小椋「榊原とか言う転校生が気に食わない」(444)

小椋「イジメようぜ」

有田「え?」

杉浦「そんな事したら泉美が怒るわよ?」

有田「そうだよ。赤沢さんのお気に入りなのに…」

小椋「知ったことかよ」

ガラガラッ

望月「あ、榊原くんおはよう」

榊原「おはよう」

小椋「来たか…」

有田「ねぇ…やめようよ小椋さん」

杉浦「そうよ…」

小椋「うるせぇ!黙ってついて来い」

ツカツカ

小椋「おはよう、榊原くん」

榊原「お、おはよう…えっと…小椋さんだっけ?」

小椋「ちょっといいかな?」

小椋「ほら、入れよ」

榊原「え…でもここ女子トイレだよ?」

小椋「いいから入れよ!」ゲシッ

榊原「わかったから、背中蹴らないでよ…」

小椋「ふんっ」

榊原「それで…一体何なの?」

小椋「杉浦、有田、やっちまいなぁ!」

杉浦「…」サッ

有田(ごめん、榊原くん)サッ

榊原(ホース…?)

ふとしたきっかけでこういちきゅんにベタ惚れしちゃう展開はよ

小椋さんSSキタ――(゚∀゚)――!!

ブシャーーーーッ

榊原「うわっ!ちょ、ちょっと!」

小椋「あっははは!いい気味だわ!」

杉浦「…」

有田「…」

小椋「ほら二人とも、じゃんじゃん水かけてやんな!」

榊原「や、やめ…!何でこんな事…!」

小椋「これが夜見北の歓迎なんだよ!有り難く受けなさい」

杉浦「…ねえ、まだやるつもり?」

小椋「そうね…じゃ一旦水止めて」

有田「わ、私が止めて来るね」

小椋「さてと…」

榊原「ひ、ひどいよ…」

小椋「ひどい?私たちはこんなに歓迎してあげてるのに、ひどい?」

榊原「こんな歓迎…!」

小椋「…じゃあとっておきの歓迎してやるよ」

榊原「…?」

小椋「オラァ!」

榊原「うわっ!?」

足払いで倒される榊原

小椋「杉浦、有田、しっかり抑えてろよ?」

杉浦「…わかったわ」

有田「……」

榊原「一体何を…!」

小椋「水よりもっといいもんぶっかけてやるよ」スルッ

榊原「!?」

杉浦「ちょっと…あんた何するつもり…?」

聖水か!

有田「それはマズイよ小椋さん…」

小椋「いいから抑えてろ!」

有田「!」ビクッ

榊原(な、何で小椋さんはパンツを下げたんだ……まさか!?)

小椋「ふふっ…」

榊原「や、やめ…ッ!」

小椋「たっぷり堪能しろよ…?」

チョロロ…

ショワァァァァァ!

羨ましい
有田さんのも飲みたいです

榊原「んぐっ…ぶはっ!」

小椋「ほら、飲めよ!」

榊原「むがっ…んぐ…!」

小椋「どう?美味しいでしょ?私のオシッコ。あっはははは!」

杉浦(ひどすぎるわ…)

小椋「んっ…。はー…すっきりしたぁ」

榊原(やっと終わった…)

小椋「おい、もう一回水で綺麗にしてやりな」

有田「う、うん…」

ブシャーッ

榊原「うっ…ゲホッ!も、もうやめ…!」

小椋「ケケケッ。ざまぁねーな、転校生くん♪」


三神「あなた達、何してるの!」

小椋(げっ…)

有田「三神…先生!?」

杉浦(マズイわね…)

三神「榊原くん、大丈夫?」

榊原「は、はい…」

三神「あなた達…こんな事して良いと思ってるの!?」

小椋「…」

杉浦「す、すみません…」

榊原「…違うんです、先生」

有田「!?」

榊原「僕が悪いんです…」

杉浦(榊原くん…?)

三神「どう言う事…?」

榊原「実は間違えて女子トイレに入っちゃって…そしたら彼女たちと鉢合わせになって」

榊原「それで、変質者と勘違いされたんです」

榊原「だから…彼女たちは何も悪くないんです…」

三神「本当なの…?」

小椋「……」

榊原「…本当です。ですから先生、許してあげてください」

榊原「それに、僕も悪かったんですから…」

三神「…わかったわ。とりあえず、教室に戻りなさい」

榊原「はい」

三神「あと、ビショビショだかに体操着に着替えておきなさいね」

榊原「わかりました…」


有田「榊原くん…私たちを庇って…。あんなにひどい事したのに…」

杉浦「何だかすごい罪悪感…」


小椋「…気に入られねぇ」

~教室~

ガラッ

榊原「…」

赤沢「ちょっと…恒一くん、どうしたの?」

榊原「…何でもないよ」

赤沢「何でもない訳ないじゃない…そんなびしょ濡れになって…」

榊原「…庭の池に落っこちちゃっただけだよ」

榊原「僕って本当にドジな奴だよね、ははは」

赤沢「そ、そう…」

榊原「心配してくれてありがとう、赤沢さん」ニコッ

赤沢「う、うん」


小椋(気に入らねぇ…)ギリッ

授業中

有田「…」チラッ

榊原「…」

有田(榊原くんって……こうやって見るとやっぱカッコイイなぁ//)

小椋「…」ギロッ

有田「!」

有田(お、小椋さんに睨まれた…ちょっとチラ見してただけなのに…)

小椋ちゃんは親友と兄貴を失ってるわけだし精神的に限界だったんじゃないかな

あの情況で殺せば解放されるならああなっちゃうだろ
身内死んでる立場な上にあの場では情弱でもあったわけだし

休み時間

赤沢(恒一くん…本当に何もなかったのかなぁ)チラチラ

杉浦「何?愛しの榊原くんが気になっちゃう感じ?」

赤沢「べ、別にそんなんじゃ…!//」

小椋「…へぇ」

小椋「赤沢さん、やっぱ榊原くんが好きなんだ?」

赤沢「だ、だから違うってば//」

小椋「……」

佐藤さんと多々良さんが合宿に来なかったのが残念

それより急にババアが発狂したのがわからん

小椋ちゃんマジ天使
http://i.imgur.com/okgZC.png
http://i.imgur.com/JuZm9.png
http://i.imgur.com/ebDN6.jpg

小椋「榊原くん、またいいかな?」

榊原「え…?」

有田「ちょっと、また何かやるつもり?」

小椋「いいからお前らも来いよ」


~女子トイレ~

小椋「さっきは邪魔が入っちゃったね、榊原くん♪」

榊原「まさか…」

小椋「さっきの続き、しようよ♪」

杉浦「由美…!」

小椋「二人は外で見張ってろ。いいな?」

小椋「さてと…」スルッ

榊原「ま、またやるつもり?」

小椋「だから続きやるっつってんじゃん」

榊原「まだ懲りてないなんて…!」

小椋「うるせぇんだよ。ほら、さっさと口開けろ」

ショオォォォォ…ショワァァァァ…

榊原「んぐっ…!」

小椋「ほらほら、よく味わって飲め!」

パンツ洗濯機に入れた

小椋さんが榊原きゅんにべったべたになるゲージ6/100ほど貯まりました

小椋「ん……ふぅ」プルッ

榊原「ゲホッ、ゴホッ」

小椋「…榊原くん、舐めて?」

榊原「…え?」

小椋「舐めて♪」

榊原「い、嫌だ…」

小椋「舐めろよオラ!」

榊原の頭を掴んで無理矢理股間に埋めさせる小椋

榊原「ふがっ…もがっ…」

小椋「ちゃんと綺麗にしてよね!」

SS史に残るレベル

VIPの皆に愛され続ける小椋ちゃん

小椋「ほら、舌出して綺麗にしろよ!」

榊原「んぐぅ…」ペ、ペロッ

小椋「あ…ッ」

思わず手を塞ぐ小椋

榊原「むぅ…ぺろっ、レロッ」

小椋「んっ…んっ…んんっ」

小椋(やば…気持ちいい……)

榊原「ぺろっ、ぺろぺろ」

小椋「んんん……んあっ…あぁっ!」

小椋「…ッ!」

小椋(どうしよう、声出ちゃった…)

小椋「あああっ!もうダメぇ!」

小椋「あっ!ああっ!…んんっ……」

榊原「…ぷはっ」

小椋「ハァハァ…ふぅ…」

榊原「もう…これでいいでしょ?」

小椋「…」

榊原「これで…終わりだよね?」

小椋「ダメ…。これから毎日してもらうわ」

榊原「そ、そんな!」

小椋「よろしくね、榊原くん♪」

堕ちたか

杉浦「どうしたの?由美…何か喘ぎ声が聞こえたけど…」

小椋「気のせいよ」


有田「榊原くん…大丈夫?」

榊原「うん、僕は平気だよ…」

有田「本当に…?」

榊原「うん」

キーンコーンカーンコーン

勅使河原「うっしゃー!メシだメシ!」


赤沢「恒一くん」

榊原「ん?」

赤沢「あの、その…一緒に食べない?できれば屋上で…」

榊原「うん、いいよ」

赤沢「よかった//」


小椋「……」

小椋「うっ…ううっ」

杉浦「ど、どうしたの?」

小椋「胸が…胸が痛い…」

有田「その薄っぺらい胸が?」

ドスッ

有田「ぐふっ…」

小椋「胸が…締め付けられるように痛い……」

杉浦「何か病気かしら…?」

小椋「何でだろ…榊原のこと思うと……胸が…!」

杉浦(なんだ恋患いか)

小椋「何なんのよこれ…!」

杉浦(ったく心配して損したわ…)

杉浦(でも、小椋さんも結構かわいいところあるのね…)

小椋「痛いよぉ…胸がズキズキする…!」

有田「とりあえず救心置いとくね」

ガラッ

赤沢「ふふっ、恒一くんのお弁当美味しかった♪」

榊原「赤沢さんのお弁当も美味しかったよ?」

赤沢「じゃあ…今度は私が手作りしちゃおうかな//」


小椋「(ズキンッ) うぐっ…また胸が…!」

有田「縮んだ?」

ドスッ

有田「げほっ…!」

小椋「な、何なのこの気持ち…」

杉浦「小椋さん、それはね……きっと恋よ」

小椋「鯉…?」

有田「多分、今小椋さんが想像したのとは違うものだと思う」

小椋「え…?」

杉浦「あなたはきっと、榊原くんが好きになったのよ」

小椋「好き…?私が…榊原のことを…?」

杉浦「そうよ」

有田(そっか…小椋さんも好きになっちゃったんだ…)

小椋「そ、そんな…そんなバカな…」ワナワナ

小椋「私、榊原のことが……好きなの…かな?」

~演劇部~

小椋(私…榊原のこと……)

千曳「小椋くん、小椋くん?」

小椋「…えっ、あっ、はい」

千曳「次は君の台詞だよ」

小椋「あ、す、すみません」

赤沢「どうしたの?何かボーっとしちゃって」

小椋「…」キッ

赤沢「な、何も睨むことないじゃない…」

小椋「ご、ごめん…別に睨むつもりはなかったんだけど…」


小椋(私どうしちゃったんだろ…)

小椋(でも…赤沢さんが榊原と仲良く弁当食べてたと思うと…)

小椋「…すみません、ちょっと今日調子が悪いんで早退します」

千曳「そうか…お大事にね」


赤沢「どうしちゃったのかしら…」

綾野「恋でもしてるんじゃない?」

赤沢「小椋さんが?まさか…」

~翌日~

下駄箱


小椋「あ…」

榊原「お、おはよう…小椋さん…」

小椋「おはよ…」

榊原「どうしたの?元気ないね」

小椋(どうしよう…目を見て話せない…!)

榊原(今日も…やっぱやるのかな…)

榊原「小椋さん…あの……」

小椋「…あ、今日はいいや」

榊原「え…?」

小椋「て言うか……もう、いいよ…」

榊原「本当に?」

小椋「…じゃ」スタスタ

榊原「ホッ…」

小椋さんキターーーーーーー

杉浦「あれ?由美シャンプー変えた?」

小椋「な、何で分かったのよ」

杉浦「だって匂いが違うから」

小椋(榊原も…気付いてくれたかな?//)チラッ

榊原「?」

小椋「!」(目が合っちゃった//)

小椋「//」プイッ

榊原「???」

小椋さんも大好きだけど、最近アカザーさんの魅力に気付いてきた今日この頃…

榊原「小椋さん、ちょっといい?」

小椋「えっ…」

小椋(ど、どどどどうしよう)チラッ

杉浦(行って来なさいよ)アイコンタクト

小椋「しょ、しょうがねぇな…ちょっとだけだぞ?//」

榊原「うん」

小椋「…で?何だよ」

榊原「何かあったの?」

小椋「は?なんもねーよ」

榊原「だって、昨日までの小椋さんとはどこか違うから…」

小椋「…へぇ~。私のこと心配してくれてるんだ?」

榊原「ま、まあね」

小椋「……優しいのね」

榊原「へ…?」

小椋「何でもない」

小椋「とにかく、私は平気だから」

榊原「うん…」

榊原「あ、あの…」

小椋「じゃあ私戻るね」スタスタ

榊原「あ……」


榊原「でも…これで、良かったのかも」

榊原「言わなくて良かったのかもな…」

榊原「小椋さんのオシッコまた飲みたいなんて…やっぱ言えないよな」

榊原「小椋さん……」

杉浦さんの豹変ぶりはワロタwww

さすが恒一くん

小椋「…」

榊原(小椋さんって、ちっちゃくて可愛いよなぁ…)

榊原(小椋さんにもっとイジメられたい…!)

榊原(ゾクゾクしちゃうよ…!)


キーンコーンカーンコーン

勅使河原「よっしゃへー!メシだー!」


榊原「小椋さん、一緒に食べない?屋上で」

小椋「え…//」

~屋上~

榊原「ありがとう小椋さん、ついて来てくれて」

小椋「た、たまには外で食べるのもいいかなって思っただけよ!」

榊原「心配しなくても、変な勘違いなんかしてないよ」

小椋「むぅ」

榊原「?」

小椋(ちょっとぐらいは勘違いしなさいよね…)

小椋(て言うか…勘違いじゃないし……)

榊原「じゃあ食べようか?」

        ,′   ,′ . : : : :   l: : .   ,   }   :. :.
.     .′ . . : :i/: : : : : : : : ;   |: :/: : . . /::. . . l . . . .: .:.
.     l. . . : : li: : : : : : : :./  /|:/: : : : :ハ::i l :| :\:.「]|
     |: : : : : : li: : ; : : : : / / }' / , ./  ゚:i | | : : :.゙} }l|
     |: : : : : : /: / .:i:  /   /:/: :/:/   |:| |マ:. : } |:l|
     |: : : : :ノ__/..::;ノ/─-、/イ イ /斗─‐lハ.| ミ:.. |_」:.|

     {  : : : //ィ笊弐ミ、 // |/'¨ィf示斥,リ. !: : :: : :l
.      ,'i  : : :"´ヘヾ{ ら:::::ハ '´      ら::::y}〃ノ/}.:i:: ::|  『私じゃないのかよ・・・』
    .′!  : : : : ド:、 乂zタ       乂zタ  イi |::|.: ::|
    l: :     . : : ! ヽ `¨´        `¨  /ノ/:::/: ::|
    |: :. .   :. :圦          '      /イ::::/: : :;
    |: :i :   :l  ',::.      ,....、      .::!::::〆,ィ: ::′
    |: :l ::   :\ ',:::\     `ニ    /::::l_ノイ::|: :′
    l: :l ::.    :|::ヾ、:::::l>      .イ:::::::::::|:::::::::/:,:|
    ヽ ゙::::. i: :. ::l:::l乂:/|   ≧-イ!、:/::::;イ:::ノ::::i:ノ,イノ
     ゚。ハ:ヘ: :. ト、!ィ/ \     ! ト、"ノl;イ:::/}:ア イ

      )ヾ.ヽ :. マニ|   `ー、,ィ'’ マム、 /.:/丿イ丿
        _,.ィム、 マl|、  ./<__>、 .ムi/イ、 _/
    __,.ィニニニニ/l\ マ,>. /.: .}_{ :.\/ヘマニニムミッ、

 ,...ィf壬三三三/ニニ/ヽ .:V.:.j.:.| |:.:.:..!:.:.:.:.:.マニニム三辷ュ、
心、三三三三/二ニ/.:.:.:.:.:、_/.:.:| |:.:.:.:\j::.:.:.マニ/三三lニ|

榊原「小椋さん…」

小椋「ん?」モグモグ

榊原「僕のお弁当、食べてみる?」

小椋「…いいの?」

榊原「いいよ、はい」

小椋「しょ、しょうがねぇな。もらってやるよ//」

榊原「小椋さんのも少し頂戴よ」

小椋「…やーだよ。誰かあげるもんですかっ」


小椋(あああ…私って何で素直になれないんだろ……)

榊原(いいよいいよ小椋さん…!ゾクゾクするよ!)

小椋「ふぅ…お腹いっぱい」

榊原「そうだね…」

榊原「…」

榊原「ねぇ、小椋さん」

小椋「あん?」

榊原「こんな事言うのも…変だけどさ…」

小椋「何だよ?」

榊原「その…喉、渇いちゃった」

小椋「何か飲めよ…」


榊原「小椋さんのオシッコ飲みたいんだ」

小椋「え…//」キュン

> 小椋「え…//」キュン
変態

飲尿から始まるラブストーリー

榊原「ダメ…だよね、やっぱ……」

小椋「榊原……私のオシッコ、飲みたいの?」

榊原「うん…」

小椋「変態…」

榊原「あっ//」

小椋「とんだ変態ね…アンタ」

榊原「ごめん…」

小椋「いいよ、飲ませてあげる//」

榊原「えっ!いいの!?」

小椋「飲みたいんでしょ?」

榊原「はいっ!」

小椋「でも…飲んだらちゃんとキレイにしてね///」はよ

小椋「…いっぱい、飲んでね//」

榊原「うん」

ショワァァァァ…

榊原「んぐっんぐっ」ゴクゴク

小椋(こんなに嬉しそうに飲んでくれるなんて…)

榊原(美味しい!)ゴクゴク

榊原「ぷは…ふぅ」

小椋「美味しかった?」

榊原「もちろん。こんなに美味しい飲み物、他にないよ」

小椋「//」キュンキュン

かつてこれほど愛されたモブがいただろうかいただろうな

小椋さんはモブなのか??

小椋「じゃあ、この後は…分かってるわよね?」

榊原「はい。舐めて綺麗にさせてもらいます」

小椋「よ、よろしい//」

榊原「ぺろっ、ぺろぺろっ」

小椋「も、もっと奥まで…」

榊原「はひっ…ぺろれろっ」

小椋「あっ…その調子よ…」

榊原(このまま小椋さんの奴隷になりたい…)ペロペロ

小椋「おら!もっとしっかり!」

榊原(うひょお//)

赤沢「恒一くぅん…どこぉ…?」

赤沢「どこに行っちゃったの…?恒一くん…」

赤沢(せっかくお弁当手作りして来たのに…)

赤沢「屋上に行ってみようかしら…」



ガチャッ

小椋「ほらほら!もっと舐めて!私を満足させるまで終わらせないわよ!?」

小椋「わかったわね!?」

榊原「は、はひぃ」ぺろぺろ ぴちゃぴちゃ


赤沢「え」

恒一に惚れた有田さんはどうした

あかざーさんの存在感

赤沢「恒一くぅん…どこぉ…?」

萌えた///

赤沢「な…何して……」

榊原(赤沢さん!?)ペロペロッ ピチャッ

小椋(丁度いいわ…見せ付けてやる)ニヤッ

小椋「ほら榊原!まだよ、もっともっと舐めて!」

赤沢「え…?何、これ…?」


小椋(ふふっ…あの絶望に満ちた表情…ゾクゾクするわ)

榊原(赤沢さんにこんな所を見られてるかと思うと…ゾクゾクする!)ペロンッ

赤沢「や、やめて……」

赤沢「やめてええええええええ!!」

ドンッ

小椋「いてっ…!」

赤沢「はぁはぁ…」

小椋「何すんだよテメェ!」

赤沢「え…?お、小椋さん…?どうしたのその口調…」

小椋「せっかく榊原と愛を育んでたのに…邪魔すんじゃねぇよ!」

赤沢「嘘…そんなの嘘よ!無理矢理股間舐めさせてただけのくせに!」

榊原「まあまあ二人とも」

先生が生徒に刺し殺されても鳴の手を引いて助けるくらいの冷静さがあるこういっちゃんが
この程度のことであたふたするわけがないだろ

>榊原「まあまあ二人とも」

冷静すぎワロタwwwwww

>>256
モップで殴られたんでねーの?

小椋「榊原は私のことが好きなんだから!」

赤沢「ち、違う!榊原くんが好きなのは私よ!」

小椋「この勘違い女が…!」

赤沢「勘違いなんかじゃない!そうよね?恒一くん…」

榊原「え…」

赤沢「私のこと…好きだよね?」

榊原「いや…それは……」

小椋「はっきり言ってやれよ、榊原」

榊原「僕は…小椋さんが好きなんだ。ごめんね、赤沢さん…」

赤沢「え?何?何も聞こえない」

小椋「こいつ…」

>>258
モップだったか目の当たりから出てる気がしたから突き刺したのかと思ってた

くそワロタwwwwww

小椋さんとか佐藤さんみたいなモブを好きになった辺りから見崎とか赤沢がどうでもよくなった

小椋「往生際が悪いわよ!」

赤沢「だって…だって恒一くんと私は愛し合ってるのに…」グスンッ

榊原「赤沢さん…はい、このハンカチで涙拭いて」

赤沢「恒一くぅん…//」

小椋「おい榊原!私以外の女に優しくしてんなよ!」

榊原「小椋さん」ナデナデ

小椋「ん//」

小椋「ってごまかしてんじゃねぇよ!!」

赤沢「はぅぅ…恒一くんのハンカチいい匂いがすりゅ…//」

榊原「さ、とりあえず教室に戻ろうよ」

あかざーさんのキャラが豹変したwww

杉浦「由美…ちゃんとやってるかしらね」

有田「小椋さんなら心配ないと思うけど…」

杉浦「でもあの二人が付き合ったら、泉美は…」

有田「そうだね…赤沢さんも、榊原くんのこと好きなんだもんね…」

有田(それに…私も……)

ガラッ

小椋「ちょっと!榊原にベタベタくっついてんじゃないわよ!」

赤沢「そっちこそ!」

榊原「喧嘩はやめなさいな」

http://i.imgur.com/zNntg.jpg
http://i.imgur.com/Ge6Ya.jpg

>>278
二枚目が一瞬御坂に見えた

>>279
似てるよな

有田(あの二人には到底敵いそうにもない…)

有田(でも…それでも…!)


~放課後~

有田「榊原くん、来て!」ガシッ

榊原「え…?」

有田「いいから!」

ここで告白するわ


有田が誰だかわからない

>>284

     ′. . . . : : : : : : : : :八: : ', : : : : : : : : : : : . ヽ
.   / . : : : /: : : , : : / / 弋:. ヽ: : : : : : :i: : : : : : ::.
  /. : : : : :/: : ;イ: : /〃   \:.:ヽ : : :: : :|: : : : : : : l
  l: : :.i: :.:i!: .:/ ノ: ノ丿'"¨ ̄``ヽ、}: : :::. : }: : : : : : : :!

  |: : :.|: .::.:ノ`//    ィ斗斥ミ、_.|: .:::: : l!: : : : : : : :|    『・・・』
  V: : l::: /ィf斥      |i::::爿 ヾ.!.::::::../::.: : : : : : : |
   V:. {:::|坏沁      弋:;夕 "ノイ:::/: : : : :i: : : : :|
   マヾ::{ 弋ツ  ,          |:: : : : : : :|: : : : :|
    ゝ 乂_   ヽ          |: : : :i: : : |: : : : :|
     |  ::.                |: : : :l::.: : |: : : : :|
     |  八    -_‐-‐      .!: : :./: : : :!: : : : :!
     | :. :.::::::..、          ..}: : /:::: ! :|: : : :iノ
     | ::. :.:.:.:.:::\       </: :/:::::: .:|.::|: ! :ト=-'
     l :::. :.:.:.:.::::::::\__  <.  /: :ノ::::::: .:::! :|: ノ.!:|
     乂ト、:.:.:、::::::、::弋|    ノ/イノ:ノ.:::/ /;イソ丿
    イ ヾ \iヾ、:ト/¨:!、  ーイ_斗〆ノ从/´ 〃
.         ヽ ./   ≧ v-≦ '´ー"_        

~女子トイレ~

榊原「毎回普通に女子トイレに入っちゃってるけど……マズイよねこれ」

有田「そんな事より、榊原くん!」

榊原「な、何?」

有田「私、榊原くんのことが好きです!」

榊原「え……」

有田「でも、榊原くんは小椋さんのことが好きなのも、私知ってます…」

榊原「知ってたんだ…」

有田「でも、でもせめて!せるて…私の願いを一つだけ叶えてくれませんか?」

榊原「願い…?」

AAだと髪留めくらいじゃな

ハーレムルートか

榊原「僕に出来ることなら、何でも言ってよ」

有田「まあ//」

榊原「それで、願いって?」

有田「…」スルスルッ

榊原「えっ?有田さん、何して…」

有田「私のオナニー、見てください!」

榊原「ええっ!?」

有田「んっ…んんっ!」スリスリッ

榊原「ちょ、ちょっと…」(始めちゃったよ…)

有田「ほら、もっと良く見てください!」スリスリ ピチャッ

榊原「…」ジーッ

有田「やっ…そんな見ないでくださいっ//」ピチャピチャ

榊原「どうすればいいのさ…」

有田「いいから、見て!私の指オナ!」クチュクチュ

榊原(わぁ…すごい…3本指でしてる…)

有田「しっかり見ててくださいね…んはぁっ!」クチュッ ヌチャ

榊原(この手さばき…並じゃないぞ…?)

有田さんは健全だな

有田「ほらっ、もっと近くで!」ズイッ

榊原「はわわ//」

有田「片脚、肩にのっけちゃうね…」スッ

榊原(有田さんの太もも…柔らかい…)

有田「んんんんっ!あはぁあああああっ!」クチュクチュッ

榊原(ち、近い…というか陰毛が顔に触れてる……)

有田「あぁぁ~!も、もうダメぇぇぇぇぇ!!」

プシャアァァァッ!

有田「…ンッ、あっ…んんっ……ふぅ…」

榊原(ひえ~顔にぶっかけられてしまった)

レッツ!ディナータイム

あかざーさん√マダーー?

まってる!

有田「ありがとう、榊原くん」

榊原「いえいえ」

有田「これで…私も踏ん切りがつくよ」

榊原「うん…」

有田「…じゃあね!」タタタッ

榊原「有田さん…」

榊原「ペロッ」


榊原「ほろ苦い…」

~校門~

小椋「まだかなぁ…」キョロキョロ

榊原「あれ?小椋さん、何してるの?」

小椋「きゃっ!」

榊原「ごめん、驚かせちゃった?」

小椋「ば、バカ!!」ポカポカ

榊原「ごめんね、小椋さん」

小椋「ほら、早く…帰るわよ」

榊原「え?でも小椋さんの家ってあっちの方角だよね?」

小椋「…いいよ、まわり道したい気分だし」

小椋「へぇ…ここが榊原の家かぁ」

榊原「うん」

小椋「ついでだし、お邪魔するわね」

榊原「えっ」

ガラガラ

小椋「おじゃまー」

怜子「えっ」

榊原「ちょっと小椋さんっ!僕より先に入らないでよ!」

怜子「恒一くん…この子は?」

榊原「クラスメイトの小椋さんです」

小椋「よろしくお願いします」ペコッ

怜子「こちらこそ。いつも恒一くんがお世話になってます」

小椋「いえいえお世話になってるのは私の方ですから」

小椋「色々と、ね…」チラッ

榊原「お、小椋さん、僕の部屋に案内するよっ!」

怜子「?」


怜子「恒一くんたら…私というものがありながら……」

怜子さんも参戦かよwww

小椋「ここが榊…、恒一の部屋か~」

榊原「まあ、適当にくつろいでよ」

小椋「言われなくてもそうする」

榊原「はは…」

小椋「…ねぇ」

榊原「ん?」

小椋「……」スッ

榊原「え…何…?足をこっちに投げ出して…」

小椋「匂い嗅げよ」

こういち君が人外級のドMだから実はそうでもないのに必死にS側をやる小椋ちゃんきゃわわ

榊原「え…」

小椋「今日、女子の体育はマラソンやってさ、すっごい蒸れてるのよねぇ」

榊原「…ゴクリッ」

小椋「嗅ぎたいんでしょ?」

榊原「……いいの?」

小椋「ほら、さっさと嗅ぎなさいよ」

榊原「ありがとうございます!」ガバッ

小椋「思う存分堪能してね…」

榊原「はいっ!」クンクンクンクンッ

小椋「…どう?」

榊原「すごく…いい匂いがします!」クンクンッ

小椋「そう…ならもっと良く嗅ぎなさい」

榊原「はいっ」スーハースーハー

小椋(私の匂いでこんなに喜んでくれるなんて…//)

榊原「小椋さんの足の匂い…最高です…」クンクンッ スッハースッハー

小椋「当たり前でしょ?」

榊原「はいっ!」

小椋「じゃあ次は…」サッ

小椋「はい、靴下。口の中に入れなさい」

小椋さん覚醒しすぎwwww

榊原「い、いいんですか!?」

小椋「いいわよ?」

榊原「僕は…なんて幸せ者なんだ…!」

小椋「たっぷり味わいなさいよ?」

榊原「はいっ!」パクッ

小椋「ふふっ…可愛い…」

榊原「フガフガ、チュウチュウ」

榊原(すごいぞ!吸えば吸うほど小椋さんの足汗が染み出してくる…!)

小椋「そうよ…もっと味わって…?」

小椋「味わって味わって、味わい尽くすのよ…」

俺「おい榊原、代われ」

>>351
その次は俺な

榊原「んんっ…ぷはぁ」

小椋「どう?美味しかったでしょ?」

榊原「はい。主食にしたいぐらいです!」

小椋「そう…じゃあ…」

そう言って小椋は榊原の耳元に口を近づける

小椋「毎日あげる」

榊原「!!」

小椋「ふふっ…」

榊原「何て…何て優しいお方なんだ…!」

>>352
次は俺で
と思ったけどお前らの唾液でベチャベチャになってそうで嫌だわ

榊原「小椋さん…」

榊原「オシッコください!」

小椋「んー…どうしよっかなぁ…」チラッ

榊原「お願いします!」

小椋「ふふっ。だーめっ♪」

榊原「そ、そんな…」

小椋「ごめんね、学校でトイレ済ませて来ちゃったの」

榊原「そ、そっか」シュン

小椋(シュンとなってる恒一も可愛い//)キュン

>>354
じゃあやっぱ俺あかざーさんのニーソにするわ!

小椋「また明日…飲ませてあげるから。ね?」

榊原「は、はい!」

小椋「…んじゃ、そろそろ帰るわ」

榊原「お見送りします!」

小椋「一人で大丈夫だって」

榊原「お気をつけて!」

小椋「じゃあな恒一」

怜子「あら、もう小椋さんは帰ったの?」

榊原「はい、さっき帰ったところです」

怜子「そう…」

怜子「……」

榊原「れ、怜子さん…?」

怜子「…ねぇ、恒一くん」

榊原「は、はい?」

怜子「久しぶりに…やろっか?」

榊原「久しぶりにって……あれを、ですか?」

怜子「そうよ…」

榊原「で、でも…」

怜子「でも?」

榊原「実は僕、小椋さんの奴隷になったんです…」

怜子「そう……やっぱりそうだったんだ…」

榊原「ごめんなさい…」

怜子「謝ることなんてないわよ、恒一くん」

榊原「はい…」

怜子「でも、たまには私も悦ばせてよ…」

怜子「大人の女の魅力、教えてあげるから…」

怜子「ね…?いいでしょ?」

榊原「…約束してください」

榊原「これで、最後にするって…」

怜子「ハァ…。恒一くんのM性を最初に見抜いたのは私なのに…残念」

榊原「すみません…」

怜子「でも、恒一くんが認めた子なら、きっと安心できるわね」

榊原「はい!」

怜子「じゃあ…最後の思い出に…ね」

榊原「はい…」

怜子「はぁ…はぁ……ああっ…」

榊原「んぐっ…!」

怜子「ふぅぅ……」

怜子「気持ちよかったわよ、恒一くん」

榊原「それは何よりです、玲子さん」

怜子「…ありがとう」

榊原「こちらこそ…」

~翌朝~

小椋(まだかなまだかな…)

ガララッ

榊原「いってきます」

小椋(キタッ!)

榊原「あれ?小椋さん…?」

小椋「お、おっす」

榊原「もしかして、迎えに来てくれたの?」

小椋「べ、別にたまたま通りかかっただけよ」

榊原「でも小椋さんの通学路じゃないよね…?」

小椋「いいから!さっさと行くわよ!」

小椋「……」

榊原「……」

小椋「…ねえ」

榊原「ん?」

小椋「恒一にとってさ…私って…何?」

榊原「何って…女王様かな?」

小椋「……へぇ」

榊原「え?怒ってる?」

小椋「別に…」

榊原「ねぇ、ねえってば」

小椋「っせぇーな!もうついて来んなよ!」

榊原「小椋さん…?」

小椋「…」スタスタ

榊原「ま、待ってよ小椋さん!何怒ってるのさ?」

小椋「……私、もう疲れた」

榊原「…え?」

小椋「女王様演じるの、疲れたよ…」グスッ

榊原「えっ、演じてたの!?」

玲子と小椋はクラスで毎日顔合わせてるのになんで知らない雰囲気なの?

榊原「で、でも、オシッコ飲ませたのは小椋さんの方じゃないか!」

小椋「最初のあれは単にいやがらせでやったのよ!」

小椋「その後、恒一のことが好きになって…」

小椋「そしたら、また飲ませてくれとか言うから…!」

榊原「僕の要求に…渋々応じたの…?」

小椋「だって、だって恒一の喜ぶ顔が見たかったから!!」

榊原「小椋さん…」

小椋「…グスッ、ヒッグ」

榊原「ごめん…僕はなんてことを……」

>>384
やめろ
その話はよせ!

榊原「自分の欲求にわがままになりすぎて…小椋さんを傷つけていたなんて…」

小椋「……」

小椋「…ガッカリした?」

榊原「それは…」

小椋「私がドSじゃなくて、ガッカリした?正直に言ってよ!」

榊原「……」

榊原「そんな事、ないよ…」

榊原「ドSであろうとなかろうと、僕は小椋さんが好きだ」

小椋「へ…?」

サカキさんになら抱かれてもいい

榊原「そりゃ、確かに最初は君のS気質に惹かれた。それは事実だよ」

榊原「でも、一緒にいる内に…小椋由美という一人の女の子を好きになってたんだ」

小椋「//」キュンキュンッ キュンキュンキュンッ

榊原「口が悪くても、目上の人にはちゃんと敬語使うところとか」

榊原「そのサラリとした撫で心地のいいショートヘアとか」

榊原「背がちっちゃくて可愛らしいところとか」

榊原「たまに人殺しみたいな目をしてるところとか」

榊原「コンパクトで無駄のない胸とか」

榊原「味わい深いオシッコとか」

小椋「こ、恒一…//」



榊原「あと足の匂いね」

足のにおいwwwww

小椋「私も…私も恒一の色んなところが好き!」

榊原「本当に?」

小椋「うん。誰にでも優しいところとか」

小椋「顔もカッコイイ上に性格までカッコイイところとか」

小椋「東京育ちでスマートなところとか」

小椋「ナヨナヨしてて守ってあげたくなるところとか」

小椋「途方もない変態なところとか」

小椋「質問厨ってバカにされてもめげない、タフなハートとか」

榊原「小椋さん…//」



小椋「あと気胸で弱ってるところね」

やっぱりおぐらちゃんはSでした
最高ですよ全く

高度なプレーしてるな

榊原「小椋さん…いや、由美。もう僕、我慢できないよ…」ウズウズ

小椋「私も…でも、こんな所でなんて…私、恥ずかしいよ…」

榊原「由美…いいでしょ…?」

小椋「…わかった//」



小椋「レッツ・ブリッジ!!」

榊原「よっ!あの空へと続く虹の架け橋!」

小椋「素晴らしい明日へと続くこの橋を、さあ渡りなさい恒一きゅん!」



> 小椋「レッツ・ブリッジ!!」
>
> 榊原「よっ!あの空へと続く虹の架け橋!」
>
> 小椋「素晴らしい明日へと続くこの橋を、さあ渡りなさい恒一きゅん!」

(´・∀・`)ヘー・・・?

もはや様式美

>>1

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                 `ー-ー<>

あの夢で見た河原のあれってなんなんだ
実は赤沢さんの死んだ兄貴で恒一君にそっくりだったとかそういう感じなのか

>>429
恒一父が1年半前に夜見山に来た事があるみたいな事言ってたろ
来週分かるよ

レッツブリッジ!!

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>>1乙!!

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