さやか「転校生、お前の予言なんて全部潰してやる」(116)

さやか「上条恭介、私の恋人になりなさい」

恭介「いきなりなにを言っているんだ」

さやか「返事はハイか、YESか、よろしくお願いしますのみ」

恭介「は、はい」

さやか「というわけで、転校生の予言にカチンときて告白したら成功した」

ほむら「え、と、おめでとうございます?」

さやか「ありがとう」

さやか「でもね、昨日さ」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さやか「ごめん、やっぱり別れよう」

恭介「え? えー!?」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ほむら「なんでよ! 早すぎでしょ!!」

さやか「5日ほど付き合ったんだけどね。恋人になったら、恭介の女々しさが気になっちゃって」

ほむら「弱ってる人間になんてことするの」

さやか「うん、後悔してる」

ほむら「なにに対してか、聞かないほうが良さそうね」

さやか「これからは、一人の対等な友人として接していこうと思う」

ほむら「一生消えないトラウマつけたんじゃないかな」

さやか「恭介はそんな弱い人間じゃない!!」

ほむら「つい数秒前に、女々しい人間だって言ってたよね」

さやか「転校生って男らしいよね」

ほむら「褒めてるつもりかもしれないけど、それ悪口よ」

さやか「どんな逆境にも負けないって気概が滲み出てる」

ほむら「間違ってはいない」

さやか「ほむらの逆境ってなに?」

ほむら「名前で呼ぶな。馴れ馴れしい」

さやか「ほむほむ?」

ほむら「悪化してるわよ」

さやか「まどかにだけは優しいよね。一目ぼれ?」

ほむら「それでいいわ」

さやか「レズ?」

ほむら「貴方がそう思うんならそうなんだろうね。貴方の中ではね」

さやか「まどかをレズビアンの魔の手から守らないと。シッシッ」

ほむら「本当の魔の手は別にある。間違っても契約なんてしないことね」

さやか「携帯の?」

ほむら「美樹さやかは私をバカにしているのかい?」

さやか「レズかぁ」

ほむら「止めときなさい」

さやか「経験者は語る?」

ほむら「ウッザ。超ウッザ」

さやか「ウザカワイイと評判です」

ほむら「かわいいのはまどかよ。まどかだけよ」

さやか「ほむら。今日、あんたんちに泊まっていいよね」

ほむら「イヤよ」

さやか「語り合えば分かり合える気がする」抱きつく

ほむら「無駄よ。抱きつくな」

さやか「よしよし、いい子いい子」ナデナデ

ほむら「お尻を撫でるな」

さやか「じゃあ、どこを撫でればいいの?」

ほむら「撫でなくていい」

さやか「ほむらって意外と身長低いのね」

ほむら「悪かったわね」

さやか「まどかより高くて小さいんだね」

ほむら「言葉に悪意を感じるわ」

さやか「ほむらは希少価値なんだよ。ステータスだよ」

ほむら「よーし、その喧嘩買った」

ほむら「もう帰る」

さやか「よし、帰ろうか」

ほむら「着いてこないで」

さやか「住所教えてくれたら着いていかないよ」

ほむら「絶対教えない」ダッ

ほむホーム


ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン

ほむら「うるさいっ!」

まどか「さ、サヤカチャンだと思った?  残念、まどかちゃんでした」

ほむら「まど、か?」

さやか「まぁ、私もいるんだけどね」ヒョコ

ほむら「帰れ」

さやか「これからマミさんの家でお茶会するんだけど、ほむほむもどうかな?」

ほむら「ほむほむ言うな」

さやか「マミさんの家に集まってるから、来たくなったらきなよ」

ほむら「行かないわよ。やることがあるもの」

まどか「無理強いできないけど、来てくれたら嬉しいな」

ほむら「・・・善処するわ」

まどか「バイバイ、ほむらちゃん」

ほむら「さようなら。鹿目まどか」バタン






ほむら「お茶会か。ずっと行ってないな」

さやか「行ったことはあるんだね」

ほむら「・・・・・・・・・・・・・」

さやか「おっす」

ほむら「不法侵入よ」

さやか「友達の家に上がっただけだい」

さやか「ほむら。あんた、なにを隠しているの?」

ほむら「貴方には関係ない」

さやか「まどかに契約させて願いで吐かせてもいいんだよ?」

ほむら「貴方は友達をなんだと思ってるの」

さやか「大切な存在。守りたい相手、かな」

さやか「私はほむらも友達にしたいと思ってるよ」

ほむら「私には必要ない」

さやか「一人ぼっちは寂しいもんな」

ほむら「どこかで聞いたセリフだけど、貴方が言うのはおかしいわ」

さやか「どうして?」

さやか「私は寂しがり屋だよ」

ほむら「でしょうね」

さやか「だから、誰かに隣に居て欲しい」

ほむら「なにが言いたいの?」

さやか「ほむら、体が強張ってるよ」サワ

ほむら「触らないで」

さやか「何もしないよ。警戒しないで」ズイ

ほむら「近寄りながら言うセリフじゃないわ。威圧感が酷い」

さやか「威圧なんてしてないよ。ほむらが肩肘張りすぎなだけ」

さやか「マッサージしてあげる」

ほむら「必要ない」

さやか「肩、ガッチガチだね。疲れてる」

ほむら「バカなショートカット女のせいでね」

さやか「じゃあ、責任とらないとね」スッ

ほむら「っ」

ほむら「どこ触って」

さやか「こ・し、だよ」

ほむら「そこ、わき腹」

さやか「親指は腰に当ててる」

バキッ




さやか「」

ほむら「思わず殴ってしまった」

ほむら「おーい、さやかー」

ほむら「美樹さーん・・・・・・・・・・・」

さやか「」

ほむら「息をしていない」

ほむら「あれ、私、まさか・・・」

ほむら「・・・・・・・・・・・・・・・・今日に限って、魔女の反応がない」

ほむら「とりあえず、盾に収納しましょう」スル  エッチョッ

ほむら「これからどうする?」

ほむら「方法はいくらでもある・・・と思う」

ほむら「例えばタイムリープすれば、盾の中身も消えるはず」

ほむら「近日中に魔女の結界に捨てれば、まずバレない」

ほむら「よし!」

ほむら「いつもどおりの生活を」

ほむら「ご飯食べて、お風呂入って、布団でぐっすり眠ってから」

ほむら「明日また考えよう」

ここから濃厚なほむまどが始まると思ったら>>1が死んでた
こんなのあんまりだよ…

まどか「ねぇ、ほむらちゃん。昨日からさやかちゃんを見ないんだけど、何か知らない?」

ほむら「知らないわ」

まどか「疑ってるわけじゃないけど、昨日ほむらちゃんのお家に行ったよね」

ほむら「すぐにたたき出したわよ」ドキドキ

まどか「その時勢い余って・・・」

ほむら「サスペンスドラマの見すぎよ」

まどか「ほむらちゃん、顔に血がついてるよ」

ほむら「嘘でしょ」

まどか「嘘だよ」

まどか「この引っ掛けにも引っかからないなんて、ほむらちゃんは無実なのかなぁ」

ほむら「まどかは可愛いわね。探偵には向いていないけど」

恭介「暁美さん、本当に何も知らないのかい?」

ほむら「知らないわ」

QB「鹿目まどか、美樹さやかの行方を知りたいかい」

まどか「QB! そりゃ知りたいけど」

ほむら「契約はさせない」ジャキ

クラスメイト「銃?」ザワ

クラスメイト「モデルガンか」ザワザワ

クラスメイト「でも、あれなんだか本物っぽいよ」ザワザワザワ

ほむら「しまった」

QB「バカだろ、君は」

ほむら「うるさい」パン

QB「きゅっぷい」サッ

ほむら「違うの。これは違うの」

警察「話は署で聞くから。ここじゃ目立っちゃうよ。噂になったら困るだろ」

ほむら「まどかぁー」

まどか「ほむらちゃん!」

まどか「罪を償ったら、また会おうね」グス

ほむら「ちょっ、私は無実。濡れ衣よー」

QB「いや、真っ黒だろ。日本の法に照らし合わせて考えなよ」

ほむら「インキュベーターアアアアアアアアアアアアアアアア」

QB「暁美ほむら、一つだけ朗報だ。僕はこの情報を餌に鹿目まどかと契約する気はない」

QB「この条件で、鹿目まどかが首を縦に振るとは思えないからね」

QB「無償で情報提供しようと思ってる」

ほむら「なにを企んでるの?」

QB「君への嫌がらせ」

ほむら「あsdんみおfvねいおんfりn」

QB「というわけで、暁美ほむら美樹さやかを殴ったら動かなくなった」

まどか「私、ほむらちゃんのこと、信じたいって思ってたんだよ」

ほむら「まどかぁー」

QB(朝いちで疑ってかかってたよね。とは口には出さない)





杏子「ほらよ」ズバッ  パキィン

ほむら「手錠の鎖が切れた。やっと自由に動ける」

杏子「貸し1な」

杏子「しかし、逃げ出してよかったのか。このままだと、大騒動になっちまうぜ」

ほむら「あのまま捕まるよりかはいいわ。1ヵ月後、ループすれば逃げ切れるし」

杏子「ループ?」

ほむら「こっちの話よ」

杏子「それで、なんでこんなことになったんだ」

ほむら「言うわけないでしょ」

杏子「懺悔って奴だよ。あたしは教会の娘、元シスターだぜ」

ほむら「シスターは懺悔聞かないわよ」

杏子「修道院とかそうでもないんじゃなかったか。まぁ、細かいことはいいんだよ」

               /|:::::::::::::::::::::ヽ.:.:.:.:、:.:.:.:、:.:.:.、.:.、.:.:.:.:.:.::`゛>
           /{::|:\:::::::\.:.:.:\.:.:.ヽ::.::.ヽ:.:.ヽ::::::::::.:.`゛ー- ..,__
: 何 :    /:|::',: ト、::::::ヽ、:.\:.:.:.\:.:.ヽ:.:.:\.:.:.:.:.:::.:.:.:.:::.::::_;:-'´   : : :
: が :   //: /:::|::',|::'、:::::::::\:.:\.:.:.ヽ:.:.:\:.:..\::::::::::::\、::::\    : : :
: 何 :  /!::|::l:::: /|:::l:ヽ:\::ヽ:.:\:.:\.:::ヽ:.:.:ヽ:.:.:.:\::::::::::::\ ̄   : : :

: だ :   |/l::|::|::|: ト、:::::::::、、:ヽ、:.:.:.:::::::::::::::ヽ::::.:ヽ:.:.:.:.\:.:.:.ヽ:::\.   : : :
: か :   |::|::/l::|::|r‐ヽ:::::ヽ(ヽー,―\::::::、::::::::::ヽ::.:.::::::.:::::::ヾ. ̄   : : :
:    :   }//l::|:::|{(:::)ヾ、:::ヽ \!(:::) ヽ,:::ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ、   : : :
: わ :.   |/l::|::|:::|ヽ==''" \:ヽ、ヽ=='" |:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ、::::\
  か     / ',|::|:::|   /   `゛       |!::::::::::::::::::::::::::::ト、::ト、_` ゛`
  ら      l::!::::ト、  '、 _         ||::::::::::::::::::::::::ト:ヽヾ| | ̄ ̄ ̄`ヽ、
  な     r'"´||',::::',                 |:::::/l:::::|\:::ト、ヾ | |     / / \
  い   /   ll ',::', 、 ーこニ=-       /!::/ ヽ:::|  ヾ、  ノ ノ  /  ,イ   ヽ、
       ,'    |  '、:, \ --       ,. '´ |;'  l ヾ、.   //     / |    l: l
      |   |!  ヽ;  ヽ       /.:    i!  /   ゛// |l      / |      | |

杏子「さやかを殴り殺して・・・盾に収納しただと」

杏子「なんて、なんてバカなことしたんだ」

ほむら「他にどうしたら良かったのよ!」

杏子「いや、そうじゃなくて。ちょっとさやか出してみろ」

ほむら「埋葬するのね」スッ




さやか「ぷっはー、やっと出られたー。ほむほむ酷いよ」

ほむら「土をかぶせるわ」

さやか「出られたと思ったら、今度は生き埋めですか!」

杏子「やめてやれよ。それよりこの穴いつの間に掘ったんだ」

ほむら「こういうこともあろうかと。昔ね」

杏子「通報した方が世のためかもなぁ」

杏子「常識的に考えてだな。魔法少女が頭殴られたくらいで死ぬはずないだろ」

杏子「しかも相手はさやかだ。例え頭を潰されたって死にやしないよ」

ほむら「さすが美樹さやかね」

さやか「バカにしてるだろ。頭の中身空っぽだからって言いたいんだろ」

杏子「さやか知ってるか。頭空っぽの方が夢詰め込めるんだぜ」

さやか「だからどうした」

ちょっと中断

さやか「私は自宅に顔出してくるから、ほむらは学校いきな」

ほむら「いいの?」

杏子「私はゲーセンにでも行くか」








さやか「いってきまーす。おや」

ほむら「・・・」

さやか「家の前で待っててくれたの?」

ほむら「少しは責任感じてるから」

さやか「ツンデレツンデレ」

ほむら「やっぱり一人で行く」イラ

さやか「ここまで来たんだ。一緒に行こうよ」

学校

まどか「さやかちゃん、死んだはずじゃ!」

さやか「私はゾンビだからね。殺されたくらいじゃ死なないのさ」

仁美「ほむらさん、さっき逮捕されてましたわよね」

ほむら「逃げた」

まどか「鎖が切れた手錠が両手に付いたままだ・・・」

ホムホーム



ほむら「今日は疲れたわ。お風呂に入って早く寝ましょう」ガチャ

さやか「あ、入ってます」

ほむら「おっと、失礼したわ」バタン



ほむら「」ガチャ

さやか「いやん、エッチ」

頼むから
ほむらが「まどかはただの友達で私はレズじゃないけどさやかは好き」みたいな支離滅裂な事言い出すゴリ押し百合はやめてね!!!1

ほむら「なぜ貴方がここにいる?」ギリギリ

さやか「いひゃいいひゃい。ほっへふねらひゃいで」

さやか「今朝、ほむらに土かけられて汚れたからよ!」

ほむら「朝、自宅でシャワー浴びたでしょ」

さやか「そういえばそうだね。じゃあ、なんで私はここにいるの?」

ほむら「知るか!」

さやか「一緒に入ろ。裸じゃ、風邪引くよ」

ほむら「お前が出て行け!」

さやか「ふぅ、あったかあったか」

ほむら「抱き付かれて浴槽に入れられてしまった」

ほむら「なんでこんなに力、強いのよ」

さやか「ほむらが力、弱すぎるんだよ」

さやか「髪の毛お湯に浮いてる」

ほむら「束ねる時間くらい欲しかったわね」

さやか「どうせ洗うんだし、いいじゃない」

さやか「今度、5人で銭湯に行くのもいいかもね」

ほむら「5人って、メンバーは?」

ほむら「まどかと私とさやかと……」

ほむら「恭介と中沢でどうかな」

ほむら「その人選はおかしい」

さやか「分かったよ。中沢の代わりに杏子を誘おう」

ほむら「上条恭介も外しなさい。代わりに仁美かマミを誘ってあげなさいよ」

さやか「誰か一人をのけ者にしようだなんて、ほむらって酷い奴」

ほむら「貴方が5人って言ったんでしょ!」

ほむら「はぁ、疲れを取るはずのお風呂で疲れを溜めるなんて」

さやか「揉んであげようか」

ほむら「胸に手を伸ばすな!」

さやか「あれっ。あっれー?」スカッスカッ

ほむら「ねぇ、貴方の指輪叩き割っていい?」





さやか「ふぅ、いいお湯だった」

ほむら「さっさと出て行け」

さやか「髪も体も洗ったし、出て行くよ」ガチャ バタン

ほむら「ふぅ、やっとゆっくり出来る」

まどか「次は私の番だね」ガチャ バタン

ほむら「・・・・・・・・・・・嬉しいイベントのはずなのに、嬉しくない」

ほむら「さっきはさやかの膝の上に乗っていたけど、今回はまどかを膝の上に乗せるのね」

まどか「ちっちゃい方が上になるんだよ」

ほむら「さやかは無駄にでかいわね」

まどか「マミさんほどじゃないけどね」

ほむら「・・・・・・身長の話よ」

やっとほむまど展開が来た
俺はまだ戦える

まどか「ほむらちゃん、もう体洗った?」

ほむら「さやかに背中流されたわ」

まどか「前はまだなんだね」

ほむら「そこは自分で洗ったわよ」

まどか「ほむらちゃん、私の体洗ってくれる?」

ほむら「いいけど私は異性愛者よ」

まどか「異常性癖なんだね」

ほむら「貴方がね」

惚れた相手がたまたま同性だっただけでレズじゃないよね
ガチまどなだけだよね

ほむら「ほら、綺麗になったわよ」ジャー

まどか「ティヒヒ、ほむらちゃんに前も後ろも洗われちゃった///」

ほむら「私は先に上がるから、まどかは最後にお風呂で体を温めてから出なさい」

まどか「無視!?」

さやか「ご飯できてるよ」

ほむら「なんで裸エプロンなのよ!」

さやか「着替えが無かったんだよ。だからそこにあったの借りた」

ほむら「持ってきなさいよ!」

まどか「着れそうな服がこれしかなかった」

ほむら「なんでYシャツなのよ!」

さやか「ノンノン。裸Yシャツだよ」

ほむら「どうでもいいよ!」

まどか「湯気で生地が透けて、恥ずかしいよぉ///」

ほむら「服貸してあげるから、二人とも私の部屋に来なさい」

まどか「こんなに誘ってるのに・・・私ってそんなに魅力ないかな」

さやか「まさか、ほむらってそっちの趣味の人?」

ほむら「そうね。普通の異性愛者ね」

まどか「そんなの絶対おかしいよ!」

さやか「ほむらの異常性癖者!」

ほむら「さやかはついこの間まで上条恭介と付き合っていたわよね?」

さやか「ほむらってホントからかいがいがあるなぁ」

まどか「てぃひひ、ほむらちゃんと遊ぶの楽しい」

ほむら「私で遊ぶの間違いじゃないかしら?」

ほむら「結局二人ともレズなの?  ノンケなの?」

まどか「ホモです」

さやか「ゲイです」

ほむら「もういいわ」

さやか「ほら、ご飯冷めちゃうよ」

ほむら「誰のせいでこうなったと。あと、エプロンとるな。露出狂」

仕事の電話が入ったので、残念ながら中断します
ごめんよ

はいはい乙乙

続き書くとは言ってないのにいつまで保守してんのお前ら…

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