男「飼い犬が女の子に」犬娘「は?」(1000)

男「おはよ……」

犬娘「は?」

男「…だ、誰だ!?」

犬娘「お前の飼い犬ですが何か。犬耳と尻尾もあるでしょほら」

男「そんなことあるわけないだろ!うちのポチはどこにいった!」

犬娘「は?だからうちがポチなんすけど何なんすかお前」

犬娘「つうかうちより身分低いくせしていつもエラそうだなカスが」

男「なんだと…」

犬娘「お前には餌もらうとき以外は尻尾ふらねーの見ればわかんだろ」

犬娘「あと親がいなくなった途端にAVの音量あげんなやうるせーしイカ臭いし犬の身になれよ」

父「おはよう犬娘」

犬娘「わふっ♪」ブンブン

男「」

飼い犬が擬人化したら生きていけない

父「よしよし」

犬娘「わふんっ♪」スリスリ

父「可愛いなあ」

犬娘「ありがとうございますご主人様///」

男「おいお前」

犬娘「あ゙?」

男(態度が違いすぎる…)

男「親父もなんですんなり受け入れてんだよ!犬が人間になったんだぞ!!」

父「だって可愛いし」ナデナデ

犬娘「んぅ///」ブンブン

父「おっぱいもなかなかで」フニン

犬娘「ぁっ…ご主人様ぁ……///」

男(くそっ!こんなことなら普段から散歩とか連れてってやるべきだった!!!)

父「ご飯だぞ。今日からは一応テーブルで食べるように」

犬娘「はい!」ブンブン

父「待て」

犬娘「……」ジッ

父「待てよー…待てよぉ……」

犬娘「……」ブンブンブンブン

男「よし」

犬娘「……」チッ

父「よし」

犬娘「わふっ♪」モグモグ

男(このやろう…)

男(確かにふだんから餌も散歩も親父に任せっきりだったけど)

男(ここまで露骨に態度を変えるとは…傷つくぜ)

犬娘「ご主人様!散歩、散歩!」ブンブン

父「ん?でもちょっと仕事あるんだよ」

父「またあとでな」

犬娘「くうん…」シュンッ

父(やだ可愛い)

父「うーん。じゃあ男。お前連れてけ」

犬娘「えっ」

男「おいなんだその反応は」

犬娘「お前かよ」

男「あ?主人に向かってなんだその態度は」

犬娘「ああ?うちのご主人様は父様だけですがなにかー?」

男「あん?」

犬娘「お?やんのかコラ犬歯の発達なめんなよ」グルルル

父「お前らケンカはやめなさい」

犬娘「わふっ♪」ブンブン

男(再教育決定)

~散歩~

犬娘「……」テクテク

男「……」テクテク

犬娘「……」テクテク

男「おい。勝手にあちこち進むな」

犬娘「は?いつもの散歩道だし
お前ふだんからうちに構わねーから知らねーんですわ」

男「俺のペースにあわせて歩けよ」

犬娘「お前のペースとか何様ですかね」

男「あと前に出るな」

犬娘「後ろにいろよ」

男「あ?」

犬娘「あん?」グルルル

犬娘「何なんすかさっきからうちが美少女になった途端に主人面ですかねえ?」

男「あぁ?主人面も何もたかだか飼い犬が一家の長男に逆らわないでくれますぅ?」

犬娘「犬も立派な家族ですぅ。ご主人様もいつもそう言ってくれますがあ?」

男「おお、じゃあお前は妹だなあ。妹なら兄の言うこと聞いてくださぃぃ?」

犬娘「うちの家庭内ランク最下位がエラそうに喋らないでくださぃい?」

男「よお家畜」

犬娘「よおすねかじり」

男「あ?」

犬娘「あん?」グルルル

男「つうかさ」

犬娘「は?」

男「お前人間になったんなら一人で歩けるな?」

犬娘「あ゙?」

男「先帰ってるわ」

犬娘「は?ちょっと待てよ」

男「あ?」

犬娘「飼い犬を一人にするとかなめてんの?
そんなんだから懐かねーってわからねーんすかねぇ?」

男「はぁ?懐くとか以前にお前ケンカ売ってきますよねぇ?」

犬娘「ああ゙?お前がうちに優しくしねーからじゃないですかねぇ?」

男「優しくして欲しかったら態度改めろこら」

犬娘「こっちの台詞ですが何かこら」

男「帰る」

犬娘「待てよ」

男「何だよ」

犬娘「………待てよ」

男「だから何だよ」

犬娘「……」

男「やっぱ帰るぞ」

犬娘「おい」

男「あ?」

犬娘「…い、一緒に歩けよ」

男「何でだよ」

犬娘「はあ?一人で歩いたことねー道を一人で歩けとかマジ正気すか」

犬娘「そんなんだから彼女できないんちゃいますかあ?」

男「なんだお前ようするに一人で歩くの怖いんちゃいますかあ?」

犬娘「怖くないですー。全然怖くないですー」

男「じゃあ帰るわ」

犬娘「待てよ……」

男「何だお前……」

犬娘「お前そんなん卑怯だわ……室内犬にそれは卑怯だわ……」

男「そんな急にテンション下げんなよ…なんか不安になるだろ…」

犬娘「一緒に歩けよ……散歩なんてすぐ終わるだろうが…」

男「じゃあ俺の言うこと聞くか?」

犬娘「は?それとこれとは話が別だろうが」

男「じゃあ帰るわ」

犬娘「帰ったら知りうる限りのお前の恥態をご主人様に言うわ」

男「お前それは卑怯だろ…それは卑怯」

犬娘「お互い様でしょうよ…散歩しようぜ」

男「くそ……」

~散歩終了~

男「疲れた」

犬娘「休み中なまけてばっかだからそうなんだよヘタレ」

男「あ?もう散歩連れてってやんねーぞ?」

犬娘「あ゙?お前に散歩連れてってもらった記憶なんて
昔すぎて忘却の彼方なんですがねぇ?」

父「おう、お帰り」

犬娘「ご主人様っ!」ダキッ

父「よしよし」ナデナデ

犬娘「くぅん///」ブンブン

男(んにゃろう)

男「親父。こいつのご飯は今日から俺がやるよ」

犬娘「は?お前なにいきなりほざいてんの?」

父「そうか。それは父さん楽で助かるよ」

犬娘「!?ご主人様!!それはあんまりです!」

犬娘「私はご飯を食べるときに撫でてくれるご主人様の手が大好きだったですのに!!」

犬娘「それがなくなるなんて耐えられません!」

父「だが男とも仲良くなって欲しいし」

犬娘「うぅ…そんなぁ」


父「しばらくしてどうしても無理ならまた俺がやってあげるから」

犬娘「……ご主人様がそう仰るのなら…」

犬娘「というわけだからご飯貰ってやんよおい」

男「何が『というわけ』なんだおい」

犬娘「ご飯のときくらい尻尾ふってやるからはよ昼飯よこせや」

男「そんな態度だと昼飯抜くぞ」

犬娘「別に構いませんがあ?ご主人様に貰いますしぃ?」

男(こいつに口で勝てる気しねえ……犬のくせに)

男「くそ…用意するから待ってろ」ザラザラ

犬娘「待ってるからはよはよ」ブンブンブンブン

男(めっちゃ尻尾ふってる)

男「ほれ」コトッ

犬娘「わふっ!」

男「待て」

犬娘「……」ガツガツ

男「おぃい?」

犬娘「あ゙?」

男「俺いま『待て』っつったよなあ?ん?」

犬娘「なんでお前ごとかに『待て』されて言うこと聞かなくちゃいけないんですかねぇ?ん?」

男「あ゙?」

犬娘「やんのかコラ?」

父「だからお前らケンカはするなと」

犬娘「ご主人様!こいつが私に無理やり『待て』をさせようと」

父「おい男。今までのことがあるんだからいきなりは無理だぞ」

男「うーん…」

犬娘「ざまあ」

父「犬娘ももう少し礼儀をわきまえなさい」

犬娘「」

男「ざまあ」

犬娘「しかしですねご主人様……」

父「いい子だからな」ナデナデ

犬娘「ぅ///…はぃ」ブンブン

男「というわけだから、待て」

犬娘「……」ガツガツ

男「おい」

犬娘「あ?」グルルル

父(これは先が思いやられる)

NTRつーか男が寝取る側だろこれ

~夜~

犬娘「ご主人様!お風呂、お風呂!」ブンブン

父「はっはっ。よーし、入るかあ」

男「おい待て」ガシッ

父「ん?どうした」ニコッ

男「親父……それはおかしい。おかしい」

父「なにがだ」

男「犬だよ?」

父「毎日お風呂に入れてあげて洗ってやってたのに今さらだな」

犬娘「///」ブンブン

男「もう一人で入れるだろ……」

父「入れるか?」

犬娘「入れません///」ブンブン

父「だそうだ」ニコッ

母「でもママが許しませんよ」ニコッ

父「」

男「というわけだから、今日から一人で入ってこい」

犬娘(ちぃっ)

男「着替えは置いとくから」

犬娘「ご主人様のニオイのやつがいい」

男「母さんの着れ」

犬娘「ママさんはライバルだから」

男「意味わかんねえよ…じゃあ俺の着れ」

犬娘「今日1日それ着せられたけどイマイチ」

男「……」

犬娘「……」

男「明日はビーフジャーキーやるから」

犬娘「仕方ないな。手をうってやる」

こっそり父の使用済みトランクス持ってって臭いをおかずにオナニーだな

犬娘「さあお風呂もあがった。寝ましょうご主人様!!!
いつものようにお布団に潜りこませてください!!!」ブンブンブンブン

父「はっはっは」

父「……すまない、無理だ。今日からは居間で寝なさい」

犬娘「!?な、なぜ」

母「お黙り」

犬娘「!!」

母「……解るわね?」ニコッ

犬娘「は、はい」ガクガク

男(カーチャン…)

犬娘「………」

犬娘(一人のお布団)

犬娘(初めてだ……)ゴロン

犬娘(いつもはご主人様のニオイをクンクンしながら寝られるのに……うぅ)

犬娘(仕方ない…)

犬娘(拝借しておいたこのご主人様のトランクスを……)クンクン

犬娘(……)クンクン

犬娘(ぁっ///)ビクンッ

犬娘(……ふぅ)

犬娘(………)ゴソゴソ

犬娘(………)ゴロン

犬娘(……)zzz

犬娘(……)パチッ

犬娘(……目が冴える…)

犬娘(……)ゴソゴソ

犬娘(隣にご主人様がいないせいだ…うぅ)

犬娘(人肌が恋しいよぉ……ご主人様ぁ……)

犬娘(……)

犬娘(……)zzz

~翌朝~

男「おはよう」

犬娘「……おう」

男「眠そうだな」

犬娘「夜中によく目が覚めた。ご主人様がいなかったせいだ」

男「なんだお前一人じゃ寝れないのか?恥ずかしいなおい」

犬娘「は?こちとら人肌求める生粋の室内犬ですからー。恥ずかしいことありませんー」

男「まあいいや。飯くったら散歩行くぞ」

犬娘「まじお前と散歩とかないわ」ブンブン

男(尻尾)

散歩中に男を好きな幼なじみが出て来てその幼なじみがヤンデレ化

犬娘「~♪」ブンブン

男「おい、昨日も言ったろ。危ないからあんまり勝手に行くな」

犬娘「昨日から散歩はじめたやつがエラそうに何をですね」

男「ビーフジャーキーやるから」

犬娘「もうその手には乗りませんー」

男「親父の着替えを出してやるから」

犬娘「仕方ないな」ブンブン

男「お前ほんと親父好きだな…」

犬娘「そりゃあこの2年ちょっと、ほとんどご主人様に構ってもらってましたからねぇ?
誰かさんと違って」

男「は?俺もそこそこ可愛がってた気がするんですがあ?」

犬娘「仔犬のときだけのくせして何をほざくんでしょう?
ちょーっと大きくなったらすーぐ構わなくなったくせに」

男「うちに来たばっかの頃はあんなに可愛いかったのに
いつの間にこんなクソ生意気な雌犬に」

犬娘「うるせいやい。人間になった途端に構い出す下心満載の男がぁ」

男「あ?」

犬娘「あん?」

犬娘「ふんっ。うちを解ってくれるのはご主人様だけです」

犬娘「だからご主人様の言うことは聞くけどお前は知らないもん」

男「母さんの言うことは聞くじゃん」

犬娘「ママさんはご主人様のご主人様だから仕方ないじゃないですか
でもご飯も散歩もお風呂も全部ご主人様だったですしぃ?
本当に言うこと聞くのはご主人様だけです」

男「……」

男(まあ確かに俺なんもやってなかったな…)

~散歩終了~

男「ご飯だ」

犬娘「うむ」

男「待てよ?」

犬娘「待たない」ブンブン

男「待ったらビーフジャーキーをつける」

犬娘「卑怯だよ…それは卑怯」

男「待て」

犬娘「……」グルルル

男(待ってるけど鬼の形相である)

男「よし」

犬娘「……」ガツガツ

男「……」ジーッ

犬娘「……」ガツガツ

男(そういや食べてるとかに頭なでられるの好きとか言ってたっけ)

男「……」

男「……」ナデ

犬娘「噛むぞ」グルルル

男「」

犬娘「そして早くも夜になった……」ゴロン

犬娘(今日もまた一人かあ……)ハァ

犬娘「……」ゴソゴソ

つ ご主人様トランクス

犬娘「……///」クンクン

犬娘「……」

犬娘「……ニオイが薄れてる…」ハァ

犬娘(人肌があ…ご主人様ああああ゛…)

犬娘「うぐぐ…」ゴロン

犬娘「………」

犬娘「……」zzz

~男自室~

男「……」

犬娘「……」ゴソッ

男「なにやってんの?」

犬娘「一緒に寝てやる」

男「襲われたいの?」

犬娘「そしたら叫ぶ」

男「寂しいのか」

犬娘「寂しくねえし…」

男「じゃあ帰れよ…」

犬娘「寂しいんだよ…」

男「急に正直になるなよ…びっくりするだろ」

男「じゃあ親父んとこ行けよ…」

犬娘「ママさんが目を光らせてるから無理なんだよ…」

男「だからってなあ」

犬娘「いいだろうが……生粋の室内犬なめんなよストレスで死にそう」

男「誰でもいいんじゃねえのお前」

犬娘「よくねえよ…天秤かけたギリギリのラインなんだよ…

ニオイ的に」

男「ニオイかよ」

犬娘「慣れ親しんだニオイが近くにないと死ぬ」

男「俺でもいいのか」

犬娘「嗅ぎ慣れてはいるわけで」クンクン

犬娘「ようやく寝れる」

男「俺が寝れない」

犬娘「……」zzz

男「寝るのはええよ……ちょっとイベント期待したじゃねえか…」

犬娘「……zzz」ダキッ

男「」

犬娘「ぐっすり快眠」

男「俺が寝られなかったわけだが」

犬娘「どうだ?はじめてのおっぱいは」

男「お前恥らいないのかよ…」

犬娘「発情期だから仕方ないだろ……
初めてはご主人様に捧げたいのに許されないもどかしい」

男「野外に放りだすべきかもしれないな」

犬娘「そしたらいっぱい仔犬つくってしまうかもわからん」

男「お前ほんと室内犬でよかったわ」

犬娘「そしてご馳走さまでした」

犬娘「散歩行こうぜ」

男「用意するから待ってろよ」

犬娘「早く!早く!」ブンブン

父(予想以上に早く仲良くなりつつあってちょっと悔しい)

犬娘「よーるーがきたーあー」ブンブン

犬娘「今日も一緒に寝るぞこら」ブンブン

男「それは勘弁してくれよ……俺が寝不足になるんだよ…」

犬娘「あれれー?もしかして発情してるんですかぁ?」

男「してねえですが?」

犬娘「いいよ///」

男「えっ///」

犬娘「まじかよお前、気持ち悪い…」

男「明日は昼飯抜きな」

犬娘「……」zzz

男「寝るのはぇえ…」

犬娘「……わふっ…」ギュウッ

男(せめてこの抱きつきやめてくれないかな)

男(飼い犬相手に理性が飛びそうで恐ろしい)

犬娘「……」zzz

男(そういえば……)

男(来てすぐの頃は、一緒に寝てたなあ)

男(最初、仔犬のときだけ可愛がって)

男(でも俺はすぐ飽きて…構わなくなって)

男(そりゃ親父になついて当たり前だよな)

男「……」ナデ…

犬娘「……」zzz

男「……」ナデナデ

犬娘「……」zz…

男「仔犬のときは」

犬娘「……」ピクッ

男「寝るまでこうして撫でてたっけ」ナデナデ

犬娘「…………」

男「もしかして寂しかったりすんのかな?」ナデナデ

犬娘「……」

男「どうなのかな…」ナデナデ

犬娘「……」

犬娘「……」zzz

ペロペロ

男「んあ……ふあ…」

ペロペロ

男「あん?」

犬娘「……」ペロペ…

男「……」

犬娘「……」

犬娘「おはよう」キリッ

男「なにやってんだよ…気持ち悪い…」

犬娘「ええぇ…お前にだけは言われたくないわ……」

男「朝から顔をなめるとかありえねえよ…」

犬娘「ついやっちゃったんだよ……ご主人様には毎朝やってたから」

犬娘「起きたならご飯をつくれ」ブンブン

犬娘「うちはお腹が空いたのだ」ブンブン

男「はいはい…ふあ…」

犬娘「……」ブンブン

男「つーかお前、意味なく人間の姿になったんだから飯くらい作れるようになれよ」

犬娘「いいからさっさと作れよ。可愛がってくれたらいつかエッチな恩返しをしてやる」ブンブン

男「まじで?」

犬娘「うわあ。犬相手にとか引くわ」

男「朝飯も抜きな」

男「本当なぜお前は人間の姿になったのか」

犬娘「……」ブンブン

男「ま、いいか。じゃあ飯作ってくるから出来たら呼ぶわ」

犬娘「おう!!」ブンブン

――ガチャッ



犬娘「……」

男「おはよう」

父「おう、おはよう。ポチはどうした」

男「部屋にいる」

父「うらやましい」

母「え?」ニコッ

父「なんでもないです、ごめんなさい」

男「ご飯、ご飯」ゴソゴソ

男「よし、出来た」

男「おーい。朝飯できたからさっさと食って散歩に」
ガチャッ







ポチ「わふっ」ブンブン

男「……え?」

男「……」

ポチ「……」ブンブン





男「親父!!たたた大変だあああ!」

父「どうした!?」

男「ポチが犬になった!!!」

父「……」

父「いやあ……そりゃ、お前…ポチは犬だろ」

男「はっ?いや、だから……犬だよ?」

父「犬だな」

男「……」

父「……?」

男(……マジで?)

男(結局)

男(親父も母さんも、ポチが女の子だったことを覚えていないようだった)

全部、夢だったのかとも思ったが…

男「おーい、散歩に行くぞ」

ポチ「わふっ♪」ブンブン
それなら俺がポチの散歩をしているはずがないわけで。

ようするに何か奇妙なことが、ここ数日俺の身に起こったらしい。

別に問題ないだろ
犬のまんこも突っ込んでみたら悪くない

男「待て」

ポチ「……」ガツガツ

男「おい!?」

ポチ「わふっ」ブンブン

男「……はぁ」

相変わらずポチは生意気だけれど、前よりなついてくれていた。

男「夢じゃないもんなあ?」ナデナデ

ポチ「くーん…」

男「……」

ポチ「……」ブンブン

仮に夢だとしても。

少なくとも、ポチに対する接し方が変わったことも確かで――


これで良かったのかなと思ったり、寂しかったりしたり。


まあこれでいいはずだ。
犬だし。
あの姿に深ーく感情移入する前で良かった。

うん。

ただ、ひとつだけ残念なことがあるとすれば…

男「……風呂入る?」

ポチ「!」グルルル


風呂だけは、いまだ一緒に入ってくれないことである。

fin

保守支援その他ありがとーございました。







男「うーん?」

母「どうしたの?」

男「数日前からトランクスが一枚ないんだよね……なんでだろ?」

ポチ「わふっ!」ブンブン

次は男が犬になってしまう、とか

>>230
それは意味わかんない

残ってる……




ポチ「20:30」ボソッ

男「え?」

ポチ「///」ブンブン

>>234
駄目か?朝起きたら自分が犬になってて娘犬と再び意志疎通出来た…とか
そして犬同士でエロシーンを…

じゃあ男→犬、犬→娘化して獣姦とか…

え?異常ってのは「男(人間)×ポチ(犬)」レベルじゃないの?

十分射程範囲内ですが俺は

父「じゃあ、留守番よろしくな」

男「ああ」

母「行ってくるね、ポチ」ナデナデ

ポチ「くーん…」ブンブン

―――
――

男「ほれ晩御飯。待て」

ポチ「わふっ」ガツガツ

男(言うこと聞かねえ…)

男「まさか叔父さんが急病なんてなあ」ナデナデ

ポチ「はぐはぐ」ガツガツ

男「ま、大したことはないらしいし」ナデナデ

ポチ「……」ゴロゴロ

男「2、3日で戻るみたいだから、それまでは二人だなポチ」ナデナデ

ポチ「きゅ~ん……」

男「お前もそろそろ3歳か?人間で言ったら18だな」ナデナデ

男「……こういうときは、やっぱお前が女の子だったときを思い出すな」

ポチ「?」ブンブン

男「最近は夢だよなあって思うこともあるけど」

男「…実はさ。ちょっとだけ後悔してるんだよ」

男「人間の言葉が喋れた間に、もう少し優しくしてやればよかったなって」

ポチ「……」

男「な?」ナデナデ

ポチ「くぅん…」

ネタに性癖を晒した甲斐があったぜ…

男「メシ食べたら風呂入るか」

ポチ「!」

男「……でもお前、俺とは入らないからなあ」

ポチ「!!」ブンブン

男「ん?」

ポチ「///」

ポチ「……///」スタスタ

男「あ、おい。っ、…なんだよ、勝手に風呂場行きやがって」

男「入るってこと?」

男「おーい、ポチぃ」

男「……ま、いいか。機嫌よさそうだ」クスッ

~自室~

男「んじゃ、寝るか」

ポチ「わふ……///」パタパタ

男「…?何やってんだよ、早く来いって」

ポチ「……」ゴソゴソ

男「あー。暖かいなお前」

ポチ「くぅん///」モゾッ

男「おやすみ、ポチ…」

ポチ「………」クンクン

男「……」zzz

ポチ「……///」モゾッ



俺的大歓迎ですが皆様の為に
「風呂場に入ったらポチ(人間)が待ってた」
とか何とか人間×人間で行ってください

ペロペロ

男「ん……」

ペロペロ

男「おーい、ポチぃ……やめろー……」

ペロペロペロペロ

男「おいやめろバカ犬」

犬娘「あ゙?誰がバカ犬だこら」

男「」

犬娘「わふっ♪」ブンブン

男「おい」

犬娘「ん?」ブンブン

男「どういうことだ。夢かこのやろう」

犬娘「夢じゃねえよ……お前そんな寂しいこと言うなよ…」

男「なんかごめん…」

犬娘「土下座な」

男「あ?調子のんなよ雌犬が交配させっぞ」

犬娘「あ゙?お前こそ調子のんなよ童貞」

男「おいやめろ」

犬娘「ごめんなさい」

男「――で?」

犬娘「あ?」

男「お前なんでまた人間になってんの?」

犬娘「うちが知るわけないだろ……
なんかモゾモゾしてたらこうなった」

男「えー…納得いかん」

犬娘「なんだとコラ。うちが人間になったらいけないってか」

男「……」

犬娘「いけない?」ジワッ

男「いけなくないから泣くな泣くな」

犬娘「……」ダキッ

男「おうっ」

犬娘「……久しぶり」

男「毎日あってるだろ」ナデナデ

犬娘「うるせー噛むぞ」

男「お前ちょっとだけ大人っぽくなったな」

犬娘「犬の成長速度なめんなよ」タユンッ

男(おっぱいデケー…)

男「ちょうど良かった。お前に言いたいことあったんだよ」

犬娘「?」

男「道端でのトイレはもう少し控えめにし」
犬娘「」ガプッ

<ギャー


………
……

犬娘「この体~での散歩ー散歩~♪」ブンブン

犬娘「空気を吸う位置が高い!爽やかだ!!」

男「お前そんなテンション高いキャラだっけ」

犬娘「は?うちは別にうちらしく生きてるだけですが何か」

犬娘「文句あるんですかねぇ?ん?」

男「ないよ」

犬娘「……え」

男「むしろ久しぶりにその姿のお前が見れて嬉しい」

犬娘「………」

犬娘「ば、バカ言うない、よせやい気持ち悪い///」ブンブンブンブン

男(こいつ分かりやすいわ)

~散歩終了~


男「……それにしても」

犬娘「ん?」

男「犬になったり人間になったり、条件でもあんのかそれ?」

犬娘「神様からの…贈り物かな」キリッ

男「うわ殴りてえ」

犬娘「あ?やんのかコラだてに犬歯発達させてねえからな」グルルル

犬娘「……そんなことより」

男「ん?」

犬娘「散歩終わったら汗かいたからシャワー浴びたいんですがね?」

男「犬のくせして汗がどうとかなめてんのか」

犬娘「は?ご主人様はうちが汚れたなーって感じたらすぐシャワー浴びさせてくれるんですが?」

男「親父は過保護なだけだろ…だから犬が調子に乗る」

犬娘「あ?」

犬娘「そういう犬に対する機微はないのかお前。だから彼女できねーんすわ」

男「うるせえな……もうわかったからじゃあシャワー浴びてこい」

犬娘「のぞくなよ」

男「のぞかねーよ」

犬娘「のぞけや!!」

男「何だお前!!!」

<フンフフーン

男「呑気に鼻唄なんぞ歌いやがって何様」

男「…まったく」クスッ

<……おーい

男「ん?」

<服がないんですが?

男「ああ……着替え出してなかったな」

男「親父のでいーんだよなー?」

<は?

男「いや、だから服」

<お前のでいいからさっさとよこせや

男「あ?」

<あ゙?

男「……」

<……

犬娘(Tシャツ装備)「あー、お前のシャツとかないわー臭いわー、ご主人様のがよかったわー」

犬娘「……」クンクン

男「ニオうわけねーだろ新品だそれは」

犬娘「バカかお前!!」

男「何なんださっきからお前!!!」

俺イグアナ派だけどこれはヤバい

猫verとか書いてくれたら…

>>391
い、イグアナは…レアだな

>>392
新ジャンル「ニャンデレ」だな

~夜~

犬娘「ご馳走さまでしたあ」ケフッ

男「お前よく食うな…」

犬娘「なんかこの姿のときのほうが味をよく感じるんだな」パタパタ

男「飯食ったなら寝ろ」

犬娘「は?なんでうちだけ先に寝るのかと」

男「お前いつも飯くったら寝るだろ」

犬娘「歯磨きたい」

男「は?」

犬娘「はぁ?」

男「なんでだよ」

犬娘「息は綺麗にしておきたい」

男「犬のくせに」

犬娘「あ?犬ですが下手な人間より立派ですぅ。これ見ろやほら」タユンッ

男(oh...)

犬娘「あれ?ねぇいまひょっとして欲情しちゃった?
お前の言う犬に欲情したの?ん?」

犬娘「してねーよ、とか言う気か変態が!!」

男「正直した」

犬娘「え?……あ、う、うん///」パタパタ

男(なるほど意外に純情だなこいつ)

犬娘用の歯ブラシないよな磨きかたも知らないよな…

>>408
室内犬だし見よう見真似でやり方だけ知ってるかも…
だからのど突いてオエッてなったり
歯磨き粉のミントが辛いと涙目になったりするんじゃないか?

犬娘「歯磨きもしたし、じゃあ寝るか」

男「おう、おやすみ」

犬娘「来るなよ。別の部屋で寝ろよ」

男「おう」

犬娘「おい待て」

男「あ?」

犬娘「なんでご主人様の部屋に寝にいこうとしてるんですかね?」

男「たったいま部屋同じはイヤっつったろ」

犬娘「お前マジで言ってるの?バカなの?

男「あ?」

犬娘「……一緒じゃないと寝れないの知ってるくせに……」シュン

男「……」

~男自室~

犬娘「……」

男「……」

犬娘「………な、なんで沈黙するとか意味わからないよお前は?ん?」

男「う、うるせー。さっさと寝ろ!」

犬娘「襲うなよ」

男「少し離れるからこれでいいだろ」

犬娘「……う、うん」

男「おやすみ」

犬娘「……おやすみ」





犬娘「そっち……行っていい?…ご主人様」

男(あー、これはヤバイ)

パンツ川に流した

犬娘「……」モゾモゾ

男「……」

犬娘「……」ピトッ

男(背中に柔らかいものがあたってる…)

男「あ、あのさ…ポチ。やっぱさすがにこれはマズいかなと」

犬娘「あ」

男「え」

犬娘「は、初めて…名前で呼んでくれた…この姿のときに」

男「……」

犬娘「……嬉しい」ムギュ

男(すいません無理です、親父に母さん人類にごめんなさい)

何を謝る?

男(襲うか……くっそ。クソ可愛い……いや、いや落ち着け)

男「お前なんなんだよ…誘ってんのかホント」

男「おかしいだろ。犬だぞ…お前、なあ」

犬娘「………」

犬娘「……だって」

犬娘「発情期なんだもん…体が疼くもん」

男「だからって俺とでいいのかよ」

犬娘「……ご主人様は、イヤ?」

男「え?」

犬娘「……私じゃ…イヤ……ですか?」

男「イヤ…いやいや」

犬娘「うちは……」

犬娘「ご主人様と……








…エッチ、したいです」

男()プツンッ

男「ポチっ」ガバッ

犬娘「わっ…ん///」

男「シャツ、脱がせるぞ……っ」

犬娘「あっ///」ブルンッ

男(ポチの生おっぱい、デカイ……!)グニッ

犬娘「んんっ…ん」ピクンッ

男(指が沈むのにすげえ弾力……乳首もツンと上向いてて……)グニグニ

犬娘「んきゅ…は、あ………あっ」

男「……」チュプッ

犬娘「や、あ!」

男「……」チュウウウウウ

犬娘「あ、あ!おっぱい吸ったらダメ…ひっ」

男「ポチ……んっ」チュッ

犬娘「ご、主人様ぁ……んっ」チュッ

男「んっ」

犬娘「ん……ちゅ…れろ…ちゅぱ」

男(いきなり舌からめてくるとかトンデモねえ)

男(……下、触っていいのかな)

犬娘「あ、あの……ご主人様……」

男「ん…?」

犬娘「その……ちょっとお願いが…」ゴニョゴニョ

男「?」

ノーマルもイケるとは俺の射程範囲って…

なんで上級者が集まってきてるんだよ

>>498
よく見ると異常性愛の上級者なんて俺mSrq9D4cOしかいないらしいぞ

犬娘「――わふぅ…」パタパタ

男(まさかの四つん這い)

男「まあ、お前犬だしなあ…そうだよな」

犬娘「んぅ……」パタパタ

男(丸見えすぎてつらい)

男(……指かな)チュクッ

犬娘「っ!」ピクンッ

男(うっわ…ぐちゃぐちゃ……指に絡み付いて)クチュクチュ

犬娘「んっ、ん…んん、あっ――あんっ」ビクビクッ

犬娘「ご主人様ぁ……」クゥン

男「……」ゴクッ

男「……」カチャカチャ

男「――っ」ビンッ

犬娘「あ……それが、ご主人様の………」

犬娘「……すごい…」ハァ

男「………い、いいんだな?」

犬娘「………」

犬娘「……はい」クチュ
男「!」

くぱっ――


犬娘「……く、ださい…………」
男(うわ…お尻あげて、指で広げて……奥まで…)

犬娘「お願い……します……我慢……」

男「…こ、ここか?」クチュ

男(うわ…先っちょ、あてただけで…にゅるってイキそうに……!)

犬娘「んっ、ぅ」ピクンッ

犬娘「……は、ぃ」

犬娘「そこ、です…」

男「…い、挿れるぞ?」

犬娘「はい……!」

男「くっ…!」グッ

犬娘「わっ…ふぁ…!」

金魚にも穴はあるよな…?

>>516
流石にそれは…

ずぶっ――

男「くっ……!」
犬娘「っ…!!」

男(暖かくて、蕩けそうで……!!)

ずりゅっ、ずぶ――

犬娘「ひっ、い……はぁあ、あっ!」

男(膣肉が、きゅうきゅう締まって搾りとるみたいで…!でも柔らかくまとわりついて…!!)

ずずずっ…ぶっ…

犬娘「あ……あ、あああああ!」

男「っ!」
犬娘「!?」

ずぶりゅるるっ!!

犬娘「おぁ……ん、く………ぅ」ピクン

犬娘「いた……ぃ…」

男(すげ……!気ぃぬくと射精そう……!)

男「ポチ……!」パンッ

犬娘「あっ!」

男「くっ!うっ!」ズチュッズチュッ

犬娘「あっ!ん、おなか…ぎちぎち…!あっ」パンッ

男「ポチ……ぃ!」ズチュッズチュッズチュッズチュッ

犬娘「ご主人様…ご主人様、ぁ!!」



――ギシッ…ギシッ…ギシッ…ギシッ

――ギシッギシッギシッギシッ

――ギシギシギシギシギシ

男(突くたびに四つん這いのおっぱい揺れてる、ヤバいエロい)

男(我慢できねえ!!)

男「っ!」パンパンパンパンパンパン!

犬娘「あっ!はあっ!ふあ、あ――やぁ!激しいです、あっ!あ!」ズチュッズチュッズチュッズチュッ

男「射精る、ヤバイ、もう無理だ……!」ズチュッズチュッズチュッ

犬娘「ご主人様、ご主人様――!ください!ご主人様の」ズチュッズチュッ

犬娘「せーえき、ください!いっぱいください、孕ませてください!!」ズチュッズチュッ

男「ぐ、あああ」パンパンパンパン

男「っっ!」
犬娘「!!」ビクビクッ

――びゅるっ

びゅくるるる!
どぴゅっ!びゅくんっ!

これで妊娠して犬に戻って出産したら人面犬が生まれるのかな

―――
――

男「……世界が人間だけで回るなんて、おかしなもんだよな」フッ

犬娘「お前いきなり賢者かよ」

男「お前も素に戻ってるじゃねえか…何が「孕ませて」だよ恥ずかしい」

犬娘「仕方ないだろ……発情中は何がなんだか」

>>542
ポチと同じく発情期に人化する子犬が生まれると思うわ

犬面人が産まれるかも知れないし、希望を捨てちゃいかん

犬娘「ああー……もう、仕方ないなあこれ孕んだら何が生まれるんだろう



人面犬?」

男「おいやめろ」

犬娘「ふははー。いくら人型とはいえ飼い犬とエッチしたことを後悔するがいい人間の底辺」

男「くそっ…」

犬娘「……ねー」

男「ん?」

犬娘「嫁をナデナデしろコラ」

男「誰が嫁?」

犬娘「うちだぁー、えへへへ」スリスリ

男「はぁ…」ナデナデ

犬娘「んぁー///」ゴロゴロ

>>550
あぁ、段々と人間の要素が増えてひ孫あたりだと犬の耳と尻尾だけが…
という事か!?

犬娘「……ママさんたちが帰るまで、2日くらいだっけ」

男「おう」

犬娘「ん~……ということはあれだな」

男「あれ?」

犬娘「その間はエッチしまくれるな」

男「……いやあ。ちょっと人間として自己嫌悪をしてましてね」

犬娘「……ご主人様」

男(あー…この上目遣いはヤバいなー)

>>559
日本神話でそんなのいなかったっけ?ディープワンズみたいな呼称の

犬娘「あのさ」

犬娘「……うちがいつまた元の姿に戻るかはわかんないけど」
男「……うん」

犬娘「……きっとこれは奇跡だから。
たぶん、そのうち解ける魔法」
男「………うん」

犬娘「でもそれでもいいよ。
犬は犬らしくいつか犬に戻ってもいいんだ」

男「……ポチ」
犬娘「でも」

犬娘「それまでは……へへへ」

前途多難な気はするが、ここまで来たらどうでもよくなってきた。
今はただ、こいつの温もりに甘えよう。こいつを甘えさせよう。

犬娘「だからそれまでは……」

それまでは。

犬娘「………いっぱい、エッチしようね」

――ご主人様っ チュッ

fin

>>596
安曇族かな?

おつおつお

>>608
ごめんクトゥルー神話って言おうとしたんだ
吊ってくる

>>1乙ッシタァ!!
俺が性癖晒した事への後悔も無いくらいです


…でも…こんなもんじゃないよ…俺の『性癖』は…

>>625
いやそのへんは読み取れたんできでも安曇族でなければ…何だろ?



なぁヘビにも穴はあるんだよな
普段親に世話まかせっきりだったけど、このスレに出会ってよかった
俺、ヘビニーマスターになるわ

>>645
まずは『ロールミー!』だな

サボテンにも穴はあるけど、大変な事になりそうだからやめとく

デレる前に風呂入るシーンがあると思った

男「仕方ねえな入れてやるよ」

犬娘「あ?早くしろよ」

男「擬人化してるんだったら一人で洗えるだろ?俺は先に体洗ってるから」

男(ヤバい、見てなくてもポチの体を意識してしまう・・・)ムクッ

犬娘「おい、背中洗ってくれ」ムニッ

男「ッ」

犬娘「♪ 何発情してんだよ底辺人間」ニギッ

みたいなのが欲しかった

>>628の空白がなんか乙に見えてツンデレかとオモタ
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYg5yRBgw.jpg

>>670
そういうコピペ

( ∪^ω^)わんわんお!

>>630
イグアナの人か?まだいたのか

>>696
いやもっと危険な方だそいつ

まだ残っている・・・

途中で寝てしまったから残っててくれてよかった乙
保守してくれた奴ありがとう

次はニャンデレ…と見せてイグアナとか金魚とか蛇が来たりして…

他人には飛びかかったりして怖がられ、
身内は全員格下に見られてて、
だけど俺だけには興奮せずに優しく擦り寄ってくる
俺の愛犬も擬人化したら最高なのに。20代後半か、ぎりぎりだな

犬飼ってる訳でも無いのに近所の犬に無差別懐かれまくりの俺は…
その犬が全部人化してハーレム状態、でもヤレないと生殺しだな

しゅ

犬種は柴犬かな

わからんぞ、近所の医院ではゴールデンレトリバーを室内飼いしてたし…

新・保守時間目安表 (休日用)
00:00-02:00 10分以内
02:00-04:00 20分以内
04:00-09:00 40分以内
09:00-16:00 15分以内
16:00-19:00 10分以内
19:00-00:00 5分以内

新・保守時間の目安 (平日用)
00:00-02:00 15分以内
02:00-04:00 25分以内
04:00-09:00 45分以内
09:00-16:00 25分以内
16:00-19:00 15分以内
19:00-00:00 5分以内

あーインスピレーション湧いてきたわ
続き書いていい?
結構有名な書き手なんだが

…柴犬はキリッとした和風美人で着物より袴が合いそう
ゴールデンはムチムチでおっとりな金髪田舎娘
シェパードは婦警さんか軍人、当然ドイツ人
コーギーは上目遣いロリ…という俺の妄想は間違ってないと思いたい

>>759
存分にぶつけて下され

>>761
もうお前書けよ

>>762
無理だよ俺文才無いし、大体俺mSrq9D4cOだから誰得な物になるよ

>>770
こいつに書かせたら犬のままのポチを犯すストーリーになるぞ

>>771
いや逆に犬のポチに男が逆レイプされる話とか誰得な物に…

ブルドッグが擬人化したらブス娘になりそう怖い

まだ残っている……だと……

犬娘「首輪がボロボロだ」

犬娘「……新しいの欲しいな。あいつが帰ったらおねだりしてみるか」

ガチャッ
男「ただいまー」

犬娘「わふっ」ダキッ

男「ん」ギュッ

犬娘「どこ行ってた?」パタパタ

男「買い物だけど、つうかこんな出迎え初めてだな。何かあるのか?」

犬娘「買い物!うちも買い物行きたい!」ブンブン

男「は?」

続編があったら有りそうな展開
・ニャンデレなライバル登場
・変身し過ぎて犬と人の間、チードルさん状態に
・実はママさんも元犬だった
・なんだかんだで男とポチ結婚、・男とポチの出会い、を惚気話で

犬娘「この姿のときは色んなことを楽しみたい」

男「お前が買い物ねぇ……欲しい物でもあんの?」

犬娘「おう!!だから行こうよわりと真面目に…そんで、なるべくでっかいとこ行きたいな」

男「お前がそこまで言うなら別に構わないけど」

男「何が欲しいんだ?」

犬娘「これだ」チョイチョイ

男「……首輪?」


―――
――

~デパート~

犬娘「おー…」キラキラ

男「フードは外すなよ。人が多いから犬耳が目立つ」

犬娘「わかったから早く!早く!!」ブンブン

男「尻尾もふるな腰に巻きつけとけ」

犬娘「首輪はどこだ!」

男「さあ…俺ここで買ったことねえし」

犬娘「店員に聞けばいいじゃん」

男「正論だけどたまに犬か疑いたくなる台詞はくよなお前」

ぅおおぉぉぉお!!

男「すいません、犬用の首輪ってありますか」

店員「屋上アミューズメントストア併設のペットショップか
もしくは西館にそちらを取り扱った高級ブランド店がございますよ」

犬娘「……」

男「……」

犬娘「お、お前に…任せようかな」クゥン

男「屋上」

犬娘「屋上」グルルル

男「任せるって言っただろ!!」

>>781
「チビで三白眼、と見た目で損をしてる子、照れ隠しに噛む」
と脳内補正可能でした

男「じゃあ西館行くけど……なあ」

犬娘「ん?」ピトッ

男「もうちょいはなれて歩けないのかお前」

犬娘「はなれて?」

男「うん」

犬娘「歩く?」

男「そう」

犬娘「室内犬の小心さをなめてんのかお前!!」

男「威張って言うことじゃねえよ!!」

――西館

犬娘「……」ブンブン

店員「」ビクッ

男「だから尻尾は動かすなと言ってるだろすみません玩具です」

犬娘「あ」

男「えっ」

犬娘「この首輪がいい」

男「もう決まったのか?」

犬娘「おう」

男「ふぅん。確かにいいデザインだな。触り心地もなんとなく高そう」

犬娘「だろ、だろ!!」ブンブン

店員「」ビクッ

男「だからすみません言い聞かせますすみません」

>>781
ブルドッグは牧畜の牛を追いかける為の犬
しゃくれ顎は牛を噛んでても牛と鼻に隙間が出来て呼吸ができるように
小さい体は牛の角が当たらないように

つまりいつもムスッとした顔のちびっ娘だな

男(……おや?)

犬娘「じゃあこれを」

男「待て」

犬娘「?」

男「桁がおかしい。13800円とかおかしい」

犬娘「犬だからお値段よくわかんない」クゥン

男「お前ぜったい解ってて言ってるだろ。しかも値段がリアルなんだよ」

犬娘「えへっ」

男「ダメ」

犬娘「……」シュン

男「……」

買ってあげるのかごまかすのか

>>818
こっそり買っといて後でプレゼントだろ言わせるな恥ずかしい

~自宅~

犬娘「……」シュン

男「お前落ち込みすぎだろ……そんなに欲しかったのかよ」

犬娘「うるせー。ちょっとハシャいでただけだい」

男「気持ちはわかるが……あー、もう仕方ないな」

男「そんなに欲しいんだな?」

犬娘「!?」ブンブン

男「ちゃんと俺の言うこと聞くか?」

犬娘「うん、うん!」ブンブン

男「大切にするか?」

犬娘「!!」ブンブンブンブン

男「わかった。親父に頼んでみるから」

犬娘「バカかお前…」シュン

男「え…」

安物買う→ポチしゅん→男トイレ→と見せて高いの買う
帰宅→男首輪付け替えてやる→鏡見てポチバァァァ…
だな

犬娘「もういい。向こうに行けよ…」

男「なんだよ…言えよ…」

犬娘「お前に買って欲しいに決まってんだろ…わかれよ…」

男「なんでこんなときだけ素直なんだよ…胸が苦しくなるだろうが…」

犬娘「うるせー……お前が大好きだからに決まってんだろうが…」

男「お前それは卑怯だわ…卑怯すぎる」

犬娘「くぅん…」パタパタ

男「……」

俺「馬鹿だろ…あんだよこれ…ひきょうだろ…」ブンブン

なにこれ神スレ

男「ポチ」

犬娘「ん……」

男「ほら、これ」

犬娘「なに?」

男「プレゼント」

犬娘「!」ガサゴソ

犬娘「首輪っ」

男「言っておくが安いやつだからな」

犬娘「……い、いつ買ったんだこれ」

男「朝」

犬娘「あー!!朝!!」
…『どこ行ってた』
…『買い物』

犬娘「なら言えばよかっただろ!」パタパタ

男「お前が買い物行きたそうだったし、それに好みも知りたかったし」

犬娘「……!!」パタパタ

男「あーいうのはたしかに欲しいだろうけど」

犬娘「……」パタパタ

男「これで我慢してくれ。学生なもんで首輪にそんな高い金は出せん」

犬娘「……」ブンブンブンブン

男「すまんな」

犬娘「!!」ガバッ、チュッ

男「んぐっ!?」チュッ

犬娘「わふっ……ん、ご主人様……んちゅ」チュッチュッ

男「ん、む……お、落ち着けポチ」

犬娘「大好き……大好き、ご主人様」ブンブン

男「落ち着けほら」

犬娘「……」スリスリ

男「……」ナデナデ

デレたーーーーー

可愛いすぎてなぜか涙出てきた・・・

犬娘「ご主人様ぁ…」ペロペロ

男「くすぐったい、くすぐったい」

犬娘「♪」ゴロゴロ

男「機嫌なおったか?」

犬娘「わふっ」ブンブン

男「大切にしろよ」

犬娘「言われるまでもないわ!!」ブンブンブンブン

男「……」クスッ

男「よしよし。じゃあ、ポチ?」

犬娘「ん?」ブンブン

男「わかってるな?今日もまた……」



男「いっぱい、可愛いがってやるからな」

犬娘「くぅんっ///」

本当に、おわり。

ワンワン

俺「なんだよ乙なんて言ってやんねーからなー」ブンブン

乙だ!

乙(ブンブンブン

なんか犬飼いたくなってきた
どっかに捨て子犬いないかな・・・

ニヤニヤしてたら飼い猫に睨まれた

>>871
ニャンデレ猫娘が夜這いしにくるパターンだな

‐そして2年後

男「ポチが死んでもう1年か…」
男「ようやくポチの居ない生活に慣れてきたな」

ポチが犬に戻って1年間、再び人間の姿になることは無かった。そしてポチが4歳になったある日、ポチは車に跳ねられて死んだ。俺との散歩の途中だった。

なん・・・だと・・・?

別人じゃないか
ふざけおって







埋めるついでだ
書くがよい

三度目になるけれど


支援保守そのほか何から何まであざした<(_ _)>

しかし、そんな俺の寂しさを紛らわしてくれるものがあった。それは、

ポチの産んだ子供だ。
俺はこの子の存在に何度も救われた。寂しさに押し潰されそうになったときも、悲しんでなんかいられないと思わせてくれた。



恐らく、この子は俺の子だろう。ポチは室内犬だし、散歩の時も他の犬には近付けさせなかった。
それにこの子は、胸から上は犬だが胸から下は人間の胴体だ。時々、俺の顔を見て「パパ…」と言うのが可愛くて仕方がないんだ。

~fin~

oh・・・

>>884
なんか男が狂ってないかそれ

柴犬ってめっちゃ人懐っこいイメージがあるのは俺だけか

埋めわふ

俺「ただいまーっと」ガチャ
柴娘「おかえりなさい」
俺「あ、すいません間違えました!」ガチャ!
俺(・・・やっぱり俺の部屋だよな?)
俺(誰だあの女)コソー
俺「あのここ俺の部屋だと思うんですがどちら様ですか?」
柴娘「分かりませんか?」
俺「・・・分かりません」
柴娘「まあとりあえず中に入って下さい。お茶でも煎れますから」
俺「いやそれより」
柴娘「いいからそこに座りなさい」
俺「あい」

柴犬は実は真面目ちゃんな気がするんよ

>>896
清楚系か
すばらしい

ブルドッグはどうなんだろうか

ブルドッグの犬娘とか想像できん

俺「ただいまーっと」ガチャ
ブル娘「…(ギロッ)」
俺「あ、すいません!」ガチャ!
俺(うわーめっちゃ睨んでたわー…ってここ俺の部屋だよな?)
俺(誰だあの女)コソー
俺「あ、あのこ、ここ俺の部屋だと思うんですが…」
ブル娘「…?(ギロッ)」
俺「ひぃっ!!」
ブル娘「…お茶…入れるから…」
俺「いやそれより」
ブル娘「…(ギロッ)」
俺「ひぃっ!!」

とグダグダな流れしか想像出来ません俺には…

ダルメシアン…飼い主の乗った馬車に並走して護衛を務めていた犬種。義に厚い武人肌。

スピッツ…北欧でソリを引いていた犬種。超活発。

コリー…名犬ラッシーの犬種。賢い。

シベリアンハスキー…シベリアで犬ぞりを引いている犬種。大柄で力持ち。

ゴールデンレトリバー…水の上の荷物をレトリーブ(運搬)する為の犬種。大柄で賢い。

柴犬…飼い主以外にはなつかない忠義の犬種。

ストライクウィッチーズの管野直枝がブルドック娘のイメージだな

飼い主:「誰か新聞とってきて~!」

Gレトリーバー:「はーい!天気も良いし気分も良いし、新聞運びにはもってこいの日ね!」
Gシェパード:「私におまかせください。で、どこを通ればいいのでしょうか?」
ラブラドールレトリーバー:「ハイったらハイ! 僕!僕!僕にやらせて!いい?いい?ほんと?ウハウハ!もう最高!!」
バセットハウンド:「まだ昨日の新聞をとりに行く途中なんだよ」
ダックスフント:「と、とどかない...」
ポインター:「新聞はここ! ここなんだってば!!」
セッター:「今、新聞を追い出すからね...」
シーズ-:「ダッコしてポストまで運んでよ」
バーニーズ:「もっと重いものないの?」
ハスキー:「ついでに旅に出たいんですけど...」
ヨーキー:「あらやだ、コートが汚れるじゃないの。ボーダーコリーさん、悪いけど代わりに行ってくださるぅ?」
グレイハウンド:「逃げない奴にゃ興味無いね」
ニューファンドランド:「泳がない奴にゃ興味無いね」
ビーグル:「新聞? 新聞って何? それって食べられる? ごほうびは?他のやつらじゃダメでしょ? やっぱ狩猟犬だよね!え?え? 誰がうるさいって?」
バセンジー:・・・」
サモエド:「・・・」(ニコニコ)
セントバーナード:「あ、食べちゃった...」
ボルゾイ「余はそのようなくだらぬ用にかかわりを持たぬ」
マスティフ:俺に指図するたぁいい度胸じゃねえか」
グレートデン:「皆の衆,新聞を取りに行くのじゃ」
Bコリー:「近所の新聞も集めといたよ!」

コリーより最近はシェルティーが流行ってるよ!
コリーのちっこい版だよ!

>>904
ブル娘「…(わーいご主人様帰ってきたぁ♪はやくndndしてぇ///)ギロギロッ」

男「ヒィ!!」


目つきの悪さで大損をするブル娘であった

血統書つきの俺のコーギーが一番品がいい

父「裏山」

>>908
シェットランドシープドッグだよな
あれは足が短くて好きになれない

>>911
母「ちょっとこい」

雪が積もれば大はしゃぎ

>>915
犬娘「おい!外見ろ!雪だぞ雪!」ブンブンブンブンッ!

男「そうだな」

犬娘「何して遊ぼう!?雪合戦かな!?かまくらかな!?雪だるまもいいな~!!」ブンブン

男「寒いからやだ」

犬娘「」


こうですかわかりません><

俺「ただいまーっと」ガチャ
土佐娘「(ズーン)」
俺「うわぁぁぁ!!」ガチャ!
俺(って何で俺の部屋にガッツみたいな大女が!?)
俺(何だあの女)コソー
俺「あのここ俺の部屋だと」
土佐娘「問おう!汝が我のマスターか!?」
俺「ひぃっ!!」
娘「…反応が悪いな…主の好みかと思ったのだが…」
俺「いやそ」
土佐娘「あぁなに、留守居の合間に主の好みを調べさせ」
俺「いやそーじゃなくてって何で隠しといた同人誌出てるのー!?ていうか誰だお前ー!?」
土佐娘「まぁまぁ落ち着け、茶でも入れよう」


駄目だ文才の無さに絶望すら覚える

>>918
娘・・・?

>>907
シーズーかわいい

>>906
ストライクウィッチーズはしらないので何故か頭にドリフターズの
デストロイヤー菅野が浮かんだ

俺「ただいまーっと」ガチャ
ボルゾイ娘「よくぞ帰った」
俺「あ、すいません間違えました!」ガチャ!
俺(・・・やっぱり俺の部屋だよな?)
俺(誰だあの大奥みたいな女)コソー
俺「あのここ俺の部屋だと思うんですがどちら様ですか?」
ボルゾイ娘「妾が分からんと言ふのか?」
俺「・・・分かりません」
ボルゾイ娘「妾の為に早よう帰って来たのかと思うたのだが…まあ良い、茶でも淹れよう。我が主よ」
俺「いやそれより」
ボルゾイ娘「よいよい、そこに座れ」
俺「あい」

完全に>>907から読み取ったイメージです

男「ただいまー」ガチャ
チワワ娘「ヒャッハー!汚物は消毒…」
男『スパーン(スリッパでひっぱたき)』
男「いいか、お前は誰だとか聞きたい事は山ほど有る、が、まず…
どう見てもお前が散らかしたこの部屋をかたせ、話はそれからだ」チワワ娘「クーンクーン」

(30分経過)

男「…そろそろいいかな」ガチャ
チワワ娘「汚物は…あ」
男『スパーン!』
(以下無限ループ)

シーズー「だっこしてよ」
俺「はいはい」
シーズー「ペロペロ」
俺「・・・」ナデナデ

やりたい

俺「ただいまーっと」ガチャ
ダックス娘「おかえりなさい!おかえりなさい!」ブンブン
俺「あ、え!?ごめん!間違えた!」ガチャ!
俺(・・・やっぱり俺の部屋だよな?)
俺(誰だあの胴長短足)コソー
俺「あのここ俺の部屋だと思うんですがどちら様ですか?」
ダックス娘「分からないの?」
俺「・・・分かりません」
ダックス娘「まあとりあえず中に入って!お茶淹れるよー」ブンブン
俺「いやそれより」
ダックス娘「いいからそこに…と、届かない…」プルプル
俺「ブフォwwwwwwwwwwwwwww」

ブフォwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

男「ただいま」

猫「なんだ帰ってきたのか別にお前がいなくてもどうでもいいがなやめろなでるな」ゴロゴロゴロゴロ

男「いただきます」

猫「何食ってんだくれくれ何だそれかよやっぱいらねじゃあそれくれ」ゴロゴロゴロゴロゴロ

男「風呂」

猫「・・・暇だな」

男「おやすみなさい」

猫「入れろ入れろ入れろ一緒に寝てやる一緒に寝てやる一緒に寝てやる」ゴロゴロゴロゴロゴロ

男「ただいまー」ガチャ
コーギー娘「男、おそいぞー」トテトテ ギュー
男「ごめんごめん、買い物をしててな」ナデナデ
コーギー娘「ん…、そんなことする暇があるならわたしとあそべよー」ピコピコ
男「そっか、お留守番してたからお土産買ってきたのになー」
コーギー娘「えっ…」
男「いらないのかぁ」
コーギー娘「男…あの、その…」シュン
男「くく、冗談だよ…可愛いなあもう」
コーギー娘「もう、男のばかあ!」
男「まーまー落ち着いて、一緒にプリン食べよう」
コーギー娘「しょうがない、それでゆるしてやろー」ギュー

コーギーかわいいよコーギー

ダックスフンドで最高に噴いた

子供が生まれたら老犬を飼いなさい。
子供が赤ん坊の時自らの死をもって子供に命の尊さを教えるでしょう。

>>939
話飛びすぎワロタwwwwwwww

>>939
カブトムシでよくね?

>>391

俺「ただいまーっと」ガチャ
イグ娘「…グー…グー…」
俺「…?」ガチャ!
俺(・・・やっぱり俺の部屋だよな?)
俺(誰だ俺のベッドで寝てるあの女)コソー
俺「…あの…」
イグ娘「…んぁ、あ、おはよー…寒いんで暖房つけてー…」
俺「はぁ?」
イグ娘「ガブッ」
俺「ぎゃあぁ!!」
イグ娘「いいから暖房ー」
俺「あい」

イグアナが冬眠するかは知らない

誰かこのマラミュートで頼む

ttp://copipe.cureblack.com/c/10628?page=1

>>944
普段はとても温厚だけど、大事な家族が傷つけられるとキレるマラミュート娘が見えた

>>944
このトメって人の話どこかのブログで見たな

名スレは>>1000までいく権利がある

>>899
そそ。年は10歳上でお姉さんみたいなタイプ
あーだこうだと言いつつも本能で最終的にはご主人様には逆らえないというね
俺も文才あれば書くんだけどねえ

雨の日でも散歩につれていかれてびしょ濡れの男
しかしそれは濡れた体を暖めるため風呂へと誘う為の犬娘の巧妙な罠だった

男「犬に出し抜かれるなんて…悔しい…」

犬娘「でも?」

男「感じちゃう!ビクンってなんで犬のお前がこのネタ知ってんだよ」

>>952
続けろください

>>952
犬娘「くっくっく…お前が学校に行ってる間、何もしてないと思うのか…
机の2番目の引き出しとか押し入れの布団の間とか…」
男「ひぃっ!?」
犬娘「いやー、まさかあんな趣味があるとは…」

イタリアングレイハウンド飼ってるけど、擬人化してくんねぇかなぁ

俺、昨日のmSrq9D4cOだが俺より>>184の方がいろいろ危険だと思うんだ

父「おーいポチ~」

犬娘「どうしたんですか父様」トテトテ

父「新しい首輪を買ってき…あれ?」

犬娘「あ…///」

父「どうしたんだ、それ……」
犬娘「///」

父「それに前みたくご主人様って……呼んでくれないのか……?」

男「悪いな親父」
父「!?」

犬娘「ご主人様…」
父「!!!?」

男「そういうことだから」
犬娘「ごめんなさい父様……うちはもう…///」ピトッ

父「」



父「もう一匹犬を買っ」
母「お黙り」

>>967
最後までGJでした、乙(これは尻尾ですブンブンブン)

母「私が犬だったころはあんなに可愛がってくれたのに…」

1000取り合戦

今度こそ乙

>>955
俺「ただいまーっと」ガチャ
IGH娘「おかえりなさい。早かったのね。お茶でも飲む?」
俺「あ、すいません間違えました!」ガチャ!
IGH娘「逃げたぞ追えええええええええ」

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  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|< >>1、あなたの働きぶりだけど
.   |   `-=ニ=- ' .:::::::| \_______________
   \  `ニニ´  .:::::/
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| (●), 、(●)、 |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |  < 素晴らしいわ!
|   ト‐=‐ァ'   .::::|    \_____
\  `ニニ´  .:::/     
/`ー‐--‐‐―´´\

>>1000なら
明日出社時に犬娘がダンボールで待っている

>>1
そして保守した皆さんも乙でした

ワンワン!

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