ショタ「男くんにゲーム返さなきゃ」(181)

ショタ「こんにちはー」

……

ショタ「こんにちはー!」

……

ショタ「こんにち

バタバタ、ガチャ

男母「いらっしゃーい。チャイム鳴らさないからすぐショタくんて分かったよ」

ショタ「こんにちはー、えへへ」

男母「男だね、ショタ君来たから呼んだんだけど、あのバカ返事しないでやんの。ちょっと待っててねー」

ショタ「はい!」

男母「男―!ショタ君来たよー!!」

\   / .::::::::::::::::::::::::;;:;;::,ッ、::::::   )  く   ホ  す
  \ l  ,ッィrj,rf'"'"'"    lミ::::::: く   れ  モ  ま
     Y           ,!ミ::::::: ヽ  な  以  な
`ヽ、  |           くミ:::::::: ノ   い  外  い
     |、__  ャー--_ニゞ `i::::,rく   か  は
``''ー- ゝ、'l   ゙̄´彑,ヾ   }::;! ,ヘ.)  !  帰
      ゙ソ   """"´`     〉 L_      っ
      /          i  ,  /|    て    r
≡=- 〈´ ,,.._        i  't-'゙ | ,へ     ,r┘
,、yx=''" `ー{゙ _, -、    ;  l   レ'  ヽr、⌒ヽ'

        ゙、`--─゙      /!         `、
  _,,、-     ゙、 ー''    / ;           `、
-''"_,,、-''"    ゙、    /;;' ,'  /         、\
-''"    /   `ー─''ぐ;;;;' ,'  ノ
   //    /     ヾ_、=ニ゙


ドタドタ

男「おう、どーした」ハァハァ

ショタ「これ返しに来た。この前借りたカセット」
 (男くん、なんで息荒いんだろう?)

男「あぁ、……ちょっと待っててな」

バタバタ
ジャー
バタバタ

男母「あんたなに?わざわざ手ぇ洗ってきて」

男「なんでもねーよ」

ショタ「はい。ありがと!」

男母「ありがとうだなんて、えらいねーショタ君は」デレデレ

ショタ「えへへ」

男「ロックマン7か……貸したの忘れてたな―」

頼むー!!!母ショタになってくれー!!


男「そうかー……」

男「……あれ、なんかもう一個貸してなかったっけ?」

ショタ「え?これしか借りてないよ?」自信たっぷり

男「あっそう?まぁいいや」

ショタ「またなんかカセット貸して!」

男「いいよ。つかどーせ暇だろ?上が
ショタ「ヒマじゃないし!」

男「そうなの?じゃあまた今度遊ぶか」

ショタ「えーっ。やっぱりヒマ。今男くんちで遊びたい」

男(可愛いけどめんどくせー……)

男「かあちゃーん、麦茶となんか菓子持ってきてー」

男母「自分で用意しな!」

時代いつよコレ

―和室6畳の男の部屋―

男「麦茶持ってくるからちょっと待ってて」

ショタ「はーい」

ドタドタ

ショタ「……」きょろきょろ。すんすん。

ショタ(男くんの部屋、男くんの匂いがする。ん?部屋の匂いが男くんの匂い?まぁいいや)

ショタ「……」
男の部屋を物色し始めるショタ

ショタ「あれ?なんだこれ?」

ドタドタ
ガララ

男「はい麦茶……って、なにゴミ箱覗いてんの」

ショタ「ねー男くんはなんでこんなにティッシュ使ってんの?」

男「バカ!触るな!汚ねーぞ!」

ぽいっ

男「うわこっちに投げんな!しかもこれ新鮮な奴じゃねーか!」

ショタ「あハハハ!」
(しんせん?)

ショタ「ねーなにこれ?鼻水?風邪ひいたの?」

男「それは……ショタにもその内分かる……」

ショタ「その内っていつ?」

男「そりゃお前……」

さりげなくショタの身体(特に股間)を観察する男

>>4
今更もう引き返せない……

              /

  ‐、_‐rッ,    i、 'ニi.ア, !
     ̄    !i ヽ、   i
          .!i、    !
       ィ.___))   ,'
        _.i'I.._   /
      -´=ェエ=,` /ー―‐-
          ̄  /


男「そろそろかなぁ」
(こいつ何歳だっけ?)

ショタ「へー」
既にこの話に興味なし。

ショタ「ねース―ファミやろうよー」

男「やっぱスーファミかー、ちょっと待ってて」

ガサッ
ガタガタ

男「……ACアダプター調子悪くて逆さまに入れないと電源入んないんだよなー……」ブツブツ
男「これだけ売ってるとこってあんのかなぁ……そもそも3Dのこのご時世、買う必要が……」ブツブツ

ショタ「男くんはなにやりたい?」

カセットが入った箱を物色するショタ。

男「俺?……んー、じゃあワギャン。スーパーワギャンランドのほ
ショタ「あ!ボンバーマンやろ!」

男「なんで俺に訊いたの?」

~30分後~

ショタ「おもしくない……」

男「ショタ弱いんだもん」

ショタ「ダメ!これつまんない!違うのやろー!」

楽しげにお尻をふりふりさせながら四つん這いでカセット箱を物色するショタ

男(なんだかなぁ)

ショタ「男くんなにやる?」

男「スーパーワgy
ショタ「マリカーじゃん!スーファミにもあるんだ!これなら男くんに勝てる!」

男「もうなんでもいいっすよ!」

>>4
死ねよ


~30分後~

ショタ「ショートカットずるいから無しね」

男「ショタもやりゃいいじゃん」

~さらに30分後~

ショタ「これはマリカーじゃない。なんか平べったいし」

男「(勝たせてやってんのに、こいつ……)違うのやる?」

ショタ「あたりまえだ!」バシッ!

男「コントローラー投げんな!もー……」

ショタ「スーパーワギャなんとかってやつやろ!」

男「あー聞いてくれてたんだ……その前にウンコしてくるわ」

ショタ「はーい」


ショタ、男の部屋で一人きり。

ショタ「ふあぁ……まったく、男くんの相手も疲れるな!」

ショタ「……」そわそわ

ショタ(ベッド……)

ショタ(いいなーベッド。大人だな―)
ショタ的には大人らしさを感じさせるアイテムのベッドに興味しんしん。

ショタ(これでいつも男くんは寝てるのか)

ショタ「……」

ショタ(ぼくもちょっと入ってみてもいいよね。男くんのだし)

完全に舐めきってるショタ。

ワギャンランドは糞ゲー

もぞもぞ

ショタ、ベッドイン。

ショタ「ふはぁ……バネすごーい」

もぞもぞ

ショタ(あー、この毛布凄く気持ちいいな。それに……)すんすん

ショタ(これは、すごく男くんくさい……)

ショタ「……うん。いい……」スゥー、ハァ……

うつ伏せになり、男臭の染みた毛布と戯れるショタ。

モゾモゾ

ショタ「ん……」
 (男くん……)

身体を動かす度、下半身が硬めのマットレスに擦れる。

ショタ(や……ジンジンしてきた……)

なんとなく嫌な気持ちになり、体を横にしてかがまり、おさまるまでじっと耐える。

ショタ「っ…………」

ショタ「…………zz……」

ショタ「……ハッ!」

ショタ(なにやってるんだ!男くんが戻ってくるのにっ……おきなきゃ……)

ショタ「おきなきゃ……」

……

きたか…!

かきためてるとは出来る>>1だな

                | │                   〈   !
                | |/ノ二__‐──ァ   ヽニニ二二二ヾ } ,'⌒ヽ
               /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !
               ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l |
_______∧,、_| | /ヽ!        |            |ヽ i !_ ______
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ヽ {  |           !           |ノ  /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

観察

四円


――トイレ――

ジャアァァ……
ガチャ

男「これは……」

男「これは奇跡的な快便だった……長らくふんばったかいがあったもんだ。さっそくあいつに報告してやらないと」

ドタドタ
ガララ

男「ただいまー。聞いてくれよ、今世紀最大のすげぇウンコが俺のケツ穴から――

ショタ「……zzz……」

男「寝てるし!しかもご丁寧に俺のベッドの中で!」

男(……しかし起こすのもなんだしなぁ、そっとしといてやるかー)

男「……」なにもすることが無いのでポテチをほおばる

男「……」

男(なんだろう、人が寝てるとこにいるのって凄く居心地悪い……)

男「……」ぼやー



男「……ハッ!!」

男(まずい……)


男(ベッドの窓際との隙間には俺秘蔵のエロ本が……!)

ショタ「男くん……」

男「!」ビクーン!

ショタの方へ振り向く男

ショタ「zzz……」すやすや

男(なんだ寝言か……寝言で俺を呼ぶなんて、可愛い奴だな)ふふっ


ショタ「男くん……くさいよぉ……」

男「!!」

くさいよぉ!

可愛いよぉ!



男(ショタにそんな風に思われていたとは。地味にショックだがとにかくまずい。彼の精神衛生上よろしくないものが)


男「今まさにっ!彼のすぐそばにっっ!」ドドドドドドドド

男は静かに立ち上がり、ショタの眠るベッドを見下ろした。
ショタに触れてしまわないようそっと手を伸ばし、エロ本をベッドと壁の隙間から抜き取る。

男(ふぅ……)

回収したエロ本をしげしげと見つめる男

男「……しかし」

男「えっろいなー、この娘……ハァハァ……」

男、勃つ。

おちんちんランドと聞いて

男「やべー、さっき抜いたばかりなのに……ショタといる空間で勃起してる俺って……」チラッ

男「なんかそう考えると、余計興奮してきた」ハァハァ



男「ぉぃ……」ぼそ

ショタ「……zzz……」

男「おい……」ぼそ

ショタ「……zzz……」

男「……」

男「よし」


――……



男(うおぉっ……!気づいてない!)

チャックから一物をさらけ出して、ショタの顔の上に近付けている男

男(こんなあどけない子の寝顔の上で、まさに今、勃起チンコが牙を剥いている!仮性だけに、剥いている!)

男「ハァハァ……!」

シコシコシコシコシコ

オナニーしながら、ふとショタの寝顔を眺める。

男(こうして見ると、ショタはほんと可愛いなぁ…………そしてなにやってんだ俺?)シコシコシコシコシコシコ

さっき見ていたショタのお尻が脳裏によぎる。エロ本の中の四つん這いの女の姿勢と重なる。
ショタ、突き出したお尻、裸……。

男(やべぇ、俺はなにを……ぅくっ……!)

男(そろそろ引き上げるか……ショタの顔になんてぶっかけられない……あれ?ティッシュはどこに――
ショタ「っうーん……っ?男……くん?」

男「!!」

ビク!ビクん!

ふむ

ぽっ
ぽたっ

ショタの顔にかかる男の精液(の残りカス)。

ショタ「うわっ……!なっ……なにこれ……?!」

男「あっ!い、いやっ!」

ショタ「え……な、なに?男くん……なんで、ちんちん……」

訳が分からないまま顔にかかった汁を指で拭うショタ。

ショタ「これ、なに?……ぼくに、なにしたの…………?」

ショタはもの凄く怯えた目で男をただした。

男「これは、あの、精液と言って……」

ショタ「早く拭いてこれぇ!いやだぁ!」

男「わ、わるい!」

ゴシゴシ

――……

ショタ「男くんとは絶交ね」しらー

男「……ごめん」ショボーン

ショタ「……」ツーン

男「ホントにごめん……」

ショタ「へんたい……きもちわるい……」ブツブツ

男「ごめんなさい……」

ショタ「人に……お、おっきくしたちんちん見せるなんて……おしっこみたいなのかけるなんて……ありえないよ……」

男(返す言葉もない……)

ショタ「へんたいっ!もう二度と会わないから!」

男「あっ」

ショタ「なに!?」キッ

男「ゲーム、借りたいんじゃ……?」にへらっ

ショタ「いるわけないだろ!バカ!」

ドタドタ

男「だよね……」

――玄関――

ショタ「麦茶ごちそうさまでした!」

男母「はーい。あれ?なんだいあいつは見送りもしないでまったく……。ショタ君はあぁいう風になったらダメだよ」

ショタ「あは……」
 
苦笑いを浮かべるショタ

男母「また来てね、待ってるから」

ショタ「……おじゃましました!」

一目散に駆けだしていく。

男母「?」

――男の部屋――


男「あぁ……うわぁぁぁ………」

男(ていうかこれ、ショタが誰かに喋ったら通報→『子供に性的いたずらをした少年逮捕』?

男「……やべぇ……胃が痛くなってきた……」

ドタドタ

男母「なんだいあんた。ショタ君のこと見送りもしないで。そんなあんたばっかり見てるショタ君が悪く育っちゃうよ」

男「うるせー」

男母「なにその返事!……そういえばあんたの部屋でショタ君が変態とかなんとか叫んでたような気がしたけど」

男 ギクッ

男母「あんたショタ君に変なことやってないだろうね……」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

男「そ、そんなこと考える母ちゃんの方が気持ち悪いっつーの」

男母「そうかしらねー、あはは」

男(生きた心地しねー……)

~数日後、ファミレス~


男友1「男、お前なんか変わった?」

男友2「あー、確かに」

男「そうかな……?」

男友2「やつれたっつーか、覇気が無くなったっていうか」

男友1「フラれた?ねぇフラれた?」にやにや

男「ちげーよ」

男友2「なんかあったの?」

男「…………実は俺、もしかしたら捕まるかもしれない……」

何年前の設定だよ
そんでショタと男は何才


友1,2 「「は?」」

男「その時はもちろん絶交だよな!」

親指を突き立ててにこやかに笑う男

男友2「お前どうした」

男「ハッハッハーッ!」

友1,2 「……」ドン引き

男「はぁ……」

同級生ショタじゃないのかよ

プレステが発売してちょっとぐらいかな

>>40
現代 
ショタと男は脳内で補正かけられるよう特に明記してない

>>44
そのくらいで考えてたわ

おちんちんランドはっじまっるよー

――ショタの部屋――

ショタ友「お前最近きげん悪くない?」

ピコピコ

ショタ「べつにー」むすー

ピコピコ

ショタ友「みきちゃんが怖がるぞ」

ショタ「あ、あいつは関係ないだろ!あっ!
※みきちゃんはこの話に特に関係無い。

ショタ友「はい俺の勝ちー」

ショタ「卑怯だ!」

ショタ友「みきちゃんは関係ないんでしょ」

ショタ「なんだよそれ!」

ショタ友「ほらまた怒ってる」

ショタ「怒ってないしっ……」

ショタ友「あーあ、両想いっていいよな~」

ショタ「さっきから何が言いたいの?」イライラ

ショタ友「ねぇ、ちゅーとかした?」

ショタの方へ好奇心いっぱいに身体をぐいと寄せるショタ友

ショタ「っ……!/////」

ショタ友はみるみる顔が赤くなるショタを見て意地悪く笑う。

ショタ「べ、別に、おれは……そんな……あいつのこと、好きとか……
ショタ友「もしかしてもっと先とか?」ニヤニヤ

ショタ「……え?」

ショタ友「えー知らないの?!」

ショタ「なに?」

ショタ友「またぁ!」

ばふっ!
手元のクッションをショタに投げつける。

エロはありますか?

もうあっただろ

ショタ「なんだよぉ!」

ショタ友「知ってるくせにー」

ショタ「知らないものは知らない!キョーミ無いし!」ドキドキ

ショタ友「えー、じゃあさ、ボッキとか、せーえきとかも知らない?」

ショタ「だから知らないって!友君しつこい!」
 (せーえき……どっかで聞いたような……)

ショタ友「はいはいそーですか。つまんないの。……あれ?なにこれ、ゲーム?」

クッションのあった所に隠れていた、スーファミのカセット……

ショタ「あ……。うわぁ……」

ショタ友「ファイナル、ファイト?」

男からロックマン7を借りた時に一緒に借りたゲーム。ロックマンにハマり借りた事を完全に忘れていた。

ショタ「スーファミのカセットだよ……」

ショタ友の手からカセットを取り返すショタ。男の顔とチンコがまざまざと浮かび上がる。

あります

ショタ×ショタ
ないんですか?

ショタ友「すーふぁみってなに?」

ショタ「教えない!」

ショタ友「なんだよ意地悪」

ショタ「どっちが!」

ショタ友「どっちって……じゃあさっきの意味おしえてあげるから、教えてよ」

ショタ「え?……いいよ、別に……知らなくて……//////」

『どっちが!』と反射的に答えてしまった自分が恥ずかしくなり、ショタはまた顔を赤らめた。

お構いなしにショタ友はショタの耳元に顔を近づける。

ショタ友「ボッキっていうのはさ」

ショタ「やめてっ……」

ショタ友「まぁまぁ」

ぼそぼそ

ショタ「っ……!」

ショタ友「こういうふうに弄ってるとさ」

にぎっ

ショタ ビクッ!

ショタ「や、やめてってば!」

おもむろに握ってきた手を振り払う。

ショタ「……っ……」どきどきどきどき

ショタ友 にやにや

ショタ友「ショタはさぁ、エロいこと考えてボッキしたこと無いの?」

ショタ「う……」


ショタは思い出していた。

男のベッドの中で自分のものが擦れて……

眼前に迫っていた男の……

ショタ「あ、あるわけないだろ!」ブンブン!

ショタ友「ふーん。……気持ちいいのになぁ」ぽつり

ショタ「……?」

ショタ友「で、すーふぁみってなに?」

ショタ「ん、昔のゲーム機」

ショタ友「……」

ショタ「なに?」

ショタ友「それだけ?」

ショタ「それだけ!文句ある?!」

ショタ友「ショタ怖い……あ、せーえきの方教えてなかったから
ショタ「もういいって!」どきどき

~ショタ友帰る~

ショタ「はぁ……なんなんだいったい……」

ショタ「……」むらむら

くにっ

ショタ「……っ……」

もみもみ

ショタ「ぁ……んっ……」

ひくっ……

ショタ「!」

ショタの脳裏にあの変な汁がよぎり、とっさに我に返る。

――き、気持ち悪いっ!

ショタ(や、やめ!やーめた!へんたい!しんじゃえ!)

ショタ「……」

ショタ(カセット、どうしよう……)

ショタ友になってショタを犯したいです

よく見たら3Dのこのご時世ってあるな
男はレトロゲー好きか

ショタ「うーん」

ショタ(あの人には会いたくない……。でも人の物は返さないといけない……)

ショタ(……あの人はぼくに……ボッキしたちんちんを見せてくる……)


  ――エロいこと考えてボッキしたこと無いの?――


ショタ(あの人はきっと、ぼくを変なふうに見てる……)

ショタ「怖い……」

かたくなったチンコの意味を知ってから、男への軽蔑には徐々に恐怖も混じり始めていた。

ショタ「うぅ……」

猿になった瞬間である

ショタ「そうだ!おばさんに返せばいいんだ!」

ガチャ

ショタ父「おーい、飯だぞ」

ショタ「今行くー」

ショタ父「お、それどうした」

ショタ「これは友だ……知り合いから借りたんだけど」

ショタ父「なんだぁ知り合いって?変な付き合いでもしてるのか?」

ショタ「あ、あのいつものお兄ちゃんだよっ。年上で友達って言いにくいから……。お父さんがスーファミ持ってるって言ったら
  その人も持ってて、これ貸してくれてさ」

ショタ父「あー高橋さんちの。……それ面白いだろ?あの子とは気が合いそうだな―」

ショタ「ぜんぜん面白くなかった。だから返そうと思ったんだけど……」

ショタ父「ぜんぜん……。まぁ返すなら忘れないうちに返せよ。じゃないとその人が迷惑するからな」

ショタ「はーい……」
 (もうこっちが迷惑してるよ……)

ショタ父「じゃ、飯だ飯……おっと、そうだ」

ショタ「?」

しえ

ショタ父「父ちゃん昔、友達から本を借りた時があってな」

ショタ父「読み終わったから返そうと思って、そいつの家に行ったらそいつが留守だったんだ」

ショタ「うん」
 (いやな予感……)

ショタ父「だから代わりに出たそいつの母ちゃんに、返しといてくれって頼んだらさ、そのまま忘れられちゃって、
    そいつと返した返してないので喧嘩になったんだよ。
    まぁ渡してくれたもんだと思い込んで、俺がそいつの母ちゃんに渡したってすぐ言わなかったのが悪かったんだけどな。熱くなるとダメだな」

ショタ(うぅ……)

ショタ父「そういうこともあるから、借りたものは借りた本人に返せよ?父ちゃんみたいになったら、どっちもいい思いしないし、直接返した方がお互い気持ちいいだろ」

ショタ父「それがマナーって奴だ。高橋さんとは仲いいから、嘘ついたらすぐ分かるぞ」
   (俺良い事言ってるなぁ……)
   
ショタ「……はい……」

ショタ父「さ、今度こそ飯だ飯」

バタン

ショタ「……っうぅ、いやだぁ……」グスッ

バタン……

父ワロタ

~次の日~

――男宅、玄関――

ショタ「とうとうきてしまった……」

ショタ「返すだけだし……別にあの人に会うためにきたわけじゃないし……」ブツブツ

ショタ「……はぁ……」

ガチャ

ショタ びくっ!

男母「まーショタ君久しぶり!」

ショタ「あ、こ、こんにちは」えへ……

男母「どうしたのって、男に決まってるわよねぇ」

男母「ちょっと待ってね。男ー!ショタ君来たよー!」

ショタ「ぁ、いや……」あたふた

男母「男ー!」

しーん……

ショタ(なにやってんだよー!出てきたらここでカセット返すだけで済むのに!)

男母「ったくホントにあいつは!部屋にいるから勝手に上がっちゃって!もうごめんねホントにねぇ……」
   おばちゃんもちょっと出かけなきゃなんなくて、ショタ君とお話できないのよー」

ショタ「えっ?!」

男母「えーそんなに残念に思ってくれるの?おばちゃん嬉しいなー!」

ちらと腕時計を確認する男母

男母「いけない、もう行かなきゃ。ショタ君の為にお菓子買ってきてあげるから、またいらっしゃいね!じゃ、また今度ね!」

ショタ「は、はい……」

忙しく家を後にする男母

ショタ(おばさん、行っちゃった……)

ショタ(あの人と部屋で二人っきりだなんて……)

ショタ(うぅ……怖いよぉ……)じわっ……

~ショタが来る少し前~

――男の部屋――

男(ヒマだ)

男(最近男友達らは俺を避けてるし、他の奴らは部活だし……)

男(なんかもうどうでもよくなってきた。オナニーしか趣味の無い奴はオナニーでもしてますか)

ガサガサ

男(母ちゃん出掛けるっつってたけど、念の為ヘッドフォンしとくか。大音量で聞く喘ぎがたまらんのよねー)

ピッ

『―ギシギシアンアン―』

男「……」

男(あの時以来のオナニーだが、その前にまったく勃つ気配が無い……女優があの件の時にお世話になった娘に似てるからかな……)

男「……」

男(ショタ、ホントに来ないのかな―……。来れないだろうなぁ)


男、ショタの喜怒哀楽、さまざまな表情を思い浮かべる。AVも佳境に入る。

ようやく勃ち始める。

男(ぉうふっ!いいねぇ)

シコシコ

男「……」

男(ショタもいずれこんなの見たりするようになるんだろうなぁ……)

『―ギシギシアンアン―』

男(……しかし、夏休みの昼間っからAV観賞してる俺って……。さすが童貞……)

AV、女優のケツをアップで写す。

男「ケツ……ショタのケツ……)シコシコ

女優『ヤダヤダヤダヤダ!!』

男(ぶっかけられたショタもあんな感じだったなー……)シコシコ

男(ショタもよがったりすんのかなー……)シコシコシコシコ

男(ショタにオナニー教えたら……)シコシコシコシコ

男(ショタも射精するんだろうか)シコシコシコシコシコ

男「……」シコシコシコシコシコ

男(あー、いま気づいた)シコシコシコシコシコシコ

男(俺、AVじゃなくてショタで抜こうとしてるわ)シコシコシコシコシコシコ

ぷつん――。

気づいた瞬間、男の中で何かが切れる。

男「――……

~男の何かが切れる直前~

――男の部屋の前――


ショタ(返すだけ……返すだけ……)

ショタ(でもどうしよう……変な勘違いされたら……うーん……)

ショタ(……『勘違いするなよ!べつにお前に会うためにここまで来たわけじゃないからな!』……)

ショタ(よしっ、これでまっさきにビビらせてやろう!)

ショタ「すぅー……っはぁーー……」

ショタ(もう開けちゃえ!)

ガララ!

ショタ「おい男!かんちが
男「あぁショタの寝顔可愛かったなぁチクショぉぉ!!ショタ可愛いよおおぉ!可愛いよぉぉ!!」シコシコシコシコシコ!!

ショタ「っ!っひぃ……」

男「ショタのお尻可愛いよぉぉ!ショタのチンコ見たいよぉぉぉおぉ!!」シコシコシコシコシコ!!

ショタ「うわああぁぁあぁぁ!」


男「!!」


ビクッ!ビククん!!

大惨事

和ロタ

これはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

これは…

男「おっお前っ……!」

振り向いて、ようやくショタの存在に気づく男

ショタ「か、かんちがっ……」へなへな……

ショタ(あぁ……腰が……)ガクガク

男「あ、ち、や、いやっこるっこれはっ……」

ショタ(この人っ……またぼくでボッキしてる……おしっこみたいなの出してる……!)
ショタ「ぼっ……おれの名前叫んでなにしてんだよっ……!」ブルブル

男(なんか強がってる……)
 「これは、お、オナニー……知らない……?」

ショタ「だから知らないよ!おかしい!みんな絶対おかしい!」

男(みんな?)「……」ジー

ショタ「なっなんだよ!へんたい!ちんちん見せないで!」

男「お前、腰抜かしたのか?」

ショタ「っ!……ぬかしてない!だからこ、こっちくんな!」わたわた

おわたwwwwwwwwwwww

当然顔にかかってるんだよな?

ワロタwwwwwwwwww

そして警察へ…

男「オナニー……教えてあげようか?」

ずい

男「なんてねっ。え、えへっ……」

ショタ「うわ!へんたい!やだ!!あっちいけ!!」バタバタ

ショタ「誰か助けて―!!だれかぁ!!!!」

男「バカっ!そんなでかい声出すな!」

ガバッ!

ショタ「えぐっ?!んーっ!んーっ!」もがもが
 (エッチなことされる!エッチなことされる!)ジタバタ

よく分かってないが本能的な危機感に煽られ、男の手から必死で逃れようとするショタ。

男「大人しくしてくれたら離すから……」
 (ショタの身体、あっついなー……)

ジタバタし続けるショタ

男「……」

男「……ハァハァハァハァ」

なんだこれwwwwwwwww

ショタ「!」
ショタ「はばびべ!はばべぇ!!」もがもが

男「分かった!離すから!……お願いだからでかい声出さないでくれ!」

ショタ「っぷはぁ……!っはぁ……っはぁ……」ぶるぶる

男「そんなに睨むなよ……」

ショタ「お、おまえなんか……」ぐすっ

ショタ「っ……っ…………ぅっ……うぇぇ…………」

男「あ、あぁ……」

ショタ「こわいよぉ……えぐっ……やだよぉ……」ぽろぽろ

男「ほら、俺が言うのもアレだけど、泣くなよ……」

そっと手を差し出す男

ショタ「ひっ!ごめんなさいぃ……!許してぇ!」

男(……これは……)

男が35ぐらいのおっさんに見えてきた

完全に信頼を失いましたwwwwwwwwwww

再起不能

ふう・・・

男(これはいけるんじゃないのかいやダメだろ俺はまだ大丈夫何がよでもこの状態から俺はしかし母ちゃんケー札つうーほーrそhgふぁh」そあがs「ご

チン

男(いけるとこまで……いくっ!!)

>>28
10196
9911

>>66
9129
2532

男「さ、さんざん……俺のこと、その、変態?呼ばわりしてくれた、よな?」ごくり……
 
ショタ ビクッ!
ショタ「もう言わない……!言わないからぁ……!ガクガクブルブル

男「みんなって、誰のことか知らんが、ホントはみんな同じなんだ」

男「まぁ、子どもに、それも男を相手にぶっかけるのはおかしいけど……」

ショタ ガクガクブルブル

男「でもショタがこれをしたことがないから、みんなを『へんたい』とか『おかしい』って言うんだ。……たぶん」

男「みんなやってるんだからな?お前にも教えてやる……」

男「だから……あー……」

ショタ「っ……?!……っ……?!」びくびく

男「だから……ズボンを脱げ」
 (人生\(^o^)/オワタ)

吹っ切れたな

人間ってすごいなwwwww

しえん

おわた…

ショタ「!!」

男「早く脱いでくれ」

ショタ「っ……うぅっ……」

すすっ……

男(ボクブリとは……なかなエロいな……)

男「ん?……お前、ちょっと漏らした?」

ショタ「ちがっ……!」

男「っじゃあなんだこの染みは」ドキドキ

ツツ……

ショタ ぞわっ
ショタ「っ……」

男「どれ…………?」

すりすり

膨らみを指先でなぞる。

ショタ 「っ!」ゾクゾクッ

ぼくひで

何故かこの先を見てはいけないと
密かに思う>>100であった。

はじめての快感ショタかわえええよおお

ショタ「ぃやっ……!」

身体をよじらせるショタ。

すりすり

ぐぐっ……

男「おぉ……勃ってきた……」

ショタ(いやだ……ボッキしたくない……っ)

男「……」

おもむろに下着をおろす

支援

ワッフルワッフル

する……

ショタ「っ?!」

ぴんっ

男「うわっ……こんな勃つのか……めちゃくちゃ元気いいな……」

毛は生えていないが、たっぷりと実のつまった張りのあるチンコ。

ショタ「違う……」
  (見られた……ボッキしてるの……でも違う……ぼくは……)ぐすっ

男「いいか?さ、触るぞ?」ドキドキ

にぎっ

即豚箱ENDかとおもったら一応えろがあった
事後豚箱か

ショタ「ぁうっ……!」

男「こいつをな」

すっ

指先で上下へのストロークを開始させる。

ショタ「うぁ……?!」

男「こう、動かすんだ」

すりっ……すりっ……

ショタ「っ……!ひぁ……っ!」ひくっひくっ

思わず男の手を握り、抵抗するショタ。

男「手ぇ、じゃまだよ」

ショタ「いやだっ……お願いっ……やめてっ……!」

男「……」ハァハァ

男は構わずショタのかたくなったチンコをゆっくりしごき続ける。

ピコーピコー

ふぅ…

男「気持ち、いい……?」

ショタ「……っ……あぁ……っ……」はぁはぁ……
 (こんなの……っこんなの……)

男は人差し指を伸ばし、亀頭を撫で始める。

くにくに

ショタ「ひぅっ……!」

男(めっちゃ敏感だな……やっぱり初めてなのか)

すりすり
男、指先の力を強める。

ショタ「やっ……!も、もうっ動かさないでぇ……!!」じたばた

男(やっぱり早いな、もうそろそろか……)

穂先の濡れ始めたショタのチンコ

すりすりすりすり

ショタ「だめっ……!っやめて……!もれるっ……!もれちゃうっよぉ……!」

ショタ「っ!あぅっ……!」

男「あっ」

力を振り絞り、男の手から逃れ床に倒れ込むショタ。


ショタ「ひっ……うっ……うぅっ!」
 (やだ……やだ……)

身体を丸め、下腹部から突き上げてくる衝動を抑えようとしたが……

びゅるっ!びゅるっ!

ショタ「くぁっ!……!!」

びくっびくっ

ショタの濃い精液が大量に畳へ飛び散る。

ショタ「うっ……っはぁ……!っ……!はぁ……!」

わっふるわっふる

FFをディスったショタくんは市長似のパパに泣くまで犯されてください

ワッフルワッフル!

男「すげ……」

ショタ「くっ……っはぁ……」どっどっ……

溶けてしまいそうな意識の中、自分の体液を初めて吐き出したことへの恍惚がショタを覆う。

ショタ(……ちんちんが……)
ショタ「あっ……くぅっ……!」くちゅ……くち……

倒れ込んだまま、濡れたチンコを自分の手で握り締める。
こともあろうに、ショタは最後まで出し尽くそうと自らを虐げ始めた。

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12437

素晴らしい

――掌――

 ――ベッド、男の匂い――

ショタ「あぁ……」
 (なんで、あの人が……)

すりすり

ショタ(いやなのに…………あの人ばっかり……)

びゅっ びゅっ

ショタ「あっ……あぅ……」


――……


男(こいつ……)

男(完全に俺のこと忘れてないか……?)

可愛すぎるよぉ

ひくっ……

ショタ(……おしっこみたい、なの……すごい……出しちゃった……)

出し尽くし、下半身を精液まみれにしたショタは我に返る。

ショタ(自分で……出しちゃった……最低だ……)


男「いっぱい出したな」

ショタ「……ん……」

男「……これが精液だ」キリッ
 (ショタが下だけまっ裸で精液まみれって、めっちゃエロいな……)


ねと……


ショタ「せーえき……」

おお神よ

最高だ

>>109
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読んでしまった

見事だ

はよ

男「ショタにもそのうち分かるってこの前言っただろう。それだよ」

ショタ「……」

男「気持ちよかったか?」

ショタの萎えたチンコをふにふに弄りながら訊く男。

ショタ「……」視線を逸らし、黙ってうなずく

男「そうか」
 (さすがにセックスはやめておこう……)

そう思いながらも、どさくさに紛れアナルに指はしっかり挿れて味わう男

ショタ調教ルート入ったな

ウィヒッ

これをきっかけにショタが女装癖に目覚めて毎日男とセックス三昧の生活を送るとかないの?

そして快楽堕ち

ぐにぐに

ショタ「おしり……やめて……」

男「あ、うんごめん」

へたれ

いろいろ覚醒するの早すぎワロタ

むしろ男が首輪をつけて調教されるルート

ショタ「……」

男「と、とにかく」

男「お前がこんなに出したからって、お前は『気持ち悪い変態』になった訳じゃない。みんなと同じだ。それを知っただけなんだ」キリリッ

ショタ「……うん……でも、イヤな気持ちになった……」

男 ずきーん
男「……それもみんなそうなんだ。特に初めての時なんかは。……友達に訊いてみたら分かるよ」

ショタ「友達は気持ちいいって……」

男「なんて奔放なガキだ、くそ……」

ショタ「ぼくにこういうことした……お、男くんは、へんたいじゃないの……?」

男「うぐっ……」ずききーん

ショタ「恥ずかしいこと、ムリヤリさせて…………」

男「……」

~しばらくして~

ショタ「これ、ゲーム忘れてたから」ツーン

男「お、おう……」正座
 (そういやこいつ、このために来てたのか)

ショタ「それだけだから……もう、帰るから」ツーン

男「……おう……」
 (心が折れそうだ……自首だ、自首するしかない……)

ショタ「……」ジッ

男(っ……だから、そんな目で見ないでくれぇ……)

レイーポはいかんとですよ

ショタ「……」

ショタ「……また来るから……へんたい……」ボソ

ダッ
ドタドタ

男「……」

男「え?」

なんてこったい

~数日後~

――ファミレス――

男友1「さて……童貞、卒業させていただきましたっと」

男友2「うぜーよお前。ドリンクバーから戻ってくるたび報告するなよ。今日で何回言う気だよ」

男友1「え?そんなに言ってた?ごめんごめん」カタッ

男友2「だから彼女と撮ったプリ見せつけるように携帯置くのもやめろよ」

男「……」ぐだー

男友1「おい、男の奴どうなってんだよ……」ヒソヒソ

男友2「知らねーよ。さっきここで会った時からずっとだぞ。せっかくお前のくだらないボケに必死で突っ込んでんのに、のってこねーんだもん」

男友1「バカ野郎、童貞捨てたのはマジだぞお前」ボソボソ

男友2「そんなことどうでもいーんだよ」

男友1「そんなことっ……」

男「……」ぐだぐだー

>>50
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7980

>>107
3642

性欲には勝てなかったw

男友2「おい、男」

男「……え?」ゲソッ……

男友1,2(うわっ……)

男友1「おっお前、最近は具合どうよ?」

男友2「……ほらこいつみたいに、彼女出来たとか、童貞捨てたとか。なんか無いのかよ?」

男「……あぁ、あるよ……俺はねぇ……」

男友1「おっ、どうした?ついにやったか?」ワクワク

男「処女……奪わせて頂きました……」

男友1,2「!?」

男友1「おまえマジで
「あっ、男くん!」

男友1「?」

男「マジかよ……」

男のもとへ駆け寄るショタ。

男友2「誰だ?」

男友1「……さぁ、親戚の子?」

ショタ「ぼくねー、友達とここ来たの!偶然だね!」

男「お前……俺も今、友達といんのね?分かる?お前らのグループに俺が入ってきたら迷惑でしょ?」

ショタ「ぜんぜん!」デレデレ

男「いやお前じゃなくて……お前の友達が困るだろ?」

男友1「お、お前……さっきの死にかけたお前はどこに……」クスクス

男友2「いいお兄ちゃんっぷりだな……」

男(見られた……)

ショタ「顔色悪いよ?どうしたの?」

男「お願いだからお前もうあっちに戻ってくれ」

ショタ「じゃあ明日遊ぼう!」

男友1「ぐふぅ!」

男友2「……可愛いっ……」ぷぷっ

男「わかったから……はい、明日遊ぼうねー……じゃあねー……」

ショタ「約束だよ!」

男友1「やくそくだぞっb」ヒソヒソ

男友2「バカにしてやるなよ……」

男(死にてぇ……)

ショタ「お邪魔してすいませんでした!」

はにかみながら男の友達に挨拶するショタ。友達二人もにこやかに手を振ってショタを見送る。

男(明日……)

男友1「……え?なに?年下キラーってやつ?」真顔

男「やめろ」

男友2「てか誰あの子?和むわ―」

男「近所の子供だよ……」

男友2「お前どんだけあの子に懐かれてんだよ」

男「あるんだよ、色々と」

男友2「あんな恋人がいながら、よく女出来たなー」

男「はんっ」

男友1「あ、そうだ。お前の相手って誰よ?」にやにや

男「……さっきの子に決まってんだろー」

これは死にたいwww

まとめに入ってそうな悪寒

やったーハッピーエンドだー!

男友1,2「」

男友1,2「ぶはははははははははは!!」

男友1「やっぱできてんのかよ?!腹痛ぇ!」

男友2「明日も遊ぶんだ?!なにして?!ぶははは!」

男友1「お前それ犯罪じゃねーか!捕まるぞ!」

男友2「あーっおもしれぇ…………ん?なんか前そんなこと……お前、いや、……ねぇ?」


男「……あるんだよ、色々と……」ゲッソリ




終わり

何ぶちまけてんだよw

言うなwww

終わった…!

本当にオワタ

とてもさわやかでないハッピーエンド

おちんちんランド只今閉園しました

終わってしまった

終わってしもうた

ホントは精通して賢者マグロ状態になったショタとアナルセクロスするパターンがあったけど
どうやってもオチが明るい方へ繋げられなかったから全カットした

はいはい

分岐という手もあるぞ

誰が明るく終われと?

終わってしまうのか

つづく

なんとか言ってくれよ>>1

ショタ物は書こうと思うけどこれはこれで終わりなんだ!

ありがとうございました

くっそわwろたww

楽しませてもらった

おつんつん

追いついた
1乙

セーブとロードがあるだろうが

ショタ友とショタとで3P希望

もつなのぉっ

続きないんですか?
やだー

じゃあショタ友、ショタ、男、男友12、男母、ショタ父での大乱交パーティー

>>179
テラカオスwwwwwwwwwwwwwww

>>179
酷すぎる
家庭崩壊ってレベルじゃねえぞ

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