キリト「アスナ! お前昨日の日曜何してた?」アスナ「えっ?」 (16)

アスナ「私は家でリズとカレー作ってたよ。キリトくんは何かしてたの?」

キリト「あー、俺は昨日もみじカリーしてたよ」

アスナ「えっ? もう紅葉してるとこあるの……?」

アスナ「っ!! ご、ごめんキリトくん! 気づかなかった!!」

キリト「もはや気づかないで欲しかった……」

もみじカリーって何か誰か教えてください
僕聞いたことないです

       _,..-――-:..、    ⌒⌒
     /.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::.\      ^^
    / .::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::..ヽ
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      ::::::::::::::::::::::::::::       ( ::;;;;;;;;:) ...日曜日も終わりか
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               /⌒ヾ/ / .,;;;;;;:/.:;|

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何言ってんだこいつ

やっとわかったわ

突っ込んで欲しかったのね

>>2
やめて差し上げろ

紅葉狩り

SAOでやる意味を産業で

シリカのSSかいてくれ

>>2カレーの事を英語でカリーっていうじゃん?(震え声)

ごめん>>1
ガチで気付かなかった

そういうことか

 キリトがあたしの中に入ってくる…。
 そう思うと、入り口に触れられただけなのに、奥から溢れてくる蜜が止まらない。
「リズ…」
「うん、つながろう…もっと深く」
 ずぷ…ずぶずぶ…ぐちゅ。
 キリトのがあたしの中に少しづつ沈んで行く度に、口でした時以上のイヤラシイ音が聞こえてくる。
でも、あたしはその音に恥ずかしがるどころじゃなかった。
「ふぁぁ……ぁ」
 キリトと繋がってる箇所から、とんでも無い熱さと、痺れるような感覚が湧き上がってきて、頭が、身体が溶けそうになる。
無意識にキリトにしがみ付きもっと深く感じようとしている自分の動きで、ソレが快感だと気づいた。
「うそ…やだ…やぁぁ、あたし、初めてなのに…気持ちよくなってる…」
 初めては痛いもの。雑誌等で得た知識がぐるぐる回る。
 あたしは初めてでこんなに感じてしまう、えっちな子だったのだろうか?
 SAOと現実が違うことに思い至らず、そんな不安を抱えたまま、でもキリトのモノを深く咥えこもうと、腰だけは動いてしまう。
「リズ、うぁっ…だっ、めだって、動いたら俺…」
「はぁ…んっ、ゴメン、止まらないの…キリトの気持ちいい…」
 ぐちゅ、ちゅぷ、ちゅぽ。あたしの中にキリトのものが押し入り、引かれる度に、強烈な電撃のような感覚が走って、それに浚われないよう耐えるため肩に噛み付く。
 ふと、キリトとあたしの結合部を見ると、無毛の性器同士が繋がって、キリトの信じられない程太いものが…。
 あたしの…快感で大きくなってしまった肉の芽の下にある割れ目を貫いて、トロトロの液体が絡んだままぐちゅぐちゅ音を立ててる。
「ぁぁ…ヤラシイ…で、でも…気持ちよくって、キリトぉ、ホントにあたし初めてなんだからね、キリトだから、キリトのせいで、こんなにえっちになってるんだから!」
「解ってるって…リズ」

わからん

誰かkwsk

のんのんびよりはクソ
にゃんぱすーの一発屋
ハッキリ分かんだね

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