P「千早、千早ってばー」千早「……」(221)


P「返事してくれよー」

千早「……」ツーン

P「なあってばー」ツンツン

千早「…………」

P「千早のほっぺは柔らかいなぁ」ツンツン

千早「……」

P「で、仕事の話なんだけどな?」

千早「……」

P「はぁ……今は返事はいいから聞いてくれよ?」

千早「……」プイ

P「千早ぁ~」

千早「…………」

P「まぁ良い……良くないけども」

千早「……」


P「なんと、お前のために歌の仕事をとってきたぞ!」

千早「!…………」ピクッ

P「ふふん、どうだ! 嬉しかろう?」

千早「…………」

P「とっておきだったのに! これでもまだ無視するのか!?」

千早「……………………」

小鳥「あ、千早ちゃん」

千早「何ですか、音無さん」

P「さすがの俺も挫けそうだ」

ふむ

続けなさい


小鳥「はい、この間言ってた本」

千早「すみません、ありがとうございます」

小鳥「いえいえ」

千早「さっそく読ませて頂きますね」

小鳥「あー、うんそれはいいんだけど……」

千早「何か?」

小鳥「プロデューサーさんはいいの?」

千早「えぇ、お気になさらずに」

小鳥「そ、そう……」

P「千早、その本は何なんだ?」

千早「……」プイ

このプロデューサーはPフェイスだな

千早「……」ペラッ

P「ち~はやっ、何読んでるんだ?」

千早「…………」ペラッ

P「ん~表紙はカバーかかっててわからんが……後ろから回り込めばっ」サッ

千早「……」サッ

P「ムッ」サッ

千早「…………」サッ

P「このやろう!」ササッ

千早「………………」サササッ

小鳥(Pさんと千早ちゃん見てたらグルグルしすぎて気持ち悪くなってきた)

かわいい

P「ちーはやっ」

壁「」

千早「…」

P「こうなったら、小鳥さん!」

小鳥「ピヨッ!?」

P「千早に渡した本ってなんですか?」

小鳥「え!? えっと……それは……」チラ

千早「音無さん、ダメです」

小鳥「内緒です」

P「くそぉ!」

P「いい加減返事してくれよー千早」

千早「……」ペラッ

P「はぁ……」

千早「…………」ペラッ

P「寂しいなぁ……」チラ

千早「…………」

P「千早とお喋りしたいなぁ?」チラ

千早「……」

つんちーたん可愛い

Pが可愛い…だと…?

ペラッ

なんの擬音ですか?

P「どうしたものか……」

ドア「ガチャ」

美希「ハニー! ただいまなのー」ガバッ

P「コラ、美希! 抱きつくなって」

美希「えー! 美希、お仕事頑張ったんだしこれくらい当然、って思うな!」

千早「……………………………………」ペラペラペラ

P「あーもう……」

美希「千早さんもただいま、なの!」

千早「……おかえりなさい、美希」

>>15
ペタッ(胸に手を押し当てている音)
の間違いかと

このドア…喋るぞ…!

千早「……」ペラ

美希「何かペラって音がすると思ってたら千早さんが本読んでたんだね!」

千早「えぇ」

美希「何読んでたの?」

P(美希ナイス! 良い子だ!)

千早「…………音無さんに借りた本よ」

美希「あはっ、そっかぁ~」

P(答えになってないよ! 美希も納得すんなよおバカ!)

よかった…
美希が出るまでこのPじつわもう死んで幽霊なのかとおもった

ネガティブになりすぎだな

お前らマジでちーちゃん馬鹿にすんのやめろ

音無さんから借りた本…

美希「あふぅ……お仕事頑張ったから眠いの……」

P「じゃぁ今日はもう帰ったほうが」

美希「せっかくハニーとソファーに座ってるんだしここでちょっと寝るね」

P「え、ちょっ、おい!」

美希「おやすみなのー」

千早「……………………………………」

P(計らずしも美希を膝枕する形になってしまった)

千早「……………………………………………………」

P(心なしか千早もさっきより不機嫌になっている気がする……)

器が小さいな…だから72だよ

薄い本……

P「なぁ、千早」

千早「……」

P「……千早ってば」

千早「……」ツーン

P(小鳥さんヘルプ!)チラ

小鳥「ピヨっ!?」

小鳥(無理です無理です!)ブンブン

視線だけで通じ合えるカンケイか…

ドア(ガチャ)

律子「今戻りました」

P「律子! お帰り! お疲れさま!」

千早「お疲れ様です」

小鳥「お疲れさまでーす」

美希「zzz」

律子「全く美希はまた事務所で寝て……プロデューサーさんも甘やかしちゃダメですよ?」

P「ははは……面目ない」

よろしいぞ

千早「……」ツーン

可愛いなぁもう

          l      /    ヽ    /   ヽ \
          /     / l    ヽ /      |  \
| し な 間 〉 //  l_ , ‐、   ∨ i l  | |    \      は
| ら っ に |/ l ,-、,/レ‐r、ヽ  |   /`K ,-、 <   し

| ん て あ   / | l``i { ヽヽ l | / , '/',` //`|_/       や
| ぞ も わ    |> ヽl´、i '_   。`、llィ'。´ _/ /,) /\    ろ
| |   な   |`/\ヽ'_i ,.,.,.⌒´)_ `_⌒  /__/l  \       く
っ   |    く    |/ / l´,.-― 、l`ー一'_冫 /l l |   /   っ
!!!! |        \ ', /  /`7-、二´、,.| /// |   /
           lT´ {  /  /  ト、 |::| /// /  /    !!!!!
          l´ ヽ、 > ー    ,/ |ニ.ノ-' / / _
              i``` 、/ }    ',,,..'  |-'´,- '´     ̄/ ヽ∧  ____
           \/ ' \_  `´ノ7l´      /    // ヽ l ヽ
         / ̄ |      ̄ ̄/ ノ L___/      ★  U  |
        /   ヽ      /`ー´     /l                 |


的な支援で

P(よし、律子が来たことで空気が変わったぞ……ここで攻める!)

P「そういえば律子、前に言った千早の次の仕事の件なんだけどな」

律子「あぁ、歌がメインのやつでしたっけ」

P「あぁそうだ、その話を千早としようと思ってたんだ、な? 千早」

千早「…………」

P「あれぇ!?」

律子「どっちなんですか……

小鳥「律子さん」ヒソヒソ

律子「はい?」ヒソ

小鳥「実は、プロデューサーさんは今千早ちゃんに無視されてるんです」ヒソヒソ

律子「千早がですか……彼女らしくないですね」ヒソ

小鳥「きっかけは些細なことだったんですけどねぇ……」ヒソヒソ

P「よぉし、千早! 新曲についての意見とかあったら聞いちゃうぞー!」

律子「どんだけ下手に出てるんですか……」ハァ

しえ

千早「……」プイ

P「なぁ、千早……千早の声が聞きたいよ」

千早「…………」

P「俺を見てくれよ」

千早「……」

P「千早と、喋りたいよ」

千早「……」

美希「あふぅ、おはようなの……美希、おはようのちゅーがほしいな!」ガバッ

千早「………………………………………………」

P「バカやめろ!」

クソ毛虫

>>36
あ?

美希可愛いよ美希
でも壁も可愛いよ72

クソ毛虫

千早はかわいいなあ!
http://i.imgur.com/6IjE5.jpg
http://i.imgur.com/xQRMs.jpg
http://i.imgur.com/bINpu.jpg

>>36
かかってこい
まな板使っても良いぞ

>>40
屋上

律子「仕方ないですね……」

小鳥「ピヨッ?」

律子「ほら美希、帰るわよ」

美希「えー、なんでー?」

律子「もう仕事終わったんだから当然でしょ、送ってあげるから行くわよ」

美希「美希、律子……さんよりもハニーに送ってほしいの」ギュッ

P「だから抱きつくなっての!」

律子「いいからいくわよ」

美希「はーい……またね? ハニー」

P「おう、またな」

律子(貸し1ですからね)

P(律子ありがとおおおおお!)

>>40
表出ろよゴミムシ野郎

72さんマジで可愛いよね
まな板さん愛してる

オレ>>40ユルサナイゼッタイ

ごめんね
俺ほんとは美希もちーちゃんもアイドルみんな好きだよ小鳥さんも好きだよ

P「律子と美希行っちゃったな、千早」

千早「……」

P「さっきからページ進んでないけどそんな面白いのか?」

千早「っ………………」ペラ

P「お茶でも入れるかな……千早は飲むか?」

千早「…………」

P「…………はぁ」トボトボ

千早「……」チラ

金髪クソ毛虫とまな板の何に惹かれるのか、私には理解しかねるね

じゃあ律子はもらっていきますね

スレの憎しみは今、>>49に集まっている

>>49
お前に惹かれても困るだろうよ

皆さんが毛虫と壁で争っているうちに、お姫ちんは貰っていきますね

>>49
屋上

P「あ、小鳥さんお茶いります?」

小鳥「あ……じゃぁ頂いてもいいですか?」

P「はい」トボトボ

小鳥(背中に哀愁が漂ってる……)

千早「……」チラチラ

小鳥(千早ちゃんはPさんのことずっとチラチラ見てるし……)

もういいよってなって立場逆転するのがみたい
涙目ちーちゃんはよ

小鳥「千早ちゃん」

千早「なんでしょう」

小鳥「プロデューサーさん、もう許してあげたら?」

千早「許すもなにも、別に起こっていませんが」

小鳥「でも、ずっと無視してるし……かわいそうじゃない?」

千早「私だって無視したくて無視してるわけじゃありませんし……」

>>49
おっと毛虫はどうでもいいが千早の悪口はやめてもらおうか

>>58
じゃあ、死のうか

小鳥「ん~でも……」

千早「だって、プロデューサーが!」

小鳥「まぁ私もあの時事務所にいたからね」

千早「はい……」

小鳥「でも、ここまでするほどの事じゃないんじゃないかしら……」

千早「確かにやり過ぎかなとは思ってます……」

小鳥「じゃぁそろそろプロデューサーさんの相手してあげないと拗ねちゃうかもしれないわよ?」

千早「でも、ちーちゃんって呼んでくれるまで返事したくありません!」

キャラdisする奴は万死に値するって小学校で習わなかったか?
りっちゃんはもらっていきますね

ちーちゃん可愛い

小鳥「困ったわねぇ」

千早「ごめんなさい」

小鳥「プロデューサーも恥ずかしがって呼んでくれないし……」

千早「普段は呼んでくれるのに、事務所だと呼んでくれないんです」

小鳥「職場だからだと思うけど……」

千早「それはわかってますけど……」

P「いやーお待たせしました。はい、どうぞ」

小鳥「あ、ありがとうございます」

P「どうですか?」

小鳥「とってもおいしいですよ」

P「それはよかった」

千早「……」

P「千早もどうだ?」

千早「…………ちーちゃん」ボソ

P「ぐ……千早も飲むだろ?」

千早「…………」プイ

千早「…………」

P「なぁ、千早……」

千早「……」

P「仕事中はそういう風にしないって約束したじゃないか」

千早「………………」プイ

P「困ったなぁ」

千早「…………私は仕事中じゃないもん」ボソ

72はかわいいなぁ

ちーちゃん可愛いよおおおおおお

社長「ちーちゃん・・・」

とんでもないスレを開いてしまった
いいぞもっとやれ!

P「どうしたものかなぁ」

千早「……」ゴクゴク

小鳥(あ、お茶は飲むんだ)

P(拗ねながらも両手使ってお茶飲むちーちゃん可愛い)

千早「……」ニコォ

千早「ハッ」ブンブン

小鳥(プロデューサーの入れてくれたお茶がおいしくてニヤけちゃったけど必死で取り繕う千早ちゃん可愛い!)

最近出たWSで千早のサインが10720で売ってたのにはワラタ

72ゲッター

俺「……………」プイ

>>73ちゃんとお話したいなー

ワロタw

>>71
10072じゃないところがセコい店だと物語っている
価値わからないが

ふむ・・・ちーちゃんに胸コキしてもらいたい

小鳥さんが気を利かせて外に行けば解決しそうなのに居座る辺りピヨちゃん小悪魔

P(小鳥さん助けて!)

小鳥(もうちーちゃんって呼べばいいじゃないですか)

P(それはできない)

小鳥(どんだけまじめなんですか)

P(正直今更引っ込みがつかない)

小鳥(…………)ジトー

P(しょうがないじゃないですか! 職場じゃそういう風にしないって決めてるんですよ!)

小鳥(それは立派ですけど……)

>>77
床オナ?

この二人テレパシー使えるぞ

>>80
角オナだろ

>>77
板オナか

>>77
ないものねだりはよせ

P(どうすりゃいいんですか!)

小鳥(あたしに聞かないでくださいよ! むしろ困ってるのコッチですからね!?)

P(それもそうだ……申し訳)

小鳥(素直にちーちゃんって呼ぶか、あとは逆にこっちが無視するか、とかですかね)

P(前者は無理として、そんなことしてちーちゃんが泣いたらどうすんですか!)

小鳥(今ちーちゃんって言わないでください!?)

P(おっと失礼、とにかく、千早が傷つくようなことはできませんよ)

小鳥(傷つくまえに仲直りすればいいじゃないですか)

P(ふむ……)


千早(なによ……音無さんと見詰め合っちゃって……早く呼んでくれればいいのに……)シュン

俺(ちーちゃん)

枕元に片栗粉入りのコンドームを置きたくなる可愛い

>>87
やめろ

こんなめんどくさい女より春香さんのほうがかわいいと思います

P(どうするべきか……)

千早(なんかすっごい難しい顔して考えてる……)

千早(やっぱり呼んでくれないよね……)

千早(ちーちゃんって呼んでほしかったなぁ……)

千早(でも、職場だし……これ以上迷惑かけちゃダメよね)

千早(次に話しかけてくれたら返事をして、謝りましょう)

千早(許してくれるわよね、優しいもん……)

>>87
んあー

ちーちゃんで壁オナしてー

くるか?くるか?ウズウズしてきた

ちーちゃんかわかわ

P(無視するかは別として……ちょっと様子をみるか……)

P「……」チラ

千早「!」ササッ

P(顔見ただけで思いっきり目をそらされた……)

千早(恥ずかしくてつい目をそらしてしまった……)

P(ソファーに体育座りする千早は可愛いなぁ)

おかしい、千早がこんなに可愛い訳がない

俺「…」チラッ

P「……///」

http://beebee2see.appspot.com/i/azuY-qzzBgw.jpg

うん
http://i.imgur.com/Emyri.jpg

壁ドン(意味深)

>>98
ちーちゃんに可愛く無い表情なんてないよ!!!!!

http://i.imgur.com/aBnlK.jpg

なんでこうもかわいいのか

P「ち」

千早(きた!)

P「なみに、小鳥さんお茶菓子なんていりますか」

小鳥「いただけるなら」

千早(あれぇ?)

P「これ俺のお気に入りなんですよ、期待していいですよー」

千早(でもでも、この流れなら私にもいる?って聞いてくれるからその時に謝ろう)

小鳥「プロデューサーさんのオススメなんて楽しみです」

千早(食いしん坊って思われちゃうかもしれないけど、それくらいしょうがないわね)

ちーちゃんください、並盛りで

http://i.imgur.com/pau3g.jpg

>>105
並は無いんですよ~

>>106
長髪キャラが短髪、短髪キャラは長髪が異様に魅力的なのはなんなんだろうか

えっなんだって? 72が盛るほど無いって?

>>109

           ____
  .ni 7      /ノ   ヽ\   壁に向かってしゃべってろゴミ
l^l | | l ,/)   / /゚ヽ  /゚ヾ\      .n
', U ! レ' / /   ⌒   ⌒  \   l^l.| | /)
/    〈 |  (____人__)  |   | U レ'//)
     ヽ\    |lr┬-l|   /  ノ    /
 /´ ̄ ̄ノ    ゙=ニ二"   \rニ     | 
         

>>109
72がいいたいんですかねぇ・・(ビキビキ)

>>108
ギャップだろ

いつもと違う、それだけでトキメイちゃう!

P「はい、どうぞ」

小鳥「わー、ありがとうございます!」

P「いえいえ」

千早(よし……そろそろ……こっちに……)

P「どうです?」

小鳥「ピヨ!? これ本当においしいですよ!」

P「だからいったでしょ、お気に入りだって」

千早(自分の席に座っちゃった)

小鳥「いいのを教えてもらっちゃいました」

P「ははは、喜んでもらえて良かったです」

千早(あれぇ?)

【速報】群馬の道の駅で山中・バーバーボーボー・トゥークゴーンさんの育てた野菜全て盗まれる 周囲には食い散らかした跡も

かわいすぎ憤死

そろそろ涙目になるか?

P(なんでこっちにこないの?って顔してるちーちゃんかわえええええええ)

P(そして罪悪感がやばいな……寂しそうな顔してるよ! ごめんよちーちゃん!)

小鳥(これ本当においしい……ポチっとこ)

千早(なんで決心したらチャンスがなくなるんだろ……)

P(ちーちゃんの悲しそうな顔やべええええええええええ)

P「音無さん本当にこの作戦大丈夫なんでしょうね」ヒソヒソ

小鳥「え、あ、はい多分?」カチカチ

P「あんた仕事中に何してんだ」

小鳥「お二人には言われたくないです……」

P(まぁいいや……デスクワークすませちまうか)

千早(あ……)

P「……」カタカタ

千早(仕事始めちゃった……)

小鳥「……」ポチ

千早(音無さんも仕事してるみたいだし……)

千早(何やってるんだろ……私……)

胸板薄いぞ!72やってんの!

ピヨちゃん…

千早「……ちーちゃん」ボソッ

P「……」カタカタ

千早「はぁ……」

P「……」カタカタ

千早「……」ジー

P「……」

千早「……ばかぁ」

小鳥(千早ちゃん! 私がいるの忘れないで! 二人っきりじゃないのよ!)

小鳥(あぁでも拗ねていじけるレアな千早ちゃんは本当に可愛い! このまま見ていたい!)

http://i.imgur.com/X9ACC.jpg

かわいい
天使だな

>>122
お前は俺を萌え殺す気か

>>122
この絶対領域に8時間くらい顔を埋めてたい

>>122
即採用

>>125
壁に頭埋めて楽しい?

>>76
7272円の店もあったらしい

>>127
貴様の顔面をディスプレイに叩きつけてやりたい

>>125
かべの なかに いる

>>130
それはうらやま

壁にナニ入れてるんですか


千早「……」ジワァ

千早(ダメだ……私が悪いんだから……)

千早(顔洗ってきましょう……)スッ

小鳥(千早ちゃん、トイレかしら?)

P(千早が席を立ったか……)

P「そろそろ俺から声をかけたらいいんですかね?」

小鳥「どうでしょう?」

P「どうでしょうて」

小鳥「さすがにそこまではあたしにはわからないですよ」

P「そんなぁ……」

小鳥「でも……」

P「でも?」

小鳥「寂しそうな千早ちゃん可愛かったです」

P「それは同感です」

ダメだこいつら…もっとやれ!

同感です

小鳥「もうちょっとだけ続けてみたらどうです?」

P「いやー、でも話しかけるタイミングって難しいですよ」

小鳥「例えば、千早ちゃんから話しかけてくるのを待つとか」

P「話しかけてきますかねぇ」

小鳥「この調子ならもうすぐだとは思いますけど……」

P「ふむ」

小鳥「まぁ、個人的にはプロデューサーさんに無視されたらどんな反応するのかも興味ありますが……」

P「今無視してるじゃないですか」

小鳥「千早ちゃんが話しかけてきても無視したら、ですよ」

P「そんな事っ!」

小鳥「おや」

P「したら千早がどんな反応するのか、気になって仕方がないじゃないですか!」

小鳥「プロデューサーも大概ですね」

いじめかっこ悪い!

>>127
表に出ろ、夜明けまで肉体言語で語り合おうぜ

小鳥「では、休憩という体でソファに行きましょう」

P「ソファにですか」

小鳥「そうです」

P「なんでわざわざ?」

小鳥「私とプロデューサーがソファに向かい合って座ります」

P「はい」

小鳥「戻ってきた千早ちゃんはどっちの隣に座ると思います? 今の心境で、です」

P「小鳥さん、初めて貴女を尊敬しましたよ」


  |
  |
  |
  |
  | ̄ ¨ <
  |'"ヘ x==.、

  |.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ      ・
  |.:./`"ヘ.:.l.:.:.:.:.ヽ    ・
  |/    ',lヘ.:.:.:.:.',    ・
  |'  `'`≠=l.:.:.:.l:l

  |   ィ'Zミ l.:.:.:.l:!
  |   {少!.' ll.:.:,リ
  |   .`." 'リイ
  |   :::::::: ,'.:.|
  | -.'   ノ.:.:.|
  |-ォ‐.7´.:.:.:.:.:l.|
  |Vヽ/ `ャ.:.:..|:l:|
 .rx ',_ r'"1.:.:.|:.l:|
  `l ノ .`; l.:.:.:|:.l:l!
  |'  ノ`y’.:.:.|:.l:i!
  |`∠、,ノ'-―ヤl!
  |  .「

  |   !
  |   !
  r.''"¨

  |
  |
  |

千早(目、赤くなってなくてよかった)スタスタ

小鳥「あ、千早ちゃんお帰りなさい」

千早「ど、どうも」

千早(なぜ二人がソファーに……)

小鳥「ん? どうかした?」

千早「いえ、なんでもありません」

P(この女本気や! 本気やでぇ!)

千早(早く座らないと不自然だわ……でもどっちの隣に座れば……)

SS誰か書いてくれたらそれはとってもうれしいなって
エーベルージュ
センチメンタルグラフティ2
Canvas 百合奈・瑠璃子先輩のSS
初恋ばれんたいん スペシャル
ファーランド サーガ1、2
MinDeaD BlooD 4
【シヴァンシミター】WOG【クリムゾンクルセイド】
アイドルマスターブレイク高木裕太郎

http://i.imgur.com/pDC8e.jpg

千早(今はこの3人しか事務所にいない)

千早(普段の私なら迷わず彼の隣に座る……)

千早(しかし今のこの気まずい状態で隣に座っていいかしら……)

千早(隣に座っても話しかけてもらえなかったら立ち直れないかもしれない)

千早(でも正直隣に座りたい、むしろ膝の上に座りたい)

千早(そうね、普段隣に座ってるんだし問題ないわよね)

千早(別に私が隣に座りたいとかじゃなくて、普段通りにするというだけのことよ)

千早(別に本能のままに行動するわけじゃないわ、十分に思考を重ねた上での行動よ、千早)スッ

P(俺の)

小鳥(隣に座った!)

これぞ究極の選択・・・

ル・ラーダ・フォルオル

小鳥「あ、私お茶入れてくるわね」

千早「え」

P(ここで二人きりにするとは……)

P「お願いします」

小鳥「お願いされましたー」

P(小鳥さん、一気に攻めるつもりだ!)

千早(二人きりになってしまったわ)

P「…………」

千早(私のせいだけど……会話がない……)

千早(普段は会話がなくても安心できるのに……)

千早(今の沈黙は……嫌……ね……)

P「……」

千早(勇気を出すの千早、なんでもいいから、話かけて謝るの!)

千早「…………あの……」

P「………………」

千早「今日のおしg」

小鳥「お待たせしました!」

P(小鳥さんマジ鬼畜のカットイン)

千早(ぁぅ……)

小鳥(ふふ、タイミングはばっちりでしたね)

Pのくだらないプライドのせいで話が拗れてるのに、

ここで千早を試すような真似して楽しもうと考えるとか相当な下衆だな

見てる側は可愛くて満足かも知れんけど無視される千早のメンタルダメージを考えろって話し

あとで謝れば許してくれるだろうけど、その瞬間は確実に千早を傷つけたんだから謝ればいいって問題じゃない

このPは本気で千早が好きなのか疑うレベル

小鳥さんは仕事しろ

>>149
うざい

>>149
かえれ

よかった…
美希が出るまでこのPじつわもう死んで幽霊なのかとおもった

ネガティブになりすぎだな

>>149

>>152
まともな日本語に打てないのか

>>149
どこを壁読み?

http://i.imgur.com/lwcen.jpg

まあかわいそうなのは分かるが

>>149
豚屑

>>154
>>20

>>156
文字通り偽もんの夢

P(勇気をだしたところを小鳥さんに邪魔されてちょっと涙ぐんでるちーちゃんマジプリティ)

千早(これくらいで諦めちゃダメよ、千早……私はもっとひどいことをしたんだから……)

千早「き、今日のお仕事ってもう終わったんですか!?」

P(きたー! きてしまった! 普通の質問をめっちゃ気合たっぷりに言ってしまった!)

P「…………」

P(心を鬼にしろ、心を鬼にして沈黙を貫くだ俺!)

千早「ぁぅ……」

千早かと思ったら壁だったというオチかと思ったら

ちーちゃんかわいい

沈黙を貫くだぁーッ 許さんっ

Pよ全部終わったらちゃんとナデナデしてやるんだぞ

くっ

>>156
ちーちゃん気にすべきは胸囲じゃなくて体重だと思う
エリーよりはマシだけどスレンダー好きでも心配になるレベル

P「そういえば小鳥さん、もう仕事終わりですか?」

千早「!?」

小鳥「そうですねぇ、もう急ぎのお仕事は終わりました」

P「じゃぁゆっくりしてても問題ないですねー」

小鳥「そうですね」

千早「…………グスッ」

P(ちーちゃんごめぇん! 頭ナデてぇ! ハグしてぇ! そして謝りてぇ!)

小鳥(我慢ですよ! 今我慢しなきゃ全部無駄になりますよ!)

支援

やよいと千早にうまいもんたらふく食わしてやりてえ

千早「……スン……グスッ……」

P(もう終わりでよくないですか、マジでもうキスしたい押し倒したい持ち帰りたい)

小鳥(欲望駄々漏れですよ……)

千早「ぷろ……でゅうさぁ……」グスッ

P「っ」

小鳥(ダメです、我慢です! 耐えてください! あとちょっとです!)

P(泣きそうなんですよ!? 俺のちーちゃんが!)

小鳥(もうちょっとだけでいいですから!)

P「グッ…………」プイッ

千早「…………」グイ

小鳥(プロデューサーさんの服のすそ泣きそうな顔で掴んでるちーちゃんキマシタワー!)

>>154
>>20

だれか参考画像を

もうゴールしてもいいかなって

押し倒そうとしたら
それは事務所の壁でPがおもいっきり頭打って死んでしまって千早が小鳥の証言によって
捕まる展開マダー?

>>175
お前は72を言ってるんだ

千早「もうわがままいいませんからぁ……」ウルウル

P(お?)

千早「仕事中はしっかりしますから……」ポロ

小鳥(あ……やばいかも)

千早「嫌いに……ならないでぇ……」ポロポロ

小鳥(泣いちゃったあああああああああ)

P「」

やはり犬千早は最高に可愛い、可愛すぎて悶え死にそう

泣く寸前でフォローしないとダメだろ

小鳥(でも泣いてるちーちゃんも可愛い!)

P「セイッ!」ドゴォ

小鳥「ビヨッ!?」バタッ

P「ちーちゃんごめえええええええん!」ダキッ

千早「あっ……グスッ……スン……」

P「ごめんな、ごめんなああああああ」ギュー

外人AAの4コマ目の心境

ふむ

http://i.imgur.com/PyhTi.jpg

P「ごめんな、俺が変な意地はったせいで……」ナデナデ

千早「……怒って……ない?」グスン

P「怒ってない!」

千早「……私のこと嫌いになってない?」ウルウル

P「なるわけねぇだろ!」

千早「ちーちゃんの事……好き?」ダキッ

P「大好きに決まってんだろ!」



小鳥「」チーン

まだ裾掴んでる状態だな
投げ技来るか?ああーっと危ないぞおこれはあああああーーーー!!!!

>>149の人気に嫉妬

http://i.imgur.com/bPFHt.jpg

小鳥さんの扱い酷過ぎわろた
口車に乗ったPも悪いじゃないですかー

>>187
ワロタ

千早「…………」ギュー

P「…………」ナデナデ

小鳥「」チーン

千早「……」ギュッ

P「……」ナデナデ




P「落ち着いたか?」

千早「…………はい」

何か今日はどこのスレ行ってもピヨ助が可哀想な目にあってんだけど

>>192
このスレのは自業自得だからしゃーない

千早「なんで……あんなことしたんですか?」

P「千早があんまりかわいいんでな」

千早「答えになってないです」

P「まぁ無視された腹いせと、寂しそうな千早が可愛かったからだ」

千早「………………」ジトー

P「さ、最初に無視したのは千早だろ!?」

千早「そ、それはそうですけど……」

>>190
この指輪眺めてる千早が最高過ぎて辛い

http://i.imgur.com/7G40h.jpg

ピヨかわいそうじゃないほうが少ないと思うんだけど

千早「でも、怖かったんですからね!?」

P「す、すまん」

千早「嫌われちゃったらどうしようって……すっごく怖かったんですから……」

P「悪かったよ」

千早「反省してます?」

P「してる、すっごい反省してる!」

千早「信じられません」

P「えぇ、どうやったら信じてくれるんだ?」

千早「自分で考えてください!」プイッ

P「千早」

千早「なんですか」

P「キスしていいか?」

千早「だ、ダメに決まってるじゃないですか! 何考えてるんですか!」

P「誠意を見せようと思ったんだがなぁ……」

千早「意味がわかりません、事務所でそんなこと……」

P「事務所で拗ねてたのは誰だよ」

千早「そ、それはそれです!」

P「ちーちゃん?」

千早「ぅ……なに?」

P「はは、ちーちゃんはかわいいなぁ」ナデナデ

千早「事務所だけど、良いの?」

P「誰も見てないしノーカンだ! ノーカン!」ナデナデ

千早「意味わかんない」ギュッ

P「そういうちーちゃんだって抱きついてきてるじゃん」

千早「知らない!」ギュー

ぴよ・・・

俺「ちーちゃん…」ギュ

P「機嫌直った?」

千早「直ってない」

P「どうしたら直る?」

千早「ちゅーしてくれたら直る……」

P「ちーちゃんかわいい!」チュッチュッ

千早「そういうのじゃないの!」

P「はいはい」

千早「ん……」

P「……」チュッ

泣いてるぴよちゃんだっているんですよ!

P「機嫌直ったか、千早」

千早「はい、お手数をおかけしました」

P「それはよかった」

千早「そろそろ帰りましょうか、良い時間ですし」

P「そうだな、戸締りしていくから先行っててくれ」

千早「……待ってますよ」

P「悪いな」

千早「いえ……」

うひー、なんてかわいらしいんでしょ

P「あああああああああああああああああああああああああああああああ」

やよい「にたぁ」

ゴポgポpgポgポ

春香「ふふふ」

P[はは……はは……」

ぬがだぐdふぁそ:ふぁshふぁ

P「」

誤爆

びっくりした

誤爆で片付けられないレベルのキチガイ

P「よし、電気消すぞー」パチ

千早「はい」

ドア「バタン」

P「かぎ閉めてっと」カチャ

千早「帰りましょうか」

P「そうだな」

千早「手、つないでもいいですか?」

P「階段下りるまでだぞ」

千早「はーい、えへへ」ギュッ






小鳥「Zzz……プロデューサーさんも千早ちゃんもだいたーん……ぐへへ……zzz」


おしまい、おわり、略しておしり

同じく
向こうのスレも見てたから余計!?ってなった

ちーちゃん可愛いよ、可愛すぎるよ・・・

乙~
ちーちゃんはかわいいなぁ

乙ぅ


犬千早可愛すぎる

乙ー
終始可愛すぎて悶え死にそうでした


昨日寝る前に布団で妄想した内容そっくりで驚いた

乙!

見てくれた人支援くれた人どうもありがとう
可愛い千早を貼ってくれた人はまじありがとう

乙!いいSSを呼んだ

乙ですよ乙

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