P「安価で貴音に何かする」(350)

P「とりあえず>>5でもしてみるか」

Kiss

P「貴音、ちょっとこっち来てくれ」

貴音「はい、どうかいたしましたか?」

P「もうちょい」

貴音「?分かりました」ズイッ

P「あとちょっとだけ」

貴音「はい。……あの距離がt」

P「かかったな!!」ズキュウウウン

貴音「は…ムグッ…ん…」

P「ふぅ…」

貴音「あ…あなた様…何故このような真似を…?」

P「>>11

そこに貴音がいたから

P「そこに貴音がいたから」

貴音「あ、あの…おっしゃってる意味が分からないのですが…」

P「あれだ、そこに山があるから登るって言うだろ。あれと同じだよ」

貴音「…?」

P「…とにかく貴音にキスしたかった!以上!」

貴音「そ、そうなのですか。ですが流石に私も急にこのような事をされると…」モジモジ

P(あ、貴音でも照れるんだ。可愛い。次は>>15をしてみよう)

ハグ

P「すまない、驚かせてしまったな」ギュッ

貴音「あ、あなた様…今日のあなた様は何処か変です…」

P「こんな俺は嫌か?」

貴音「いえ、私は今…とても幸せです」

P「なら良いじゃないか。俺もこうしてると幸せになれる」

貴音「本当に…これは現実なのでしょうか?私はもしや夢を見てるのでは…」

P「夢じゃないぞ」グニィ

貴音「あ、あなふぁ様!いふぁいれす!!」

貴音「た、確かに夢では無いようですね」ヒリヒリ

P「だろ?」

貴音「…あの、あなた様は皆にもこのような事をしているのですか?」

P「ん?どういう意味だ?」

貴音「いえ、特に深い意味は無いのですが…少し気になりまして」

P「>>24

スパンキング

P「スパンキング」

貴音「…?」

P「はい!一緒にスパンキング!」

貴音「え?あ…す、すぱんきんぐ」

P「スパンキーング!!」

貴音「す、すぱんきんぐ!」

P「スパーンキィィィイイング!!!」

貴音「すぱぁぁんきんぐぅ!」

P「オラぁ!!!」スッパーン

貴音「ひゃっ!?あ、あなた様!?」

P「でりゃぁあ!!」バチィン

貴音「んん!!ぁ…ああ…!!」ビクビク

貴音「ひ…酷いです…このような仕打ちあんまりです…」

P「すまん…貴音の素晴らしいお尻があったからつい…」

貴音「は…破廉恥な…女性に言う台詞ではありません!」

P「いや、貴音のお尻は本当に最高だと思う。765プロトップだよ」

貴音「そ、そのように誉めても駄目です…」

P「貴音のお尻最高!!まじお尻ちん!!」

貴音(…私の長所はお尻だけなのでしょうか)ズーン

P(あ、何か落ち込んだ…フォローの言葉をかけよう)

P「>>35

俺と結婚してくれ

P「俺と結婚してくれ」

貴音「はぁ…結婚ですか」

P「ああ!結婚しよう!」

貴音「そうですね…結婚しま……け、結婚!?」

P「俺にはお前しかいないんだ!」

貴音「え…う、あ…ふふっ…あなた様は私をからかっているのですね」

P「俺は本気だ!さっきのスパンキングの反応と良いそのお尻と良い貴音は最高の女だ!」

貴音「そ、そこなのですか…」

P「それに美人だし、面妖だし、お尻ちんだし、可愛いし!結婚しよう!」

貴音「な、なんと…そこまで私のことを…!」

P「これがプロポーズの証だ。受け取ってくれ」

>>44

首輪

貴音「これは…首輪…ですね」

P「ああ、お前が犬みたいに這いつくばってくれたら尻の眺めも良いだろうし」

貴音「……」

P「どうだ?俺と結婚してくれるか?そして尻を!」

貴音「……」

P「貴音?」

貴音「失礼します」スタスタ ガチャッ

P「た、たかねぇぇぇえ!?」

P「貴音の機嫌を損ねてしまった…」

P「名誉挽回するために…」

>>51

フェアリーに相談

美希「あ、ハニーだぁ!」

響「本当だー!どうしたの?」

P「貴音は…いないな」キョロキョロ



美希「貴音の機嫌を直すにはどうすればいいか?」

響「うーん、貴音が怒った事あまり無いから分かんないなー」

美希「ハニー一体何したの?」

P「え、まあ…その…色々あってな」

響「怪しいなー…もしかしてセクハラとか…」

美希「え!?そんなの許せないの!!どうしてミキにしてくれないの!?」

P「そこかよ!俺は変態行為などしておらん!断言する!」

P「まあ、俺の変態疑惑は置いといてだな…結局どうすれば良いと思う?」

美希「ミキは>>59したら喜ぶと思うな―」

響「自分は>>61したら機嫌良くなると思うぞ!」

指輪をプレゼント

ホラー映画を見に行く

美希「ミキは指輪をプレゼントしたら喜ぶと思うなー」

響「自分はホラー映画を見に行ったら機嫌良くなると思うぞ!」

P「美希のはお前が嬉しい事だろ…」

美希「あはっ!そうだけど?…あ、貴音に渡したらダメだよ!!」

P「で、ホラー映画か。貴音ってホラー好きなのか」

響「うん。お化けもゾンビもなんくるないさーって言ってたぞ」

P「ほほう…良い事を聞いた」

P(ホラー映画見た後に指輪を渡す。これで完璧だな)



P「貴音、この間はすまなかったな」

貴音「…いえ、気にしておりません」

P「お詫びと言っちゃなんだけど…一緒に映画を見に行かないか?」

貴音「それは真ですか?是非ご一緒したいです」

P「よし、決まりだな!」

貴音「最近の映画はあまり分からないのですが…何を見に行くのですか?」

P「まだ秘密だ。だけど絶対貴音は気にいる思う」

貴音「ふふっ、楽しみです」

貴音「あの…あなた様…映画のタイトルが少々妙なのですが」

P「『13日の金曜日にリングの呪怨が水の底から』…確かに長いな」

貴音「こ、この面妖な気配…私嫌な予感が…」

P「確かにB級の匂いが…まあもう買っちゃったしな。行こう」グイッ

貴音「ぁぅぅ…」ズルズル

ドサッ

貴音「ヒィッ…」ビクゥ

P(つまらんな…演出が単純すぎる…)モグモグ

貴音「後ろ…後ろです…!…あ…ぃぁ」ガクガク

P(あー、やっぱりここで来た。もうすこし捻って欲しい所だ)モグモグ

グワァァァアッ

貴音「はぅぅ……ぃゃぁ…」ガタガタ

P(とうとう目瞑って耳も塞いでしまった…ホラー好きな貴音からしたらそりゃガッカリだろうな)

P(映画に連れてきた甲斐が無いな…ちょっとは楽しんでもらうか)

貴音「……」プルプル

P「……」ツンツン

貴音「…?」クルッ

P(秘儀…シャツの中に首を突っ込んで首無し!俺の体を張ったギャグ!)

貴音「……ぁ」

P「?」

貴音「ふぁああああああ!!め、めんよおおおなぁあああああ!!」ダダダ

P「た、貴音!?まだ映画終わってないぞ!!」

ジロジロ

P「…あ、すみません…」

P「おい、いくら何でも途中で出る…」

貴音「……」ポロポロ

P「え゛」

貴音「あなた様は…いけずですぅ…いけずぅ…グスッ」

P「え…おま…ええ…?」

貴音「ヒック…うっ…うぅ…楽しみに…してた…の…です…よ」

貴音「なのに…あんな…恐ろしい……ッグ」ポロポロ

P(あれ?あれ!?もしかしてビビって泣いたの!?)

P(と、とにかくこのままじゃ不味い!何とかしないと!)

>>84

涙をなめる

P「……」ペロッ

貴音「ひゃうっ!?」ビクッ

P「この味は…嘘をついてる味じゃ無いな…お前ホラー映画苦手だったのか」

貴音「け、決して苦手ではありません…たださっきはあなた様に驚いて…」グスッ

P「……」ペロッ

貴音「ひあぁ…」

P「この味は…嘘をついてる味だぜ…正直に言ってみろ」

貴音「うぅ……正直に申しますと…大変苦手です…」

P「ったく、響のやつ…」

貴音「響が…どうかしたのですか?」

P「…貴音と仲直りするにはどうしたら良いかって相談したら」

P「貴音はお化けもゾンビも平気だホラー映画大好きだって言うからさ」

貴音「ひ…響ぃ…!」

P「帰ったらお説教だな」

貴音「し、しかし…それでは私がお化けが苦手だということが…」

P「あ、そうか…秘密にしときたいもんな」

貴音「はい…なにとぞ…これは2人だけのとっぷしーくれっとということに…」

P「色々失敗したけど貴音と秘密を共有出来たぞー!」

P「…何か1つ忘れてるような気がするけどまあ良いか」

P「次は>>98しよう」

kskst

P「そうだ、DVD借りよう!」

P「…どんなのが良いかな」

>>107

   __           i`:.          __   ウィエッホッホッホッホwwwwww
  (__.`ー-::...    ,rt': : :\      ,::-'",...)   ッホッホッホッホッホホーホwwww
  ,..::ア - ::::::)-:'':':'(|i(゚):(゚)テ):-:-:-::、イ:::  `┬-っ オホーホwww
 (,.::'",::' / ,....: : : : r'" ・・' く/i!: : : : :!、,:::::,<` `ニつ オーホホホホホーwwwww
  `-(_λ_/: : : : : ( トェェェイ )/: : : : : : : : : ;,.,`::`つ イェッホーwwwww
      `-;;;;;;;:/i\二二_/" : /\;,;,;,;,;/ `'"  ウッホホwwww

           \:.:.:.:/ `i , :く.          アオーwwwwwww
             `i: :i : : !": : : )         ウッヒャッホーオwwwwwww
            r: :i DK:!-┬"         ウッホッホッホッホwww

            r--`:、 /000          ウッホッホwww
            000O"             ウーホホホホホーwwwwww

P「ゴリラの全て…か」



P「ウィエッホッホッホッホwwwwww ウッホホwwww」

P「オーホホホホホーwwwww」

P「これは素晴らしいAVだ!貴音と一緒に見なければ」



P「おーい、貴音。DVD一緒に見よう」

貴音「…ホラー映画の類ならお断りします」

P「今回は違うぞ。AVだ」

貴音「えぇぶい?」

P「まあ、とにかく見ればわかるさ」

ウッホウッホwwwウホwwww

P「この始まりがたまんないんだよなぁ」

貴音「……」



貴音「えげつないですね…」

P「ああ、だが本当にえげつねぇのはここからだ」



貴音「ぶらっくごれいぬ…ほわいとごれいぬ…」

P「ウッヒャッホーオwwwwwww 」



貴音「…この映像は私達に何を伝えたかったのでしょうか」

P「それは…>>124だろう」

尻の素晴らしさ

P「それは…尻の素晴らしさだろう」

貴音「は、はぁ…」

P「お前も見ただろ?あの気持ち良さそうにスパンキングしてるゴレイヌ達を」

貴音「た、確かに…どこか羨ましく見えるほどでした」

P「尻は…素晴らしいんだ……そしてその尻の中でも最高の尻は…貴音の尻だ!」

貴音「な、なんと!」

P「というわけでスパンキング!!」ッパーン

貴音「ぁっ…あぁああ…はぅん…!!」ビクッ

P(貴音も結構目覚めたな)

P「貴音にも少しは尻に対する情熱を理解してもらえた!」

P「あのDVDのおかげだな!」

P「この調子で次は>>136しよう」

撮影

P「貴音を撮影しよう!」

P「といってもただ単に撮るだけじゃつまんないな…」

P「よしっ!日常生活の中でこれはっ…というシーンを激写するぞ!」



貴音「…あの、何か見張られてる気がするのですが」

P「え?何が?」

貴音「……」ジー

P「…あー、いや…うん。あんまりお前が可愛くて見惚れてたんだ。特にお尻」

貴音「やはりお尻…ですか」

P(中々チャンス来ないな…)

P(1日中見張ってるのに…もう諦め…)

P(こ…これは…!!…きたっ!!)カシャッ

P(貴音が……>>147するのを捉えた決定的写真!)

美希に噛みついて吸血

貴音(ぱっとまって…)

美希「どうしたの貴音?」

貴音(ガッとやって…)ガシッ

美希「…っ!な、何…?」

貴音(チュッと吸って!)ガブッ

美希「ッ…うぁ…あぁぁ…」

貴音「はぁあああああああん」

美希「ぁっ……」バタッ


P(な、なんてこった…)

貴音「…はっ…やってしまいましたか…ごめんなさい美希…」


P「行ったか…おい、美希しっかりしろ!」

美希「う……フラフラするの…」

P「よ、良かった…!すぐ病院に行こう!」

美希「そ、そうだ…そういえばミキ…貴音に…」

貴音「私に何ですか?」

P「いつの間に…」

美希「あ…イヤ…来ないで…!」

貴音「何故ですか?私達は同じフェアリーの仲間ではないですか」

P(何か…ヤバそうだ…ここは>>165しよう)

ブラインドを上げて太陽光を入れる

P「そこまでだ!!」ガシャッ

貴音「うっ…ま、眩しい…お止めになって下さい!!」

P「断る」

貴音「きゃ…きゃあああああああ!!」バタッ

美希「い、一体何なの…?」

P「いや…正直俺もよく分からん。ただ貴音が吸血鬼っぽい」

美希「へぇ~、何か隠してるとは思ってたけど…」

P「いや、驚けよ」

美希「それより貴音どうするの…?このままだと危ないと思うんだけど…」

P「そうだな…」

>>178

責任もって添い遂げる

P「俺が責任もって添い遂げるよ」

美希「え」



貴音「…う」

P「気付いたか」

貴音「…迷惑をかけてしまったようですね…申し訳ありません…」

P「まさかお前が吸血鬼だなんて…」

貴音「今までは何とか抑えていたのですが…美希を見ていたら…いつの間にか…」

P「ほんと、大迷惑だよ」

貴音「…ごめんなさい、これ以上迷惑になる前に…私は姿を消します」

P「お前みたいに面倒なのとちゃんと添い遂げられるのは俺ぐらいだぞ」

貴音「そ、それは…また冗談ですか?」

P「冗談じゃないって。あの時も俺は本気だったぞ」

貴音「な、何故ですか?私の正体を知った今…正気の沙汰ではありません…」

P「何度も言ってるだろ。俺はお前が好きなんだって」

P「貴音の正体が何だろうと、お前が俺にいくら迷惑かけようとこの気持ちは絶対に変わらないから」

貴音「あ、あなた様…ですが…もしもまた今回のようなことがあれば…」

P「関係ない!俺が何とかする!これ以上お前に人を傷つけさせない!」

貴音「……」

P「だから…ずっと俺の目が届くところにいてくれ」

貴音「ありがとうございます…」

美希「ちょ、ちょっと待ったー!」

P「あ、いたのか」

美希「全然納得いかないの!!どうしてミキじゃなくて貴音なの!?」

貴音「……」

美希「ミキだってハニーのこと大好きだよ!?それに貴音みたいに迷惑もかけないの!」

P「いや…貴音をこのままほっとけないだろ」

美希「それならミキもほっとけないでしょ?ハニーがいないとミキ死んじゃうよ?」

P(何で修羅場ってるんだ…ここは>>195で回避しよう)

貴音に美希をあげよう

P「じゃあ貴音に美希をあげよう」

貴音「はい?」

美希「え?」

P「これで丸く収まるな。はい、問題解決!」

美希「え、ちょ、待ってほしいの…どういうこと?」

P「こうすれば必然的に美希も俺の近くにいれるだろ?これしか方法は無いんだよ」

貴音「わ、私は構いませんが…」

美希「うぅ…こうなったらずっと貴音の傍にいてハニーと何もないか監視してやるの!」

P(血吸われても知らんけど)

P「貴音へのプロポーズは成功したけど色々面倒な事になったな…」

P「まああまり気にする事は無いか。貴音と結婚出来るんだし」

P「今度は>>212をするか」

フェアリーで宴会

P「うぇーい!!俺と貴音のラブラブ会始まりました!祝えお前ら!」

貴音「あ、あなた様…少し恥ずかしいです」

美希「祝ってやるの」

響「いつの間に2人ともそんな関係に…教えてほしかったぞ…」

P「貴音、はいあーん」

貴音「あ、あーん」モグモグ

美希「んぐぅううううう」ギリギリ

響「うわぁ…本当にラブラブだぁ…ホラー映画一緒に見に行ったお陰だな!」

美希「はい、ハニー!あーん」

P「お、おう…」モグモグ

貴音「…!!」

美希「今度はミキに食べさせて!」

P「ほれ」

貴音「……」

美希「あー!おいしい!ハニーに食べさせて貰うと最高なの~!」モグモグ

響「じ、自分も…」

貴音「あなた様!!こちらを向いてください!」バンッ

響「ヒッ…」

P「ど、どうし…ムグッ」

貴音「…ハァハァ…いつかのお返しです」

美希「く、口移し…これは訴訟も辞さないの…!!」

美希「……」ギロッ

貴音「……フッ」

美希「…!!」ギリギリ

響「ふ、2人とも怖いぞー…宴会なんだしもっと楽しく…」

美希・貴音「「響は黙って」」

響「そ、そんなぁ…プロデューサー…」

P「響の言うとおりだぞ。こんな空気じゃ飯も不味くなる」

貴音「…誰が原因だと」

美希「…思ってるの?」

貴音「……」バチバチ

美希「……」バチバチ

響「……」ビクビク

P(この殺伐とした空気に救世主俺が!)

P(一瞬でこの空気を変えてやる!)

>>244

響と一緒に逃げる

P「響!」ガシッ

響「うわわ…プロデューサーどうしたんだああああ?」



貴音・美希「……」ポカーン

貴音「あ、あなた…様…」

美希「ハニー…?」

貴音「……」

美希「……」

貴音・美希「……」コクン

貴音・美希「「敵は響」」

P「ここまで来れば…大丈夫だろ…」

響「きゅ、急に引っ張られると困るぞ…」

P「でもあの中にいるの辛かっただろ?俺は響のためを思って」

響「確かにそうだけど…どうせプロデューサーも逃げ出したかったんでしょ」

P「うぐっ…まあ否定はしないが…」

響「はぁ…美希も貴音も仲良くしてほしいぞー。同じユニットなのに…」

P「全く一体全体どうしてこうなったんだ…」

響「突っ込み待ち?」

P「逃げだした後の事を全く考えてなかった」

響「2人とも多分かなり怒ってるさー…」

P「あー、やばいなぁ…」

響「それもこれもプロデューサーが女たらしなのが悪いんだぞ!」

P「別にたらしてないっつーの…」

P(はぁ…これからどうしよう)

>>267

響はペットにする

P「響をペットにしよう」

響「今さらっととんでもないこと言ったよね」

P「響は可愛いなぁ…」ナデナデ

響「う…ペット扱いするなー!」

P「本当可愛い」コチョコチョ

響「う、うなーっ」

P「響可愛い」ギュウ

響(こ、こういうところが女たらしなんだ!)ドキドキ

P「響はペット扱いは嫌か?」

響「可愛がって貰えるのは…嬉しいけど」

P「けど?」

響「やっぱり自分も貴音みたいに…1人の人間って意味で好きになってほしいぞ」

P「響…」

響「自分も正直貴音にプロデューサーを取られて悔しかったぞ…でもプロデューサーが幸せならそれで良いやって…」

響「でもやっぱりちょっと悲しくって…もうどうしたらいいか分かんない…」

P(フェアリー全員かよ…)

P「俺は貴音が好きなんだ…すまない…」

響「うん…分かってる。困るって分かってたけど言っちゃった…ごめん」

P「気にするな。俺も響の気持ちが知れて嬉しいよ。ありがとうな」ナデナデ

響「う゛ん゛…」グスッ

美希「やぁ~っと見つけたの」

貴音「ずいぶん仲良しですね。2人で逃げだしたと思えばこのような場所でイチャイチャと…」

P「こ、これは誤解だ!」

響「そ、そうだぞ!別に自分達はやましい事は何も」

美希「膝の上で抱きかかえてな~にが誤解なの…?」

貴音「ふふふ…あなた様…チュッと吸って差し上げましょうか?」

P(まじヤバイヤバイヤバイ…どうしてこうなるんだ。何とかしなければ…)

>>290

貴音を抱きしめ
貴音が一番と耳元で囁き
入籍する

P「貴音!」ギュ

貴音「こ、こんなことで誤魔化されませんよ…」

P「貴音が一番だ」ボソッ

美希「……」

貴音「…本当にあなた様はいけずです」ギュゥ

美希「…やっぱり貴音には勝てないんだ。何となく分かってたけど」

響「2人とも幸せそうだな…これで良いんだ。自分もう泣かないぞ」

美希「えへへっ…代わりにミキが泣いてあげる。ハニー…大好きだよ…」グスッ

響「ちょ、ちょっと泣かないでほしいぞ!また自分も泣けてきちゃって…」グスッ

P(俺は貴音と入籍した)



P「貴音急げー!遅刻するぞー!」

貴音「お、お待ちをあなた様!吸血鬼は朝が苦手なのです!」

P「なーに言ってんだ。トマトジュースで代用可能な癖に」

貴音「私も驚きです…ふわぁ…」

P「調子に乗ってホラー映画はもう大丈夫ですとか言って見ちゃったからこんな目に遭ってるんだぞ」

貴音「そ、それはそうですが…あぁ私の手鏡は…どこに…」

美希「あっ、あったの!はい」

貴音「助かりました!ありがとうございます!」

響「はやくはやくー!今日はライブなんだからさー!」

P(で、なんやかんやで美希や響とも一緒に暮らす事になった。嫁は貴音だけどな!)

貴音「お待たせしました。本日もベストを尽くしましょう」

美希「とうぜんなの!」

響「プロデューサー一家ファイオー!!」

P「よしっ!気合入れるぞ!スパンキィィィング!!」スパァーン

貴音・響・美希「「「はぁあああああああああん」」」


おわり

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