リヴァイ「104期の奴らに仕置きをしてやる」(63)

リヴァイ「一人ずつ監禁して…精神的にも肉体的にもぼろぼろにする。これはこれで悪くないな。…欲求も満たされて泣き顔も見られる。最高だ…誰かに見付かるかもしれないスリルもある」

リヴァイ「まずは誰かで実践してみるか…」

※BL要素有り、リヴァイ受けも多少有り、キャラ崩壊有りなssです。

苦手な方はごめんなさい(´;ω;`)

ー調査兵団本部、会議中ー
ペトラ「兵長?…大丈夫ですか?兵長!」

リヴァイ「…っ…!」ハッ

ハンジ「あはは…相当疲れているんだね?リヴァイ?」

リヴァイ「あ…あぁ、今日はもう部屋に戻る。…クソメガネ、後は頼んだぞ」

ハンジ「その呼び方止めてよね」

エルヴィン「今日は休んでも良いが…明日は会議に出るんだぞ」

リヴァイ「あぁ、わかっている」

ガチャッ バタンッ

リヴァイ(無難にペトラかハンジを狙うべきか…)

エレン「あれ?兵長?今は会議中の筈ですよね?」

アルミン「こんにちは」

ミカサ「…」ギロッ

リヴァイ「疲れたから休む」

エレン「人類最強の兵長でも疲れるんですね」

リヴァイ「ケンカ売ってんのか?」イラッ

ミカサ「黙れチ……兵長、私達は忙しいので失礼します」ズルズル…

アルミン「ちょ…っミカサ!?」

エレン「離せよ!」

ズルズルズルズル…

リヴァイ(あの生意気な腹筋女も仕置きしないとな…)

ガチャッ バタンッ
リヴァイ(アッカーマンは仕置き確定…)

「ケーキとか食べたいなぁ」

「あぁ?ケーキ?私にケーキを奢れってか?」

「そ…そんな事言ってないよ?」

リヴァイ「部屋の外が騒がしいな」

リヴァイ(この声は確か…レズのコンビで有名な………ユミルとクリスタだったか?)

ユミル「あのさぁ…ケーキ食うのは良いんだけど…そんなに呑気で良いのか?」

クリスタ「大丈夫だよ、多分バレないから…」

リヴァイ(…104期の間では天使とか女神とか言われている奴がこの言い方か…調査兵をなめてんのか?二人まとめて仕置き確定だ)

リヴァイ「104期は問題がある奴らが多いようだな。…俺が体に教え込まないといけないようだ…」ブツブツ

リヴァイ(だが、まずは104期では無いがハンジからだ…今夜から一人ずつ調教していくとするか…)

ー調査兵団本部ー
ガチャッ

リヴァイ「ハンジ」

ハンジ「リヴァイ?…体は大丈夫なの?私が調べてあげようか?」ニヤッ

リヴァイ「そうだな」

ハンジ「えぇ゛っ!?」

リヴァイ「自分から誘ったんだからな…責任取れよ」ボソッ

ハンジ「へ?ちょ…っリヴァイ?」

リヴァイ「今夜、12時に俺の部屋で待ってる。来なかったら覚えとけよ。クソメガネ」

ガチャッ バタンッ ツカツカツカ

ハンジ「リヴァイ?嘘でしょ?…嫌ぁぁっ!」

ー12時・リヴァイの部屋ー
コンコンッ ガチャッ

リヴァイ「遅い」

ハンジ「わ…私が悪かったから…お願いだよ…許して」

リヴァイ「お前が俺の体を調べたいって言ったんだろ?冗談だって言いたいのか?あ゛?」

ハンジ「調べて良いの?…開き直るよ?」グスグス

リヴァイ「チッ…早くしろ」

リヴァイ(まずい…こいつの泣き顔に欲情しちまった)

ハンジ「じゃあ服脱いで?」

リヴァイ「お前も脱げ」

ハンジ「へ?」

リヴァイ「交換条件だ」

ハンジ「い…いい嫌だよっ!」

リヴァイ「うるせぇ…ガキ共が起きたらどうするんだ」

ハンジ「でも…だってぇ…っ//」

リヴァイ「チッ…じれったい奴だな…」ドサッ

ハンジ「!?何で…ベッドに押し倒すの?リヴァイ?」ビクッ

リヴァイ「お前も溜まってるんだろ?」モミモミ

ハンジ「ひやぁっ!?」

リヴァイ「敏感だな。」スルスルッ

ハンジ「や…脱がさないで//」

リヴァイ「良いからもう黙れよ」ペタッ←ガムテープ

ハンジ「!?」

リヴァイ「これで好きなだけ触れるな」フニフニ

ハンジ「んっ…んんん゛ーっ//」

リヴァイ「エロい体だ。下はもう濡れてる」クチュクチュッ

ハンジ「ん゛ぁっ!//」ビクンッ

ベチンッ!バシッ!

リヴァイ「…っ…まだ抵抗するのか?ハンジ?」ガシャガシャッ←手錠、足枷

ハンジ「む゛…ぐぅ…ッ!」ジタバタ

リヴァイ「お前が俺を誘うから悪い。覚悟しろよ?」ニヤリ

ハンジ「むぐっ…んッ…//」ナミダメ

リヴァイ「そんな顔してもそそられるだけだぞ…」クチュックチュッ

ハンジ「ん゛っ…はぁはぁ…//」

リヴァイ「ガムテープ取ってやろうか?声我慢出来るなら…の話だがな」

ハンジ(コクンッ)

リヴァイ「…」ビリィッ

ハンジ「リヴァ…イ…お願い、もぅ…止めて…//」

リヴァイ「無理だ」グチュグチュッ ズッ

ハンジ「はぁ゛っ!?中に…手ぇ…ッ//」

ズブズブズブッ

ハンジ「あ…あぁあ゛っ//」ビクンッ

リヴァイ「…イッたか?」

ハンジ「リヴァ…ハァハァ…お願い、止めて//」ウルウル

リヴァイ「指だけでイッたのか?ハンジ?」

ハンジ「はぁ…はぁ…」

リヴァイ「本当に止めても良いのか?」

ハンジ「や…だぁ…//」

リヴァイ「さっきは止めろって言ったよなぁ?本当は続けて欲しいってか?入れるぞ?良いのか?」

ハンジ「入れて…早く…っ…このままじゃ…眠れないよ」

リヴァイ「…入れねぇよ」ギロッ

ハンジ「え?」ビクッ

リヴァイ「俺はもう寝る。帰れ」

ガチャッ ドンッ バタンッ

ハンジ「酷い…リヴァイのばかっ!」

ー次の日ー
リヴァイ「…」

ハンジ「…」

ペトラ(二人ってこんなに仲悪かったっけ?)

エルヴィン「…聞いているのか…リヴァイ、ハンジ?」

リヴァイ「チッ…聞いている」

ハンジ「わかったよ。エルヴィン…」

エルヴィン「今日はここまでだ」

ハンジ「あ…あのさ…リヴァイ?」

リヴァイ「なんだ?」

ハンジ「昨日の続き…してくれないの?」

リヴァイ「…いつか…してやるよ」

ハンジ「ホントに?」

リヴァイ「あぁ…」

ペトラ(何の話をしているんだろ?気になる…)

ペトラ「兵長!何の話をしていたんですか?」

リヴァイ「…あぁ、今度の調査の話だ」

ペトラ「そうですか…」

リヴァイ「…?」

ペトラ「失礼しました」
ガチャッ パタン タッタッタッタッ

リヴァイ(…次はペトラにするか…)


・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
ババアとか昨日の奴とか言われてますが…全然意味が分かりません。
私は学生ですし、このssが初めてです。

リヴァイ「…」

サシャ「…」サッ

リヴァイ「今…何をしていた?」

サシャ「別に…何もしていませんよ」

リヴァイ「見せろ」

サシャ「…え!?」ポロッ

リヴァイ「肉…?」

サシャ「あの…お腹が空いて…つい…」アセリ

リヴァイ「ほぅ…」

サシャ「…す…すみませんでした!」ペコリ

タタタタタタッ
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:さっきから何なんですか?
私がババアだったらあなたは年下ですか?ガキなんですか?
荒らし目的は帰ってください。本当に迷惑です。
あと、誰が何と言おうとやめる気は無いので。
私のssが嫌なら見ないでください。来ないでください。

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きのなーくん   2014年01月12日 (日) 16:00:25   ID: 6G2EYlFc

エレン♀バージョン書いてください

2 :  SS好きの774さん   2014年01月12日 (日) 16:03:29   ID: 6G2EYlFc

すみませんでした間違えて完結のタグをつけてしまいましたごめんなさい

3 :  SS好きのエレたん   2014年01月24日 (金) 14:53:29   ID: JQ-w4dRD

続きが楽しみすぎです!!頑張って!!

4 :  SS好きの774さん   2015年04月01日 (水) 21:46:46   ID: P74U3Vts

サシャもお仕置きされるのか!?
期待!

5 :  SS好きの774さん   2016年01月16日 (土) 21:30:22   ID: KubWUvco

ババアだからタヒんだかwwww

6 :  SS好きの774さん   2017年12月27日 (水) 18:11:38   ID: v-CMQU-P

ババアとか最低ですね…続きが見たいです!!待っています!

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