ほむら「まどかのリボン・・・」 (113)

アニメの時間軸とはちがいます。
違う時間軸です。
初心者なので文がおかしいです、すいません。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1352473102

あ、中学生なんで早く寝ますすいません。
部活があるので。

中学生なら悪いことは言わないからSSなんて書いてないで、人間関係を構築しろ。

こいつ多分けいおんと龍騎のクロス書いて叩かれまくった馬鹿だ

ほむら視点

まどか「ほむらちゃん・・・本当にごめん・・・。やくそ・・・く守れなく・・・て・・・。」

ほむら「まどかぁ・・・!」

まどか「ほむらちゃん・・・違う時間軸でも・・・がんばって・・・。これ、お守り・・・。」シュルルッ

これは・・・。

ほむら「まどかのリボン・・・。」

終わったと思った?
残念、続いてました!

学校とかあるしpc禁止ですが。

遅くなりますが読んでくださいお願いします。

「〜だからよ。」じゃなく「〜だからよ」
みたいに会話の中の最後の文には。を付けないほうがいいかな、とか言ってみる。

先に言っておく

エタらないでください

ほんとすいません調子に乗ってました

>>5結構いい方です・・・たぶん

>>11人違いです

>>17ありがとうございます

>>19すいません

まどか「ほむらちゃん・・・ひとつ、お願いがあるんだ・・・もう、私のためだけにがんばらないで・・・」

ほむら「そんなの無理よ!!私にとっては最後の道しるべなの・・・!」

まどかが首を縦に振る。

まどか「わかってる・・・だからね、私だけじゃなくてさやかちゃん、マミさん、杏子ちゃん・・・みんなも助けてあげてほしいなって・・・」ピキッ

まどかのソウルジェムにヒビが増える。
もう、見てられない・・・!

まどか「お願いだよ・・・ほむらちゃん。私ね、五人で笑いあいたいのっ・・・!」

ほむら「・・・わかった、わ。必ず、してみせる」

もちろん、まどかを安心させるためにいっているだけ。

まどか「ありがとう・・・ほむらちゃん」

まどか「最後に・・・これも、お願いしちゃって、いいかな・・・」スッ

まどかのソウルジェムが私に差し出される。
また、なの・・・!もういや!

私は縦から銃を出した。


パァン


乾いた音が、響いた。

目が覚めたら、あの懐かしい病室。
嫌悪感しかわかないけれど。

ドアをあけて、人がいないかを確認してから変身。
盾を確認する。

その中にはまどかのリボンがあった。

ほむら「・・・」キュッ

カチューシャみたいにしたけれど・・・。
なんだか、すっきりしないわね。

ほむら「・・・」キュッキュッ

まどかと同じツインテール。
・・・少しは友好関係をさやかたちとも・・・。

・・・なにをいっているのかしら、私。
美樹さやかたちとは利害の一致でいるだけにしないと。

まどかの頼みといえど、情を移してはいけない。

退院の準備を始めよう。

・・・退院の準備が終わった。

どうしようかしら。

1.町に行く
2.予習
3.魔女退治
4.キュゥべえ抹殺
5.掲示板を見る
6.自由安価


いったん寝ます。
たぶんですが次の日には更新してると思われます。・・・たぶん。

すいませんでした。
えっと、ではこの下2レスで。

おやすみなさいいいいいいいいいいいいいい

悪いことは言わない

SS書くのやめて勉強しろ

>>48
両立目指します
はじめます




対ワルプルギス戦を考えて持って行こう
かわりにハリボテでもおいておけばいいわ

病院に戻ろう

医者「暁美さん!困ります、まだ完治していなかったらどうするんですか!?」

・・・なぜだろう
病室を出ていることがバレた
どの時間軸でも滅多にバレないのに・・・

さんざんな目にあったわ・・・

・・・!
魔女の反応・・・!

病院のすぐ近くね・・・
口づけをうける人がいないうちに早く倒さないと



鳥かごの魔女・・・
魔女自体は動かないが使い魔が魔女に害なす者を集中攻撃する・・・

めんどいわ・・・

時間停止——!

カチッ

ズガガガガガガガガガガガガガガガ

医者のせいでたまったストレス、はらさせてもらうわよ・・・!

停止解除——!

カチッ

シュゥゥゥゥ・・・

結界が消えていく
グリーフシードは・・・あったわね
濁った分はしておこう




・・・!




キュゥべえ「やあ、暁美ほむら」

インキュベーター・・・!

殺そうか・・・いや
巴マミに伝わるか・・・


ほむら「・・・なんの用かしら」

キュゥべえ「君について聞きたいことがあるんだ。僕は君と契約した記憶がないんだ。全く情報もない」

ほむら「私は貴方と契約した覚えがあるわ。あと、この町に魔法少女は何人いるかしら」

念のため、まどかが契約したか聞いておこう
間接的ではあるが、わかるのだし・・・

キュゥべえ「君以外だと一人だけだね」

よかった・・・

ほむら「じゃあ、その人に伝えて。私は縄張り争いはしたくない。むしろ、共闘したい、と」

キュゥべえ「君はその子が縄張り意識が強かったらどうする気なんだい?」

ほむら「 」
    ↑
  下1レス

ほむら「下手に出ても共闘の道を探るわ。私は仲間が必要なの」

キュゥべえ「そうかい。伝えておくよ。それじゃあね」トコトコ

巴マミとはひとまず大丈夫そうね・・・。

さて・・・
とりあえず、病室に戻って対ワルプルギスの資料でも読んでいよう

病室


ふぅ・・・
だいたい位置は決めておいた。
あとは巴マミたちが仲間になってくれるか、ね・・・。

今のところは順調なのだし・・・今回はうまくいくかもしれない。
あとは美国織莉子一派が出てこないといいのだけれど。

かなり前の時間軸で美国織莉子のことを詳しく調べた。
願いはさすがにわからないけど、彼女は、美国議員の娘。

周りの視線に耐えられなかったのだろう。

魔法少女の素質がない時間軸では自殺をしたときがある。
できれば、素質がないとよいのだけれど。

お久しぶりです
はじめます

—翌朝—


学校が始まるまであと二日・・・

早く蓄えを作っておかないと。
グリーフシードは限りがある。

ガララッ

看護婦「暁美さん、退院おめでとう」
ほむら「ありがとうございます」

何度も繰り返されたこの会話。
でもそれもこれで終わり。
今回の時間軸ですべてをかける・・・!


看護婦がニコニコと笑っている。どうしたのかしら。

看護婦「実は暁美さんに面会したいって人が来たのよ。どうぞ」
???「失礼します」


!?

マミ「こんにちは、暁美さん?」

看護婦は時間になったらまたくるわ、と上機嫌で去って行った。

巴マミはラスクをもってきてくれた。
しかも私好みの甘さ控えめの。

マミ「キュゥべえから聞いたわ。一緒に戦いたいって」
ほむら「ええ。やっぱり大きな町だから、心細いし」

実際見滝原は広い。
この街を一人で駆け回っていた巴マミはすごい。


マミ「よかった。わたしも仲間ができたらよかった、って思ってたの。・・・でも」

このとき巴マミの顔が暗くなった。
どうしたのだろう?

マミ「今までにも仲間になりたいって言ってきた子たちがいたんだけど」

その子たちも信頼させておいて町を取り上げる気だったらしい。
その子が見滝原から逃げるときに教えてくれたらしい。


マミ「だから、ごめんなさい。最初はあまり信用できないの・・・」
ほむら「気にしないでちょうだい。だれだってそうよ」


今までそんなことがあったのに私を少しでも信じてくれるなんてすごい。


ほむら「これからの行動で信じてくれればいいわ。よろしくお願いするわ」
マミ「ありがとう・・・暁美さん」

今回はここまでです
誰も見てないでしょうが・・・

すっっっっごく遅くなりましたすいません
始めます15分だけ

風見野に行こう。


店員「シャッセーイ」

ふぅ・・・
やっとコンビニにたどり着けた。
とりあえずカロリーメイトとカップ麺とか買っておきましょ。
カロリーメイトは・・・久しぶりにメープル味にしよう。

店員「〜〜円デース。アザシター」




——
———

ほむら「・・・」モグモグ

・・・たまに食べるメープル味も悪くないわ。
でも・・・。

ほむら「・・・」グゥゥゥゥゥ

・・・たりない・・・。
何でこんなに食欲があるのかしら。

カチッ

財布には・・・
・・・まだ、足りるわね。

久しぶりに外食でもしようかしら。

一回風見野からでよう。
・・・!

あれは・・・





美国、織莉子・・・!




乙!でいいのかな

>>88 ありがとうございます


織莉子「・・・」フラフラ

・・・なんだかフラフラしてるわね。
ソウルジェムは、と・・・。
指輪は見あたらない。爪の印も見えない。

未契約ね・・・!
魔女の口づけ・・・。

QBを呼ぼう。

ほむら「QB」
QB「なんだい?」ヒョコッ

いきなり建物の影から出てきた。
わかってても驚いてしまう。

ほむら「あの子、口づけを受けているわね」
QB「うん。そのようだね。どうするんだい?」

それは当然、佐倉杏子にまかせる。
しかし佐倉杏子を知っていると怪しまれるかもしれない。

ほむら「この町に魔法少女はいるのかしら?」
QB「いる、いや、今はいないね」
ほむら「!!!どういうことなの・・・?」

すいませんここまでです
全く投稿していない・・・がんばります

はじめます

QB「一人、魔法少女がいたんだけどその子は今、訳があってあすなろに行っているんだよ」

あすなろか・・・
魔法少女関連かしら。

ほむら「わかったわ。QB、ここで私が魔女を狩ったことを言わないでくれるかしら」

QB「別にかまわないよ」

さてと。
行こう。

ほんっとうに申し訳ありませんもう一か月たちそうでした
はじめます

—古代の海の魔女の結界—

使い魔「…」ワラワラ
使い魔「…」ワラワラ


かわいいけど・・・

すいませんここまでです

はじめます

とりあえずマシンガンでも・・・

織莉子「え・・・?ここは?」キョロキョロ
???「ママ・・・?どこ??」オロオロ

美国織莉子ともう一人・・・!
あれは、千歳ゆま?

使い魔「■■ー」ピトッ
使い魔「■■ー」ピトッ
織莉子「えっ?」
ゆま「かわいー」キャッキャッ

マズっ・・・!

使い魔「■■ー」ガブッ
使い魔「■■ー」ガブッ

織莉子「痛!?・・・!!!」
ゆま「痛いよぉお!!!!」ポロポロ

美国織莉子の目が千歳ゆまへ向き——。

織莉子「やぁっ!!」ボスッ
織莉子「逃げるわよ!」
ゆま「う、うん・・・」トテトテ…

使い魔が集合していく・・・?
まさか・・・

ほむら「・・・」
М26手榴弾はマズい。
破片があの子たちにあたる可能性もある・・・。

魔女「■■■ー!」ガッタイ

だから——。

ほむら「お前にはこれをやるわ。」ポイポイッ

マークII手榴弾をおみまいしてやる。

ドォォォォン…

死んだわね。

織莉子「すごい・・・。」ポカン
ゆま「うわぁ〜」キラキラ

・・・みられてしまった。

今回はここまでです
ありがとうございました

少しだけですがはじめます

さっさと帰らなきゃ


ほむら「じゃあ、私はこれで」スタスタ
ゆま「ま、待って!!」ガシッ
織莉子「待って!」ガシっ


あ、つかまれた
油断したわ・・・

ほむら「何かしら?」

織莉子「あ・・・助けてくれてありがとうございます」ペコリ

ゆま「ありがとう!」ペコリッ

・・・。

ほむら「別にいいわ。それじゃ」

ゆま「あ・・・待ってよぉ!!!」ヒシッ

織莉子「お礼をさせてください!」


そんな時間ないのよ・・・!


ほむら「悪いけど、時間がないの」

ゆま「でも、でも・・・!ママが・・・」ポロポロ・・・

・・・!

アレがあの子の・・・両親だったモノか。

・・・仕方ないわね


ほむら「いいわ。二人共、ついてきなさい」

ありがとうございました
ここまでです

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