ほむら「ホワイトベース所属、暁美ほむら。ガンダムです」(128)

ほむら「よろしく」


まどか「え、なにあの子。ホワイトベースってなに。ガンダムって?
っていうか頭に被ってるあのメカっぽいものはなんなの」

さやか「あれは! 型式番号RX-78-2、通称ガンダム。連邦のMS…完成してたなんて…」

まどか「え、さやかちゃんどうしちゃったの。連邦ってなに。MSってなに」

さやか「くっ、まさか転校生がMSだなんて想像もしていなかった…」

まどか「話を聞いてほしいな」

さやか「まどかは黙ってて!」

まどか「あぁ、うん。友情って脆いね」

ダンボールガンダム

ホームベースの間違いじゃないのか?

やめとけ
お前の文章からまったく文才を感じ取れない

マミさんのデカパイ揉みたい

ふふってなった

ほむら「鹿目まどか。あなたは自分の人生が尊いと思う? 家族や友達を大切にしてる?」

まどか「さっきまでは友達は大切だと思ってたよ」

ほむら「そう。もしそれが本当なら、今とは違う自分になろうだなんて絶対に思わないことね。
さもなければ、全てを失うことになる」

まどか「私が変わらなくても周りが変わることで失うこともあるけどね」

まどか「あと、顔だけでこっち見ないでほしいな。怖いから」

さやか「で、どうだっだの?」

まどか「なにが?」

さやか「あのガンダムと二人で話したんでしょ? なにかされなかった?」

まどか「さやかちゃん…。心配してくれるんだね。うん、なにもしてこなかったよ」

まどか(なんだ、やっぱりさやかちゃんは私の親友なんだ)

さやか「手の内は見せないか…。ち、やっぱり私が直接…」

まどか「あ、勘違いか」

まどか「なんだかんだで、さやかちゃんについてきてCDショップにきたわけだけど」

『まどか! まどか助けて!! なんか変なのに追われてる!!』

まどか「声が、聞こえる…」

『ちょ、なにあれ!! マジで助けて!! ハンマー!? 待って待って待って』

まどか「うん。無視しよう」

シューッ!

まどか「まぁ、結局助けにくるあたり私も甘いよね」

QB「」

まどか「で、これはなにかな」

ほむら「……」

まどか「暁美さん」

ほむら「そいつから離れて」

まどか「むしろあなたが離れてほしいな」

ほむら「…」

まどか「ハンマーは危ないからしまって。っていうかそれどこから出したの」

ほむら「あなたには関係ないわ」

まどか「私も本気で聞いたわけじゃないよ」

範馬ほむら

さやか「見つけたぞガンダム!!」

ほむら「!!」

まどか「あぁややこしいのが」

さやか「よもやこんなところで会えるとは! おとめ座の私にはセンチメンタリズムな運命を感じずにはいられない!」

まどか「さやかちゃんおとめ座だったっけ」

まどか「っていうか助けにきてくれたんじゃないんだね」

さやか「まどか離して! 私はあいつと決着を!」

まどか「いいから、いこうね。この子も治療しなくちゃいけないし」

さやか「なにそれ、ハロ的なやつ?」

まどか「たぶん違うと思うよ」

まどか「あれ、なんか出口がない?」

さやか「周りが変わってる!? まさか、ミノフスキー粒子の影響で…!」

まどか「落ち着こうねさやかちゃん」

そやね

質量のある分身まだかよ

マミ「危ないところだったわね」

まどか「ありがとうございます。なんか色々と」

マミ「気にしないで。キュゥべぇを助けてくれたんだもの」

まどか「この子の名前ですか?」

マミ「そうよ私のお友達なの」

まどか「へぇ」

まどか(こんな得体のしれないものがお友達って、変わった人だな)

マミ「ところで、いまから、追えばまだ間に合うわよ?」

まどか「え? あ」

ほむら「…」

マミ「って、え、あれ。え、なにあれ。ロボット?」

さやか「ガンダム!!」

マミ「ガン、ダム?」

まどか「あの子はそっとしておいてください」

ほむら「巴マミ」

マミ「ど、どうして私の名前を…」

ほむら「同じ街に住む魔法少女のことは調べてあるわ」

マミ「同じ、魔法少女…?」

ほむら「今日のところはもういいわ」

マミ「あ、ちょ待って」

まどか「いっちゃった」

マミ「ねぇ、あの子? なんなの?」

まどか「私にはなにもわかりません」



まどか「そんなこんなで魔法少女のマミさんと知り合ったのでした」

デブさんですらさやかにはついていけないのか

―病院

まどか「上条君会えなかったの?」

さやか「うん。せっかくMGνガンダムのプラモを買ってきてやったのにさ。失礼しちゃうよね」

まどか「腕が動かない子に持っていくものじゃないよね」

さやか「あれ?」

まどか「どうしたの?」

さやか「あれって、グリーフシードじゃない?」

まどか「え、あ。本当だ」

さやか「どうする?」

まどか「とりあえずマミさんに連絡しよう」

さやか「でも、私マミさんの連絡先知らない」

まどか「あ、私もだ」

まどか「じゃあ、ちょっと私マミさん呼びにいってくるね」

さやか「じゃあ私、ここでキュゥべぇとプラモ組み立てながら見張ってるよ」

QB[え!?」

まどか「うん。うん? …まぁいいや。じゃ待ってて」

さやか「さて、と。今回はどんな塗装にしようかな」

さやさや

RG組んでみたいが高くて手が出ない

マミ「あら、まだこんなところにいたの?」

QB「あ、マミ。うん。魔女はまだ逃げてないみたいだよ」

マミ「そう。じゃあ、行きましょうか」

さやか「私、これ作らなきゃならないんでここで待ってますね」

マミ「え、でも危ないわよ?」

さやか「大丈夫です」

マミ「で、でも…」

まどか「行きましょうマミさん」

マミ「え、え?」

まどか「さやかちゃんなら一人で大丈夫です」

まどか(襲われてもこんな状況でプラモ作ってるさやかちゃんが悪いよね)

支援

ほむら「待ちなさい」

マミ「!?」

まどか「あ、またきた」

さやか「ガン、ダム!!」

マミ「なに、邪魔をしにきたの?」

ほむら「違うわ。今日用があるのはあなた」

さやか「私になんの用よガンダム」

ほむら「忘れているようだからこれを持ってきたわ」

さやか「あ、L5。そういえば忘れてたわ。ありがとう」

ほむら「礼には及ばないわ。ところで関節部はどうするの?」

さやか「そこなんだよね、頑張ってはいるんだけどABS樹脂って割れやすいよね」

ほむら「そうね。私もいつも苦労するわ。サフを薄めに吹き重ねてその上から塗装したりして工夫はしてるけど」

さやか「あー私もその方法だわ」

まどか「行きましょう」

マミ「えぇ」

マミ「もうなにも怖くない! だって私一人ぼっちじゃないもの!」

シャル「あーん」

マミ「あ、」

まどか「マミさん!」

マミ「」

まどか「マミさんが、食べられちゃった……」

QB「まどか急いで僕と契約するんだ! このままじゃあ!」

ほむら「それには及ばないわ」

まどか「暁美さんとさやかちゃん」

さやか「いや、ありがとうガンダム。手伝ってくれたおかげで今回のはいい出来だよ」

ほむら「えぇ、私も久しぶりにいい時間を過ごせたわ。今度家にこない? あなたとは一度、ガンダムについて熱く語り合いたいわ」

さやか「望むところだよ」

まどか「え、助けにきてくれたんじゃないの?」

またマミさん死んじまった…

ラストシューティングが残ってんだろ

ほむら「とりあえず、あれ倒してくるわ」

さやか「うんわかった」

まどか「あ、気を付けて。その魔女にマミさんがやられたから」

ほむら「大丈夫よ。私にはこれはあるわ」

さやか「あ、ビームライフル」

ほむら「えい」ビー

シャル「うわあああああ」

まどか「一撃……」

ほむら「ふぅ、終わったみたいね」

さやか「じゃあ帰る?」

ほむら「えぇ、その前にマミえお助けるわ」

まどか「え? 助かるの?」

ほむら「えぇ、たかがメインカメラをやられただけよ。問題ないわ」

まどか「それ致命傷じゃない?」

なるほど

おいおいw

ほむら「よいしょっと」

まどか「なにあれ」

さやか「あぁなるほど」

マミ「あれ? 私……」

ほむら「気が付いたみたいね」

マミ「え、あなたは…。!? あれ、なんで私生きて!? 首は!?」

ほむら「落ち着きなさい。首なら大丈夫よ。はい、鏡」

マミ「え、え? こ、これって……」

さやか「ザクです」

マミ「ザク?」

さやか「たぶんこれはΖについてたザクの頭だよね?」

ほむら「えぇ、そうよ。とりあえず応急処置としては十分でしょ?」

さやか「だね」

マミ「え? え?」

まどか「ちょっと待って。首取れたんだよ? なんで生きてるの?」

ザクヘッドマミさん可愛い

ほむら「それは私たちがMS(魔法少女)だからよ」

まどか「どういう意味?」

ほむら「MSはソウルジェムさえ無事なら死なないわ」

マミ「え?」

ほむら「あれ?」

さやか「ん?」

まどか「え、でも。マミさんのソウルジェムって……」

ほむら「……」

マミ「……」

さやか「……」

まどか「……」

ほむら「ミ、ミノフスキー粒子のおかげよ」

そこに気づくとは

MSってそういう

Zマミ

>>38
逆だろ

巴ザク

上条「さやかは僕をいじめてるのかい?」

さやか「え?」

上条「毎日毎日ガンプラばかり持ってきて! 僕の腕が動かないのは知ってるだろう!?」

さやか「でも恭介ガンダム好きだし、喜ぶかなって」

上条「自分で作れもしないのにパーツだけ見てもしょうがないだろ!?」

さやか「!? 恭介! せっかく作って持ってきたケンプファーをどうして!」

上条「うるさい! 大体僕が好きなのは種、種死のガンダムだ! 古臭い宇宙世紀のMSなんて興味ないんだよ!」

さやか「おい、てめぇ今なんつった」

上条「え?」

>>40
全身黄色い塗装で
ザクマシンガン多量に装備して
マゼラトップ砲でティロフィナーレするんですね?わかりました。

ひっ!

>>41
これはさやかは怒っていい。

!?

あーあこれはどっちもあかんわ

QB「このプラモを直してほしい。それが君の望む願いかい?」

さやか「うん。これは、あのガンダムの家で一緒に作った宝物だから」

QB「君、頭は大丈夫かい?」

さやか「正気だよ」

QB「……」

QB(なにこの街。おかしい子しかいないの?)

さやかだとグフカスタムになるんかな?
青いし剣使うし

さやか「魔女としての性能を生かせぬまま、死んでいけえぇぇぇぇぇぇぇ!」

エリー「うぼああああ」

まどか「さ、さやかちゃん。その姿……」

ほむら「そうあなたもなってしまったのね。MSに」

マミ「美樹さん……」

さやか「うん。ゴメンね。約束破っちゃった」

ほむら「いいわ。どうしても叶えたい願いがあったのでしょう? その姿をみればわかるわ」

さやか「ガンダム……」

ほむら「これからはともに戦いましょう。同じMSとして。さやか、いえケンプファー」

さやか「うん。任せといて! これからは私のチェーンマインでどんどん魔女をやっつけちゃうから!」

さやか「来い、闘い方を教えてやる!」

こっちだったか

>>48やっぱグフカスでいくわ。

エリー「うぼああああ」

まどか「さ、さやかちゃん。その姿……」

ほむら「そうあなたもなってしまったのね。MSに」

マミ「美樹さん……」

さやか「うん。ゴメンね。約束破っちゃった」

ほむら「いいわ。どうしても叶えたい願いがあったのでしょう? その姿をみればわかるわ」

さやか「ガンダム……」

ほむら「これからはともに戦いましょう。同じMSとして。さやか、いえグフカスタム」

さやか「うん。任せといて! これからは私のヒートサーベルでどんどん魔女をやっつけちゃうから!」

>>48

つまり、サヤカス……?

>>53
略すなwwwww

そろそろ赤いやつが来るな・・・

だれうま

さやか「あんたは!? いったいなんで邪魔を!」

杏子「チャンスは最大限に生かす、それがワタシの主義だ」

まどか「また変なのがでたよ……」

マミ「あれは佐倉さんなの? でもあの頭部は…」

ほどか「あの赤いMS…! やつは噂の赤い彗星!」

杏子「見せて貰おうか。連邦軍のモビルスーツの性能とやらを!」

さやか「私は連邦じゃない!」

>>55
深紅の稲妻ですね?わかります。

通常の三倍死を振り撒くあんこ

まどか「どうして、同じ魔法少女どうしで争わなくてはいけないの?」

QB「むしろ自然に見えるよ僕は」

ほむら「とにかく止めてくるわ。今のさやかではあの赤いやつには勝てない」


さやか「く、なんで当たらないの!?」

杏子「戦いとは、常に二手三手先を読んで行うものだ」

ほむら「待ちなさい」

>>57
ハモんなwwwww

杏子「!?」

さやか「ガンダム……」

杏子「何者だね君は」

ほむら「私は冷静な人の味方で、無駄な争いをする馬鹿の敵。あなたはどちらかしら?」

杏子「この時点での攻撃は古今例がない。私は下がらせてもらう」

さやか「あ、待て?」

ほむら「待ちなさい。あのMSとやりあうにはまだあなたは実力不足よ」

さやか「く……」

質量のある分身でなく赤い方か

―歩道橋

まどか「さやかちゃんゴメン!」

さやか「!?」

ほむら「!!」

さやか「」

まどか「さやかちゃん?」

マミ「し、死んでるわ……」

まどか「えぇ!?」

杏子「ララァ、私を導いてくれ……」

ほむら「つまり、MSの本体はソウルジェムだから、この体は死んでいることになるわ」

まどか「そ、そんな……」

マミ(私、ソウルジェムないのだけど……)

杏子「世界を作るのはMSではないということか」

さやか「そうだったんだ……」

ほむら「後悔してる?」

さやか「ううん。私がMSにならなかったらあのケンプファーは壊れたままだった。後悔なんてあるわけない」

ほむら「そう……」

恭介腕治ってないんだなそういや

恭介>>>>ケンプファーかよ…
さやか、わかっているじゃないか。

ほむら「実はまだ秘密はあるのよ」

さやか「なに? こうなったらなんでも聞くよ」

ほむら「魔女の正体はMSよ。ソウルジェムが穢れきったら魔女になるわ」

まどか「!!」

杏子「認めたくないものだな、自分自身の若さゆえの過ちとやらを」

マミ(驚きたいけど驚けない……。私っていったい……)

さやか「そう、なんだ」

ほむら「ごめんなさい。黙っていて」

さやか「気にすんなって。あんたもこんなこと黙っててつらかったでしょ?」

ほむら「グフカスタム……」

さやか「ガンダム……」

さやか「ところで、あんたの願いってなんだったの?」

ほむら「私の願いは……」

ほむら「まどか、あなたをMSにしないことよ」

まどか「え?」

ほむら「……私ね、未来から来たんだよ」

まどか「え?」

ほむら「何度も何度もまどかと出会って、それと同じ回数だけ、あなたが死ぬところを見てきたの」

ほむら「どうすればあなたが助かるのか、どうすれば運命を変えられるのか、その答えだけを探して、何度も始めからやり直して」

ほむら「ごめんね…。わけわかんないよね…気持ち悪いよね」

ほむら「まどかにとっての私は、出会ってからまだ1ヶ月も経ってない転校生でしかないものね、だけど私は、私にとってのあなたは……」

ほむら「繰り返せば繰り返すほど、あなたと私が過ごした時間はずれていく…。気持ちもずれて、言葉も通じなくなっていく…。
たぶん私は、もうとっくに迷子になっちゃってたんだと思う」

ほむら「あなたを救う……それが私の最初の気持ち……今となっては、たった一つだけ最後に残った、道しるべ」

ほむら「わからなくてもいい……。何も伝わらなくてもいい……。それでもどうか、お願いだから、あなたを私に守らせて」

まどか「……え?」

この台詞一気に読もうとするとこんなに長いのか

さやか「ガンダム……」

マミ「暁美さん……」

杏子「アムロ……」

まどか「いや、え? なんでみんな泣いてるの? え? っていうかそれ涙?
オイル? なんなのそれ」

さやか「わかったよガンダム。私はあんたに協力する」

ほむら「グフカス……」

マミ「私もよ。暁美さん」

ほむら「Ζザク……」

杏子「勝利の栄光を君に」

ほむら「ゲルググ」

まどか「ちょっと、目が一つの人たちは黙っててくれるかな」

Ζザクってより頭ザクのドムだろ

量産型ゆまちゃんとか俺得!

ゲルググだったのか

ほむら「みんなありがとう。まさか、こんな日がくるなんて…」

さやか「へへ。任せなって」

マミ「ふふふ。泣かないで暁美さん」

杏子「ジークジオン!」

ほむら「そうね、うん。ありがとう」

さやか「で、私等はなにをすればいいの?」

ほむら「それは――」

>杏子「勝利の栄光を君に」
 この後裏切りそうなセリフだな

QB「こんな所で朽ち果てる、己の身を呪うがいい!」

マミ「あれがワルプル「ジオング」」

マミ「え? ジオング?」

ほむら「えぇ、ジオングよ」

杏子「足がない」

さやか「足なんて飾りです。偉い人にはそれがわからんのですよ」

クリームヒルトだとビグザムかサイコガンダムになるんかな?

ほむら「じゃあ行くわよ。そろそろプラモの塗装も乾くし早く終わらせたいわ」

さやか「そうだね」

杏子「では、私はとりあえずアクシズを落とし様子を見よう」

ほむら「頼んだわ」

>>81
頼むなよ、ほむらちゃん。
地球に住めなくなるぞ?

―避難所

まどか「……」

TV<いま、NASAから入った情報によりますと。巨大隕石が地球に接近。地球滅亡の危機にあるということです

まどか「ちょ」

QB「まどか!」

まどか「キュゥべぇ!」

QB「大変だよまどか! 地球がヤバい!」

まどか「知ってる! どうしてこんなことに!?」

QB「ほむら達の仕業だよ!」

まどか「あいつら!!」

ちょwww

杏子さんや、そんなデカい隕石当てるほどの巨体じゃないだろ
いくらワルプルさんが強敵だからと言って、オーバーキルにもほどがあるぞw

それでは地球が寒くなって人が住めなくなる!

核の冬が来るぞ!

馬鹿にして!

地球に住む人達は皆自分達の事しか考えていないだから抹殺すると宣言した

まどか「みんな!」

ほむら「まどか! どうしてここに!?」

マミ「ここは危険よ!」

さやか「そうだよ! アクシズのせいで地球が!」

杏子「地球がもたん時が来ているのだ」

まどか「いや、みんなのせいでしょ!?」

石ころひとつガンダムで押し出してやる

伊達じゃないんですねわかります。

ほむら「これじゃあ地球が寒くなって人が住めなくなる……」

さやか「核の冬がくるぞ!」

杏子「世界は人間のエゴ全部は飲みこめやしない」

まどか「ちょっと他人事が過ぎるよ! どう責任とるつもりなの!?」

ほむら「く、こうなったら!」

さやか「ガンダム!!」

マミ「どうするつもり!?」

これはひどい

ほむら「石ころひとつガンダムで押し出してやる!」

杏子「バカなことはやめろ!」

ほむら「やってみなければ分からない!」

マミ「正気なの!?」

さやか「アクシズの落下は始まっているんだよ?!」

ほむら「νガンダムは伊達じゃない!!」

あなたは初代です

え、ちょ。今ベランダで乾かしてたベルガさんの様子見に行ったらないんだけど。

なんか猫の足跡と近くで鳴き声聞こえるんだけどもしかしてそういうこと?

俺のベルガさんどうなったの? 

第一話ベルガ強奪

しらねーよwwwww

君は刻の涙を見る

ドロボウ猫はすぐ貴族主義に走るからな

やばいやばいやばい。
冷や汗が止まらない。
俺の金土日の集大成が。

マジかよ。どうしよう。

フォントムペインの仕業だ…ッ

奴は今ダラスにいる

           _ _ __
        ,.  ´ , - 、, -、 `丶、
      /  , -{  ollo }‐- 、 ヽ
     /  /   `ー/⌒V   ヽ. }
     ,′/  ─‐   `T ´ 二  ∨
     ! l  二二   |   ─   ′        可哀想に・・・
    l |     ,.  -┴-、   /
.    l l      `ー─-'   /
     ヽ >──────く
     / ̄ ̄ ̄ラ⌒く ̄  ハ

もしかしたら無事かもしれないからちょっと見てくる

大雨の日に田んぼの確認にいく爺さんと同じようなことをッ!

あーあ……

愚鈍な平民が杜撰な管理をするからこうなる

今すぐ地球にアクシズおちねーかな

迂闊な動きは死につながる

これ、ベルガさんです

無事だったのか?

>>112無事? なんのことか全然わかんない。
俺はなにも見てない。

でも、なんか疲れたから寝る。

きっと寝て起きたら

ベルガさんの首はとれてなくて、腕も足も無事。
そうに決まってる

なんてこった…

南無…

          _,,..-‐──-..、
        -'"´        ` ヽ、

      /       ∧       丶
     f 、/   /  /  \  人   ヽ
    ( ∨^ヽ,  /  /    ヽ 卜 ヽ   i    もう何も怖くないお
  ィ-うイっメ l ノ l/  _ノ  ∨ヽ、_ヽ〉∧} 
   し入 ミ ミ ミ  o゚((●)) ((●))゚o)∨      ミ ミ   
   (__/⌒)⌒)⌒. ::::::⌒(__人__)⌒:::  jリ )    /⌒)⌒)⌒)
    < | / / /     |r┬-|     厂) (⌒)/ / / //   バ
   く~| :::::::::::(⌒)___| |  | _ __ノ/人 .ゝ  :::::::::::/      ン
  く~ .|     ノ(:::::-∪| |  |  し// 人/  )  /    バ
 /~入 ヽ    / /~`ソ:ハ`ー'´   ~て__/ /    /     ン
 し′ |    |/    l||l 从人 l||l      l||l 从人 l||l
     ヽ    -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、
      ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))





        ノ            \
      /´               ヽ
     |    l              \

     ヽ    -一””””~~``’ー--、   -一”””’ー-、.
      ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))

猫「私を相手するには、君はまだ未熟!」

ちょwww

悲しいけど、これ現実なのよね

しっかりしろ!

どんなオチだよwww

超展開にも程があるだろwwwwww

嘘だと言ってよ、バーニィ

言ったろう!SSに明確な終わりのルールなど無いと!

まだだ、まだ終わらんよ!

もどってこい!

オチが秀逸だったな

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