幼馴染「ええ、男ってまだ童貞だったの?」男「っ!」(529)

幼馴染「へー、ほー、へええ」ニマニマ

男「……笑うなよ」

幼馴染「あはは、ごめんごめん。リードしてあげるから許して?」

男「てことは。その、幼は」

幼馴染「うん、別れる前に先輩とけっこうしたしねー。慣れてるから平気だよ?」

男「そ、そっか」

幼馴染「……………………。処女じゃなくて、幻滅しちゃった?」

男「い!? ち、違うっ」

幼馴染「そっかー良かったー。我が幼馴染が彼女の過去も受け入れられないような器の小さな人じゃなくて」

男「あ、う」

幼馴染「おまけに自信のなさから前カレと比べられないかビクビクして、愚痴る割に自分磨きもせずに
     女の子がだらしないって責任転嫁して自己正当化をするような人じゃなくて本当に良かったよー」

男「そ、そんなわけないだろ……そんな、わけ……」

幼馴染「……くす」ニヤリ

幼馴染「ねえねえ、元気がないけど大丈夫?」

男「……緊張してるだけだから」

幼馴染「そっかー、経験ないんだもんねー」

男「ううっ」

幼馴染「ねえ、もしかしてキスもまだ?」

男「!」

幼馴染「ふうん、それじゃ教えてあげようかな?」スイッ

男「わっ」

幼馴染「ん、ちゅ……」

男「……! ……!? ……!」

幼馴染「ぷはっ あはは、何その反応」

男「だって、お前、舌っ」

幼馴染「先輩さー、私も動かないと怒るんだよねー。だから仕込まれちゃったよ」

男「……」

幼馴染「あはは、ごめんごめん。前カレの話なんて無粋だよね」

幼馴染「嬉しくなかった? ファーストキス」

男「そんなことないよ、幼とずっと……したかったし……」

幼馴染「ふうん、ずっとねえ」

男「ああ、や、その!」

幼馴染「ふふふふ、慌てちゃって。可愛いなあ」ギュムッ

男「うわああっ」ムギュ

幼馴染「なにー、抱きつかれただけでその反応」

男「だって、こんな」

幼馴染「小さい頃はよくこうやって遊んだじゃん」

男「あの頃とは違うだろ……色々と……」

幼馴染「ふうん」


幼馴染「胸、とか?」ヒソ

男(ぞくっ)

幼馴染「見てるのばればれだよ、ドーテーくん?」クスリ

男「…お前、なんか勘違いしてない?」



幼馴染「ふぇ?」



男「俺は童貞だけど処女では無いんだぜ?そんな攻め方じゃまだまだ満足出来ないんだけど?」

男「はあ、う」

幼馴染「男子ってやっぱおっきな胸が好きなの?」

男「……」コク

幼馴染「私の胸、気に入った?」ペロ

男「やめっ 耳、舐め……!」

幼馴染「嬉しいけど、じろじろ見るのは失礼だよ?」ヒソヒソ

男「……ごめん」

幼馴染「素直でよろしい、ごほーびあげる」チュウッ

男「うぁ、ああっ」

幼馴染「あはは、何その反応。ちゃんと耳はよけてあげたのに」

男「だからって、首なんか吸うなよっ」

幼馴染「痕、残っちゃうかもね」チュウウッ

男「く、は……ぁっ」

幼馴染「女の子に好き放題されたって証拠、残っちゃうかもね?」ニヤニヤ

男「!!」

幼馴染「大丈夫、もしバカにされたら初めてだからリードしてあげたって説明してあげるよ」

男「わああやめろ!」

幼馴染「あはは! 本当にそんなことするわけないじゃん」ペロー

男「うあぁぁ……っ」

幼馴染「もー、ほんとに可愛いなあ」

男「んんっ んんう、う」

幼馴染「ん、ちゅ……んん?」サス

幼馴染「わ……もうおっきくしちゃったの?」

男「あっ」

幼馴染「まだキスしただけなのに。もうちょっと落ち着きなよー」サス…サス…

男「誰のせいだよ」

幼馴染「ええー、普通これくらいじゃまだまだじゃない?」

男「……そうなのか?」

幼馴染「ああ、ごめんそっか。童貞じゃわかるはずないよね?」

男「ぐ、うううううう」

男「いや、正当化とかじゃなく非処女は生理的に嫌だから。後輩待ってるから離してくんない?」
幼馴染「」

幼馴染「んん? 怒っちゃった?」

男「・・…いや、事実だし」

幼馴染「良かったあ、男とは初めてのエッチだしね」

男(俺とは、か)ズキン

幼馴染「ほらほら、そんな顔しないでこっち見て?」グイッ

男「わ!?」

幼馴染「……こっちって言われて、顔じゃなくて胸見るんだー」

男「ああ、ごめんっ」

幼馴染「ふふふ、よっぽど胸にご執心なんだ。ね、いくつくらいあると思う?」

男「ええ!?」

幼馴染「あ、童貞だからやっぱりわかんないよねー」アハハー

男「そんなことねーよ!」

幼馴染「ええ、じゃあ当ててみて?」

男「……っ」

幼馴染「」ニマニマ

男「別れた途端擦り寄って来るとかキープしてましたって言ってる様なもんじゃん。ナメてんのか?」
幼馴染「」

幼馴染「くす、悔しがってるのにおっきくなってる」サス…

男「くそっ」ゾクゾク

幼馴染「どうするー? やっぱり童貞くんにブラのサイズは無理かな?」

男「は、85センチのEっ」

幼馴染「それひどくない?」

男「え゛っ」

幼馴染「私、そんなに太って見えるの?」

男「そんなつもりじゃ」

幼馴染「……あ、もしかしてトップで言ったの?」

男「え……」

幼馴染「ブラはアンダーとカップ数をセットにして言いましょうねー」クスクス

男「っっ」カァァッ

幼馴染「また一つかしこくなっちゃったね? ……ちゅ」

男「んんっ」

>ブラはアンダーとカップ数をセットにして
それは童貞とか関係無いだろ・・・ブラを付けてなきゃ知る必要が無い

幼馴染「まあ、カップ数は半分正解でいいかな?」

男「半分?」

幼馴染「70のDと65のE持っててさー。今つけてんのDの方だけど」

男「なんで両方……」

幼馴染「そりゃ、ちょっときつくても大きく見せたい時くらいあるじゃない?」

男「へえ」

幼馴染「先輩、Eの方つけた時はわかりやすくてさー」

男「……」

幼馴染「あはは、ごめんって。もう言わないって」タプッ

男「うわあ!?」

幼馴染「触わりたかったんでしょ? いいよ」タプ…

男「はぁ、はぁ、はぁ……!」モミ…モミ…

幼馴染「男もわかりやすいなあ」クスリ

幼馴染「がっついちゃって。ほんとに触わったことなかったんだね」

男「わ、わりっ」

幼馴染「おやおやー、悪いと言う割に手が止まりませんねえ」

男「く、う……!」

幼馴染「いいよ、好きにさせてあげるから。今日は男のしたいようにしてごらん?」

男「でも、幼馴染だって気持ち良く――」

幼馴染「うん?」

男「だから、二人で気持ち良くなりたいだろ?」

幼馴染「ううん? 気持ち良く?」ニマリ

男「……わ、笑うとこかよ」

幼馴染「誰が気持ち良くしてくれるの?」

男「っ!」

幼馴染「できるのかなあ、さっきから胸を揉む手も止められないのにい」

男「う、うう、う」

そりゃあフリーになって暇潰しに幼馴染の童貞で遊んでるだけだもん
この後新しい男を漁りに行くんだよ

幼馴染「またバカにされておっきくなってきたよ?」コス…

男「うぁ、あ」

幼馴染「もしかして見下されて嬉しいとか?」コス…コス…

男「ち、違っ」

幼馴染「でも、おっきいだけじゃなくてべとべとしてるよ?」トロ…

男「ああっ」

幼馴染「パンツ汚れちゃうね、出しちゃおっか」

男「おわっ」ズルンッ

幼馴染「……くす」

男「わ、笑うなぁ!」

幼馴染「ええー、何も言ってないけどー?」ニヤニヤ

男「くううう、ううう、うっ」

幼馴染「ビクビクしてる。まさかもうイッちゃうの?」

男「そんな、こと……!」

幼馴染「そうだよねえ、挿れるどころか触わっただけでイくはずないもんねえ」グリ…

男「はぁ、あ、あ」

幼馴染「……早漏は、嫌われちゃうもんねえ」ヒソ…

男「!!」

幼馴染「私の大切な幼馴染は、まさか早漏なんかじゃないよねえ?」ニヤリ

男「あ、あの、幼馴染……やめ……」

幼馴染「ううん?」ヌル…

男「手、やめ……っ」

幼馴染「ええ、気持ち良くない? そうは見えないけどう」

男「うぁ、あっ」

幼馴染「じゃあ、胸を揉む手を止められたらね?」ニコッ

男「!!」

幼馴染「ふふ。できないんだ」

男「はぁ、は……はぁ……!」

幼馴染「気持ち良くなって、我慢できないんだね?」ヒソ

男「ああ、うっ」

幼馴染「仕方ないよ、男は初めてなんだもん」

男「……っ」

幼馴染「手コキであっさりイッちゃう早漏でも仕方ないよ」ニマァ

男「ひっ」ゾクゾクッ

幼馴染「いいよ、気持ち良くなって。とっても辛そうにしてるもんね?」

男「うぁ、ぁっ」

幼馴染「サイズも当てられなかった胸を揉みながら、可愛いのを扱かれてイッちゃえ♪」ヒソッ

男「ぐ、ううう、うっ うぁあっ」

幼馴染「どうしようもない早漏だったってゆーのは二人だけの秘密にしてあげるから、ね?」フーッ

男「く……うぁああ!」

男「私だ」

幼馴染「お前だったのか」

男「危なかったぞ」

幼馴染「暇を持て余した」

男「神々の」

「「遊び」」

男「はぁ、はぁ、あ」

幼馴染「ぷ。あはははっ ほんとにイッちゃった」

男「ううっ」

幼馴染「というか、ちゃんと言ってよう。もう少しで髪につくとこだったよ?」

男「ごめん……」

幼馴染「こんなに早くイくなんて想定外からさあ」

男「……っ!」

幼馴染「ふふ。怒らないの、綺麗にしてあげるから」ヒョイ

男「ああ!?」

幼馴染「ふんふん、フェラも当然初めてか」チュ…

男「あ、凄……っ」

幼馴染「これも気に入ったの?」レロ…

男「~~~~~っ! っ!」

幼馴染「はむ、ん、ちゅ……ん……」

男「うぁ、あ、は……っ 幼……っ」

幼馴染「んんー?」ウワメヅカイ

男(ドキッ)

幼馴染「ちゅ、ん、ひもひい?」

男「はぁ、あ……っ」

幼馴染「ふはっ もう復活しちゃって。欲しがりさんだね?」

男「あ、うう」

幼馴染「二度目も早漏だったりしないよね?」ニコッ

男「ひっ 幼、もうそのくらいで……」

幼馴染「なんで? んちゅ、ひもひよふないの?」チュウウッ

男「わあああっ」

幼馴染「残ってるのを吸いだすだけだから、ね?」

きっと、実は幼馴染は先輩なんかと付き合ってなくて恥ずかしいから敢えてそんな嘘をついて主導権を握って男とギシアンをしようとしちゃう恥ずかしがりの一途Sっ娘なんだ!!!!

幼馴染「ん、れろ、ちゅ……」

男「あああ、う……っ」

幼馴染「そんなに声出しちゃって。恥ずかしいねー?」

男「むぐっ」

幼馴染「それに、またビクビクさせて。ほんとに出しちゃうの?」ピチャッ

男「……っ ……くっ」

幼馴染「自分だけ二度も奉仕でイくような男って、ちょっとどうなのかなあ」レロ…

男「ぁあ……っ」

幼馴染「ねえ、私の幼馴染はそんな情けない男じゃないよね?」

男「あ、あぁ。あっ は、はぁ……!」

幼馴染「ちゃんと我慢できるよね……?」

男「も、やめ、ぇ」ジワァ

幼馴染「……ふふ、泣いちゃった」ゾクゾク

>>66だととてもうれしい。

こうやって先輩も壊したんだろうな
で、身近に新しい玩具があったのを思い出したと

幼馴染「ひょうふぁないにゃ、んっ 今日が初めてなんだしいいよ?」

男「……っ」ブンブン

幼馴染「何それー、ひゃんと、んっ ちゃんと言葉で返してよう」

男「ぁっ」

幼馴染「あは、もしかして喋っただけでイキそうなの?」

男「!」

幼馴染「どうしようもない、から改善の見込みなし、に変更しちゃおっか?」

男「ぁ、や……」

幼馴染「ふふ、ふ。わかったよ、じゃあ胸でもしてあげるからそれでイッて?」タプン…

男「うわ、わっ」

幼馴染「ぱいずり、好きでしょう? 特にドーテーの男子は」

男「くううっ」

幼馴染「これだけ濡らせば、ローションなんていらないよね」ズリ…

男「は、はぁぁあっ」

幼馴染「まただんまり? 我慢しすぎると体に悪いよ?」

男「また、幼を汚したら……っ」

幼馴染「ふふ、そっか。気遣ってくれてたんだね?」ニコリ

男(か、可愛い……っ)

幼馴染「じゃあ、お口と胸でいっぺんにしてあげるから――」

男「幼……!」



幼馴染「ああ、ごめん。もうちょっとおっきくないとできないね」

男「!!?」

幼馴染「先輩の時はできてたから、つい」クスクス

男「も、もうやめろぉぉ!」ボロボロ

幼馴染「あははは、そんなに屈辱的だったの?」タプ…

幼馴染「大丈夫だよ男、大きさだけが全てじゃないから」ズリ…ズリ…

男「はぁ、は、はっ」

幼馴染「持ち主のテクとか、耐久力の方が重要だって」ムニ…

男「……っ」

幼馴染「その顔はなーに? 両方ないって自覚しちゃった?」グニ…

男「も、いじめないで……」

幼馴染「いじめなんて、酷いなあ。私は男に喜んでほしくてしてるんだよ?」ムニュン

男「な……っ」

幼馴染「ふふふ、こんなに硬くしてるんだもん。こういうこと言われるの好きなんでしょう?」ス…ペロ…

男「違ぁっ」

幼馴染「じゃあ本当に嫌なのに、童貞で早漏でテクも全然違うからイかされちゃってるの?」レロ、ピチャ

男「う、ああっ」

幼馴染「情けなぁい♥」チュウウウッ

男「ぁ、ああああ!」

お前らいい加減自分語りと展開つぶしはやめような

男「は、は……はっ」

幼馴染「んんっ」コクン

男「うわ、わ」

幼馴染「ん、ふ。けっこう美味しかったよ?」ペロリ

男(ドキィ!)

幼馴染「ううん、さすがに二回も出したら萎えちゃうんだね?」

男「わり……」

幼馴染「いいからいいから。それよりシャワー貸してくれない?」

男「ごめんな、べたつかせたから」

幼馴染「一緒に入る?」

男「ええ!?」

幼馴染「……あは、童貞くんには刺激が強すぎたかな」

男「……っ! 入るよ、昔はよくやったろ!?」

幼馴染「くす、ふふふ。そうだよねー、昔と同じだもんねー」

幼馴染「ねえねえ男、こっち向いてよー」

男「……っ」

幼馴染「ふふ、照れちゃって。カワイイなあ」

男「とりあえずそれを離せっ」

幼馴染「それって、ブラ?」

男「差し出すな!」

幼馴染「ねえ男、こういうデザイン好き?」

男「知らない」

幼馴染「だって、これからは男の好みのをつけたいし」

男「えっ」

幼馴染「男が一番コーフンするのつけて、したげるよ?」ヒソ

男「耳はやめろって……!」

幼馴染「くす」

別れろよ。

こんなのと付き合うのみてられない。

入れてさよならだ。
を希望する。

何かビッチというよりメンヘラの匂いが・・・

幼馴染「ねー、さっきから男の背中しか見てないんですけど」

男(あんな体、正面から見たら理性がやばいってのっ)

幼馴染「……前はよくこうやって、背中流しっこしたっけ」

男「ああ」

幼馴染「あの頃より、男の背中ずっと広いね」

男「幼」

幼馴染「広いから、手だけじゃ大変かなあ」タプン

男「うわあ!?」

幼馴染「ふふ、こうすれば早く洗えるよね」ヌルーリ

男「何やって、うぁ、あっ」

幼馴染「何って、胸で洗ってあげてるんだよ?」ムニ…ムニィ…

男「あ、あぁ……!」

男「く、あ……っ 幼……っ」

幼馴染「うんうん、さすがに三度目じゃそんなにすぐには出ないんだね?」ニギ…

男(背中が、ぁあっ 柔らか過ぎて……!)

幼馴染「あんなにバカにされて、三度目も攻められっぱなしなんて男のプライドが許さないもんね?」タプ…ムニュ…

男「ぐううっ」

幼馴染「二人で気持ち良くなりたいんだもんね?」

男「は……うっ」コクコク

幼馴染「じゃあ、私の事も気持ち良くしてほしいな?」

男(ああ、幼が俺に跨って……!)

幼馴染「前も、洗いっこしよ?」

男「幼っ」ドキドキ


幼馴染「くすっ」

男「ばっ 笑うなあ!」

幼馴染「何も言ってないのに、なんで隠してるのー?」ニヤニヤ

男「く、くそっ くうっ」

幼馴染「んん、痛いよ男」

男「ああ、ごめ……っ」

幼馴染「強くすれば気持ち良いわけじゃないんだよ。これくらい、かな?」スーッ

男「くぁあ!」ゾワワッ

幼馴染「……くす」ウズッ

男「ひっ」ビクッ

幼馴染「どうして男は、そんなに面白いリアクションしてくれるの?」ニヤーリ

男「したくてしてるんじゃー―っ」

幼馴染「経験の差が大きすぎてダメなんだ」

男「」

幼馴染「ほらほら、固まってると一人だけ気持ち良くしちゃうよ?」

男「わ、待っ」

幼馴染「三回目も一人で出しちゃうね?」

男「……く、は、うっ」モミ…

幼馴染「そうそう、じょーずだよ?」

男「全然、感じてるように見えない」

幼馴染「ちゃんと教えて"あげる"から、少しずつ上達しましょうねー?」

男「く、くそうっ」

幼馴染「上手になってくれないと、私もお預けのままだし?」シコ…

男「うぁあっ」

幼馴染「ううん。挿れてもやっぱりお預けかなあ、太腿に挟むだけで一苦労だよ」

男「この……っ」ジワァ

幼馴染「ふふ、怒った? 怒った割に、また膨らんだよ?」

男「……っ ……っ」

幼馴染「ドーテーだって見下されたのに手でイッちゃって」

幼馴染「ソーローだってバカにされたのに口であっけなく出して」

幼馴染「今度は、サイズをバカにされながら太腿でイッちゃうんだね?」

男「くそ、くそっ」ボロボロ

幼馴染「我慢、しなくてもいいんだよ?」

男「は、は……はぁ、ぁっ」ブンブン

幼馴染「意地になっちゃってー。そんなに挿れたいの?」

男「幼、と」

幼馴染「ふふ。私と繋がって、一緒に気持ち良くなりたいの?」

男「」コク

幼馴染「……わかったよ」ザー

男「うわ、ぁっ」

幼馴染「ふふ、泡を流してる間にイかないでね?」ヒソ…

男「はぁ、あ。あっ」

幼馴染「我慢できない……?」ペロ…

男「は、はや、くっ」

幼馴染「コンドームの付け方、わかる?」

男「!」

幼馴染「しょうがないなあ、つけてあげようじゃないかー」

男「や、やれるよ!」ビリッ

幼馴染「あ……あーあ」

男「……ごめん」

幼馴染「ふふふ、代えはあるから大丈夫。でも今度は私がつけるよ?」

男「わりい……」

幼馴染「こうしてお世話してると、ほんとカワイイなあ」

男「っ!」

幼馴染「ふふふ、事実だもん。一人じゃつけられなかった男ちゃん?」

男「頼むから、言うなぁ」カァァァッ

幼馴染「男」

男(ああ、やっと……!)

幼馴染「……」

男「……幼?」

幼馴染「んっ」ヌプ…

男「ううっ は、ぁ。あ……」

幼馴染「……期待、した?」

男「――へ?」

幼馴染「実は血が流れてくるんじゃないかって、期待した?」

男「っ! そ、そんなことはっ」

幼馴染「ない?」

男「……おう!」

幼馴染「ふーん……」ヌチャ

幼馴染「そうだよね、男は器のおっきな人だもんね」

男「……っ」コク

幼馴染「昔を詮索して、自分のそれまでの行動は棚に上げちゃって
     自分にくれない相手が悪いなんて言う子どもじゃないもんね?」ヌチャヌチャ

男「うぁ、あ。幼っ」

幼馴染「ね、きもちい? ゆるくない?」グチュ…

男「う、うう、うっ」ジワァ

幼馴染「先輩のに開発されたここ、緩くなーい?」

男「で、言、だよっ」ポロポロ

幼馴染「うん?」

男「詮索するなって、言うなら、なんで自分から言うんだよ……!」ボロボロ

幼馴染「……そりゃあ、男がこんなに興奮してくれるから?」

男「そんな、こと」

幼馴染「三度目なのにもうイきそうになっちゃって、全然説得力無いよ?」グリ…

男「うわ、ああ……!」

幼馴染「ふふ、膣で締めただけで限界が来ちゃった?」キュウッ

男「あ、はぁ、あっ」

幼馴染「ドーテーの男には、難解な言葉だったかな?」

男「あ、ああ、あっ」ボロボロ

幼馴染「泣くまで酷い事たくさん言われてるのに、気持ち良くて仕方ないんだね?」タプ…

男「は、はぁ、は、あっ」モミ…モミ…

幼馴染「ふふ、そう。いつでもイッて良いんだよ? 早漏記録更新しても良いんだよ?」ユッサユッサ

男「ああ、ああっ」グニ…

幼馴染「先輩のお下がりに侮辱されながら、三回も一方的にイかされちゃおっか?」グチュ、グチュ、グチュ

男「うぁ、あ、ああ、あ……!」ボロボロ

幼馴染「先輩専用だったここに、好きなだけ出してね?」

男「あ、あああああ!」

幼馴染「ふふ、三回目での童貞卒業おめでとう」

男「……ふっ うっ」グスッ

幼馴染「感動のあまり涙が止まらないかなん?」

男「なん、で」

幼馴染「うん?」

男「やめろよ、こんなの、好きじゃないって、言っ」ボロボロ

幼馴染「ショックだった?」

幼馴染「晴れて付き合えたと思った幼馴染は前カレに初めてをあげてて
     自分よりテクも上で自分以外の男の体を知り尽くしてて悔しかった?」

男「……」

幼馴染「……。ショックじゃ、なかったの?」

男「えっ」

幼馴染「――先、上がってるからね」

男「あっ」

あれ、?
いつの間にか男=悪者
幼馴染み=可哀想な子
に変わってるぞ

――
――――

男「話って?」

幼馴染「あのね、私告白されたんだ」

男「!!」

幼馴染「先輩。ほら、男の部活の……」

男「……良かったじゃん!」

幼馴染「っ!」

男「イケメンだし不動のレギュラーだし、なんかすごいとこの推薦もらったんだろ?」

幼馴染「いい、の?」

男「いいって何が?」

幼馴染「私」

男「幼にはもったいないくらいだけど、まあ向こうが良いって言ってんだろ? もらっとけもらっとけ!」

幼馴染「……うん」

――――
――

やはりメンヘラだったか

ち~ん(笑)

男(嫌な事思い出した。あんな目してた)

男「おおい、幼。そんなとこで寝るなって。風邪引くぞ?」

幼馴染「疲れたー」グデー

男「いや、疲れたって」

幼馴染「誰かさんのせいで三回してようやくー」

男「」グサッ

幼馴染「つれてけー」

男「連れてけって」

幼馴染「ベッドー」

男「いい!?」

幼馴染「……なーに、四回目したくなっちゃう?」ニヤッ

男「だ、誰が!」

男「幼馴染さん」

幼馴染「すぅ」

男「幼馴染さん」

幼馴染「Zzzzzz」

男「いや、無理。マジ無理。ハグ解いて」ムラムラ

幼馴染「むにゃ……おとこー」

男(……なんだよ。なんなんだよ)


男(アホらし、もう寝よ)

――
――――

幼なじみ「おとこくんおとこくん、おままごとっ」

男「やだよ、やんない」

幼なじみ「どうしてー?」グイグイ

男「おんなのやるあそびだろっ」

幼なじみ「おとこくんがいないとできないもん」ジワァ

男「な、なんでだよ」アセアセ

幼なじみ「おむこさんやくがいないと、およめさんになれないもん」グスッ

男「そ、それじゃちょっとだけ……」アタフタ

男友A「あー! おんなとあそんでるー!」

男友B「おままごとー!」

男「な、ち、ちげーし! だれがこんなやつなんかと!」

幼なじみ「あ……」

――――
――

次の日

男「おい幼、起きろよおい。起きろっ………死んでる。」

――
――――

幼なじみ「……わ!」

男「わああ!?」

幼なじみ「あははっ 引っかかった!」

男「まてこの!」

幼なじみ「あはははっ」

男「――っ あ、危なっ!」グイッ

幼なじみ「ひゃあ!?」

ブゥゥゥン…

男「……いつも信号守れって人に言ってんの誰だよ、バカ」

幼なじみ「あう、あの、男くん……」ギュウウ

男「……いぃっ は、離れろバカ!」ドンッ ダダダッ

幼なじみ「あう……」

――――
――

――
――――

幼馴染「あ、懐かしー!」

男「おい、スカート」

幼馴染「えっちぃっ」

男「理不尽!?」

幼馴染「ほら、覚えてない? 二人で迷子になったとこ」

男「……あ、あー。あったなそんなこと」

幼馴染「そんなこと?」ムッ

男(手をつないで帰ったこと、なんて言えるかい)

幼馴染「あの時の男、けっこうかっこ良かったぞー?」

男「……っ じゅ、塾! 塾の時間だぞ、降りろっ」

幼馴染「……。なんだよー、狭い日本そんなに急いでどこへ行くー」

――――
――

――
――――

幼馴染(ムスッ)

男「な、なんで怒っていらっしゃるのでしょう?」

幼馴染「これはこれは今日一日中、ドッジボールならぬドッジ幼馴染をしてくれた男くん?」

男「な、なんのことだか……」

幼馴染「ふうん、そんなに食べたくなかったんだ。このチョコ」

男「………………………………欲しいです」

幼馴染「で、言い訳は?」

男「いや、これじゃ本命みたいじゃん。学校で勘違いされたら――」

幼馴染「はい渡した!」グイッ

男「おお!?」

幼馴染「虫歯になって歯溶けちゃえ、いーだっ」

――――
――

女「童貞卒業したんだ~。じゃあヤロ♪」

男「Of course」

幼「まじかよ」

みたいな展開がいいと思うな

いいから評論家様()は消えろよgmkz

おまえらにとって女はどれだけ神聖じゃなくてはいかんのだw

>>200
女は神聖であってほしいものなのだよ。
こうして、俺らが女に触れることなく人生を歩んできたからな。
・・・女性は、神の領域なのだよ。

>>200
お前の耳には空腹を満たしたいと言う声がフルコースを食わせろと聞こえるのか

――
――――

幼馴染「ほらほら、ネクタイ曲がってる。また先生に怒られちゃうぞ?」

男「おおい、やめろってっ」

幼馴染「なんだなんだ、これくらいで照れよって」

男「ほら、先輩に誤解されるだろ?」

幼馴染「なっ 何意識してんの、今まで普通にやってたことじゃん」

男「……」

幼馴染「なんだなんだー、男を知った幼馴染ちゃんに惚れ直したかこのこの」

男「ま、まあ多少綺麗になったんじゃないの?」

幼馴染「……え」

男「多少だぞ、多少!」

幼馴染「……」

――――
――

――
――――

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――


――
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――


――
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――
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――――
――

深夜vipにss統合してほすぃ

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――

なんなんだ、このプリッツは

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――


違う長さに見えるでしょう?
これが目の錯覚です

男「……ぁっ」

幼馴染「起きたー?」

男「幼……」

幼馴染「なんだなんだ、泣き腫らしちゃって。そんなに悔しかったの?」フフ

男「俺……」

幼馴染「今日はもっと気持ち良くしてあげるから、機嫌直して――」

男「……」



男「……ごめん」

幼馴染「……」

>>216
油断した・・・クソッww

幼馴染「――何謝ってるのかな、早漏過ぎたこと?」

男「……」

幼馴染「いいよいいよ、初めてのことだったんだし」

男「……」

幼馴染「ああ大丈夫、ちょっと強く掴まれたくらいで胸はもげたりしないから」

男「……ごめん」

幼馴染「……」

男「お前、怒ってるんだよな」

幼馴染「なんでー、新しいカレができて嬉しいよ?」

男「……と、早く言えば良かった」

幼馴染「――」

男「もっと。もっと早く……お前の事が、好きだって」

幼馴染「……」

幼馴染「……急に、どうしたのかな」

男「ごめん」

幼馴染「なんでいきなり、言うのかな」

男「ごめん」

幼馴染「なんで。なんで、いまさら言うのかな」

男「……ごめん」

幼馴染「なん、で――」ポロ…

男「ただ、さすがに昨日ので醒めたわ。バイバイ」

幼馴染「ちょ! いやあの、私も悪かったと」

男「ごめんどう言われてもさすがに無理」



>>226
いいはなしだったな。

男は謝罪してすっきり。
女は自業自得

読みごたえあってよかった。
1乙

幼馴染「私、一生懸命忘れようとしたよ」

男「……」

幼馴染「全然脈なんかなさそうだったもんね、これ以上付きまとったらストーカーだもんね」

男「俺は」

幼馴染「隣のあの子はストーカーだなんて、男さん宅の安全が脅かされちゃうもんね?」

男「そんなこと」

幼馴染「なのにさ、彼氏作ってさ…………初めても、あげてさ」

男「……っ」

幼馴染「なんでその後になって、綺麗になったとか、言うの?」ポロ…ポロ…

男「幼……」

お前ら一体処女の何がいいんだ?
そりゃ男だから自分以外の男に抱かれてるだなんて思うのは不快だろうが
いざ抱くとなると処女喪失の時マジで痛がるからこっちも萎えるんだよ
処女処女喚いてるのが虚しくなるくらいにな
だからやり慣れてる非処女の方が100倍マシ
まさかラブセックスなんて妄想は中二で卒業したろうな?

>>238
本当に好きなら
痛さを我慢してくれる・・・・・・・・はず。
そのけなげな姿が良い。

つまり処女最高

幼馴染「私、ずっと待ってたよ?」

男「ごめん」

幼馴染「"おとこくん"がおままごとに来てくれるの、ずっと待ってたよ?」

男「ごめん」

幼馴染「"男くん"が迎えにきてくれるの、ずっと待ってたよ?」

男「ごめん」

幼馴染「男からのホワイトデー、ずっとずっと楽しみにしてたよ?」

男「ごめん」

幼馴染「先輩と付き合うなって、俺と付き合えって、言ってくれないかなって思ってたよ?」

男「ごめん」

幼馴染「全部全部ダメで、ようやく諦めがついたんだよ?」

幼馴染「私、一生懸命忘れようとしたよ」

男「……」

幼馴染「もう、手遅れだよ。」

男「俺は」

幼馴染「バイバイ、ボクのこと忘れて、ボクなんて最初からいなかったと思って下さい」

男「そんなこと」

幼馴染「私も、あなたのこと、忘れます。」

男「……っ」

幼馴染「ゴール」


おわり

一番の被害者は>>1

諦められてないじゃんw

若干投げやりなのは周りのせいか

>>268
まわりの(男が)ハッピーエンド要求にどこまでついてこれるかだな。

幼馴染「ようやく諦めたと思ったのにさ、綺麗って言われて……ちょっとした頃フられちゃった」

男「えっ」

幼馴染「他に好きな人ができたーって言ってたけど、私のために嘘ついてくれたみたい」

男「……」

幼馴染「綺麗って言われて、また諦められなくなっちゃったの、気付かれたんだよね」

男「幼、俺は」


幼馴染「……ねえ、どっちなのさ」ジワァ

男「幼、幼」ギュッ

幼馴染「私と一緒にいたいのか、いたくないのか、どっちなの!」エグッ エグッ

しかも先輩いいやつかwww




男「いたいわけねぇだろ!!!」


>>275
いいやつでも処女は・・・

>>273アンカだせ


いたくないで頼む

先輩はトラウマ確定だな
強く生きて下さい

>>282
うっせぇしね

>>252
挿れようとしたら「いてえいてえ」の連呼し出すわ
マンコん中から血出るの見てバカみてえに泣き出すわ
ようやく慣れたかと思ったら「今日はもう止めよう」の一言

3年付き合ってこんな対応なんだから
処女っていいもんじゃねえなと心から思った

>>293
お前が下手くそなだけだ

幼馴染「私の事好きなら、そう言ってよっ」グスッ

幼馴染「そうじゃないなら、ちゃんと忘れさせてよっ」グスッ

男「――」

幼馴染「幼馴染でも、わかんないもん……」グスッ グスッ エクッ グスッ

男「……だよ」

幼馴染「……っ」フルフル

男「好き、だよ。ずっと好きだったよ」

幼馴染「……っ!」

男「恥ずかしくて、勘違いだったらどうしようって怖くて。ずっと逃げてた」

幼馴染「本命チョコ、あげたじゃん」

男「……ごめんなさい」

幼馴染「……」

男「俺は、幼馴染の事が、ずっとずっと好きでした」

>>295
そりゃ俺も童貞だったわけだしそれもあると思った
だから半年ほど月に一回のペースで必死に風俗行って手解きしてもらったよ

今だからこそ彼女も満足させれてっけど
もう処女はトラウマ。 こっちから願い下げ

お前らは俺みたいな思いしないようにいい初体験しろよ

>>318
テクニックがどうのこうの言ってる時点でお前は満足させてない

男「幼にホワイトデーあげたかった」

男「幼の事、引きとめたかった」

男「幼の初めてに、なりたかった……!」

幼馴染「……っ バカ。二年も、遅い」グスッ

男「初めて、は、遅かったけどさ」

幼馴染「……」

男「それ以外も、もう遅いか? 間に合わないか?」

幼馴染「」フルフル

男「幼。俺は幼の初めてになれなかったけど」

男「幼の最後に、ならせてほしい」

幼「……う、う、わぁぁぁぁぁあ!」

         ,. '"´ ̄ ̄ ̄ ̄``ヽ、
        /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
    /::::::::::::;.: --─---─-、:::::::::::::ヽ

    ./::::::::::::/ィC¨ヽ      \:::::::::::l
   /:::::::::/  └¬'´,   ィC¨ヽ';:::::::::!
  ./::::::::イ        / ,.  ヽ `¬┘';:::::::!
  l::::::::::::l       /ハ ハ }     ヾ::::j
  {::::{⌒l:!      / `   ' ヽ   V}
.  ';:::l ゝリ     l ,/ ̄¨ヽ  ',    }l
  ヾヽ__j     { {,. --‐‐ヘ    {,l
    ヾ::::|   i  ヽ ヽェェェェェノ     {
    }:::l   ヽ    ` ̄¨´   ノ   }
     ヾ;k    \_  __  ,/   }
     "|       ̄ ̄ ̄    ノ

  _,. -‐"\              フー-、_
'"´      `ヽ、          /

先輩はエイズ
スイーツ()カップルはもれなく感染して死亡な

>>324
そういえば確かにそうかもしれない
ありがとう、もっとがんばってみるわ

幼馴染「……ぐす、ぐす」

男「大丈夫?」

幼馴染「あ、見ないで……」

男「なんだよ」

幼馴染「だって、泣いた痕」

男「昨日人の泣き顔見たろー、これくらい許せ」ギュウウ

幼馴染「……ん、そだ。今日、もっかいしない?」

男「ええっ」ドキッ

幼馴染「昨日のじゃ、喧嘩しっぱなしみたいだもん」

男「そ、それじゃ」

幼馴染「今日はほんとにほんとの、二人のための……しよ?」オズオズ

男「……幼!!」ガバァッ

幼馴染「ふぁぁ!」

――――
――

――
――――

男「……幼さん」

幼馴染「うんー、なにー?」

男「仲直りに交わるんでしたよね?」


幼馴染「うん!」ツヤツヤ

男「俺、なんでこんな焦らされてんの?」グデー

幼馴染「ええ、だって二人で気持ち良くって言ってくれたじゃない」

男「そりゃそーだけど」

幼馴染「男すぐイッちゃいそうだったから、つい」

男「」サクッ

幼馴染「ああう、ごめんごめん。これから練習すれば大丈夫だよ」

幼馴染「……これから一生、私は男専用なんだからね?」

男「!」

男(まあ、罵倒されることはなかったし)

男(サイズがどうこうなんて一言も言われなかったし)

男(これなら……)

幼馴染「それにね?」

男「うん」

幼馴染「悶えてる男、可愛かったんだもん」ニコー

男「」サー…

幼馴染「??」

男(まさかまさか、罵倒部分だけが怒り由来のもので)



男(Sっ気はてん、ね、ん……?)

俺らの嗜好に壊滅的に合わないだけでつまらなくはないと思う
肉付けしてケータイ小説()にでもしたら人気出るよきっと

>>389
外野黙ってて欲しいならSS速報なりSSまとめいこかー

――
――――
――――――――
――――――――――――――――

幼馴染「男ー、さっきすれ違ったのってさ」

男「先輩、だよな……」

幼馴染「うん、綺麗な人連れてたー」

男「なんか、良かったな。迷惑かけたし」

幼馴染「……私さ」

男「あーやめとけやめとけ、新しい人ができたなら話しかけた方が迷惑だろ?」

幼馴染「ん、そだね」

男「あんな美人さん連れてるんだからもう大丈夫だろ」

幼馴染「う、うん」

>>390
完全同意

これが生の醍醐味だ。

>>397
なんで先輩を良い方向に捉えてるんだ。
どうかんがえても

男「なんだよー、未練あるなんて言いだすなよ?」

幼馴染「そうじゃなくて、美人……」

男「ええ、自分で綺麗な人って言ってたじゃん」

幼馴染「えっと」

男「髪も長いしスタイルも良いし、やっぱ美男には美女が引き寄せられるんだな」ウンウン

幼馴染「――男から見ても、そう思う?」

男「!」

幼馴染「私より?」ニコッ

男「ハハハーナニヲイッテルヤラサッパリー」

幼馴染「男」

男「はい」

幼馴染「"仲直り"の時間だね?」ニコニコ

男(これを読む頃には私の精気は吸いつくされて枯れ果てているでしょう、助けてください。誰か助けてください、誰か!!)






~了~




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