美希「イッツ・マイ・ライフ!」(334)

「あ、あの!」

ミキが中学3年生になって最初の日曜日
渋谷をブラブラしてたら、後ろから声をかけられたの

またナンパかな?
って思いながら振り向いたら、見るからに着慣れてないスーツを着た男の人が立ってた

「俺、765プロって芸能事務所でアイドルのプロデューサーをやってるんだけど…」

なんだか怪しかったから立ち去ろうとしたんだけど、その人の頼りない顔を見てたら、ミキ、お話聞いてあげなきゃ悪いかなって思ったの

いまになって思い返せば、あのときから始まったんだね
ミキの、ドキドキワクワクな人生が

案内されたのはボロボロのビル
正直に言うと、帰ろっかなって思ったの

だって、見るからに"売れない事務所"って感じだったんだもん

だけどその人が必死でお願いするもんだから、ミキ、お話だけは聞こうかなって

「戻りましたー」

「お帰りなさいプロデューサーさん。あら、その子は?」

「さっきスカウトした子で、星井美希さんです。話を聞いてくれるって」

「わぁ、すごくキレイな子ですね!はじめまして美希ちゃん。私は事務員の音無小鳥といいます」

「談話室使いますね」

「はい。美希ちゃんは何か飲みますか?」

「ミキ、イチゴババロアがいい」

「ご、ごめんなさい。ババロアは置いてないの」

ミキ、すっごく生意気だよね
いま思い返すと、ちょっと恥ずかしいの…

「ココアでも良いかしら?」

「うん。お願いしますなの」

え?小鳥の第一印象?
事務員なのにスカート短いなぁ、って

「えっと…星井さんは、いままでスカウトされたことは?」

「たくさんあるの」

「全部断ったの?」

「うん。だってスカウトの人たち、みんなイヤな感じなんだもん」

あのときの小鳥が淹れてくれたココア、美味しかったな
ミキ、いまでも覚えてるの

「俺はイヤな感じじゃなかった?」

「頼りない感じなの。だから、お話聞かなきゃ可哀想かなって」

本当のことだから仕方ないよね?

「ミキね、けっこう何でも出来ちゃうの。あんまり努力とかしなくても」

だからなのかなぁ?
何となく始めて、何となく上達して、何となく飽きちゃう
それの繰り返しだったの

「何かに対して本気になったことが無いってこと?」

「うん。だって、ぜんぜんドキドキできないんだもん」

パパやママは

「美希の好きなことをやりなさい」

って言ってくれるけど、"好きな"こと自体見つからなかったの

「ねぇ?アイドルになればミキ、ドキドキできるかな?」

「それは…星井さん次第かな」

「あなたは何もしてくれないの?」

「もちろん全力でサポートする。だけど最後は、星井さんが決めることだよ。どこまで行きたいかをね」

「どこまで?」

「トップアイドルを目指すかどうか、ってこと」

「トップって、一番ってこと?」

「そういうことかな?」

「トップアイドルになれば、ドキドキできる?ワクワクできる?」

「えっと…きっと出来るよ」

ああいうときはもっと断言するべきだと思うな、ミキ
だって、すっごく自信なさげに言うんだもん

ミキじゃなかったら帰ってるの、たぶん

「ミキ、あなたのこと信じちゃうよ?」

「お、おう!信じてくれ!」

あの時信じることができなかったら…
ミキの人生はどうなってたのかな?
それまでみたいに、何となく過ぎていったのかな?

「わかったの!ミキ、アイドルやってみる!」

ミキがそう言ったときのあの人の顔、いまでもよく覚えてるの
だって、すっごく嬉しそうだったんだもん

「よろしくな、美希!」

いきなり呼び捨てになったのにはちょっとご立腹しちゃったけどね
アハッ

「今日から765プロに加わった星井美希だ。みんなで切磋琢磨しながらトップアイドルを目指してくれ!」

「よろしくお願いしますなの!」

初めてみんなに紹介されたとき、可愛いコたちばっかりで驚いちゃったの
小さくてもさすがは芸能事務所だな、って

「美希って名前なんだね?じゃあ…みきみきはどうかな、亜美?」

「あ!それいいねぇ、真美ぃ!」

まだお話したことも無いのに呼び方が決まっちゃったの
しかもミキの同意無しで
まぁ、亜美真美らしいんだけどね

「三浦あずさと言います。よろしくね、美希ちゃん」

「うわぁ、おっきいの!」

あずさへの第一声がこれって、ミキ、ずいぶん失礼だよね…

「四条貴音と申します。お見知りおきを」

「こ、こっちもおっきいの!」

し、仕方ないの!
ミキも自信あったけど、それよりおっきい人が2人もいたんだもん!

「それ?ハムスター?」

「うん、ハム蔵だぞ!自分の大事な家族の一員なんだ!」

「動物好きなんだね」

「大好きさー!あ、自分は我那覇響だぞ!沖縄から上京してきたんだ!」

響の第一印象は、身体が引き締まってるなぁ、って

「如月千早です。よろしくね」

千早さんの場合は…
全体的に引き締まってたの!もちろん良い意味で!

最初は千早さんのことも呼び捨てにしてたんだけど、歌に対する姿勢を知ってからは"千早さん"って呼ぶようになったの

だって、すでに上手なのにたくさん練習してるんだもん
ミキには真似できないな、って

「私は秋月律子。プロデューサーをやってるわ」

律子…さんが元アイドルだって知ったのはしばらく経ってから
スタイル良いなぁとは思ってたんだけどね

え?
律子…さんのことは呼び捨てにしないのか?
ミ、ミキにもいろいろあるの!

「キミ、男の子?」

「ち、違うよ!ボクはちゃんとした女だよ!」

「でも"ボク"って言ってるの」

「う、それは…」

最初に真クンを見たとき、ちょっとときめいちゃったの
真クンがホントに男の子だったら、本気で好きになってたと思うな、ミキ

「は、萩原雪歩ですぅ…」

雪歩は…
大丈夫なのかな?って思っちゃったの
すっごくおどおどしてたし
実はすっごく強いコなんだって、一緒にレッスンしてる内に気付いたけどね

「うっうー!はじめまして、高槻やよいです!」

「よろしくね、やよい」

やよいの第一印象は"連れて帰りたいの!"

しばらく経ってからみんなに話したら、口々に

「わかるわかる!」

って言われたの

だけどホント、はミキなんかよりずっとしっかり者なんだけどね

「水瀬伊織よ」

「よろしくね、デコちゃん」

「だ、誰がデコちゃんよ!」

だって、おでこ可愛かったんだもん
可愛いって良いことでしょ?

そして…

「天海春香です!よろしくね」

なんでそう思ったのか今でも分からないし、ホントに直感だと思うの

だって、ビビビって来ちゃったんだもん

「いつか、このコとケンカしちゃうな」

って

「よし、挨拶は終わったな。では各自、スケジュールに沿って行動してくれ」

こうして、アイドルてしてのミキの生活が始まったの

「あふぅ…」

「起きろ美希!午後からボーカルレッスンだろ!」

「外は熱いの…」

デビューして最初の梅雨が明けたころ
ミキの主な活動は事務所のソファーでお昼寝することでした。なの

「ちゃんとレッスンしなきゃ上達しないだろ!」

「上達してもお仕事無いの」

「上達すれば仕事も入るようになる!」

ドキドキワクワクなんて、ちっとも出来なかったの

「準備できました」

「ほら美希。春香が待ってるぞ」

「はいなの…」

「ふふ。熱いけど、一緒にレッスン頑張ろうね、美希」

春香はいつも真っ直ぐで、いつも前向き
歌もダンスもそんなに上手じゃなかったけど、美希のこと引っ張ってくれたの

「行ってきますなの」

「頑張ってな。俺も営業行ってくるから」

「ねぇプロデューサー。ミキ、南の島のロケとか行きたいの」

「はいはい、行くわよ美希」

春香がその人のこと好きだって、ミキ、そのころには気付いてたの

「今日もいっぱい怒られちゃった…」

「あの先生厳しすぎなの」

「でも、厳しいくらいが良いんじゃないかなぁ?」

そのころのミキは、怒られることに慣れてなかったの
アイドルになるまでは、本気で怒ってくれる人もいなかったし

「ミキの先生はいつも穏やかなのになぁ」

「何の先生?」

「鴨の先生なの」

「え?か、鴨?」

そういえば鴨先生、いまでも元気かなぁ?
矢とかで狙われてなきゃいいけど

「海?いついつ!?」

蝉が大合唱を始めたころ、事務所のエアコンが壊れちゃったの

みんなしてグターってしてたら

「じゃあ海に行くか!」

って話になって

あの人は渋ってたけど、律子…さんが乗り気だったから押し切られちゃったみたい

千早さんは最後までイヤそうだったけど、なんでだろ?

海、楽しかったなぁ
南の島じゃなかったけど、修学旅行みたいな感じだったの

みんなで電車に乗って海まで行ったんだけど…

あずさと貴音はやっぱりズルいの!あんなの反則なの!
千早さんが何回も

「くっ…」

って言ってたけど、ミキ、ちょっとだけその気持ちが分かったの

小さな旅館だったけど、畳がとっても気持ち良かったの

夜は砂浜でバーベキュー
ミキは食べるの専門だったけどね

そういえばミキ、間違えて男湯に入っちゃったの

今だから言うけど、あれ、実はワザと…

なーんて、ウソウソ
ミキ、そこまではしたなくないの!
アハッ

あとで律子…さんに聞いたんだけど、あずさってお酒飲むと人が変わるみたい
絡まれて大変だったんだってさ

みんなでお布団に入って電気を消したんだけど、ミキ、珍しく寝付けなかったの
そしたら春香たちの話し声が聞こえてきたの

「来年はどうなってるかな?」

「忙しくなってたらいいね」

「だけどまた、みんなで来たいね」

って

そのときのミキは

「そうなったら良いな」

くらいにしか考えてなかったの
まだ子供だったんだよね、ミキ

最初の夏が終わり始めたころ、律子…さんがプロデューサーを務める新ユニットが始動したの

ユニット名は「竜宮小町」でメンバーは伊織、あずさ、亜美の3人

いまもう解散しちゃったけど、いまだにCDとか売れてるみたい

衣装が可愛かったからちょっと羨ましかったけど、やっぱりミキはソロで活動する方が向いてる気がしたの

団体行動に向いてないからね、ミキ

「美希!CDデビューが決まったぞ!」

竜宮小町がブレイクし始めた10月の半ば
事務所にあの人の声が響いたの

ミキはソファーで寝てたけど…

「あふぅ…おかえりさないプロデューサー…そしておやすみなさいなの…」

「起きろ美希!CDだぞ!」

その声を聞いて集まってきたみんなが口々に

「おめでとう!」

って言ってくれたの

ミキは寝ぼけてたけど…

「…CD?」

「そうだ!」

「…買ってくれるの?」

「お前が歌うんだよ!」

「…えっ!?」

寝ぼけてなくても信じられなかったと思うな、ミキ

「1月から始まるアニメの主題歌だ。ヴァンパイアの女の子が主人公らしい」

「アニメ?」

「最近のアニメは馬鹿にできないぞ?楽曲のクォリティーも高いし、市場も広い。海外でも人気があるしな」

正直に言うとね、ミキ、ちょっと馬鹿にしてたの
なんだアニメかぁ、って
ごめんなさいなの

「美希さんすごいですぅ!」

「美希に負けないように、ボクも頑張らなきゃ!」

「自分だって!」

自分で言っちゃうのもアレだけど、ミキのCDデビューが決まってから、みんなが本気になった気がするの

あぁ、頑張ればホントにCDとか出せちゃうんだぁ、って

だけどミキ、そのときはあんまり努力とかしてなかったんだよね

すごく生意気だけど、何となくCDデビューしちゃった感じ
それまでと同じように、何となく

だから、レコーディングがぜんぜん上手くいかなったのも当たり前なのかもしれないね
何回歌ってもOKを貰えなかった

ミキ、虐められてるんじゃないかって思っちゃったの
765プロが小さな事務所だから、スタッフの人たちが馬鹿にしてるんだって

「ミキ、もう、や!」

いつものようにディレクターさんから怒られてるとき、ミキ、とうとう我慢できなくなっちゃったの
スタジオから飛び出しちゃった

"逃げ出した"だなんて、その時は思いもしなかったの
ただ、"みんなが意地悪だから"って、それだけだったの

「鴨先生…ミキ、もう止めたい…」

いつもの公園の木橋の上
そこから見た鴨先生は、気持ち良さそうに泳いでたの

ドキドキワクワクしたくてアイドルになったけど、何となくCDデビューが決まっちゃったミキ

正直、こんなものかぁ、って気持ちはあったの
やっぱり何となくでやっていけちゃうんだぁ、って

だけどホントはそんなこと無くて、そのときのミキじゃぜんぜん通用しなかった

たぶん、それ認めるのが怖かったんだろうな
だから周りの人のせいにして、自分を守ろうとしたの

「ここにいたんだ」

見つけてくれたのは春香だったの

「プロデューサーさんから事務所に電話があったよ」

「ミキを探すように?」

「うん…」

ミキ、構ってちゃんだよね
ホントにイヤならさっさとお家に帰ればいいのに、誰かに見つけてほしくて公園にいたんだから

「スタジオに戻らなきゃ。みんな心配してるよ?」

「だって…。みんなしてミキのこと虐めるんだもん」

いま思い返せば、自分のことながら恥ずかしいの

「虐めてるわけじゃなくて、ちゃんとした物を作ろうとしてるだけなんじゃないかな?」

「ちゃんとした物?」

「私はCD出したこと無いから、説得力無いかもしれないけど」

ミキもそう思っちゃったの
たくさんレッスンしてるのに、春香はぜんぜん、って

それにそのときのミキは、"みんなで何かを完成さする"ってことを知らなかったから
ミキがパパパって歌えば、あとは他の人たちが何とかしてくれるって思ってたから

「美希の居場所、プロデューサーさんに知らせるね?」

「うん…」

携帯を取り出して電話かけ始めた春香

悔しかったんだろうなぁ、きっと

せっかくのチャンスを放り出そうとしてるミキに対しても、それに対して何も言えない春香自身に対しても

「プロデューサーさん、すぐに来るって」

「うん…」

「ここにいてね?」

「うん…」

「ごめんね、美希…」

ごめんね、春香
そんな言葉は、そのときのミキには言えなかったの

「プロデューサー…」

「よう、美希」

たくさん怒られと思ってたのに、あの人は優しかった

「ミキね…」

「アイドル辞めたいか?」

「うん…」

「ドキドキワクワクしたいんじゃなかったのか?」

「だって…ちっとも楽しくないの」

「美希は、好きな物は先に食べるタイプか?」

「なに、いきなり?」

「俺は後に取っとくタイプなんだよ。俺の母親は食べ物の好き嫌いを許してくれなくてな」

「えっと…」

「嫌いな物でも全部食べなきゃならんかった。だからかなぁ?好きな物を後に取っとくようになったんだ」

「なんの話?」

「まぁ、最後まで聞けよ」

そのとき鴨先生は、岩の上でお昼寝してたの
ミキにお尻を向けて

「俺は椎茸が大嫌いだったんだけどな。だけど"この椎茸を食べれば好きな物が待ってる"って思えば、何とか食えちゃうもんなんだよ」

「好きな物が待ってる?」

「ミキの言う、ドキドキワクワクだな」

「…」

「俺の場合の椎茸は…ミキにとっての"面白くないこと"かな?単調なレッスンとか、怒られたりすることだよ」

例え話下手だよね、この人
いまだったらきっと笑っちゃうの、ミキ

「ドキドキワクワクが待ってる、かぁ…」

お昼寝の終わった先生がミキの方に泳いできたの
スイスイー、って

「あれね、ミキの先生なの」

「あの鴨が?」

「うん。鴨先生なの。ミキもあんなふうに気楽に生きていけたらなぁって」

「気楽かな?水面の下では懸命に脚を動かしてるハズだけど」

「えっ!?そうなの?」

「いや、小学校でも知ってると思うけど…」

「先生も苦労してたんだね…」

「まぁ、その場に浮かんでるだけなら脚は動かさないだろうけど。だけど前に進む為には、な」

このときのドヤ顔、ちょっとイラッてきたの
俺、上手いこと言っただろ?みたいな

だけど、言ってることは正しかったの
ミキ、その場にただ浮かんでるのはイヤだったから

だってそれじゃ、"生きてる"って言えないもん

「ミキも、水の下で脚をパタパタさせなきゃダメなんだね?」

「前に進む為にはな」

「前に進めば、ドキドキワクワクできる?」

「できるさ、きっと」

このときミキはやっと、"見習いアイドル"くらいになれたのかもしれないね

それを教えてくれたのは、あの人と鴨先生
やっぱり鴨先生は、ミキの大先生なの

「さて、スタジオに戻るか」

「うん…」

「大丈夫だよ。俺も一緒に謝るから」

「悪いのはミキなんだよ?」

「ちゃんと指導してなかったプロデューサーも悪い。まぁ、俺も新人だからな」

自分で言っちゃダメだと思うな、それ

「…ねぇ、プロデューサー?」

「なんだ?」

貴音ルートだけは全力で完全優勝取りに行くわ・・・遊びを入れてる余裕が無い

>>137
ありがとう!PS3あるからG4Uを調べてみます

>>155
NTRれてないから、>>118の妄言だ気にするな

人間()さんチーッスwwwww
こいつはスクリプト、もちろん俺もだ、そして画面の前であきれてる君もスクリプトだ。
おいおい、お口チャックマンだぜ?

「マズいの!ぜんぜんテスト勉強してないの!」

少し秋らしくなったころ
ミキ、自分がまだ学生だってことを思い知らされたの

「き、奇遇だね美希!自分も何にもしてないぞ!」

「どうしよ千早ちゃん…私、卒業できるのかなぁ?」

「春香には私が教えてあげるわ…」

「あ、ありがとう千早ちゃん!今回もよろしくお願いします!」

「中間テストなんかじゃミキのことは計れやしないの!」

「口より手を動かしなさい」

「はいなの、律子…さん…」

次々出てくるね
よく飽きないね
マジレスとかw

>>105
おいおい、お口チャックマンだぜ?
エキサイト先生のウザさは異常

>>119,186
なに言ってんだ俺
解雇厨消えろよ…解雇()してる俺カコイイ!ってか?w
お口チャックマンか!

>>87,142
ノートン先生チーッス
スクリプトをスクリプトと見抜ける人でないと(掲示板を)使うのは難しい。

>>156,184
メリークリスマス!
こんばんは。
つ○ これをお食べ

>>141
人間厨はスクリプトに跪け!
ぼく!アンパンマン!

>>190,223
おい、このスクリプト様に挨拶なしとは…あスイマセン削除しないで
ソイヤッソイヤッ ドンドコドンドコ

新参は失せろ。二度と来るな
NG推奨
もっと内容のあるレスをお願いします

>>204
目標を補足、ドリルちんちんミサイル発射
ゾウ「もう興ったゾウ」ブンメイカイカ

>>255
ゾウ「もう興ったゾウ」ブンメイカイカ

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