女「男ー!起こしにきたよー!」(139)

代行です

パソコンからでお願いします



男母「あらあら、わざわざありがとね。」

女「いえいえ、いつものことですから」

男母「じゃああがってね」

女「すいません、おじゃましますね」

ドタドタ

女「男ー!ほら起きなさい!」

男「うーん。むにゃむにゃ」

女「そんなおきないならここで私裸になっちゃうよー。」

男「それはやめろ」

女「なんだおきてんじゃん」

男「まだ寝てたいんだよ」

女「はやくいくよ!ほら着替えて!」

男「はいはい」

ヌギヌギ

女「・・・」

男「おい」

女「・・・」

男「いや、でてけよきがえるから]

女「・・・あ、ああそうだったわね」

男「いやあたりまえだろ」

女「はいはい」

ガチャ

女(いい体つきだったなぁ)

ガチャ

男「よし、いくか」

女「はーい」

----------通学路

女「なんであんなに着替え時間かかるの?馬鹿なの?」

男「すまん」

女「もーわたしがいないとどうなっちゃうんだろうねー」ニヤニヤ

男「それは困るな」

女「え?」ドキドキ

男「ん?どうした?」

女「い、いやなんでもないわよ!ささ!学校いこ?」

男「なんだそんなにあせって・・・まぁいいか」

女(必要とされてるってことかなぁ)ウキウキ

女友「おーいお二人さん!」

男「おお!女友か」

女「おーおはよー!」

女友「きょうもラブラブだねー」

女「ちょっ、友女!からかわないで!!」テレテレ

男「そうだよ、俺らはただの友達なんだから」

女「・・・え?」シュン

女友「ですよねー。じゃあ私は先にいってるねー」タッタッタッタ

女(友達かぁ・・・)ガッカリ

男「ん?女どうした?」

女「い、いやなんでもないなんでもない!!」

女(そうだよね私なんかに男は振り向いてくれないよね・・・)

男「おい、女」

女「・・・な、なに?」アセアセ

男「どうしたんだそんなに落ち込んで」

女「なんでもないって」

男「そっかならいいけど」

女(気づいてよ馬鹿・・・)

男「ほら遅刻するからはやくいくぞ」

女「はーい」

キーんコーンカーンコーン

ーーーーお昼休み

女「やっとお昼だよー」

女友「女ーお弁当食べよー!」

女「いいよー。そのまえに男にお弁当わたしてくる」

女友「あんたは世話焼きだねぇ」

女「そ、そんなことないよ!べ、別に普通だし!」

女友「はいはい。いってきなさい」

女「もー!じゃあいってくる!!」タッタッタッタ

女友「あれだけ頑張っているのに男ときたら・・・・」

女「男ー!お弁当どーぞ!」

男「いつも悪いな」

女「私が好きでやってることだから気にしないで!」

男「こんなうまい弁当母ちゃんでもつくれないから本当にありがたいよ」

女「そ、そうなんだ!ちょっとうれしいかも」ニコニコ

男「ああ、いいお嫁さんになれるよ」

女「そ、そうかなぁ」デレデレ

男「ああ羨ましいくらいだ」

女「ほ、ほめてもなんにもでないんだからね!」

男「お弁当だけで十分だよ」

女「で・・・でもそこまでいうなら・・・」

男「ん?」

女「お、男が私をもらってよ」ドキドキ

男「ぷっ冗談よしてくれよ」

女「そ、そうだよねー!冗談うまいでしょ私!」

男「ああ天下一だな」

女「で、でしょー!じゃあ私女友とお弁当食べるからじゃあねー」





女(馬鹿、男の馬鹿馬鹿・・・)

女友「・・・・で、どうだったの?」

女「な、なにが?」

女友「男との関係だよ」

女「ああ・・・全然ダメ・・・ってなに言わせてんのよ!」

女友「ごめんごめん。でもあんたももてるんだから彼氏つくりなよ?」

女「そ、そうだよね」

女(彼氏かぁ・・・やっぱり男は無理だよね)

女友「なんなら紹介してあげよっか?」

女「うーん。考えとく!」

女友「そっかぁそうだよねー早く食べちゃおっか!」

女「うん」

キーんコーンカーンコーン


女「はぁーやっとおわったよー」

女友「じゃあ私部活いくね」

女「はーい。ばいばい」

男「おーい女帰るぞー」

女「うん今行くねー!」

女(今日の帰りに私のこときいてみよっかなぁ)

男「ほら、いくぞ」

女「はーい」



ーーーーー帰り道

男「今日も弁当うまかったぞ」

女「えへへーありがとう」

男「明日もよろしくな」

女「う、うん」

男「ああ明日もたのしみだ」

女(そうだ男に言わなきゃ!)

女「お、男。ちょっと質問していい?」

男「ん?なんだ?」

女「わ、私に・・・さ」

男「うん」

女「か、彼氏ができたら・・・さ」

男「うん」

女「・・・どうする?」

男「うーん彼氏か、考えたこともなかったなぁ」

女「そ、そうだよね!でも、もし!もしできたとしたらどう?」

男「うーん・・・・・いいんじゃないか?」

女「・・・そっか。そうなんだ・・・・」

女(やっぱりかぁ・・・)

男「でも弁当食えないのは悲しいな」

女(そうだよね・・・私はただお弁当を作ってくれるただの友達でしかないんだよね・・・)

男「で、どうしたんだいきなり」

女「ううんなんでもないの!ただ聞いただけ!」

男「そっか」

女「そうそう!私たちは友達なんだから!関係ないでしょ?」

男「おまえから聞いといてなんだそれは」

女「だからもういいって!!この話は終わり!!」

男「よくわかんないやつだな」

女「もうそれでいいから!!終わりだって!!」







女(・・・そう終わりにしようこんな関係・・・)

ーーーー女家

女「ただいまーっと」

女母「ごはんできてるわよー」

女「今日はいらなーい友達と食べえてきたし」

女母「そう、わかったわ」

ガチャ


ーーーーーーーーーー

女「今日のお話はちょっとこたえたなー」

女「ずっと避けてきてた話だったし。まぁこれが結果ならしかたないよね・・・・グスッ・・・」

女「男ぉ・・・こんなに好きなのになぁ・・・グスッ・・男ぉ」

チュンチュン

女「・・・ん、もう朝・・・ってやばいやばいやばい!

お風呂も入ってないし!お弁当も・・・そっかひとつでいいよね。私もかわらなきゃだし・・・」

女「男も起こさなくていいんだし時間いっぱいあるじゃん。あーなんかへんな感じー」

女母「女ちゃーんはやくお風呂はいっちゃいなさーい」

女「はーい!いまはいるー!」


ーーーーお風呂


女「うわー。目腫れてるよ・・・最悪」

シャー

女(これからどうやって男と接すればいいんだろう。男にはなんにも言ってない訳だしどうしよう・・・)

キュッキュ

女(まぁいっか!あっちもすぐなれるでしょ!)

女「じゃあいってきまーっす」

女母「今日は遅いのねーどうしたの?」

女「うーん。気分だよ気分!じゃあね!」

ガチャ



ーーー男家

男「うーん。よく寝た」

男「そろそろ女が来る時間か・・・」


10分経過

男「おかしい」

男「なぜだ、なぜこない。風邪でもひいたのか?心配だ電話をしよう」


プルルルル

プルルルルル

プルルルルル

男「おかしすぎる、まぁいいか学校へいこう」

男母「今日は女ちゃんこないの?」

男「うん、たぶん風邪かなんかだろう」

男母「そうかしら、まぁいいわ早く行きなさい」

男「はいはい」

ガチャ




ーーーーー学校

男「あ、女がいる。おーーい女!!」

女「お、おはよう」

男「今日はどうしたんだ?うちにも来なかったし電話もでなかっただろう」

女「あ、そうだっけ?忘れてたわ」

男「おっちょこちょいだなーははは」

女「ねー!」

男「今日の弁当はなんだ?」

女「えーっと、それも忘れちゃったー」

男「そうか」

女「あ、女友ー!おはよー」

男「なんかへんだな。まぁいいか」




ーーーーお昼休み

男「授業中もいっさい目をあわせてくれなかった」

男「なぜだ、いつもの女じゃない気がする」

女「-----」ニコニコ

男「ん?なんだ。女がイケメンとはなしている」

女「----」キャッキャウフフ

男「それもすごく楽しそうだ」



男「なんかすごくイライラする」


ーーー放課後

男「おーい女!帰るぞー」

女「うん。ちょっと今日はようがあるから」

男「あのイケメンとか?」イラッ

女「関係ないでしょ?じゃあね」

男「ああ関係ない。じゃあな」トコトコ



女「帰ろーイケメンくん!」

イケメン「うん帰ろっか」



男「なんでこんなにイライラしてるんだ俺は・・・」

女(これでいいんだよね・・・)

イケメン「---でさ、って聞いてる?女ちゃん」

女「絵え、ああうん!聞いてるよ!きいてる!」

イケメン「じゃあこれからどこ行こっかー?」

女「どこでもいいよー」

イケメン「じゃあカラオケにでも行く?」

女「いいねーすっきりしたい気分だし!」

イケメン「」ニヤッ

女「いこいこ!」

イケメン「うん」



ーーーカラオケ


女「ふぁー、歌った歌ったぁー」

イケメン「うまいじゃんwww」

女「ありがと!イケメンくんもうまかったよ!」

イケメン「ありがとありがと」

女「ちょ、イケメンくん近寄りすぎー」

イケメン「そうかなー俺目が悪いんだよね」グイグイ

女「ならしかたないね」

イケメン(このまま押し倒して・・・)ゲッヘッヘ

女「んー?イケメンくんなんかへんだよー?」

イケメン「まぁこんな可愛い女の子といれば変にもなるんじゃない?」

女「可愛いだないいてご冗談を」

イケメン「可愛いよだからもっとこっちきてよく顔みせてよ」

女「ほんとにへんだよーどうしたの?」

イケメン「いや、だってさ俺らって高校生じゃん?」

女「まあね」

イケメン「お金ないじゃん?」

女「私バイトしてないもんねーごめんね」

イケメン「だったらさ・・・」

女「ん?」

イケメン「お金ないなりにそういうことできるのってカラオケだよね?」

女「なに?そういうことって」

イケメン「もー天然ぶっちゃってーほら見てこれ」ムクムク

女「・・・え・・・なにそれ」

イケメン「ほら触ってよwww」

女「じょ、冗談やめてよ私はほんとにカラオケにきたんだから」アセアセ

イケメン「おら、触れよ」ギュウウウ

女「痛い!痛い!手引っ張らないでよ!」

イケメン「だって強引にしてほしいMなんでしょ?」

女「ほ、ほんとに・・やめて」ウルウル

イケメン「うっわww泣いてるよ」

女(私は馬鹿だ・・・あの時男と帰ってれば・・・)

女「男ぉ・・・グスン・・助けてぇ・・・」

イケメン「男ってあの同じクラスのやつか?wwあんなのが好きなのかよww」

女「男ぉ・・・」メソメソ

イケメン「まぁいいやヤったら俺のこと好きになるだろ」

女(ほ、ほんとにやばい犯される・・・そうだ男に電話すれば!)

イケメン「なにさがしてんの?ww携帯?携帯ならさっきバッグから俺が抜いといたからwww」

女「そ、そんな・・・(終わった)」

イケメン「てかよく見たらおっぱいでか!おっぱいマイスターの俺もみとめちゃう形のよさだねww」

女「・・・グスッ・・」

イケメン「まずはそのセーターから脱がそうかなケッケッケ」









男「あぁ・・・なんだったんだろう今日の女は・・・

あんな馬鹿みたいなイケメンってやつにほいほいついていきやがって

あーイライラする!カラオケにでも行くか!一人で!」

カウンター「いらっしゃいませー」

男「あ、フリータイムで」

カウンター「なww何名様ですか?ww」

男「・・・一名です」

カウンター「ぷwwwかしこまりましたでは13番にどうぞーww」

男(こなきゃよかった・・・)

男「平日なのに人多すぎだろ・・どんな客がいるんだろ覗いてみよう」

ブサオ「zざーんこーくなーてんすのテーゼぇぇぇ」

ブサコ「ブサオうまーい」

イチャイチャ

男「まぁ見なかったことにしよう」

男「隣はどうだ」


男「おいおいおい、女とイケメンじゃねえかよ」

男「それもなんだかいい感じじゃないか・・・」ズキッ

男「まぁあいつはあいつで楽しんでるってことかクソッ」




女(あれ、いまの男?なんで?そうだ大声出せば!)

女「きゃああああ・・んぐっ」

イケメン「おい!!うるせえよ手で抑えてやらあ」グイッ


男「あーあーへんな声出しやがってもっとしずかにヤってくれよ・・・」

男「でもなんかへんな感じだったな」

男「女がだまされてカラオケにいってなんにも知らずにイケメンにグイグイ近寄られて

近いよイケメンくん・・・なんて展開だったら・・・・・・・」



男「ちょっと行ってみるか」

男「いやでもあいつはお昼休みにあんなに楽しそうにしていたし・・」


イケメン「ハァハァ・・・ついにセーターを脱がしてやるぜ!」

女(はやく!早く来て男!)

男「ちーっす!なにやってんのー?





っというのはちょっとあからさま過ぎかな・・・」


男「うーん。じゃああれれー部屋間違えちゃった!お!女何やってんだここで?まさか犯されてるのか!?

今助けるぞ!!



って展開のほうが無難かな・・・」







イケメン「ヒャッハーいまからセーターを脱がそうと手を伸ばしているぜぇー!」

男「うーん。行こう!!行って後悔したほうがいいだろ!」




ガチャ
男「・・・・あ、あれれー部屋間違えちゃったかなー」

イケメン「うおっ、男?なんでここに!」

女「んぐーんぐー」バタバタ

イケメン「おい動くんじゃねえ!」

男「あれ!よく見たら女とイケメンじゃないか!どうやら部屋を間違えていたようだ!」

イケメン「そうだ!間違いだ!さっさとどこかに行け!」

女「・・・ぷはぁ!男!助けて!犯されそうなの!」

イケメン「こ、このクソアマ!」

男「・・・やっぱりか」

男「俺は空手茶帯の強さを誇るぞ」

イケメン「こ、こうなったらオラアア」ブンッ

男「おっと」ヒョイ

イケメン「だめだ、勝てそうにない・・・覚えていろ!」

ガチャ

タッタッタッタ

男「楽勝だ」ガクガク

女(足震えてる・・・)

男「さ、さあ帰るぞお、女」ガクガク

女「・・・ごめんね・・私・・私・・・グスッ・・エグッ」

男「まぁ、なんだ。きにするな」

女「怖かった・・・怖かったよぉ・・・うわあああああん」

男「泣くな泣くな」

ーーーー

ーーー

ーー



男「で、カラオケでグイグイ近寄られてセーターを脱がされそうになったと」

女「・・・うん」

男「俺がカラオケにいかなかったらどうなっていたんだ」

女「・・・でも、来てくれたじゃん。」

男「それは今日お前に冷たくされてイライラして・・・」

女「・・・・・え?ほんと?」ドキドキ

男「ああ、なんかあんな馬鹿っぽいイケメンとお昼を一緒に食べて

楽しそうにお話をしていたときからイライラしていた」

女「あ、あれは・・・わけがあって」

男「どんなわけだ言ってみろ」

女「え・・っとね」

男「はやくしろ」


プルルルルルルッルルルルルルル

女「あ、終了時間だ」

男「あー!もう!じゃああれだウチこい!そっからゆっくり話そう」

女「・・・う、うんわかった!会計いってくる!」

タッタッタッタ

男「俺も会計済ませよう」

ーーー男家

男「で、わけをきこうか」

女「うん」

男「早く」

男母「ご飯できたわよー!!!!!!!!!!」

女「・・・だってさ」

男「あああわかった今行く!」


食卓

男母「今日は女ちゃんもいるから北京ダックにしてみましたぁー」

女「わあ!おいしそう」

男「本当だ」

男母「いーっぱい食べなさいね」

女「はーい」

モグモグ

男母「今日は女ちゃん泊まっていくでしょう?」

男「ぶー!なにいってんだ!」

女「はい。お願いします」ペコリ

男母「あらーじゃあ女母さんにお電話いれとくわね。ふふふ」

女「ありがとうございます」

男「お前なぁ」

女「いいじゃん、いま帰ったら夜遅くて怖いし」

男「・・・んもう、わかったよ泊まってけよ」

女「ありがとっ」

女「ごちそうさまでした」

男「ごちそうさま」

男母「あらきれいに食べて偉いわねー」

女「おいしかったです」

男「で、話ってなんなんだ」

女「えっとね・・・・」

男「おう」


男母「お風呂わいたわよー!!!!!!!!!!」


女「・・・・だってさ」

男「あぁ・・・俺がさきに入るからお前は部屋にいってろ」

女「はーい」

ーーお風呂

シャー

男(なんでイケメンと仲良くしてただけで・・・

俺も心がせまいのかなぁ・・・

あいつが彼氏できたらか・・・・)ズキッ

男「まただよこの感じなんだってんだよ!もしかして・・いや、ないない!女もそんな気ないだろうし!」

男「・・・はぁ、落ち着け俺・・・」


ガチャ

女「ほんと、落ち着け・・だよ」

男「んな!女!?なんでここに?」

女「なんかうるさかったから覗いてみた」

男「・・・ってお前裸じゃねえかよ!」

女「バスタオル巻いてるでしょ・・」

男「そ、そうだよな」

女「とろうか?」ニコッ

男「だ、ダメダメ!ダメだろ普通!」

女「冗談だよ、私冗談得意でしょ?」

男「なんだ冗談かよ」

女「・・・・背中流してあげる」ドキドキ

男「い、いいよ。悪いし」

女「じゃ、じゃあお弁当みたいに私が好きでやるならいい?」ドキドキ

男「・・ことわれないじゃねえか」

女「ふふっ、じゃあいくよ」

男「お願いします」

女「あ・・あのね」ゴシゴシ

男「な、なんだ(おいおいおいおいめちゃくちゃ緊張するじゃねえか)」ドキドキ

女「なんでイケメンくんとカラオケ行ったかってね・・・」ゴシゴシ

男「あぁ・・そのはなしか」ズキッ

女「男が・・・さ、私に彼氏で来ても・・・さ」ゴシゴシ

男「・・・・うん」

女「別にいいんじゃないかって・・言ったでしょ?」ゴシゴシ

男「言ったな・・・(いまさらやっぱりお前がいないと!なんて言えないもんな)」

女「そうやってはっきり言われたらさ・・・なんかすっごく悲しい気持ちになったの」ゴシゴシ

男「女・・・」

女「悲しくてね・・・いっぱいオウチで泣いて・・」ゴシゴシ

男「・・」

女「泣いて・・泣いて・・・男のこと

普通の友達として接しようって決めたの・・」ゴシゴシ

女「・・でね、私馬鹿だから・・グスッ・・馬鹿だからさ・・」ゴシ・・ゴシ

男「お前泣いて・・」

女「そういうの・・うまくできないから・・女友に・・前々から言われてたイケメンくんと遊んでみようかなって・・グスッ」ゴシ・・・

男「・・」

女「そうすれば・・男も忘れてさ・・友達として・・って関係になるんだろうって・・」・・ゴシ

女「でもね・・でも、やっぱり無理だったの・・・」

女「やっぱり・・男が大好きだからぁ・・・」ダキッ

男「おい、抱きつくな!」

女「男ぉ・・・」

男「い、今抱きつかれたら俺の精神が・・」

女「男が・・好き・・・」ムギュウ

男(おっぱいが・・・)

男「え・・・とな、俺もお前に言わなきゃいけないことがある」

女「・・・グスッ・・・なに?」ギュウウ

男「俺もさっき言ったとおりイケメンと遊んでるお前を見てすっごく胸がズキズキした。」

女「・・うん」

男「お前は俺と違って顔もいい、そして誰からも好かれるだろ?」

女「・・わかんない・・」

男「だからお前と一緒にいていい人間じゃないと思ってたんだ」

女「・・そんなこと・・」

男「いいから黙ってきけ」

女「う、・・うん」

男「そんな俺に優しくしてくれるお前が好きだった。でも俺はお前に釣り合わないって思ってたしお前の優しさを軽く流そうとしてたんだ」

女「・・男」

男「だからあの時も別にいいんじゃないかって強がってみた・・・。でも今は違う」

女「・・うん」

男「お前を好きだ。そして誰にも渡したくない」


男「俺と付き合ってくれ」

女「男ぉ・・・」ギュウウウウウウウ

男「苦しい苦しいって!」

女「男、こっち向いて。」バッ

男「やっと離したか、なんだ?」

チュッ

女「ーーー・・・んっ」

男「んぐっ!」

女「・・ぷはぁ。これが答え!」ニコッ

男(やばい可愛い)

女「私はどこにも行かないよ?男とずーっと一緒にいる!」

男「っておまえバスタオル取れてるじゃねえか!」

女「ふふっ・・・さっきから取ってたよ」

男「・・・おいおい」

女「お、男になら見られてもいいし・・・」モジモジ

男「おまえおっぱい大きいな・・」ムクムク

女「言うなぁ・・恥ずかしいよ馬鹿」テレテレ

男「可愛い・・・えっと、いま目線を下に向けるなよ?いいな!」

女「ん?なんで・・・ってうわぁ」ドキドキ

男「お、おいみるなって言っただろ!」

女「・・どうすればいいの・・かな?」モジモジ

男「ば、馬鹿野郎!別にそういう意味で勃ってるわけじゃねえって」

女「で、でも・・私も頑張らなきゃなって。」

男「なにを頑張るんだよ馬鹿!」

女「だって・・・男の部屋にある本とか見ると・・・・ね?」ドキドキ

男「うわあああお前そういうのは見ちゃダメだ」

女「・・・いいの!私頑張るから!・・こうすればいいんでしょ?」ニギッ

男「ふあぁ!」ビクッ

女「え?・・・そんなすごいの?」アセアセ

男「くっ・・」

女「・・じゃ、じゃあ・・こうやれば」シコシコ

男「くうぅ・・やめてくれぇ」

女「・・・や、やめたほうがいい?」アセアセ

男「や、やめ・・・やめないでください」

女「ふふっ・・変なのー」シコシコ

男「くそっ・・性欲には勝てないか」

女「・・わぁ・・なんか透明な液でてきたよ?これなに?」シコシコ

男「えっと、それはだな・・」

女「・・なんだろうこれ」ペロッ

男「んあぁ・・」ビクッ

女「・・うわぁ・・・しょっぱいよこれ」シコシコ

男「すまん、すまん」

女「どんどん固くなってるよ?」シコシコ

男「たぶん・・あれだ」

女「わぁ・・・なんかドクドクいってきてる」シコシコシコシコ

男「お、おいはやく動かすな!でちゃうだろ!」

女「でちゃうって・・・あれ?」シコ・・・シコ

男「うんあれだ。・・・そんないやな顔しないでくれよ」

女「だって・・・なんか怖いしさぁ・・」シ・・・コ

男「あからさまに速度おとされる俺って・・」

女「・・・んもう!わかったわよ!頑張るから」シコシコシコ

男「きたぁ!!」

女「わ、またドクドクいいだしてきたぁ」シコシコシコ

男「そこまでいったらもう止めないでくれ!」ゾクッゾク

女「わ、わかった!あとちょっとなんでしょ?」シコシコ

男「あぁ、もうすぐだ」ドクンドクンドクン

女「また透明な液でてきた・・・よしこうしちゃえ!」ヌチャヌチャ

男「うわあ!すげえすべりがよくなってく」

女「・・・よいしょ・よいしょ・・・」ヌチャヌチャ



男「で、でる!」ドピュドピュルルル

女「きゃあ!・・なんかでてきたぁ!」




男「え・・・と、すまなかった」

女「髪にすごいかかってるんですけどー」ベタベタ

男「早く洗おう」

女「・・すっごい匂い」スンスン

男「か、嗅ぐな!」

女「・・なんかおかしくなりそうな匂いだね・・これ。手にもビッチョリだよ」ペロッ

男「なめるなぁ!」

女「うえ・・にがぁい」

男「ごめん」

女「でも・・・男のなら・・い、いやじゃないかも」

男「女・・」キュン

女「不思議なかんじ。えへへー」

男「じゃ、お詫びにじゃあおれが髪から体から全部洗ってやる!」

女「ほんとに?うれしい!」

男「じゃあいくぞー」

女「うん!でもあんまりゴシゴシしちゃ痛いからねー」

男「わかったわかった」ワシャワシャ

女「ちゃんと男のやつも流してねーふふっ」

男「チクッとくる言い方だな」ワシャワシャ

女「んーわかんなーい」

男「ふっ、そういうところは可愛いよな」ワシャワシャ

女「ば、ばか。不意にほめるとどうしていいかわかんないからダメ」キュンッ

男「はいはい」

男「かゆいところはございませんかー」ワシャワシャ

女「大丈夫でーす。えへへーなんか美容院みたいだねー」ニコニコ

男「楽しそうだな」ワシャワシャ

女「だってね。なんかすっごい幸せなのー今!」

男「俺もだよ」ワシャワシャ

女「両思いっていいよねーほんとに!こんなに幸せな気持ちになれるんだもん!」

男「うんうん」


ザバァー

女「・・ぷわぁー!ありがとね。気持ちよかったよ!」

男「じゃ、じゃあ。次はからだだな」

女「な、なんかはずかしいね・・」

男「さっきのお返しだ。いくぞ」

女「はーい」

男「じゃあい、いくぞー」

女「う、うん」

男「・・・」ゴシゴシ

女「・・・」

男「・・・」ゴシゴシ

女「・・・」



男「か、かゆい所はございませんかー!」ゴシゴシ

女「だ、大丈夫でーっす!」

男「・・・」ゴシゴシ

女「・・・」




男「いや、なんかしゃべれよ」

女「は、恥ずかしいの!しょうがないでしょ!」


女「こ、こんなの初めてなんだからしかたないでしょ!」

男「いや、おれも初めてだから」ゴシゴシ

女「で、でもそういうのは男の子がリードするもんでしょ!?」

男「そ、それもそうだな。」ゴシゴシ

女「うぅ・・・恥ずかしい」







男「ふぅー!よし背中がおわったぞ。俺はこれで・・・」





女「・・・・・・ってよ」ボソッ

男「ん?」

女「・・・ま、前も・・・洗ってよ」ボソッ

>>54
女「え・・っとね」

男「はやくしろ」


はやくしねにみえた

男「ちょ、まて!まてまて。いいのか?」

女「だって・・・なんか洗いたそうな顔してたし・・」

男「嘘つけ!いつそんな顔をした!」

女「・・したもん。」

男「してない!断じてしてないけども」

女「・・けども?」

男「洗わさせてください」

女「ふふっ。すけべな子ねー」

男「お前・・・」

女「はーやーくー」

男「わかったよ。いくぞー」

女(これじゃあ私がものすごくHな子ってなっちゃうかなぁ)アセアセ

男「ほら、はやくこっちむけ」

女「は、はーい」クルッ

男(なんて綺麗な乳首だ・・・)

男「なんて綺麗な乳首だ・・」

女「ちょ、ちょっとへんなこと言わないでバカ!」ドキドキ

男「うわ!口にでてしまったか!」

女「おもいっきりいってたよバカ・・・」

男「でも、まああれだな。お前が好きだ」

女「・・・・・おっぱいを見て言うなバカ」

男「・・・つい」

女「も、もうはやくしてよ!すっっごい恥ずかしいんだから!」

男「はい!いきます」ムニュ

女「ひゃぁん!いきなりおっぱいかばか者!」ドッキドキ

男「・・・つい」

女「ついって・・・もう好きにして!」

男「やわらかい・・」ムニュムニュ

女「ん・・・あぁ・・・んぅ・・」クネッ

男「ま、まさか感じt「わーーー言うな言うな」

女「そういうのは禁止!どっちも慣れてないんだから」

男「すまん調子に乗っていたようだ」ムニュッムニュ

女「・・・わ、わkればいいの・・ひゃん!」ビクッ

男「えっと、ここも念入りに洗わないと」コリコリ

女「ダ、ダメェ・・そ、そこは・・おかしくなる」ビクッビク

男「女ってすごいんだな・・・」コリコリ

女「ンクゥゥ・・ンアァ・・・」

女「・・・・・はぁ・・・きもちぃよ・・男ぉ・・」トローン

男「女の顔になってきているだと・・」ムクムク

女「ダメ・・・だけどやめないで・・・」ビク

女「男ぉ・・・好き・・好きだよ・・」

男「あぁ、おれも大好きだ」モミュモミュ

女「男ぉぉ・・・ンクゥ・・・」

チュッ

チュッチュ

男「女・・・大胆だな。」

女「ンハァ・・言わないで・・もうとまりそうにないから・・」チュッ




男母「ふふっ。リビングまで丸聞こえよ」



男「下も洗わないとな。」クチャ

女「ンアァ・・・下は・・・ダメ・・」

男「・・・・・・・・・・・・グシャグシャだ」

女「お、男のせいだからね・・・」カアァ

男「よし、もっと指入れるぞ」ヌプ

女「あぁぁ・・んぅ・・」ビックン

男「綺麗にしないとな」グチュグチュ

女「・・ひゃぁ・・・や・・・やばいかも・・」ビクッビクッ

男「いきそうか?」グチュグチュ

女「う・・うん。・・やばい・・んぅ・・んはぁ」



男「」グチュグチュグチュ

女「ああぁ・・・イクッっぽい・・・ん」

男「じゃあここも」クリッ

女「そ、そこは・・・きゃあ・・・クリは・・反則・・くぅぅ」ビックビクビク

男「はぁはぁ」グチュグチュコリコリ

女「・・・・あ・・あ・・・・あぁあああん!」プシャァァビクンビクン

男「・・すげえ潮」

女「はぁ・・・はぁ・・・」ポー

女「す、すごすぎだよ・・男ぉ」


男「お、女ぁ!お、おれ!」





女「続きは寝るとき・・・・・・ね?」ボソッ

ガチャ


男「続きは寝るとき・・・だと・・・

女は先にお風呂からでてしまった」




男「もういっぱつ抜いとくか」シコシコシコ


男「いや、だめだとっておこう!もったいない」


ガチャ

男母「あら、おそかったじゃないの」

男「あ、ああちょっとのぼせちゃってな!」アセアセ

男母「ふふ、そう」

男「な、なんだその目は!!」

男母「ひとつ言っておくわ」

男「なに?」

男母「・・・小物入れの二番目よ」

男「くっ・・・ありがとな」

男「入るぞー」

女「はーい」

ガチャ

女「お風呂気持ち良かったねー」ニコニコ

男「あ、あぁ。いろいろとな」

女「そ、そうだね。も、もう遅いし寝よっか?」ドキドキ

男「そ、そうだな寝よう!」

ボフッ

女「ふー。こにベッド男の匂いがするー」スンスン

男「嗅ぐな嗅ぐな!」

女「むぅー。なんか安心するかも」

男「えーっと、女」

女「ん?」

チュッ

女「ん・・・」

男「ぷはぁ・・大好きだ・・・」

女「・・な、ならもう一回して・・」カアァ

男「うん・・」チュッ・・チュッ

女「えっと・・・約束・・だし」モジモジ

男「」ドキドキ

女「し・・・しよっか?」

男「」ズキューーーーン



男「・・・は!我を失ってた!」

女「もう・・・そんなんで大丈夫なの?」

男「大丈夫だ!・・・そうだ忘れていた!」

女「な、なに?」

男「小物入れの二番目だ!」

ガサゴソガサゴソ

男「・・・あった」

女「サガ○オリジナル・・・・ゴムだ・・よね?」テレテレ

男「えぇーっと、一応付けたほうがいいかなぁーって」

女「だ、だよね!なんかいきなり緊張してきた」

男「お、俺もだ!で、でも嫌ならいいんだぞ?」

女「いや、じゃないよ・・・正直、男が欲しい・・から」カアァァ

男「女ぁあああ!!」ガバッ

女「きゃあ!」


女「ん・・・」

チュッ


チュッ・・チュッ

男「はぁ・・・」モミュモミュ

女「男ぉ・・」ビクッ・・ビク

男「脱がすぞ」

シュルシュル

男「やっぱり綺麗だ・・・」

女「あ、明かり・・消してよ」

男「わかった」パチッ

チュ・・・

男(こうなったら!)ンチュゥ

女(舌が・・入ってくる・・・)



男「ん・・・ンチュ・・・チュゥ・・・」モミュモミュ

女「・・んはぁ・・ん!・・・」

男「チュパッ・・・ンチュゥゥ・・・」モミュッ

女「はぁぁん!・・・もっと」

男「わかった」レロレロ

女「・・いい・・気持ちぃよ・・男・・」

男「はぁ・・・はぁ」

女「じゃあ・・私も頑張らなくっちゃね!」

男「え?」

女「いくよー!」パクッ

男「い、いきなり!?」

女「ふぁっふぇおふぉこひほきほひよふなっへもらふぁなひゃ(だって男にも気持ちよくなってもらわなきゃ)」

男「んー全然わからんが、ありがとう」ナデナデ

女「えへへー」レロッ

女「ん・・」ジュプジュプ

男「うはぁ・・気持ちいい」

女「チュプ・・・」ジュップジュッポ

男「」ナデナデ

女「ん・・ん・・・」ジュップジュプ

男「はぁ・・はぁ」

女「ここも・・だよね」レロレロ

男「た、玉もか!?」ゾクゾク

女「・・ダメだったかな?」レロレロ

男「辞めるきないだろ、うふぅ」ゾク

女「・・レロレロ」シコシコシコ

男「はぁ・・・はぁ・・・はぁはぁ」

女「・・またドクドクいってきた」シコシコ


女「ちょっと速くするよ?」シコシコシコシコ

男「う・・う・・・」


女「・・レロレロ」シコシコシコシコ

男「・・・くっ、やばい出る!!」

女「口で受け止めるね」パク

男「女ぁ!」

女「・・ん」ジュプジュップ


男「う!うはあああ」ドッピュピュルッルル

女「んぐぅ・・」ジュルル

男「ふぅ・・・・」

女「すっごい量」アーン

男「飲むなよ!?」

女「ヤダ」ゴックン

男「お、おい!」


男「なんかありがとうな」ナデナデ

女「男のなら全然嫌じゃないから」

男「女」クチュ

女「あ・・」

男「」クチュクチュ

女「はぁ・・・んっ」


女「もっ、もう挿れて・・・いいよ」

男「わかった・・・」


ヌプゥ・・・

女「い、ったぁ・・い」

男「だ、大丈夫か?」

女「止めないで。大丈夫だから」

男「う、うん」ズブブ

女「く・・・くぅぅ」

男「も、もうすこしだ」ヌププ

女「・・ん・・」

男「はいった」

女「男の童貞もらっちゃった」ニコッ

男「その顔はずるい」

女「もう一回言うね。大好き」

男「うん。俺も」

女「うぅー!幸せ!」

男「動かすぞ」

女「いいよ」

男「はぁ・・はぁ」パンパンパンパン

女「ん・・・んぅ・・!!」

男「すげえ締まり」パンパン

女「はぁん・・・んぁ!」

男「女ぁ!女ぁ!!」パンパンパンパン

女「い・・・いっちゃう・・かも」

男「俺もイきそうだ・・・」パンパンパンパン

女「ん・・・んあああああ!!」ビックンビクンビクン

男「うぅ・・」ドッピュピュピュ






男「ゴムを付け忘れた」

女「なんか・・すっごい熱いのがきてるんだけど・・もしかして」

男「そのもしかしてだ、すまん」

女「どんだけ夢中だったのよバカ」

男「本当にすまん」

女「あーあ出来たらどうすんのよ」

男「そ、それなら俺は高校辞めて働くから!大丈夫だ!」

女「そ、そっか。
まぁ、今日は安全日だから大丈夫だけどね。ふふっ」

男「で、でももしできたら絶対責任取るから!」

女(男なら、いっか)

女「うん!その時はお嫁にいきます」

男「そ、そうか!よかった!」

女「疲れたね。寝よっか」

男「うん寝るか」

女「もっとそっちいっていい?」

男「おいでおいで」

女「男ぉー!」ギュゥゥゥゥ

男「よしよし」

女「スゥースゥー」

男「もう寝てる!」

男「まぁ今日はいろいろあったからな」ナデナデ


男「おやすみ」チュッ

女「えへへー」ムニャムニャ


チュンチュン

女「ほら男ー!起きなさい!」

男「うーん。ムニャムニャ」

女「そんなに起きないならここで私裸になっちゃうよー」

男「まじでか」ガバッ

女「なんだおきてんじゃん」

男「まだ寝てたいんだよ」

女「早くいくよ!ほら着替えて!」

ーーー通学路

女「相変わらず着替えが遅い」

男「すまん」

女「ほら、いこ?」ギュッ

男「お、おい通学路で腕を組むな!」

女「えーいいじゃんかー」

男「ま、いっか」

女友「おーいお二人さーん」

女友「今日もラブラブだねー」

男「だろう」

女「ねー」

女友「え、なにその反応・・・もしかして本当にラブラブに・・・」

女「だねー」

男「だな」

女友「キィーーー悔しぃー私は先に行くからね!バーカバーカ!」

ーーーお昼

女「はぁーやっとお昼だよ」

女友「女ーお弁当食べよー」

女「えー・・っと・・わかるよ・・ね?」

女友「キィーーーいいわよバカ。一人で食べるわよ!!」

女「ごめんごめん。じゃあいってくる!」

女「はい、男!お弁当」

男「ありがとうな」

女「いいのいいの」

男「うわ!桜でんぷんでハート型に」

女「頑張ってみた!」

男「・・お、美味しそうだな!」




ーーーーーーー

ーーーー

ーー

女「はぁ・・・はぁ・・・ヤバイ遅刻かも」タッタッタッタ




タッタッタッタ


ピンポーン

男母「はーい!あら女ちゃん」

女「おはようございます!」

男母「おはよ」




女「男ー!起こしにきたよー!」



おしまい

どうもありがとうございました

なぜか水遁されました

iPhoneでスレ立ててパソコンで書いたからID変わるかなって思い
代行って一応いれときました

みなさんおやすみなさい

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年06月06日 (金) 20:14:53   ID: wnSqnI2y

かなり抜けます。
幼馴染みの童貞処女の初体験は本当に素晴らしいです。
お互いに好きな人同士結ばれて良かったです。

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