梓「澪先輩が壁にはまってる……」(321)

梓「上半身が壁にはまっててお尻しか見えてないけど……多分、澪先輩だ……」

澪「っ!? そ、その声は梓か!? た、助けて!」ジタバタ

梓「な……なんでこんなことに?」

澪「あぁ……気がつけばまた部室が物置状態になってる……」

澪「以前さわこ先生のギターが出てきた辺りが特に酷いな」

澪「みんなが来たら今日は掃除だな……って」

澪「か、壁に大穴が!?」

澪「うわ、これどうしよう……というか、空洞になってる?」

澪「ちょっと覗いてみるか……よいしょ」

澪「……どこかにつながってるわけでもなく壁の間の空洞か。」グッ

澪「……?」グッ

澪「ぬ……抜けない!?」

澪「と、いうわけなんだ……」

梓「なんで覗きこむんですか!」

澪「とりあえず抜いて! 助けてくれ!」ジタバタ

梓(どうしようかな……?)

>>15

1.とりあえず腰をつかんで引っぱってみよう
2.誰か助けを呼びに行こう
3.放置してみよう
4.澪先輩のお尻……柔らかそうだなぁ

4

梓「……澪先輩のお尻、柔らかそう」

澪「え? 何か言ったか梓?」

むにゅっ

澪「ひっ!?」ビクッ!

梓(! なかなか悪くない反応……)

澪「梓!? いきなりなにを……」

むにゅむにゅ

澪「っ!」ビクンッ!

梓(マシュマロみたいにふわふわ……)ムニュムニュ

梓(それでいてちょっと生意気な反発……弾力がある)

むにゅむにゅむにゅむにゅ


梓(お尻……お尻……澪先輩の白くて柔らかいお尻……)

澪「あ、梓!? やめろ、なんでお尻触るんだ!」

なでなでさわさわ

梓(すべすべしてて、潤ってて、触り心地がいい……)

澪「梓っ! どうして何も言わな……んっ!」ピクンッ

梓「はっ!?」

梓(まずいまずい……トリップしちゃってた)

梓(どうしよう?)

>>29

1.いけないいけない、助けを呼ぼう
2.あれ……? 澪先輩のパンツにシミが……?
3.お尻ぺろぺろ

2

梓(あれ……? 澪先輩のパンツにシミが……?)

澪「梓! お尻触ってないで早く助け……」ジタバタ

梓(もしかして澪先輩、お尻もんでなでただけで感じちゃってるのかな?)

梓(かわいい……)ムニュムニュ

澪「っ!! だ、だから! 触るな!」ビクッ

梓(ビクビクお尻震えさせちゃってかわいいなぁ……いじめちゃおうかな……)

澪「梓! なんとか言えってば! 無言で触られると……!」

>>40

1.澪先輩かわいい……ちょっといじめちゃおうかな
2.助けるふりしてお尻なでよう
3.そろそろかわいそうかな、助けを呼ぼう

2

梓「ごめんなさい、どうすればうまく抜けるか考えてて……」

澪「そ、そうなのか。無言でお尻名で続けるから一瞬梓じゃないのかと思って怖かったぞ……」

澪「で、でもお尻なでるのにはどんな意味が?」

梓「いえ、お尻なでたり揉みほぐせば抜けやすくなるかなと思いまして」

澪「そうか、一理ある……か? あれ? でも上半身が抜けないんだから……」

梓「血行とかいろいろ良くなって上半身がゆるくなって抜けるかもしれません!」

澪「そ、そう……か? わかった、とりあえず任せるよ」

梓「はい。じゃあお尻揉み続けますね」

澪「あ、梓」

梓「なんですか?」

澪「や、優しく頼むぞ……?」

梓「……!」キュンッ

梓(かわいい……! 澪先輩かわいい……!)

梓「じゃあ抜くために仕方なくなでたりもんだりしますねー」モミモミムニュムニュ

澪「ひぅっ……!」ビクビクッ

梓「澪先輩、変な声出さないでくださいよー」モミモミナデナデ

梓(こっちまで変な気分になっちゃいます……)

澪「ごめん、で、でも……」モジモジ

梓(脚擦り合わせてる……気持ちいいのかな)

梓(あっ、パンツがもうシミなんて程度じゃなく濡れてる……)

梓(どうしようかな、触っちゃおうかな)

>>60

1.澪先輩のパンツ下げちゃおう
2.お尻なめたり息吹きかけたらどんな反応するかな……?
3.さてと、本気で助けてあげよう。誰か呼ぼう

パッ

澪「あ、梓……?」

梓「うーん、このままだと埒が明かなさそうなので誰か人を呼んできますね。」

澪「あ……ああ! 頼む! 何人かいれば名案が思い浮かぶかも知れないしな!」

澪「……。」

梓(なんだろう今の間。ちょっと残念そう?)

梓「じゃあちょっと待っててください!」タッ

澪「あ……」

澪「梓……行っちゃった」

澪「……こ、心細いな」




梓「さて」

>>75

1.とりあえずさわ子先生に協力を……
2.『唯・律・ムギ』先輩を呼ぼう(レスに誰か記述すること)
3.助けを呼ぶふりして戻ろう

1

――職員室――


梓「失礼します。さわ子先生!」

さわ子「あら梓ちゃん。何かしら?」

梓「実は澪先輩が壁にはまってしまって……」

さわ子「えぇ!? またずいぶん面倒なことになったわねぇ……」

梓「助けないとです。来てください!」

さわ子「わかったわ。行きましょ」



その後、穴を少し広げたりして澪先輩は救出された。
しかし、救出された時、澪先輩のパンツがビショ濡れだったことを知っているのは
私だけであった……。


END

>>85-90多数決

1.梓「澪先輩が壁にはまってる……」
2.澪「梓が壁にはまってる……」
3.唯「澪ちゃんが壁にはまってる……」
4.梓「澪先輩が壁ハメされてる……」

あれ・・・さわ子がまとも・・・dato・・・?

梓「澪先輩のお尻……柔らかかったなぁ」

梓「あれ、こんなところにダンボールなんて置いてあったっけ……」

梓「どかしてみよう」

ドサッ

梓「うわ……穴隠しのためだったんだ……」

梓「誰かが穴開けちゃって隠しておいたのかな。それにしても、部室の壁、薄いのかな……」

梓「でも澪先輩も面白いよね。穴を覗き込んで抜けられなくなるなんて」

梓「穴を覗き込みたくなるわけが……」

梓「……ちょっと気になるかも。」

梓「この前の穴より細いなぁ。ちょっとだけ、ちょっと覗いたらすぐ出ればぬけるよね」

梓「よいしょっ。……うわ、暗いなぁ……確かにこの状態で触られたらあんな風に濡れちゃうかも」

梓「って///// 私は何を……」グイッ

梓「……あれ?」

梓「ちょっ!? ぬ、抜けな……!」グイグイ

梓「そんなっ! だ、誰か助け……!」



澪「はぁ……この前は酷い目にあったなぁ……」

澪「でもあの時の梓……妙に手つきがいやらしかったような……」

澪「何を考えてるんだ私は/////」ブンブン

澪「……ん?」

梓「むー!」ジタバタ

澪「梓が壁にはまってる……」

澪「上半身が壁にはまっててお尻しか見えてないけど……多分、梓だ……」

>>100

1.大丈夫かっ!? 梓!
2.無言で近づく

2

澪「……。」

ギシッ

梓「えっ……? だ、誰ですか? 唯先輩?」

澪「……。」

梓「ムギ先輩? それとも律先輩ですか?」

澪「……。」

梓「澪先輩? ……別の誰か?」

梓「あ、あの! 誰でもいいですけど助けてもらえませんか!? 抜けなくなっちゃって……」ジタバタ

澪「……。」


1.仕方ない。助けてあげるか
2.この前梓にはお尻触られたな……

澪「……。」

ピラッ

梓「えっ!? な、なんでスカートめくるんですか?」

サワッ……

梓「ひっ!」ゾクッ

澪(ん、結構面白い反応かも)

梓「さ、触らないでください! だ、誰ですかっ!?」

サワサワ……ナデナデ

澪(梓の肌……子どもみたいにもちもちでぷるぷるだなぁ)

梓「や、やだ……触らないで……! 怖いです……!」プルプル

澪「……!」ゾクゾク

澪(なんかこれ、すごいぞ。支配欲? なんだろう、あおられる)

モミモミ……ムニュムニュ……


梓「やだ……やだ……! 気持ち悪いです!」ジタバタ

澪(暴れても無駄だぞ。がっちりはまってるもんな)ムニュムニュ

梓「う、うぅ……ぇぅう……」

澪(梓のお尻ちっちゃくてかわいいなー)モミモミ

梓「やだ……やだぁ!」

澪(……あれ?でもシミが)

>>120

1.いやいや言いながら感じてるんだな。パンツ脱がせちゃおう
2.結構楽しんだ。正体明かすか

1

澪(いやいや言いながらびしょびしょじゃないか。これ以上下着を汚してもよくないし脱がせちゃうか)

スル……

梓「ひっ!? ちょ、ちょっとなにを!?」

スルスル……

梓「やっ! そ、それだけは! それだけは勘弁してください! パンツ脱がさないで!」

スル……

澪(足首あたりまで下ろしてやった)

梓「だめ、ダメです! 見ないでください……」

澪(う、うわ……びしょ濡れで、綺麗なピンク色で……)

澪(ヒクヒクしてる……え、エロいな)

梓「だめぇ……見ないでぇ……」ビクビク

澪(うぅ、梓のせいでこっちまで濡れちゃうじゃないか……)

>>130

1.触ったらどんな反応するかな
2.息を吹きかけたり放置してみよう
3.そろそろかわいそうかな。正体を明かそう

1

澪(よ、よーし……触っちゃうぞ、濡れ濡れの梓まんこ触っちゃうぞ)ドキドキ

ツンツン

梓「にゃっ!?」ビクッ

澪(すごい反応だ、というか、にゃって……『あずにゃん』が定着しつつあるな)ツンツン

梓「さ、触っちゃダメです! パンツ戻してください!)

澪(ぷよぷよで……びしょ濡れで……てらてら光ってる。)プニュプニュ……クチュ

梓「にゃぁっ!!」ビビクンッ

澪(あ、指のさきっぽ入った……柔らかいニュルニュルに包まれてすごい)

>>140

1.入り口付近を徹底的にいじろう
2.これだけ濡れてれば一番奥まで入るかな
3.悪ふざけが過ぎた、梓に謝ろう

1だ

澪(……入り口付近を徹底的にいじろう。やわらかくてネチョネチョだからな)クチュクチュ

梓「や、やだ……やだぁ……」ビクビク

澪(もう完全に雌の喘ぎ声みたいになってるな……)ヌチュヌチュ

梓「ふ、ふぁっ!」

澪(入り口入り口 クリトリス)クリクリ

梓「だめ……ダメです……!」ピクピク

澪(ちょっと焦らし)ピタッ

梓「あ……」

梓「……」

澪「……」

梓「……」

澪「……」

梓「ん……」クネクネ

澪(わっ、自分からお尻振り出した)

澪(純情そうなフリして淫乱なんだな梓は)

梓「あ、あの……」

澪(!)

梓「……」

澪(充分だ、充分だぞ梓。)

澪(何も言わなくても、脚をすり合わせるその仕草から何を言いたいかわかる)

澪(でもあえて気付かないふりをするぞ)

梓「~……」カァ……

梓「お、終わりですか……? だったら、パンツをもとに……」

>>147

1.そんなわけないだろ。指を根元まで一気に挿入
2.おしまいだ。パンツを戻して正体も明かしてあげよう

1

澪(まだ入口しかいじってないのに終わりなわけないだろ。)

澪(そもそも、無理やり飲み込んだみたいだけど『もう終わりですか?』『もっとしてください』って言葉が聞こえたぞ梓)

梓「あの……パンツを……」

澪(根元まで一気に挿入だ)

クチュッ!!

梓「にゃぁぁぁぁぁぁ!?」ビクビクビクンッ!!

澪(うわ、マン汁噴き出した……多分今イったな)

梓「はぅ……ぁぅぅ……抜いて、抜いてくだひゃい!」バタバタ

澪(でもここはすごく締め付けてきてるぞ?)グニグニ

梓「な、中で動かさないでぇ……!!」ガクガク

澪(足腰が立たなくなってきてるな。激しく抜き差しして終わりにしてあげるか)

ヌチュッ!ヌチュッ!ヌリュッ!ヌリュッ!

梓「にゃっ! にゃっ! にゃぁっ!」ビクビク

澪(焦らしたせいでかなり敏感になってるんだな。可愛いな)

ジュプッ!ジュプッ!ジュポッジュポッ

梓「あっ、あっ、ダメ、ダメです! 私もう……!」

ズチュズチュッ クチュックチュッ

梓「いっ、イくっ!!」ビクビクビクッ!

プシャッ

澪(おー……汁撒き散らしながら盛大にイったなぁ)

梓「あの……」

澪(っと、盛大にイったのにまだ話しかけてくるか。結構しぶといな)

梓「えっと……誰かわかりませんけどとりあえずここの生徒みたいで少しだけ安心しました」

澪(!? なんでそれがわかるんだ?)

梓「というか、だいたい誰か見当ついたんですけれど……でも、まさか」

澪(……はったりか?)

梓「最初は、男の人で、変態さんかと思ってすごくこわかったんですけど……」

梓「えっと、私の事触る手からして男の人のサイズじゃないな、って思って……」

澪(! た、確かに……でも、誰か見当付くはずは)

梓「それで……その。手に、豆が出来てて……」

澪(!)

梓「豆の位置からして……ベースを弾いてる人じゃないかな、って」

梓「つまり……あなたは澪先輩ですか?」

>>170
1.黙って再び触る
2.もう誤魔化しようがないな。正体を明かす……けど
3.人を呼びに行く

1

澪(こっちが肯定さえしなければ確定することはない)

澪(探偵気取りでなんかイラッとしたからもう一回辱しめてやろう)

クチュッ

梓「ひゃっ! うぅ……どうなんですか、澪先輩」

澪(憶測で断定するなっ)クチュクチュクチュ

梓「じゃ、じゃあ勝手に澪先輩だと思って対応しますね」ビクビク

澪(はっ?)

梓「も……もう、澪先輩、激しすぎですよ……」

澪(!?)ドキッ

梓「……クスクス、動揺が伝わってきますよ? 大丈夫ですか? 澪先輩」

澪(くっ……!)

澪(もういいや、もう一回イかせたら人を呼んでこよう。)クチュクチュ

澪(そうすれば結局誰だかわからず終いになるだろ)クチュクチュ

梓「うっ……ん……澪先輩、そろそろ疲れたので助けてもらえませんか?」

澪(断定するなってば)グチュグチュ

梓「んっ! いきなり激しくしないでください!」

梓「あー……汗もかいたし疲れてきました……」

ズル……

澪(ん……?)

ズル……

澪(まさかっ!?)バッ

グイッ ドサッ

梓「ぬっ、抜けた!」

梓「あー! や、やっぱり澪先輩じゃないですか!」

澪「わ、私は知らないぞ? 今来たばっかりで……そういえば怪しい男とすれ違っ」

グイッ

梓「じゃあこの濡れた指は何ですか! 私の……わ、私の愛液でしょう!」カァァ

澪「か、顔赤くするくらいなら言うな! と言うか探偵気取りもいい加減にしろ!」

梓「やっぱり澪先輩じゃないですか!」

澪「ああ、もう!」

梓「……よかった」

澪「え?」

ポロポロ

澪「あ、梓……?」

梓「すごく、すっごく怖かったんですよ……」

梓「見えない、姿がわからない、声も聞こえない、でも確かにそこにいる、って感覚は」

梓「手の大きさだって、あてにならないからもしかしたら男の人かも、って思ったら怖くて……」

澪「梓……」

澪「……ごめんな。」ギュッ

梓「でも……澪先輩でよかったです……」

澪「えっ」ドキッ

梓「他の先輩たちに痴態をさらしたら、みんな口が軽そうですから……」

澪(なんだ、そういうことか)

梓「ほ、本当に怖かったんですからね! 謝ってください!」

梓「土下座してください! 乙女の純情を弄んだ罪は重いですよ!」

澪「」イラッ

すまない夕飯と風呂行ってくる
1時間ちょっと席をはずすことになりそうだ

すまない予想外のアクシデント
もう少し席をはずす

>>202続き

澪「よく言うよ、誰かもわからない人に触られて興奮しちゃう変態のくせに」

梓「なっ!? そ、それは……」

澪「梓は誰彼構わず触られたらグチョグチョに濡らしちゃういやらしい娘なんだな」

梓「ちっ、違います!」

澪「じゃあなんだって言うんだ?」

梓「あの時あんなに濡れちゃったのは……相手が澪先輩だったから身体が勝手に反応しちゃったんだと思います/////」モジモジ

澪「……!」カァァ

澪(そ、それは卑怯だろ……!)

梓「この穴も危ないですからさわ子先生辺りに伝えてふさいでもらいましょう」

澪「そ、そうだな」

梓「じゃあさわ子先生のところに行ってきます」

澪「待て」

梓「? なんですか?」

澪「ま、まだ途中だろ……?」

梓「えっ……?」

梓「な、なにがですか?」

澪「とぼけるなよ。私だって満足していないぞ?」

梓「えっ、ででででも……」

澪「おいで梓、今度は見えてる状態でかわいがってやる」

梓「っ……!」

梓「……や、優しくしてくださいね?」

>>250

1.よし、梓をいじめるような攻め方をしよう
2.梓とイチャラブえっちだ……/////
3.部室に誰か来た!?

          /: : : :/: : : : : /: : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : : : : : : : \
       /: : : :/: : : : : / : : : /: : : : :ノ〃 : : : : : : : :l、:\: : : : : : : : : \: : \
.  /    ,' : : : :': : : : : / : : : : l : : / l{: : : : : : : : : :| \: :ヽ: : :\ : : : : :ヽ: : :ヽ、     ノ
  l    l: : : : l: : : : : |: :\: : l : / u! 丶 : : : : : : : |  \ ',: : : : ヽ : : : ハ:. : :', ` ー‐一'

  |    |: : : : |: : : : : |\: :\l /、 |  \ : : : : : l__入} : : : : :l: : : : : l : : :l
  |    |: : : : |: : : : : |: : \: :〉  ー |─‐ー ヽ: : : : |     \: : : :|: : : : : l: : : |
  ヽ ____ノl: : : : ', : : : :| : : : 〉         V : }リ       |: : : |: : : : :∧: : |
       ',: : : :∧: : : : V: : :.:| U           |: /        |: : : |: : : :/  V |
       V: : : ∧: : : : V: : :|            |/      u  |: : : |: : :/|   } |
        } : : :{ ∧ : : : V : |笊丙笏行¨       笊丙笏ア l : :/}; イ: :|   |ノ         2
       ノ : : ∧ }: : : : :\[ ゞ込ツ          ゞ込ツ   ノ: /l : : l 人   |
  ゝ _ /: : : /l :ヽ|: : : : : : |  、、、、        、、、、//: l : : l: : : \

.    / : : / /:| : |: : : : : : |           `         | : : : l : : |: : |: : :\
  /_:_:// : : : : : : |: : : : : :∧                    | : : : l : : |: : |:\ ̄
      ' : : : : : : :|: : : : : :∧      (^ ーっ    し  ノ.: : : :l : : |: :个ー\   )
      {: :( : : : : /: : : : : : : ∧ 、 u    ̄      .. く| : : : : l : : |: :|    ̄´

      ∨ハ: : ://\ : : : : : } {>   _      _ r< : : : |: : : : /: : ノ: : j
      ノ _」ノ>-─‐ハ: : : : リ \     ̄  } |::.::.{\:.:| } : :/ /L: :/
      <::.::.::.::.::.::.::.::.::∧: : : }    \     /  |::.::∧::.)/: : /|::.::.::.く
    ..:´::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.|::.}ノl :∧     \ /   |::.::.:.∧厶イ:::::::|::.::.::.::.ヽ
    l::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::. !::.::.:}/::∧   /∨\.  |::.::.::.:∧::.::.|::::::::|::.::.::.::.::.:',

    |::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:|::.::.::.:.::.::∧ , ' /[]\ ヽ ノ::.::.::.::.::〉::.:l::::::::|::.::.::.::.::.::l

    |::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:|::.::.::.::.::.::. ∨ /  , | 、ヽ V::.::.::.::.::./::.::.|::::::::|::.::.::.::.::.::|
    |::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:|:.::.::.::.::.::.::. ∨  / | \∨:.::.::.: /::.::.: |::::::::|::.::.::.::.::.::|

澪「梓。かわいいよ梓」ナデナデ

梓「ふにゃっ……は、恥ずかしいです……」

澪「恥ずかしくないぞ。梓……」チュッ

梓「んっ……ちゅっ、ちゅっ……」クチュッチュッ

澪「ずいぶんえっちなキスするじゃないか。梓はえっちだな」

梓「澪先輩の前でだけです……」

澪「~! だ、だからいちいち卑怯だ!」

梓「えへへ……」

梓「澪先輩、も、もう……」

澪(頬を上気させながらスカートをたくし上げる仕草がエロい……)

澪「ああ、パンツがぐちょぐちょじゃないか」

澪「じゃあ……またいっぱい気持ち良くしてやるからな」

梓「さっきまで無言で強引にしてきただけだったのに、いきなりそんな優しくするなんて……」

澪「ふふふ、梓がかわいいからな」

梓「か、かわいいかわいい言わないでくださいってば!」

澪「ほら、パンツ脱がせちゃうぞ」スルスル

梓「え、えっちです……」

1.梓のおまんこぺろぺろ!
2.じっくり観察したり息を吹きかけてみよう
3.私も気持ち良くなりたい。貝合わせだ!

1

また安価忘れた

>>264-270多数決で

澪「ほら、パンツ下ろしたんだから梓のかわいいピンクのおまんこ、開いて良く見せてくれ」

梓「あ、あんまりジロジロ見ちゃいやですよ……?」くぱ……

澪(うわー、糸ひいててらてら光っててエロいな……)

澪「ふふふ……」グイッ

梓「ちょっ、そんな近くで見ないでください/////」

澪「大丈夫だ、みるんじゃない。」

梓「え……?」

澪「こうするんだ」ペロッ

梓「!!!!!」ビクビクンッ! プシャッ

澪「うわ、愛液があふれ出た」

梓「いいい、いきなり何するんですか! 身構えてなかったから軽くイっちゃいました!」

澪「じゃあもっとぺろぺろ」ペロペロペロ

梓「あ、あぁあぁぁぁ……」ビクビクビク

澪「あずにゃん(^ω^)ペロペロ」

澪「それそれ」チュッチュッジュルジュル

梓「ちょっ! 愛液吸わないでくださいよ!」

澪「吸えるほどの量を出す梓が悪い」

梓「うぅ……恥ずかしいです……」

澪「じゃあ下で奥クリュクリュしてイかせてやるな」ジュプッ

梓「ひゃっ!? み、澪先輩の下が入ってくる!?」

ジュパジュパグチュグチュ

梓「や、やぁ……えっちな音してます」ビクビク

ジュプジュププ!

梓「いっ、イくぅ!」ビクビクプシャッ!

澪「うわっ、先輩の顔に浴びせるなんて」

梓「ご、ごめんなひゃ……でも、きもひよくて……」プルプル

澪「梓、面白い顔になってるぞ。アヘ顔ってヤツか」

>>285
1.澪「よし、このまま梓と貝合わせしてフィニッシュだ!」
2.梓「なんだか私されっぱなし……澪先輩も気持ち良くしてあげたい!」
3.澪「梓もイかせたしおしまいにしよう

梓「澪先輩! 澪先輩も気持ち良くなりましょうよ!」

澪「え……? わ、私はいいよ……梓が気持ちよくなればそれで」

梓「ダメです! 大体、私がパンツ脱いでるんですから澪先輩もパンツ脱いでください!」ズルッ

澪「う、うわっ、ちょっ!」アワアワ

梓「わぁ……パンツとおまんこの間に糸ひいてる……」

澪「こ、これはその……」

梓「私のおまんこ見てこんなローションつけたみたいに濡れちゃったんですね……嬉しいです」

澪「は、恥ずかしい……」モジモジ

梓「脚をすり合わせる様もかわいいですよ澪先輩」ニッコリ

澪「うー! 仕返しのつもりか梓!」

梓「ふふふ……いろいろされたから澪先輩にもいろいろしちゃいますよ」

梓「さあさあほら股開いてくださいよ淫乱澪先輩」

澪「わ、私は淫乱なんかじゃ……!」

パチンッ!

澪「うっ!? あ、梓何を?」

梓「なまっちょろい尻ですねー。澪先輩自分の立場わかってます?」

澪「え、え……?」

梓「人が壁にはまってるのをいいことにやりたい放題ですよ? ほぼレイプですよ?」

澪「そっ、それは……」

梓「わかったらほら、股開いてください。早急に」

澪「あぅぅ……」グイッ

梓「股開くならまんこも自発的に開きやがれです!」パチンッ

澪「お、お尻叩かないで!」

梓(高圧的プレイもなかなか興奮しますね)ゾクゾク

澪「ひ、開いたぞ……」くぱぁ

梓「上出来です。ですが足りません」

澪「な、何が……?」

梓「言葉ですよ。」

澪「こ、言葉?」

梓「ほらほら、『淫乱澪まんこ見てください』って言ってみやがれです!」

澪「なっ! そそ、そんなこと言えるわけ……」

梓「逆らう気ですかっ!」パチンッ

澪「あぅぅ! い、淫乱澪まんこ……見てください……」グスッ

梓「へぇー、人のまんこピンクでかわいいって言ってたくせに澪先輩もかわいいピンクじゃないですか」

澪「うぅ……/////」

梓「さて、じゃあそろそろ」

澪「え?」

梓「澪先輩……その……貝合わせ、しませんか?」

澪「! か、貝合わせって、あ、あの?」

梓「平安時代から伝わる遊びじゃないですよ。」

澪「わ、わかってる……」

梓「澪先輩がいやなら、無理にとは言いませんけど……」

澪「嫌じゃない、むしろしたいと思ってたんだ」

梓「えっ/////」

澪「あ、赤くなるなよ……こっちも恥ずかしくなるだろ/////」

梓「じゃ、じゃあくっつけますよ」

澪「あ、ああ……」

クチュ……

澪「んっ……/////」

梓「ふぁっ……/////」

澪「ちょ、ちょっと濡れすぎじゃないか? 梓……」

梓「み、澪先輩こそぉ……」

澪「動くぞ」

梓「わ、私も……」

ヌリュ……ヌリュ……

澪「……これ、えっちだな///// 二人分の愛液ですっごいぬるぬるだし」

梓「しかも、お互いのが混ざりあって……すごく興奮します」

澪「ま、まったく、変態梓め」ヌッチュヌッチュ

梓「澪先輩こそ」ヌリュヌリュ

澪「そもそも、先に悪戯してきたのは梓じゃないか」グチュグチュ

梓「あー、そうでしたっけ。もうどっちでもいいです」ズリュズリュ

澪「きもちいいから、いいか……」

梓「あ、あぅ……なんかもう、イきそうです」ハァハァ

澪「今日だけで何回イっただろうな。わ、私もそろそろ……」

梓「んっ、みっ、澪先輩!」ドンッ

澪「わっ、そ、そんな壁に押し付けながら擦り合わせるな!」

梓「んっんっ……」スリスリ

澪(梓必死だ……そんな必死にされたらキュンとしちゃうだろ……)

梓「せ、先輩っ……わたひ、もう、もう……!」ヌリュヌリュ

澪「い、いいぞ。一緒にイこう、梓。もっと激しくきて!」ニュルニュル

梓「せんぱいっ! せんぱいっ!」グイッ クチュクチュ

澪「梓! あずさぁ!!」グチュグチュ

梓「いっ、イくぅ!」ビクビクッ

澪「あずさぁぁぁぁ!!」ビクビクゥッ!

――後日――

律「よっしゃー部活だー!」

紬「お茶入れるわねー」

唯「あずにゃーんえへへー」スリスリ

梓「や、やめてください唯先輩ー」

澪「……私、ちょっとトイレ行ってくる」

律「おう、いってこーい」

澪「……」チラッ

梓(!)

梓「あ、じゃあ私も……」

律「なんだツレションか?」

澪「下品な表現はやめろ。行こうか梓」

梓「は、はい、イきましょう澪先輩」

梓「もう……あんな目立つ抜けだし方、勘ぐられたらどうするんですか」

澪「仕方ないだろ、上手い方法も思いつかなかったし。それより、早く……」

梓「はいはい、いきますよ」グイックチュッ

澪「あひっ/////」

梓「澪先輩が壁(に押し付けられながらの貝合わせ)にはまってる……」


END



保守ありがとうございました。
本当はムギちゃんとか絡めたかったんだけどねー

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