……中々揃えてるわね!」

凛「嬉しそうで何よりだにゃー!」

にこ「さすが凛ね!にこのことをよくわかってるじゃない!あーっ!?あれはもしや……!」

凛(撮影会の時のことりちゃんにひけをとらないスピードだにゃ。)

にこ「…………くっ……た、足りない……!」

凛「どうかしたの?」

にこ「!!な、なんでもないわ!」

凛「あっ、もしかしてこのDVDが欲しいのかにゃ?」

にこ「ち、違うわよ!?お金が足りないわけじゃないわよ!?」

凛(足りないんだ……)

凛(えーっと値段は……結構高いにゃ。凛、今幾ら持ってたっけ……)

>>144のコンマ
01から33 足りない
34から67 二人で出しあえば買える
68から98 奢れる
00.99 こっそり買って後でプレゼントする

にっこにっこにー☆

凛「店員さーん、これくださーい!」

にこ「ちょっ!?」

店員「はーい!18000円になりまーす!」

凛「あっ、えっと……カッティング?お願いします!」

店員「はい、ラッピングですね。少々お待ちください!」

にこ「えっ、ちょっ……凛?」

店員「お待たせしました。お会計20000円お預かりします。2000円のお返しになります。」

店員「ありがとうございましたー!」

凛「はいっ!にこちゃん!」

にこ「……凛、あんた……。」

凛「にこちゃんにプレゼントだにゃ!」

にこ「……ほ、本当に良いのね?後でお金返せって言っても駄目よ!?」

凛「プレゼントなのにお金要求するわけないでしょー?」

にこ「そ、それもそうね……。……その……あ、ありがと。」

凛「んふふー、どういたしましてにゃ!」

にこの好感度が20上がりました
にこの友好度が10上がりました

【放課後を続けますか?】

1.>>146へ行く
2.そろそろ帰る(夜に移行します)

米屋

【米屋】

にこ「……ここは?」

凛「かよちんおすすめの米屋だにゃ!」

にこ「へぇ、花陽がおすすめするなら、相当なのね……」

花陽「あれ……?凛ちゃん?にこちゃん?」

凛「あっ、かよちん!?」

にこ「どうしたのよ?部活、休みにでもなった?」

花陽「えっ……?あ、ええと……その……そう……う、ううん!休みじゃないよ!?」

にこ「……何か怪しいわね……あんた、何か隠してない?」

花陽「え゛え゛っ!?そ、そんなことは……!」

【米屋の外】

穂乃果「……絵里ちゃん、これ大ピンチじゃない?」

絵里「まさか米屋には行かないでしょうと思って花陽に買い物に行かせてあげたら……」

海未「本当に来てしまうとは……」

希「うーん……予想外やったねぇ。」

真姫「だから、尾行なんてしない方が良いって言ったのよ……」

ことり「でも真姫ちゃんも気になってるんじゃない?」

真姫「なっ……!そ、そんなわけないでしょ!?」

絵里「真姫!落ち着いて!外とはいえ大きな声を出したらバレるわ!」

海未「絵里、貴女が一番声が大きいですよ……」

穂乃果「あっ、三人でお米見てるよ!」

【米屋】

花陽「このお米なら、安いし日持ちも良くておすすめだよ!」

にこ「どれどれ……えっ、安っ!?こんなに安くていいのこれ!?」

凛「にこちゃん目が輝いてるにゃ。」

にこ「助かったわ花陽!今月ピンチでどうしようかと思ってたのよ!」

凛(にこちゃん身を削りすぎだにゃ……)

花陽「えへへ、よかったぁ。」

【米屋の外】

希「なんだかんだで誤魔化せたようやね。」

真姫「さすが花陽ね、自分の得意分野に持ち込んで話を逸らしたわね。」

ことり「良かったぁ……ナイスかよちゃん!」

穂乃果「うう……お米ばっかり見ててお腹空いてきたなぁ……」

海未「……穂乃果、よだれが出ています。」

絵里「あ、出てくるわよ!」

凛「にこちゃん、今日は楽しかった?」

にこ「ん……ま、まぁね。いい買い物もできたし……あ、そうだ花陽、ちょっと来て。」

花陽「う、うん……」

にこ「……尾行するならもっと上手にしなさいって伝えといて。」

花陽「!?」

にこ「凛、行くわよ。」

凛「あ、待ってにゃ!にこちゃーんっ!」

花陽「…………さ、さすがです……尾行に気付くなんて……アイドル意識が高い……!」

にこの好感度が5上がりました
にこの友好度が10上がりました
花陽の友好度が5上がりました

【四日目 放課後 終了】

【四日目 夜】

凛「たっただいまー!……むむっ!?この匂い……ラーメンだにゃー!」

目標実行ボーナスとしてやる気が2上がりました

凛「おいしかったにゃ……さてと!」

凛のやる気 13/20

ラブノベルス残り49枚(98ページ)と切り取ったラブノベルス残り半ページ
目標:無し
攻略対象:未決定

凛「さてと、どうしようかにゃ?」>>150

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>150にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
5.寝る(五日目に移行します)

5

凛「今日はいつもと違うことして疲れたにゃ……おやすみなさーい……」

【四日目 夜 終了】

【五日目 朝】

凛「ぐっすり眠って元気一杯!今日も1日がんばるにゃー!」
早寝ボーナスとしてやる気が3上がりました

【登校】

凛「あっ、>>152ちゃーんっ!おはよーっ!」

海未ことり

凛「海未ちゃん!ことりちゃん!おはようっ!」

海未「おはようございます、凛。」

ことり「凛ちゃん!おはよー!」

凛「あれ?穂乃果ちゃんは一緒じゃないの?」

ことり「あ、あはは……実は……」

海未「……寝坊したそうです。スクールアイドルを志してからすっかり減っていたというのに……。」

ことり「昨日、あんなにご飯食べてたから……お腹いっぱいでほっとしちゃったのかな?」

凛「? ことりちゃん、昨日は穂乃果ちゃんと一緒にご飯食べたのかにゃ?」

海未「ハッ……!そ、そういえば、今日の凛は調子が良さそうですね?」

凛「あっ、さっすが海未ちゃんだにゃ!凛、昨日は早く寝て睡眠ばっちりなの!」

ことり(ごめん海未ちゃん……助かったよ……)

海未(いえ……しかし気をつけてくださいことり、凛は一応昨日の尾行に気づいていないのですから……)

凛「?」

海未の友好度が5上がりました
ことりの友好度が5上がりました

【五日目 昼】

凛「……はっ!?結局寝ちゃったにゃ……」

凛「……まぁ、過ぎたことを悔やんじゃダメにゃ!今日はどこへ行こうかなっ!」

1.>>156(場所または人物)で(と)食べる
2.一人で食べる(放課後に移行します)

少々離席します

エリーチカ

【生徒会室】

絵里「………………」カタカタカタ……

コンコン

絵里「はい、どうぞ。」

ガチャッ

凛「絵里ちゃんっ!一緒にお昼食べよっ!」

絵里「あら、凛じゃない。いいけれど……少しこの仕事を終わらせるまで、先に食べててもらえる?」

凛「じゃあお仕事が終わるまで待つにゃ!」

絵里「別に先に食べてていいのよ?」

凛「ううん、待ってたいから待ってるにゃ!」

絵里「そう?なら、少し待っててね……?」

凛「うんっ!」

絵里「…………」カタカタカタ……

凛「…………」ジーッ……

絵里「…………」カタカタカタ……

凛「…………」ジーッ……

<グゥー

凛「にゃっ!?」

絵里「……凛?本当に先に食べてていいのよ?」

凛「それじゃ一緒に食べるっていう目的が果たせないにゃ……」

絵里「大丈夫よ、もうすぐ終わるわ。」

凛「むーっ……」

>>158
1.先に食べる
2.絵里に食べさせながら食べる(やる気5消費 現在16/20)

1

凛「約束だからねっ!すぐ終わらせてねっ!」モグモグ……

絵里「ええ、分かってるわ……」

凛「…………」モグモグ……

絵里「…………はい、おしまい。」

凛「終わった?もうご飯食べる?」

絵里「ええ、食べるわよ。」

凛「やったにゃー!」

絵里「ふふっ……妹が増えたみたいね。」

絵里の好感度が5上がりました
絵里の友好度が8上がりました

【五日目 昼 終了】

【五日目 放課後】

凛「今日の放課後はどうしようかなっ?」

1.>>160に行く
2.>>160を外出に誘う(やる気3消費 現在16/20)
3.勘を使う(やる気5消費 詳細は>>76
4.帰る(夜に移行します )

1弓道場

【弓道場】

ヒュンッ ドスッ

弓道部員A「園田さん、相変わらずすごい……」

弓道部員B「かっこいいなぁー……」

海未「………………スゥッ……」ギリリリッ……

凛「海未ちゃーんっ!!」

海未「!?」ビヨンッ カランカラン……

弓道部員A「あの園田さんが弓を落とした!?」

弓道部員B「ある意味貴重だわ!」

海未「…………凛。」

凛「あ、あはは……ごめんなさいにゃー!」

【数分後】

海未「……ですから、大声を出して弓道場に入ってきてはいけません。分かりましたね?」

凛「本当に申し訳ありませんでした……」フカブカー

海未「……まぁ、反省しているようですし、良しとしましょう。」

海未「それで、凛はどうしてここに?」

凛「海未ちゃんに会いたくなったからだよ?」

海未「……そ、それだけですか?」

凛「海未ちゃん酷い!凛の気持ちをそれだけ扱いだにゃ!」

海未「ああっ、いえ、決して凛の気持ちを軽んじた訳では……」

凛「……なーんてっ、冗談だにゃー!」

海未「……もう、凛ったら……。それでは、私は練習に戻りますが、大丈夫ですか?」

凛「うん!海未ちゃんは気にせず練習してていいよ!」

海未「分かりました。」

【数分後】

ヒュンッ ドスッ

凛(海未ちゃんかっこいいにゃー……)

>>162

1.じっと見ている
2.やってみたいと言う(やる気5消費 16/20)

2

やる気を5消費しました

凛「海未ちゃっ……海未ちゃん。」

海未「はい、なんですか?」

凛「凛もやってみたいにゃ!」

海未「凛が……ですか?」

凛「ダメかな……?」

海未「いえ、構いませんよ。それじゃあとりあえず着替えましょうか。」

凛「ほんとっ?わーいっ!」

【数分後】

凛「海未ちゃんどうどう?似合うかにゃ?」

海未「ええ、素敵ですよ。」

凛「よーっし!さっそく射つにゃー!海未ちゃん先生!お手本お願いしますっ!」

海未「はい、それではまず弓を構えて……」

凛「えーっと……こう?」

海未「いえ、そうではなく……ここを」ギュッ

凛(にゃっ!?)

海未「こうして……凛、肩が強張りすぎですよ?」

凛「へっ!?あ、ああ、ごめんなさい!」(う、海未ちゃんがすごい密着してるにゃ!)

海未「?……では続けますよ?そして、腕をこうやって……」グイッ

凛「う、うん……」(にゃああああああ何か良い香りがああああ)

海未「……はい、そうです。そのまま矢を引っ張って……」

凛「ひ、引っ張る…………」

海未「そして力が止まったら…離す!」

ヒュンッ トスッ

凛「…………ふ、ふぅー……」

海未「お疲れ様です。中々筋は良いと思いますよ。」パッ

凛「あっ……」(離れちゃった……)

海未「? どうかしましたか?」

凛「う、ううん!何でもないにゃ!」

海未「そうですか?」

弓道部員A「園田さーん、ちょっとー!」

海未「あっ、はい、今行きます!凛、少し失礼します。」

凛「うんっ、いってらっしゃーい……。」

凛「はぁぁ……すっごいびっくりしたにゃー……」

海未(だ、大丈夫ですよね……?教えるためとはいえ、結構接触してしまいましたが……)

海未(いえいえ、何を考えているのですか!凛はそのようなこと気にしてなどいないはずです!)

海未(だ、大体私たちは女性同士であってそのような逸脱した感情など……)

海未(………………ハッ!?)

海未「いけませんっ!余計なことを考えてはあああ!」

弓道部員A「園田さん!?」

海未の好感度が15上がりました
海未の友好度が15上がりました

【放課後を続けますか?】>>165
※続ける場合は部室に移動します

続ける

【部室】

凛「おはようございまーっす!」

海未「お、おはようございます。」

希「おはよーさん、二人とも。さっきはお楽しみのようやね。」

凛・海未「!?」

希「お、その顔は図星やね?」

海未「な、なにをいってるんですか、希ったら。」

凛「そ、そうだにゃ、凛たち、べつになにもしてないにゃ。」

希「……まぁ、そういうことにしておこか。」

誰に話しかけますか?>>167

花陽

凛「かっよちん♪」

花陽「凛ちゃん?どうしたの?」

凛「一緒に>>169しようかなっと思って!」

1.練習する
2.話をする
3.遊ぶ
4.その他

4 お泊りの計画

凛「お泊まりの計画を立てようと思って!」

花陽「あっ、そうだった!まだ何も決めてなかったもんね……」

凛「かよちん、誰か誘いたい人は居るかにゃ?」

花陽「うーん……花陽は、できれば……皆、とが良いかな?」

凛「そうだよねっ!また合宿のときみたいに皆でね!」

花陽「どうしよっか……?」

凛「うーん……」

※ここから安価下7つで多数決を取ります
2人から9人で何人でお泊まり会を行うかを書いてください
3人以上の時は誰を選ぶか多数決します

凛「やっぱり皆で泊まりたいにゃ!」

花陽「うんっ、そうだよね!」

凛「んー、でも、皆が泊まれるような所なんて……」

にこ・穂乃果「」トントン

凛「?」クルッ

にこ・穂乃果「」アッチアッチ

凛「??」クルッ

真姫「…………」

にこ・穂乃果・凛「…………。」コクリッ

【数分後】

真姫「…………で、どうして三人とも私の前で土下座してるのよ?」

にこほのりん「お願いします!真姫ちゃんの家でお泊まり会させてください!」

真姫「は、はぁ?」

海未(穂乃果ったら、また何か妙なことを……)

真姫「な、なんでお泊まり会するのよ?そ、それに夏にもしたじゃない?」

※今まで言っていませんでしたが季節は冬です

穂乃果「真姫ちゃん!確かに穂乃果達は夏に、皆で真姫ちゃんの家の別荘に泊まりました……」

にこ「けどね、それとこれとでは決定的な差があるのよ!」

真姫「け、決定的な差!?」

凛「ズバリ言うにゃ!凛たちが夏に行ったのは合宿!!けど、今提案しているこれは、お泊まり会だにゃー!」

希「説明しよう!この三人のなかでは、合宿=部活としてであり、お泊まり会=友人とのパーティーなのだ!」

真姫「い、イミワカンナイ!」

穂乃果「意味が分からなくてもいいよっ!でも穂乃果!もっと思い出がほしいっ!」

にこ「にこもっ!」

凛「凛もだにゃー!」

真姫「わ、分かったわよ!ちょっと待ってて……」ピポパ

Trrrrr……

真姫「もしもし?私よ。…………うん、うん」

真姫「…………本当?ありがとう!」ピッ

真姫「……オーケーよ。」

にこほのりん「やったああああ!」

今日はここまでにして寝ます。お付き合い頂きありがとうございました。

凛「と、いうわけで!」

穂乃果「明日は真姫ちゃんの家でお泊まり会だよっ!」

にこ「もちろん全員参加よっ!」

絵里「……真姫?本当に大丈夫なの?」

真姫「許可は取ったから大丈夫よ。」

海未「で、ですが、いきなり明日で本当に大丈夫でしょうか……?」

希「まぁまぁ海未ちゃん。真姫ちゃん本人が良いって言ってるんやし、ここは真姫ちゃんに任せよ?」

ことり「わぁっ、また皆とお泊まりできるんだぁ♪楽しみっ!」

花陽「花陽、一度しか行ったことないけど……すごく大きかったなぁ……」

絵里「はいはい、盛り上がるのはいいけれど、計画はしっかり立てましょ?」

海未「そうですね。行き当たりばったりでは真姫のご家族に迷惑をかけてしまいます。」

真姫「そうね、皆どこで寝るか決めないと部屋も掃除できないし……」

穂乃果「ええっ!?」

真姫「な、なによ?」

穂乃果「真姫ちゃんっ!それはダメだよ!」

真姫「だから何がよ!?」

穂乃果「お泊まり会ってのは、皆で一つの部屋に寝るものなんだよ!部屋が別々なんて有り得ないよ!」

海未「穂乃果、あまり無茶を言ってはいけませんよ。」

穂乃果「でも海未ちゃん!海未ちゃんはことりちゃんと三人でお泊まり会したときは皆で一つのベッドにモゴゴ」

海未「そ、その話は今はいいのですっ!」

ことり「あぁー、そうだったね!海未ちゃん半泣きになりながら穂乃果ちゃんの袖を」

海未「ことりっ!!」

ことり「きゃんっ♪」

絵里「……じゃあ多数決にしましょう。皆で一緒に寝たい人。」

穂乃果「はーいっ!はいはい!」

にこ「お泊まり会って言うくらいだし、皆で寝るのが一番大事なことだと思うわ。」

ことり「ことりも、皆と一緒がいいかな?」

凛「凛も凛も!皆と一緒に枕投げしたいにゃー!」

絵里「四人……ね。じゃあ、別々の方がいい人。」

海未「泊めてもらえるだけでありがたいのに、これ以上無茶を言うわけには……」

希「うちとしては皆で寝るのもいいけど……明日である以上、すぐにはできなさそうやし。」

花陽「は、花陽も、真姫ちゃんに迷惑かけたくないかな……」

絵里「私もこちら側ね。それに、皆で寝れなくても、二、三人では寝れるだろうし……それで、真姫は?」

真姫「私は…………>>181、かしら。」

にこちゃ……みんなと寝るわ!

真姫「に、にこちゃ…………」チラッ

にこ「にこっ♪」

真姫「……皆と寝るわっ!」(それがにこちゃんの望みというのならっ!)

穂乃果「おおーっ!真姫ちゃんかっこいい!」

真姫「大部屋の一つや二つ、この真姫ちゃんの家にないと思ってるの!?」

絵里「分かった、分かったから落ち着いて真姫。」

海未「で、では、皆で一つの部屋で寝るということにしましょう。」

希「じゃ、次は明日の予定やね?」

海未「そうですね、練習メニューも考えなくては……」

凛「ちょ、ちょーっと待って海未ちゃん!」

海未「はい?なんでしょうか?」

にこ「え、まさか真姫ちゃんの家でも練習するの?」

海未「1日鍛練を欠かせば取り戻すのには3日かかると言います。お泊まりとは言っても、練習を欠かす訳には……」

穂乃果「海未ちゃん固い!固すぎるよ!」

海未「? 柔軟は怠ってないとは思うのですが……?」

絵里「…………海未、それは冗談で言ってるのよね?」

ことり「柔軟ならことりも」

希「ストップやことりちゃん。話がややこしくなってまう。」

ことり「ふぇえ……かよちゃーん……」

花陽「よしよし……」

【数十分後】

絵里「えー、というわけで、明日の予定はこうなります。」

午前:>>183
午後:>>184
夜:>>185

自宅でカラオケ

プールで遊ぶ

真姫ちゃんの私生活観察

絵里「まず午前だけど……歌の練習も兼ねて、真姫の家にある娯楽室を使ってカラオケをするわ。」

にこ「ご、娯楽室……?そんな所が……?」

真姫「……?普通じゃないの?」

希「真姫ちゃんの中の普通は高すぎや。」

絵里「それじゃ、次ね……午後は運動も兼ねて、温水プールで泳ぎましょう。」

にこ「温水プールぅ!??」

凛「わーいっ!プールっ!プールっ!」

穂乃果「プールっ!プールっ!」

ことり(プールということは皆の水着っ!)

希(ビデオカメラ持ってかんとなぁ)

花陽(お、お腹回り大丈夫かなぁ……)

絵里「これなら練習もできるわ。海未、いいかしら?」

海未「ええ、絵里が考えたのなら大丈夫でしょう。」

絵里「それで夜だけど……基本的には自由行動とするわ。あまり騒がない方向でね。」

にこ(穂乃果、凛。)チョイチョイ

穂乃果(なになに?)

凛(なんだにゃー?)

にこ(にこ、これはチャンスだと思うのよ)

穂乃果(チャンスって、何の?)

にこ(いつもツンツンクールな真姫ちゃんは、普段どんな事をしてるのか探るのよ!)

凛(おおーっ!何だか面白そうだにゃー!)

にこ(でしょ?決まりね!夜の自由行動には真姫ちゃんを追跡よ!)

ほのりん(おーっ!)

絵里「そこっ!ちゃんと聞いてるの!?」

にこほのりん「はいっ!」

絵里「……じゃあ計画は以上!各自忘れ物しないようにね!それじゃ、練習するわよ!」

八人「はーい!」

花陽の好感度が3上がりました
花陽の友好度5上がりました
真姫の友好度が3上がりました
凛のやる気が3上がりました

【五日目 放課後 終了】

1.>>187と一緒に帰る
2.一人で帰る

かよちん

凛「かよちん!一緒に帰ろ!」

花陽「うんっ!」

【帰り道】

凛「明日のお泊まり、楽しみだにゃー!」

花陽「そうだね、花陽も楽しみだなぁ……」

凛「もーっ!明日待ち遠しくて寝れるか心配だにゃー!」

花陽「ふふっ、凛ちゃん可愛いっ。」

凛「か、可愛いっ!?も、もーかよちんからかわないでよーっ!」

花陽「えー?本心だよぉ?」

花陽の好感度が3上がりました
花陽の友好度が5上がりました

【五日目 夜】

凛「よっし!明日の準備はばっちりにゃ!」

凛「えーっと後は……」

凛のやる気 14/20

ラブノベルス残り49枚(98ページ)と切り取ったラブノベルス残り半ページ
目標:無し
攻略対象:未決定

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>189にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
5.寝る(六日目に移行します)

※この行動を終えると6日目に移行します

3

凛「そうだ!明日のことに関してのお告げが書いてあるかも!」ペラッ

<イノッチャウダロッ ナイチャウダロッ(オネガイッ)

『お風呂でスキンシップをとろう!』

凛「お風呂限定なのかにゃ。」

『裸の付き合いって大事やん』

凛「返事した!?しかも何故か関西弁!?」

『まぁ悪いことにはならんから、誰かにやってみなさい』

凛「んー……でもそんな簡単にいくかなぁ?」

『目標達成したら次の日のご飯はラーメンにできるで』

凛「よっしゃがんばるにゃあああ!」

目標:お風呂でスキンシップが追加されました
凛のやる気が5上がりました

【5日目 夜 終了】

【6日目 朝】(休日)

凛「いってきまーすっ!」

凛「えっと真姫ちゃんの家は……あっちだにゃ!」

【数分後】

凛「あ!>>191ちゃーんっ!」

絵里+参加したいと駄々を言って付いて来た亜里沙

凛「絵里ちゃーんっ!」

絵里「あら、凛、おはよう。」

凛「絵里ちゃんおはようだにゃっ!……?絵里ちゃん、その子は?」

亜里沙「星空凛さんですねっ!?絢瀬亜里沙です!姉がお世話になってます!」

凛「姉ってことは……絵里ちゃんの妹?」

絵里「実は……」

【昨晩の絢瀬家】

亜里沙「お泊まり会!?」

絵里「ええ、真姫の家でね……それで、留守番を……」

亜里沙「亜里沙も行く!」

絵里「…………亜里沙、一旦落ち着きましょう。これは」

亜里沙「絶対行く!お姉ちゃんが亜里沙を置いていっても尾行してついていくからっ!」

絵里「………………。」ピポパ

Trrrrr……

絵里「もしもし真姫?ええ、その……頼みがあるんだけど……」

【回想終了】

絵里「……というわけなの。」

凛(絵里ちゃんも色々大変だにゃー)

凛「それで、真姫ちゃんは?」

絵里「今更一人二人増えたところで気にしないって……」

亜里沙「だから亜里沙、雪穂にも電話したんです!そしたら……」

【昨晩の絢瀬家 亜里沙の部屋】

亜里沙「雪穂っ!明日ミューズの皆でお泊まり会するらしいのっ!」

雪穂「知ってるよ、今もお姉ちゃんが隣の部屋で騒いでるし。」

亜里沙「それでねっ!亜里沙も来て良いって言われたの!」

雪穂「そうなの!?よかったじゃん!」

亜里沙「それでそれで!雪穂も一緒に行かない?」

雪穂「へっ?私?私は……>>194。」

行って大丈夫かな?

雪穂「行って大丈夫かな?真姫さんの迷惑にならない?」

亜里沙「大丈夫だよっ!今更一人二人増えても変わらないって言ってた!」

雪穂「そう?じゃあ、お言葉に甘えさせてもらおうかな?」

亜里沙「うんっ!」

【回想終了】

亜里沙「ってなりました!」

絵里「亜里沙……いつの間に……」

凛「恐ろしい子だにゃ……」

亜里沙「えへへ、今日はよろしくお願いしますね!」

【その頃 高坂家】

穂乃果「えーっと、歯ブラシ持ったし、お菓子持った、着替えもあるし……」

雪穂「お姉ちゃーん、まだ終わらないのー?」

穂乃果「ちょ、ちょっと待って!もう一回かくに……あれ!?雪穂その格好は!?」

雪穂「やっぱり昨日話聞いてなかったでしょ……私も行くって言ったよ?」

穂乃果「あ、あはは……楽しみすぎて、つい……」

雪穂「もう……ほら早く準備して!」

穂乃果「は、はいいい!」

絵里の友好度が5上がりました
絢瀬亜里沙が攻略可能になりました
亜里沙の好感度が3上がりました
亜里沙の友好度が3上がりました
高坂雪穂が攻略可能になりました

【西木野家】

絵里「皆揃った?」

海未「えー、では、これより、『第一回チキチキ真姫ちゃん家にお泊まり!ポロリもある……なんですかこの台本はっ!?」ベシッ

穂乃果「ああっ!?穂乃果が徹夜(10時就寝)で考えた台本がぁ!」

雪穂「騒がしいと思ったら何してんのお姉ちゃん……」

亜里沙「海未さん……ノリツッコミもできるなんて……ハラショー!」

希「亜里沙ちゃん、そこ称賛するところやないで。」

真姫「別にこの手順、要らなくないかしら……」

にこ「あれれー?もしかして真姫ちゃんはぁ、一刻も早く皆と遊びたいとかー?」

真姫「な、なななっ!?」

凛「照れてる照れてるー♪」

真姫「て、てててえて照れてなんかいななな」プシュウウウウ

ことり「真姫ちゃんの頭から湯気が!?」

花陽「ダレカタスケテー!!」

真姫ママ「チョットマッテテー」

【数分後】

海未「…………はい、というわけで最初はカラオケで歌の練習です!」

雪穂(えっ、これ練習なの……?)

穂乃果(海未ちゃん、形式はしっかりしないとダメだから……)

希「じゃあ歌う人決めるよー?」

歌う人(三人まで可):>>197
歌う曲:>>199

ことり

にこぷり

「ぴょんぴょこぴょんぴょん!かーわいいっ!」ピョンピョン

絵里「揺れてるわね……とさかが。」

亜里沙「揺れてるね……胸が。」

にこ「ことりちゃん中々可愛いにこーっ!」

凛「イエーイッ!」シャカシャカ

穂乃果「うおーことりちゃーんっ!ほら海未ちゃんもノって……」

海未「………………」ビクンビクンッ

穂乃果「しまった!?海未ちゃんがことりちゃんボイスに脳を溶かされてる!?」

花陽「マキチャンタスケテー!!」

真姫「ショック療法!!」ベチコーンッ

海未「へぶっ……!?はっ、私は一体何を……!?」

雪穂(ツッコミきれない)

希(分かるで、その気持ち)

ことり「ふぅ……」

にこ「あ、点数が出るわよ!」

何点?>>202

25

ドルルルルルルル デンッ
『25点』

ことり「(・8・)ちゅん」

穂乃果「ああっ!?ことりちゃんがあまりの点数の低さにショックで鳥顔に!?」

にこ「らぶにこアタック!」ドゴォ

ことり「ちゅんっ!?」

にこ「しっかりしなさいことりちゃん!見なさい!この点数を!」

ことり「だって……25点だよ?」

にこ「いいえ違うわ、これは25点じゃない。にこ点よ!」

凛「に……にこ点!?」

にこ「つまり!ことりちゃんの歌は限りなくにこに近づいてたってことよ!」

えりのぞことほのうみりんぱな「な、なんだってー!?」

亜里沙「ハラショー!!」パチパチパチ

雪穂(ダレカタスケテー!!)

真姫ママ(チョットマッテテー)

雪穂(こいつ直接脳内に……!?)

真姫(さすがね)

雪穂(真姫さんまで!?)

アルパカ(からあげくんください)

雪穂(誰だ今の!?)

ことりの友好度が5上がりました

希「じゃあ次の人ー」

歌う人(三人まで可):>>204
歌う曲:>>206

真姫

マキチャー

※ずれましたが安価下の雪國で行きます
……幾三さんのでいいよね?

真姫「追いかけて……追いかけて……お゛ぉ゛いかけてぇええゆぅきぐにぃいいい!」

花陽「真姫ちゃん、さすがだね……」

絵里「ええ……こぶしがききまくってるわ……」

ことり「真姫ちゃん、かっこいい……!」

海未「弘法が筆を選ばないなら、真姫は歌を選ばないのですね……」

にこ「あれ、絶対誰かのこと思わなきゃできない歌い方よね……誰のこと思ってんのかしら?」

希(そこまで鋭いのに何故その先にいけないんやろなぁにこっち)

雪穂「というか真姫さんはどこでこの歌を聴いて好きになったんだろう……ねぇ亜里……」

亜里沙「ハラショー……!!」キラキラ

雪穂「……亜里沙って、柔軟だよね。」

穂乃果「雪穂が固いだけじゃない?」

凛「あっ点数出るよっ!」

何点?>>210

25

ドルルルルルルル デンッ
『25点』

真姫「なによこれ!?壊れてるんじゃない!?」ゲシッゲシッ

ことり「真姫ちゃん落ち着いて!にこちゃん!」

にこ「いやこれにこの歌じゃないし。」

真姫「」

希「ほんと、罪作りやねにこっち……。」

絵里「ま、真姫、落ち着いて!私は良かったと思うわ!」

海未「そ、そうです!私は聞いていてこの歌が出来上がる工程が見えてくる程感動しましたよ!」

雪穂(確かこの歌って、まともな理由で出来たものじゃなかった気がするんだけど)

真姫「見えてきちゃったらダメじゃない!!」

雪穂(やっぱりか)

亜里沙「失敗する海未さんも素敵です……!」キラキラ

穂乃果「海未ちゃん頑張ってるなぁ……。」ニコニコ

花陽「ほ、穂乃果ちゃん、助けなくていいの?」

凛「いいんだにゃかよちん。海未ちゃんのあんな顔中々見れないから。」

真姫の友好度が5上がりました

希「ほいほい、じゃあ次行くでー」

歌う人(三人まで可):>>212
歌う曲:>>215

凛・雪穂・亜里沙

ソルゲ

凛「よーっし!雪穂ちゃん!亜里沙ちゃん!一緒に歌うにゃー!」

雪穂「ええっ!?い、いや私の歌なんか皆さんと比べたら聞かせられるようなものでは!」

亜里沙「いいんですか!?ミューズの人と一緒に歌えるなんて……!」

凛「今はミューズであるとかそんなのは無しっ!ほらほらっ!雪穂ちゃん!」グイグイ

雪穂「わ、わかりました……!」

凛「じゃ、いっくよー!」

【数分後】

りんゆきあり「私はだーれでしょ♪知りたくなーったでしょーう♪」

雪穂「ならばこ・い・か・も?」ウインク

りんゆきあり「私のなーかには秘密があーっるとしてー♪」

凛「それをー♪」

亜里沙「君はー♪」

りんゆきあり「どうするのー♪」

亜里沙「It's soldier game♪」
雪穂「イッツソルジャーゲーム♪」
凛「いっつそるじゅあーげぇむ♪」

りんゆきあり「また会えた時ーきっこうかなー♪」

穂乃果「雪穂、遠慮がちだったわりにはノリノリだね……」

ことり「多分投げキッスまでは真似しきれないからウインクにしたんだろうね……」

海未「私あんなにノリノリですか!?」

絵里「というか雪穂ちゃんすごく上手じゃない?」

真姫「ええ、生まれてくる場所が違ったらトップアイドルにでもなりそうだわ。」

花陽「トップアイドル……存在感無い……スタンガン……東山……うっ、頭が……!」

希「花陽ちゃん、そっから先はあかんで。」

にこ「というか凛はもう少し発音どうにかならないのかしら……」

何点?>>217

90

ドルルルルルルル デンッ
『90点』

凛「おおーっ!?二人とも!やったにゃー!」ギューッ

雪穂「う、うそ……三人とはいえこんな高得点って……!?」

亜里沙「やった!やったよ雪穂!」ギューッ

雪穂「ちょっ、苦し……っ!タップタップ!」

真姫「壊れてなかった……」ズーン

にこ「まだ気にしてたのね……」

絵里「ハラショーよ、三人とも……!」

海未「ええ、会って間もないのにここまでの得点を叩き出せるとは……!」

穂乃果「すごいっ!すごいよ三人ともっ!そうだ!この三人でユニットを……」

花陽「ユ゛ニ゛ッ゛ト゛ク゛ン゛ジャ゛ウ゛ノ゛ォ゛!?」

希「しかし本当うまいなぁ……凛ちゃんはミューズの一員で、亜里沙ちゃんはミューズのファンだから分からんでもないけど……」

ことり「ふふっ、雪穂ちゃんは、何だかんだでお姉ちゃん大好きですからねっ♪」

雪穂の好感度が3上がりました
雪穂の友好度が10上がりました
亜里沙の好感度5上がりました
亜里沙の友好度が10上がりました

カラオケを続けますか?(後二回まで)

続ける場合は、歌う人(三人まで可):>>219 歌う曲:>>222
続けない場合は>>219で 午後へ とお願いします

にこ

The Rose

にこ「よーっし、そろそろにこの実力を見せちゃうよーっ!」

穂乃果「いっけーにこちゃん!」

【数分後】

niko「I say love it is a flower」

niko「And you its only seed」

にこ以外「」

穂乃果(う、海未ちゃん、この曲知ってる?)

海未(い、いえ、初めて聴きました……)

ことり(な、なんか昔の曲だってことは分かるけど……)

希(スピリチュアルやね……)

凛「zzzzz……」

花陽(凛ちゃんっ!寝ちゃだめぇっ!)

絵里(亜里沙、この曲……)

亜里沙(うん、おばあちゃんが昔、口ずさんでたことあるよ)

雪穂(気合いが入ってるせいかにこさんが外国人か何かに見える)

真姫(こ、これ、一体に誰に向けて歌ってるのかしら……)ドキドキ

何点?>>224

少々離席します

1000

ドルルルルルルル デンッ
『1000点』

にこ「…………せ、千点?」

絵里「えっ、この機械1000点満点で採点してるの?」

真姫ママ「それについては私が説明しましょう。」

雪穂「いつの間に……。」

真姫ママ「ぶっちゃけ知らないわ。」

真姫「なんのために出てきたのよ!?」

亜里沙「ハラショー!!」

希「亜里沙ちゃん、それ言えばええってもんやないで。」

穂乃果「すごいよにこちゃんっ!!」

凛「胴上げするにゃー!!」

にこ「えっ。」

わああああああああっ!!

にこ以外「わーっしょい!!わーっしょい!!」

にこ「いやああああああっ!た、高いいいいいいい!!」

にこ以外「わーっしょい!!わーっしょい!!」

にこ「分かったから!分かったからもう下ろしてぇえええ!!」

スッ ドグシャア

にこ「お゛う゛っ゛!?」

にこ「」ピクピク

ことり「にこちゃんが白目剥いて泡噴いてる!!」

花陽「ダレカタスケテー!!」

真姫・真姫ママ「ショック療法!!」ベチバチコーンッ

にこ「おげっ!?…………こ、ここは?」

海未「もういやです絵里……ツッコミ切れません……」

絵里「泣きなさい海未……女は泣いて強くなるっておばあちゃんが言っていたわ。」

にこの友好度が5上がりました

カラオケを続けますか?(後一回)
続ける場合は歌う人(三人まで):>>226 歌う曲:>>229
続けない場合は>>226に 午後へ とお願いします

午後行こう

【午後】

ダカダカダカダカダカダカダカダカダカダカ

にこほのりん「ヒャッホーッ!!!」

ザッパーン

穂乃果「はぁぁ……あったかーい……」

にこ「温水プールなんて中々入れないわよねー……」

凛「気持ちいいにゃぁ……」

海未「こら三人ともっ!!まだ準備体操もしてないのに!」

希「まぁまぁ海未ちゃん固いこと言わんでええやん?」ワッシィ

海未「ひゃぁあ!?の、希ぃいいいいい!!」

希「いやーん海未ちゃんこわいー♪」バインバイン

亜里沙「お姉ちゃん!!あれは何!?エデンにある禁断の果実!?」

絵里「間違ってはいないかもしれないけど、そういう事大きな声で言っちゃダメよ亜里沙。」

亜里沙「ハラショー……おお、ハラショー……!!」

花陽「だ、大丈夫かな……お腹周り……」

雪穂「うう……分かってはいたけど皆スタイル良いなぁ……」

花陽・雪穂「ん?」

花陽・雪穂「………………」

花陽・雪穂「」ピシガシグッグッ

ことり「……えへへぇ、今日も持ってきたこの水鉄砲で……」

真姫ママ「甘いわ。」

ことり「真姫ちゃんのお母さん!?」

真姫ママ「これを使いなさい。」スッ

ことり「こ、これは……!?」

真姫ママ「西木野家特注のウォーターガンよ。一発で3リットルは吐き出せるわ。」

真姫ママ「もちろん形式も自由よ。霧状から大波まで自由自在!あ、でも絞り撃ちは皮膚を切り裂きかねないから気をつけてね?」

ことり「真姫ちゃんのお母さん……!!」

真姫「何渡してんのよこの俗物っっ!!」ドッゴォ

真姫ママ「きゃんっ♪」ガッ

真姫「なっ……!?」

ことり「真姫ちゃんのドロップキックを片手で受け止めた……!?」

真姫ママ「この年でショック療法の足の型にまでたどり着いたのはさすが私の娘と言うべきかしら……。」

真姫ママ「けどまだまだ荒削りね。その程度では私は越えられない!」

雪穂(何してんだろあそこ)

凛「さーって、誰と遊ぼうかにゃっ?」

>>230

にこにー

にこっち

凛「にこちゃーーーんっ!!」ザバザバザバザバザバ

にこ「す、すごい泳ぎね凛……オリンピック出れるんじゃない?」

凛「ここすごいねっ!お家の中とは思えないほど色々アトラクションみたいなのあるにゃ!」

にこ「ほんとね!!もう羨ましすぎて軽く泣けてきたわよ!!」

凛「あははっ、にこちゃん泣いてるんだか濡れてるんだか分かんないにゃーっ!」

にこ「ったく……それで?どれに行くの?」

凛「えーっと、あれがいいにゃ!!」

>>232
1.流れるプール
2.ウォータースライダー
3.飛び込み台
4.滝

【滝エリア】

ズドドドドドドドドドドドドドド……

にこ「………凛、これあれよね。銭湯とかによくある……」

凛「でも規模が違いすぎるにゃ。一部どころか身体全部打たれるにゃ。」

にこ「…………やっぱりやめ」

凛「ドーンッ!!」ドンッ

にこ「ちょっなにしガボボボゴボガババボゴ!!??!」

凛「うわぁー、にこちゃんが辛うじて見えるか見えないかの勢いだにゃー。」

にこ「ガボゴボボボ!!ゴガガガボゴボガボ!?」

凛「大変!にこちゃんが頭を打たれすぎて宇宙言語を話すように!?」

にこ「ビバブバボババ!!ババブバブベババビ!!」(違うわよバカ!!早く助けなさい!!)

凛「んー、そろそろやばそうだし助けるにゃ。」グイーッ

にこ「ぷはっ!!……死にかけたわ……。」

凛「」プルプル

にこ「?何よ、凛?」

凛「に、にこちゃん……その……」

>>235のコンマ
01から40 頭に海藻が乗ってる
41から89 髪の毛が貞子風になっている
90から98 水着がずれている
00.99 水着消失

よっしゃ

凛「にこちゃん……貞子みたいで怖いにゃ……」プルプル

にこ?「…………くっくっくっく……」

凛「ヒィッ!?」

にこ?「よくもやってくれたな小娘め……」

凛「ま、まさか、本当ににこちゃんに貞子が!?」

にこ?「そうだ……我は貞子。今はこの小娘の身体を乗っ取っている……」

凛「そ、そんな……!?」

にこ?「…………さて、その気になれば今すぐ貴様を呪い殺すくらい簡単だが……」

凛「ひいいい!?ご、ごめんなさいごめんなさい!!悪気はなかったんです!!だからにこちゃんを返してください!!なんでもしますから!」

にこ?「……ほう、今何でもすると言ったな?」

凛「あ……そ、その……」

にこ?「ならばその滝に入って土下座でもしてもらおうか?」

凛「そ、そんなことしたら凛の腰が……」

にこ?「ほう、できないか?ならば……」ギロリ

凛「や、やりますううう!!」ザバァ

凛(くっ、思った以上にすごい圧だにゃ……!!でも、早くしないとにこちゃんが……!!)

ググググッ……ガクンッ バシャンッ

凛(あ、圧が強すぎて転んじゃったにゃ……し、しかも水が重すぎて立てない……!!)

凛(も、もうダメにゃ……意識が……!!)

希「破ぁーーーーッ!!」

にこ?「ぐぎゃああああああ!?」ボシュウウッ

希「凛ちゃん大丈夫!?」グイーッ

凛「の、希ちゃん……?どうしてここに……?」

希「邪悪な気配を感じてね。そしたらにこっちに変なもんが憑いてるしびっくりしたわぁ。」

凛「に、にこちゃんは……?」

希「そこで白目剥いとるけど命に問題はないはずやで。」

にこ「」ピクピク

凛「よ、よかったにゃ……ところで希ちゃん、除霊できたんだね。」

希「スピリチュアルやろ?」

凛(スピリチュアルってすごい。凛は改めてそう思ったにゃ。)

真姫「ショック療法!!」スパコーンッ

にこ「に゛こ゛っ゛!?」

にこの好感度が5上がりました
にこの友好度が2上がりました
希の友好度が5上がりました

凛「さてと、次は誰と遊ぼうかにゃっ?」

>>238

真姫ママ

凛「あ、あそこに居るのは真姫ちゃんのお母さんだにゃ!よーっし!!」

ダカダカダカダカダカダカダカダカダカダカ

真姫ママ「あら、何かすごい足音が……」

凛「ショック療法!!ドロップキック!!」

真姫ママ「あら危ない。」シュンッ

凛「し、質量を持った残像!?あ、落ち」ガシッ

真姫ママ「中々良い蹴りね、星空さんだったかしら?」

凛(足首を捕まれたせいで世界が反転してるにゃ)

真姫ママ「実力としては申し分ないけれど、貴女には治すという気持ちが感じられないわ。だからお仕置きしないとね。」ガチャッ

凛「な、なんでお仕置きするのに凛の鼻に水鉄砲を押し付けるんですか!?」

真姫ママ「お仕置きと言えばこの世界、何でも成り立つのよ。」

凛「い、いやだにゃあああああああ!誰か助けてぇえええ!!」

?「チョットマッテテー!」

>>240 誰が来た?

花陽

花陽「お待たせ凛ちゃんっ!助けに来たよ!!」

凛「か、かよちん……」ブワッ

真姫ママ「素晴らしい友情ね。けれど、それだけじゃ助けられないわよ?」

花陽「いいえ、助けます!花陽は何が何でも凛ちゃんを助けます!」ガチャコンッ

真姫ママ「……その程度の水鉄砲で、勝てるとでも?」

花陽「勝てるかどうかなんて思いませんっ!花陽は凛ちゃんを助けることしか考えていませんから!」バシュウウウッ!!

真姫ママ「バリア。」スッ

凛「にゃああああ!!か、かよちんくすぐったいにゃあああ!!」ジタバタ

花陽「り、凛ちゃんっ!!くっ、卑怯です……!!」

真姫ママ「あら、それは誉め言葉?戦場じゃ卑怯なんて言葉は通じな」ヌルッ

真姫ママ「!?」

凛「へっ?」スポンッ

バシャーンッ!!

凛「ゴボボ……」(い、一体何が起こって……!?)

<リンチャンッ!ハヤクオヨイデニゲテッ!

凛「!」(と、とりあえず今は逃げるにゃ!)ザバザバザバザバ……

真姫ママ「………なるほど。それ、入っているのは水じゃないわね?」

真姫ママ「おそらく、炊いたお米を水に浸すことで発生するあのぬめり、かしら。」

花陽「……こんな使い方、お米の神様に失礼かもしれません……でも、凛ちゃんを助けるためなら!」

花陽「花陽は!お米だって敵に回しますっ!!」

真姫ママ「ふふ、いいわ貴女。実にいい。久しぶりに楽しめそうねっ!」ダッ

花陽「必殺!!」ダッ

逃 走

真姫ママ「なっ!?」

花陽「言ったはずです!!凛ちゃんを助けることしか考えていないと!」

花陽は逃げ出した!うまく逃げ切れた!

真姫ママ「くっ!逃がすとでも」

真姫「ショック療法!!脳天割!!」

真姫ママ「!!!」

ガキンッ!!!ブワワワワッ!!!

穂乃果「おおーっ!!見て見て雪穂!!あっちから津波が!」

雪穂「なんで室内プールで津波が起きるのぉおおお!?」

真姫「くっ、やっぱり通じないわね……!」

真姫ママ「ふふ、やっぱり私の子ね。一分一秒毎に成長している!」

真姫「見てなさいよっ……その余裕顔に、必ず一撃叩き込んでやるからっ!」

【所変わって休憩所】

凛「ぜーっ……はーっ……」

花陽「大丈夫?凛ちゃん。はいジュース。」

凛「だ、大丈夫だにゃ……真姫ちゃんのお母さん、恐ろしいにゃ……」

花陽「うん……多分最初から本気で来られてたら、花陽、凛ちゃんを助けられなかったと思う……。」

凛「そういえば、そのお母さんは?」

花陽「今は……ほら、あそこで真姫ちゃんと戦ってるよ。」

凛「うわーっ……そこいらのアクション映画より迫力あるにゃー……」

花陽「ほんとだね……。」

凛「……あっ、そうだかよちん!」

花陽「なぁに?凛ちゃん?」

凛「その……助けてくれて、ありがとう!」ニコッ

花陽「っ!う、うん、どういたしまして!」

花陽の好感度が7上がりました
花陽の友好度が5上がりました

凛「ひどい目にあったけど、凛はまだまだ遊ぶよ!」

>>245 誰と遊ぶ?

希ことり

希「あぁー……幸せやなぁことりちゃん。」●REC

ことり「そうだねぇー希ちゃん……」●REC

凛「おーいっ!希ちゃーんっ!ことりちゃーんっ!」ダダダダダ

希「お、凛ちゃんやん。どうしたん?」

凛「希ちゃんとことりちゃんこそ、どうしてプールに入らないでカメラ持ってるんだにゃ?」

ことり「えへへぇ、それはね凛ちゃん。ことりはこうやってカメラを回すのも好きだからだよっ♪」

凛「確かにことりちゃん、この前もどこからともなくカメラ出してたし、納得できるにゃ。」

希「うちも同じやな。それと、思い出はやっぱり形に残したいやん?」

凛「そっかぁ!だから合宿の時もカメラ回してたんだにゃ!」

希「そーそー、そういうことなんよ。」

ことり「…………ねぇ、ところで凛ちゃん、もしよかったら……」

凛「?」

ことり「ことり達の『思い出作り』のお手伝いしてくれないかなぁ?」

凛「んー……いいよ!」

希「ほんと?ありがとなー凛ちゃん!」

凛「それで、凛は何をすればいいにゃ?」

ことり「えへへ、それはね……♪」

【数分後】

ことり「いいよ!いいよ凛ちゃん!!最高だよっ!」●REC

凛(デジャブだにゃ……)

希「凛ちゃーん、こっちにも視線ちょうだーい。」●REC

凛(しかも今度は二人がかりで録られてるにゃ)

ことり「素敵だよぉ、凛ちゃん……」

希「あ!凛ちゃんっ!そこで笑顔や!」

凛「え、笑顔……?こ、こうかにゃ……?」

>>249のコンマ
01から33 失敗
34から80 成功
81から98 大成功
00.99 ???

安価の出し方がうまいな

凛「」ニコォ

希「固い!固すぎるよ凛ちゃん!」

凛「だ、だって、いきなり笑顔なんて言われても凛にはムダッルシュワァアア!?」ズババババ

ザッパーン

希「ことりちゃん!?なにしとるん!?」

ことり「路線変更だよ希ちゃん。凛ちゃんには笑顔は作れない。だったら笑顔にさせればいい!」ジャキンッ

希「はっ!そうか!さすがやねことりちゃん!」ジャキンッ

ザパァ

凛「もーっ!ことりちゃん!よくもやったニャブミャアアア!?」ズババババ

希「甘いで凛ちゃん!敵は一人とは限らんで!」

凛「むーっ!二人がかりなんて卑怯だにゃ!凛を怒らせたら怖いんだからねーっ!!」

ことり「行くよ凛ちゃあああああんっ!」

希「覚悟ぉおおおおお!」

凛「うにゃああああああ!!!」

【休憩所】

亜里沙「お姉ちゃん!スクールアイドルってすごいね!」

絵里「亜里沙、感動するのはいいのだけれどよく聞いて。水上を素足で走れるのはスクールアイドルだからじゃなくて彼女が凛だからよ。」

穂乃果「えっ?絵里ちゃん水上走りできないの?」

絵里「ステップは踏めるけど走るのは無理ね……」

海未「絵里、落ち着いてください。貴女も常識が欠落してきています。」

希の好感度が3上がりました
希の友好度が5上がりました
ことりの好感度が3上がりました
ことりも友好度が5上がりました

【もう少し遊びますか?(後二回まで)】

遊ぶ場合は>>253に人物を
遊ばない場合は>>253に 次へ とお願いします。

ありさ

凛「ふぅ……戦いの後っていうのはいつだって寂しいにゃ……。」

亜里沙「凛さーんっ!」トコトコ

凛「あ、亜里沙ちゃん。どうしたんだにゃ?」

亜里沙「一緒に遊びたいと思って!」

凛「じゃあ一緒に遊ぶにゃ!何する?」

亜里沙「それじゃあ……>>257しましょう!」

>>257 プールっぽいことなら何でも可です

シンクロナイズドスイミング

亜里沙「あの、一緒にシンクロしませんか?」

凛「シンクロ?シンクロってあの音楽に合わせてポーズを決めるあれかにゃ?」

亜里沙「そうです!私、結構得意なんですよ!」

凛「なんだか面白そうだし、やってみるにゃー!」

亜里沙「それじゃあ、今流れてる曲が終わったら、次の曲に合わせてやってみましょう!」

凛「じゃあそれまでは、ご指導お願いするねっ!」

亜里沙「はいっ!任せてください!」

【数分後】

亜里沙「あっ、そろそろ曲が終わりますね!」

凛「よーっし!練習もバッチリだにゃ!」

亜里沙「ではいきますよー?よーい……」

>>259 流れてきた曲

能動的三分間

<ガイコツヲネラエシンセサイザー ヒッツ!

【休憩所】

穂乃果「!!見て絵里ちゃん!」

絵里「どうしたの穂乃果……っ!?あれは!?」

ことり「ぎゃ、逆ムーンウォーク!?」

※逆ムーンウォーク:逆立ちをした状態でムーンウォークをする技
多分実在しません

絵里「水中とは言え、逆ムーンウォークをああも美しく、しかも二人で合わせるなんてね……」

にこ「くっ!悔しいけど……美しいじゃない!!」

希「あれ、誰がやってるん?」

海未「凛と亜里沙ですね。」

花陽「海未ちゃん、水中まで見えるの?」

海未「ええ、鍛えてますから。」

雪穂(鍛えてどうにかなるレベルなのかな)

【流れるプールエリア】

真姫「くっ、こんの……!」

真姫ママ「ストップ。」

真姫「っ!?何?降参でもしてくれるの?」

真姫ママ「いえ、違うわ……聞こえない?美しく水をかく音が……」

真姫「…………一体どこから……?」

【フリーエリア】

スッ ザパァ チャプンッ スゥーッ

亜里沙(たった数分の練習でここまでできるなんて……やっぱりすごいです……!)

凛(亜里沙ちゃん、まるで人魚だにゃ……凛も負けられない!)

【数分後】

亜里沙「お疲れ様でした凛さん!」

凛「亜里沙ちゃんすごいにゃー。凛、ついていくので精一杯だにゃ。」

亜里沙「いえ!凛さんも初めてとは思えないレベルでしたよ!」

凛「そ、そうかにゃ?照れるにゃー……」

亜里沙「よろしければ、また今度付き合ってもらってもいいですか!?」

凛「うん、いいよ!」

亜里沙「やったぁ!」

【休憩所】

絵里「さすがね、凛。スポーツを通して初対面の亜里沙ともすぐ仲良しになったわ。」

花陽「凛ちゃん、初対面の人にはそれなりに警戒心抱くんだけど……」

穂乃果「きっとお姉ちゃんがいい人だから信頼されてるんだよ!」

雪穂「お姉ちゃん……それ自画自賛?」

【流れるプールエリア】

真姫「…………」

真姫ママ「あらあら、見とれちゃった?」

真姫「なっ!?ち、ちがっ」

真姫「…………居ない……。もうっ!」

亜里沙の好感度が5上がりました
亜里沙の友好度が8上がりました

【もう少し遊びますか?(後一回まで)】

遊ぶ場合は>>262に人物
遊ばない場合は>>262に 次へ とお願いします

次へ

【夕方 大部屋】

穂乃果「いやー遊んだ遊んだ!!」

海未「遊んだ?」ギロリ

穂乃果「い、いえ、練習しました……」

真姫「ちょっと早いけど……そろそろ夕食かしらね。」

凛「ご飯っ!?」

花陽「白米っ!?」

希「おうどんさんっ!?」

亜里沙「おでん!?」

絵里「落ち着きなさい四人とも……多分ペリメニよ。」

ことり「絵里ちゃん、それが一番ないと思うな……。」

にこ「ま、真姫ちゃんの家のご飯……ごくり……。」

雪穂「食べすぎて太ったらどうしよう……」

真姫ママ「みんなー、ご飯ができたわよー。」

穂乃果「穂乃果いちば」ダッ ガシッ ズベシャア

真姫ママ「その前にちゃんと手を洗いましょうね?」

穂乃果「は、はい……」

凛「危なかったにゃ……」←二番目

にこ「ふんっ、食事の前に手を洗うくらい常識でしょ?」←三番目

絵里「貴女たちねぇ……」

雪穂「……あの、花陽さん、大丈夫ですか?」

花陽「う、うん……大丈夫……」ヨロヨロ

雪穂(スタートダッシュは花陽さんの方が早かったけど、まさか一歩目で転ぶとは……)

【食堂】

真姫ママ「皆の好みはよく知らないから、とりあえずバイキング式にしてみたわ。」

真姫「また無駄に作って……」

穂乃果「うおおおおっ!?すごいよ海未ちゃん!パンだよ!夜ご飯にパン!」

海未「ちゃんと野菜も食べなきゃダメですよ?」

花陽「ああっ……!この輝き!この香り!一粒一粒に極上の命が宿ってます!」

凛「ラーメンだにゃー!!スープも色々あるにゃー!!」

希「おおっ!?おうどんさんもあるやん!」

絵里「……ほんとにあったわね……ペリメニ……」

亜里沙「お姉ちゃん!おでん!おでんもあるよ!」

ことり「デザートもいっぱいあるー♪」

雪穂(あっ、太るなこれ)

にこ「」ビクンビクン

穂乃果「にこちゃんが豪華すぎる食事に昇天しかけてる!?」

海未「真姫!!」

真姫「に、にこちゃん、余ったら持って帰ってもいいわよ?」

にこ「」チーン

凛「決まったあああああ!!」

希「ダウン!にこ選手完全に昇天です!!」

ことり「にこ選手あまりの喜びに立ちながら気絶&涙を流しています!!」

真姫ママ「ショック療法!!サブミッション!!」

にこ「に゛こ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!?」

真姫「ちょっと!?」(私がやるつもりだったのに!)

【数分後】

絵里「皆、持ってきたー?」

絵里以外「はーい!」

絵里「じゃあ手を合わせて……」

「いただきまーす!」

凛「皆、何を持ってきたのかにゃ?」

誰のメニューを見に行きますか? >>266

にこ

凛「にっこちゃーんっ!何を持ってき……た……の…!?」

にこ「な、なによ……」

皆はパチンコに行ったことがあるかにゃ?
凛はないけど、テレビや漫画で少し見たことはあるにゃ。
凛が思った第一の感想はまさしくそれ。
にこちゃんの椅子の脇に、まるでパチンコ玉を貯める台の如く積まれた
無数のタッパタッパタッパタッパタッパタッパ……

凛「……にこちゃん、それ全部持ち帰るのかにゃ?」

にこ「し、仕方ないでしょ!?持って帰ってもいいって言われた以上、鮮度を保ちたいのよ!」

凛「……うん、わかったにゃ。凛は何も言わないよ!」

凛「それで、にこちゃんは何を食べてるんだにゃ?」

にこ「……とりあえずおいしそうなもの持ってくるだけ持ってきたわ。ほとんど全部だけど。」

凛「……それ、食べきれるの?」

にこ「余ったらまたタッパーに入れるだけよ。」

凛「にこちゃん……計画性ないにゃ。」

にこ「あんたに言われたくないわよあんたにはーっ!!」

にこの好感度が3上がりました

凛「凛もお腹すいてきたし、次の人のを見たら凛もラーメン食べよーっと。」

誰のメニューを見に行きますか?>>269

花陽

凛「かっよちーん!!何食べてまぶしっ!?」

花陽「はぁあああああ……♪」キラキラ

花陽「宝石すら眩んでしまうこの煌めき!生きているかのような立ち具合!生命の息吹を感じさせるがごときの熱気!」

花陽「そしてっ!」ヒョイッ パクッ

花陽「噛めば噛むほど滲み出る甘味……♪幸せ……♪」キラキラ

凛「ううーっ……かよちんの幸せオーラと白米の輝きがまぶしすぎて何も見えないにゃーっ……」

花陽「あっ凛ちゃん!」フッ

凛「あっ、オーラが消えたにゃ。」

花陽「ご、ごめんね?あんまりにも綺麗な白米だからつい夢中になっちゃった……」

凛「かよちん、ほんとにお米大好きだにゃー。」

花陽「えへへ……」

凛「でも凛、お米を見てるときのかよちん、幸せそうで大好きだにゃ!」

花陽「……はえっ!?」ボンッ ドサッ

凛「わーっ!?か、かよちんがご飯に負けないくらいの湯気だして倒れたにゃー!」

ことり「ショック療法!」デコピンッ

花陽「はわっ!……はっ、花陽、一体何を……!?」

花陽の好感度が3上がりました
花陽の友好度が5上がりました

【大部屋】

穂乃果「ゆきほぉー、お茶ぁー……」ゴロゴロ

雪穂「ちょっとお姉ちゃん……人の家に来てまでだらしないところ見せないでよ……」

海未「手遅れです雪穂……この下りは合宿の時にもうやりました……」

雪穂「うわっ、本当ですか……?すいませんほんとに……」

穂乃果「お茶ぁー……!」ゴロゴロ

雪穂「あーはいはい、もうっ、仕方ないなぁ……キッチンってどこだろ……」

真姫ママ「それなら私が案内しましょう。」

絵里「いつの間に……」

亜里沙「ニンジャ!?これがジャパニーズニンジャ!?」

花陽「ア゛イ゛エ゛エ゛エ゛エ゛!?ニ゛ン゛シ゛ャ゛!?ニ゛ン゛シ゛ャ゛ナ゛ン゛デ!?」

ことり「かよちゃん落ち着いて!喉壊れちゃうよぉ!」

凛「zzzz……」

希「凛ちゃーん?食べてすぐ寝たら牛になってまうでー?」

【食堂】

真姫「まだ詰めてたのね……」

にこ「だ、だって、もったいないじゃない!」

真姫「……シカタナイワネー。にこちゃん。これに住所書いて。」

にこ「え、な、何で?」

真姫「全部届けてあげるわよ。それ全部にこちゃんだけじゃ持って帰れないでしょ?」

にこ「真姫ちゃん……!」ブワワッ

真姫「ちょっと!?泣かないでよ!?」

雪穂(うーん、キッチン行くために通ろうと思ったら非常に入りづらい)

【数十分後】

真姫「……そろそろ、お風呂行きましょうか。」

穂乃果「お風呂っ!?」

凛「温泉っ!?」

にこ「露天風呂っ!?」

亜里沙「お猿さんは入ってきますか!?」

真姫「普通の浴場よっ!!」

希(多分、浴場の前に大が二つくらい付くんやろなぁ)

【大浴場】

カポーンッ

穂乃果「広い!」

凛「でかい!」

にこ「パない!」

<ワーワーキャッキャッドンッ エッ ザパァン

海未「こら三人とも!まずお湯を被って身体を洗ってから……」

希「まぁまぁそう固いこと言わずに」ワッシィ

海未「あんっ……ちょっ、希……やめっ……!」

絵里・亜里沙「ハラショー……!」タラーッ

ことり「もー二人とも鼻血出てるよ?」プシャアアアア

真姫「貴女が一番やばいわよことりぃっ!?」

雪穂「うわぁ……さっき食べ過ぎたせいでお腹が……」

真姫ママ「あら、健康的なお腹だと思うけど?」

雪穂「うわああああああっ!?ど、どこから!?」

花陽「えっと……最初から居たよ……?」

凛「あっ!」

【回想】

『お風呂でスキンシップをとろう!』

【回想終了】

凛(目標達成しないと……んー、誰にしてみようかにゃ?)

スキンシップをとる相手 >>275

海未ちゃー

カポーンッ

海未「ふぅ……落ち着きますね……」

凛「海未ちゃーんっ!!」ザバザバザバザバ

海未「…………凛、見事な泳ぎと褒めたいところですが、ここはお風呂です。」

凛「てへへー、ごめんにゃ!」

海未「まったく……。」

凛(よーっし、さっそく海未ちゃんにスキンシップを……)

凛(……スキンシップって、何すればいいんだにゃ?)

>>278のコンマ
01から33 肌に手を触れてみる
34から66 抱きついてみる
67から98 わしわししてみる
00.99 わしわし(本気)

こい

凛(あんまり過度なことすると怒られそうだし……)

ペタッ

海未「ひゃっ……!?り、凛?」

凛「あ、ごめん海未ちゃん。嫌だったかにゃ?」

海未「い、いえ、嫌というよりも……凛は何故私の肩に手を?」

凛「スキンシップだにゃ!」

海未「ああ、なるほどスキンシップ……何故今?」

凛「もー海未ちゃん、凛、英語苦手だけど、スキンシップの意味くらい分かるよ?」

凛「スキンって肌でしょ?だから服越しじゃスキンシップって言えないにゃ!だから今するの!」

海未「…………納得できるような納得できないような……」

凛「うわぁ……海未ちゃん腕綺麗にゃ……」サスサス

海未「んっ……く、くすぐったいですよ、凛。」

凛「引き締まってるけど、筋肉がアピールしすぎてない……理想の腕だにゃ……。」スリスリ

海未「ちょ、ちょっと凛……なぜ頬を擦り付けるのですか!?」

凛「はぁぁ……このままこの腕を抱いて寝たいにゃ……」

海未「ほ、ほんとに……やめっ……んんっ!」ビクンッ

【数分後】

海未「」ブクブクブクブク

海未(いけませんいけませんっ!!あれは単なるスキンシップであって凛によこしまな気持ちがあったわけではなく単純な交流の一環であって変な勘違いを……いえそもそも勘違い以前に私たちは女同士であってそのようなことは……!!)

海未「びべばべんっ!!ぼべびばぼぼぼばんばべべばーっ!!」

ことり「海未ちゃん!?」

海未の好感度が8上がりました
海未の友好度が8上がりました

凛「とりあえず目標は達成できたけど……もう少し誰かとスキンシップしてみようかにゃ?」

スキンシップをとる相手 >>280

ほのか

凛「穂乃果ちゃーんっ!!」ザバザバザバザバ

凛「あれ?確かこの辺に居たはずなんだけど……」

ブクブクブクブク ザッパァ!

穂乃果「穂乃果だぞーっ!!」

凛「にゃーっ♪」

穂乃果「喰らえ凛ちゃん!穂乃果スプラッシュ!」バシャバシャ

凛「やったなぁーっ!凛も!凛スプラッシュ!」バシャバシャ

ほのりん「キャッキャッ」

【数分後】

穂乃果「あぁー……和むねぇ……♪」

凛「動いた後のお風呂は染み渡るにゃ……♪」

凛「あっ、そうだ!凛、穂乃果ちゃんとスプラッシュ……じゃなくて、スキンシップをしに来たんだにゃ!」

穂乃果「スキンシップ?何するの?」

凛「えーっと……」

>>282のコンマ
01から33 肌に手を触れてみる
34から66 抱きついてみる
67から98 わしわししてみる
00.99 わしわし(本気)

えいっ

凛(穂乃果ちゃんになら、ちょっと過激でも大丈夫かにゃ?)

凛「穂乃果ちゃん!あっち向いて!」

穂乃果「? こう?」クルッ

凛「行くよーっ!わしわしーっ!!」ワッシィ

穂乃果「ひゃあああっ!?」

凛「わしわし♪わしわし♪」ワシワシワシワシ

穂乃果「あっ……ちょっ……くすぐったいよぉ!」

凛「それそれー♪」ワシワシワシワシ

穂乃果「んんっ……ちょっ……やっ……」ピクッ

凛(あれ?何か穂乃果ちゃん静かになってきたにゃ?)

>>284のコンマ
01から49 やめる
50から98 続ける
00.99 ヒートアップ

ちちくらべ

凛(そろそろやばそうだからやめるにゃ)パッ

穂乃果「はぁ……はぁ……も、もー凛ちゃんっ!よくもやったなぁーっ!!」ワッシィ

凛「にゃあああああああっ!?」

穂乃果「このこのー♪」ワシワシワシワシ

凛「ゆ、許してにゃー穂乃果ちゃーんっ!!」

【数分後】

凛「」ゲッソリ

穂乃果「ふぅ……」ツヤツヤ

穂乃果の好感度が15上がりました
穂乃果の友好度が10上がりました
穂乃果の感度が1上がりました

凛「次で最後にゃ、誰に行こう?」

スキンシップをとる相手 >>286

凛「最後は希ちゃんにするにゃ!」

希「うちがどうしたって?」ヒョイッ

凛「にゃ゛っ!?」ビックゥ

希「そんなにびっくりせんでもええやん……?あ、もしかしてうちにイタズラでもしようと企んでたとか?」

凛「そ、そんなわけないにゃー!!凛はただ、スキンシップをとろうと……」

希「ふーん……スキンシップ、ねぇ?」ニヤニヤ

凛「そ、そうだにゃ。」

希「ええよ、しても。」

凛「えっ?」

希「だってスキンシップでしょ?スキンシップは大切やもんなぁ。ほらほら、どんなスキンシップするん?」

凛(くっ、これは罠かにゃ……?どうする星空凛!?)

>>288のコンマ
01から33 肌に手を触れてみる
34から66 抱きついてみる
67から98 わしわししてみる
00.99 わしわし(本気)

返り討ちにあったうえに希スイッチ入って犠牲者増えそうな気が

凛「……えいっ!」ギューッ

希「わっ!びっくりしたぁ。どうしたん?」

凛「え、えっと……これがスキンシップだにゃ!」

希「なるほどなるほど……なら、抱きしめられたら返すのは常識やね?」ギューッ

凛「わ、わわわっ!?」(な、なんかすごいものが凛の胸に押し付けられてるにゃーっ!!)

希「んーっ?どうしたん凛ちゃん?」ギュウギュウ

凛「の、希ちゃん!あ、当たってるにゃ!」ジタバタ

希「当ててるんやで?」

凛「」ボンッ!

希「あらら、のぼせちゃったかぁ。まだまだやね♪」

希の好感度が10上がりました
希の友好度が10上がりました

【夜 大部屋】

絵里「……はい、じゃあここからは自由行動にするわ。」

絵里「各自自由に動いていいけど、あまり騒がない、立ち入り禁止の部屋には行かない、消灯時間五分前には戻ってくること。いいわね?」

「はーい」

真姫「…………」スッ

海未「真姫?どこへ?」

真姫「……花を摘んでくるわ。」ガチャッ バタンッ

にこ(穂乃果!凛!)チョイチョイ

ほのりん(はいっ!隊長!)

にこ(ではこれより、オペレーション『マッキー』を開始するわよ!)

ほのりん(サーイェッサー!)

にこ(ターゲットは部屋を出た!まずは追跡するわよ!)

ほのりん(おーっ!!)

凛(あれ?でもさっき真姫ちゃんお花を摘みに行くって)

にこ(バカ!カモフラージュに決まってんでしょ!)

【数分後 廊下】

真姫「…………」スタスタスタ

真姫「」ピタッ クルッ

真姫「…………気のせいかしら。」クルッ スタスタスタ……

にこほのりん(セ、セーフ……)

真姫「」ピタッ

真姫「…………」ガチャッ バタンッ

にこ(部屋に入ったわ!)

穂乃果(えっとここは……)

凛(あ、ここに>>291部屋って書いてあるにゃ!)

真姫ママの夜の恋愛相談室(お泊まり会参加者限定)

『真姫ママの夜の恋愛相談室(お泊まり会参加者限定)』

にこ(…………えっ、なにこれ。)

穂乃果(な、なんだろうね……)

凛(真姫ちゃんのお母さんって本当に謎だにゃー……)

にこ(あ、鍵掛かってないわよ?)

穂乃果(ちょ、ちょっと待ってにこちゃん!)

にこ(何よ?詳しく知るためには覗かなきゃダメでしょ?)

穂乃果(おかしいと思わない?相手はあの真姫ちゃんのお母さんだよ?)

凛(真姫ちゃんならまだしも、真姫ちゃんのお母さんがそんな初歩的ミスするとは思えないにゃ!)

にこ(うっ、そ、それもそうね……じゃあ、どうすんのよ?)

ほのりん(………………)

にこ(ないんかいっ!!)

穂乃果(や、やっぱり開けるしかないね!)

凛(一か八かだにゃ!)

にこ(ったくもー……じゃ、開けるわよ……。)

キィ……

にこ(あ、明かりついてるわね……)

ルールル,ルルルルールル,ルルルルールールールールールルー

にこほのりん(!?)

真姫ママ「はい、本日も始まりました。真姫ママの夜の恋愛相談室。」

真姫ママ「司会の真姫ママです。どうぞよろしくお願いします。」

真姫ママ「本日のゲストはこちら、西木野真姫さんです。」

真姫「…………よろしく。」

パチパチパチパチパチ……

にこ(どこから拍手が!?)

真姫ママ「えーでは、真姫さん、本日はどのような恋愛相談を?」

真姫「……>>293。」

にこちゃ…同性愛について

真姫「に、にこちゃ……同性愛についてよ。」

真姫ママ「まぁ、同性愛?」

真姫「べ、別に私が同性愛に興味があるわけじゃないわよ!?た、ただ友達がそういうことに悩んでいるっていうから……代理で。」

真姫ママ「はい、分かりました。本日は同性愛について語りたいと思います。」

真姫ママ「でも同性愛ねぇ……まさか真姫ちゃんが」

真姫「私じゃないって言ってるでしょ!?」

真姫ママ「おっと失礼しました。」

真姫「まったく……」

凛(へー……真姫ちゃんのお友達にそんな人がいたのかにゃー。)

穂乃果(ちょっと衝撃的だね……)

にこ(えっ、あんたら何?今のバレバレな嘘真に受けてんの!?)

ほのりん(嘘なの!?)

にこ(どー考えても嘘でしょーが!)

穂乃果(と、ということは、同性愛に興味があるのは……真姫ちゃん!?)

にこ(これは衝撃的ね……一体誰を狙っているのかしら。いやそもそもアイドルに熱愛とかタブーもいいところなんだけど。)

凛(もしかして、ミューズの誰かだったり!?)

にこ(いやいや、いくらなんでもそりゃないでしょ……)

【大部屋】

希「…………」クルッ

絵里「希?どうしたの?」

希「いや、今なんかものすごく突っ込まないといけない気がして……」

亜里沙「もしかして、希さんの得意なスピリチュアルって奴ですか!?」

【真姫ママ夜の恋愛相談室】

真姫「……それで、どうなのよ。」

真姫ママ「え?」

真姫「その……同性愛をすることに、賛成か反対か、どっちなのよ。」

真姫ママ「うーん、そうねぇ……>>295かしら。」

うーんバイだから賛成かな

真姫ママ「うーん、私はバイだから賛成かな。」

真姫「…………は?」

真姫ママ「だから賛成って……」

真姫「その前!前よ!」

真姫ママ「皆の好みはよく知らないから……」

真姫「どこまで戻ってんのよ!?もっと後よ!」

真姫ママ「フフフ、よくぞここまでたどり着いたな勇者よ……」

真姫「いつ言ったのよそんなセリフ!?もっと前よ多分!」

真姫ママ「私はバイだから賛成かな。」

真姫「今度は戻りす……それよ!」

真姫ママ「?」

真姫「何その『私何かおかしなこといった?』みたいな顔!?言ってるわよ!?」

真姫ママ「あら、言ってなかったかしら?私バイよ?」

真姫「何さらっと『明日の仕事は遅くなるからご飯先食べておいて』くらいのトーンで言ってんのよ!?」

真姫ママ「大丈夫よ。初めてはきちんとあの人だから。」

真姫「そんなことは聞いてない!というかそうじゃなかったら若干問題よ!」

真姫ママ「今はことりさんのお母さんとよろしくやってるけどね。」

真姫「ここに来てさらなる爆弾発言を投げつけないでよ!?」

真姫ママ「一回だけって約束したけど……お互いやめにやめられなくてそのままズルズルと」

真姫「その話一回切って!いや気にならない訳じゃないけど、ものすごく面倒くさそうだから後にして!」

真姫ママ「分かったわ、この話はいったんやめにしましょう。はいちゅんちゅん♪」

真姫「いい年した大人がちゅんちゅんとか言うな!」

にこ(真姫ちゃんすごい……あんな大量のボケにしっかり突っ込んでる……)

穂乃果(かっこいいかも……)

凛(というか話が大分ズレてる気がするにゃ……)

真姫「…………色々突っ込みたいところはあるけど、とりあえず、賛成ってことでいいのね?」

真姫ママ「ええ、そうね。」

真姫「なら相談は終わりよ。ありがとうございました。」ガタッ

にこ(やばい立ち上がった!逃げるわよ!)

穂乃果(あ、待ってにこちゃーんっ!)

凛(置いてかないでにゃーっ!)

ダカダカダカダカダカダカ……

真姫ママ「……最後に一つ、いいかしら。」

真姫「……何?」

真姫ママ「いつまでも躊躇って足踏みしてるようじゃ、他の誰かに取られちゃうわよ?」

真姫「!…………何それ、意味分かんない!」

ガチャッ バタンッ

真姫ママ「…………今のは、貴女自身のことでもあるのだけどね。」

【大部屋】

ガチャッ バタンッ

にこほのりん「ぜーっ、はーっ……」

絵里「どうしたのよ……そんなに息を荒げて。」

希「幽霊にでも行き逢った?うちが祓ってあげよか?」

亜里沙「お祓いですか!?私見てみたいです!」

にこ「違うわよっ!」

絵里「じゃあ一体何が……」

穂乃果「そ、それは言えないかな……」

凛「プライバシー?プライベート?ってやつにゃ……」

亜里沙「?」

絵里「……迷惑かけてきてないでしょうね?」

にこ「迷惑はかけていないわっ!」

希「そこだけははっきり言えるんやね……」

穂乃果「……あれ?というか他の皆は?」

絵里「さぁ……、各々どこかへ行ってしまったわ。」

穂乃果「雪穂にお茶頼もうと思ってたのになぁ……」

にこ「……というか真姫ちゃん、帰ってくるの遅くない?」

凛「そういえば……」

希「真姫ちゃんがどうかしたん?」

にこ「い、いや何でもないわ!」

希「ふーん……?」

【数分後】

凛(うーん……まだ消灯まで時間があるにゃ。)

凛(誰か探しに行こうかな?それともどこかに探検してみようかな?)

>>299 どこへいく?or誰を探しに行く?or誰に話しかける?

絵里に話しかける

凛「えーりちゃんっ。」

絵里「んー?どうしたの凛?」

凛「消灯まで時間あるし、凛と何かするにゃ!」

絵里「いいわよ。じゃあ、>>302とかどうかしら?」

ロシア軍

絵里「ロシア軍とかどうかしら?」

凛「?ロシア軍って、遊びか何かなの?」

絵里「ああ、言い方を間違えたわ……ロシア軍ごっこしましょう。」

凛「ロシア軍ごっこ?どんなことするの?」

絵里「うーん、そうね……ロシアンルーレットしたり人智を超越したコサックダンスしたりロシア国歌歌ったり」

凛「絵里ちゃんホントにロシアのクォーターなのかにゃ?」

絵里「失礼な!見なさいこの早熟わがままボディを!早熟ボディはロシアの証よ!胸は希に負けるけどお尻は私の方が上なのよ!?」

凛「わかったからその脱ぎ出そうとする手を止めてほしいにゃ。」

亜里沙「お姉ちゃん……」ブワッ

絵里「亜里沙ァーッ!?ど、どうして泣くの亜里沙!?」

亜里沙「だ、だって、亜里沙、おね、お姉ちゃん、みたいに、早熟して、な、ない……」ポロポロ

亜里沙「あ、亜里沙、きっと、ロシアの、血、入って、ないんだ……」ポロポロ

絵里「落ち着いて亜里沙ァーッ!!ま、まだよ!まだ亜里沙は中学生じゃない!高校に入ればちゃんと成長するわよ!」

希「そうやで亜里沙ちゃん!それに万が一育たなくてもうちのテクニックで」

絵里「希はちょっと黙ってて!」

穂乃果「んもーっ!!雪穂はまだぁーっ!?お茶あああああっ!!」ジタバタゴロゴロ

絵里「穂乃果ァーッ!!お茶くらい自分で入れなさぁーいっ!!」

にこ「何なのよこの混沌空間は……」

凛(手がつけられないにゃ)

絵里の友好度が3上がりました

【数分後】

凛(絵里ちゃんが頑張って亜里沙ちゃんをなだめ、穂乃果ちゃんはにこちゃんが淹れたお茶で静かになったにゃ。)

凛(もう少し時間あるし、何かするにゃ。)

>>304 どこへいく?or誰を探しに行く?or誰に話しかける?

真姫ちゃんを探しにいく

【真姫side】

ここは私の部屋の外にあるテラスだ。

二階にあるから私の部屋からしか入れない、私だけの場所。

いつも考え事をする時は、ここの椅子に座って紅茶でも飲むのだが……

今日はそんな気分にもなれなかった。

真姫「…………。」

『いつまでも躊躇って足踏みしてるようじゃ、他の誰かに取られちゃうわよ?』

真姫「取られる……か。」

考えたことも無かった。私以外に彼女を好きになるような人など居ないと思ってた。

いや違う。居るとは思ってたけどそれを認めるのが怖かったのだ。

彼女は名のあるスクールアイドルの一員。

ファンだって結構居るだろうし、うちの学校にも少なからず居るはずだ。

だから私のように一人の女性として見るような人間だって……

真姫「……はぁ、どうすればいいのよ。」

凛「何かお悩みかにゃ?」

真姫「」

【数分前 凛side 庭】

凛「真姫ちゃんどこ行ったんだろー?」

凛「あっ、真姫ちゃんあんなところに!」

凛「おーいっ!真姫ちゃーんっ!」

凛「…………聞こえてないみたいだにゃ。」

凛「しょうがない……せーのっ!!」 タンッ

ガシッ ヨジヨジヨジヨジ

真姫「……はぁ、どうすればいいのよ。」

凛「何かお悩みかにゃ?」

真姫「」

【そして現在に至る】

真姫「り、凛!?どうやってここに!?」

凛「ちょっとジャンプして壁登っただけにゃ。」

真姫「イミワカンナイ!?」

凛「それより真姫ちゃん、一体何に悩んでるの?」

真姫「っ!?な、悩んでなんか」

凛「そんなわけないでしょ?だって凛、かなり大きな声で真姫ちゃん呼んだもん。」

凛「それに気付けないくらいだもん、すごく悩んでるんでしょ?」

真姫「…………。」

凛「一人で悩まないで、凛に相談してもいいんだよ?凛、バカだから、真姫ちゃんみたいに頭のいいアドバイスとか出来ないかもだけど、聞くぐらいならできるよ?」

真姫「…………なら、一言言うわ。」

凛「何?」

真姫「…………>>307

にこちゃんの気持ちを知りたい

真姫「……にこちゃんの気持ちを知りたい。」

凛「にこちゃんの……気持ち?」

真姫「……好きなのよ。にこちゃんのこと。」

凛「…………え?」

真姫「私はね、にこちゃんのことが好きなの。友達とか、そんなんじゃなくて、一人の女性としてね。」

凛「!」

真姫「凛、私がどうしてラブノベルスなんてものを作り出したか分かる?」

凛「っ……それって……」

真姫「多分貴女の思ってる通りよ。にこちゃんの気持ちが知りたかった。」

真姫「でもね、怖かったのよ。何とも思われてなかったらどうしようってね。」

真姫「でも捨てるにも捨てられず、ずっと持ってそのままにしていた……」

真姫「そんなときよ、凛が皆と親密になりたい。って言ってきたのは。」

凛「!!」

真姫「貴女にとっては天恵みたいなものだったかもしれないけど、私にとってはあれは厄災そのものだった。」

真姫「私はね、貴女を利用したのよ。捨てることも、使うこともできないこの道具を、あげることで存在を認めたの。」

凛「…………」

真姫「失望した?」

凛「…………>>309

そんな真姫ちゃんも好きにゃ

凛「凛は……失望したりなんかしないよ。」

真姫「っ……どうしてよ!?」

凛「だって、凛も同じだもん。」

真姫「……同じ?」

凛「凛が真姫ちゃんに頼ったのはね、確かに真姫ちゃんの頭がいいからってこともあったよ。」

凛「でもね、もう一つ理由があった。」

凛「真姫ちゃん、凛にラブノベルスを渡した最初の日、昼休みに凛が言ったこと……覚えてる?」

真姫「昼休み……?」

『そんな冷たいこと言わないでほしいにゃー!凛は真姫ちゃんとも親密になりたいにゃー!』

真姫「……まさか」

凛「凛ね、怖かったんだよ。ほんとは真姫ちゃんに嫌われてるんじゃないかって。」

凛「だってそうでしょ?凛と真姫ちゃんはかよちんを通じて知り合った立場。」

凛「友達の友達ってやつだよ。だから、真姫ちゃんはかよちんの為に凛と友達になってるんじゃないかって思ってた。」

凛「だから正直、すっごく嬉しかった。皆がどれくらい凛を好きなのかを見たとき、真姫ちゃんは、凛のことをちゃんと思っててくれた。」

凛「ほんとは、嬉しくて泣きそうだったんだよ?」

真姫「凛……」

凛「だからね、凛は真姫ちゃんに失望したりしない。」

真姫「…………」

凛「むしろ、そんな真姫ちゃんも好きだにゃ。」

真姫「…………どこまで、お人好しなのよ。」

真姫「ほんとっ………バカね……」ポロポロ

凛「真姫ちゃん……」

真姫「…………背中。」

凛「えっ?」

真姫「……あっち向いて、背中貸して。」

凛「こ、こう?」クルッ

ギュッ

凛「あ……」

真姫「…………」

凛「ま、真姫ちゃ」

真姫「勘違いしないで。私は別ににこちゃんを諦めた訳じゃない。」

真姫「けど……ありがとう。凛。」

凛「…………えへへ、どういたしましてにゃ。」

真姫の好感度が30上がりました
真姫の友好度が30上がりました

【消灯時間 大部屋】

穂乃果「てんこーっ!1!」

「2♪」「3。」「よ、4!」「5!」「6。」「7♪」「8。」「9♪」「10!」「……11?」「12♪」

真姫「なんで居るのよ!?」

真姫ママ「あらあらつれないわねー。私も一緒に」

真姫「さっさと出てって!」

<アーレー ガチャッ バタンッ

真姫「ったくもう……」

花陽「お、お疲れ様、真姫ちゃん……」

海未「…………」ウトウト

ことり「海未ちゃん、もう眠くなってる……」カシャッ

にこ「何当然のように写真撮ってるのよ……」

絵里「海未も眠そうだし、早いとこ寝る場所決めちゃいましょ?」

希「と、いうわけで、くじを作りました♪」

雪穂「用意周到ですね……」

亜里沙「ハラショー♪」

【数分後】

凛「えーっと凛は……>>313ちゃんと>>314ちゃんの間だにゃ。」

真姫

かよちん

絵里「それじゃ、電気消すわよー。」カチッ

「……………………」

凛(…………ねぇねぇ、二人とも。)

花陽(……?どうしたの?凛ちゃん?)

真姫(早く寝ないとエリーに怒られるわよ?)

凛(二人とも、今日のお泊まり会、楽しかった?)

花陽(花陽は……>>317かな?)

真姫(……私は>>319かしら。)

すごく楽しかった

もっと遊びたかった

花陽(すごく楽しかった。皆でこうやって集まって、こんなに沢山遊べるなんて、あの合宿以来、もうないかなって思ってたの。)

花陽(だから、今日は花陽もいっぱい楽しんだし、実際楽しめたよ。)

花陽(…………そ、それに、ご飯もすっごくおいしかったなぁ……)ジュルリ

凛(かよちんっ!!よだれよだれ!!)

真姫(私は……もっと遊びたかったかしら。)

花陽(真姫ちゃん……)

真姫(吹っ切れるのが遅すぎたわね……もっと早く自分自身にケリをつけてたら、花陽みたいに全力で楽しめたのかしら。)

凛(心配ないにゃ。)

真姫(凛?)

凛(またお泊まり会すればいいんだよっ。遅すぎることなんてないにゃ。凛たち、まだ高校一年生だよ?)

花陽(……ふふっ、そうだね。)

真姫(……とかいいつつ、泊まる場所は私任せなんでしょ?)

凛(あはは……ばれたにゃ。)

真姫(……まぁ、別にいいわよ。)

花陽の好感度が5上がりました
花陽の友好度が5上がりました
真姫の好感度が5上がりました
真姫の友好度が5上がりました

凛(これで今日のお泊まり会は、全部終わ……何か忘れてる気がするにゃ。)

凛(うーん、なんだっけ……)

【昨日】

『……じゃあ多数決にしましょう。皆で一緒に寝たい人。』

『はーいっ!はいはい!』

『お泊まり会って言うくらいだし、皆で寝るのが一番大事なことだと思うわ。』

『ことりも、皆と一緒がいいかな?』

『凛も凛も!皆と一緒に枕投げしたいにゃー!』

【回想終了】

凛(思い出したにゃあああああ!!!枕投げ!)

凛(かよちん!真姫ちゃん!)

花陽(ん……もう食べられないよぉ……)

真姫(うーん……ショック療法……蛇巻……)

凛(だ、ダメだにゃ……寝てる……)

凛(くっ、でもでも、凛だってそう簡単に諦められないにゃ!)

凛(どうにかして皆に枕投げをさせるにゃ!)

凛(…………そうだ!!>>322すれば!)

海未に枕ぶつける

凛(合宿の時の海未ちゃんのパワー……あれが再発したら、皆戦わざるを得ないにゃ!)ムクリ

凛(えーっと海未ちゃんは……居た!)

海未「zzzzz……」

凛(許してにゃ海未ちゃん……秘技!トルネード投法!!)グルグルグル ブォンッ ボスッ

海未「ふがっ……」

凛(と、とりあえず一旦隠れて様子を見るにゃ)ゴソゴソ

海未「……………………」ムクリ スクッ

凛(た、立ち上がったにゃ……)

海未「……………………」スッ

ドッゴォ!!!ドッゴォ!!!ドッゴォ!!!

凛(じ、地団駄で地震が起きてるにゃああああああ!!)

穂乃果「う……ん……海未ちゃん?」ムクリ

絵里「何!?地震!?とりあえず電気を!」ガバッ カチッ パッ

亜里沙「さすが地震大国日本です!」ガバッ

にこ「もー!夜更かしは美容の天敵だってのに!」ガバッ

ことり「まかまかろーん……はっ!?な、なになに!?」ムクリ

希「スピリチュアルやねぇ……」ムクリ

真姫「耐震設備はばっちりのはずだけど……」ムクリ

花陽「あーっ!!そんな一気に流したらお米が流れちゃいます!!」ガバッ

雪穂「どんな夢見てるんですか……」ムクリ

海未「…………ですか?」

穂乃果「え?何?」

海未「……私の眠りを妨げたのは、穂乃果ですか?」

穂乃果「え……ち、違うよ!!穂乃果じゃないよ!?」

海未「………では、絵里ですか?」

絵里「断じてない。亜里沙に誓うわ。」

亜里沙「わ、私もお姉ちゃんと海未さんに誓います!」

海未「………では、にこですか?」

にこ「考えてもみなさい海未。夜更かしを嫌うにこが海未を起こすメリットはある?」

海未「………では、ことりですか?」

ことり「ち、違うよぉ!海未ちゃんが寝てるの邪魔されるの嫌いって、ことりが子供の頃に嫌って言うほど教えられたもん!」

海未「…………では、希ですか?」

希「信じてもらえないかもやけど、今回はうちやない。」

海未「…………では、真姫ですか?」

真姫「海未を怒らせたら家に被害が出かねないのに、するわけないじゃない!」

海未「…………では、花陽ですか?」

花陽「ほぇ……?おにぎりは三角派ですよ?」

雪穂「あ、あの、海未さん!この通り花陽さんは寝ぼけてるので無理です!後、私もしてませんっ!!」

海未「…………では…………凛ですか?」

凛(どどどどどど、どうしよう!?布団から出る!?で、でも何で出てこなかったのかって疑われちゃうにゃ!)

凛(こ、ここは>>326して危険を回避するにゃ!!)

狸寝入り

凛(狸寝入りするしないにゃ!)

凛「………………」

絵里「……もしかして寝てるのかしら?」

にこ「狸寝入りなんじゃない?」

穂乃果「凛ちゃん、猫なのに狸寝入り?」

ことり「…………ぷぷっ……。」

真姫「…………」プルプル

雪穂(真姫さんめちゃくちゃ笑いこらえてる……)

凛(だ、ダメにゃ……今笑ったら……!!)

>>329のコンマ
01から49 笑う
50から98 こらえる
00.99 ???

ファイトだよ!

凛(ふーっ……ふーっ……!!)プルプル

絵里「……本当に寝てるみたいね。」

花陽「凛ちゃーん?」ユサユサ

海未「…………では、全員ということですね…………?」

「!?」

ヒュォンッ

最初の犠牲者
>>331のコンマ右側(※一桁目の数字)
1 穂乃果
2 ことり
3 花陽
4 真姫
5 にこ
6 絵里
7 希
8 雪穂
9 亜里沙
0 凛

海未ちゃん自爆しないかな

ことり「ち゛ゅ゛ん゛っ゛!?」ボッコォ

フワァ……

ことり!飛翔ッッ!!その勢いのあまり、数秒の空の旅!!

ドサッ

そして墜落!!ことりっ!脱落ッッ!!

凛「さ、さすがにもうこもってられないにゃ!!」ガバッ

穂乃果「こ、ことりちゃ」

ヒュォンッ

二人目
>>336のコンマ右側(※一桁目の数字)
1 穂乃果
2 反撃チャンス
3 花陽
4 真姫
5 にこ
6 絵里
7 希
8 雪穂
9 亜里沙
0 凛

へい

雪穂「ん゛く゛ぇ゛っ゛!?」ドッゴォ

グキッ

骨折!!ミューズのメンバーではない雪穂はその勢いに首が耐えられず!!

結果!!首の骨が折れる!!

真姫ママ「あらあら」ゴキッ

治る!!雪穂の首骨折!わずか4秒で完治っ!!だが!意識は戻らず!雪穂脱落ッッ!!

亜里沙「雪穂ォーッッ!!」

絵里「落ち着いて亜里沙!!今よそ見したら」

ヒュォンッ

三人目
>>339のコンマ右側(※一桁目の数字)
1 穂乃果
2 反撃チャンス
3 花陽
4 真姫
5 にこ
6 絵里
7 希
8 反撃チャンス
9 亜里沙
0 凛

おう

亜里沙「ハ゛ラ゛シ゛ョ゛ッ゛!?」ギャギイイイッ

ブオンブオンブオンッ

亜里沙!側転!!よそ見をしたその瞬間!!頬に当たったそれによって!

ドサッ

亜里沙!!10点!!今のが競技だったら10点!!だが!!現実は!!亜里沙脱落ッッ!!

絵里「あ、ああ……!?亜里沙ァーッ!!」

希「えりちアカンッ!!伏せ」

四人目
>>342のコンマ右側(※一桁目の数字)
1 穂乃果
2 反撃チャンス
3 花陽
4 真姫
5 にこ
6 絵里
7 希
8 反撃チャンス
9 反撃チャンス
0 凛

よそ見はフラグか

花陽「ピ゛ャ゛ア゛ッ゛!?」ズギャアアアンッ

ヒュンッ ドゴォ!!

花陽!!陥没!!首から先が壁に陥没ッ!!修理代!!発生!!

ピクピク

花陽!!はしたないッ!!気絶とは言え股開き!!花陽!!脱落ッッ!!

凛「か、かよちぃいいいいんっ!!」

真姫「ちょっと!いい加減に」

ヒュォンッ

五人目
>>345のコンマ右側(※一桁目の数字)
1 穂乃果
2 反撃チャンス
3 反撃チャンス
4 真姫
5 にこ
6 絵里
7 希
8 反撃チャンス
9 反撃チャンス
0 凛

ことぱなゆきありから狙うとは下衆過ぎるwwwwww

真姫「ッ!!」ヒュンッ

海未「ほう……」

穂乃果「今だっ!!」

※反撃チャンスを発動します
>>347のコンマ右側
奇数:成功
偶数:失敗

※二回成功で勝利

すいません>>350

えい

穂乃果「くらえっ!!」ヒュンッ

海未「…………」シュンッ

絵里「外れた!?」

凛「穂乃果ちゃんっ!!早く逃げ」

ヒュォンッ

五人目
>>353のコンマ右側(※一桁目の数字)
1 穂乃果
2 反撃チャンス
3 反撃チャンス
4 真姫
5 にこ
6 絵里
7 希
8 反撃チャンス
9 反撃チャンス
0 凛

とう

にこ「に゛ぃ゛っ゛!?」ガギャアアアアッ

ヒュンッ メキィッ!!

にこ!!上昇!!軽すぎるが故に!!天井までッ!!

シーンッ……

にこ!!めり込む!!天井にめり込み、高見の見物!!だが気絶!!だが脱落ッッ!!

真姫「にこちゃああああんっ!!」

凛「真姫ちゃんダメにゃ!!前を」

ヒュォンッ

六人目
>>357のコンマ右側(※一桁目の数字)
1 穂乃果
2 反撃チャンス
3 反撃チャンス
4 真姫
5 反撃チャンス
6 絵里
7 希
8 反撃チャンス
9 反撃チャンス
0 凛

こいこい

真姫「くっ!!」ヒュンッ

絵里「今よ!!」

>>360のコンマ右側
奇数:成功
偶数:失敗

あと二回成功で勝利

やん

絵里「はぁっ!!」ヒュンッ

海未「むぐぅっ!?」ボスッ

希「こ、これで視界が」

穂乃果「油断しちゃダメ希ちゃん!海未ちゃんなら気配で」

ヒュォンッ

六人目
>>362のコンマ右側(※一桁目の数字)
1 穂乃果
2 反撃チャンス
3 反撃チャンス
4 真姫
5 反撃チャンス
6 絵里
7 希
8 反撃チャンス
9 反撃チャンス
0 凛

ほい

真姫「ウ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ゛!?」グワッシャアアアッ

メキャッ!!

真姫!!沈没!!床を突き抜ける!!かさむ修理代!!

プラーン……

真姫ッ!!犬神家!!お嬢様らしさ!!消失ッ!!

凛「ま、真姫ちゃああああんっ!!」

穂乃果「こ、このままじゃ本当にぜんめ」

ヒュォンッ

七人目
>>364のコンマ右側(※一桁目の数字)
1 穂乃果
2 反撃チャンス
3 反撃チャンス
4 真姫ママ(強制勝利)
5 反撃チャンス
6 絵里
7 希
8 反撃チャンス
9 反撃チャンス
0 凛

ママこい!

パシッ

真姫ママ「あらあら、そろそろお休みの時間よ?」

ほのえりのぞりん「真姫(ちゃん)のお母さん!!」

フィンッ

海未「げ゛ぼ゛ば゛ぁ゛っ゛!?」ギュギィイイッ

メキャッ

海未!!強制ブリッジ!!その圧倒的威力によって!!上半身がねじ曲げられる!!

ピクピク

海未ッ!!白目!!ブリッジしたまま白目!!

真姫ママ「しかしまぁ、派手にやったわねぇ……ねぇ?星空さん?」

ヒュヒュヒュンッ

ほの「わぷっ!?」えり「んぐっ!?」のぞ「んいっ!?」

ドサドサドサッ

凛「穂乃果ちゃん!?絵里ちゃん!?希ちゃん!?」

ほのえりのぞ「zzzzzzz……」

真姫ママ「さて、星空さん……いえ、凛ちゃん?」

真姫ママ「部屋の修繕費……どうやって払ってもらおうかしら?」ニコニコ

凛「あ、ああ…………」ガクガクガク

ガシッ

凛「た、戦うしか……!!生き残るには戦うしかないにゃ……!!」ガクガクガク

真姫ママ「あらあら勇敢ね、その心意気だけは誉めてあげるわ。」

凛「う、うう……!!か、覚悟するにゃ……!!」

真姫ママ「 フフフ、よくぞここまでたどり着いたな勇者よ……」

凛「う、うにゃあああああああっ!!」

凛の勇気が世界を救うと信じて!!

穂乃果の友好度が5上がりました
絵里の友好度が5上がりました
希の友好度が5上がりました

今回はこの辺で ありがとうございました

【7日目 朝】(休日)

「ありがとうございました!」

真姫ママ「こちらこそありがとうね。またいつでもいらっしゃい?きっと寂しが」

真姫「余計なこと言わないでよ!!」

絵里「それじゃあ、後は各自解散ね。寄り道しないで帰るのよ?うちに帰るまでがお泊まり会なんだから。」

穂乃果「もうっ!絵里ちゃん!穂乃果たち高校生だよ?それくらい言わなくても分かるよ!」

雪穂「いやー、お姉ちゃんが言っても説得力無いと思うよ……」

海未「同感ですね……あの、ところで何だか腰が痛いのですが、皆は何ともないですか?」

真姫ママ「あー、きっと寝違えたのよ。大丈夫、明日には治るわ。」

海未「?」

花陽「り、凛ちゃん……大丈夫?」

凛「」ゲッソリ

ことり(なんで凛ちゃんあんなにゲッソリしてるんだろう……そして真姫ちゃんのお母さんはなんであんなにツヤツヤしてるんだろう……)

希「凛ちゃん……南無南無やね……」

亜里沙「?」

にこ「背中が痛い……」サスサス

【数分後】

凛「うーん……何だかフラフラするにゃ……一人で帰るのも危ないし、誰かと一緒に帰ろうかにゃ?」

誰と一緒に帰りますか?>>370

にこっち

凛「にこちゃぁーん……」フラフラ

にこ「ちょっとどうしたのよ……フラフラじゃない?」

凛「い、色々あって……」

にこ「ったく、仕方ないわねぇ……ほら、肩貸してあげるわよ。」

【帰り道】

凛「あれ……?」

にこ「どうしたのよ?」

凛「そういえばにこちゃん、あんなにタッパー持ってたのに荷物少なくない?」

にこ「ああ、あれね……真姫ちゃんが宅配便で送ってくれるって言うから、甘えさせてもらったわ。」

凛「へー、そうなんだぁ、真姫ちゃん優しいにゃあ……」

凛「…………」

にこ「凛?」

凛「……っえ!?な、なに?にこちゃん?」

にこ「あんた本当に大丈夫?何か顔色悪いわよ?」

凛「……ううん!なんでもないよ。大丈夫大丈夫。」

にこ「?」

凛(にこちゃんの気持ちが知りたい……か)

凛(例え本当に知りたいとしても……凛が勝手に聞いていいことじゃないよね……?)

にこの好感度が2上がりました

【凛の家】

凛「ただいまー!」

凛「あれ、誰もいない……出掛けちゃったのかにゃ?」

凛「んー、何かちょっと疲れたし……部屋に戻って昼まで寝るにゃ。」

【凛の部屋 昼】

凛「zzzzzzz……はっ!」

凛「よく寝たにゃ……」ゴシゴシ

凛「さてと、どうしようかにゃ?」

凛のやる気 19/20

ラブノベルス残り49枚(98ページ)と切り取ったラブノベルス残り半ページ
目標:無し
攻略対象:未決定

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>373にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
5.>>373へ出かける
6.>>373に電話する(やる気3消費)
7.寝る(八日目に移行します)

5.かよちんの家

凛「そうだ!かよちんの家にいくにゃ!」

凛「そうと決まればお昼食べなきゃ!!」

【数十分後】

ピンポーン

凛「かよちーんっ!」

ガチャッ

花陽「凛ちゃん!どうしたの?」

凛「何かかよちんの家に行きたくなったにゃ!上がってもいい?」

花陽「うん、いいよ!」

【花陽の部屋】

凛「やっぱりかよちんの部屋は落ち着くにゃ……」

花陽「そ、そうかな?えへへ……」

花陽「それで、どうして花陽の家に?」

凛「>>375

いいご飯が食べられるからだにゃ!

凛「いいご飯が食べられるからだにゃ!」

花陽「凛ちゃん……!!」ブワッ

凛「かよちん……凛、やっとご飯の素晴らしさってのがわかったにゃ……」

凛「昨日、真姫ちゃんの家で食べた白米……とってもおいしかった……」

凛「けど、何か足りなかった……今、それが何なのかわかったにゃ。」

凛「それはズバリ!かよちんの持つ、お米に対する愛だにゃ!」

花陽「う、嬉しい……!花陽のこと、そこまで理解してくれたんだね……!」

凛「かよちん……!」

花陽「凛ちゃん……!」

【数分後】

凛「おいしい!おいしいにゃかよちん!」ムシャムシャ

花陽「遠慮しないでね凛ちゃん!おかわりまだまだあるから!」モグモグ

凛「わーい!!」

【数十分後】

凛「けぷ……もう食べられないにゃ……」

花陽「は、花陽も……」

凛「いっぱいご飯を食べたし、次は>>377するにゃー」

お話し

凛「次はお話しするにゃ!」

花陽「うん、いいよっ。」

凛「じゃあ、>>379について話すにゃ!」

スクフェス

凛「かよちん今回のイベントどう?」

花陽「えっと花陽は海未ちゃんゲットしたからあとぼちぼちかな。」

凛「凛も同じだにゃ!」

凛「そういえば凛、かよちんのユニット見たことないにゃ。」

花陽「えっ!?い、いや花陽のは」

凛「見せるにゃーっ!!」バッ

花陽「ひゃああああっ!?」

花陽のユニット
センター>>381
>>382から>>389まで、ユニット構成メンバー

クールUR花陽

クールUR凛ちゃん

クールSRエリーチカ

凛(親友が廃課金でチーターでした)

花陽「ち、ちがうの凛ちゃん!こ、これはその……」

凛「いいんだにゃかよちん。かよちんが何にお金を使おうとかよちんの自由だにゃ。」

花陽「り、凛ちゃん……」

凛「でも……これは純粋な疑問だから聞くにゃ。」

凛「どうやってアルパカユニットに入れたの!?」

花陽「えっと、それは……>>397して……」

サーバーをハッキング

花陽「サーバーをハッキングして……」

凛(親友は廃課金でハッカーでした)

花陽「ち、ちがうの!データを改竄しようとか、不正に石を買うつもりなんてないの!」

花陽「花陽は、ただ……餌かお金にしか使われないあの子が見てられなかっただけなの……!」

凛「かよちん……そこまでアルパカのことを……」

ピンポーン

凛「!?」

花陽「も、もしかして……バレちゃった……!?」

凛「お、落ち着くにゃかよちん!今、かよちんの家族は!?」

花陽「み、皆出掛けてる……」

凛「…………凛が行くよ。」

花陽「で、でも!」

凛「大丈夫。もしかしたらただの宅配便とかかもしれないし、もし警察でも、凛が誤魔化してみせるにゃ。」

花陽「凛ちゃん……」

【玄関】

ピンポーン

凛(落ち着け……表情を変えるな、怪しまれる……)

凛「すぅー……はぁー……」

凛(よし!!)

ガチャ

誰が居た?>>399

アルパカ

酉外し損ねた申し訳ないです

>>401 いえいえ大丈夫です

アルパカ「メェー」

凛「あ、アルパカだにゃ……」

花陽「凛ちゃん!今の声は!?」

凛「かよちん!」

花陽「そ、その子は……」

アルパカ「メェー、メェー」

凛「……きっと、かよちんにお礼を言いに来たんだにゃ。」

花陽「お礼……?」

凛「サーバーをハッキングしてまで、アルパカを愛せるのは、かよちんだけだにゃ。」

凛「だからアルパカも、それを感じ取ってかよちんにお礼を言いに来たんだよ!」

アルパカ「メェー」

花陽「ほ、ほんとうに……?」ポロポロ

ギュッ

花陽「ありがとう……こんな所まで……!!」

アルパカ「メェー」スリスリ

凛(凛には親友が居ます。)

凛(ちょっと運動が苦手で、引っ込み思案で、廃課金で、ハッカーだけど、いざというときは頑張りやさんで、)

凛(お米とアイドルとアルパカがとっても大好きな、とっても可愛い親友が居ます。)

花陽の好感度が15上がりました
花陽の友好度が7上がりました

【7日目 夜】

凛「たっだいまー!」

凛「はっ!!ラーメンだにゃー!!」
目標達成ボーナスとしてやる気が1上がりました

【凛の部屋】

凛「うーんと、何をしようかにゃ?」

凛のやる気 20/20

ラブノベルス残り49枚(98ページ)と切り取ったラブノベルス残り半ページ
目標:無し
攻略対象:未決定

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>406にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
5.>>406に電話する(やる気3消費)
6.寝る(八日目に移行します)

KKE

やる気を3消費しました

凛「絵里ちゃんに電話するにゃ!」

Trrrrr……

絵里「もしもし?どうしたの凛?」

凛「何だか絵里ちゃんとお話ししたくなっちゃって……」

絵里「ふふ、変な凛ね。」

凛「絵里ちゃん、今何してたの?」

絵里「>>412をしていたわ。」

ロシア式精神統一

絵里「ロシア式精神統一をしていたわ。」

凛「ロシア式精神統一?何するの?」

絵里「ひたすらペリメニをペリペリメニメニするのよ。」

凛「絵里ちゃんその内ロシア人に殺されるよ?」

絵里「心配ないわ、亜里沙を殺させなんかしない。」

凛「絵里ちゃんが殺されるって言ってるんだけど。」

亜里沙「お姉ちゃんっ!!」ギュッ

絵里「亜里沙っ!!」ギュッ

凛(ついていけないにゃ)

絵里「ああ、ごめんなさい、凛。何か話しましょうか。」

凛「うーん、じゃあ>>415について話すにゃ。」

まきちゃんとにこちゃんについて

凛「にこちゃんと真姫ちゃんについて話すにゃ。」

絵里「にこと真姫?ああ、仲が良いわよねあの二人。」

凛(絵里ちゃんは、真姫ちゃんがにこちゃんを好きなこと、知ってるのかな?)

絵里「見習いたいわねー、二人とも先輩後輩関係を全く意識してないというか。」

凛「うん……ねぇ、絵里ちゃん。」

絵里「んー?どうしたの?」

凛「真姫ちゃんとにこちゃんの仲が良いのは、何でだと思う?」

絵里「……どうしてそんなことを?」

凛「り、凛も、皆ともっと仲良くなりたくて……」

絵里「……そうね……>>417だからじゃないかしら?」

(冗談っぽく)お互いの前世が恋人同士で沢山スキンシップをとってきたとか

絵里「お互いの前世が恋人関係で、沢山スキンシップをとってきた、なんてどうかしら?」

凛「こっ、恋人!?」

絵里「えっ、ええ……」

凛「前世で……恋人……」

絵里「り、凛?どうしたの?」

凛「そっか……前世で恋人だったなら……」

絵里「りーんー?冗談よー?大丈夫ー?」

凛「え?……あ、ああー冗談!も、もー絵里ちゃん冗談うますぎだにゃー!」

絵里「そ、そうかしら?」

凛「うんっ!凛、危うく納得しかけちゃったにゃ!」

絵里「そ、そう?ありがとう……って言えばいいのかしら?」

凛「凛も誰かと前世で誰かと繋がってたりしてね!」

絵里「ふふっ、だとしたら面白いわね。」

凛「じゃあ、凛、そろそろ寝るにゃ!」

絵里「ええ、おやすみなさい。」

プツッ ツーツー

凛「……前世の恋人……かぁ。」

絵里の好感度が8上がりました
絵里の友好度が10上がりました
亜里沙の友好度が1上がりました

凛「絵里ちゃんの冗談のせいで寝るに寝れないにゃ……」

凛「何かして時間を潰すにゃ。」

凛のやる気 17/20

ラブノベルス残り49枚(98ページ)と切り取ったラブノベルス残り半ページ
目標:無し
攻略対象:未決定

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>420にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
5.>>420に電話する(やる気3消費)
6.寝る(八日目に移行します)

お告げ

凛「んー、そうだ!お告げさーん!」ペラッ

<ケーッツロンハースーキダヨスキニナッテミテヨー(チュッ)

『家に招いてみよう!』

凛「家に……招く……?」

『お互いのことを知るのは大事でしょ』

凛「うーん、そういうものなのかにゃ?」

『ラーメン』

凛「よし、やったるにゃ!!」

目標:家に招くが追加されました
放課後:家に招くコマンドが追加されます
凛のやる気が3上がりました

凛「いい感じに眠くなってきたし、次で最後にするにゃ。」

凛のやる気 20/20

ラブノベルス残り49枚(98ページ)と切り取ったラブノベルス残り半ページ
目標:家に招く
攻略対象:未決定

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>422にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
4.>>422に電話する(やる気3消費)
5.寝る(八日目に移行します)

少々離席します

1

凛「凛も大分皆と交流したし、それなりに上がってるはずにゃ!」カキカキ……

穂乃果・20・50
海未・33・48
ことり・23・55
真姫・54・95
花陽・66・100
にこ・83・100
希・28・74
絵里・28・56
亜里沙・23・41
雪穂・8・26

凛「正直ここまでとは思ってなかったにゃ……」
友好度100を確認しました
放課後:告白(友好度型)コマンドが追加されます

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

真姫「かしかわマッキーよ。」

真姫「告白(友好度型)は、サブストーリーみたいなものかしら。」

真姫「何人にもできるから、やっておいて損はないわよ。」

真姫「まぁシチュエーション的には告白される側なんだけどね。」

真姫「ああそうそう、告白(友好度型)をした相手にも告白(好感度型)はできるから、安心して告白されなさい。」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【八日目 朝】

凛「勇気凛々!今日も1日レッツゴー!」

凛「いってきまーすっ!」

【登校】

凛「あ、>>424ちゃんだにゃ!」

真姫

凛「まっきちゃーんっ!!」ダダダダダダダ

真姫「ヴェェ!?お、大きな声で呼ばないでよ!恥ずかしいじゃない!」

凛「ご、ごめんにゃー、真姫ちゃんと一緒に登校したくて……」

真姫「っ、べ、別にそんなに怒ってないわよ。」

凛「ほんと?じゃあ一緒に行こ!」

真姫「……ん。」

【数分後】

凛「真姫ちゃん、昨日は皆帰ったあと、何してたの?」

真姫「私?>>426をしてたわ。」

作曲

真姫「作曲をしてたわ。」

凛「作曲?」

真姫「ええ……あんな楽しいことがあった後だから、いつもと違う気持ちで作曲できるかと思ってね。」

凛「なるほど!それでそれで、いい曲はできた?」

真姫「まだ完璧とは言えないけど……基礎は出来上がったわ。」

凛「すっごーい!さすが真姫ちゃんだにゃ!」

真姫「ま、まぁね!後は海未と相談して、これをより良いものにしていくわ。」

凛「どんな曲になるのかなー?楽しみだにゃ!」

真姫の好感度が3上がりました
真姫の友好度が5上がりました

【八日目 昼】

凛「おっひるだにゃー!」

凛「どこに行こうかにゃ?」

1.>>430(人物または場所)で(と)食べる
2.一人で食べる(放課後に移行します)
3.勘を発動する(やる気5消費 現在20/20)

凛「一人で食べるご飯も、悪くないにゃ!」ムシャムシャ

【八日目 放課後】

凛「今日の放課後はどうしようかなっ?」

1.>>432に行く
2.>>432を外出に誘う(やる気3消費 現在20/20)
3.勘を使う(やる気5消費 )
4.>>432を家に招く
5.告白(友好度型:にこ 花陽 真姫)
6.帰る(夜に移行します )

にこを家に招く

【廊下】

凛「にこちゃーんっ!」ダダダダダダダ

にこ「相変わらずものすごい勢いね……凛じゃなかったら逃げるレベルよ?」

凛「それより!今日はにこちゃんを凛の家に招くにゃ!」

にこ「な、なんで凛の家なのよ?」

凛「いいからいいから!早く行くよー!」グイグイ

にこ「ちょっと!?引っ張らないでよーっ!!」ズルズルズル……

【道の途中】

にこ「………凛、ちょっと止まって。」

凛「にゃ?」

にこ「そこでちょっと待ってなさい。」スタスタスタ……

【少し戻った道】

穂乃果「アヘェ……」

ことり「穂乃果ちゃん!穂乃果ちゃぁーんっ!!」ユサユサ

海未「無駄ですことり……ラブにこアタックをまともにくらいました、一時間は戻らないでしょう。」

ピッ

海未「こちらチームススメ、太陽まんじゅうが落ちました。追跡は任せます。」

絵里「こちらチーム花園、了解。引き続き追跡を続けるわ。」

真姫「こちらチームまきぱな、了解……ってこのコードネーム要るの?」

絵里「何事も雰囲気よ、ふんい」

にこ「ラブにこアタック!」デコピィーン

絵里「おうふっ!?」バタンッ

絵里「アヘェ……」

希「え、えりちぃーっ!!」

真姫「ちょ、ちょっと!?何が起きてるのよ!?絵里!?希!?」

真姫「ま、まずいわ……!花陽!一旦ここを」

花陽「アヘェ……」

真姫「花陽ぉーっ!?」

【凛の家】

凛「とーちゃーっく!」

にこ「お邪魔しまーす。」

凛「さぁさぁ上がるにゃ!」

にこ「いいの?家族に挨拶とか……」

凛「いいの!今は誰も居ないから!」

にこ「そ、そう……」

【凛の部屋】

凛「ここが!凛の部屋でーす!」

にこ「へぇ……意外と綺麗ね?」

凛「あーっ!にこちゃんひどーい!」

にこ「冗談よ、冗談。それで?何をするの?」

凛「まずは>>436をするにゃー!」

スクフェス

凛「まずはスクフェスをするにゃー!」

にこ「ああ、そういえばそろそろLP回復するわね。」ブシモッ!

凛「そういうことだにゃ!」ぶしもっ♪

にこ「そうだ、どうせなら点数で対決しない?」

凛「ふふーん、凛が負けるはずないにゃ!」

にこ「言ったわね?なら負けた方は勝った方の言うことを聞くってことで!」

凛「上等だにゃ!」

にこ「じゃあ今のイベント曲のエキスパートでやりましょ。」

凛「凛の指さばきに見とれないでね!」

結果:>>438の勝ち

にこ

にこ「ふんっ、他愛もないわね!」ドヤァ

凛「くーっ!あそこでミスしてなかったらー!悔しいにゃーっ!」ジタバタ

にこ「さて、じゃあ罰ゲームね!」

凛「うっ……」

にこ「罰ゲームは……>>440よ!」

ポッキーゲーム

にこ「罰ゲームは……ポッキーゲームよ!」

凛「ポッキーゲーム?」

にこ「知らないんかいっ!」ビシッ

【説明中】

凛「んー、とりあえず、両端からポッキーを食べて、先に切った人が負けってことでいいの?」

にこ「その通りよ。」

凛「それゲームになるのかにゃ?」

にこ「やってみれば分かると思うわよ?はいポッキー。」

凛「あーんっ。」パクッ

にこ「あーん。」パクッ

凛「!」(わ、すごく顔が近いにゃ……)

にこ「じゃ、行くわよー。よーい……どんっ!」

凛「…………」チビチビ

にこ「…………」チビチビ

凛(こ、このままじゃ恥ずかしくてどうにかなっちゃうにゃ……)

にこ(け、結構見つめあうって恥ずかしいわね……)

>>442のコンマ右側(※一桁目)

0から4 凛が一口進める
5から9 にこが一口進める

※踏んだコンマは次から折れるに変わります
※残り五口

すいません>>445

ほい

凛(は、早くにこちゃんに折らせないと……)ズイッ

にこ(ち、近付いてきて折らせる作戦ね!負けないわよ!)

>>447のコンマ右側(※一桁目)

0.1.2.4 凛が一口進める
5から9 にこが一口進める
3 折れる

にこ(逆に攻め返して折らせてやるわっ!)ズイッ

凛(わ、わわっ!近い!近いにゃーっ!!)

>>449のコンマ右側(一桁目)
0.1.2.4 凛が一口進める
5.6.7.9 にこが一口進める
3.8 折れる

※残り三口

ほい

凛(り、凛だってぇ!)ズイッ

にこ(ちょちょちょっ、さらに近付けるの!?)

>>452のコンマ右側(一桁目)

0.1.4 凛が一口進める
5.6.7.9 にこが一口進める
2.3.8 折れる

※残り二口

ハアイ!

にこ(こ、こうなったら一か八かよ!)ズイッ

凛(く、くっつく!くっついちゃうにゃああああ!)

>>455のコンマ右側(一桁目)

0.1.4 凛が一口進める
5.6.9 にこが一口進める
2.3.7.8 折れる

※残り一口

へい

ポッキィ

にこりん「っ!?」

にこりん「…………」

凛「……お、折れたにゃ……。」

にこ「お、折れたわね……」

にこりん「……あ。」※ほぼ零距離

ババッ

凛(にゃああああ!顔が!顔が溶けてなくなりそうだにゃあああ!)ジタバタ

にこ(なななななんで、凛をからかおうと思ったのに、にこまでこんな恥ずかしくならなきゃいけないのよぉおおお!)ジタバタ

【数十分後】

凛「い、いやー、中々スリルがあって面白かったにゃー!」

にこ「そ、そうねぇ!ステージで踊る前と同じくらい緊張しちゃったわ!」

凛「そ、そういえば、どっちが折ったんだっけ……?」

にこ「……どっちからともなくよ。ええ、きっとそうよ。」

凛「そ、そうだよね!あははは……!」

にこ「あ、あはははは……!」

シーン……

凛(き、気まずい!非常に気まずいにゃ……!)

凛(こ、ここは何かして雰囲気を変えなきゃ……!)

凛「に、にこちゃん!」

にこ「な、なに!?」

凛「え、えーっと……>>459しよっ!」

真姫ちゃんについて話す

凛「え、えーっと……真姫ちゃんの話をしよっ!」

にこ「ま、真姫ちゃん?」

凛「そ、そう!真姫ちゃんの話だにゃ!」

にこ「い、いいけど……」

凛(の、のらせたはいいけど、一体何を言えばいいんだにゃ……?)

にこ「…………そ、そういえばさぁ。」

凛「!…………な、何?」

にこ「お、おととい、真姫ちゃん、ど、同性愛に興味があるって、聞いちゃったわよね!」

凛「!!!そ、そうだったね。」(ま、まさかにこちゃんからそれに触れてくるなんて!)

にこ「……ね、ねぇ、凛。」

凛「な、なんだにゃ?」

にこ「仮に、仮によ?もし、真姫ちゃんが好きな人が…………ミューズの内の誰かだったら……どうする?」

凛「!!?!?!? な、なに言ってるんだにゃ!?」

にこ「だ、だから仮によ!そ、それにね、確証はないけど、そう思う理由はあるのよ?」

凛「り、理由?」

にこ「ほ、ほら、真姫ちゃんって、基本的にツンツンクールで、一匹狼って感じじゃない?」

にこ「だ、だからさぁ、ミューズ以外の誰かと親しくしてる姿なんて、中々、いや、むしろ全く見れないわけよ。」

にこ「つ、つまり、真姫ちゃんが親しくしているのは、ミューズのメンバーだけ。」

にこ「そ、そう考えれば、ミューズの内の誰かを、お、想っているという発想も、あ、ありじゃない?」

凛「そ、それ、は……」

にこ「………誰、だと思う?」

凛「っ!」

にこ「お、落ち着いて、凛。これは、仮定よ。仮定。だから、真実ではない。全てにこの妄想に過ぎない可能性だって十分にあるわ。」

凛「か、仮定…………」

にこ「私が凛に尋ねているのは、あくまでも、凛の、仮定、の意見よ。」

にこ「だ、だから……ね?だ、誰だと思う?」

凛「り、凛は…………>>461。」

にこちゃんだと思うにゃー

凛「………………」

にこ「ど、どうしたのよ?まだ意見が決まってなかった?だったら」

凛「にこちゃん。」

にこ「…………え?な、なに?もう一回言って?」

凛「にこちゃん、だと思うにゃ。」

にこ「っっ!?な、なんで、にこ?」

凛「昨日、誰だかは教えられないけど、ミューズの誰かと話したとき、その人は言ってたにゃ。」

凛「二人は、先輩後輩関係を全く意識してなくて、うらやましいって。」

にこ「っ……そ、そんなの、合宿の時から皆そうじゃない。」

凛「うん、それはもちろんそうだにゃ。」

にこ「じゃ、じゃあ何を根拠に」

凛「PV、だよ。」

にこ「っ……!?」

凛「四番目……もぎゅっとのPVを録ったとき、どうして真姫ちゃんはにこちゃんにチョコを渡してたの?」

にこ「あ、あれは、真姫ちゃんが……アドリブ……で……」

凛「うん、そうだよ。アドリブだった。だからにこちゃんはこう受け取った。『これは真姫ちゃんなりの面白み作りなんだ』ってね。」

にこ「…………」

凛「でもさ、それって、本当に面白みを求めたものだと思う?」

にこ「……ど、どういうことよ。」

凛「にこちゃんいっつも言ってるよね。アイドルに恋愛だのなんだのは、タブーも良いところだって。」

にこ「……ええ、そうよ。」

凛「いっつも言ってるなら、真姫ちゃんだってそれを理解できるはずだよね?」

にこ「……そう、ね。」

凛「だったら、普通はあんなアドリブ、するわけないよね。」

凛「女の子同士とは言ったって、恋愛は恋愛。」

凛「にこちゃんにとってタブーであり、アイドルにとってのタブー。」

凛「そんなことを、頭の良い真姫ちゃんが、面白みを狙ってすると思う?」

にこ「……っ、そ、れは……」

凛「あれはさ、きっと、本気だったんじゃないかな?」

凛「PVに便乗して、真姫ちゃんは、にこちゃんに想いを伝えたんだよ。」

にこ「………………真姫ちゃんが、にこを……?」

凛「…………っていうのが、凛の、仮定、だにゃ!」

にこ「…………は?」

凛「もー、だから言ってるでしょ?今のが、凛の、仮定。」

凛「当たってる保証なんて、どこにもない、凛の空想だにゃ!」

にこ「…………あ、ああ、そう、そうよ、そうよね!!」

にこ「い、いやー、中々面白い仮定だったと思うわよ!?」

にこ「にこ、危うく納得しかけちゃったわー!」

凛「えへへ、照れるにゃー。」

にこ「じゃ、じゃあ、この話はそろそろ」

凛「まだだよ。」

にこ「!?」

凛「まだ凛は、にこちゃんの仮定を聞いてないよ?」

にこ「に、にこの……仮定?」

凛「凛が言ったんだもん、にこちゃんも言うのは当然だよね?」

にこ「あ、い、いや、それは」

凛「大丈夫だよ。これは、仮定、だもん。」

にこ「か、仮定……」

凛「うん、仮定。」

にこ「に……にこは……」

ピンポーン

凛「……っあ。」

にこ「…………え?」

凛「……お、お客さんみたいだにゃ!り、凛、出てくるね!」

ガチャッ バタン

【玄関】

凛(やってしまったにゃ……)

凛(ついヒートアップして、にこちゃんに尋問みたいなことを……)

凛(これじゃまた気まずい雰囲気になっちゃうにゃー……)

ピンポーンッ

凛「っと、そうだったにゃ。はいはーい。」

ガチャッ

居た人 >>464

フミコ

※神モブ三人のしゃべり方がかなり違うかもしれないです

ガチャッ

フミコ「あ、ど、どうも……。」

凛「……え……っと……?」

フミコ「あ、わ、私、二年の、フミコと申しまして……」

凛「あ、ほ、星空凛、です……」

フミコ「え、えっと……その……」

凛「?」

フミコ(もーっ!なんで私がこんな役回りをー!)

【数十分前】

ヒデコ「尾行?」

フミコ「私たちが?」

ミカ「星空凛……さんを?」

ことり「う、うん……」

フミコ「えっと……なんで?」

ことり「ほ、本当はことりが行くべきなのは分かってるんだけど……」

ことり「海未ちゃんは弓道部の練習に行っちゃって……」

穂乃果「アヘェ……」

ことり「ことりは穂乃果ちゃんを介抱しないとだから……」

ミカ「い、いやー、だから、なんで尾行を」

ことり「おねがぁい!」

オネガァイ……オネガァイ……オネガァイ……

ヒデコ「うぐっ」フミコ「はわっ」ミカ「おうっ」

【それから少し後】

ヒデコ「と、言うわけで……」

フミコ「住所を貰って来たのはいいけど……」

ミカ「外からじゃ何も見えませんって話なわけで……」

ヒデコ「…………よし、じゃんけんしよう。負けた奴が見に行くってことで。」

ミカ「よしきた。やろうやろう。」

フミコ「え、えぇー……相手はうちの顔でもあるスクールアイドルの一員だよ?」

ミカ「スクールアイドルだって、人であるのは同じでしょ。」

ヒデコ「そうそう。穂乃果もスクールアイドルだしね。」

フミコ「ま、まぁ確かにそうだけど……」

ヒデコ「もしかしてフミコ、負けるのが怖いの?」

フミコ「むっ……いいじゃない。やってやるわ。」

ミカ「よしきた。んじゃ行くよー?」

「さいしょはグー!じゃんけん!」

【そして現在】

フミコ(見事に私が貧乏くじを引いたわけで……)

凛「???」

今回はこの辺で。ちょっと神モブのシーン思い出してきます。おやすみなさい。

フミコ「え、えっと……あ、上がってもいいかな?」

凛「へっ!?」

フミコ「い、いやその!…………穂乃果ちゃん!」

凛「ほ、穂乃果ちゃん?」

フミコ「そ、そう!穂乃果ちゃんから、渡すように頼まれたものが……!」

【ちょっと離れた所】

ヒデコ「頑張れフミコ!」

ミカ「いけ!そこだ!」

【玄関】

凛「渡すものっていうのは……?」

フミコ「い、いや、それは、ここでは出せないというか……なんというか……」

フミコ「な、何だかとっても重要なものらしいんだけど……!」

凛「…………えと…………」

フミコ「……………………」

凛「………………ど、どう」

ヒデコ「フミコーっ!」

フミコ「ひ、ヒデコ!?」

ミカ「探したよー?どこに行って……あー!ミューズの星空凛さん!?」

ヒデコ「嘘!?本物!?」

フミコ「え、何言ってムグ」

ヒデコ(まぁまぁ見てなさいって)

ミカ「あ、あの!私ファンなんです!」

凛「えっ?あ、あー、ありがとうございます……?」

ミカ「しゃ、写真、一緒に撮ってもらえませんか!?」

凛「えっ!?う、うーん……いい、ですよ?」

ミカ「やったぁ!」ギュッ

凛「わ、わわっ!」

ヒデコ「はーい、じゃあ撮りますよーはい、チーズ!」カシャッ

ミカ「ありがとうございましたっ!」

凛「い、いえ……」

ヒデコ「じゃー私たちはこの辺で!」

フミコ「えっ、ちょっ」

ミカ「さよならーっ!!」

スタタタタタタタ……

凛「……なんだったのかにゃ?」

【離れた所】

フミコ「よ、よかったの?尾行は?」

ヒデコ「うん、ミッションはコンプリートした。」

フミコ「ミッション?」

ミカ「あー、そっか、フミコ、丁度トイレ行ってたんだっけ?」

フミコ「だ、だから何が?」

【数十分前】

ヒデコ「尾行って言っても……」

ミカ「何を調べればいいのかな?」

真姫「あ、あの……」

ヒデコ「あっ、ミューズの……」

ミカ「西木野真姫さん。」

真姫「……ことりから、話は聞い……聞きました。」

真姫「そ、それで、これを……」スッ

ヒデコ「……これって」

ミカ「盗聴器……ってやつ?」

真姫「こ、こんなこと、頼むべきではないのは分かっているんですが……お願いします!」

ヒデコ「わ、わーっ!頭を上げて!!」

ミカ「周りから変な目で見られてますからっ!」

真姫「お願いします!」

ヒデコ「分かった!分かりましたから!」

【回想終了】

ヒデコ「と、いうわけでねー……」

フミコ「い、いつ仕込んだの?」

ミカ「さっき私が抱き付いたとき、胸ポケットに落としたよー。」

フミコ「い、いつの間に……」

ヒデコ「まぁ何はともあれ、これで私達の仕事は終わり!」

ミカ「一仕事終えたあとの、甘いものでも食べに行こっ!」

フミコ「……そうだね!」

ヒデコ「あ、その前に……」ピッ

フミコ「何してるの?」

ヒデコ「真姫ちゃんにミッション完了のメール。」

ミカ「嘘!?いつの間に交換したの!?」

ヒデコ「へへーん、ひっみつー!」

【部室】

真姫「………ミッション完了だそうよ。」

希「さすがやねー、あの子ら。」

絵里「……何だか、ちょっと罪悪感あるわね……」←戻った

花陽「は、花陽も、盗聴なんて……」←戻った

穂乃果「ねぇねぇー、何も聞こえてこないよー?」←戻った

ことり「まだ電源点いてないよ穂乃果ちゃん……。」

ガチャッ

海未「遅くなりました。」

真姫「丁度よ、海未。」

穂乃果「ねーねー、早く点けようよー。」

真姫「はいはい……じゃあ、行くわよ……スイッチ、オン!」

ザザーッ ザザザーッ

ことり「…………あ、何か聞こえてきたよ!」

希「何してるんやろ?」

にこと凛は何をしているか >>472

話しの続き

『ご、ごめんにゃー、にこちゃん。さっきはあんなに迫っちゃって……』

『い、いや、にこもそうだったし……』

絵里「凛が謝ってるわね……」

ことり「喧嘩でもしたのかなぁ?」

『も、もうあの話はやめに』

『待って。』

『え?』

『……言うわ、にこの仮定……』

『で、でも……』

『言いたいのよ……凛に言われるだけ言われて、このままじゃ引き下がれないのよ。』

穂乃果「家庭?にこちゃんの家庭事情でも話すのかな?」

希(嫌な予感がするなぁ……)

『…………じゃ、じゃあ……にこちゃんは……真姫ちゃんは、誰が好きだと思うの?』

真姫「…………は?」

絵里「…………え?」

穂乃果「ほ?」

海未「なっ!?」

花陽「ピャッ!?」

ことり「(・8・)」

希(あちゃー……)

『…………にこは……>>474だと思うわ。』

にこ

『…………にこは……にこだと思うわ。』

真姫「」

花陽「真姫ちゃん!?魂が抜けかけてるよ!?」

絵里「ま、真姫が、にこのことを……?」

『……やっぱり、にこちゃんも同じ?』

『…………もちろん、仮定の話よ。』

『けど、さっきの凛の意見を聞いて……仮定が確証になってしまいそうなのよ。』

『確かに、にこと真姫ちゃんは接触が多い気がするわ……』

『にこからっていうのもあるけど、真姫ちゃんも邪険にしないでちゃんと相手してくれたし……。』

『そう考えれば……にこである可能性……いや、にこなんじゃないかって気がしてくるわ……』

真姫「…………っは!?」

花陽「真姫ちゃん!?」

海未「真姫!」

『………………ねぇ、にこちゃん。』

『………………何?』

『…………にこちゃんは、どうなの?』

真姫「!!!」

『…………どう、っていうのは……?』

『そのまんまだよ。にこちゃんは真姫ちゃんのこと、どう思ってるの?』

真姫「な…………あ…………」

絵里「っ!海未!電源を」

ことり「待って、絵里ちゃん。」

絵里「ことり……?」

ことり「今切ったら、余計に煮え切らないままになっちゃう。」

ことり「それに、聞かなきゃいけない。」

海未「こ、ことり……?」

ことり「…………真姫ちゃん。」

真姫「っ………」

ことり「真姫ちゃんは、どうなの?」

真姫「どう……って……」

ことり「真姫ちゃん自身は、にこちゃんのこと、どう思ってるの?」

花陽「こ、ことりちゃ」

ことり「ごめんかよちゃん。黙って。」

花陽「っ……!!」

穂乃果(……ねぇねぇ、希ちゃん。何が起きてるの?)

希(今は黙って見ててな、穂乃果ちゃん。)

『にこちゃん。』

ことり「真姫ちゃん。」

『…………にこは………>>476。』

真姫「…………私は……>>477。」

真姫ちゃんの事が好きにこ

(にこちゃんを)愛してるばんざーい

『にこは……真姫ちゃんのことが好きにこ!』

真姫「っ!!」ダッ

ことり「真姫ちゃん!?」

ガチャッ バタン

【凛の部屋】

凛「……そっか。」

にこ「うん……」

<ピョンピョコピョンピョンカーワイー

にこ「……電話だ……誰から……っ!?」

『西木野真姫』

凛「……にこちゃん。」

にこ「……うん。」

ピッ

『………………』

にこ「…………?真姫ちゃん?」

真姫「……すぅーっ……」

愛してるばんざーい!
ここでよかった
私たちの今がここにある
愛してるばんざーい!
始まったばかり 明日もよろしくね
まだゴールじゃない

真姫「…………これが、私の気持ちよ。にこちゃん。」

にこ「真姫ちゃん……!!」

真姫「好きです、付き合ってください!」

にこ「…………うんっ!!」

パチパチパチパチ

真姫「!」

ことり「おめでとう。」
穂乃果「おめでとう!」
希「おめでとっ!」
絵里「おめでとう。」
海未「おめでとう。」
花陽「おめでとう!」
雪穂「おめでとう!」
亜里沙「ハラショー!」
ヒデコ「おめでとう!」
フミコ「おめでとう。」
ミカ「おめでとー!」
理事長「おめでとう。」
真姫ママ「おめでとう。」
穂乃果ママ「おめでとう!」
穂乃果パパ「おめでとう。」
ツバサ「おめでとう!」
あんじゅ「おめでとう!」
英玲奈「おめでとう。」

凛「おめでとう!!」

にこまき「………………ありがとう!」


凛「って終われるわけないにゃ!!」ベシッ

矢澤にこを攻略対象から外しました
西木野真姫を攻略対象から外しました
にこまきを攻略できるようになりました

出掛けてきます。また夜に。

【八日目 夜】

凛「はふぅ……今日は色々あって疲れたにゃ……」

凛のやる気 20/20

ラブノベルス残り49枚(98ページ)
目標:無し
攻略対象:未決定

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>494にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
5.>>494に電話する(やる気5消費 ※平日夜の電話は5消費)
6.寝る(九日目に移行します)

行動ターン 残り2回

5 エリチカ

やる気を5消費しました

凛「絵里ちゃんに電話してみるにゃ!」

Trrrrr……

絵里「もしもし、凛?もしかして、また寂しくなった?」

凛「もーっ、絵里ちゃんの声が聞きたくなったのは事実だけど、寂しくなったわけじゃないもん!」

絵里「ふふっ、ごめんね?」

凛「まったくぅ……ところで絵里ちゃん、何かしてた?」

絵里「今は>>496をしていたわ。」

ムダ毛処理

絵里「ムダ毛処理をしていたわ。」

凛「……ごめん絵里ちゃん、聞き間違えたにゃ、もう一回言って?」

絵里「ムダ毛処理をしていたわ。」

凛(聞き間違えじゃなかったにゃ)

絵里「ロシアの血は早熟とは言ったけど、こっちの成長も早いのが難点ね……」

凛「……あれ、ということは絵里ちゃん今……」

絵里「ええ、お風呂よ。」シャワアアアア

凛(絵里ちゃんのお風呂……)ポワポワ

凛(なななな、なんで赤くなるんだにゃ!この前のお泊まり会では何ともなかったのに!)

絵里「凛?」

凛「へっ!?な、なんだにゃ絵里ちゃん!?」

絵里「どうしたのよ、声のトーンが上がってるわよ?」

凛「な、なんでもないにゃ!なんでも!」

凛(え、絵里ちゃん、どこの毛を処理してるんだろう……)

凛(って凛は何を考えてるんだにゃ!?うーダメダメッ!)ブンブンッ

凛(な、なにか話題を提供して気分を変えるにゃ!)

凛「え、絵里ちゃん!」

絵里「んー?何かしら?」

凛「>>499について話そっ!」

バストアップ

凛「バストアップについて話そっ!」

絵里「バストアップ……?」

凛「うん……この前、海未ちゃんの胸について話したけど……」

凛「正直、凛が心配できる事じゃないと思うの。」

凛「凛のだって、ね……」

絵里「凛……前も言ったけど、人の価値は胸じゃ」

凛「分かってる!分かってるけど……やっぱりそんな素直に納得できないよ……」

絵里「凛……」

凛「絵里ちゃん……お願い。」

凛「凛に、バストアップの秘訣を教えてくださいっ……!!」

絵里「!」

電話越しでも分かった。
凛は今、土下座しているのだと。

絵里「……降参よ、凛。」

凛「じゃあ……!」

絵里「お婆様からの言葉でよければ……伝授するわ。」

凛「やったにゃー!」ピョンピョン

絵里「もちろん、絶対大きくなるわけではないから、そこのところは理解してね?」

凛「うんっ!」

絵里「じゃあ、教えてあげる……>>501しなさい。」

クラブ活動をがんばるように

絵里「これからもいつも通りに活動しなさい。」

凛「……え?」

絵里「いつも通りアイドル活動を頑張ればいいのよ。」

絵里「凛は気付いてないかもしれないけど、アイドル活動は成長を助けるわよ?」

絵里「ダンスをすれば余計な脂肪は落ちて身体も引き締まるし、」

絵里「歌詞を暗記して歌の歌い方を自分らしくする方法を考えれば脳も活性化する。」

絵里「感情を表す特訓をすれば心の栄養になり、身体の成長を促すわ。」

絵里「だから凛はいつも通り、そして自分なりにアイドル活動をしなさい。」

凛「絵里ちゃん………!」

凛「……うん!分かったにゃ!」

絵里「ああでも、強いて言うなら偏食は控えた方が良いわよ?」

絵里「魚にしかない栄養も沢山あるんだから、食わず嫌いしないこと。ね?」

凛「うえぇ……そ、それはきついにゃあ……」

絵里「ふふっ、大丈夫。凛ならできるわよ。……さて、そろそろ上がりましょうか。」ザバァ

凛「あ、ご、ごめんね?お風呂の邪魔しちゃって。」

絵里「いいのよ。私も凛の声が聞けて良かったわ。それじゃあ、お休みなさい。」

凛「うんっ!おやすみー!」ピッ

凛「…………ふふっ。」

絵里の好感度が7上がりました
絵里の友好度が10上がりました

凛「えーっと、後は……」

凛のやる気 15/20

ラブノベルス残り49枚(98ページ)
目標:無し
攻略対象:未決定

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>503にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
5.>>503に電話する(やる気5消費 ※平日夜の電話は5消費)
6.寝る(九日目に移行します)

行動ターン 残り1回

寝る

凛「よっし!せいちょーほるもんを出すために今日はもう寝るにゃ!」

凛「おやすみなさーzzzzz……」

【八日目 終了】

【九日目 朝】

凛「おはよう!今日も1日元気いっぱいに行くにゃ!」
早寝ボーナスとしてやる気が2上がりました

【登校】

凛「あ、あそこに居るのは>>505ちゃんだにゃ!」

ことり

凛「こっとりちゃーんっ!!」ダダダダダ

ことり「あ、凛ちゃん!おはよっ♪」

凛「おはよーことりちゃん!一緒に学校行こ?」

ことり「うんっ♪」

【数分後】

ことり「ふんふんふふーん♪」

凛「ことりちゃん、何か良いことでもあったのかにゃ?」

ことり「うん!実はね………」

>>507 何があったか

スクフェスのユニットにアルパカを入れれるようになった

ことり「ようやくことりのスクフェスのユニットにアルパカさんを入れられるようになったのー♪」

凛「」

ことり「これでアルパカさんは餌にしなくていいって思うと嬉しくて♪」

凛「………………えっと、ことりちゃん。」

ことり「なぁに?」

凛「そ、それは……一体どうやって……?」

ことり「>>509したの♪」

お金の力

ことり「それはねー?」ゴソゴソ

ことり「はいっ、凛ちゃん♪」ピラッ

凛「え、これ……一万円札?」

ことり「あげる!余っちゃったからね♪」

凛「あ、余ったって……」

ことり「凛ちゃん、良い事教えてあげる!」

ことり「ことりね、愛って言葉が大好きなの。愛のために頑張れる人っていうのもすごく好き!」

凛「?」

ことり「でもね?やっぱり一番強いのはお金だよ♪」

ことり「お金で解決できないこともあるかもしれないけど、大抵の事はお金でどうにかできるもん♪」

ことり「その気になれば、愛だってお金で買えるからねっ♪」ニコォ

凛「」ゾワッ

ことり「ふふ、じゃあね凛ちゃん!」 タッ

凛「……ことりちゃんには、あんまり逆らわないようにしよーっと……」

ことりの好感度が3上がりました
ことりの友好度が5上がりました
凛のやる気が1上がりました

【九日目 昼】

凛「ふんふんふふーん、お昼だにゃー!」

1.>>511(場所または人物)で(と)食べる
2.一人で食べる(放課後へ移行します)

1 かよちん

凛「かーよちんっ、一緒にご飯食べよ?」

花陽「うんっ、凛ちゃん!」

凛「そういえば昨日ねー、絵里ちゃんに、好き嫌いしなきゃ大きくなれないぞーって言われちゃったにゃ。」

花陽「凛ちゃん、あんまり魚食べないからね。」

凛「だって、生臭いし、骨が多いし、何よりあのどこを見ているか分かんない眼!」

凛「どんな姿になっても、あれがよぎると食べる気なくなるにゃ!」

花陽「でも、おいしいよ?ほら、花陽、今日お弁当に鮭のほぐし身があるの。」ヒョイッ

凛「か、かよちん?まさか?」

花陽「はい、あーん。」

凛「う、うー……!」

>>514
1.拒否する
2.受け入れる(やる気5消費 現在18/20)

2

凛「あ、あーん……」パクッ

凛「…………」モグモグ……

花陽「…………」ジーッ

凛「……おいしい?」

花陽「ほんとっ!?」

凛「お、おいしいかもしれないにゃ……」

花陽「良かったぁ♪まだまだあるからね!」

凛「えっ、ちょっ」

花陽「はい、あーんっ!」

凛「あ、あーんっ。」パクッ

凛(本当は、魚の眼を思い出す前に、かよちんの顔が目の前にあったから何ともなくて、)

凛(かよちんのあーんが恥ずかしくて、味なんてよく分からなかった、なんて言えないにゃ……)モグモグ

クラスメイトA「あそこだけ空気清浄機でも付いてるのかなってくらい美しいね……」

クラスメイトB「穢れを知らない無垢なる二人……うらやましいなぁ。」

クラスメイトC「いいねぇ!創作意欲がわくわくだよ!」

花陽の好感度が13上がりました

好き嫌いしなきゃって

>>516 うわーミスってましたお恥ずかしい……
誤 好き嫌いしなきゃ
正 好き嫌いしてちゃ
でした。ご指摘ありがとうございます!

【九日目 放課後】

凛「ほーかっごほーかっご、きょ、う、はー♪」

1.>>519に行く
2.>>519を外出に誘う(やる気3消費 現在13/20)
3.>>519を家に招く(やる気3消費)
4.告白(友好度型: 花陽 )
5.帰る(夜に移行します )

1 音楽室

【音楽室】

にこ「愛してるばんざーい♪」

真姫「も、もう!にこちゃん!その話はやめてよ!」

にこ「えぇー?にこはぁ、ただ歌っただけにこー♪」

にこ「別に真姫ちゃんが、ここで歌って、ここでにこに告白したんだー、なんて、思ってないにこー♪」

真姫「思ってるじゃない!?」

ガラガラ

凛「やっほー!」

にこ「あ、凛ちゃんだー!」トテテテ ギュッ

凛「わっ!?」

真姫「ちょっ!?」

凛「ど、どうしたんだにゃにこちゃん?なんで凛に抱きついてるの?」

にこ「凛ちゃんはぁ、にこと真姫ちゃんをくっつけてくれたキューピッドさんだもん!」

にこ「だから、真姫ちゃんより上ではないけど……凛ちゃんも大好きにこー♪」ギュー

凛「に、にこちゃん……何か雰囲気変わったかにゃ……?」

にこ「えー?そんなことないよぉ?にこはいつでもにっこにっこにーだよっ♪」

真姫「諦めなさい、凛……最近のにこちゃんは基本それよ。」

凛「な、なんか寒気がしてきたにゃ……」ゾワゾワ

にこ「あ、そろそろ離れなきゃ真姫ちゃんに嫉妬されちゃう!」パッ

真姫「しないわよっ!!」

にこ「えー?してくれないのー?じゃあにこ、凛ちゃんに浮気しちゃおうっかなー?」ギュッ

真姫「っ!?」ギロッ

凛「ひぃっ!?」

真姫「あ……ご、ごめん。」

にこ「もー、真姫ちゃんそんなに怖い顔しないでー?にこと一緒に、にっこにこにー♪」

真姫「あーはいはい!分かったから!にこちゃんのペースに合わせてたらキリがないわ……」

凛「真姫ちゃんが苦労人なのは、相変わらずだにゃー……」

にこまきの好感度が3上がりました
にこまきの友好度が5上がりました

【放課後を続けますか?】
※続ける場合は部室へ移動します

>>521
1.続ける
2.続けない(夜に移行します)

続ける

すいません寝落ちしてしまいました

【部室】

凛「おっはよー!」

真姫「おはよう……」

にこ「みんなーおっはよー♪」

【全員と合流しました】

凛「今日は誰に話しかけようかな?」

>>524

にこっ

凛「にこちゃん!」

にこ「なぁに凛ちゃん?」

凛「凛と一緒に>>526しよっ?」

1.練習する
2.お話しする
3.遊ぶ(なにで遊ぶかまで)
4.その他

2で
寝よ

凛「一緒にお話ししよっ?」

にこ「いいよ♪にこと一緒にお話しするにこー!」

凛(にこちゃん余程機嫌がいいんだなぁ……)

にこ「?」

凛「あ、ごめんごめん。じゃあ、>>528について話すにゃ!」

かわいいかわいいにこちゃんの話



俺以外も炒るよね...?(震え声

>>528 時間も時間ですから居なくても不思議じゃないですね……

凛「かわいいかわいいにこちゃんについて話すにゃ!」

にこ「やーん凛ちゃん可愛いなんて!にこ照れちゃう!」

凛「でも実際にこちゃんは可愛いにゃ。」

にこ「えーどことかー?教えてほしいなっ♪」

凛「可愛らしい見た目とか!」

にこ「…………それチビって遠回しに言ってない?」

凛「あ、いつもの(?)にこちゃんに戻ったにゃ。」

にこ「もっとこう………良い表現無い?にこの魅力を表せるようなのが。」

凛「うーん……凛の語学力じゃ無理そうだにゃ……」

凛「そうだ!>>530ちゃんに聞いてみよ!」

絵里ちゃん

ちょうど起きた時に更新されてる幸せ

凛「絵里ちゃん絵里ちゃん!」クイクイ

にこ「絵里ちゃん絵里ちゃん!」クイクイ

絵里「どうしたのよ二人とも。両サイドから私の袖を引っ張ったりして……」(可愛いわね。)

凛「じつはかくかくしかじかで。」

絵里「にこの魅力?要は褒めればいいのかしら?」

凛「そういうことだにゃ!」

にこ「お願い絵里ちゃん!」ウルウル

凛「お願い!」ウルウル

絵里「うっ……」(そんな眼で見つめられたら言わないわけにはいかないじゃない……)

絵里「そうねぇ……>>532とか?」

ある意味ナイスバディ

絵里「ある意味ナイスバディよ。」

にこ「えー、そんなの全然褒めて」

絵里「甘いわ!!」ガタッ

凛「!?」

絵里「にこは自分の身体の素晴らしさを理解できてないのよ!」

絵里「この年にもなって一切成長を感じさせないロリロリボディ!一種のナイスバディなのよ!」

絵里「……人は誰でも一度、ピーターパンになるときがあるわ。」

にこ「ピ、ピーターパン?」

絵里「大人になるのを恐れるってことよ。」

絵里「けど、時というのは残酷なもの。どんなに大人になるのを拒んでも、いつしか身体は大人になり、心も成長していくわ。」

穂乃果(絵里ちゃん、さっきからなに言ってるんだろ?)

絵里「そういう人にとって、にこはさながら天使なのよ。」

にこ「て、天使!?そ、それは褒めすぎ」

絵里「いいえ!天使なのよ!」グイッ

真姫(うんうん)

にこ「え、絵里ちゃん?か、顔が近いかなーって……?」

絵里「にこ、私の妹になってくれないかしら。」

真姫「ちょっ!?」

にこ「えええ!?」

希(何しとんねんえりち……)

絵里「これは凛にしか言ってなかったけど、私小さな胸の子が好きなのよ!」

にこ「変態だー!?」

凛「で、でも絵里ちゃん!人の価値は胸だけじゃないって」

絵里「ええ、確かに言ったわ。でもね、にこは十分可愛いから純粋に私の好みなのよ!」

絵里「…………昨日、亜里沙がお風呂から上がったあとにね……」

【回想】

亜里沙「お姉ちゃんお姉ちゃん!」トテテテ

絵里「あら、どうしたの亜里沙?」

亜里沙「亜里沙、ちょっとだけだけど、胸が大きくなったの!」

絵里「!?」

亜里沙「ほら見て!」ペローン

絵里「こ、これは……!?」

亜里沙「お姉ちゃんの言った通りだね!やっぱりロシアの血は早熟だよ!」

【回想終了】

絵里「どうしてよ!どうして亜里沙は喜んでしまうのよ!私は亜里沙にはつるぺたボディで居てほしいのに!」バンッ

海未「絵里、机を叩かないでください、勉強ができません。」

絵里「どうしてなのよおおおお!亜里沙ぁあああああ!」バンバンバン

海未「射ちますよ?」

ことり「海未ちゃん!?おさえておさえて!!」

希「えりち、ほいパス。」ポーイ

絵里「……?これ……希の携帯じゃない?一体これがな……」

『絢瀬亜里沙』

絵里「」ガクガクガクガク

『お、お姉ちゃん……あ、亜里沙、お姉ちゃんの、妹じゃ、な、なくなっちゃうの……?』グスグス

絵里「亜里沙ぁあああああ!?違うの!違うのよぉおお!!」ダッ

パリーン

花陽「絵里ちゃんが映画のような体当たりでガラスを壊した!?」

希「ちょ、えりち、携帯は返し」

絵里「亜里沙ぁあああああ!!!」ダダダダダダダ

凛「…………いっちゃったにゃ。」

にこ「い、妹…………アリ、かも?」

真姫「ヴぇええええ!??」

にこまきの好感度が2上がりました
にこまきの友好度が4上がりました
絵里の好感度が3上がりました
絵里の友好度が5上がりました

誰かと一緒に帰りますか?

1.>>535と一緒に帰る
2.一人で帰る(夜に移行します)

穂乃果ちゃんと帰る

凛「穂乃果ちゃん!一緒に帰ろ!」

穂乃果「うん!帰ろっか!」

【帰り道】

穂乃果「今日の絵里ちゃん、ものすごい元気だったね。」

凛「あはは……余程亜里沙ちゃんが大好きなんだろうね。」

穂乃果「……大好き、かぁ。」

凛「?」

穂乃果「……凛ちゃん、正しい姉妹って、何だろうね?」

凛「???」

穂乃果「穂乃果、そういうのよく分かんない。ううん、分かりたくないんだ。」

穂乃果「だって、そういうものを形にして、言葉にして、決め付けちゃったら、まるで他の形が正しくないみたいでしょ?」

凛「……穂乃果ちゃん?」

穂乃果「あっ……ご、ごめんね?突然こんなこと言ったって、訳分かんないよね?」

凛「……穂乃果ちゃん、雪穂ちゃんとケンカでもした?」

穂乃果「ううん、ケンカなんてしてないよ!穂乃果と雪穂はいつだって仲良しだもん!」

穂乃果「ただね……何か、よくわかんなくなっちゃって。」

穂乃果「……あ、じゃあ穂乃果、あっちだから!じゃーねー!」

凛「……うん!じゃあね!」

穂乃果の好感度が3上がりました
穂乃果の友好度が3上がりました

【九日目 夜】

凛「なーにをしようかにゃっ?」

凛のやる気 13/20

ラブノベルス残り49枚(98ページ)
目標:無し
攻略対象:未決定

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>539にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
5.寝る(十日目に移行します)

3

凛「お告げさんお告げさん!」ペラッ

『休日』

凛「えー……冷たいにゃ。」

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>541にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
4.寝る(十日目に移行します)

※行動ターン残り一回

1

凛「えーっと……」ビリビリカキカキ

穂乃果・23・53
海未・33・48
ことり・26・60
花陽・79・100
にこまき・55・59
希・28・74
絵里・38・71
亜里沙・23・41
雪穂・8・26

凛「ふむふむ……じゃあ、そろそろ寝るにゃ。」

凛「zzzzzzz」

【九日目 終了】

【十日目 朝】

凛「ふぁ……ねむねむ……」
凛のやる気が1上がりました

凛「……あれ……この匂い……ラーメン!?」
目標実行ボーナスとしてやる気が2上がりました

凛「ラーメン食べて元気いっぱい!いってきまーす!」

【登校】

凛「あ、>>543ちゃーんっ!」

エリチカ

凛「えっりちゃーん!」ダダダダダダダ

絵里「あ…………おはよう……凛……」ゲソッ

凛「ど、どうしたの!?目の下が真っ黒だよ!?」

絵里「……昨日、亜里沙がいじけちゃってね……部屋から出てきてくれなかったのよ……」

絵里「お陰で亜里沙を全く見てないから亜里沙エネルギーが不足しててね……」

凛「そ、そうなんだ……」(亜里沙エネルギーってなんだろう……)

絵里「幸い、朝御飯は一緒に食べてくれたんだけど……完全無視でね……終いには……」

『何ですか? 絵里 さん?』

絵里「ごっふぅ!!」ビチャァ

凛「うわああああ!?絵里ちゃんが血を吐いたにゃあああ!?」

絵里「大丈夫、大丈夫よ……」ヨロヨロ

凛「全然大丈夫に見えないんだけど!?」

絵里「問題無いわ……だって私は賢い可愛いエリーチゴフェッ!!」ビチャァ

凛「絵里ちゃあああああんっ!?」

絵里の好感度が3上がりました
絵里の友好度が3上がりました

【十日目 昼休み】

凛「さてと、今日はどこで食べようかにゃ?」

1.>>545(人物または場所)で(と)食べる
2.一人で食べる(放課後に移行します)

希と

好感度や友好度が下がることはないのかにゃ?

>>546 基本的な選択肢では下がらないようにしてます
言葉系の安価だと発言次第によっては下がるかもしれません
接触が3日無いと下がりますがこれは表示されないので注意です

【生徒会室】

希「…………」

コンコン

希「どうぞー」

ガチャッ

凛「やっほー希ちゃん!」

希「ふふ、そろそろ来る頃だと思ってた。カードが告げてたんや。」

凛「ええっ!?スピリチュアルってすごいにゃ……」

希「えりちのことが気になってるんでしょ?」

凛「半分正解だにゃ。」

希「あれ?半分だけだった?」

凛「もう半分は、希ちゃんとお弁当を食べようと思ってたにゃ!」

希「うちと?」

凛「うん!一緒に食べよ!」

希「ええよー!」

【数分後】

凛「そういえば、絵里ちゃんは?」

希「ああ、授業中にも血を吐くから、うちがオトして保健室に連れてった。」

凛「絵里ちゃん貧血にならないのかな……」

希「大丈夫や、いざとなれば亜里沙ちゃんを呼ぶから。」

凛「そっかぁ……希ちゃんはすごいにゃ……」

希「うちが?」

凛「うん、何があっても冷静に対応できるし、何をやっても普通にできちゃうにゃ!」

希「もー凛ちゃん、褒めても何も出ないで?」


>>554
1.引き下がる
2.もっと褒める(やる気5消費 16/20)

凛「えー、凛、心の底から褒めてるよぉ?」

希「うんうん、ありがとなー?よしよし。」ナデナデ

凛「もーっ!絶対信じてないでしょー!」

希「そんなことないでー、よしよしーよしよしー♪」ナデナデ

凛「…………」←満更でもなくなってきた

希「わしわしー♪」ワッシィ

凛「ぎにゃあああああ!?」

希の好感度が6上がりました
希の友好度が8上がりました

【十日目 放課後】

凛「ふわぁ……よく寝たにゃ……」

凛「今日はどうしようかにゃ?」

1.>>556に行く
2.>>556を外出に誘う(やる気3消費 現在16/20)
3.>>556を家に招く(やる気3消費)
4.告白(友好度型: 花陽 )
5.帰る(夜に移行します )

2、海末

やる気を3消費しました

【二年生教室】

コンコンッ

凛「うーみちゃんっ!」

ザワザワ……

海未「り、凛?どうしたのですか?わざわざ二年の教室に来るなんて……」

凛「海未ちゃんを誘いに来たにゃ!」

海未「さ、誘う?何にでしょうか?」

凛「えーっと……デート?」

ザワッ……!!

穂乃果「う、海未ちゃん……!?」

海未「ま、待ってください!誤解です!多分誤解です!凛!」

凛「でも、好きな人とお出掛けするならデートじゃないのかにゃー?」

海未「では確認します!凛の言う好きな人とは、友人としてですね!?」

凛「うん、そうだよー?」

海未「そ、そういうことですから!これにて失礼します!」

ことり「あ、海未ちゃーん!?」

凛「そういう訳だから、今日は海未ちゃん借りてくにゃ!」

【廊下】

海未「まったく……あまり変なことをしないでください、凛。」

海未「ただでさえ、私達ミューズのメンバーには付き合っている二人が居るのです。」

海未「しかも、学院中に知れ渡っており、理事長のお墨付きまで……」

海未「そんな今のこの学院では、あのようなうっかりな発言は、他の方々に大きな勘違いを生みかねません。」

海未「もう少し自重を心がけてください。いいですね!?」

凛「はーい……分かったにゃ……」

海未「……まぁ、誘ってくれたことには感謝します。交流を深めるのも、部活の一環と、絵里も言っていましたし……」

凛「海未ちゃん、固いにゃー。部活とかそういうの意識しないで、凛と一緒に遊びに行こ?」

海未「……確かに、そうかもしれませんね。分かりました。では、エスコートはお願いしますね、凛?」

凛「エスカレーター?この辺にエスカレーターなんてあったかにゃー?」

海未「…………案内、よろしくお願いしますね、凛。」

凛「うん!まっかせてにゃ!じゃあ、>>558に行こ?」

外見はエロくないが中身はどエロい店

【???前】

凛「あ、ここだにゃ!」

海未「凛、ここは?」

凛「何かね、この前にこちゃんと真姫ちゃんが来たお店らしいにゃ。」

凛「にこちゃんが、デートするならここに行ってみるべきだって。」

海未「にこが……?何のお店なのでしょうか?」

凛「それは教えてくれなかったにゃー。行ってみてのお楽しみだってー。」

海未「見た感じ、小道具屋か何かのようですが……」

凛「まぁ入ってみればわかるにゃー!いこいこっ!」グイグイ

海未「はいはい……分かりました。行きましょうか。」

【???内】

海未「こっ……これは……!?」

凛「ねぇー海未ちゃーん、このピンク色のちっちゃい機械なーにー?わっ、震えたにゃ!」

海未(こ、ここは、いわゆる、大人の玩具屋さんではないですか!?)

凛「わー、色んな液体があるにゃー!えーっと……なんて読むんだろうこれ……?」

海未「あ、あわわわ……」

凛「海未ちゃーん?何してるのー?何か色々あって面白いよー!」

海未「い、いや私は……そ、外で待ってますから!」ダッ

凛「海未ちゃん!?……行っちゃったにゃ……」

店員「彼女さんですかー?」

凛「え?えーっと……友達です!」

店員「そうなんですかー?あ、そうだ、今当店開店サービス中で、福引きを行ってるんですよー。」

凛「福引き?」

店員「無料なので、よろしければどうですか?」

凛「えっと、じゃあ……やってみます。」

店員「ありがとうございますー、では、この福引きを回してくださいー。」

凛「よーし……」ガラガラガラ

ポンッ

>>561のコンマ右側(※一桁目)
0.一等
1.ハズレ
2.五等
3.四等
4.ハズレ
5.三等
6.五等
7.四等
8.ハズレ
9.二等

せい

凛「あ、金色だーっ!」

店員「金玉ですね!一等です!ちょっとお待ちをー!」

店員「はい、一等の商品は二等から五等まで全部詰めプラスαになりまーす!」

店員「ぺ○スバンドとバ○ブとロー○ーと媚○と○ーションになりますー。はいどうぞ。」

凛「わぁー!何かよくわかんないけどやったにゃー!」

店員「是非彼女さんに使ってみてくださいねー。ありがとうございましたー。」

【大人の玩具屋の外】

凛「海未ちゃーん、お待たせー!」

海未「あ、り……!?そ、その紙袋は!?」

凛「何か、福引き回したら当たっちゃったにゃ!一等だよ!一等!」

海未「い……一等……」(あの中に色々なものが……)

凛「?海未ちゃん?顔が赤いよ?」

海未「ハッ!?い、いえ、なんでもありませんよ!」

凛「?」

海未の好感度が5上がりました
海未の友好度が7上がりました

海未「そ、それより、どこか別の場所に行きましょう!ここは、どうも苦手です……」

凛「海未ちゃんがそういうなら……じゃあ次は……」

どこへいく?>>565

ラーメン屋

【ラーメン屋】

ガララッ

凛「こんにちはーっ!」

店長「お、凛ちゃんじゃないか!」

凛「こんにちはおじさん!」

店長「後ろの子は、友達かい?」

凛「うん!」

海未「初めまして、園田海未と申します。」

店員A「園田海未ちゃんですとぉ!?」

店長「いいからお前はラーメンを運べ!」

店員A「すんません!!」

凛「海未ちゃーん、こっちこっち。」

海未「ここは、凛のお気に入りのラーメン屋さんなのですか?」

凛「うん!美味しいし、量も沢山あるから大好きなんだにゃ!」

海未「そうなのですか……」

凛「だから、海未ちゃんと一緒に食べたいと思って!」

海未「っ……!?」(いや落ち着け園田海未これは深い意味はないはず!)

海未「そ、そうですか。嬉しいです。ありがとうございます、凛。」

凛「えへへー……」

【数分後】

店員A「はいラーメン二つお待ち!」

凛「わーい!」

海未「ありがとうございます。」

店員A「あ、あの……俺、海未ちゃんの、ファンなんです!」

海未「え?あ、ありがとうございます!」

店員A「あ、あの、よければ、サイ」

店長「いつまで喋ってんだ!早く戻って次のラーメン運べ!」

店員A「すんませんっ!!」ダッ

凛「おいしいにゃー♪」ツルツル

海未「な、なんだったんでしょう……あ、おいしい。」ツルツル

凛「でしょー?」

【さらに数分後】

凛「ごちそうさまでした!」

海未「ごちそうさまでした。」

店長「いつもありがとうな凛ちゃん!」

凛「こっちこそ!じゃーねー!」

ガララッ

店員A「……あれ、店長、海未ちゃんは!?」

店長「さっき帰ったぞ。」

店員A「嘘ぉ!?」

【ラーメン屋 外】

海未「今日はありがとうございました。」

凛「凛も、海未ちゃんと一緒にお出掛けできて楽しかったにゃ!」

海未「ふふ、よろしければ、また誘ってください。……あ、ただしあの小道具屋は勘弁してください……」

凛「?」

海未「では、これにて、また明日、凛。」

凛「うん!ばいばーい!」

海未の好感度が8上がりました
海未の友好度が8上がりました
凛のやる気が2上がりました

【十日目 夜】

凛「なーにをしようかにゃっ?」

凛のやる気 15/20

ラブノベルス残り48枚(96ページ)と1ページと半ページ
目標:無し
攻略対象:未決定

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>571にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
5.>>571に電話する(やる気5消費)
6.寝る(十一日目に移行します)

2にこまき

おうふ……テンプレ写ししてたがゆえにこんなことに……
まぁ攻略対象として一人扱いにしましょう

凛「にこちゃんはあんなこと言ってたけど……真姫ちゃんはどうなんだろ?」カキカキ

【にこまき・55・59】

凛ちゃんは、にこと真姫ちゃんを繋げてくれた素敵なキューピッドさん!
だよね?真姫ちゃん?
そうね……こんな思い、叶うなんて思ってはいなかったけど……
あの子が、私達を繋げてくれたのよね。
でもにこぉ、もし真姫ちゃんが告白してくれなかったらぁ、
凛ちゃんと付き合ってたと思うな。
え……にこちゃんも?
ということは、真姫ちゃんも?
ま、まぁ、色々、助けてもらったし……
ちょっと友達以上の感情も……無かったとは言えないわね。
じゃあじゃあ、三人でお付き合いしちゃう?
は、はぁ!?いくらなんでもそれは……
えー?

凛「さ、三人でお付き合いなんて……にこちゃん発想がとんでもないにゃー……」
凛のやる気が2上がりました

凛「あとは……」

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
3.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
4.>>575に電話する(やる気5消費)
5.寝る(十一日目に移行します)

5

凛「明日も元気に頑張るために、今日はお休み!」

凛「zzzzzzzz……」

【十日目 終了】

【十一日目 朝】

凛「うん!今日もいい天気だにゃ!」
早起きボーナスとして凛のやる気が2上がりました

凛「いってきまーす!」

【登校】

凛「あ、>>577ちゃーん!」

花陽

凛「かーよーちーん!」

花陽「凛ちゃん!おはよう。」

凛「聞いて聞いてかよちん!昨日ねー、にこちゃんに教えられたおもちゃ屋さんに行ったら、凛、福引きで一等当てちゃったの!」

花陽「ええっ!?それはすごいよ凛ちゃん!……ところで、何当たったの?」

凛「うーん、よく分からなかったから、今日持ってきてるから、誰かに聞いてみるにゃ!」

花陽「え、でも、説明書とか付いてなかったの?」

凛「うん、詰め合わせだったらしいにゃ。」

花陽「へぇー……」

花陽の好感度が3上がりました

【十一日目 昼休み】

凛「らんらんらーん♪今日はどうしようかにゃ?」

1.>>579(場所または人物)で(と)食べる
2.一人で食べる

穂乃果

これある程度仲いい誰かがお昼誘いに来るようになったりしないかな?

>>581 なるほど、そういうのもありですね
考えてみます

【中庭】

穂乃果「いやー、今日もパンがうまい!」モグモグ

凛「穂乃果ちゃーん!」

穂乃果「凛ちゃん!」

凛「一緒にご飯食べよっ!」

穂乃果「うん!いいよっ!」

【数分後】

ほのりん「ごちそうさまでしたっ!」

穂乃果「よっし!凛ちゃん!食後の運動しよっ!」

凛「おっけー!」

【さらに数分後】

穂乃果「えっと、ここのステップは……こうで……」タンッ

凛「うーん?こうかにゃ?」タタッ

穂乃果「そうそう!それで、次は……わっ!?」ツルッ

凛「穂乃果ちゃん!?」

>>583
1.手をとる
2.抱き寄せる(やる気5消費 19/20)

パシッ

穂乃果「せ、せーふ……ありがとう、凛ちゃん。」

凛「ビックリしたにゃー、大丈夫?足挫いてない?」

穂乃果「うん、大丈夫!」

凛「よかったにゃ!」

穂乃果「色々ダンスしてきたけど、転ぶときはやっぱり転んじゃうね!」

凛「気を付けてね?凛も人のこと言えないけど……」

穂乃果「えへへ、ごめんね?じゃ、続きしよっか!」

凛「うん!」

穂乃果の好感度が7上がりました
穂乃果の友好度が7上がりました

【十一日目 放課後】

凛「えっと、今日は……あ、昨日もらった道具の事、聞いてみなきゃ!」

凛「誰に聞きに行こう?」

1.>>585に聞きにいく
2.部室で皆に聞く

1 理事長

【理事長室】

コンコン

理事長「どうぞ。」

ガチャッ

凛「し、失礼します!」

理事長「あら?星空さん?どうしたのかしら?」

凛「え、えっと……お尋ねしたいことがありまして……」

理事長「何かしら?私が教えられる範囲でなら、教えますよ?」

凛「この道具が何なのか、教えてほしいんですけど……」ドサドサッ

理事長「……………………」

凛(あれ、理事長さん固まっちゃったにゃ。)

理事長(こ、この道具は、私と西木野さん(母)が行為を行う時の道具と全く同じ型……!?)

理事長(ま、まさか、私と西木野さん(母)の関係がバレた!?)チラッ

凛「?」

理事長(いや!この顔は分かってない!)

理事長(どういう経緯かは分からないけど、星空さんはこの道具を偶然手に入れて、そしてたまたま、私に用途を聞きに来ただけ!)

理事長(ならば!)

理事長「……星空さん。」

凛「は、はい!」

理事長「この道具の使い方を、教えることはできません。」

凛「え?」

理事長「そして、このようなものを学校に持ってきてはいけません。よって、これらの道具は私が没収します。」

凛「えーっ!?そ、そんな……」

凛(使い方も教えてくれない上に没収なんて、納得いかないにゃ!何とかしないと!)

>>589
1.必死で考える
2.ひらめく(やる気5消費 現在19/20)

2

その時、星空凛の記憶の箱から、それは飛び出した!

【お泊まり会の日 夜】

真姫ママ「今はことりさんのお母さんとよろしくやってるけどね。」

真姫「ここに来てさらなる爆弾発言を投げつけないでよ!?」

真姫ママ「一回だけって約束したけど……お互いやめにやめられなくてそのままズルズルと」

【回想終了】

何故、それが浮かんだのかは分からなかった
しかし、星空凛は本能的に、これは己を助けるものと感じ取った!

凛「理事長!」

理事長「……何でしょう?」

星空凛「理事長と、真姫ちゃんのお母さんは、どういう関係なんですか!?」

理事長「なっ……!?」

理事長(い、いやまだよ!今はどういう関係か聞かれただけ!)

理事長「……昔からの友達です。それが、何か?」

凛「真姫ちゃんのお母さんは、理事長と、よろしくやっている、と聞きました!」

理事長「」

凛「一回だけと約束したけど、お互いやめにやめられなくてずるずるとムグッ!?」

理事長「分かりました!分かりましたから!大きな声でそういうことを言わないでください!」

【数分後】

理事長(なんてこと……生徒に私と西木野さん(母)の関係が知れていたなんて……)

凛「あ、あの……理事長?」

理事長「あ、ああ、ごめんなさいね。その……これは返します。」

凛「ほんとですか!?」

理事長「ええ、だからさっきのことはどうか内密に……誰にも言わないでください……」

凛「えっと……使い方も教えていただけると……」

理事長「そ、それは……どっちでなのかしら?」

凛「どっち……とは?」

理事長「……言葉でなのか、身体でなのか、ということです。」

凛「?えーっとじゃあ……」

>>592
1.言葉で
2.身体で

身体で

凛(実際の使い方を見た方が、覚えやすいよね?)

凛「じゃあ、身体でお願いします。」

理事長「っ……そう……」スルッ

凛「!?り、理事長!?何で服を脱ぐんですか!?」

理事長「星空さん……いえ、凛さん。」プチプチ

凛「は、はい!?」

理事長「私も、優しくしますから……優しく……してくださいね?」

凛「!?」

【数分後】

理事長「っ、どう?凛さん?気持ちいい?」

凛「やっ、ああっ、凛、こんなの知らないよぉっ!あ、ああっ!」ビクンッ

理事長「ふふっ、凛さん可愛い……もっと、色々教えてあげる……」

凛「んんっ!はぁっ、こわいっ、凛、知らないところにイっちゃうよぉ!」

理事長「いいのよ……一緒に、イきましょ?」

【さらに数分後】

凛「あっ、あーっ、ああっ、あっあっ!」ヴィイイイ

理事長「やり過ぎたかしら……喘ぎ声しか出さなくなっちゃったわ……」

理事長「でも、素敵よ、凛さん……もっと楽しみましょ?」

【さらに数分後】

凛「………………」ヴィイイイ ビクンッ ビクンッ

理事長「何も言わなくなっちゃったわ……」

理事長「……ふふっ、中々でしたよ、凛さん。」

理事長「……また、いつでもいらっしゃい?」

凛「………………ぁ…………い。」

理事長が攻略可能になりました
理事長の好感度が50上がりました
理事長の友好度が50上がりました
凛のキス処女が無くなりました
凛の処女が無くなりました

【放課後を続けますか?】
※続ける場合は部室へ移動します

>>597
1.続ける
2.続けない(夜に移行します)

eraのJ系に限りなく近いけどあんまり名前を出すものではないな

【十一日目 夜】

凛「り、凛……とんでもないことをしてしまったかもしれないにゃ……」

凛のやる気 14/20

ラブノベルス残り48枚(96ページ)と半ページ
目標:無し
攻略対象:未決定

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>600にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
5.>>600に電話する(やる気5消費)
6.寝る(十二日目に移行します)

>>603でお願いします

5 ことり

凛「……ダメだにゃ、いつまでも引きずってちゃ……ことりちゃんにでも電話しよう……」

Trrrrr……

ことり「はいはーい♪どうしたの?凛ちゃん?」

凛「あ、そ、その、何か、ことりちゃんの声が聞きたくなって……」

ことり「?どうしたの?何かあった?今日、部活休んでたし……」

凛「えっ……と……」

>>607
1.放課後の出来事を話す
2.放課後の出来事を話さない

1

凛「実は……」

【数分後】

ことり「……お母さんが……」

凛「凛……もうどうしたらいいか分かんなくなってきちゃった……」

ことり「ごめんね、凛ちゃん。お母さんがそういう人で、他の女の人と、関係を持ってるなんて、知らなかった……」

凛「うん……」

ことり「……ね、凛ちゃん。」

凛「な、なに?」

ことり「こんな言い方、酷いかもしれないけど……気にしなくていいんじゃないかな?」

凛「…………え?」

ことり「だって凛ちゃん、気持ちよかったでしょ?」

凛「そ、れは……」

ことり「本当に嫌だったら、凛ちゃんの力なら無理矢理にでも引き離せたんじゃない?」

凛「…………」

ことり「それをしなかったのは、凛ちゃんが快楽を求めてたから。」

ことり「…………でも、それってそんなに嫌うべき事?」

凛「ことり……ちゃん?」

ことり「人の三大欲求って、知ってるでしょ?食欲、睡眠欲、そして性欲。」

ことり「人はね、食べること、眠ることと同じくらい、えっちなことを要求してるんだよ。」

ことり「だからね、性欲を発散しようとすることは間違ってないよ。」

ことり「もちろん、今回みたいな半端な同意のもとでの性行為はダメだけど……」

ことり「それに、本当に愛しあえるパートナー見つけたら、初めてだとか、そうじゃないとか、そんなことはどうでもよくなると思うよ。」

凛「愛しあえる……パートナー……」

ことり「……それでも、今日あったことを無かったことにしたかったら……ことりに言って?」

ことり「消してあげる。今日あったことの記憶。お母さんのも、凛ちゃんのもね♪」

ことり「それでも満足できないなら……お母さんの存在だって……」

凛「わ、分かったから!もういいにゃ!」

ことり「そう?」

凛「……あの…………ことり、ちゃんは……」

ことり「処女だよ?」

凛「ま、まだ何も言ってないにゃ……」

ことり「あれ?言いたかったこと、違った?」

凛「…………合ってるにゃ。」

ことり「ふふっ♪」

ことり「そうだ、凛ちゃん、多分知らないと思うから、教えてあげる。」

凛「?教えるって、何を?」

ことり「自慰……おなにーって言った方がいいかな?」

【数分後】

ことり「ってやって、性欲を発散するの。」

凛「そ、そうだったんだ……」

ことり「やっぱり知らなかったんだ……凛ちゃん、保健の授業、寝てちゃダメだよ?」

凛「う、うん……」

ことり「それじゃ、ことりはちょっとお母さんとお話ししてくるから、おやすみ、凛ちゃん♪」

凛「うん、おやすみ、ことりちゃん……」ピッ

凛「………………」ゴソゴソ

【数分後】

凛「はっ、あっ、気持ちいい、気持ちいいよぉ……」クチュクチュ

凛「んんっ……は……イっ……ちゃ……」ビクンッ

【数分後】

凛「すっきりしたにゃ!」パァアア

凛「さーって、どうしよう?」

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>614にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
5.寝る(十二日目に移行します)

3

すいません、ことりちゃんの好感度上げ忘れてました

ことりの好感度が5上がりました
ことりの友好度が10上がりました

凛「おっ告げさーんっ!」ペラッ

<キミハタンジュンナホドムイシキー アツイキモチトハトオイノー

『家に行ってみよう!』

凛「家に行く?」

『家に呼んだら家に行くのも必要やろ?』

凛「でも凛、かよちんの家に行ったことあるし、真姫ちゃんの家も……」

『かよちんならまだしも、真姫ちゃんのは皆でだからノーカンや。』

『それに、何回行ったって悪いことにはならんからね。』

凛「まぁ、そうなのかにゃ?」

『頑張んな、皆と親密になるんやろ?』

凛「…………うん!頑張るにゃ!」

目標:家に行くが追加されました
凛のやる気が5上がりました

『そんじゃ、今日はもう寝な。』

凛「うん!分かった!おやすzzzz……」

『はっやいなぁ……』

【十一日目 終了】

【十二日目 朝】

凛「ふぁーあ……今日も頑張るにゃ……」

凛のやる気が1上がりました

【登校】

凛「あ、あそこに居るのは>>617ちゃん!」

エリーチカ

凛「おーいっ!絵里ちゃーん!」

絵里「………………」

凛「え、絵里…………ちゃん?」

絵里「凛……妹になってく」

希「ふんっ!」コキッ

絵里「りぇっ……!」ガクンッ

凛「絵里ちゃん!?ちょっ、希ちゃん!?」

希「大丈夫、後遺症は残らんから。しかし、学校休め言うたんやけどなぁ……」

希「凛ちゃん、悪いんやけど、えりちをお家に送ってやってくれへん?」

凛「え、凛が?」

希「先生にはうちが言っとくから、お願いできんかな?」

凛「うーん……」

>>619
1.送っていく
2.断る

送ります

凛「うん、分かったにゃ。」

希「ごめんなぁ、ありがと。じゃあこれ、絵里ちの住所。」

凛「?希ちゃん、なんでこんなものを持ってるの?」

希「スピリチュアルやろ?」ニコッ

希の友好度が5上がりました

【絢瀬家】

おんぶ中

凛「えっほ、えっほ……とーちゃーく!」

ピンポーン

凛「…………あれ?誰も居ないのかにゃ?」

凛「絵里ちゃん、起きて、起きて!」ユサユサ

絵里「う……ん……ここは……」

凛「絵里ちゃん、家の鍵は?」

絵里「…………はい……」チャリッ

凛「ありがとにゃ。」カチャカチャ

ガチャッ

凛「お、お邪魔しまーす……」

【絵里の部屋】

凛「よい……しょっと……」

絵里「んー……あれ、ここは……?」

凛「あ、絵里ちゃん、おはよー。」

絵里「凛……?あれ、ここ……私の部屋……?」

凛「希ちゃんに送るよう頼まれたにゃー。」

絵里「……ダメよ、生徒会長が、学校を休むなんて……」ヨロヨロ

凛「絵里ちゃん!無理しちゃダメにゃ!」

絵里「でも……」

凛「そんな状態で学校に行ったって、皆に迷惑をかけるだけだよ!生徒会長がそんなことしていいの?」

絵里「っ……そう言われたら仕方ないわね……」

凛「……絵里ちゃん、まだ亜里沙ちゃんとは?」

絵里「……普通に過ごしてはくれるようになったわ……ただ、お姉ちゃんと呼んでくれないの……」

凛「そう、なんだ……」

絵里「……もう、大丈夫よ、凛。授業に遅れちゃうし、戻りなさい?」

凛「え、でも……」

絵里「別に病気って訳でもないし、気にしなくていいわ。」

凛「…………」

>>621
1.付き添う
2.戻る
3.戻ると見せかけて亜里沙の部屋へ行く(やる気5消費 現在15/20)

3

凛「………おとなしくしててね?学校来ちゃ絶対ダメだよ?」

絵里「ふふ、わかってるわよ……」

凛「……じゃあ、凛は学校に行くね?」

絵里「ええ、いってらっしゃい。」

ガチャッ バタン

凛「………………」

ガチャッ バタン

【亜里沙の部屋】

凛「……ここが、亜里沙ちゃんの部屋かぁ……」

凛「……何か、亜里沙ちゃんと絵里ちゃんを仲直りさせる為の手がかりとか、ないかな?」

>>624から>>626までに挙げられた、亜里沙の部屋の物を入手
ただしその間でコンマ右側(一桁目)が0だったら絵里と遭遇

エリーチカの裸の写真

ありさの予備の制服

凛「これ、亜里沙ちゃんの学校の制服だにゃ……」

凛「……ちょ、ちょっとだけ……」ゴソゴソ

凛「うん、凛もまだまだ中学生でも通じるにゃ!えっと次は……」

凛「こ、これ、絵里ちゃんの裸の写真……!?」

凛「…………だ、ダメだにゃ!人の家でこんな気持ちになっちゃ!次!」

凛「あ、これ……亜里沙ちゃんの日記?」

凛「何が書いてるんだろう……」ペラッ

>>628から>>630まで、亜里沙の日記に書いてあった一言

ルイズコピペエリチカバージョン

お姉ちゃんのパンツ今日も美味しかった

お姉ちゃん!お姉ちゃん!お姉ちゃん!お姉ちゃんぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!お姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃんぅううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!絢瀬絵里たんの金色ツヤツヤの髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!
合宿の時のお姉ちゃんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!
μ'sに入って皆さんと仲良くなれて良かったねお姉ちゃん!あぁあああああ!かわいい!お姉ちゃん!かわいい!あっああぁああ!
BiBiも人気で嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!!アニメなんて現実じゃない!!!!あ…コミックもよく考えたら…
お 姉 ち ゃ ん は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!音ノ木坂学院ぁああああ!!
この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見…てる?お姉ちゃんが生徒会室から私を見てる?
お姉ちゃんが生徒会室から私を見てるぞ!お姉ちゃんが私を見てるぞ!アニメのお姉ちゃんが私を見てるぞ!!
アニメのお姉ちゃんが私に話しかけてるぞ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!!私にはお姉ちゃんがいる!!やったよ雪穂!!ひとりでできるもん!!!
あ、コミックのお姉ちゃああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
あっあんああっああんあ海未さんぁあ!!う、海未さん!!海未ぁああああああ!!!海未ぁあああ!!
ううっうぅうう!!私の想いよお姉ちゃんへ届け!!音ノ木坂学院のお姉ちゃんへ届け!

>>631 あるんですね……びっくりしました

10月28日
お姉ちゃん!お姉ちゃん!お姉ちゃん!お姉ちゃんぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!お姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃんぅううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!絢瀬絵里お姉ちゃんの金色の髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!
オープンスクールの時のダンスを踊るお姉ちゃんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!
廃校を避けれて良かったねお姉ちゃん!あぁあああああ!かわいい!お姉ちゃん!かわいい!あっああぁああ!
先輩後輩も無くなって嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!!先輩後輩なくなったら皆と仲良くなっちゃう!!!!あ……合宿いって皆ともっと仲良くなっちゃったら………
お 姉 ち ゃ ん ち ゃ ん は 私のもの じゃ な く な る?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!音ノ木坂ぁああああ!!
この!はらしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見…てる?オープンスクールの時のお姉ちゃんが亜里沙を見てる?
学園祭の時のお姉ちゃんが亜里沙を見てるよ!お姉ちゃんが亜里沙を見てるよ!家の中に居る時のお姉ちゃんが亜里沙を見てるよ!!
廃校を避けれて嬉しいお姉ちゃんが亜里沙に話しかけてくるよ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!!亜里沙にはお姉ちゃんがいる!!やったよ雪穂!!ひとりでできるもん!!!
あ、合宿で温泉に入ったお姉ちゃああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
あっあんああっああんあ海未さぁあああん!!穂、穂乃果さぁあああん!!にっこにこにー!ぁああああああ!!!ハラショォオオオオオオオ!!
ううっうぅうう!!亜里沙の想いよお姉ちゃんへ届け!!隣の部屋のお姉ちゃんへ届け!

11月4日
お姉ちゃんを想って書いた黒歴史ポエムをお母様に見られた。
死にたいなんてレベルじゃない。消えてなくなりたい。
今でも部屋に戻った時に居たお母さんのあの青冷めた顔とドン引きする目が忘れられない。
もうやだ。お姉ちゃんの匂い嗅ぎたい。

11月5日
それでも亜里沙は洗濯前のお姉ちゃんのパンツを盗むことをやめない。
今日は若干黄ばんでいた。思わず写真に撮ってしまった。
匂いを嗅いで肺をお姉ちゃんで満たした後、頭に被って小躍りする。
それが終わったら口に入れてひたすら咀嚼。残っているお姉ちゃんの構成要素を全てしゃぶりとる。今日も星三つでおいしい。
今日は物足りないのでブラも盗んでしまった。今日はこれをアイマスクの代わりにして寝ることにする。

凛「」

凛「…………こ、これは……見てはいけないものを見てしまったにゃ……」

凛「でも、亜里沙ちゃんもこんなに絵里ちゃんを思ってるなら……ちょっとのことで仲直りできるんじゃないかな?」

凛「……さてと、色々手がかりもゲットできたし、そろそろ戻らなきゃ……」

ガチャッ

絵里「えっ……?」

凛「あ」

絵里「り、凛……?どうして貴女が亜里沙の部屋から……?」

凛「えっと……」

凛(どどどどどどうしよう!?どうやってごまかす!?)

>>633 言い訳

絵里ちゃんの妹になりたくて

凛「い、妹!!」

絵里「!?」

凛「凛、絵里ちゃんの妹になりたくて……!」

凛「だ、だから、亜里沙ちゃんの部屋で、昔の絵里ちゃんがどういう人だったか、調べたくて……」

絵里「じゃ、じゃあ、亜里沙の制服を着てるのも……」

凛「そ、そう!妹になりきるためだよ!」

絵里「……本当に?本当に私の妹になってくれるの?」

凛「う、うん!」

絵里「本当に?本当に本当に!?」

凛「うん!凛は絵里ちゃんの妹だよ!」

絵里「っ……!りぃいいいいいいいいんっ!!」ダキッ

凛「わっ、ちょっ、絵里ちゃん!倒れ……!」

ゴッ

凛「…………う……ここは……」

絵里「あ、おはよう、凛。」

凛「あ、絵里ちゃん……ここは?」

絵里「私の部屋よ。さっき抱き付いちゃった時、倒れて頭をぶつけてしまってね……」

凛「そうだったんだ……ごめんね絵里ちゃん?」

絵里「……もう、絵里ちゃん、なんて呼ばないで……。」

凛「え?」

絵里「だから……お姉ちゃん、でしょ? 」

凛「あ……お、お姉ちゃん?」

絵里「はい、よくできたわね……」ナデナデ

凛「あっ……は、恥ずかしいにゃ……」

絵里「ふふっ、可愛い凛……私の妹……」ナデナデ

凛「う、うー……も、もう、凛、学校に行かな」ガキンッ

凛「!?」

凛「な、なにこれ……!?手錠……!?足にも……!?」

絵里「ふふっ、もう絶対離さない……」ギュッ

絵里「どこかに行かせたら、亜里沙みたいに遠くへ行っちゃう……だから……ね?」

凛(え、絵里ちゃん、目がおかしいにゃ……!)

絵里「凛……凛……!」スリスリ

凛(ど、どうしよう……)

>>637 どうする?

手錠で後頭部を殴打

凛「っ……!ごめん絵里ちゃん!」

絵里「えっ?」

凛「はぁっ!!」

ガンッ

絵里「がっ……!?」

ドサッ

凛「はぁ……はぁ……っ、早く手錠を解いて逃げないと……!」

凛「で、でも、どこに鍵が……!?」

>>640
1.絵里の制服の胸ポッケを探る
2.机の上を探す
3.机の引き出しの中を探す
4.クローゼットの中を探す
5.ベッドの下を探す

※三回間違えると絵里が目覚めます
また、安価のコンマ右側(一桁目)が0でも目覚めます

1

凛「え、絵里ちゃんの胸ポッケの中は……!」

凛「……ない!ないよぉ!」

>>642
1.机の上を探す
2.机の引き出しの中を探す
3.クローゼットの中を探す
4.ベッドの下を探す

※後二回間違えると絵里が目覚めます
また、安価のコンマ右側(一桁目)が0でも目覚めます

4

凛「べ、ベッドの下は……!」

凛「……こ、これは、妹もののえっちな本だにゃ……」

凛「でも、鍵はない……!は、早く見つけなきゃ……!」

>>644
1.机の上を探す
2.机の引き出しの中を探す
3.クローゼットの中を探す

※後一回間違えると絵里が目覚めます
また、安価のコンマ右側(一桁目)が0でも目覚めます

2

凛「引き出しは!」

凛「…………あった!これで手錠が……!」

絵里「…………」

凛「!?絵里ちゃ」

ヒュンッ

>>646のコンマ右側(一桁目)
0.気絶させられる
1.3.5.7.9 回避し手錠解除
2.4.6.8 回避できないが気絶無し

避けてぇ

バチィッ ドサッ

凛「うぐっ……!ス、スタンガン……!?」

ガチャリッ

凛(こ、これで両方の手錠は外れた……けど、視界がぐらぐらする……)

絵里「……はぁ、拘束が甘かったかしら……次はもっときつくしないと」バチバチッ

凛(っ!来るっ!!)

絵里「ねっ!」

ヒュンッ

>>648のコンマ右側(一桁目)
0.2.4.6.8 気絶
1.3.5.7.9 回避し脱出

回避っ!

バチィッ

凛「あ……」ドサッ

絵里「…………さて、と。」

【数時間後】

凛「…………う…………」

凛(ここ……は……絵里ちゃんの部屋だにゃ……)

凛(っ…そうだ、凛、逃げようとして、絵里ちゃんに……)ギチィッ

凛(な、なにこれ……腕と足が一緒に縛られてる……!?)

凛(こ、こんな、足が開いちゃってる縛り方……!パンツ丸見えだにゃ……!)

ガチャッ

絵里「あら、おはよう、凛。」

凛「絵里ちゃん……」

絵里「お姉ちゃん、でしょ?」ギロリッ

凛「っ……お姉、ちゃん。」

絵里「ふふ、いい子ね、凛……」ナデナデ

凛「…………お姉ちゃん、これ、外して……凛、もう逃げないから……」

絵里「可愛い妹のお願いといっても、それは聞けないわね……」

凛「で、でも、こんな格好、パンツが……」

絵里「これのこと?」ピラッ

凛「!?」

絵里「さっき脱がせちゃったわ。その縛りをしてから脱がすのは面倒だもの。」

凛「…………じゃ、じゃあ、今、凛……」

絵里「ええ、丸見えよ。」

凛「……あ、ああ……!」

絵里「あぁ……恥ずかしがるその顔、素敵ね……写真に撮っておきましょ。」パシャッ

凛「っ!離して!離してよ!!」ジタバタ

絵里「こーら、暴れないの。」バチィッ

凛「ぎっ……!?」

絵里「言うこと聞いてくれなきゃ、もっとお仕置きしちゃうわよ?」

凛「くっ……」

絵里「物分かりがいい子ね、よしよし……」ナデナデ

絵里「お腹空いたでしょ?ご飯を作ってきたの、食べましょ?」

凛「…………」

【その頃 希Side】

キーンコーンカーンコーン

希(……おかしい。)

希(もう三時間目が終わったのに、まだ凛ちゃんは来てない……)

希(仮にえりちの看病をしてるとしても、学校にも、うちにも、そして花陽ちゃんにも連絡がない。)

希(…………もしかして、えりちが何かした……?)

>>654
1.様子を見に行く
2.行かない

1

希(様子を見に行った方が良さそうやね……カードもそう告げとる。)

希(けど、うち一人じゃいざというとき対応しきれないかも……)

希(もう一人……ううん、二人は欲しいかな……)

連れていく人 >>657 >>658

真姫ちゃん

亜里沙

【数分後 校門】

真姫「どうしたのよ、こんな所に呼び出して……しかもバッグを持ってこいなんて。」

希「ちょっとね……お願いがあるんや。」

真姫「お願い……?」

亜里沙「希さぁーん!」タッタッタッタ

真姫「貴女は……エリーの……?」

亜里沙「真姫さん?真姫さんも希さんに?」

希「よし、集まったね。じゃあ、よく聞いて二人とも。」

【説明中】

希「と、いうわけなんや。」

真姫「杞憂なんじゃないの?エリーが凛に危害を加えるなんてなさそうだけど……」

亜里沙「……いえ、無いとも言い切れません。」

真姫「え?」

亜里沙「お姉ちゃんは、行動できないんじゃなくて、してはいけないと分かっているから自制している人なんです。」

亜里沙「けど、その自制している理性が無くなったら……」

希「何でもできるから、何をしてもおかしくない……か。」

真姫「……………」

希「もちろん、杞憂の可能性だってある。けど、準備は万端にしていったほうがよさそうや。」

真姫「……なら、バッグに入れておいた護身用具が……」

亜里沙「亜里沙も、護身用具なら有ります……」

希「準備がええね二人とも……まぁ、うちもやけど。」

希の武器>>661
真姫の武器>>662
亜里沙の武器>>663

痴漢撃退スプレー

改造スタンガン

唐辛子水鉄砲

真姫「希、それは?」

希「痴漢撃退スプレーや。俗に言う催涙スプレーやね。」

亜里沙「真姫さんのは?」

真姫「これ?護身用に持たされた特製スタンガンよ。」バチィッ!

亜里沙「ひぃっ!?で、電気が飛びました!」

希「亜里沙ちゃんのそれは……水鉄砲?」

亜里沙「ただの水鉄砲じゃありません!トウガラシをすりつぶして溶かした水を入れてます!」

亜里沙「護身用ってことで小型のですから、あまり弾は有りませんが……」

真姫「中々エグい武器ね……」

希「よし、じゃあ行こか。」

亜里沙「はいっ!」

真姫「ええ……何もないことを祈るわ。」

【その頃 凛Side】

凛(…………お腹すいたにゃ……)

絵里「お腹すいた、って顔ね、凛。」

凛「っ……気のせいだにゃ。」

絵里「無理しなくていいのよ?お腹すいたでしょう?早く食べないと冷めちゃうわよ?」

凛「要らないにゃ。」

絵里「……仕方のない子ね。……あむ。」パクッ

凛「……?何をして」

ギュッ ドサッ

凛「!?ちょっ、離しんむぅっ!?」

絵里「んん……ちゅる……ふぅ……」

凛「んーっ!んんーっ!!」

凛(流し込まれてるっ……!こ、こんなの……!)

絵里「……ぷはっ……おいしい?」

凛「……そんなわけ、な」

ガクンッ

凛「い…………!?」

凛(な、なにこれ、身体から力が抜ける……)

凛(しかも、何か……むずむずしてきた……!)

絵里「どう?お姉ちゃん特製のお薬よ?」

凛「……な、なんで、お姉ちゃんは平気なの……!?」

絵里「事前に解毒薬を飲んでおいたもの。」

絵里「さ、お姉ちゃんに身を委ねなさい……?」

凛「やっ……やめて……!」

絵里「良いわね……その怖がる顔……」

凛(助けてっ……誰かっ……!)

>>666のコンマ右側
0.理性崩壊
1.3.5.7.9 希達到着
2.4.6.8 責められる
※三回責められると理性崩壊します

どうか凛ちゃんが助かりますように

絵里「ふふっ、怖がらなくてもいいのに……」

凛「んんっ!」

凛(ちょ、ちょっと触られただけなのに……!)

絵里「あら、準備は万端のようね?」

凛「っ、そうさせたのはそっちでしょ……!」

絵里「でも、期待していたんじゃない?」

凛「やっ……そ、そんな、わけっ……あっ!」

絵里「本当かしら……ね?」

凛「くっ……」

>>670のコンマ右側
0.理性崩壊
1.3.5.7.9 希達到着
2.4.6.8 責められる
※後二回責められると理性崩壊します

ほい

絵里「これだけ濡れてるんだもの、少しくらい激しくしてもいいわよね?」スッ

凛「!?そ、それ……」

絵里「ええ、凛のバッグに入ってたバイブよ。」

絵里「まさか凛がこんなものを持ち歩いてるなんてね……お姉ちゃんびっくりよ。」

絵里「処女膜も無かったし、これで無くしたのかしら?いけない子……」

ズプッ

凛「あ、ああっ!やめてぇっ!」

絵里「嫌がってる割にはどんどん飲み込んでいくわよ?」

凛「は、あっ……うっ……ん……」(ダメ……流されちゃっ……!)

絵里「強情ね……スイッチ入れちゃいましょ。」カチッ ヴィイイイ

凛「あ、あーっ!やだやだぁっ!!抜いてぇっ!抜いてよぉっ!」ビクンッ

絵里「はぁぁ、可愛いわよ、凛……!ん……ちゅ……」

凛「んっ!?んむぅー!」

絵里「ちゅるっ……じゅる……」

凛(あ……ダメ……このままじゃ……!)

>>673のコンマ右側
0.理性崩壊
1.3.5.7.9 希達到着
2.4.6.8 責められる
※後一回責められると理性崩壊します

ほい

亜里沙「じゃあ、鍵、開けますね……」カチャカチャ

ガチャッ

亜里沙「……では、開けます……」キィッ……

ガキッ……

希「……チェーン、か。」

真姫「亜里沙、この家っていつもチェーン掛けてるの?」

亜里沙「いえ、いつもは掛けてません……」

希「……悪い予感が当たってしまったようやね。」

真姫「……どうするの?」

希「……亜里沙ちゃん、任せてええかな?」

亜里沙「…………はい。」

ピンポーン

絵里「……お客さん、みたいね。」

凛「はーっ……はーっ……」

絵里「ちょっとだけ待っててね、凛。すぐ戻って、続きしましょ?」

ガチャッ バタン

【リビング】

ピッ

絵里「はい、どちらさ……亜里沙?」

『お姉ちゃん?チェーン、外して欲しいんだけど……』

絵里(お姉ちゃんって呼んでくれたっ!!っじゃなくて!)

絵里「……亜里沙一人?」

『カメラ見れば分かると思うんだけど……亜里沙一人だよ?』

絵里「……そう。なら、今開けるわ。」

【玄関外】

亜里沙「…………」スッ

希(指三本、開けてくれるが警戒している、か……)

真姫(余計な動作はカットよ。玄関を開けた時の一瞬で、全てを決めるわ。)

希(分かってる。けど、それは亜里沙ちゃん次第や。)

真姫(頼んだわよ……亜里沙!)

亜里沙(きっとお姉ちゃんは、開けた瞬間に周りを確認して、すぐ二人に気付く。)

亜里沙(そうなればお姉ちゃんは二度とドアを開けてくれなくなる……)

亜里沙(窓は全部強化ガラスだから、そこから入るのは無理……警察を呼ぶにしても、その間に凛さんが危険な目にあうかもしれない……)

亜里沙(だから亜里沙は、お姉ちゃんがドアを開けた瞬間に、この水鉄砲をお姉ちゃんの目に撃ち込み、隙を作る……)

亜里沙(たぶん、一瞬で全部が決まる……!)

カチャン……ガチャッ

絵里「お待たせ、あり」

亜里沙(いまっ!!)チャキッ

>>678のコンマ右側
0.避けられて即反撃
1.3.5.7.9 命中
2.4.6.8 避けられる

かもん

絵里「っ!」サッ

亜里沙(避けられた!?)

絵里「……何の真似かしら、亜里沙?それ、護身用の唐辛子水鉄砲よね?」バチィッ

亜里沙(スタンガン!?まずいっ!!)

真姫「十分よ亜里沙っ!!」バッ

希「行くで真姫ちゃんっ!!」バッ

絵里「なっ……!?」

>>681 選択してください
1.真姫が攻撃する(コンマ01から49で成功 50から98で失敗 )
(コンマ00で一発気絶させる コンマ99で一発気絶させられる)

2.希が攻撃する(コンマ50から98で成功 01から49で失敗)
(コンマ99で一発気絶させる コンマ00で一発気絶させられる)

1

真姫「こんのっ!!」バチィッ!

絵里「甘いわねっ!」サッ バチィッ

真姫「がっ……!?くっ!」サッ

希「真姫ちゃん!」

亜里沙「真姫さんっ!」

真姫「っ……大丈夫、大丈夫よ……!」

絵里「希、真姫……貴女達まで、何のつもりかしら?」

真姫「それはこっちの台詞よ、エリー……!」

希「凛ちゃん閉じ込めて、何をするつもりなん?」

絵里「それを教える必要は無いわ。黙って学校に戻りなさい。」

亜里沙「お姉ちゃんっ!」

絵里「亜里沙、貴女も同じよ。向かってくるなら、貴女であろうと手加減しないわ。」

希「くっ……!」

絵里「さぁ、どうするの?」

>>688 選択してください
1.真姫が攻撃する(コンマ01から49で成功 50から98で失敗 )
(コンマ00で一発気絶させる コンマ99で一発気絶させられる)
※あと一回失敗すると気絶させられます

2.希が攻撃する(コンマ50から98で成功 01から49で失敗)
(コンマ99で一発気絶させる コンマ00で一発気絶させられる)
※後二回失敗すると気絶させられます

3.亜里沙が攻撃する(コンマ75から24で成功 コンマ25から74で失敗 )
(コンマ00で一発気絶させる コンマ50で一発気絶させられる)
※後二回失敗すると気絶させられます

4.???が攻撃する(コンマ25から74で成功 コンマ75から24で失敗)
(コンマ50で一発気絶させる コンマ00で一発気絶させられる)
※後二回失敗すると気絶させられます

絵里が気絶するまで、後二回

1

真姫「っ……あああああっ!」ブンッ

絵里「ふんっ!」ドムッ

真姫「かっ……はっ……!?」ドサッ

希「真姫ちゃんっ!!」

絵里「これでまず一人……次は誰かしら?」

亜里沙「っ!」

>>693 選択してください

1.希が攻撃する(コンマ50から98で成功 01から49で失敗)
(コンマ99で一発気絶させる コンマ00で一発気絶させられる)
※後二回失敗すると気絶させられます

2.亜里沙が攻撃する(コンマ75から24で成功 コンマ25から74で失敗 )
(コンマ00で一発気絶させる コンマ50で一発気絶させられる)
※後二回失敗すると気絶させられます

3.???が攻撃する(コンマ25から74で成功 コンマ75から24で失敗)
(コンマ50で一発気絶させる コンマ00で一発気絶させられる)
※後二回失敗すると気絶させられます

絵里が気絶するまで、後二回

1

希(こうなったのも、うちが原因みたいなもんや……)

希(だから、責任持ってうちがえりちをっ!)

希「行くでえりちっ!」ヒュンッ

絵里「っ!?」(さっきより早いっ!?)

希「今やっ!」プシュッ

絵里「なっ……げほっ!ごほっ!催涙スプレー!?くっ、目が……!」

>>695 選択してください

1.希が攻撃する(コンマ50から98で成功 01から49で失敗)
(コンマ99で一発気絶させる コンマ00で一発気絶させられる)
※後二回失敗すると気絶させられます

2.亜里沙が攻撃する(コンマ75から24で成功 コンマ25から74で失敗 )
(コンマ00で一発気絶させる コンマ50で一発気絶させられる)
※後二回失敗すると気絶させられます

3.???が攻撃する(コンマ25から74で成功 コンマ75から24で失敗)
(コンマ50で一発気絶させる コンマ00で一発気絶させられる)
※後二回失敗すると気絶させられます

絵里が気絶するまで、後一回

すいませんミスりました
>>698でお願いします

1

絵里「くっ!この……」

希「ふんっ!」コキッ

絵里「がっ……」ガクンッ

亜里沙「は、ハラショー……」

希「亜里沙ちゃん、先に行って。うちはえりちと真姫ちゃんを運ぶから。」

亜里沙「あ、はいっ!」

【絵里の部屋の前】

亜里沙「………ここに、凛さんが……」

亜里沙「すぅ……はぁ……よしっ!」

ガチャッ

亜里沙「凛さん!」

凛「あ……ありさ……ちゃん……?」ヴィイイイ

亜里沙「」

亜里沙「なっ、えっ、そ、その格好は……!?」

凛「ふぇえええん!見ないでえええ!」ヴィイイイ

亜里沙「あ、あわわわわ……」

にこ「ったく、なにやってんのよ……。」

亜里沙「に、にこさん!?」

にこ「真姫ちゃんがにこを置いてどっかに行くなんて、珍しいと思ってね。悪いんだけど、尾行させてもらったわ。」

凛「に、にこちゃぁん……」ヴィイイイ

にこ「はいはい、怖かったにこねー♪今抜いてあげるにこっ♪」ガシッ

凛「あっ、ちょ、ちょっと待って!」

にこ「んー?どうしたの?」

凛「ゆっくり!ゆっくり抜いて!」

にこ「…………ふむ。」

>>700
1.ゆっくり抜く
2.勢いよく抜く

2

にこ「うん!分かったにこっ♪」

凛「ん……じゃあ……」

にこ「じゃあいくよー?」

凛「えっ、いくってなにを」

にこ「えーいっ♪」ズポォッ!

凛「んにゃああああああっ!!」ビクンビクンッ

プシャアアアッ

にこ「あららー♪凛ちゃんおもらしさんにこっ♪」

亜里沙「きゅう……」バタンッ

希「ちょっ!にこっち何しとるん!?」

にこ「あ、希……え、えっと、治療よ!治療!」

凛「………………」ビクンッ ビクンッ

希「……その凛ちゃんが、よだれだらだらで股からもだらだらなのはなんでなん?」

にこ「荒療治すぎたかしら……」

希「……にこっち、後で覚悟しといてね?」

にこ「あ、あはははは……」

【数分後】

にこ「凛ちゃん、凛ちゃん!」ペチペチ

凛「………う……?」

亜里沙「お、おはようございます……」

凛「にこちゃん……亜里沙ちゃん……はっ!」ガバッ

希「おはよ、凛ちゃん。」

真姫「大丈夫?意識ははっきりしてる?」

凛「希ちゃん、真姫ちゃん……どうしてここに?」

希「あんまりに遅かったんで、様子を見に来たんよ。そしたら……ね。」

絵里「」

凛「え、絵里ちゃん?」

希「気絶してるだけや。大丈夫。」

真姫「エリーって、あんなに強かったのね……」

亜里沙「ロシア式護身術を叩き込んでましたから……」

にこ「ロシア式護身術って……」

希「それで、どうする凛ちゃん?」

凛「?どうするって?」

希「今ここに五人居るとしても、目覚めたえりちに必ず勝てるという保証は無い。」

希「もちろん、目覚めたえりちが必ず暴れるという保証もない。」

真姫「それでも、貴女が絵里に対して恐怖があるなら……拘束を施すわ。」

にこ「どうする?凛ちゃん?」

凛「う、うーん……」

>>703 どうしますか?

とりあえず拘束して、にこ・真姫が絵里・亜里沙を一晩預かって、健全なレズ姉妹へと更生させる

凛(にこちゃん、真姫ちゃん、ちょっとこっち来て!)

にこ(なぁに?)

真姫(どうしたのよ?)

凛(その、お願いがあるんだにゃ……)

にこ(大好きな凛ちゃんの頼みなら、お金と真姫ちゃんのこと以外なら、なんでも聞いちゃうにこっ♪)

真姫(……まぁ、並々ならぬ恩もあるからね。多少の無理くらい聞いてあげるわよ?)

凛(えっと……)

【数分後】

にこ(ふむふむ……つまり、絵里ちゃんと亜里沙ちゃんはお互い想いあってるから、)

真姫(私たちの手で、レズの姉妹に更生してやってほしいと……)

凛(お願いできないかにゃ?)

にこ(朝飯前だにこっ♪)

真姫(余裕ね。そんなのでいいの?エリーを何でも聞く奴隷にだってできるわよ?)

凛(そ、そういうのはいいにゃ……凛はあの二人に仲良くしてもらえれば、それでいいにゃ。)

にこ(了解だにこっ♪)

【数分後】

希「……まぁ、凛ちゃんの頼みだって言うのなら仕方ないんかな……」

亜里沙「な、なんで亜里沙まで縛られてるんですか!?」

にこ「まぁまぁ、気にしないで、ね?」

真姫「もしもし?ええ、私よ。車一台。場所?絢瀬家よ。把握してるでしょ?」

【さらに数分後】

真姫「じゃあ、私とにこちゃんはさっそく治療にかかるから、じゃあね。」

にこ「また明日にこっ♪」

亜里沙「ど、どこにいくんですか!?」

絵里「」

ブロロロロロロロロロ……

凛「……いっちゃったにゃ。」

希「凛ちゃん、あの二人に、何をお願いしたのん?」

凛「それは秘密だにゃ。」

希「そっか、なら仕方ないね。……もう放課後近いけど、学校戻る?」

凛「うーん……」

>>710
1.戻る(放課後に移行します)
2.帰る(夜に移行します)

1,

凛「うん、戻るにゃ。」

希「そっか、なら行こ。」

【部室】

凛「おはようございまーす……」

希「おっはー皆。」

海未「凛!?希!?」

ことり「どうしたの!?凛ちゃん今日ずっと学校来なかったし、希ちゃんも、真姫ちゃんも、にこちゃんも、途中で居なくなったって……」

穂乃果「ストップ、二人とも。」

ことうみ「っ……」

穂乃果「今、凛ちゃんが話すべき人は、花陽ちゃんだよ。」

凛「…………かよ、ちん。」

花陽「…………」

穂乃果「…………海未ちゃん、ことりちゃん、希ちゃん、行こ?」

海未「……ええ。」

ことり「うん……」

希「ん……」

ガチャッ バタンッ

花陽「………凛……ちゃん、なんだよね?」

凛「うん……」

花陽「…………希ちゃんが……」

凛「え?」

花陽「希ちゃんが休み時間、凛ちゃんはまだ来ないかって聞きに来て……」

花陽「絵里ちゃんを送っただけだから、大丈夫だって思ってたけど……」

花陽「真姫ちゃんも希ちゃんも居なくなっちゃうし、連絡は何も来ないし……」

花陽「花陽、凛ちゃんに何かあったんじゃないかと思ったら、怖くなってきて……!」

凛「か、かよちん……!」

花陽「う、うう……うわぁーん!」

凛(な、泣いちゃったにゃ……こ、ここは>>714しないと!)

ご飯を炊く

凛「っ……待ってて!かよちん!」ダッ

ガチャッ バタンッ

【家庭科室】

凛「思い出すにゃ星空凛……!この前の調理実習の時のこと……!」

『お米はすぐお水吸っちゃうから、ヌカとかホコリを吸っちゃわないように、一回のお水はすぐ捨てるの。』

『なるほどー!』ジャババババザラザラザラ

『凛ちゃん!?お米も流れちゃってるよぉ!?』

凛「一回目の水は、すぐ捨てる……!」ジャバァ

『お米はあんまり強く押しちゃうと、形が崩れちゃうから、優しく研いでね?』

『なるほどー!』ドンッドンッドンッ

『凛ちゃん!?お米をすりこぎで叩いちゃダメだよぉ!?』

凛「お米は優しく研ぐ……!」ジャッジャッジャッ

【その後色々あって】

バンッ

凛「かよちんっ!」

花陽「ぐすっ……凛ちゃん?」

凛「できたにゃ!凛のご飯が!」

花陽「凛ちゃんの……ご飯?」

凛「うん!一緒に食べるにゃ!」

【数分後】

花陽「……いただきます!」

花陽「あむっ。」パクッ

花陽「………………」モグモグ……

凛「…………」ドキドキ

花陽「…………>>716。」

途端にほのぼの

花陽「途端にほのぼの。」

凛「へっ?」

花陽「うっ……!」ガクンッ

凛「か、かよちん!?」

花陽「…………ふっふっふ……」

凛「!?」

花陽「腕をあげたな、小娘。」

凛「か、かよちん……?ど、どうしたの?」

花陽「我は小泉花陽の第三人格だ……」

凛「だ、第三人格!?」

花陽「普段の気弱な小泉花陽が第一人格、アイドルに対する熱が強い小泉花陽が第二人格……」

花陽「そして、米に対する熱が強い小泉花陽が我だ。」

花陽「第一人格の小泉花陽は、無意識の内に我らの好みを自分のものとし、過ごしているのだ……我も表に出るつもりはなかったのだがな。」

花陽「だが、小娘。ぬしが炊いたこの飯……この前の調理実習の時の人間が炊いたとは思えないうまみだ。」

凛「あ……ありがとう、にゃ。」

花陽「その調子で精進せよ、楽しみにしているぞ……」ガクンッ

凛「かよちん!」

花陽「…………はれ?花陽、一体何を……?」

凛「え、えーっと……そ、そんなことより、ご飯冷めちゃうにゃ!早く食べよ?」

花陽「はっ……!あーっ!折角凛ちゃんが炊いてくれたお米が!」パクパク

凛(うまくごまかせたにゃー。)ムシャムシャ

ガチャッ

希「おいしいお米の匂いが……って何しとるん?」

穂乃果「おおーっ!ご飯だよご飯!おいしそう!」

海未「落ち着きなさい穂乃果……ジュルッ」

ことり「でも、本当においしそう……!」

凛「良かったら、皆も食べるかにゃ?」

ほのこと「食べる食べるー!」

海未「で、では、少しだけ……」

希「うち、大盛で!」

凛(その後は皆でご飯を食べたにゃ。積もる話もあったけど、おいしいご飯を食べながらだったから、あんまり重い話にはならなかったにゃ。)

凛(お米の力ってすごいにゃ。)

花陽の好感度が10上がりました
穂乃果の好感度が5上がりました
海未の好感度が5上がりました
ことりの好感度が5上がりました
希の好感度が5上がりました

凛「いやー食べた食べたにゃ!」

穂乃果「ふぅー……お茶ほしいな……」

海未「またそんなことを……少しは自分で淹れ」

ことり「はい、二人とも♪」コトッ コトッ

穂乃果「おおっ!さすがことりちゃん!」

海未「すいません、ことり……」

ことり「いいのいいの♪はい、凛ちゃん、かよちゃん、希ちゃん。」

凛「ありがと!」

花陽「あ、ありがとう……!」

希「あんがとー♪」

【数分後】

凛(皆すっかりリラックスしてるし、誰かに話しかけようかにゃ?)

誰に話しかけますか?>>720

凛「のーぞみちゃんっ!」

希「凛ちゃん……その、今日は本当に」

凛「その話はもう終わりっ!それより凛と>>725しよっ?」

学校までエクストリーム鬼ごっこ

エクストリーム鬼ごっこってなんだろうと思って調べてみましたが
結局よく分かんなかったです。広範囲鬼ごっこってことでいいんですかね?

凛「エクストリーム鬼ごっこするにゃ!」

花陽「り、凛ちゃん!本気!?」

希「ほほう。うちの運動能力を知った上でそれを挑むとはね!」

穂乃果「エクストリーム鬼ごっこ!」

ことり「なつかしいなぁ……」

海未「あの頃は穂乃果の一人勝ちでしたからね……」

凛「どうせだから六人でやるにゃ!」

【鬼決め】

凛「いっくよー?じゃんけーん!」

>>728のコンマ
01から17 穂乃果
18から34 海未
35から51 ことり
52から68 花陽
69から85 凛
86から00 希

ぽん

穂乃果「あー、穂乃果が鬼かぁ♪」ニヤリ

海未「くっ、最悪の展開です……!」

ことり「で、でも海未ちゃん、今回は私たちだけじゃないから、きっと逃げ切れるよ!」

凛「?何かあるの?」

穂乃果「穂乃果達のエクストリーム鬼ごっこは、捕まった人はその瞬間から24時間は鬼の家来になるんだよ!」

花陽「!?」

希「家来ってことは……何でも命令できると?」

穂乃果「うんっ!だから穂乃果、頑張っちゃうよ?」

凛「こ、これは、絶対に捕まるわけにはいかないにゃ……!」

【数分後 スタート】

※ゲームの進行は穂乃果視点で行います
ルールとしては、穂乃果が探索し、見つけた時、指定した安価のコンマで捕まるか捕まらないかが決まります

穂乃果「くふふふふ……皆、どこに行ったのかなぁ?」

>>731
1.部室隣
2.一年生教室
3.二年生教室
4.三年生教室
5.校庭
6.体育館
7.屋上
8.プール
9.家庭科室
10.弓道場
11.生徒会室
12.理事長室

残り捜索可能数10回

3

【二年生教室】

ガラッ

穂乃果「ここかっ!?」

ヒデコ「あれ、穂乃果?どうしたの?」

穂乃果「エクストリーム鬼ごっこだよっ!」

フミコ「ああ、あの……」

ミカ「ここには誰も来てないよー。」

穂乃果「そっか……ありがとっ!じゃあ、次は……」

>>733
1.部室隣
2.一年生教室
3.二年生教室
4.三年生教室
5.校庭
6.体育館
7.屋上
8.プール
9.家庭科室
10.弓道場
11.生徒会室
12.理事長室

残り捜索可能数9回
※見つからない限りは逃走者は場所を変更しません
見つかって逃がした場合、場所を変更します

12

【理事長室】

コンコン

理事長「どうぞ。」

穂乃果「失礼しますっ!ここに誰か来ませんでしたかっ!?」

理事長「いえ、誰も来ていませんが……何かあったのですか?」

穂乃果「エクストリーム鬼ご……じゃなくて!何でもないです!失礼しましたっ!」バタンッ

理事長「なんだったのかしら?」

穂乃果「ここにも居なかったかー、じゃあ次は……」

>>735
1.部室隣
2.一年生教室
3.二年生教室
4.三年生教室
5.校庭
6.体育館
7.屋上
8.プール
9.家庭科室
10.弓道場
11.生徒会室
12.理事長室

残り捜索可能数8回

5

【校庭】

穂乃果「うーん、さすがにこんなすぐ見つかる場所には居な……」

凛「あっ。」

穂乃果「あっ。」

凛「逃げるにゃあああああ!」

穂乃果「待てー!」

>>737
1.真っ直ぐ追いかける(コンマ00から49で捕獲 コンマ50から99で逃走)
2.回り込む(コンマ00から99で捕獲 00から49で逃走)

間違えた、2は50から99で捕獲です。
安価は下で

穂乃果「うわっ!?凛ちゃんはやいっ!?」

凛「うにゃあああああああ!」ダダダダダダダ……

穂乃果「くぅっ、見失ったかぁ。仕方ない、別の人を探そう!」

>>740
1.部室隣
2.一年生教室
3.二年生教室
4.三年生教室
5.校庭
6.体育館
7.屋上
8.プール
9.家庭科室
10.弓道場
11.生徒会室
12.理事長室

残り捜索可能数7回

【屋上】

穂乃果「ここからなら、誰か見つけられ……」

凛「にゃ!?」

穂乃果「あらま。」

凛「な、何でまた!?」

穂乃果「今度は逃がさないよっ!」

>>742
1.真っ直ぐ追いかける(コンマ00から49で捕獲 コンマ50から99で逃走)
2.回り込む(コンマ50から99で捕獲 00から49で逃走)

2

穂乃果「さっきは逃げ切られちゃったから、回り込んで……」

凛「とうっ!!」バッ

穂乃果「!?」

<キャー ダレカトビオリタゾ!? イヤ,ピンピンシテル!

穂乃果「ま、まさか屋上から飛び降りるなんて……」

穂乃果「もう!次だよ!次!」

>>744
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10.弓道場
11.生徒会室
12.理事長室

残り捜索可能数6回

10

【弓道場】

海未(穂乃果といえども、私が弓道場を遊び場として活用するとは考えないでしょう……)

海未(しかし!私はもう捕まりたくないのです!もう穂乃果の家来になるのは嫌なのです!)

海未(故に、私はここだって隠れ場に)

穂乃果「あーっ!海未ちゃん!」

海未「やはり穂乃果はバカでした!!」ダッ

穂乃果「ちょっ、それどういうこと!?待ってよーっ!!」

>>746
1.真っ直ぐ追いかける(コンマ00から49で捕獲 コンマ50から99で逃走)
2.回り込む(コンマ50から99で捕獲 00から49で逃走)

1

海未「私だって鍛練をかかしてきたわけではありませんっ!!」

海未「穂乃果相手でも、本気を出せば振り切れなくは……」

穂乃果「誰を振り切るって?」ガシッ

海未「なっ……!?」

穂乃果「海未ちゃんゲットー♪これで海未ちゃんは穂乃果の家来ね!」

海未「ひ、ひぃい……」

穂乃果「くふふふっ、楽しみだなぁ……♪おっと、他の人も探さなきゃね!!」

>>749
1.部室隣
2.一年生教室
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4.三年生教室
5.校庭
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8.プール
9.家庭科室
10.弓道場
11.生徒会室
12.理事長室

残り捜索可能数5回

8

【プール】

穂乃果「さすがにこんな所に居るわけないかなぁ?」

穂乃果「おーい、誰か居ませ」

希「あ。」

穂乃果「!?」

希「まさかこんなところにまで来るとは!」ダッ

穂乃果「逃がさないよっ!」

>>751
1.真っ直ぐ追いかける(コンマ00から49で捕獲 コンマ50から99で逃走)
2.回り込む(コンマ50から99で捕獲 00から49で逃走)

2

希(穂乃果ちゃんは回りくどいことはしないはず!)

希(裏道を使って振り切れば……!)

穂乃果「つっかまえた♪」ポンッ

希「!?」

穂乃果「希ちゃん運動神経良いからねー、少し回り道しちゃったよ。」

希「あ、あはは……やってもうたなぁ……」

穂乃果「これで二人目……さぁ、次は誰かなぁ?」

>>753
1.部室隣
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8.プール
9.家庭科室
10.弓道場
11.生徒会室
12.理事長室

残り捜索可能数4回

9

【家庭科室】

ガラッ

穂乃果「たのもー!」

花陽「ピャア!?」

穂乃果「は、花陽ちゃん……どうしてご飯食べてるの?」

花陽「え、えへへ……またお腹空いちゃって……」

穂乃果「そ、そうなんだ……まぁとにかく、見つけたからには捕まえさせてもらうよっ!!」

花陽「ひぃいいい!?」

>>756
1.真っ直ぐ追いかける(コンマ00から49で捕獲 コンマ50から99で逃走)
2.回り込む(コンマ50から99で捕獲 00から49で逃走)

1

花陽「は、花陽だって!負けるわけには!」 ダッ

穂乃果「逃がさな」ビィンッ

穂乃果「いぃっ!?」

ドッシャア

穂乃果「あいたた……炊飯器のコードに足引っかけちゃった……」

穂乃果「花陽ちゃんは……逃げられちゃったか……」

穂乃果「そろそろ時間も終わりが近いし……頑張らなきゃ!」

>>758
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11.生徒会室
12.理事長室

残り捜索可能数3回

11

【生徒会室前】

ガチャッ

穂乃果「あ、あれ?開いてない……?」

穂乃果「そっか!今日は絵里ちゃん居ないし、希ちゃんも遊んでるから、居ないんだ!」

穂乃果「なら、ここはもう探す必要はないね!えっと、次は……」

>>760
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5.校庭
6.体育館
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8.プール
9.家庭科室
10.弓道場
11.理事長室

残り捜索可能数2回

穂乃果「家庭科室……は、さっき花陽ちゃんに逃げられちゃったから、誰も居ないかな。」

穂乃果「時間もないし、別の所を探そう!」

>>762
1.部室隣
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3.二年生教室
4.三年生教室
5.校庭
6.体育館
7.屋上
8.プール
9.弓道場
10.理事長室

4

【三年生教室】

穂乃果「失礼しますっ!」

三年生A「あ、ミューズの穂乃果ちゃんだ!」

穂乃果「えっと……私以外のミューズの誰か、見ませんでした?」

三年生A「え?うーん……見てないかなぁ。」

穂乃果「そうですか……ありがとうございました!」

穂乃果「これが最後のチャンス!」

穂乃果「最後はあそこを探そう!!」

>>764
1.部室隣
2.一年生教室
3.二年生教室
4.校庭
5.体育館
6.屋上
7.プール
8.弓道場
9.理事長室

残り捜索可能数1回

1

【部室】

穂乃果「灯台もと暗しって言うよね!」

穂乃果「せーのっ!」

ガチャッ

ことり「あ。」

花陽「あ。」

穂乃果「……………………」

穂乃果「みーつけた♪」

ことぱな「いやああああああ!」

1.ことりを捕まえる
2.花陽を捕まえる
3.両方捕まえる(コンマ00から49で成功 コンマ50から99で失敗)

あ、本当だ安価指定し忘れてますね
穂乃果「じゃあテイク2だね!」
ことぱな「えええええええ!?」

【部室】

穂乃果「灯台もと暗しって言うよね!」

穂乃果「せーのっ!」

ガチャッ

ことり「あ。」

花陽「あ。」

穂乃果「……………………」

穂乃果「みーつけた♪」

ことぱな「いやああああああ!」

>>771
1.ことりを捕まえる
2.花陽を捕まえる
3.両方捕まえる(コンマ00から49で成功 コンマ50から99で失敗)

3

ことり「かよちゃん!ことりが時間を稼ぐから逃げて!」

花陽「で、でもことりちゃん!」

ことり「早くっ!」

花陽「っ……ごめんねことりち」ガシッ

花陽「へっ?」

穂乃果「どこに逃げるって?」ニコニコ

花陽「あ……あ……」ガクガク

ことり「そ、そんな……」

穂乃果「ほいっ。」ポンッ

穂乃果「これで二人も穂乃果の家来だよっ!」

キーンコーンカーンコーン

穂乃果「終わっちゃった!凛ちゃんだけ逃しちゃったなぁ……」

【数分後】

凛「やったぁ!逃げ切ったよー!」

穂乃果「むー、凛ちゃんは二回も逃しちゃったからなぁ……悔しいっ!」

希「まぁまぁ、そう機嫌を悪くしないで。」モミモミ

穂乃果「あー、希ちゃん肩揉みうまいぃ……」トローン

希「お褒めにあずかり光栄ですっ♪」モミモミ

凛「…………あれ?凛、勝ったんだよね?」

穂乃果の友好度が5上がりました
海未の友好度が5上がりました
ことりの友好度が5上がりました
希の友好度が5上がりました
凛のやる気が2上がりました

※一緒に帰る人が居ないので帰り道はカットします

【十二日目 夜】

凛「明日はお休みっ!どこかに遊びに行こうかな?」

凛のやる気 12/20

ラブノベルス残り48枚(96ページ)と半ページ
目標:無し
攻略対象:未決定

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>775にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.お告げをチェックする(安価のコンマ00から49で成功)
4.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
5.寝る(十三日目(休日)に移行します)

※行動ターン残り二回

3

凛「あ、そういえば今日、絵里ちゃんの家に行ったから……」ペラッ

<ブヨージンダモンッカンジタイモンッ シリタイッ

『うーん……まぁ、達成ってことでいいかな。』

凛「やったにゃ!」

『約束通り明日の朝御飯はラーメンにしたるで。』

『そんじゃ次の目標は……』

凛「目標は?」

『…………ないな。』

凛「えっ!?」

『いやだって、逆になんでここまでの目標達成して、まだ誰とも付き合ってないねん。』

凛「そ、そんなこといわれてもぉ……」

『………よし分かった。』

凛「?」

『次の目標は>>777や!』

にこ

『次の目標はにこや!』

凛「にこちゃん?にこちゃんがどうしたの?」

『間違えた。にこまきや。』

凛「肉巻き?」

『ちゃうわ。にこまきと交流を深めろってことや。』

『矢澤にこと西木野真姫の友好度は100ではあった。』

『だが今の二人は付き合っている以上、友好度が違っている。』

『だから、にこまきとの友好度を100にするんや。』

凛「うーん……つまり、にこちゃんと真姫ちゃんともっと仲良くなれってこと?」

『まぁ、そういうことやな。』

凛「なるほど!分かったにゃ!」

目標:にこまきとの友好度を100にする が追加されました
凛のやる気が5上がりました

凛「さてと、次は……」

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>781にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
4.>>781に電話する(やる気5消費 現在17/20)
5.寝る(十三日目(休日)に移行します)

寝る

凛「今日はいっぱい運動したし、もう寝るにゃ……」

凛「zzzzzzz……」

【十二日目 終りょ】

穂乃果「だと思った!?」

海未「誰に言っているのですか穂乃果?」

穂乃果「おやおや海未ちゃん?誰がご主人様か分かってないのかなぁー?」

穂乃果「ほれほれー♪」コチョコチョ

海未「ひゃあああ!?やっ、お、お許しください穂乃果様ぁ!」

穂乃果「ふふん、くるしゅーないっ!」

うみことぱなのぞ「ははーっ!」フカブカー

穂乃果「というわけで、今から三回誰かに命令しちゃうよ!」

海未(だから誰に言っているのでしょうか……)

最初の命令
>>786>>788させる

雪穂

海未

穂乃果「海未ちゃん。」

海未「は、はい。」

穂乃果「動くなっ!!」ビシィッ

海未「っ……!!」ピタッ

希(何だかんだで逆らいはしないんやね。)

ことり(昔から言いなりになってきたから……)

花陽(な、なにをするんだろう……?)

穂乃果「さてと……」ワキワキ

海未「ほ、穂乃果様?その手は一体?」

穂乃果「海未ちゃん。声は出してもいいけど……動かないでねっ!」バッ

海未「!?」

穂乃果「こちょこちょー!」コチョコチョコチョコチョコチョ

海未「やっ……ちょっ……や、やめ、あははっ!やめてっ、ひゃっ!」

穂乃果「それそれー♪」コチョコチョコチョコチョコチョコチョ

海未「やっ、首は……ふふっ、も、許し、あははっ!」

穂乃果「まだまだー!」コチョコチョコチョコチョコチョコチョ

【数分後】

海未「く、くるし、息がっ、あははっ、ほ、ほんとにっ、もうっ!」

穂乃果「まだまだ終わらないよっ!」コチョコチョコチョコチョコチョコチョ

海未「ひ、ひーっ、はっ、はっ、だ、だめっ、ほのっ、かっ!」

【さらに数分後】

海未「」ビクンッ ビクンッ

ことり(う、海未ちゃんが白目剥いてる……)

希(似たような光景今日見た気がするなぁ。)

花陽(ダレカタスケテー!)

穂乃果「くっくっく、さてと、次はどうしよっかな?」

第2の命令
>>791>>793させる

ことり

海未ちゃんの腋こちょこちょ

穂乃果「ことりちゃん。」

ことり「は、はいっ!」

穂乃果「海未ちゃんをくすぐって。」

ことり「えっ……で、でも、もう」

穂乃果「嫌ならことりちゃんをくすぐってもいいけど?」スッ……

ことり「ひぃっ!?や、やりますっ!」

海未「」ビクンッ ビクンッ

ことり「ごめんね……ごめんね海未ちゃん……!」コチョコチョ

海未「あ……が…………や……め……」ビクンビクンビクンビクンッ

ことり「っ!」

穂乃果「手が止まってるよーことりちゃん?」

ことり「う、ううう……!」コチョコチョコチョコチョ

海未「……あ……あ……」ブクブクブクブク

花陽(あ、泡噴いてる……)

希「ほ、穂乃果様っ!これ以上は海未ちゃんの命に関わりますっ!」

穂乃果「仕方ないなぁ。じゃあ、やめていいよことりちゃん。」

ことり「…………ごめんね……海未ちゃんっ……!」

海未「」ブクブクブクブク

穂乃果「じゃあ、次で最後にしよっか?」

最後の命令
>>798>>800させる

海未

全員の胸わしわし

穂乃果「ほら、海未ちゃん!起きて!」ペチペチ

海未「う、ううん……こ、ここは……」

穂乃果「海未ちゃん、最後の命令です。」

海未「…………ハッ!は、はいっ!」

希(それでも従うんやね。)

穂乃果「皆をわしわししてください!」

海未「なっ……」チラッ

ことり「ええーっ!?」バイーン

花陽「ええーっ!?」ボイーン

希「ええー?」ドタプーン

海未「………………」

穂乃果(ほらほら、憎たらしいと思わない?やっちゃいなよ!)

海未「……分かりました。ではことりから。」ワッシィ

ことり「きゃんっ!?」

海未「…………どうして、どうしてことりだけこんなにっ!!」ワシワシワシワシ

ことり「や、めてぇ!海未ちゃんっ!あんっ!」

海未「小さな頃から共に過ごしてきたというのに、ことりだけこんなに豊満な肉体になって!」ワシワシワシワシ

海未「スイーツですか!?ここには今まで食べてきたスイーツが入ってるんですか!?」ワシワシワシワシ

ことり「んっ……!だ、だめっ!海未ちゃんっ!」ピクンッ

>>803のコンマ
00から49 やめる
50から99 やめない

倍プッシュだ

海未「…………」パッ

ことり「はぁ……はぁ……」(ちょっと濡れちゃったかも……)

花陽「こ、ことりちゃん……!」

海未「次は貴女ですよ花陽?」ワッシィ

花陽「ひゃああっ!?」

海未「一つ年下だというのにっ!何ですかこの乳はっ!!」ワシワシワシワシ

花陽「ひゃっ……あっ、んんっ……!」

海未「米ですか!?米が詰まっているんですか!?ええ!?」ワシワシワシワシ

花陽「ん、くっ、はっ……ううっ……」ピクンッ

>>805のコンマ
00から49 やめる
50から99 やめない

(どうでもいいけどIDがエロでちょっと笑った)

海未「…………」パッ

花陽「ふうっ……」

海未「…………では、」

希「次はうち、やね?」

海未「ええ……行きますよ!」ワッシィ

希「………………」

海未「………………」ワシワシワシワシ

希「………………」

海未(くっ、さすがわしわしマイスター!これだけわしわししてるというのにっ!)ワシワシワシワシ

希「………………んっ。」ピクッ

>>809のコンマ
00から49 やめる
50から99 やめない

いけ

海未(好機っ!!)ワシワシワシワシッ!!

希「あっ……ふぅっ……んんっ……」ピクンッ

海未「まだまだぁっ!!」ワシワシワシワシッ!

希「んやぁっ……あ、あかんっ、これ以上は……っ!」ビクンッ

>>812のコンマ
00から49 やめる
50から99 やめない

全員ってことはご主人様にもご奉仕ですよね(にっこり)

海未「まだです!これは凛の分!」ワシワシワシワシッ!

希「あ、ああっ!」ビクンッ

海未「これはにこの分!」ワシワシワシワシッ!

希「あ、くうっ、ううんっ!」ビクンビクンッ

海未「そして、これがぁっ!!」

海未「私の分!!ですっ!!」グリッ

希「ふぁあああああっ!」ガクンッ

希「……あ……う、うち……こ、こんな……」

海未「やりましたよ……二人とも……!」ガッツポ

希「う、ううっ……」ポロポロ

海未「あ……ご、ごめんなさい、希……」

希「…………責任、とってな?」

海未「!?」

パチパチパチパチ

穂乃果「いやー、お見事だよ海未ちゃんっ!」パチパチパチパチ

海未「っ……穂乃果……様。」

穂乃果「まさか希ちゃんをここまでにするなんてねっ!さすがだよ!」

海未「…………いえ、まだ終わっていません。」

穂乃果「?」

海未「最後は貴女です!穂乃果っ!!」バッ

穂乃果「なにぃっ!?」

>>815のコンマ
00から49 避けられる
50から99 掴む

穂乃果「し、しまった!避けられないっ!」

海未「はぁっ!!」ワッシィ

穂乃果「きゃうっ!こ、こんなことして許されると」

海未「ご心配なく!これはご奉仕ですからっ!」ワシワシワシワシ

穂乃果「や、あんっ!ちょ、っと!」

海未「ほらほら、どうですか穂乃果様っ!?」ワシワシワシワシ

穂乃果「や、やめっ……くうっ……こ、のっ……!」

>>820のコンマ
00から49 はじかれる
50から99 続ける

海未「よくよく揉んでみたら、何ですか穂乃果様この胸はっ!」ワシワシワシワシ

穂乃果「ひゃっ……ん……ううっ……!」ピクンッ

海未「ことりばかりに目がいっていましたが、穂乃果様も育っているじゃありませんかっ!」ワシワシワシワシ

穂乃果「う、みちゃっ……おね、んっ……がいっ……ゆるし、てぇっ……!」ウルウル

海未「っ!」

>>823のコンマ
00から49 やめる
50から99 続ける

海未「ご、ごめんなさい、痛かったですか?」

穂乃果「ううっ……酷い、酷いよ海未ちゃん……」グスグスッ

海未「ほ、本当にごめんなさ」ドンッ

海未「…………えっ?」ドサッ

穂乃果「よいしょっと……」ノシッ

穂乃果「酷いなぁー海未ちゃん……こんな悪い家来には、お仕置きしないとね?」ワキワキ

海未「う、嘘泣きだったのですか!?」

穂乃果「なんのことかなー?くふ、くふふふふ……!」

海未「い、いや……誰か……!」

ことり「なむなむー……」

花陽「ご、ごめんね海未ちゃん……」

海未「そ、そんな……の、希っ!」

穂乃果「希ちゃんなら、さっきお風呂に行ったよ?濡れちゃったからってね。」

海未「あ……ああ……!」

穂乃果「グッバイ、海未ちゃんっ♪」

海未「いやあああああああああっ!!」

【十二日目 終了】

寝ます。ありがとうございました。

【十三日目 朝】(休日)

<ハッジマーリタークナル(リンリンリンガベー)オッカシナーコイジャナイモーン

凛「ん……電話……」ピッ

凛「もしもし……?」

『おはよう凛。調子はどうかしら?』

凛「…………真姫ちゃん……?」

『依頼完了よ。この電話は報告。』

凛「…………依頼…………ああ……」

『ちょっと疲れてるみたいだから、今は寝かせてるわ。』

凛「だ、大丈夫なの……?」

『別に命に問題はないわよ。医者の娘が人殺しなんて冗談きついわ。』

凛「そっか……にこちゃんは?」

『にこちゃんは……』

『やっほー凛ちゃーん!にっこにこにー!』

『……と、このように元気一杯よ。』

凛「す、すごいにゃー……」

『じゃあ報告は終わったから、これで失礼するわね。』

凛「うん、ありがとう!」ピッ

凛「ふぅ……」

凛「…………ん、何かいい匂いが……ラーメン!?」

絢瀬絵里を攻略対象から外しました
絢瀬亜里沙を攻略対象から外しました
絢瀬姉妹が攻略可能になりました
凛のやる気が2上がりました
早起きボーナスとして凛のやる気が1上がりました

凛「今日はどこに遊びに行こうかな?……といっても、今日は二つしか行けないにゃ。」

>>830
1.高坂家に行く
2.西木野家に行く

2

【西木野家前】

凛「いつ見ても大きな家だにゃ……」

ピンポーン

『はいはーい、あら、星空さんじゃない!』

凛「ど、どうも……」

『すぐ開けるわ、待っててねー。』

【西木野家 玄関】

真姫ママ「いらっしゃい、星空さん。」

凛「お、お邪魔します……」ペコリ

真姫ママ「そんなにかしこまらなくてもいいのよ?うふふ。」

凛「あ、あの……真姫ちゃんは……?」

真姫ママ「ああ、あの子なら今、>>833室で>>835してるわ。」

レズ乱交

真姫ママ「寝室でレズ乱交してるわ。」

凛「レズ……乱交?」

真姫ママ「ああ、レズ乱交っていうのは……」

【説明中】

凛「あ、あわわわわわ……」プシュー

真姫ママ「覗きに行ってみる?というか混ざっちゃう?」

凛「い、いや、凛は……」

真姫ママ「はーい一名様ごあんなーい♪」ヒョイッ

凛「にゃあああっ!?お、おろしてええええ!」ジタバタ

【寝室前】

凛「き、来ちゃったにゃ……」

凛「真姫ちゃんのお母さんは、凛を置いた後どっかに消えちゃったし……」

凛「ど、どうしよう……」

凛「………………」

凛「…………ちょ、ちょっとだけ……ちょっとだけ覗いてみようかな……」

凛「うん……ちょっとだけ……もしかしたら、もう何もしてないかもしれないし!」

凛「そ、そうしたら、普通に入っていけるにゃ。うん……」

凛「すぅ…………はぁ…………」

凛「…………よし。」スッ……

キィ……

中の光景>>837

失礼しました。再安価とります。
↓で

亜里沙「むむむ……これですっ!」ピッ

真姫「あっ……」

亜里沙「やったぁ!上がりですっ!」

真姫「むぅー……」プクーッ

にこ「これで8連敗。真姫ちゃん弱すぎにこー♪」

絵里「もはや才能ね……」

真姫「エリーとにこちゃんが強すぎるのよ!いっつも私と亜里沙の一騎討ちじゃない!」

にこ「でも、それで負け続ける真姫ちゃんもどうかと思うなぁー♪」

真姫「ぐっ……」

凛(バ、ババ抜きしてるにゃ……よかったぁ。)

絵里「………………」クンクン

絵里「これは……凛の香りっ!?」クルッ

凛「にゃっ!?」

亜里沙「あ、凛さん!」

真姫「何してるのよ……そんな所で。」

にこ「もしかして覗き見?もー、凛ちゃんのえっちー♪」

凛「ち、違うにゃ!い、いや、違わないけど……」

真姫「とりあえずこっちに来なさいよ。」

凛「う、うん。」

絵里「凛っ!」ギュウッ

亜里沙「凛さんっ!」ギュウッ

凛「わっ!?く、苦しいにゃー!」

絵里「ごめんなさい、凛……私、貴女に酷いことを……」

亜里沙「亜里沙も……変な意地をはったせいで、凛さんにご迷惑をかけてしまいました……」

凛「二人とも……」

絵里「でも、貴女のお陰で、私と亜里沙は元通りになれた。ううん。もっと深い仲になれたわ。」

絵里「姉妹の血とか、そんな些細な物を乗り越えて愛し合える素晴らしい仲にね。」

亜里沙「凛さんのお陰ですっ!本当にありがとうございましたっ!」チュッ

凛「にゃっ!?」

絵里「私からも、ありがとう。」チュッ

凛「にゃにゃっ!?」

真姫「モテモテね……」

にこ「あれれー?真姫ちゃん嫉妬してる?」

真姫「ん゛な゛っ!?そ、そんな訳ないじゃない!」

にこ「そう?じゃあにこも凛ちゃんのほっぺにちゅーしてくるにこっ♪」タッ

真姫「ヴぇええ!?も、もう!待ちなさいよっ!」

にこ「凛ちゃーんっ!ちゅーっ!」チュッ

凛「にゃにゃにゃっ!?」

真姫「う、うう……」モジモジ

にこ「おやおやー?真姫ちゃんはしないのー?」

真姫「す、するわよっ!…………んっ。」チュッ

凛「にゃにゃにゃにゃっ!?…………ほえぇ……」クラッ

絵里「おっと……気絶しちゃったわ。」

真姫「な、情けないわね、この程度で!」

にこ「とか言いつつ真姫ちゃんも顔が真っ赤にこー♪」パシャッ

真姫「トラナイデッ!!」

【数分後】

凛「……う、ううん……」

絵里「おはよう、凛。」

凛「あ、絵里ちゃん……」

にこ「お目覚めのちゅーをにこが」

絵里「やめなさい。」ペチン

にこ「あいたっ!もー、絵里ちゃんひどーい!」

凛「ん……真姫ちゃんと亜里沙ちゃんは?」

絵里「ああ、あの二人なら……ほら。」

亜里沙「やったぁ!上がりですっ!」

真姫「な、何で勝てないのよぉ……!」

にこ「真姫ちゃん、これで9連敗だよー?やる気あるのー?」

真姫「あるわよっ!」

絵里「凛もする?罰ゲーム付きババ抜き。」

凛「……うん、やるにゃ!」ガバッ

絵里「決まりね。喜びなさい真姫。凛が参加するからこの勝負の罰ゲームは免除よ。」

真姫「ふ、ふんっ、ここでしなかったことを、後でたっぷり後悔させてやるわっ!」

にこ「その顔がどんな顔になるか、今から楽しみにこっ♪」

亜里沙「よーし、亜里沙も一位を狙って頑張りますよ!」

一位:>>844
ビリ:>>845
※被った場合はビリの安価を下にします

アリチカ

亜里沙「やったぁ!亜里沙が一位ですよっ!」

凛「そ、そんにゃあ……凛が負けるなんて……」

真姫「そりゃあれだけ表情に出してたらね……」

絵里「真姫がそれを言うのね……」

にこ「ではではー、一位の亜里沙ちゃん!罰ゲームをどうぞっ!」

亜里沙「えっと、じゃあ、凛さん!>>847してくださいっ!」

穂乃果・雪穂・ことり・理事長・海未・花陽・希を、このレズ乱交に誘って連れて来る

レズ乱交ってこのババ抜きのことですよね(すっとぼけ)

亜里沙「皆さんをここに呼んでくださいっ!」

凛「皆って……ミューズの?」

亜里沙「えっと……雪穂と……あ、お姉ちゃんの学校の理事長さん、すごく美人だったから、その人もお願いしますっ!」

凛「り、理事長もっ!?い、一体何をするの?」

亜里沙「皆でレズ乱交(ババ抜き)しましょうっ!」

凛「…………えっ?」

亜里沙「皆でレズ乱交(ババ抜き)しましょうっ!」

凛「えええええええええ!?そ、そんなの」

にこ「おおーっ、亜里沙ちゃん大胆っ♪」

絵里「ふふ、さすが私の妹ね。」

真姫「お、面白そうじゃない。」プシュー

凛「しまった!凛以外全員レズだにゃ!」

亜里沙「さぁ、凛さん!罰ゲームですから、拒否権は有りませんよ!」

凛「う、うう……分かったにゃ……」

【数十分後】

穂乃果「真姫ちゃんの家で面白いことするっていうから、皆連れてきたよー!」

うみことぱなのぞ「ははーっ!」

絵里「な、なんで皆穂乃果を崇めてるの?」

凛「実はかくかくしかじかエクストリーム」

にこ「ふむふむなるほどエクストリーム」

雪穂「何故か私も連れてこられたんだけど……」

理事長「私もよ……」(も、もしかして皆に凛さんや西木野さん(母)との関係が!?)

亜里沙「ようこそ皆さん!この地へ!」

真姫(私の家なんだけど)

亜里沙「さぁっ!皆でレズ乱交(ババ抜き)しましょうっ!」

うみことぱなのぞゆき「!??」

理事長「まぁ!」

穂乃果「レズ……乱交?」

真姫ママ「かくかくしかじか」

穂乃果「ふわっ!?え、ええっと……」モジモジ

亜里沙「お姉ちゃんカード配って!」

絵里「分かったわ亜里沙!」

ほのうみことまきりんぱなのぞゆきりじ「えっ?」

にこ「もー、皆何勘違いしてるのー?亜里沙ちゃんが言うレズ乱交っていうのはぁ、ババ抜きのことにこっ♪」

ズコーッ

【数分後】

一位:>>851
ビリ:>>852
※被った場合はビリを下にずらします

理事長

ことり

理事長「あら、一位になっちゃったわ。」

ことり「ふぇええーん、負けちゃったよぉ!」

にこ「あ、言い忘れてたけど、一位はビリの人に一つ命令できるにこっ♪」

ほのうみことぱなのぞゆき「!?」

理事長「まぁ!」

絵里「では理事長。最下位のことりに命令を。」

ことり「お、おかあさーん……」ウルウル

理事長「そうねぇ……じゃあ、>>854でもしてもらおうかしら?」

全員にわしわしされる

ゲームの勝者とかはコンマで決めて欲しいかなーって

>>855 それもそうですね。次からはそうします。

理事長「じゃあ、東條さん。」

希「うちですか?」

理事長「あの、貴女がよくしている、あれ、なんだったかしら?みしみし?」

希「わしわしです。」

理事長「そうそれ。ことり、皆からわしわしされなさい。」

ことり「ええええええっ!?」

穂乃果「じゃあ穂乃果からっ!」ワッシィ

ことり「ひゃんっ!?あっ、だめっ!穂乃果ちゃんっ!」

海未「穂乃果。片胸を譲ってください。」

ことり「!?」

穂乃果「いいよー!」ワシワシ

海未「では失礼して。」ワッシィ

ことり「んやぁっ!あっ!」

絵里「まったく、二人とも先走りすぎじゃない?」ワッシィ

亜里沙「いいなぁ、亜里沙もことりさんの胸、わしわししたかったなぁ。」ワッシィ

ことり「んんんっ!?ふ、ふたりともっ!?な、なんでおしりっ!?」

絵里「胸を揉むだけがわしわしではないでしょう?」ワシワシ

亜里沙「そうですっ!だから亜里沙とお姉ちゃんは、お尻をもらいますね!」ワシワシ

ことり「んっ!あっ!そ、そんなに、強くしちゃっ!」

にこ「あーらら、美味しいところ持ってかれちゃったなぁ。」

真姫「そう?ここが残ってるじゃない。」ピラッ

ことり「やっ、ま、真姫ちゃんっ!?」

真姫「あら、意外と柔らかいわね。スイーツ効果?」ムニムニ

にこ「おおっ、本当だ!すべすべでやわらかーい!」ムニムニ

ことり「ひゃっ、つめたっ!も、もう、なんか、へんになっちゃうよぉ!」

【数分後】

ことり「はぁ……はぁ……」

理事長「ことり?まだ終わってないわよ?」

ことり「!?」

理事長「まだ六人しかしてないわ。第二ラウンドよ。」

希「ま、そういう訳やから、覚悟してな?」ワッシィ

花陽「ご、ごめんねことりちゃんっ!」ワッシィ

雪穂「や、やらなきゃ私がやられるらしいので……ごめんなさいっ!」ワッシ

凛「今度ラーメン奢るにゃ……」ワッシィ

理事長「さて、いくわよ?」ワッシィ

ことり「あ、ああっ!んやああああっ!」ビクンッ

【さらに数分後】

ことり「」ビクンッ ビクンッ

真姫「もう、床がびしょびしょじゃない!」フキフキ

穂乃果「ごめんごめん、つい熱くなっちゃった!」

花陽「こ、ことりちゃん?大丈夫?」

ことり「………………はっ!」

海未「そ、その、ごめんなさい、ことり。」

凛「やりすぎちゃったにゃ……」

雪穂「と、とりあえず、よだれ拭いてください……」スッ

ことり「あ、ありがと……」フキフキ

理事長「はい、ことり。」スッ

ことり「?お母さん、この袋は?」

理事長「下着を変えてきなさい。そのままじゃ辛いでしょう?」

ことり「へっ?……………………きゃあああああああ!?」ダッ

ガチャッ バタンッ

【さらにさらに数分後】

ことり「ううっ……もうお嫁に行けない……」

理事長「その時はこの中の誰かに貰ってもらいなさい。ね?」

にこ「さぁさぁっ!まだまだ行くよー!」

絵里「今度こそ一位は貰うわよ!」

穂乃果「穂乃果だって負けないよっ!」

一位:>>860のコンマ
ビリ:>>861のコンマ

00から07 穂乃果
08から15 海未
16から23 ことり
24から31 真姫
32から39 凛
40から47 花陽
48から55 絵里
56から63 希
64から71 にこ
72から79 雪穂
80から87 亜里沙
88から95 理事長
96から99 真姫ママ

ことりちゃんの小水prpr

亜里沙「やったぁ!また亜里沙、一位取っちゃいました!」

花陽「あ、あわわわわ……」ガクガク

海未「だ、大丈夫ですよ花陽。きっと亜里沙はそんなに酷いものにしないはずです!」

花陽「そ、そうですよね!」

にこ「では亜里沙ちゃん!罰ゲームを!」

亜里沙「んっと……じゃあ、>>865してくださいっ! 」

アルパカのマネをしながら[田島「チ○コ破裂するっ!」]

亜里沙「アルパカの物真似をしながらオナニーしてくださいっ!」

花陽「」

絵里「ふふ、さすが私の妹ね!」

海未「何を自慢げに言っているのですか!?」

凛「あ、亜里沙ちゃん、それはいくらなんでも」

亜里沙「何か言いました?」ニコッ

凛「っ……!?な、なんでもないです。」

穂乃果「どうしたの凛ちゃん言葉使いが変だよっ!?」

ことり「お、お母さん!これは止めた方が!」

理事長「いいんじゃないかしら。」

ことり「お母さんっ!?」

理事長(皆がレズに目覚めれば、私がレズであることを隠す必要も無くなってくるわ!)

花陽「む、むりですぅっ!そ、そんなことしたら花陽、恥ずかしくて溶けてしまいますっ!」

真姫「そうよ。いくらなんでもそれは酷いわ。」

花陽「真姫ちゃん……!」

にこ「大丈夫、花陽ちゃん?お水でも飲んで落ち着くにこっ♪」スッ

花陽「に、にこちゃん……!ありがとう……!」ゴクッ

にこまき「」ニヤリッ

花陽「……ふぅっ。ありがとう、にこちゃ」ガクンッ

花陽「ん……っ!?」

凛「かよちん!?」

花陽「う……あぁっ……!?」

花陽「か、身体が……熱いっ……!」

真姫「ごめんなさいね花陽。でも、これは罰ゲームだから。」

にこ「うんうんっ♪」

花陽「はぁっ……はぁっ……な、何をしたのっ……!?」

真姫「今の水に、ちょっとだけ薬を混ぜただけ。大丈夫。一回絶頂すれば効果は切れるわ。」

花陽「そ、そんなぁっ……ううっ……!」

花陽(熱い……熱いよぉっ……今すぐ弄ってイっちゃいたい……!)

にこ「ほらほら、早く楽になっちゃお?」

花陽「はぁっ……はぁっ!」

花陽(ああ……もうだめ、我慢できないっ!!)

クチュッ

花陽「ん、んんっ!!んん……っ!」クチュクチュ

亜里沙「あれあれ?花陽さん。何か忘れてませんか?」

花陽「んんう……!あっ、あっ!」クチュクチュ

亜里沙「…………お姉ちゃん。」パチンッ

絵里「ハラショー。」ガシッ

花陽「やっ!?な、何を!?は、離してくださいっ!」

亜里沙「亜里沙、言いましたよね?アルパカの物真似をしてくださいって。」

花陽「そ、そんなの……!」

亜里沙「できないならいいですよ?ただし、いじるのは禁止です。」

花陽「!?」

亜里沙「さて、どうしますか?」

花陽「う、ううっ……!」モジモジ

亜里沙「よいしょっと……」スルッ

花陽「ひゃっ!?な、なにして……」

亜里沙「見てわかりませんか?脱がしてるんですよ。下着越しじゃあ触りづらいでしょう?」

亜里沙「うわぁ……花陽さんのここ、濡れすぎで光ってますよ?」

花陽「や、やめてぇっ!見ないでぇっ!」

亜里沙「とか言いつつ、どんどん溢れてきてますよ?」

亜里沙「くすっ、見られて興奮してるんですか?」クチュ

花陽「あんっ!ん、んんっ!」スリスリ

亜里沙「うふふ、そんなに亜里沙の手に擦り付けちゃって……気持ち良いですか?」

亜里沙「でも、だめです。」スッ

花陽「あっ!?ううっ……!」モジモジ

亜里沙「アルパカの真似をするって、約束、してください。そうしたら、好きにさせてあげますよ?」クチュ

花陽「う、ううっ……しますっ!約束しますっ!だからぁっ!」

亜里沙「はい、良く言えました!お姉ちゃん!」パチンッ

絵里「ハラショー。」パッ

花陽「はぁっ……はぁっ……!」

亜里沙「さぁ、どうぞ鳴いてください?」

花陽「っ……めぇー……っ!」クチュッ

花陽「めぇっ……めぇっ……めぇっ……!!」クチュクチュ

亜里沙「うふふ……良い声で鳴きますね。そんなに気持ち良いですか?」

花陽「めぇっ!め、んっ、ぇっ!」ビクンッ

亜里沙「皆さんの目の前で、アルパカの真似しながらするオナニーは、そんなに気持ち良いですかぁ?」

花陽「めぇっ!めぇっ!めぇええっ!」ビクンビクンッ

亜里沙「イきますか?イっちゃいそうですか?いいですよ。花陽さんのだらしないイき顔を、皆さんに見てもらいましょ?ほらっ!ほらぁっ!」

花陽「めぇーっ!めぇええええええっ!!」プシャアアアアッ

亜里沙「きゃんっ♪」

花陽「あ……う……」カクンッ

亜里沙「あらら、気持ち良すぎて気絶しちゃいましたか。可愛いっ♪」

絵里亜里沙以外(あ、亜里沙(ちゃん)、こわっ!!)

にこ(ちょっと真姫ちゃん……調教強すぎたんじゃない?)

真姫(強すぎたかもしれないけど、あそこまでできるのは、元々あの子にサディストの才能があったからよ!)

ことり(ううっ、今の見てまたちょっと濡れちゃったかも……)

理事長(トイレ行きたくなってきたわ……)

海未(ああ、もう誰も信頼できなくなってきました……)

雪穂(あ、亜里沙って、こんな本性を隠し持ってたの!?)

【数分後】

花陽「ま、真姫ちゃん、替えの下着、ありがとう……」

真姫「……まぁ、薬を盛ったのは私だしね。」

凛「か、かよちん、大丈夫かにゃ?」

花陽「うん、大丈夫だよ。じゃあ、続きしよ?」

亜里沙花陽以外「!?」

花陽「負けたまんまじゃ居られないもん。花陽も、勝ちにいく!」

亜里沙「素敵です花陽さんっ!そうです!そうこなくては!ハラショーですよ!花陽さんっ!」

穂乃果(こ、こんな花陽ちゃん、見たことないよ……)

希(賢者モード入っちゃったかな?)

にこ「……まぁ、やるっていうならやらせないわけにもいかないにこ。」

にこ「では、次の勝負!いってみよーっ!!」

一位:>>869のコンマ
ビリ:>>870のコンマ

00から07 穂乃果
08から15 海未
16から23 ことり
24から31 真姫
32から39 凛
40から47 花陽
48から55 絵里
56から63 希
64から71 にこ
72から79 雪穂
80から87 亜里沙
88から95 理事長
96から99 真姫ママ

さあ誰だ

ksk

理事長「あら、また勝っちゃったわ。」

真姫「ぐっ……!」

にこ「忘れた頃にビリになっちゃったね、真姫ちゃん?」

絵里「では理事長。ご命令を。」

理事長「そうねぇ……>>872でもしてもらおうかしら?」

びっくりするほどユートピア

理事長「びっくりするほどユートピアでもしてもらおうかしら?」

真姫「び、びっくりするほどユートピア?」

真姫ママ「説明してあげるわ。」

真姫ママ「びっくりするほどユートピアっていうのは、まず全裸になり、白目を剥いて自分のお尻を叩きながら、」

真姫ママ「びっくりするほどユートピア!びっくりするほどユートピア!」

真姫ママ「って言いつつベットを乗り降りするのよ。大体10分くらいね。」

真姫「」

にこ(鬼だ……)

海未(この面子の中でもクール度の高い真姫からすれば、この罰ゲームは一種の死刑宣告のようなものです……)

希(しかもここに居るのはミューズのメンバーだけじゃない……ドSに目覚めた亜里沙ちゃん、常識人の雪穂ちゃん)

ことり(命令者とは言え学校の理事長、そして、罰ゲームを行う者の母……)

絵里(この理事長……中々の外道!)

真姫ママ(ビデオカメラ用意しないとね……)

ほのりん「???」

花陽「……真姫ちゃん!頑張って!」

真姫「ヴぇええ!?あ、え、ええ……」

亜里沙(花陽さんも中々人が悪いですね……罰ゲームを実行した自身がエールを送ることで、真姫さんに、花陽さんがやった以上自分もやるべきだという意識を植え付けさせた……)

絵里(さらに真姫は流れとは言え返事をしてしまった……プライドの高い真姫が一度肯定した以上、それを撤回するのは彼女のプライドが絶対に許さないでしょう……)

海未(こうなってはもう真姫は逃げられません……仮に誰かが助け船を出しても、それすらも彼女のプライドを傷つけることになるが故に、その助けには乗らないでしょうから……)

ほのりん「???」

にこ「…………真姫ちゃん!」

真姫「ヴェェ!?な、なによ!?」

にこ「やろう!真姫ちゃん!にこも脱ぐから!」シュルッ

真姫「なっ!?」

雪穂「ちょっ……!?」

うみことぱなのぞえりありりじ(な、なにぃいいいいいっ!?)

海未(バカな!?いくら自分の恋人の面白い姿が見たいとはいえ、自分も脱ぐなんて!?)

絵里(わ、訳が分からないわ!愛するもののためならそこまでできるというの!?)

亜里沙(こ、これが、本当の愛!?)

希(け、けど、これで真姫ちゃんの精神に対する不安は減った!)

ことり(にこちゃんが脱ぎ出した以上、自分も脱ぐことは避けられなくはなったけど、それでも気持ちは圧倒的に楽になったはず!)

花陽(すごい……すごいよにこちゃんっ!)

理事長(完敗……ね。)

真姫「……わ、わかったわ!やってやるわよ!」

にこ「その意気だにこ!真姫ちゃん!」

ことり(にこちゃん、全裸になって改めて見ると、やっぱり完璧な幼児体型だね……)

絵里 (いいわ……すごくいい……やっぱり妹に欲しい!)

真姫「で、でも、やっぱり脱ぐときは恥ずかしいから、あっちむいてて!」

にこまき以外「」クルッ

真姫「………………よし。」クルッ シュルッ

希(海未ちゃん海未ちゃん、今どーなってるの?)

海未(後ろ越しでも何をしているかはよーく分かります。真姫は私達とは逆の方向を向いているようです。何だかんだで私達を信頼しているようですね。)

海未(……おや、にこは何をしているのでしょう……丁度私達と真姫の間に立って、何かをしているようですが……はっ!?ま、まさか!?)

希(ど、どうしたん海未ちゃん!?)

海未(…………希。私達は大きな勘違いをしていたようです……)

希(か、勘違い?)

海未(本物の鬼は……理事長では有りません……本物の鬼、いえ、悪魔は……)

真姫「…………よし!脱いだわよ皆!」クルッ

にこまき以外「」クルッ

にこ「よーし真姫ちゃんっ、頑張るにこっ♪」←服を着ている

真姫「」

穂乃果「あ、あれ?にこちゃん、また服着てる!?」

凛「早着替えだにゃ!?」

雪穂「な、何が起こってるの?」

ことぱなのぞえりありりじ(な、なんだとおおおおおおぉっ!?)

海未(悪魔っ……!この矢澤にこという女は、まさしく悪魔そのものっ……!!)

希(じ、自分が先に脱ぐことによって、真姫ちゃんの精神的不安を取り除き、安心させたかのように見せかけて)

絵里(実はその逆っ……!!真姫が脱ぎ、そして私達が背を向けていたその後ろで、自分は悠々と服を着直していたっ……!!)

亜里沙(そして、それを見た真姫さんは、これまでにないほどの絶望を叩きつけられるが、罰ゲームという名目がある以上、服を着ることはできないっ……!!)

ことり(よってさらに絶望は深まり、恐らく、真姫ちゃんの精神は崩壊……!)

花陽(安定を保たなくなった精神は感情のコントロール力を失い、そして結果的に……!)

真姫「…………うっ、ぐすっ……うぇえええええええん!!」

理事長(泣くっ!!!)

真姫ママ(やれやれ……あの子も中々の手練れを好きになったものね。)

海未(…………娘がこんな状況になっても、動揺しない……やはり、全て予想の範疇……か。)

にこ「おーよしよし♪怖かったにこねー♪」ギュッ

真姫「ばかぁっ!にこちゃんのばかぁっ……!!」ポカポカ

希(……こりゃ、罰ゲームは無しみたいなもんやね。)

絵里(今の真姫の精神状態じゃ、確実に無理でしょうね……下手したら本当に幼児退行しかねないわ。)

ことり(というか本来の罰ゲーム以上に、真姫ちゃんの心にダメージを与えちゃった気がするよ……)

理事長(矢澤にこさん……か。)

穂乃果「真姫ちゃん、はい服!」

凛「暖房がかかってるとはいえ寒いでしょ?早く着替えないと風邪ひくにゃー!」

雪穂「そ、それに、目のやり場にも困るといいますか……」

花陽(こ、こんな状況でも自分らしさを貫ける三人とも、すごいなぁ……)

にこ「え、何言ってるの?まだ真姫ちゃん、罰ゲームしてないにこっ♪」

にこ真姫ママ以外「」

【十分後】

真姫「……………………」

花陽(真姫ちゃん、完全に目から光が無くなってる……)

穂乃果「お、おーい、真姫ちゃーん。」

真姫「………………わよ。」

凛「えっ?」

真姫「こうなったらとことんやってやるわよ!さぁ次の勝負よ!」

ことり(吹っ切れたね……)

にこ「うんうん、そうこなくちゃ面白くないにこっ♪」

にこ「では、次の勝負!いってみよーっ!!」

一位:>>882のコンマ
ビリ:>>883のコンマ

00から07 穂乃果
08から15 海未
16から23 ことり
24から31 真姫
32から39 凛
40から47 花陽
48から55 絵里
56から63 希
64から71 にこ
72から79 雪穂
80から87 亜里沙
88から95 理事長
96から99 真姫ママ

かもーん

へたあ

花陽「やった!やったよ凛ちゃん!!」

凛「やったにゃかよちーん!」

亜里沙「そ、そんな……!?」

理事長(こ、この構図は……二つ前と真逆の結果!?)

海未(ああ、やはりこの世は因果応報なのですねっ……!)

希(スピリチュアルやなぁ……)

花陽「え、えっと、じゃあ、罰ゲームは……>>886ですっ!」

全員でペロペロする

花陽「罰ゲームは……皆にペロペロされてもらう、ですっ!」

亜里沙「は、ハラショー……」

絵里「そ、そんな、亜里沙の裸体を晒すなんてそんなこと」

にこまき「はいスポーンッ!!」スポンッ

亜里沙「きゃああああああっ!?」

ことり「は、はやいっ!?一瞬で亜里沙ちゃんが全裸に!?」

絵里「ちょ、ちょっと!何をしてモガァッ!?」ズボッ

にこ「いいから絵里ちゃんはこれでも食べててっ!」

絵里(こ、これは、亜里沙の脱ぎたてパンツ!?)

絵里「……………………」モグモグ

凛「あっ、あの絵里ちゃんはもうダメだにゃ。しばらくは動かないにゃ。」

穂乃果「分かるのっ!?」

海未「確かに、あの目はもう既に目としての役割を失っていますね……」

理事長「いえ、目だけじゃないわ。恐らく、今機能しているのは、彼女の味覚だけよ。」

理事長「今の彼女は、ただ口に含まれたものをひたすら味わうだけの機械そのものだわ。」

絵里「……………………」モグモグ

亜里沙「う、ううっ……」モジモジ

雪穂「あ、亜里沙……」

亜里沙「見ないでぇ……見ないで雪穂ぉ……!」

雪穂「あ、あわわっ!」クルッ

希(純情やなぁ……)

花陽「……亜里沙ちゃん。選んでください。」

亜里沙「えっ……?」

花陽「気付いているはずです。この人数にペロペロされる以上、き、キスは避けられませんっ!」

亜里沙「うっ……」

花陽「でも、花陽も鬼じゃありません。だから、誰にならそれを許せるか、選んでください。」

亜里沙「あ、亜里沙は……>>889さんが、いいです……!」

ゆきほ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
真姫「いくら調教と言えども、中学生のファーストキスを奪ったりしないわよ……」
にこ「にこは絵里ちゃんにいっぱいしたけどねーっ♪」
絵里「ふ、ふんっ!私は初めては凛としたからいいもんっ!」
凛(初キスも処女も理事長に奪われたにゃ……セカンドも絵里ちゃんだし。)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

亜里沙「ゆ、雪穂っ!」

雪穂「わ、私っ!?」

亜里沙「ゆ、雪穂になら……亜里沙のファーストキス……」

真姫(一日経たない内に浮気とはさすがねこの子。)

にこ(察してやりなさい真姫ちゃん。姉妹レズと友情レズはまた別物なのよ。)

絵里「……………………」モグモグ

ことり(絵里ちゃんが聴覚断ち切ってて良かったぁ……)

雪穂「で、でも……」

穂乃果「雪穂!ここでいかなきゃ男じゃないよ!?」

海未「いえそもそも私達は女です穂乃果。」

穂乃果「間違えた!女じゃないよ雪穂!」

雪穂「ほ、ホントに、良いの……?こ、こんな罰ゲームで、失っていいの?」

亜里沙「……いいよ……雪穂になら……」

雪穂「っ…………わかった。そこまで覚悟を決めてるんだったら、私も覚悟を決める!」

穂乃果「いいぞ雪穂ーっ!!」

花陽「で、では……亜里沙ちゃん、横になってください。」

亜里沙「は、はい……」コロンッ

花陽「そ、それと……その腕も……」グイッ

亜里沙「あっ……やぁ……」

雪穂「わ、わぁ……」

雪穂(あ、亜里沙の身体、こんなに近くで見たの、初めて……)

にこ(さすが真姫ちゃんね……調教の跡を一切残してない……いや、そもそも作ってないのか。真姫ちゃんは精神的に責めるタイプだものね。)

花陽「え、えっと……じゃあ、花陽、片胸、貰いますね……ん……」

亜里沙「ひゃっ……」

花陽「ちゅ……んー……ちょっとしょっぱいかも……」

理事長「あら、小泉さん。抜け駆けはずるいですよ?私、もう片方貰いますね……」

亜里沙「んんぅ……やっ……あぁ……」

海未「え、ええと……では、私はこちらの足を……」

穂乃果「じゃあ穂乃果こっちの足!」

亜里沙「や、足、広げちゃダメぇ……!」

絵里「はっ!?い、今、亜里沙の秘裂がさらされている気がするわっ!」

ことり「気がするじゃなくてまさしくその通りだよ!」

絵里「なんですって!?亜里沙の秘裂を舐めるのは私よぉーっ!!」バッ

亜里沙「お、お姉ちゃんっ!?」

絵里「れろっ……」

亜里沙「や、お姉ちゃん、そんなっ……」

絵里「ああ……やっぱり亜里沙の蜜はおいしいわね!」

亜里沙「そ、そんなこと大きな声で言わないでよぉ!」

凛「え、えっとぉ……じゃあ凛、指、貰うね?あむっ……」

ことり「じゃあことり、こっちの指貰おうかなっ♪あーんっ。」

亜里沙「うぁ、ぁああっ、な、なんかヘンな感覚ですっ……!」

真姫「ことり、凛。腕持ち上げて。私とにこちゃんは腋を貰うわ。」

ことりん「はーい。」ヒョイッ

真姫「ん……れろ……しょっぱいわね……」

にこ「それがいいんでしょ?ん、ちゅーっ……」

希「うちは……あ、お腹余ってとるやん!」

亜里沙「ひゃあっ!あ、く、くすぐったいぃ……!」

雪穂(わ、私、夢でも見てるのかなぁ……全裸の亜里沙が、みんなに身体を舐められてるよ……)

亜里沙「ゆ、雪穂ぉ……」

雪穂「…………っあ、そ、そうだった……」

亜里沙「えへへ、こ、こんな形でだけど…んっ……亜里沙の、あっ、はじめてぇ、雪穂に、あげるね……んくっ……」

雪穂「じゃ、じゃあ……行くよ……?」

亜里沙「うんっ……来てぇ……!」

雪穂「すぅ…………ん……ちゅ……」

亜里沙「んちゅ……んむ……あむっ……」

雪穂(わっ……し、舌入ってきたぁ……!)

亜里沙「んぁ……あ……ぇろ……」

雪穂(あ、ダメだ……頭がぼーっとしてきた……ほ、ほんとに亜里沙、これが初めてなの……?)

亜里沙「ゆき……ほぉ……ん……もっとしたぁ……だひてぇ……!」

雪穂「ふぇ……こ、こう……?」

亜里沙「あむ……ちゅうう……」

雪穂「ひゃっ……ひ、ひた、すっひゃぁ……!」

亜里沙「ぷはっ……えへへ、おいしい……」

雪穂「も、もう……!このっ……!」

亜里沙「んむっ!?……ちゅ……はぁ……!」

【数分後】

雪穂「はぁ……はぁ……」

亜里沙「あー……あー……」ビクンッ

ことり「あ、亜里沙ちゃん、大丈夫かなぁ?」

凛「途中から酸欠起こしかねない勢いで、雪穂ちゃんとちゅーしてたもんね……」

にこ「ちょっと絵里、顔拭きなさいよ……」

絵里「ああ、ごめんなさい、真姫。」フキフキ

穂乃果「海未ちゃーん、そっち拭いたー?」

海未「ええ、大丈夫です。」

花陽「じゃ、じゃあ、服、着せますね……」

真姫「ああ、花陽、そうじゃないわ、この服はこうやって……」

希「なんで真姫ちゃん、亜里沙ちゃんの服の扱いうま……ああ、なるほど。」

理事長「若いっていいわねぇ……」

真姫ママ「あら、私達とて負けてないでしょう?」

理事長「や、やだ、そんな……」

【さらに数分後】

にこ「さて、時間もそろそろ頃合いね!」

にこ「次がラストバトルよ!用意は良い?」

にこ「せぇーの、レッツ、ゴー!」

真姫「にこちゃん、よくそんなにはしゃげるわね……」

一位:>>896のコンマ
ビリ:>>897のコンマ

00から07 穂乃果
08から15 海未
16から23 ことり
24から31 真姫
32から39 凛
40から47 花陽
48から55 絵里
56から63 希
64から71 にこ
72から79 雪穂
80から87 亜里沙
88から95 理事長
96から99 真姫ママ

出てない子出てほしい

ほい

凛「やったやったぁ!凛が一番だにゃーっ!!」ピョンピョンッ

花陽「だ、大丈夫、凛ちゃんなら、きっと……」

海未「だといいんですが……」

穂乃果「よっ!凛ちゃーんっ!」

にこ「最後の罰ゲーム、発表どうぞーっ!」

凛「えっと、じゃあ、>>900!」

今度おうちに凛を泊めること

凛「かよちん!」

花陽「は、はいっ!」

凛「かよちんの所にお泊まりさせて!それが罰ゲームだにゃ!」

花陽「…………えっ?」

凛「だーかーらー!凛をかよちんの家に泊まらせて!それがかよちんの罰ゲーム、だよ!」

花陽「……そ、それでいいの?」

凛「えー?かよちんもしかして、もっとえっちな罰ゲームが良かったの?」

花陽「そ、そんなことないよぉ!」

凛「じゃあ、罰ゲーム決定だにゃ!丁度明日休みだし、明日でいい?」

花陽「う、うんっ。」

にこ「うーん、最後の罰ゲームにしては盛り上がりにかけるにこー……」

真姫「別にいいじゃない。むしろ凛らしくてほっとしたわ。」

海未「確かにそうですね……どのような状況においても、自分らしい凛には、尊敬すら感じます……」

穂乃果「よーっし!じゃあ今日はこれで解散っ!」

ことり「ほ、穂乃果ちゃん!勝手に仕切っちゃダメだよぉ!」

絵里「でも、実際そろそろ頃合いね……丸一日家を空けちゃったし……亜里沙、そろそろ帰りましょう。」

亜里沙「うんっ!お姉ちゃん!」

真姫ママ「ああ、そうそう、絢瀬さんの家には、私がちゃあんと連絡を入れておいたから、安心してね?」

希「さすがの対応力やなぁ……どこまで見えとるのやら……」

亜里沙「あ、雪穂!」

雪穂「な、なに?亜里沙?」

亜里沙「んっとね……んっ!」チュッ

雪穂「ひゃっ!?」

亜里沙「えへへ、じゃあね!雪穂!」

雪穂「う、うん……じゃあね……」

絵里「じゃあ、お先に失礼するわね。お邪魔しました。」

真姫ママ「またいつでもいらっしゃいねー!」

凛「凛もそろそろ帰ろっと!みんなー!またねー!」

穂乃果の友好度が10上がりました
海未の友好度が10上がりました
ことりの好感度が8上がりました
ことりの友好度が10上がりました
花陽の好感度が8上がりました
にこまきの好感度が10上がりました
にこまきの友好度が10上がりました
希の友好度が8上がりました
絢瀬姉妹の好感度が10上がりました
絢瀬姉妹の友好度が10上がりました
雪穂の友好度が10上がりました
理事長の友好度が10上がりました

【十三日目 夜】

凛「今日は皆と遊んで楽しかったし、明日はかよちんの家にお泊まり!」

凛「楽しみだにゃぁ……えへへ……」

凛のやる気 20/20

ラブノベルス残り48枚(96ページ)と半ページ
目標:にこまきの友好度を100にする
攻略対象:未決定

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>907にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
4.>>907に電話する(やる気3消費)
5.寝る(十四日目(休日)に移行します)

※行動ターン残り3回

2 にこ

凛「にこちゃん……三人で付き合うって言ったり、凛のお願いを聞いてくれたり……実際、どう思ってるのかなぁ?」

【矢澤にこ・100・100】
にこが真姫ちゃんと三人で付き合うって言うの、皆に冗談って思われてるけど……
あれ、本当なんだよ?だってにこ、真姫ちゃんも凛ちゃんも大好きだもん!
でも、心の綺麗な凛ちゃんには出来なさそうだし……
真姫ちゃんも、恥ずかしくて無理かなぁ……
はぁーあ……皆でにっこにこにーって出来たらなぁ……
それにしても……凛ちゃんにお願いされたの、嬉しかったなぁー。
お願いしてくれたってことは、凛ちゃんがにこや真姫ちゃんのこと、信頼してくれてるってことだもんね!
えへへ……嬉しいなぁ!

凛「に、にこちゃん……本気だったんだぁ……」

凛「な、なんか、そこまで思われてると、恥ずかしくなってくるにゃ……」

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>909にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
4.>>909に電話する(やる気3消費)
5.寝る(十四日目(休日)に移行します)

※行動ターン残り2回

2 アルパカ

凛「そういえば……かよちんってアルパカが大好きだよね……」

凛「……アルパカの気持ちも見れるのかなぁ?」

【アルパカ・5・10】
メェー?メェメェメェー。メメ、メェー。
メェメェ?メェ!メェーメェメェメェ!

凛「だよね……やっぱりアルパカの気持ちなんて……」

【アルパカ・5・10】
星空凛さんですか? 知っていますとも。なんでって、花陽さんといつも一緒に居ますからね。
どう思っているか?いやいや!私のようなアルパカ風情は何も思うことは有りませんよ!

凛「あれ……凛疲れちゃったのかな……字が読めるにゃ……。」ゴシゴシ

【アルパカ・5・10】
メェー?メェメェメェー。メメ、メェー。
メェメェ?メェ!メェーメェメェメェ!

凛「……気のせい……だったのかなぁ?」

1.皆からの好感度と友好度をチェック(半ページ使用します)
2.>>912にどう思われてるかをチェックする(半ページ使用します。一人限定)
3.攻略対象を決定する(一度決定するとその子と友好エンドか好感エンドを迎えるまで、他の子とのエンドは迎えられません 決める際は多数決をとります)
4.>>912に電話する(やる気3消費)
5.寝る(十四日目(休日)に移行します)

※行動ターン残り1回

5

凛「何かアルパカの字が読めたり読めなかったり……きっと疲れてるんだにゃ。」

凛「今日はもう寝る!おやすみなさーいっ!」

凛「zzzzzzz……」

【十三日目 終了】

【十四日目 朝】(休日)

凛「むにゃむにゃ……はっ!」ガバッ

凛「そうだ!今日はかよちんの家にお泊まりだにゃ!」

【数分後】

凛「いってきまーっす!」

【花陽の家】

ピンポーン

凛「こーんにちはーっ!」

【花陽の部屋前】

凛「かよちんは部屋に居るって言ってたけど……何してるんだろ?」

凛「ちょっと覗いてみるにゃ……」

キィ……

>>915 花陽がしている事

ほのにー

花陽「はぁ……ぁっ……穂乃果ちゃんっ……ぁ…!」クチュクチュ

凛(え……あ、あれって、オナニー……だよね……)

花陽「穂乃果ちゃぁん……穂乃果ちゃぁん……!」ビクンッ

凛(し、しかも、穂乃果ちゃんの名前を呼んでるにゃ……も、もしかしてかよちんは……)

ガタッ

花陽「っ!?だ、誰!?」

凛「!!」

花陽「……あ…………」

花陽「…………凛…………ちゃん……?」

凛「か、かよちん……今のは……?」

花陽「………………」

凛「今、穂乃果ちゃんの名前を呼びながら……お、おな……してたよね?」

花陽「……そ……れは……」

凛「答えてかよちん!何で穂乃果ちゃんの名前を呼びながらしてたの!?」

花陽「それは…………>>917だから……!」

穂乃果ちゃんがアルパカに似てるから

花陽「ほ、穂乃果ちゃんが……アルパカのあの子に似てるから……!」

凛「…………へっ?」

花陽「ほ、ほら!穂乃果ちゃんって、すごく純粋な瞳をしてるでしょ!?」

花陽「あの目が、アルパカのあの子にそっくりで……」

花陽「穂乃果ちゃんに見つめられてると……あの子に見られているような気がして……」

花陽「そ、そう思うと、昨日の事も思い出してきちゃって……」

花陽「な、なんだかえっちな気持ちになってきちゃうの……」

花陽「そ、それで、気付いたら、手が動いてて……それで……」

凛「わ、分かった!分かったから!もういいよかよちん!」

花陽「うう……恥ずかしいよぉ……」

凛「ご、ごめんね……」

花陽「……………………」

凛「……………………」

凛(き、気まずい……何か話題を……!)

>>926 何について話すか

好きな人について

凛「か、かよちんはさ!」

花陽「な、なぁに?」

凛「す……好きな人とか……居るの?」

花陽「っえ!?」

凛「………………」ジーッ

花陽「う……その……り、凛ちゃんは、居る……の?」

凛「り、凛!?」

花陽「凛ちゃんが教えてくれたら……花陽も、言うよ。」

凛「え……っと……じゃ、じゃあ、せーので言お?」

花陽「う、うん……」

「……せーのっ」

凛「>>929

花陽「>>930

凛「希ちゃんっ!」

花陽「凛ちゃんっ!」

「………………え?」

凛「か、かよちん……今、なんて?」

花陽「…………花陽は、凛ちゃんが好き。」

花陽「でも……そっか……凛ちゃんは、希ちゃんが好きなんだ。」

花陽「……………………」

凛「か、かよち」

花陽「っ!」ダッ

凛「かよちんっ!」

ガチャッ バタンッ!

凛「…………かよちん……」

花陽の好感度が50下がりました

【花陽Side どこかの道】

花陽「………………凛ちゃんは……希ちゃんが……好き……かぁ……」

花陽「…………そう、だよね。花陽の事なんて……」

>>936「花陽(ちゃん)?」

希「どうしたん?こんなところで。」

花陽「っ……!希……ちゃん。」

希「…………何か、訳ありみたいやね。」

花陽「え……?」

希「涙、出てるよ?」

花陽「あ……」

希「……場所を変えよか。ここじゃなんだし。」

花陽「…………うん。」

【神社】

希「はい。お茶でよかった?」

花陽「うん、ありがとう……」

希「ふぅ……やっぱり冬場は冷えるねぇ。」

花陽「…………聞かないの?」

希「ん?何が?」

花陽「なんで、泣いてたのか……」

希「……気にならない訳じゃないけど、言うのを強制したくはないからね。」

希「花陽ちゃんが話せるまで待つし、話したくないなら、それでいい。」

花陽「…………優しいね、希ちゃん。」

希「……そうかな?」

花陽「うん…………だから、なのかなぁ。」

希「?」

花陽「ううん、なんでもない。」

希「……そっか。」

花陽「………ねぇ、希ちゃん。」

希「ん?」

花陽「…………希ちゃんは、好きな人とか、居る?」

希「…………>>939。」

おらんよ

希「おらんよ。」

花陽「っ……そう、なんだ。」

希「なんで、そん……いや、聞かない方が良さそうやね。」

花陽「…………ありがとう。」

希「ん……」

希「……そろそろ、昼やね。花陽ちゃん、良かったら一緒にご飯でも食べる?」

花陽「え?」

希「お昼ご飯、まだでしょ?それとも、何か用事あった?」

花陽「…………>>942。」

ずるいよ

花陽「……ずるいよ。」

希「え?」

花陽「希ちゃんは……ずるい。」

花陽「……本当は、気付いてるんでしょ?」

希「…………何のこと?」

花陽「……花陽が、さっきからずっと、希ちゃんのことを良くない目で見てること。」

花陽「……気付いているのに、どうしてそんなに優しくできるの?」

希「…………花陽ちゃ」

花陽「どうして!?嫌ってよ!花陽のことを嫌いになってよ!」

花陽「こんなっ……友達をこんな目で見る花陽のことなんか……!」

花陽「こんな最低な花陽のことなんか!嫌いになっ」

ギュッ

花陽「っ……!?」

希「ごめんな花陽ちゃん。それはできない。」

花陽「…………どうして……?」

希「理由もなしに、友達を嫌いになんてなれるわけないやん。」

花陽「……でも、花陽は希ちゃんを……!」

希「それは花陽ちゃんの気持ち。うちには関係無い。」

希「だから、例え花陽ちゃんがうちのことを嫌いになっても、うちは花陽ちゃんを嫌いにはなれない。」

希「勝手だと思ってくれていいよ。でも、何度言ったって、うちには花陽ちゃんを嫌う理由がない。」

希「だから、うちは花陽ちゃんを嫌いにはなれないよ。」

花陽「う、うう……うわああああああんっ!!」

希「………………」

【凛Side 花陽が出ていった直後 花陽の部屋】

凛「…………かよちん。」

凛「……行かなきゃ。」

凛(気のきいたことなんて、何も言えないかもしれない……)

凛(……でも、このまま待ってるだけじゃ駄目だ!)ダッ

【どこかの道】

凛「……でも、どこを探せばいいんだろう……」

>>950「凛(ちゃん)?」

※花陽・希以外でお願いします

真姫

真姫「何してるのよ?」

凛「真姫ちゃん……かよちん、見てないかにゃ?」

真姫「花陽って……凛は今日、花陽の家に泊まりに行ってたんじゃないの?」

凛「そ、そうなんだけど……」

真姫「……まぁ、いいわ。電話はしたの?」

凛「かよちん、携帯部屋に置きっぱなしだったにゃ……」

真姫「そう……花陽の行くところに心当たりは?」

凛「…………アルパカ小屋とか?」

真姫「今日は学校は閉まってるわ。他は?」

凛「スクールアイドルショップとか……お米屋さんとか……」

真姫「…………確認するけど、花陽は今そこに行ける精神状態だと思う?」

凛「…………無理だと思うにゃ。」

真姫「……となれば、多分そんなに遠くに行ってないでしょうね……」ピッ

Trrrrr……

真姫「もしもし、私よ。……ええ。そう、あの子。探してちょうだい。」ピッ

真姫「……これで、しばらくすれば見つかるわ。」

真姫「さて、場所を変えましょうか。色々聞きたいし。」

凛「え……でも……」

真姫「安心しなさい。あくまでも私が頼んだのは探すこと。見つけるのは貴女よ。」

真姫「一人が闇雲に探しても見つかりゃしないわ。やるなら大人数で探さなきゃね。」

真姫「凛にはその間に、花陽と何があったのか、私にしっかり教えてもらうわ。」

凛「うーん……分かったにゃ。」

【真姫の家】

真姫「…………なにそれ。」

凛「いや、だから……」

真姫「なんでいきなり恋の話を始めるのよ!?普通そういうのは夜やるでしょ!?」

凛「え、ええ?そこ?」

真姫「全くもー……それと、一つ聞かせて。」

凛「な、なに?」

真姫「貴女、どういうつもりで、希が好きって言ったの?」

凛「どういう……つもりって……」

真姫「単なる照れ隠しか、友達として好きなのか、それとも、一人の女の子として好きなのか、どうなのよ?」

凛「そ……れは……>>954。」

友達

凛「……友達としてだにゃ。」

真姫「………だと思ったわ。」

凛「だ、だって、凛、好きな人とか……そういうのよくわかんなくて……」

凛「で、でもかよちん、明らかに言いそうだったから……凛も何か言わなきゃと思って……」

真姫「……だったら、なんでそこで花陽って言わなかったのよ?」

凛「だ、だってかよちんは……親友だもん……」

真姫「は?」

凛「だから、かよちんは親友なんだもん!友達とは違うよ!」

真姫「…………凛、貴女、親友って言葉が、友達とは別の次元に存在するものだと思ってる?」

凛「違うの?」

真姫「親友は友達がレベルアップしたようなものなの!大体同じようなものなのよ!」

凛「えええええええ!?」

にこ「…………アホな話してるわねー。」

真姫「おはようにこちゃん。寝癖たってるわよ。」

にこ「えっ?どこどこ?」ワシャワシャ

真姫「あー、違う、もうちょい右。うん、そこそこ。」

真姫「……で、どこまで話したかしら……」

凛「親友と友達が似たようなものだって……」

真姫「ああ、そこだったわね……つまり、そういうことよ。」

<ドンウォーリドンウォーリ イッマッカッラチョウセンシャー? ピッ

真姫「私よ。………そう。ご苦労様。」ピッ

真姫「花陽は神社に居るそうよ。早く行ってあげなさいな。」

凛「で、でも」

真姫「別に気のきいたセリフなんか要らないのよ。さっき凛が言ってたことを、そのまま話なさい。」

真姫「花陽も、それで理解できるわ。」

凛「け、けど」

真姫「ええいまどろっこしい!さっさと行かなきゃ薬漬けにして、排尿する度に絶頂する身体にするわよ!?」

凛「ひいっ!?い、いってきまぁあああっす!」ダッ ガチャッ バタンッ

にこ「……あーあ、これで花陽ちゃんに、凛ちゃん取られちゃうかなぁ。」

真姫「……それは無いんじゃない?」

にこ「え?どうして?」

真姫「さっき凛が言ってたでしょ?好きな人とかよくわかんないって。」

真姫「花陽がそれを理解した以上、互いに好きあってもないのに付き合うような真似はしないでしょ。」

にこ「じゃあ、にこにもまだチャンスが?」

真姫「まぁ、花陽もそれなりにアピールはするだろうけどね。」

にこ「よーし!にこも負けな」グニッ グィイイイイッ

にこ「いひゃひゃひゃひゃひゃ!まひひゃん!いふぁい!」

真姫「あのねぇにこちゃん……彼女の居る前で、堂々と他の子を口説く決意を固めないでよ……」パッ

にこ「うう……ごめんなさい……」

真姫「まったくもう……あ、そうだ……えっと……た、ち、つ、て、と……あった。」ピッ

【花陽Side 凛が家を出てから数分後】

希「……落ち着いた?」

花陽「うん……」

希「……そろそろ、かな。」

花陽「…………?」

<シーンジテーコッコロガトーキメーイターシュンカンヲー ピッ

希「もしもし。どうしたん真姫ちゃん?」

希「…………ん、分かった。」ピッ

希「ごめん花陽ちゃん、うち、真姫ちゃんに呼ばれたから、もう行くね?」

花陽「……うん、ありがとう。希ちゃん。」

希「…………もうすぐ、来るから。」タッ

花陽「えっ……?」

花陽「…………行っちゃった。」

花陽「…………凛ちゃん、今何してるんだろ……」

花陽「……探してくれてるのかなぁ……」

花陽「……帰らなきゃ……」スクッ

「かよちんっ!!」

花陽「…………え?」

凛「ぜぇ……はぁ……」

花陽「……凛……ちゃん……?」

凛「かよちんっ!」ダッ

ギュッ

花陽「あ…………」

凛「ごめんね……!かよちん、ごめんね……!」

花陽「……どうして、謝るの?」

凛「凛、嘘ついてたの……」

花陽「…………嘘?」

凛「……実は……」

【説明中】

凛「…………というわけだったの。」

花陽「………………」

凛「ご、ごめんねかよちん……許してくれる?」

花陽「………………>>964。」

許す

花陽「…………うん、許すよ。」

凛「かよちん……!」

花陽「それに、謝らないといけないのは、花陽の方だもん……」

花陽「ごめんね凛ちゃん……勝手に飛び出していって……せっかくのお泊まりだったのに……」

凛「お泊まりはいつでもできるにゃ。それに、かよちんが居なきゃ、お泊まりでも何でもないもん!」

花陽「凛ちゃん……!」

凛「帰ろ、かよちん!」スッ

花陽「…………うんっ!」ギュッ

花陽(……好きな人とか、よく分かんない……かぁ。)

花陽(……だったら、花陽にも、まだまだチャンスはあるよね?)

花陽「……ふふっ。」

凛「?かよちん、どうしたの?」

花陽「……ううん、何でもないよ。」

凛「?変なかよちんっ!」

花陽の好感度が30上がりました
にこまきの好感度が3上がりました
にこまきの友好度が5上がりました

【花陽の部屋 午後】

凛「はぁ……かよちんの作ったご飯は相変わらずおいしかったにゃ……」

花陽「えへへ……照れちゃうな……」

凛「よーし!ご飯も食べたし、>>968でもしよっ!」

映画鑑賞

凛「一緒に映画みよっ!かよちんっ!」

花陽「映画?」

凛「うんっ!色々持ってきたんだよ!どれにしようかな……」ゴソゴソ

凛「むっ!これだにゃー!」バッ

>>970のコンマ
01から33 アニメの映画
34から66 ホラー映画
67から98 恋愛物の映画
00.99 発禁映画

ホラーで抱きつく展開ください

花陽「えっと……これは……あ、白米戦士の最新作!」

凛「かよちん、好きだったでしょ?」

花陽「ありがとう、凛ちゃん!」

凛「さぁ、さっそく見るにゃ!」

【観賞中】

花陽「………………」ジーッ

凛(かよちん、すごい真剣な目で見てるにゃ……)

凛「…………かよちーん……」ボソッ

花陽「………………ああっ!ま、負けないで白米戦士!」ジーッ

凛(完全に映画の世界の中に入ってるにゃ……)

凛(ちょっとイタズラしてみようかにゃ?)

凛(>>972してみよーっと。)

おっぱいもみもみ

凛(かよちんのふかふかなおっぱいを揉んでみるにゃ!)

花陽「ううっ……こ、このままじゃ……!」ジーッ

凛(えいっ!)モミッ

花陽「んっ……あっ……あ!あれは炊飯器おじさん!」

凛(反応しつつも映画からは一切目を離さないにゃ……)モミモミ

花陽「んぅっ……こ、これで、ぇっ、白米戦士が、炊きたてモードにぃ……はっ……!」ビクンッ

凛(うーん……何か他のイタズラをしてみようかな?)モミモミ

凛(次は>>974してみよう!)

首筋をなめる

凛(このままかよちんの首筋を舐めてみよう!)モミモミ

花陽「ん、んん……炊きたて、はっ、モードのぉ、白米戦士ならぁ……負けるはずが」

凛「ぺろっ」

花陽「ぁんっ……」ビクンッ

凛「ぺろぺろ」モミモミ

花陽「そ、そんなぁ……ぁっ……!空間を、凍らせてぇ、無理やりぃ、んくっ……炊きたて、モードを、解除させるなんてぇ……!」ビクンッ

凛「れろぉ……」モミモミ

花陽「はぁ……あっ!やっ……!ダメぇ……!」

凛(……?あれ?もしかしてかよちん、こっちを気にしてきてる?)モミモミ

花陽「んやぁ……そこは……ぁぁっ……!」

凛(そろそろ映画も終盤だし、>>976で終わりにしようかな?)

後ろから抱きつく

凛「かよちん……」ギュッ

花陽「あ…………」

凛(かよちんの髪……いい匂い……)

凛(……落ち着くにゃ…………というか……ねむ……く……)

花陽「……り、凛ちゃ……」

凛「…………すぅ…………すぅ……」

花陽「…………寝ちゃった……の?」

花陽「…………もう少し、このままでも……いいかな。」

花陽「……あ、映画、終わっちゃってる……」

花陽「……これ、何回目だったかなぁ……いつ見ても面白いから、つい夢中になっちゃった。」

花陽の好感度が10上がりました

【数十分後 夕方】

凛「…………んぁ……」

花陽「あ、おはよう凛ちゃん。」

凛「…………かよちん?……なんで、凛……あ。」

凛「ご、ごめんかよちんっ!寄っ掛かったまま寝ちゃった!」バッ

花陽「ううん、気にしないで?花陽も夢中になりすぎてて気付かなかったから。」

凛「そ、そっかぁ……」

花陽「うんっ!あ、そうだ凛ちゃん……」

凛「?」

花陽「えっとね……実は、今日、花陽がご飯を作る日で……」

花陽「そ、その……もしよかったら、一緒にご飯、作らない?」

凛「……やる!やるにゃー!」

花陽「ほんと?良かったぁ……!」

凛「じゃあ早速キッチンへレッツゴー!」

【キッチン】

花陽「それでは……今日のメインは……>>978です!」

さばのみそ煮

花陽「鯖の味噌煮です!」

凛「えーっ!?」

花陽「どうしたの?」

凛「だ、だって、サバってお魚でしょ!?」

花陽「大丈夫だよ。ちゃんと調理すれば生臭さも無いし、おいしいよ?」

凛「うう……ほんと?」

花陽「うん!」

凛「じゃ、じゃあ、頑張ってみるにゃ……」

【調理開始】

花陽「えっと、まずは用意した鯖の切り身に切り込みを入れて……」スッ スッ

凛「ひぃぃ……」ブルブル

花陽「り、凛ちゃん!頑張って!」

凛「う、うう……」スッ

花陽「そうそう!次に、切った鯖をざるに移して、お湯をかけて、生臭さを消すんだけど……」

花陽「…………凛ちゃん、それ、持てる?」

凛「無理!絶対無理だにゃ!」ブンブンッ

花陽「あはは……えっと、じゃあそれは花陽がやるね。」

【数分後】

花陽「ショウガは輪切りにしてね。煮込んでいる鍋に入れるから。」トントンッ

凛「輪切り……こうかにゃ?」ストンッ

花陽「うん、そうそう。後は……ぃっ!」

凛「かよちんっ!?」

花陽「だ、大丈夫。ちょっと切っただけだから……余所見しちゃダメだね、てへへ……」

凛「わっ!血が出てるにゃ!ど、どうしよう……」

>>980
1.救急箱を持ってくる
2.傷口をくわえる(やる気5消費 現在20/20)

2

やる気を5消費しました

凛「と、とりあえず消毒しなきゃ!あむっ!」

花陽「り、凛ちゃん!?」

凛「んむ……ちゅるっ……」

花陽「く、くすぐったいよぉ、凛ちゃぁん……」

凛「ぷはっ……あ、まだ血が出てる……あむっ……」

花陽(うう、恥ずかしいよぉ……)

【数分後】

ペタッ

凛「よし!これでオッケーだにゃ!」

花陽「あ、ありがとう、凛ちゃん……」

凛「さっ、お料理の続き、しよっ?」

花陽「…………」ジーッ

凛「かよちん?もしかして、いっぱい血が出てきた?」

花陽「えっ!?あ、ううん!大丈夫だよ!」

花陽の好感度が8上がりました

【さらに数分後】

花陽「完成、です!」

凛「わー!」パチパチパチ

花陽「じゃあ、さっそく……」

りんぱな「いただきます!」

凛「………………」ジーッ

花陽「大丈夫!凛ちゃんも頑張ったもん!きっとおいしいよ!」

凛「う、うん……じゃ、じゃあ、せーの!」

パクッ

りんぱな「もぐもぐ……」

凛「>>983

花陽「>>984

おいしい

ご飯に合う

凛「おいしい!かよちん!これすごく」

花陽「すごい!この鯖の味噌煮、すごくご飯に合うよ!」ムシャムシャ

凛(あれ、おかしいな、かよちんのお茶碗に山盛りにあったご飯が消失してるにゃ。 )

花陽「あ……えへへ……ごめんね?つい、おいしくてご飯が進んじゃった……」

凛「かよちんらしいにゃー。でもこれ、本当においしい!」

花陽「それは、凛ちゃんが頑張ったからだよ。花陽が作っただけじゃ、こんなにおいしくはならないもん。」

凛「そ、そうかな……えへへ……」

花陽「うん!そうだよ!」

凛「うーん……でも、凛だけじゃなく、かよちんも頑張ったから……二人の力だよ!」

花陽「凛ちゃん……!」

凛「もぐもぐ……これで、他のお魚も食べれたらなぁ……」

花陽「大丈夫。凛ちゃんは、ちゃんとお魚をおいしいって感じられたもん。」

花陽「だから、他のお魚も、少しずつ食べれるようになるよ!」

凛「……うん!そうだよね!……でも、もし自信がなかったら……」

花陽「?」

凛「かよちん、凛とまた一緒にお魚料理、作ってくれる?」

花陽「……ふふ。もちろんだよ、凛ちゃん!」

凛「ほんと?やったにゃー!」

花陽「さ、早く食べよ?おいしいご飯が冷めちゃうよ?」

凛「そ、それはダメにゃ!もぐもぐ……んぐっ!?」

花陽「わ、わわっ!凛ちゃん!はい水っ!」

【数分後】

りんぱな「ごちそうさまでした!」

花陽「じゃあ、花陽はお皿洗いするから……凛ちゃんは部屋に」

凛「凛もするっ!」

花陽「え、でも……」

凛「……かよちんは、凛と一緒にお皿洗い、したくない?」ウルウル

花陽「ううっ……じゃあ、洗ったお皿、拭いてもらっていいかな?」

凛「うんっ!任せて!」

【さらに数分後 花陽の部屋】

花陽「ありがとう、凛ちゃん。」

凛「どういたしましてだにゃ!」

花陽「うーん……もう少し、お風呂まで時間あるし、何かしよっか?」

凛「えっと、じゃあ……>>986するにゃ!」

話す

凛「何かお話をするにゃ!」

花陽「うん。いいよ。じゃあ、何の話をしよっか?」

凛「ふむむ……はっ!ひらめいた!>>988について話そうよ!」

リリーホワイトについて

凛「リリーホワイトについて話そう!」

花陽「リリーホワイト……って、凛ちゃんと海未ちゃんと希ちゃんで組んでるユニットだよね?」

凛「そうなんだにゃ。でも凛……ちゃんと出来ているのか心配で……」

花陽「ちゃんと出来ているのかって?」

凛「だって、皆をまとめるのは海未ちゃんがしてくれるし……」

凛「お色気だって、希ちゃんが担当だし……」

花陽「でも、凛ちゃんにはダンスがあるんじゃない?」

凛「そうなんだけど……希ちゃんとか海未ちゃんも、結構できるし……」

凛「何だか凛にはズバッと突き抜けたものがないって言うか……」

花陽「そんなことないよっ!」ズイッ

凛「か、かよちん?」

花陽「凛ちゃんには、元気があるよ!」

凛「げ、元気?」

花陽「そう!元気!」

凛「で、でも、元気なんてただうるさいだけじゃ」

花陽「それは違うよ!!」ズイッ

凛「ひぃっ!?」

花陽「あのね凛ちゃん、にこちゃんが言ってたよね。アイドルは笑顔を見せるんじゃなくて、笑顔にさせるものだって。」

凛「う、うん……」

花陽「でもね、笑顔と言っても形は色々。固い笑い、柔らかい笑い、作り笑い……」

花陽「花陽はその中でも、自然な笑いが一番大事だと思ってる。」

凛「自然な……笑い……」

花陽「うん。でも、自然な笑いって言うくらいだから、意識してできるものじゃない。意識したら、それは自然なものじゃないからね。」

花陽「でも凛ちゃんには、もうあるの。花陽より……ううん、ミューズの誰よりも自然な笑顔を、凛ちゃんは持ってるんだよ。」

凛「り、凛が?」

花陽「そう。だからね、凛ちゃんはもっと胸を張っていいんだよ!」

凛「……うん!ありがとうかよちん!」

花陽「えへへ……さてと、話を戻そっか。」

凛「うん。」

花陽「リリーホワイトといえば……昭和っていうのかな……懐かしいメロディが多いよね。」

凛「そうなの?」

花陽「……凛ちゃん?」

凛「ごめんなさい。ちょっとした冗談です。」

花陽「もう……それでね?人の好みによるけど、懐かしいメロディっていうのは、一つの強みだと思うの。」

凛「強み?」

花陽「懐かしいメロディっていうのは、あまり複雑さが無くて、リズムが誰にでも覚えやすいの。」

花陽「それはつまり、誰にでも親しまれるってことになるんだよ。」

凛「ふむふむ……かよちんのユニットは?」

花陽「花陽のはねー……」

【数分後】

花陽「……って感じかな。」

凛「なるほどー!」

花陽「……あ、そろそろお風呂の時間だね。」

凛「わっ、もうそんな時間?かよちんと話してると時間が経つのが早いにゃー。」

花陽「ふふ。花陽も同じだよ。」

花陽「さてと、順番どうしよっか?凛ちゃん先に入る?」

凛「うーんと……」

>>991
1.先に入る
2.後に入る
3.一緒に入る(やる気5消費 現在15/20)

そろそろ次スレ立てた方が

次スレ立ててくれたみたいね、よかった。
まとめてるみたいだしまだ書き込まない方が良いのかな

>>992 完全に建てるタイミングを失っていました……ありがとうございます。

>>993 お待たせしました、まとめられたので、書き込んでも大丈夫です。

凛「かよちん、一緒に入ろう?」

花陽「え、えええええ!?」

凛「そ、そんなにびっくりした?」

花陽「だ、だって、花陽達高校生だし……家のお風呂、そんなに大きくないし……」

花陽「そ、それに、恥ずかしいっていうか……」モジモジ

凛「でも、昔はよく一緒に入ってたよね?それに、お泊まりの時も……」

花陽「む、昔は花陽も、そんなに身体のこと気にしてなかったけど……今はその……お腹とか……」

花陽「お泊まり会の時は、真姫ちゃんの家のお風呂が大きかったから……皆で入る流れだったし……」

凛「むー!やだやだ!かよちんと一緒に入る!入るのー!」ジタバタ

花陽「え、ええ……」

凛「かよちんお願いっ!」ウルウル

花陽「う、うう……その目は反則だよぉ……!」

凛「じーっ……」ウルウル

花陽「……じゃ、じゃあ、一緒に入ろっか……」

凛「やったぁ!」ピョインッ

次スレの誘導した方がいいんじゃない?

>>996 あ、そうでした。ありがとうございます。

【安価】凛「ラブノベルスを使って皆と親密になるにゃ!その2!」【ラブライブ】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1389009448/)

あとは埋めたいと思います。色々とすいません。

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年01月10日 (金) 10:49:08   ID: t7jQxZlQ

うおおおおおおお!!

愛してるばんざーい!
にこまきで良かった
にこまきがこの世にある
愛してるばんざーい!
始まったばかり 明日もよろしくね
まだゴールじゃない

it's the beautiful Niko-Maki world!!!

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