巨乳美女「ほ~らおっぱいでおちんちんはさんじゃうよ~」 (30)

お前ら「や、やめろ!やめてくれ!」

巨乳美女「でもここはこんなに喜んじゃってるよ?本当はされたいんでしょ?ほらほら」スリスリ

お前ら「んはああ!」ビクンビクン

巨乳美女「それじゃあ次は・・・おっぱいではさんじゃうよ~」

俺「そこまでだ!ショッカーの改造人間!」

巨乳美女「何!?」

お前ら「あ!俺さん!」

俺「俺が来たからにはもう大丈夫だ!さ、今のうちに逃げるんだ!」

お前ら「うん!ありがとう!」ダッ

巨乳美女「おのれ俺!今度こそテクノブレイクさせてやるわ!やれぃ!」

戦闘員A「ひぎいっ!」シュタッ

戦闘員B[ひぎいっ!」シュタッ

俺「むん!とぅ!とぅ!とおぅ!」さわさわさわさわ

戦闘員A「ひぎいっ///」ビクンビクン

戦闘員B「ひぎいっ///」プシャアア

俺「次はお前の番だ!おっぱい怪人パイズリャー!とう!」

俺「ビール腹ボディアタック!」

ボヨンッ

俺「何!?ビール腹ボディアタックがきかない!?」

巨乳美女「ふはは!私のおっぱいは全ての攻撃を跳ね返すぞ!今度はこちらの番だ!」ビュー

俺「危ない!」サッ

俺「母乳を1mも飛ばすとは・・・危ないところだった・・・」

俺「こうなったら・・・とおぅ!」シュインスタッ

俺「・・・へん~しん!とおお!」

改造人間俺は衣服を全て脱ぎ捨てることで中年ゼンラーに変身することができるのだ!

俺「くらえ!ゼンラーチカンー!」さわさわさわさわ

巨乳美女「ばかめ!不感症の私にそんな攻撃が通用するか!」

俺「何!?巨乳が感じにくいという話は本当だったのか!」

巨乳美女「これでもくらえ!はあああ!」

俺「ぐお!な、なんだこれは!?おっぱいに・・・おっぱいに吸い寄せられる・・・!」

俺「だ、だめだ!おっぱいをもむ手が止まらない!」モミモミモミモミモミ

巨乳美女「ははははは!中年ゼンラー破れたり!そのまま死ぬがよい!」

俺「くっ、どうすればいいんだ・・・」

俺「はっ!そうだ!」

~~回想~~

女子社員A「あれ?何か急に臭くなってない?w」

女子社員B「ほんとだwまじくっさいwうけるwwww」

イケメン社員「お前らwww俺さん見ながら言うのやめろよwww聞こえんだろwww」

「「「ぎゃははははwwww」」」

~~回想終わり~~

俺「そ、そうだ!俺にはまだこれがあった!とう!」

俺「ゼンラー腋嗅がせ!」モワ~ン

巨乳美女「ぐわああ!目が!臭いで目があああ!」

俺「今だ!とお!」

俺「ゼンラーすかしっぺ!」ッスプスーッスッブリュウビチャッ

巨乳美女「そんな・・・そんなばかなああああああああああ!」ドカーン

俺「おっぱい怪人パイズリャー・・・恐ろしい相手だった・・・」

お前ら「ありがとう中年ゼンラー!」

俺「さ、もう大丈夫だよ。みんな安心してオナニーしなさい」

お前ら「うん!あのね、今日はぼく床オナするんだ!」

俺「はっはっは!そうかあ!頑張りなさい!」

お前ら「うん!!」

こうしてお前らの童貞は守られた

次々と現れるショッカーの改造人間から童貞を守るために!戦え!中年ゼンラー!!

つづく

我らの中年ゼンラーを狙うショッカーが送った次なる使者は「ピンサロ怪人フェラチオン」

町中に開けられた穴につっこむ童貞たち!

そこに潜んだフェラチオンの罠!

中年ゼンラーの運命はいかに!

次回「怪人フェラチオンの壁フェラ作戦」にご期待ください!

ポポポンデドデドデド

わ~き~が~とと~も~に~やって~え~き~た~

だれだ!だれだ!あく~をけちらすはげてるお~と~こ~

中年ゼンラーむ~すめのパンツ!

しゃぶれ!被れ!ちんちんしごけ!ちんちん限界!サイコー!

い~かりをこめて~ぶ~ちあたれ~

ショッカーど~もをぶ~ちのめせ~

ゼンラ~ゼンラ~ちゅうね~んぜ~ん~ら~

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