ひろし「黙ってろってんだよ!」みさえ「アナタ!もうやめてぇ!」(203)

ひろし「お前らはなんも解っちゃいねえんだ、酒ぐらいどんだけ飲んだっていいだろ!!」

みさえ「アナタ、もう解ったから・・・」

しんのすけ「と、とうちゃん・・・」

ひまわり「びぎゃあああああ」

ひろし「あー、うるせえうるせえ、こんなとこで酒飲んでたら不味くなる、外で飲んでくるから金だせ」

みさえ「アナタ、落ち着いて、、キャッ」ドガッ

ひろし「うるせんだよ、黙って金だせよ」

しんすけ「素敵やん」

ひろし「暫く帰らねえからよ、じゃあな」

ひまわり「びぎゃあああ」

ひろし「いい加減泣きやめよ!!こら!!」ドカッ

ひまわり「ギャン」

みさえ「アナタ!!子供に手を出すのだけはやめてお願い!」

ひろし「だったら黙らせろよ!!いつまでも泣いてんじゃねえよ、おらどけしんのすけ!」バキッ

しんのすけ「ぅぅ、とうちゃん、、い、いたいゾ・・・」

ひろし「ったく、どいつもこいつも・・・」

ヨシリン「野原さーん、聞いてくださいよ、ミッチーがひどいんですよ~」

ひろし「ちっ、うぜえやつがきたなぁ、どうしたんだよ」

ヨシリン「ミッチーが家に立てこもっちゃって、話聞いてくれないんですぅ」

ひろし「そんなもん、、ん、、俺に任せとけよ、ちゃんとしてやるからよ・・・ヘヘ」

ヨシリン「本当ですかぁ!ありがとうございます!!」

ひろし「おめえはここで待ってろよな、良いって言うまで戻ってくるなよ、じゃあな」

ヨシリン「はい~!」

ヒマだから

wktk

まだ?

ガンツ

ピンポーン

ミッチー「もう入れてあげないんだからね!!」

ひろし「あー、俺だよ、お隣の野原です」

ミッチー「あれ、野原さん、どうしたんですか?ちょっと待って下さいね」タタタッ ガチャ

ひろし「いまだ!」

ミッチー「んんんん」

ひろし「大人しくしてろよ」パタン カチャカチャ

ミッチー「んっんっ」

ひろし「生意気なお前さんにちーとばかしお説教してやるよ」モミモミ

ミッチー「んんっ・・・んっ・・・」

ひろし「お?だんだん抵抗する気なくなってきたな」

ミッチー「プハァ・・あの、、なんでこんな事を・・・今なら誰にも言いませんからぁ」

ひろし「うるせんだよ、そんな口はよ、俺のモノで塞いでやるよ、、そら」

ミッチー「んんっんん」

ひろし「なかなか気持ち良いぜ~、みさえの奴最近しゃぶるの怠ってるからよ、、ったく、フェラは女として当然の仕事だろ、、なぁ?」

ミッチー「んっんっう・・

ひろし「俺の咥えてちゃ喋れないよな、すまんすまんw」

ひろし「じゃあ、そろそろ出すから、しっかり受け止めろよ、、そらっ」ドピュルルルルッル

ミッチー「んんっ・・・おえぇっ・・ぷはx・」

ひろし「吐き出すんじゃねえよおら、もっと奥まで咥えろ」ガシッ

ミッチー「んっんんんん」

ひろし「ふう、すっきりしたぜ、じゃあ舐めて綺麗にしろよ」

ミッチー「ぅぅ、、はぃ・・・ぴちゃぴちゃ・・・」

何故かミッチーに萌える

ひろし「いいかぁ、男を舐めていいのはちんこだけだ、解ったか?」

ミッチー「はぃ・・・すみません・・・」

ひろし「わかったならヨシリンを入れてやれよ、何があったか知らないがよ」

ミッチー「はぃ」

ひろし「じゃあ、ヨシリン呼んでくるから、このことは内緒にしとけよ、離婚したくなかったらな」

ひろし「あと、暇な時また抜いてくれよ、頼むわ」

ミッチー「はぃ・・・」

ひろし「いやー良い事をした後は気持ちがいいなぁ、体的にもよ、うひひ」

ななこ「あら、しんちゃんのお父さん、こんばんわ^^」

ひろし「あー、こんばんわ、今帰りですか?」

ななこ「はい、あ、ちょっと相談に乗ってもらいたいことがあるんですけど、いいですか?」

ひろし「俺で良かったらいつでもどうぞ、じゃあななこさんのお宅に行きますか」

ななこ「あ、いえファミレスとかでも

ひろし「なあに、込み入った話になるかもしれないのでやっぱり静かなとこにしましょう」

ななこ「あ、はい、じゃあわかりました」

ひろし(今日はツイてるぜ・・・うひひ)

ひろし「で、相談っていうのは?」

ななこ「はい、実はしんちゃんに真剣にプロポーズされまして、大きくなったらまたおいでって言ったのですが、それまで待てないって言い出しちゃって」

ひろし「なるほどー、しんのすけのやつが・・・いつもすみませんねえ」

ななこ「あ、いえ、嬉しいんですけど、その、やっぱり大きくなってからじゃないとって」

ひろし「ななこさん」

ななこ「はい?」

ひろし「あいつが大きくなったら俺みたいになりますよ、つまり俺に抱かれれば未来のしんのすけに抱かれてるのと一緒なんですよ」ガバッ

ななこ「えっ、、キャー」

ひろし「どうですか?」モミモミ

ななこ「あの・・・やめてくださ・・ぃ」

ひろし「そんな事言っちゃって、今の俺は未来からきたしんのすけです、そう思ってください」モミモミ

ななこ「そん・・な事言われても・・・ぁん」

ひろし「お、今感じましたね・・・じゃあもっと気持ちよくしてあげますね」モミモミ

ななこ「ぁ・・・やめてください・・・お願いします・・・」

ひろし「男がここまできたら引き下がれないでしょう、大丈夫任せてください」サワサワ

ななこ「あ、ぉこはだめぇ・・・ぁ・・ぁっ」

ひろし「大分濡れてきましたね」ヌチョヌチョ

ななこ「ハァハァ・・・あのわたしっ・・・」

ひろし「ではいきますよ~」ガツン

ななこ「あぁっ・・イタイ・・・」

ひろし「初めてだったんですか・・・こりゃすまねえなしんのすけww」パンパンパン

ななこ「あの、せめて、もっとゆっくり、お願い・・・します。」

ひろし「わかりましたぁっ、じゃあゆっくりしますよぉ」パンパン

ななこ「ァァ・・んっ・・・・」

ひろし「尺もそんな無いんでそろそろいきますよっと」ドピュルルルルルルルルr

ななこ「あ、、だめ・・中はっ」

ひろし「だーめだめ、男は中出し一択でしょ」

ななこ「ううっ・・・」

ひろし「じゃあ俺すっきりしたんで帰りますわ、後処理よろしくおねがいしますね、それとさっきの写メ撮ってるので、ひとつよろしくなぁ」

ななこ「ひどぃ・・・・」

ひろし「さあて、帰るかって、なんだ?公園でヤンキーどもがたむろしてんなぁ、いかんねこれはいかんですよ」

りゅうこ「あぁ、なんだ?おっさんは」

ひろし「あぁ、ガキがこんなとこであそんでんじゃねえよ、怖いおっさんにひっかっても文句言えねえよな」ガシッ

りゅうこ「いたっ・・・髪の毛ひっぱるな、、このっ!!」

ひろし「所詮ガキのパンチじゃあたらねえんだよ、この木原神拳はよお、おらっ!」ドガッ

りゅうこ「あうぅ・・・」バタン

ひろし「おら、立てよぉ、勝者は敗者になんでも出来るんだぜ、ちょっとそこのトイレ行くぞ」ズルズル

りゅうこ「・・・」

ナレーター(とトイレに向かって歩いて行くと青いツナギを着たいい男が)
ヒロシ(うほっいい男)
青いツナギを着た男がチャックを開け出した
青いツナギを着たいい男(やらないか?)

女不良グループのリーダーじゃなかった?

りゅうこ「・・・ここは・・キャッなんであたい裸なんだ!?しかも縛られてるし」

ひろし「よう、お目覚めか」

りゅうこ「おまえは!」

ひろし「んじゃあ、いっちょ、不良娘の愛の更性教育といくかぁ、」ヴィイイイン

りゅうこ「おぃ、なんだそれ、、なにするつもりだよ、、、やめっ・・・あ」ヴィイイイイン

ひろし「お前の穴にいれるんだよ、お前にはこれで十分だ」ヴィイイン

りゅうこ「ぁぁ・・・あたいは、初めては好きな人って決めてたんだ・・・」

ひろし「人間すらねえ、ただの物に処女喪失かぁ?こりゃ不良にはお似合いの結末だなぁっ」

りゅうこ「ぅぅ・・・やめて、、やめてよぉ・・・もう不良なんてやめるからぁ・・・おねがい」

ひろし「駄目だ、お前らはその場だけは返事が良いんだ、許しても後からラッキーぐらいにしか思わないゴミなんだよ!!」

りゅうこ「お願いします・・・なんでもしますから・・・」ヴィイイン

ひろし「ん~、そうだなぁ、じゃあフェラチオで逝かせれたら許してやるよ、今日は二回も抜いてるから結構きついぜぇ」

りゅうこ「くっ・・・・は、はい、、やります・・・」

ひろし「じゃあ頼むわ、おら」

りゅうこ「ぅぅ・・ペロペロ・・・くっ・・・・」

ひろし「そんなんじゃ、全然いけねえよ、下手くそ」

りゅうこ「ごめんなさい・・・ぺろぺろ、、んぐっ・・・んっ」

ひろし「あーあ、このままじゃバイブ入りそうだな、お前の穴に」

りゅうこ「!?んぐんぐんんんっ」チュパチュパ

ひろし「へっ、やりゃあできるじゃねえか、お前ら不良のくずはよ、対して努力もしねえで社会がなんだ、大人がなんだといっちょまえに主張しやがる」

ひろし「お前らが努力もしねえで、まっとうに生きることを放棄した糞虫にはよそれなりの扱いしかしねえんだよ、くやしかったらよ、まっとうに生きる努力してみろよ、それが見返し方ってもんだ、不良なんてクズクズクズだ」

りゅうこ「んっんぅんっう・・・んっ」

フェラフェラフェラ男

あれ?Levelがでない

ひろし「んじゃ、そろそろ逝かせてもらうわ、、うっ」ドピュルルルル ズボッ

りゅうこ「!?!?んんんんんん!!」

ひろし「へへっ、わりわりぃ、逝った勢いでバイブ入っちまったよ」

りゅうこ「んぷはあぁ・・お願い抜いて!!いたいいたい!」

ひろし「今抜いたってバイブで処女喪失した事実はかわんねーよ、諦めなって、な?」

りゅうこ「ひどい・・・・」

ひろし「そりゃ反社会的なお前らが言うことじゃねえよ、カシャカシャ」

りゅうこ「やめて撮らないで!!!」

ひろし「黙って欲しかったらばらすんじゃねえよっと、じゃあな」

ひろし「今日はたまんねえな~」

ネネ「あ、シンちゃんのお父さん~」

ひろし「お、こんな暗いのにお使いか?えらいなぁ」

ネネ「うん!でもちょっと怖いから走るの!」

ひろし「どれ、おじさんが家まで送って行ってあげるよ」

ネネ「本当?ありがとう!!」

ひろし「どういたしまして^^」

ネネ「ねえ、ここ本当に近道なの?ちょっと怖い」

ひろし「そうだよ、裏道だから人が誰も来ないんだよ」

ネネ「あの、手握って貰えますか?」

ひろし「ああ、いいぞほら」

ネネ「シンちゃんのパパさんの指なんか太いね」

ひろし「そうだろそうだろ、しっかり握ってな、暗いから気をつけてな」

ネネ「なんかすっごく熱くなってる・・・大丈夫パパさん?」

ひろし「あぁ、すこし擦ってくれるかな?上下に摺る感じで」

ネネ「こう?」シュシュ

ひろし「あぁ、そうだよ・・・くぅ・・」

ネネ「大丈夫?パパさん苦しいの?」

ひろし「ネネちゃん、そのまま強く握ってこすってくれるかい」

ネネ「うん!」シュッシュッシュッ

ひろし「うほ、たまんねえ・・・ネネちゃん喉かわかない?おじさんカルピスあるんだけど」

ネネ「喉乾いた~!飲みたい!どこどこ!」

ひろし「ここだよ!」ガシッ

ネネ「ぇ・・んんっんっ」ドピュルルルルル

ひろし「飲んで、飲んで、溢れるから!」

ネネ「んんっ」ゴクゴクッ

ひろし「んふうう・・・・」

ひろし「ネネちゃん、気持よかったよぉ」

ネネ「ねえ、いまのなに・・?」

ひろし「良いから裸になって、それからネネちゃんの携帯貸してね」

ネネ「ぅぅこわいよぉ・・・」

ひろし「言うこと聞いてれば怖くないから、、ほら」

ネネ「うぅう」

ねねママ「ネネ遅いわね~、あら、携帯メールが・・・これは・・・ネネの裸!!」

ネネママ「なんなのこれえ・・・警察には黙ってGPSの場所まで来いって・・・はやく行かなきゃ!!」




ひろし「ネネちゃん、もうすぐママ来るからね」

ネネママ「ネネ~~!!ネネ~~!!」

ネネ「ままぁ~~!逃げてぇ~~!」

ネネママ「え?」ガゴン

ひろし「一度さー、子供の前でレイプしてみたかったんだよねえ」ヌギヌギ

ネネ「ママを殺さないで~~なんでもするから~!!」

ひとし「おおっと、麗しい親子愛だねぇ、じゃあネネちゃんにも活躍してもらおっか」

ネネ「ぅぅ」

ぴちゃぴちゃ

ネネママ「・・・ハッ、ネネ!!野原さん!あなたうちの子になにしてるの!」

ひろし「ん~?おはようございます、こりゃネネちゃんが勝手にやってることなんですよ、ねえ?」

ネネ「はい・・」ぴちゃぴちゃチュパチュパ

ネネママ「ネネ~!もうやめて!」

ネネ「良いの、ねえママ良いの、安心してね」チュパチュパ

ネネママ「お願い、わたしが代わるからねえ!おねがい!ネネだけは!!」

ひろし「クックッ、、そういうと思いましたよ、いやあ麗しいねえ、どうするネネちゃん?」

ネネ「わたしがやるから!」

ネネママ「わたしがやるから!ねえ!」ペロペロ

ひろし「おっほぉ、これはいいぞぉ、もっと頑張れ頑張れ~」

ネネ「んんぐぴちゃぴちゃ・・・」

ネネママ「ペロペロんっんぐ・・」

ひろし「たまんねえ・・・あのさ、そろそろ舐めるだけじゃ足りないんだけどな」

ネネママ「!・・・わかりました・・・」ヌギヌギ

ネネ「何をすればいいの?」

ネネママ「ネネは黙ってなさい」マタガリ

ひろし「お、腰の振り上手だね・・・これはなかなか・・・」

ネネママ「んぁ・・・あっ・・・うそ・・・凄く気持ちいい・・・んっあっっあっ」

ひろし「なんだかんだで奥さんも溜まってたんでしょ、ねえ」

ネネママ「あっあっ、言わないで!あっ、、ねえ、、これから好きな時に抜いてあげるからネネだけはお願い・・・」

ひろし「ああ?抜いてあげるじゃなくて抜かせてくださいだろ、俺は別にネネちゃんでもいいんだぞお」

ネネママ「あ、ごめんなさい・・・あっ、、うそ・・あっ!すごい!!だめ!!」

ひろし「ほらほら、俺も腰振ってやるよぉ!!おら!」

ネネ「・・・なんかおまたが変なの・・・」クチュクチュ

ネネママ「ネネ、何やってるの!・・あっあ・・・!!」

ネネ「ここ擦ると、、なんか変な気分になるの・・・」クチュクチュ

ひろし「ははっ!淫乱の子は淫乱の血を受け継ぐんだな、将来大物になるな、奥さん!」

ネネママ「だめだよ、そんなこと!!・・あんっう!!ああっ!!だめ・・もうだめえ」

ひろし「なんだもうイクのか、、ほらよっと」パンパンパンパン

ネネママ「あああああ、、」ビクンビクン

ひろし「なんだい、俺より先いっちまいやがんの」

ネネ「ねえ、おじさん」

ひろし「なんだい?」

ネネ「ママ凄くよさそうだったの、ネネにもしてほしいな」

ひろし「そっかそっか、お母さんの代わりにしてあげるな」

ネネ「うん・・」

ネネママ「ハァhァ・・・ネネ・・・」

ネネ「ん、、、イタイ・・・!」

ひろし「最初はイタイんだよ、我慢してな、二回目からはだんだん良くなってくるからな」

ネネ「んっ・・・・んんっうう」

ひろし「やっば、、すげえ締まるなぁ」

ネネ「ぁぁ・・はやくぅ・・」

ひろし「ごめんごめん、これじゃおじさんすぐ逝っちゃうからちょっと待ってね」

ネネ「いたぁい・・・いたいよぉ・・・・」

ひとし「じゃあだすぞ・・・中出ししても出来ないってのが子供のいいとこだよな」ドピュルルルルル

ネネ「んなあ・・・なにか入ってる・・・・!!」

ひろし「ふう、、すまんすまん、次はもうちょっと優しくするからな」

160大目に見ようぜ

俺もしこってから寝る

ひろし「ふぃー、じゃあそろそろ帰るとするか」

しんのすけ「・・・父ちゃん・・・」

ひろし「なんだ、しんのすけじゃないか、どうしたんだよ」

しんのすけ「ななこおねいさんを襲ったのは本当?ななこおねいさん泣いてたんだゾ・・・」

ひろし「何の話だよ、それよりはやく家にかえろうぜ、な?」

しんのすけ「誤魔化さないでほしいゾ!!!ななこおねいさんをよくも泣かしたな!」

ひろし「・・・だからなんだよ?」

しんのすけ「許さないぞ・・父ちゃん」

ひろし「うぜえんだよガキが!」ゴカッバキッ

しんのすけ「ぅぅ・・・いたいぞ・・・」

ひろし「あのなぁ、俺が怒らないうちに早く帰るぞって言ってんの、せっかく気分良いのに、お前のせいで台無しだわ、ったくよお・・・」

しんのすけ「うう、、父ちゃん」

ひろし「ちょっと来いよ、なぁ・・・ケツだけ星人やってみな・・ほら」

しんのすけ「ぅぅ・・・やだぞ・・・・」

ひろし「はやくケツ出せよほら」

しんのすけ「ぅぅ・・・け、、けつだけs」ズッポー!!

ひろし「ふう・・・こりゃなかなかだな」

しんのすけ「いたいーーーいたいぞーーーー」

ひろし「黙ってろって、すぐおわるから、ほれぶりぶりーぶりぶりー」

しんのすけ「ぅぅ・・・父ちゃん、、、許さないゾ・・・・」

俺さぁー100均のライターつかってんだけど
お前何つかってんの?
ヒロシ[ズッポー!!]

ひろし「おじいちゃん、、ほら!もうちょっと頑張って!」

ぎんのすけ「おっほぉ、昇天しそうじゃあ」



ひろし「先生、ほらこっちの息子もかわいがってくださいよ!」ぱんぱんぱん

吉永先生「あぁ・・だめっ・・・しゅごひぃ!!しゅごい!んひひぃいぃ」

もう4時なので疲れました、ありがとうございました
賢者に入ったら正直妄想できなくなりました

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年07月27日 (日) 16:54:01   ID: 4mPtlekD

いっちゃうよ〜

2 :  SS好きの774さん   2015年01月24日 (土) 02:28:11   ID: PxgEpXWQ

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