亜美「安価でイタズラするしかないっしょ→!」(196)

亜美「え?何番煎じなんだって?だって最近亜美、真美のついでみたいになってるんだもん」

亜美「それに、亜美ならもっといろんなことやっちゃうもんね→!」

亜美「お色気や演技、ハードなことまで、タイホされなきゃなんでもしちゃうよ!」

亜美「それじゃあまずは>>5>>10で行ってみよ→!!」

ksk

ksk

あずさ

やよい

湘南

ksk

浣腸

求婚

やよいが買ってきたもやしを便器に突っ込む

前歯を折る

服を隠しちゃう

たいきっく

イタズラ?

やよいさんも流石にこれはヤバい

>>10
鬼畜やでぇ…

これは○されても文句言えない

さすがのやよいも助走つけて殴るレベル

イタズラの意味もわからねえのか

wktk

イタズラとは何なのか

いじめやん

亜美「まずは……うぉ→みんぐあっぷでやよいっちを絶望のどん底に沈めてやろうではないか……」

亜美「ふっふ、今亜美悪い顔してる?してるよねぇ~、だが今日は心を悪にして…だっけ?ま、いっか」

やよい「おはようございまーっす!」

亜美「あ、やよいっち!おはおは→」

やよい「あ、亜美~、おはよ~!」

亜美「ん?やよいっちその袋何?」

やよい「え?あ、これはもやしだよ!朝から大安売りだったからお仕事前に買ってきちゃったの!」

亜美「へぇ~……!あ、やよいっち~それちょっと貸してくれなーい?」

やよい「え?別にいいけど……あ、一応今日の夕ご飯の予定だから食べるなら買ってくるけど……?」

亜美「んー違う違うよやよいっち~。もやしなんて食べてたらいつまでたってもびんぼ→から抜け出せないぜ?」

やよい「え?で、でもうちお金ないから節約しないと……」

亜美「ノンノン!もやしなんかに頼ってちゃ増えるものも増えない……だから、こうするんだぁ!」ジャー

やよい「」

亜美「(さて……こっからどうしようかな…>>27)」

貴様には血も涙もないのか!

やよいにもっとイイ物を教えてア・ゲ・ル(はぁと

アナルにいれる

亜美はいつもこうやって食べるんだ!

食べ物を粗末にしたことでやよいがPに叱られる

鬼 蓄 の 所 業

これは後処理を間違えると全員を敵にまわすぞ

これは期待

やよい「な、な、な……何するの亜美ぃ!!!」

亜美「お、おぉ…やよいっち~急に大声だされたらびっくりするじゃんよ→」

やよい「も、も、もやしが……私のもやしが……」

亜美「あ~、やよいっち落ち着いて!この便器の中のもやしをよく見てごらん?」

やよい「グスッ……え…?あ、も、もやしが…もやしがきれいになっていく!!」

亜美「そうなんだよやよいっち!これは亜美が発見したんだけどね、便器で流すと綺麗になって普通に料理するよりおいしくなるんだ!」

やよい「そ、そうだったんだぁ……でも…トイレだよ?」

亜美「んも~疑り深いな~やよいっちは。…ひょいっと。はいあーん」

やよい「え?……あむ……ん!おいしい!」

亜美「でしょ~!亜美はいっつもこうやって食べるんだ!真美にも内緒なんだけど、やよいっちはもやしのプロだからトクベツですぞ~」

やよい「プ、プロってそんな……でも亜美、ありがとう!」

亜美「いいっていいって!それに、こうやって食べれば無駄な物が流れるとかで無駄遣いが減るらしいし!」

やよい「すごい!それすごいよ亜美!ありがとう、今度からやってみるね!!あ、じゃあもやし買ってくる!じゃあね!」タッタッタ

亜美「いってら→!ふぅ……やよいっちは純粋ねぇ~」

亜美「(やよいっちは満面の笑みで走っていった。まさかホントにやらないだろうしネタ晴らしは今度でいいよね!じゃ、次のターゲットでも決めようかな~>>35)」

小鳥

真美

亜美「さぁて、ここらで我が永遠のライバル、真美殿にキツ~イ一撃をお見舞いして差し上げましょうかねぇ」

亜美「いつもの分も込めて、>>40くらいしてもいいよね?」

kskst

目を抉る

ボールペンで処女喪失

pと付き合う

真美…

鬼 蓄 の 所 業

亜美「どうやっても真美、兄ちゃんのこと好きだよね~」

亜美「ってことで兄ちゃんを奪っちゃいましょ!」

亜美「これなんだっけ…NRT…?とかピヨちゃんの本で読んだことある気がするけど……まあやってみるしかないっしょ!」


真美「ただいま→」

P「ただいま。お、今は亜美だけか?」

亜美「おはおは→!うん、今は亜美だけだよ~?だから亜美めちゃくちゃさみしかったんだけど!」ダキッ

P「ちょ、お前急に抱き着くなよ」

真美「あ、ちょっと亜美、兄ちゃん今きっと疲れてるからほどほどにした方が……」

P「あー大丈夫大丈夫。毎日お前らの相手してるからな、これくらいじゃへこたれんよ」

亜美「そんなこと言って~実は嬉しいくせに~」

P「ばっ、何を言い出すんだ!」

亜美「あ~照れた照れた~!何?そんなに亜美のことが気になっちゃうなら、いっそ付き合っちゃいますかぁ?」

真美「っ…………」

P「あーはいはい、わかったからそろそろどいてくれ。次の仕事の予定を確認しなきゃならん」

亜美「ぶー…はーい」

興奮してきた

NRT=成田空港

真美「あ、あのさぁ亜美……その…」

亜美「真美。ちょっと聞いてほしいことがあるの」

真美「え?ど、どしたの?」

亜美「亜美……兄ちゃんのこと好きになっちゃったかも」

真美「えぇ!!だ、だってその……真美が兄ちゃんのこと好きだって……わかるよね…亜美?」

亜美「うん、なんとなくわかってたよ」

真美「だ、だったらなんで……」

亜美「真美がいつまでも動かないからだよ」

真美「えっ……?」

亜美「亜美は、これから兄ちゃんに告白してくる。真美みたいにいつまでも兄ちゃんと”兄ちゃん”っていう関係じゃ満足できないから」

真美「あ、亜美……?嘘だよね…?」

亜美「ううん、本気。それなら真美、今から告白してきてもいいんだよ?一緒に勝負しよ?」

真美「えぇ!?そ、そんなの……無理にきまってるじゃん……」

亜美「そうだよね。今までもずっとそうだったもん。じゃ、行ってくるね」

真美「あっ、亜美ぃ!」

wktk

この亜美は一度ぶん殴られてから俺になでなでされるべき(ゲス顔)

恋のキューピット()

(`・ω・)はやくしろ

亜美「ねぇ…兄ちゃん?」

P「なんだー?」

亜美「その聞いてほしいことがあるんだけど」

P「おう、なんだ改まって」

亜美「亜美、兄ちゃんのことが好きなの」

P「そうか、そりゃありがたいことだ」

亜美「兄ちゃん、亜美の”好き”っていうのが友達の好きって思ってるでしょ。でも違うの。亜美は、兄ちゃんのカノジョになりたいの」

P「あ、亜美?急にどうしたんだ…?熱でも…あるのか?」ソーッ

亜美「やっ、急に…触らないでよ……。好きだって…いってるじゃん…。ホントは抱き着くのだってめちゃくちゃ恥ずかしいけど」

亜美「他のみんなにも、渡したくないから。亜美だけの兄ちゃんになって欲しいから!だから……亜美と付き合ってください!」

P「そっか…。そこまで思われてるって俺も幸せもんだよなー。いいよ付き合ってやる」

亜美「えっ!ホントに!?」

真美「っ………亜美の…バカっ!!」ダッ

亜美「えっ?……真美ぃ!」ダダッ

P「まあ付き合うといっても買い物に付き合うだけだけどなっ!なははっ!どうだ、どうせいつものイタズラだろ?これでおあいこだな……ってあれ?亜美?」

亜美「真美」

真美「…………」

亜美「真美ぃ……」

真美「よかったじゃん……兄ちゃんと付き合えて」

亜美「うん……ありがと」

真美「はぁーやっぱり積極的な方が好きかー兄ちゃんは」

亜美「…………」

真美「どうせ真美なんてさ、竜宮に入って忙しい亜美に比べたらまだまだ足りないっていうか、そういうところで負けちゃったのかな」

亜美「まだ告白してないのに、負けたとかいうんだ…」

真美「え?」

亜美「真美はそんな理由で兄ちゃんをあきらめられるの?」

真美「…………」

亜美「たったそれだけで、亜美に負けたとか言っちゃうの?何もしてないのに諦めちゃうの?」

真美「諦められるわけ……諦められるわけないじゃん!!!」

真美が思春期とかいう風潮

いい話になってきた

人のもやしを便器につっこんだ奴と同一人物とは思えないな

真美「真美だって頑張ってる!一人で歌も出したし、兄ちゃんと一緒に居たいから!」

真美「亜美に、亜美に負けたってずっと思ってたけど、それじゃいけないから頑張った!」

真美「それなのに…これだけ思ってきたのに諦められるわけないじゃん!!」

真美「これだけ頑張ったのに真美が負けるわけないじゃん!!」

亜美「亜美だって兄ちゃんが好きだもん!」

真美「真美のが……真美のが兄ちゃんを好きに決まってるんだから!!!」


亜美「そうっしょ……気づくの遅いよ……」

真美「……えっ?」

亜美「これが亜美のイタズラ。だよ?いっつも真美にやられちゃってるからねー」

真美「え、ちょっと……イタズラって?」

亜美「亜美が兄ちゃんが好きってのはうそでしたぁー!んっふっふ→まんまと引っかかりましたな真美殿~」

真美「な、な、なっ~~~!!」

亜美「真美のが兄ちゃんを好きに決まってるんだから~(裏声)」

真美「!!!!あ、亜美ぃいいい!!!」

可愛い

亜美「あ~すっきりした!あんなに顔真っ赤にした真美初めて見たな~。兄ちゃん忘れてきた気がするけどきっと気のせいだよね!」

亜美「次はどうしようかな~、この辺で>>60>>65とかしとこっかな」

はるるん

我那覇君

ミキミキ

浣腸

百合百合

キス

渾身の右ストレート

ハム蔵を誘拐

かんちょー

イタズラってなんだっけ?

亜美「んーまあ次来た人でいっかなー」

響「はいさーい!ん?亜美だけか?」

亜美「亜美だけだよ~おはよひびきん!」

響「そっか~レッスンまでまだ時間あるし何かして遊ぶか?」

亜美「ん~そだね~、!あ、じゃあひびきん目つぶっててよ!」

響「ん?なんだ?亜美お得意のイタズラか~?」


チュッ

響「…え?」

亜美「…………そ、イタズラだよ?ひびきん?」

響「あ、亜美……?今、き、キス…!?」

亜美「んっふっふ→!ひびきんにはまうすとぅーまうすはシゲキが強すぎたかな…?」

響「あ、あたりまえさ~!というか、ホントにキスしたのか~!?自分まだキスしたことなかったのに……」

亜美「ひびきんファーストキスとかこだわるんだ?意外と乙女チックなんだね→」

響「あ、当たり前じゃないか!自分だってそういうロマンチックな……って何いわせるさー!」

亜美「ひびきんかっわい~!でも、一度もキスしたことなかったらいざってとき失敗したら悲しくない?」

亜美響とは新しい

この亜美はたらし

響「そ、そんなの……考えたこともないからわかんないぞ…」

亜美「じゃあさじゃあさ、いい雰囲気でひびきんの好きな人が目の前に立ちました」

響「す、すごく緊張するな……」

亜美「ひびきんより背が高い彼は、ひびきんの肩に手を置いて、顔を近づけてくる」

響「ドキドキしてきたぞ………」

亜美「そして…唇と唇が合わさった…と思ったらちょっと口の位置がずれちゃってたぁ!」

響「ん………っていい雰囲気を味わおうと思っても気になっちゃうな…」

亜美「しかもしかも、正面からいっちゃったから鼻がしっかり当たってちょっと痛い!」

響「ひょ、ひょっと離れてほしいって思うな……」

亜美「と、ここまで想像してもらったけどねひびきん。これが逆の立場だったら相手も同じことを思うわけだよ!」

響「そ、そうか!どうしよう亜美!自分相手に気を使わせたくないぞ!」

亜美「そのために……今から亜美と練習するんじゃん?」

響「え?あ、亜美と……か?」

亜美「ひびきんは嫌?」

響「え、あ、いや、別に嫌じゃないっていうか……その……じ、自分たち女の子…・・同士、だし…」

いいよいいよ~

ていうか、いじめじゃないじゃん

亜美「亜美は……ひびきんとならいいけどな…」

響「え、えぇ?」

亜美「別にそういう意味でするわけじゃないんだし、ファーストキスにはノーカンだよノーカン!」

響「そう…か……でも……」

亜美「そういう意味じゃないって言ったけど……亜美は嫌いな人にキスはしたいと思わない……かな…」

響「あ、亜美……わかった。自分頑張ってみるさ!」

亜美「そうだよひびきん!それでこそ完璧なひびきんだ!」

響「そうだな!ありがとな亜美!」

亜美「ちっちっちーこれからですよ響殿~。それじゃあひびきんの方からキス、してみて?」

響「え、じ、自分からするのか?さっきみたいに亜美からしてくれるんじゃ…」

亜美「も~なにを聞いてたのさひびきん!一応相手ポジションなんだから積極的にすることも覚えなきゃ!」

響「そ、そうか……うぅ~…緊張するぞ……」

亜美「…………ん……」

チュッ

4

まさかさるったとかやめておくれよ

亜美「……ん~ちょっと短いかなぁ。それにもっと強くグイグイ行っちゃていいと思うよ!」

響「……ふぅ…そ、そうなのか……よし…」

亜美「……んむ……んっ」

響「……んん………っふぅ……こ、こんな感じでどうだ!?」

亜美「……うん、いい感じだと思うよ→!そしたらもっと激しいのやってみますか!」

響「え?それってどういう……」

亜美「ちゅーしながらペロペロするんだよ→」

響「えぇ!?そ、それは流石に……今日はまだ歯磨いてないし……」

亜美「そんなこと気にしてちゃ前にすすめないよひびきん!じゃ、今度は亜美から行くね→」

響「ま、待って亜む……ん、ちゅっ……んむっ………」

亜美「……ぷはぁ……ど、どう?ひびきん……」

響「……はぁはぁ…よ、よくわからないぞ……なんか頭が変な感じで…」

亜美「そ、それならもう一回………ん……」

響「……ちゅっ……れろっ……んんっ………」

亜美「ぷはぁ……はぁはぁ……ど、どうひびきん……ってあれ?ひびきーん、おーい!」

亜美「なんか気が付いたらひびきん気絶しちゃってたなー。あれ以来よく動物にちゅーしてるとこ見る気がするけど多分大丈夫だよね!」

亜美「ふぅ……結構ハードなのやってきたから疲れちゃったけど、まだまだ行ってみよ→!気分を変えて>>85>>90とか面白そう!」

4

kskst

小鳥

いおりん

あずさ

小鳥

kskst

びっくりするほどユートピア

事務所に外から鍵かけて一晩中閉じ込めちゃう

娘になったつもりで甘える

むち打ちソフトSM

くそぉおおお

ぬいだ

素晴らしい

ええぞぉ

亜美「そろそろこっちが攻めるタイプのイタズラは疲れたよねー。ってなると相手に任せてイタズラになると言ったら…」

あずさ「おはようございます~」

亜美「ママ!おはよう!」

あずさ「亜美ちゃ~ん、流石に冗談がすぎるわよ~」

亜美「わっ!いたたたたっ!ご、ごめんあずさお姉ちゃん!別にイタズラとかじゃなくて……」

亜美「ちょっと……甘えたいなぁなんて思っただけなのですが……」

あずさ「あらそういうことだったのねぇ。でも……私に亜美ちゃんの母親が務まるかしら~?」

亜美「大丈夫だよ!あずさお姉ちゃんはそのままでもみんなのお母さんって感じだし!」

あずさ「う~ん、素直に喜んでいいか微妙なところだけど、一応褒め言葉としてうけとっておくわね~」

亜美「そ、それで……ちょっとだけならいいでしょうか~?」

あずさ「仕方ないわねぇ、ほら亜美。こっちにいらっしゃい」

亜美「わ→い!」

亜美「えっとねママ!今日はいっぱい遊んだんだよ?」

あずさ「あらそう~よかったわねぇ~」

ほう もっとやれ

あずささんは子持ちの年じゃないからDISるんじゃねぇ

あずささんは母性の塊りだからな

亜美「あ、そうだママ!マッサージしてあげるよ!」

あずさ「え?え、えぇ、ありがとう亜美。お願いするわ~」

亜美「んっふっふ→私はその道ではちと有名ですたい、ちょっと値が張りますぜ奥さん?」

あずさ「あらあら~それじゃあ期待しておくわね~」

亜美「おー凝ってますねぇ奥さん~」モミッ

あずさ「そ、そうかしら……」

亜美「あ、ママ!そんな落ち込まないでよぉ…。あくまでそういうシチュエーションだからシチュエーション!」

あずさ「あ、そ、そうよね!まだ肩こりなんてそんな……」

亜美「えー…こほん、奥さんいい体してますなぁ~」

あずさ「うふふ、ありがとうございます」

亜美「………それっ」ツマミ

あずさ「……んひゃぁ!な、何するの?」

亜美「ふふ、ママうなじ弱いの~?」

あずさ「……もう、大人をからかうんじゃありません!」

いいものだ4

亜美「あ~もー機嫌なおしてよ~」

あずさ「そうやってイタズラばっかりする子は娘じゃありませんよ」

亜美「ごめんってばーマーマー!」

あずさ「まったくもう……」

亜美「えへへ~、あ、今度は前から揉んであげるよ!」

あずさ「え、え?ま、前って?」

亜美「手って結構疲れがたまってるらしいんだ!ママはいっつも頑張ってるからそのお礼だよっ!」

あずさ「あらそういうことね。ありがとう、それじゃあお願いするわね」

亜美「……んしょんしょ」

あずさ「こうしてみてると本当に娘がいるみたいですごく……複雑な気持ちね…」

亜美「………隙ありっ!」ムニョン

あずさ「きゃあっ!あ、亜美!またそうやって……」

亜美「……亜美ね、今日事務所でほとんど一人だったの」

あずさ「そう……」

亜美「毎日お仕事でみんな一緒に居られないってのはわかってるけど、やっぱりさみしいなって」

あずささんの子供は絶対に幸せだよな

このあずささんはときどき中の人が見え隠れする。

亜美「竜宮小町も売れて、いおりんなんかは一人でバンバンレギュラーとっちゃったりなんかして」

亜美「亜美、事務所で一人暇つぶしてると……たまに不安になっちゃうんだ」

亜美「ってママ…あずさお姉ちゃんに言ってもしょうがないか!失敗失敗!」

あずさ「亜美……」ギュッ

亜美「ふぇっ…?」

あずさ「亜美は十分頑張ってるわよ。もちろん今はそれぞれお仕事が別々になってしまってるけど」

あずさ「亜美はまだ子供だものね。ゆっくりゆっくり頑張っていけばいいの」

亜美「こ、子供じゃないよ!もうお仕事だってしてるし……!」

あずさ「それでもね、子供らしく、時にはこうやって甘えていいのよ」

あずさ「私じゃ……ホントのママにはなれないかもしれないけど、亜美ちゃん……亜美が甘えたいときは好きなだけ甘えていいの」

亜美「あずさ……お姉ちゃん……ううん、ママ…。ありがと……」

あずさ「大丈夫、大丈夫よ。いつかまたみんなで集まって、にぎやかな事務所を見ることができるわ。その時までに亜美の得意分野を磨いておかなきゃね」

亜美「……うん、そだね……」

あずさ「………あら、寝ちゃったのかしらね。ホントに頑張ってるわ、亜美ちゃん」

あずさ「私も亜美ちゃんに何度も元気をもらってる。だから…今だけは私も、亜美ちゃんのお母さんでいさせてね……?」

亜美「……はっ!つ、ついつい寝てしまった…。だ、だけどこの意外な感じがイタズラと言えばイタズラ!そう、そうに違いない!……ネムイ」

亜美「まあ気を取り直して次行ってみましょか……。>>115>>120でいつもの亜美をみせちゃる!」

崇男

ksk

ksk

ksk

ks

kskst

kskst

kskst

亜美

オナニー

ゆきほ

自分かよw

p

りっちゃんからの説教

オナニー

自分は真美だと自己暗示をかけ、そのまま……

自首か……

亜美「さてと次は誰にイタズラしちゃいますかね→!」

亜美「あ、りっちゃんとかいいかも!鬼軍曹によって苦しまされた恨みを今晴らしてみせる!

律子「誰が鬼軍曹ですって?」

亜美「だからりっちゃんだよ!今からイタズラを仕掛けるんだけど、そうだ!りっちゃんも手伝ってよ!………ってりっちゃん…?」

律子「えぇいいわよ。イタズラ、手伝ってあげるわ。鬼軍曹のイタズラ、覚悟しなさい?」

亜美「ひ、ひぃ~!勘弁して→!!」
――




亜美「はぁ、はぁ……散々な目にあった…」

亜美「おかげで結構時間とっちゃったよ→、後何人くらいできるかなぁ。」

亜美「『次イタズラしたら次回のライブ車乗せないから歩いてきなさい』とか満面の笑みで言われても心に傷が残るだけだよぉ……」

亜美「まあいいや!双海亜美のイタズラ道はこんなことで中断したりしないのです!>>130>>135を決めてやる!」

ksk

ksk

相手のゴール

貴音

貴音

小鳥お姉様

カンチョー

靴に画鋲

電気あんま

一緒にラーメン食べにいってほとんど残す

亜美特製ラーメン

ラーメン横取り

キターーーーー

お姫ちんにご奉仕されたい

亜美「そろそろ派手に、でもベタにイタズラしていきたいとこの右手がうずいているわけだが……」

貴音「おはようございます。あら、亜美だけでしたか」

亜美「あ、お姫ちん!おはおは→!……こ、これだぁ!!」

貴音「? どうかしましたか?」

亜美「あ、いや、したと言えばしたんだけど……お姫ちんってさ、スタイルいいよね~」

貴音「ありがとう亜美。しかし亜美はまだまだ若いですから私などくらべものにならないほど綺麗になるでしょう」

亜美「そんなことないよ→!いくら亜美だって、お姫ちんみたいなせくち→ぼで→になる自信はないかな~」

貴音「ふむ、急にどうしたのですか亜美?」

亜美「いやーどうやったらお姫ちんみたいなないすばで→になれるかなって思いまして」

貴音「私は特に何も、しいて挙げるとすればたくさん食べると言ったところでしょうか」

亜美「そっか→、でも亜美食べるとすぐ太っちゃうからさ」

貴音「そうなのですか、私はあまり気になりませんよ。亜美は健康的でよいです」

亜美「いやいやーだってお姫ちんは全く、って感じだよね。むしろいいとこに脂肪がついてるもん」

貴音「いえ、これでもちょっと気になってはいるのですが……」

亜美「あ、それならさ、亜美簡単にできる脂肪燃焼に効果がある、とかっていうの知ってるんだけどやってみない?」

うまい誘導だなw
お姫ちんならだませそう

お前らお姫ちんバカにしすき

双海亜美はいけずです……ぐす

お姫ちん、双海真美ではイけず

貴音「それは真でしょうか!しかし激しい運動は苦手でして……」

亜美「大丈夫大丈夫!二人一組でやるんだけど、片方は寝転がってもう片方に身を任せておけばOK!」

貴音「なんと…それだけで脂肪燃焼に効果があるとは、亜美は物知りですね」

亜美「んっふっふ→、もっと褒めていいのだぞ~、それじゃあお姫ちんその辺に寝っころがって~」

貴音「こ、こうでしょうか…?」

亜美「うんうん、それでいいよ~。それでちょっと足を開くの」

貴音「ふむふむ、それらしき体勢になってきましたね」

亜美「で、手は組んで頭の後ろにでも入れといて」

貴音「こう、でしょうか……というかスカートなのでジャージ等に着替えてきた方がよいでしょうか?」

亜美「あー別にこのままでも大丈夫っしょ→、そしたらよいしょっと、足を失礼して」

貴音「な!あ、亜美、流石にこの格好は恥ずかしいと言いますか……」

亜美「大丈夫大丈夫!すぐ終わるしこれくらい見応えがあった方がやる側としてもねぇ……」

貴音「さ、最後の方が聞き取れなかったのですが……というかこの体制も結構つらいですね…」

亜美「あ、ごみんごみん。それじゃメインと行きますか」スチャッ

亜美「(さてとどの程度かましてやりましょかね…)」 
1.限界まで 2.寸止め 3.不完全燃焼 4.その他 >>151までの多数決

限界突破

1

1

1

4 限界突破

4失禁するまで

2

お前ら容赦ねぇな保守

はよ

はよ

…ゴクリ

亜美「(ここまで来たら……限界超えてくしかないっしょ→!覚悟するんだなお姫ちん……)」

亜美「…………」スッ

貴音「え?あ、亜美?急に足を向けてどうしたというのです…?その運動とやらを早く……」

亜美「とりゃあ~!!」ズドドド

貴音「なっ!あ、あはは!や、やめ、やめてください亜美ぃ!」

亜美「まだまだ……こんなの想像の10分の1もいってないよ…すぴ→どあっぷだぁ!」ズドド

貴音「やあっ、はぁん!あ、ははは、あぁ、い、息が!息がぁ!い、いやぁ!あ、亜美ぃ!これで本当に燃焼するのですかぁ!」

亜美「それだけ笑ってればホントに痩せるんじゃない?」

貴音「や、いやっ、こ、これは、んあっ!っははははっ!い、意外と辛いのですが!い、いつまで、っはぁ!」

亜美「限界を……超えるまでだああああああ!」ズドドドド

貴音「いやああああああ!んっ!あはは、ふ、ふ、ふぁ、ふぁあ!っはぁ!も、もうダメ、もうダメです亜美ぃ、亜美ぃいいん!」

亜美「…………ふぅ…」

貴音「…はぁ…はぁ、はぁ……んっ、お、終わったので、しょうか…?」

亜美「……そうだね…………と見せかけてぇ!」ズダダダダ

はよ

貴音「っ~~~~!!!!!」ビクゥッ!

亜美「お姫ちん!こっから、こっからだよっ!さぁ全力で声出してェ!」ズダンダン!

貴音「だめぇえ!あっ、あっ、あぁあっ!!あ、はははははははは!!!」

亜美「もっとぉ!もっとだぁ!!!」ズダァダァ!

貴音「も、もうダメですよ亜美!も、もうふわぁっ!十分ですのでぇ!十分ですからぁああ!」

亜美「こんなんじゃ満足できないよっ!もっと、もっとだよ!」ズッズッ!

貴音「いやぁああ!は、はぅっ!も、もうダメぇ!何か、何か来ます!や、やめるのです亜美!亜美ぃ!!!」

亜美「イっちゃいなよ!イっちゃいなよお姫ちん!!」ダーンダーン!

貴音「や、やだぁ!い、いやぁ、ふぁ、ふわぁ、ふわぁっ、んぁああああああああああああ!!!」プシャー

亜美「…ふぅ………面妖な……」

――

……

面妖!
、面妖1

面妖な液体が

ブビュルブブッブリブリブリブービュブビビブボブビュビュビュー!!!!!

亜美「悪かったってばぁ~お姫ちん~……」

貴音「……」プイッ

亜美「もー許してよ~ホントはあそこまでやる気なんてなかったんだけど←、ついつい乗ってきちゃって…」

貴音「……いけずです……」

亜美「……イっちゃったけどね…」

貴音「……」キッ

亜美「なんでもないですはい」

貴音「……それならば、次は」

亜美「?」

貴音「……私がお手伝いする番ですよね……?」ニコッ

亜美「!!……い、いやぁあああ!!」

――


亜美「あの後のことは思い出したくない……。さてそろそろイタズラにも飽きてきたし次で最後にしよっかな。」

亜美「最後って言ったら>>170>>175しかないっしょ!」

はるるん

プロデューサー

美希

P

p

ゆきぽ

st

ガチ告白

引退宣言

訴訟

 

やるやん

亜美「最後はやっぱり兄ちゃんっしょ!」

亜美「さっきのネタも利用させてもらうぜぇ……」


P「はぁ……さっきの亜美の反応が腑に落ちない…」

亜美「兄ちゃん」

P「っておぉっ!あ、亜美、いつ帰ってきたんだ」

亜美「今だよ」

P「そ、そうか……」

亜美「あの、さ……さっきの言葉覚えてる?」

P「! あ、あぁ。だからドッキリ、とかなんだろ…?」

亜美「…………グスッ」

P「え?えぇ!?ちょ、な、え、ご、ごめん!そ、そんな泣かれるなんて思ってなくてその…」

亜美「だ、大丈夫。亜美も、ちょっとびっくりしただけだから。」

P「そ、そうか。……じゃあさっきの話は…本気なんだな?」

亜美「……うん」

P「そっかー……」

P「で、お前はもし俺と付き合えたとしてどうするつもりなんだ?」

亜美「………アイドルを辞める…」

P「な、なんだよそれ……」

亜美「それくらい……それくらい亜美、本気だから」

P「にしたってお前…これからって時に辞めるだなんて、簡単に言っていいこととわるいことが…」

亜美「だから言ってるじゃん!亜美にとってはこれが一番大事なことなのっ!」

亜美「どっちにしても、もうアイドルは辞める…つもり。兄ちゃんにここまでわがまま言って、このままなんて耐えられないと思うから」

P「亜美……」

亜美「ねぇ兄ちゃん。お願い、今、今答えをちょうだい?年とかそんなことは後で解決できるから、亜美のこと好きか、嫌いかだけ言って?」

P「そう……だな…」

P「そもそも、お前はやっぱりわがまますぎるな」

亜美「…………」

P「プロデュースしてる子に、好きか嫌いか選べ?そんなことできるわけがない。っていつもなら即断なんだが、お前も本気なんだよな」

亜美「うん……」

P「だったら、俺も一人の男として返事をする」

ごくり…

P「俺はお前が好き、だ」

亜美「に、兄ちゃん……」

P「ただこれだけは言わせてくれ。もちろんこういう仕事だし他のみんなとの差別はしないつもりだ、ってアイドルを辞めるんだったか」

P「そこまで真剣に好き、って言われたことがないから、心動かされちゃったって言うのかな…」

亜美「兄ちゃぁああん!!」

P「うおっと……よしよし…辛かったか、苦しかったか」

亜美「言えてよかった……」

P「そうか……でも…アイドルはやめるんだよな?」

亜美「うん……しっかり勉強して将来兄ちゃんの彼女にふさわしい女になるんだ」

P「なら……俺には止められないな。じゃあ一つお願いを聞いてほしい」

亜美「……何?」

P「もちろん今のままじゃ付き合ったりって公式的にはできない。だから、待っててほしい」

亜美「うん…当たり前じゃん…。あ、それと亜美も一つ聞いてほしい」

P「なんだ…?」

亜美「………………イタズラ大成功」

うわああああああああああああああ
ロリコンだああああああああああああああああああ

ロリコンでもええんやで

P「…………は?」

亜美「すぅーはぁー……よいしょっと!アイドル辞めるわけないじゃん!こんだけ楽しいとこ!」

P「……お前……全部…嘘か……いやさすがに落ち込むぞ俺……」

亜美「嘘は”アイドル辞める”ってとこだよ?そういうイタズラを仕掛けようって計画だったのさ!」

P「……ん?じゃあ好きとか付き合うとかって話はなんだよ…」

亜美「んっふっふ→さぁね~!実際に待ってみればいいんじゃなーい?」

P「っ……まったくお前は……今回はそういうことにしといてやるよ」

亜美「はっは→!まんまと騙されたね兄ちゃん!」



亜美「ちゃんと待っててくれなきゃ、またイタズラしちゃうかもよ?兄ちゃん♪」

亜美大勝利やないかい!


いい〆だった

案外きれいに終わったな。

お姫ちんはクチョクチョにされちゃったけど。

亜美かわいい

長々と保守安価サンクス
亜美真美可愛い。お姫ちんは反省してる

書けなかったキャラもそのうち書きたいね
それじゃおやすみ

貴重な亜美スレ乙


亜美可愛かった


とっても良かった→

はーい乙ですよ乙

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