P「アイドルたちの新密度をMAXにしたら事務所の空気が変わった…」(322)



アイドル達「…」


P「…」


P(きっ気まずい…)

もちろん書くよね


雪歩「プロデューサー、お茶ですぅ」

P「あっあぁ、ありがとう 雪歩は気がきくなぁ~」ナデナデ

雪歩「えへへ」テレテレ


アイドル「・・・」ギロッ

P「ひぃ!?」ビグ

雪歩「どうかしましたか?」

P「・・・いや、何でもないよ」

P(何だ今の鋭い視線は・・・何かで胸を貫かれたようだ)




真「雪歩・・・プロデューサーにあまりくっつくなよ・・」

真「目障りだし、第一雪歩は男性恐怖症だろ?」

はよ

雪歩「真ちゃん・・プロデューサーが嫌がってるかどうかは真ちゃんが決める事じゃないよね?」

雪歩「それにプロデューサーなら私は大丈夫なんだよ」ギュー

アイドル「!!!」

P「おい腕に抱き着くな!!」

真「雪歩!!ほらプロデューサーが嫌がってるだろうが!! 離れろよ!!」ドンッ



雪歩「プロデューサーは嫌なんですか?」ウルウル

P「くっ・・・・別に嫌じゃあない」

雪歩「よかった」

真「プロデューサー!!!」

真「雪歩、そんなに媚びを売って・・とことんビッチになり下がったんだね」

雪歩「何を言ってるか分からないよ?頭の中までメルヘン思考になっちゃったんだね」

真「何だと!!?ビッチの癖に」ギロッ

雪歩「おなべは黙っていてよ、お・う・じ・さ・ま?」

P(えっ、何この現状?・・・コイツら仲いいんじゃないの?)

美希「ハニー、ハニー」ツンツン

P「み、美希か?」

美希「今のうちに外に出よ?」

P「だがこの状態を見過ごす訳には・・」

美希「でもハニーにできる事はないでしょ?」

P「くっ、確かに・・」

悪い寝る 続きたのむ

何で、最後まで書かないの??

眠い?だったらこんな時間にスレたてるなよ生殺しかよ!!

わりぃが俺明日仕事なんだよ

>>38立てたの俺じゃねぇよ

>>40
でも、書いたろ??

>>44 まぁ確かに書いたのは俺だが

>>45
お前がはじめたんだ
お前が終わらせなくて誰が終わらせるんだ?

>>47 分かったよ 努力はするが寝落ちしても文句言うなよ


アドリブで投下始める


P「・・・お前は現状把握してんのか?」

美希「ハニー以外みんな知ってると思うの」

P(知らないのは俺だけだと?)

P「俺がいない間に何があったんだよ」


美希「え?ハニーがいるときだよ」

P「何!!?」

P(俺がいるときにコイツらの人間関係が崩れるような事はなかったようだが)


P「美希いったい何があったんだ」

美希「ハニーは相変わらずなの・・・」

P「?」


P「よくわからんが現状を

春香「何二人でコソコソ話してるんですか?」


春香「隠し事はものすごく不愉快です・・・」カツカツ

P「は、春香?」

P(あれ、コイツこんな奴だっけ?目に光彩がないのだが・・)


春香「プロデューサーさん質問に答えて下さい」カツカツ

美希「糞リボンには関係ないの」

春香「はなから、キャバ嬢には聞いてないから」

美希「なっ!!?」



春香「プロデューサーさん?質問に・・答えて下さい・・」スチャ

P「春香・・お前こそどうしたんだよ」


春香「・・・」

春香「私は質問に答えて下さいって言ったんですよ?余計な事は言わなくて構いませんから」ギロッ


P「春・・香?」

春香「何度同じ事を言わせるんですかプロデューサーさん?余計な事は言わなくていいんですよ」

春香「早く・・質問に答えて下さい」

美希「春香!!ハニーが困ってるの!!」


春香「・・・だから黙ってって言ってるでしょ?」ギロッ

美希「!!」ビグ


春香「・・・これじゃ話にならない」

春香「場所を変えましょうプロデューサーさん?」

P「場所を・・・帰るって」


春香「その前に、少し眠って下さいね」バチバチッ

P「ガッ・・スタンガン・・・・だと・・」バタ

―――――――――――――――
――――――――――
―――――


P「・・んっ?ここは・・・」

P「見たところどっかの倉庫か?だが何故こんなところに」




春香『少し眠って下さいプロデューサーさん』

P「そうだ!!春香の奴に眠らされて」

春香「あれ~目が覚めましたかプロデューサーさん」

春香「あいつらをまくのに時間かかっちゃいました テヘッ☆」

P「春香!!お前は俺をこんな所に閉じ込めて何を考えてる」


春香「ふふっ、話をするのに周りが邪魔でしたから」

清麿「いくぞガッシュ、SET!ザケルガァァァァァ!!!」

P「ガッ・・ザケルガ・・・・だと・・」バタ

P「くっ、話なら何処でも出来るだろ!!」

春香「確かに話なら出来ますけど、プロデューサーと二人じゃなきゃ意味がないでしょ?」


P「・・・それはどういう意味だ?」



春香「ふふっ、まだ気づか無いんですか~、鈍いですよプロデューサーさん」

春香「私はプロデューサーさんが好きなんですよ」

P「んな!!・・・馬鹿じゃねぇのか!?お前はアイドルなんだぞ!!」

春香「もういいじゃ無いですか、プロデューサーさん」

春香「アイドルなんてものを捨てて二人で静かに過ごしましょ?」


P「・・・」

P「・・・悪いが俺はその誘いを受ける事はできない」

春香「!!!」


P「俺にはお前らをトップアイドルにする使命がある」

P「お前を輝かせる義務だってある・・」


P「だから諦めてくれ」

春香「・・・」

春香「・・・ふふっ」

春香「ふふっはは、プロデューサーさんらしい答えですね」

P「・・・俺の信念だからな」



春香「ですけれど」

春香「その回答は許しませんよ」

春香「ははっ私はもうこんなにも狂っちゃいました プロデューサーさんのせいですよ?」

春香「そう・・・自分でもわかるくらいにね・・・」

P「・・春・・香?」

春香「私がプロデューサーさんをどれだけ愛してもプロデューサーさんは私から離れていく」

春香「どうして私じゃダメなんですか!!?こんなにも愛してるのに!!」ゲシ

P「グハッ!!?」バタ

春香「これじゃ足りませんか?これ以上何が必要なんですか?」ガンッ

P「ぐっ」バキッ

春香「どうすればプロデューサーさんは私だけを見てくれるんですか!!?」グリグリ

春香「私じゃなんでダメなんですか!!?」ドンッ

P「・・・がはっ」メシメシ

春香「・・・・ハァ・・ハァ」


春香「・プロデューサーさん・・・少しは考える気になりましたか?・・・」

P「・・・」

春香「・・ってもう気絶しちゃってる」

春香「ちょっとやり過ぎちゃった、プロデューサーさん大丈夫ですか」

P「・・・・」

春香「最初から素直になればここまでしなかったのに・・・」


P「・お・・・・いだ・」

春香「あれ?起きてたんですか?」



P「・・・お前なんか大嫌いだ・・」

春香「・・・・」

春香「それが答えですか・・・」

春香「残念ですよ・・・」

春香「・・・またプロデューサーさんを殴らないといけないなんて・・」



P「・・・・」

春香「残念・・・ですよ」

春香「ねぇ?・・プロデューサー・・・さん」

―――1時間後―――

春香「・・・もう強がり所かしゃべる事もできないようですね」

P「・・・」


春香「今日はこれ以上やっても無駄そうですから、とりあえず終了ですね」

P「・・・」


春香「私としても大切なプロデューサーさんを傷つけたくないから」

P「・・・」


春香「ごめんなさい・・ですけど悪いのはプロデューサーさんですよ?」

P「・・・」


春香「じゃあ私いったん帰りますから」ギギー

春香「・・・・」バタン

P「・・・くそったれ」

ミザリーじゃん

P「・く・そが・」

P「・・・さん・・ざん殴りや・・がって・・」

P(・・・・とりあえずここから出る事を考えねぇと)

P(くそったれ、春香がいない今がチャンスなのに)

P「・・から・・だ・が・・うごか・ねぇ・・・」


スタスタスタスタ ガチャガチャ

P(春香が戻ってきたか?しまった最大のチャンスを潰しちまった)

ギギーバタン

P(・・・くっ、こうなったら奴が油断してる隙に残りの体力振り絞ってヘッドショックをかます)


P(まだだ・・・タイミングを合わせねぇと)

スタスタ ピタッ

P(今だ!!!くらいやがれ!!!)ブンッ


冬馬「ぐはっ!!!?」バキッ


冬馬「いってぇ、助けに来た奴にたいして何しやがる」

P「・・・と・うま・・?・」


冬馬「ってあんた、なんなんだその有様は!!?」

P「・・何で・き・み・・がこ・こに・・・?」


冬馬「ん?あぁ俺は何か北斗の野郎が菊地に頼まれたらしくてそれに巻き添えにあってんだよ」

P「・・そう・・か・あり・・が・・」

冬馬「もういい、しゃべんな・・・」


P「・さい・ご・・まで・・いわ・せ・・ろ・・・よ」


冬馬「それは全部終ってあんたが俺に感謝してたらいえよ」

冬馬「それまで・・・・・俺のもとから消えんじゃねぇぞ」

冬馬(くそったれ・・・恩人にたいしてここまで出来るもんなのか?)

冬馬(いや、んなこたぁどうだっていい)

冬馬(・・・ただ)

冬馬「・・・・・許せねぇ」


P「・・・と・・・う・ま・・?」

冬馬「何でもない、いくぞ!!」グイッ

P「いっ・・・」


冬馬「ああ悪い、無理に起こす訳にはいかないか・・・」

P「・・す・・ま・ない・・」


冬馬「気にすんなよ・・・」

冬馬「立てないならおぶるだけだ」


P「・・・・・」

なあなあなんで「!?」や「!!」が半角なの?
知的障害者なの?
お前が読んでる池沼専用の漫画には半角で描かれてるの?
あと「…」を使わずに「・・・」とかも頭悪すぎて気持ち悪い

アイマスSSのスレでちょくちょく見かけるんだよね
「!」や「?」の単体だと全角なのに「!!」とか「!?」だと半角にしてる馬鹿
あと三点リーダも使えない池沼
そんな蛆虫が何人もいるとは思えないし全部お前なんだろ
漏れなくSSもつまらないし死んでこいよ

ってか、煽りでも何でも無しに「!?」を半角にしたり三点リーダを使わない理由を教えてほしい
宗教上の理由とか?それともこうしないと死んじゃう病気なの?

何か理由があるとしてもさっぱり見当もつかない
理由がないとしたらただの知的障害者だし…

―――――――――――――
――――――――
――――

北斗「チャオ☆お姫様奪回おめでとう」

冬馬「よせよ・・恥ずかしい・・・」



北斗「え゙?」

P「・・・・・・え・?」

冬馬「てめぇら変な意味でとんじゃねぇぞ!!?」


北斗「君って奴は・・・・まあいい、見事任務完了ってとこかな」

冬馬「だが俺はコイツを765プロに帰さねぇか

真「見つけましたよプロデューサー」


北斗「あぁ、真ちゃん もうきたんだ」

冬馬「菊地!!?」

嫌だって普通に気になるだろ
何で全角の「!」と半角の「!?」を混同してるわけ?
普通に読みづらいし意味がわからないじゃん
意図があるなら知りたいし意図も何もなくやってるとしたら気持ち悪いじゃん

もう寝る まじで眠い

ID:/nSOPPZ+Oは質問に答えられないの?
ひょっとしてマジで池沼だから質問の意味もわからないとか?

やっべ
俺も?を半角使っちゃったw

>>130
おいおい
逃げる前にちゃんと俺の質問に答えてくれよ
それとも何か都合でも悪いのか?

気にならないとか言ってる奴って普段活字を読まないニートとか?
でもお前らラノベとか好きなんじゃないの?
どこのラノベに全角と半角を混同してる馬鹿がいるの?
もうそれだけで不自然だし気持ち悪いわ

そんなん言いだしたら「……」を「、、、」とか「。。。」とか「......」で使ってる奴の方が気になるわ

おいおいID:/nSOPPZ+Oはマジで逃げ出しちゃったのかよ
俺はただ全角と半角をごっちゃにして読みづらくしてる理由を聞きたかっただけなのに
そんなに答えにくい質問だったか

>>132 理由は何となくだ
後、お前見たいな低レベルな言葉人を煽る低脳のやつに何を言われても構わんし、好きなだけ叩いて貰っても構わん


だがな、そのくだらん煽りをよそでやって他の奴に迷惑かけんなよ?

>>144
そうだね俺も気になるね
だからその時指摘しようと思うよ
とにかく今はID:/nSOPPZ+Oに質問に答えてもらわないと

>>148
あれ?何か怒っちゃった?
気分を害したんなら謝るよ
でも何となくでわざわざ読みづらい文章書く意味がわからないんだけど
そんな捨て台詞いう前にちゃんと答えてよ
このままじゃ君はただの池沼で確定しちゃうよ?

阿呆見たいに低レベルに荒らす馬鹿がいる悪いが今日はお開きにしよう

書き溜めしてスレッドたてるから

俺の自己満足でお前らに迷惑かけたくないしな

ってか、そもそもID:/nSOPPZ+Oの文章が低レベルで頭悪そうだから純粋に質問してるだけで
他の人のSSではこんな頭の悪い文章見かけないからこんなことしないんだけどねw

>>156 だから池沼でもなんでもいいから他に迷惑かかるから自重しろ

>>158
結局敗走宣言ですか?
メンタル弱すぎでしょw
お前ってあれだろ
本当は書く気マンマンなのにみんなから「神様頼む書いてくれ!」とか言われたいがために
糞つまんないSSを1レス載せるごとに「ほら、誰か他の人頼むよ」とか書いてるタイプだろw

>>169
ってか、寝るんじゃなかったの?
そんなに俺に言われたことが悔しかったの?w
俺はただ疑問に思ったことをそのまま聞いただけなのに
それに何度も言うけどお前以外にこんな頭の悪い文章書いてる人いないから
そもそもこんなアホみたいな質問他ではしないってw

>>170 だから俺の負けでいいって

他の迷惑になるからまじで黙れ


てかお前の言葉にマジ反応するだけで疲れる
モラルがなってなさすぎだろ

なあなあマジでID:/nSOPPZ+Oは逃げ出しちゃったのかよ
そんなに答えづらい質問だったのか
何か申し訳ないことしたなw

と思ったらいたいたw
>>179
お前の負けで良いなら早く寝ろよw
何で俺の相手し続けてるの?w
俺の質問が迷惑になるって言うのは俺の指摘に対して引け目を感じてるからだろ?
他のスレじゃこんなこと言わないって何度言わせるんだよw

ID:90MWCeot0も>>181答える前に逃げないでね。

>>176 一回てめぇ見たいな奴に貴重な真スレ潰されてんだよ

だから一回ぐらい低脳な奴らに説教しとこうとな

ほぼ私怨だが

>>186 悪いがそうしようか

みんな 悪いな無駄に争って

真スレを南に潰されてからこういう輩は許せないんだ

一様 あいつの意見もあながち間違いではなかったけどな

>>200
そういう事言うからキチガイが調子乗るんだよ
「よし、ウザがってるなぁ、俺目立ててるなぁ」って
スルーしろよ

>>205 そうか 悪い

>>200
ID:90MWCeot0は100%間違いだぞ
ここ新聞の紙面じゃないし

とりあえずこのスレは落としてくれ

新しく内容を一から組み立てる

明日できればたてるから

キチガイもキチガイだがスルーができないアホもなぁ

>>215 返す言葉もない・・

とにかくすまなかった

編集表記では

「!?」は「!?」とするのが正しいよ
なぜなら!?は2文字
!?は1文字として扱われるから
普通は!?を使う

いろいろ他にもルールあるんだけど
もう5年くらい前の仕事だからほとんどわすれちった

希望があれば詫びとして出来るかぎり取り入れるから遠慮なく言ってくれ

>>221
それもぜんぶ縦書き活字媒体のルールなんだよな
三点リーダの「…」も活字1文字だからだしな

あと、三点リーダ使うのが正しいって主張?

まあ確かに三点リーダ使うのが正しいんだけど
より性格に言うなら
三点リーダ2つね

「……」これでひとつ

これ意外では使わない

GWってまだ続いてたのか?


SS如きに何求めてんだお前ら

>>230
ダッシュも「――」で活字二つ分だしな
けっきょく横書きの掲示板に適応されるべきルールじゃないって話だわ

>>231 よく考えたら明日仕事じゃん
ありがとう 危うく徹夜で仕事行くとこだった

>>398 >>399 ありがとう
あとNGってどうやってやるんだ?

人の性格なんかすぐ変わらない
次新しくスレたてても荒らしに構うのが目に見えてる

フォントの関係もあるが横書き文字での感情表現を考えると
感嘆符も疑問符も全角じゃないとバランスがおかしいとは最近のSSみてて感じてたよ
……三点リーダもこうじゃないと

>>242
三点リーダは……であるべきだと思うのに
感嘆符や疑問符が全角じゃないとバランスがおかしいと思っちゃうの?

>>241 今回は悪かったよ
次は無視するさ さんざんみんなに説教されたし

とりあえず仕事が休憩に入ったから詫びとして短レスゆきぽ劇場

雪歩「ぷっ、プロデューサー今日のお昼一緒にどうですか?」

P「悪い今日は無理だわ」

雪歩「・・やっぱり私とは嫌ですか?」

P「そうじゃないが今日弁当なんだ」

雪歩「へっ?」


P「最近手料理にこっててな、雪歩も食べるか?」

雪歩「いいんですか?」

P「当然だよ だが、割り箸は一セットしかないから間接キスになるが気にするなよ?」

雪歩「間接…キス?」

~雪歩ワールド~

P「ほら雪歩、あ~ん☆」

雪歩「あ~ん☆」

雪歩「おいしいですぅ」

P「よかったよ、雪歩の口にあって」

P「雪歩のために丹精こめて作ったんだから、気にいらなかったらないちゃうよ」

雪歩「ふふっ、スッゴくおいしいですよ?」

P「あっ、雪歩のかわいい顔にご飯ついてるよ?」

雪歩「本当ですか?」


P「あぁ、今とるから動くなよ?」ペロッ

雪歩「ひゃう!?」ビグ

P「ふふっ、雪歩はかわいいな」

―――――――――――――――――

雪歩「そんな~かわいいなんて」テレテレ

P「…はぁ?」

これってこのまま書いたほうがいいの?
わざわざ保守して貰ってるし

このまま書いていいなら14時30分くらいから書くよ

つうか夕方なら南こないだろ

保守でレス消費するなら立て直してもいいぞ

>>289 それもそうだな
南のせいで無駄にレス消費してるし立て直したほうが賢明かもしれないな

とりあえず仕事は3時に終わるから保守お願いします

真「プロデューサー探しましたよって、何でボロボロなんですか!?」

P「・・ま・・こと・・・?」


冬馬「てめぇのとこの糞リボンにやられたんだよ」

北斗「あらら、仲間割れかい?」


真「春香、やっぱりあいつか」

真「絶対許さない」ギリッ


冬馬「んなこたぁ、今はどうだっていいだろ」

冬馬「今はコイツの身の安全確保だろ」



真「それならボクがやるから冬馬と北斗さんは帰っいいよ、お疲れ様」

冬馬「なっ!!?」

冬馬「てめぇのとこの奴らにやられたんだぞ!!それを黙ってコイツを渡せるかよ!!」

真「それをやったのはボクじゃなくて春香だから」

真「しかもこれはボクらの問題だ、部外者が口を出さないでよ」


冬馬「んだと!!」

北斗「落ち着けよ冬馬、彼女の意見は最もだ」

北斗「それに真ちゃんなら信用できる」


真「そういうこと、分かった冬馬?」


冬馬「ぐっ・・・分かった、コイツを任せる・・・」

冬馬「だがコイツを傷つけるような事がありゃあ、てめぇを俺がぶっ〇す」


真「ボクがプロデューサーを傷つける何てあるわけないじゃないか」

冬馬「・・・コイツを・・・任せた・・」

真「分かってるよ」

P「・・とう・・ま・すまな・い・」


冬馬「気にすんなよ、これくらい」

冬馬「おら、北斗帰んぞ」


北斗「ふふっ、分かってるよ 真ちゃん、チャオ☆」

冬馬「じゃあな・・・・いや違うか」

冬馬「またな、阿呆プロデューサー」




真「いっちゃいましたね」

P「・・いっ・・ちまっ・たな・・」



真「プロデューサー・・・心配したんですよ・・・」


P「・・ま・こと・・?」

真「春香に連れてかれたって聞いて・・・本当にじんばいじだんでずがら゙~」グスッ


P「・・ヒデー・か・お・・・」

真「んな!!?そんな言い方ないじゃないですか!!」


P「・・まず・な・みだ・・ふけ・・よ・・」

真「プロデューサーの意地悪・・」


P「・・・・・・ふふっ」

P「・もう・・休ませて・くれ・よ・・」


真「・・疲れたんですか?」

P「・・・・」コクリ


真「それじゃプロデューサーの家に行きましょうか」

P「・・はぁ?・・」

P「・・なん・で・そうな・・る・・・」

真「プロデューサーが一番落ち着く所といえば、自分の家でしょ?」

P「・・・・」コクリ

真「だったらそこで休ませたほうがいいかと」


P「・・お前・も・・来るのか・?」

真「あぁ、はい当然ですよ」

真「見張り必要でしょ?」


P「・・・・・・・」

P「・・・悪いが行き先変更だ」

真「プロデューサーもう大丈夫なんですか?」


P「あぁ、身体の至る所が痛いが死ぬほどではない」

真「そうですか・・・」


P「今から事務所に行こう」

真「事務所ですか!?無謀過ぎます!!」

P「かといって放置する訳にはいかないだろ?」


真「・・・・わかりました事務所ですね」

真「ボクも着いていきますから」



P「そうか・・・行こう・・・事務所に」

P(春香・・・・お前はどうしちまったんだ)

~事務所~

美希「ハニー!!」

響「プロデューサーが帰っきたぞ」


P「すまない、心配かけて」

やよい「そんなことよりその怪我どうしたんですか?」

貴音「ボロボロすぎて見てられません」


P「ちょっとダイナミックにコケちゃってな」

P「それより春香は何処だ?」


千早「春香なら

春香「ここですよプロデューサーさん」ニコォ


P「・・・・・少し話がある」

春香「構いませんよ?」

千早「・・・・」

P「場所を変えようか・・・」

春香「ふふっ、何処でもいいですよ?」


真「プロデューサー、ボクも」

P「いや、しばらく二人にしてくれ」

P「いざという時にたのむよ・・」


真「そう・・・ですか・・・」

真「わかりました、ボクはプロデューサーを信じて待っています」


P「あぁ・・・頼む」

悪いやっぱり立て直す

一からかいたほうがよさげだ

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