ほむら「思いつき次第で好き勝手行動する」(265)

ほむら「何回もループしてもう疲れてきた……」

ほむら「だから今回はもう時止めの能力とか使って好きにさせてもらうわ」

ほむら「早速思いついたわ」


ほむら「>>4>>7をしましょう」

誰に>>4

何を>>7

さやかちゃん

時間止めて恭介の前で全裸にする

さやか「……それでね、恭介」

恭介「ああ、そうなんだ」

ほむら(結ばれないとも知らずに必死に上条恭介に話しかけているわね、美樹さやか)

ほむら(想い続けて報われないなら、いっそのこと全てをさらけ出させてあげるのも一つの手)

ほむら(時間停止!)

ピタ

さやか「」

恭介「」

ほむら「さて、脱がせましょう」

ほむら「うん……ほむぅ……」

ほむら「出来た」

さやか「」スッポンポン

ほむら「解除」

さやか「それでさー……」

恭介「うんうん……え?」

さやか「え?」

恭介「さやか……君にはそんな性癖が……」

さやか「ぎゃああああああああ!!!」

恭介「だ、だけどさやか……き、君って意外とその、胸が大きいんだね」ハァハァ

さやか「い、いや!見ないで恭介!な、なんで!?なんで急に服が!?」

恭介「さやか……君はもしかして僕を苛めてるのかい?目の前で全裸になってお預けなんて…」ハァハァ

さやか「い、いや……恭介……」フルフル

ほむら(一気に仲が進展しそうね)

ほむら(ここはひとつ手助けしてあげましょう)

>>20

触る→時間停止→動ける
時間停止→触る→動けない
と俺は思っている
>>17はこれくらい自分で脳内補完しなさい

ほむら(ここは既成事実を作らせた方が良いわね)

ほむら(時を止めて、と)ピタ

ほむら(この少年は手が悪いんだったわね、バイブを右手に持たせて、外れないようにヒモで固定しましょう)グルグル

ほむら(解除)

恭介「なぁなぁさやか……スケベしようや……」

さやか「いやああああ……ん?」

恭介「なんてことだ!僕の右手にバイブが装着されている!」シャキーン

さやか「!?」

恭介「これはすごい!これは神様がもうやっておしまいなさい、と言っているんだ!」

恭介「さやか……きみの言うとおりだよ……奇跡も、魔法も、あるんだね」ブブブブブブ

さやか「いや、いやああああ!」ダッ

恭介「ぜ、全裸のまま逃げる気か!いやしかしそのお尻もグッド!」

ほむら(さて、どうするべきかしら)

>>30

恭介くんはちょっと

さやか「恭介……ごめんね、あんたの事好きだったけどいきなり肉体関係はちょっと……」

恭介「……え?さやか?さやかぁぁああ!?」

さやか「……ごめんっ」ダダッ

さやか「あ、すみませーん、看護婦さん!恭介がいきなり発情して襲い掛かってきて……!」

看護婦「まぁ!しかもバイブなんてどこから仕入れてきたのかしら!誰か!警察を!」

恭介「さやかぁぁぁぁぁああああああ!!」



ほむら(こうして上条恭介は逮捕された……)

ほむら「想定していたのとは違うけど、美樹さやかは上条恭介のことをスッパリ吹っ切ったようね」

ほむら「次は>>37>>41をしましょう」

誰に>>37

何を>>41

マミさん

杏子を全裸にしてマミホームに放り込む

マミ「はぁ……今日も一人でお茶会はさびしいわ……」ズズ

マミ「誰か遊びに来てくれないかしら……」フゥ

ガッシャーン

マミ「きゃあああ!急に窓から何か入ってきた!って、佐倉さん!?」

杏子「んー!んんー!!」ジタバタ

マミ「ちょっ、ちょっと!どうして全裸で縛られてるの!」///

杏子「んー!」///

マミ「なに言ってるのかわからないわ!口のテープを外して……」ピリピリ

杏子「っぷは!さ、寒いし恥ずかしい!ってアンタ……巴マミ!?」

マミ「……佐倉さん、久しぶりね……」

杏子「……ああ、もう会うことはねーと思っていたよ」

マミ「……とりあえず、何か着なさい」

杏子「え!?ああ!!」///

マミ「…さて、どうしてあんなことになっていたのかしら?」

杏子「知らねーよ、気付いたら全裸になっててしかも何者かによってあんたん家に放り込まれたんだ」

マミ「……そう、ちゃんと話す気はないってことね?」

杏子「あたしは事実を述べたまでだよ……なんだ?やんのかい?」

ほむら(ちょっと、どういうことなの……)

ほむら(雰囲気わるっ!せっかくぼっちの巴マミに佐倉杏子を調達いてあげたのに)

ほむら(そういえば二人は喧嘩別れしていたのね……なんとかしないと)

>>56

セックス

ほむら(ええい、ままよ!)

ほむら(時間停止)ピタ

ほむら(とりあえず二人とも全裸にして肌を密着させときましょう)

マミ「」

杏子「」

ほむら「ほむぅ……巴マミ、重い……!」ズルズル

ほむら「解除」

マミ「ええ、佐倉さん、あなたがその気ならこっちも…って、え?」

杏子「こっちも、なんだ?……って、ええ!?」

マミ杏(いつのまにか裸で抱き合う形になってる……)

マミ「さ、佐倉さん……」///

杏子「ま、マミ……」///

マミ(佐倉さん……随分荒れた生活を送ってきたんでしょうけど、こうして見るとやっぱりまだまだ年下の女の子だ…)

杏子(お、おっぱいでけぇえええ!じゃないや、マミ…やっぱりあの頃となにも変わらない、強くて、優しい目だ……)

マミ「んっ……」ギュッ

杏子「!?……ま、マミ、なにを……」

マミ「ごめんね佐倉さん、辛かったでしょう?」ナデナデ

杏子「…え?」

マミ「先輩面しておいて、あなたが一番辛かったときに私は何もしてあげられなかった」

マミ「先輩失格だね……」ギュッ

杏子「……」

杏子「そんなこと、ねーよ」ボソ

マミ「え?」

杏子「あの頃のあたしが荒れてたのはあんたのせいなんかじゃねーよ。それにあんただって家族を失ってるのに、まるであたし一人が不幸みたいに思っちまった」

杏子「バカだったのはあたしの方だったんだ」

マミ「佐倉さん…」

杏子「ごめんな……マミ……さん……」

チュッ

ほむら(うおおおお!なんで?なんでそこでキスなの!?)

マミ「ああっ!佐倉さん、佐倉さん!」クチュクチュ

杏子「マミ、ああっ!」ビクビクン



ほむら(行為が始まってしまったわ)

ほむら(最後にひとつ私の爪痕を残しておきましょう)

>>80

さり気なく混ざって主導権を握り二人を可愛がる

マミ「佐倉さん!ああん!」ムチュクチュ

杏子「ごめんっなさい!マミさん!うわああん!」ビクンビクン

マミ「いい、のよ!佐倉さん、もっとぉ!」

ほむら「ここか!ここがええんか!」グチュグチュ

杏子「あああああっ!マミさん、そんな、うなじ責めるなぁ…!」ゾクゾク

ほむら「あなたはここが好きだものね!」ペロペロ

マミ「あああああああ!!」ジュッパーン

ほむら「ほむぅぅぅぅ!」ホムーン

杏子「うわああああん!!」ビクビクーン

マミ杏「……ん?」

ほむら(危ないところだったわ、あと少しでバレるところだった)

ほむら(だけど、これであのふたりは仲直りしたようね)ファサッ

ほむら(次に行きましょう)

誰に>>98

何を>>103


たっくん

油彩道具一式をプレゼント
まどかの絵を描かせる

たっくん「あー、うー」ガリガリ

ほむら(彼がまどかの弟ね、棒で地面に絵を描いているわ)

ほむら「ぼうや、少し良いかしら?」ファサ

たっくん「うー?」

ほむら「これをプレゼントするから、その、今地面に書いているものをこのキャンパスに描いて欲しいの」

たっくん「んー」

~3時間後~

たっくん「うー」ペタペタ

ほむら(こ、これは)

ほむら(なんという写実的な絵!まるで本物のまどかがここに居るかのような……!ルネサーンス!)

ほむら「ぼ、ぼうや、一体どこでこれ程の実力を身に付けたの」

たっくん「あうー」

ほむら「な、なんですって、パリで修行してきたですって…恐ろしい子!」

ほむら(この逸材を、どうするべきか)

>>114

全裸オナニー
イクときにジャンプ

ほむら(ああ、それにしてもまどかは絵でもなんて可愛いのかしら…)

ほむら(も、もう辛抱たまらん!)ババ

ほむら「ああああああ!可愛い!可愛いわまどか!」クチュクチュ

たっくん「……!?」

ほむら「見てる、絵画のまどかが私を見てる!」クチュクチュ

たっくん「……」

ほむら「ほむ、ほむぅううううう!!」ズバッ ブッシャアアアア

たっくん「なんと官能的かつダイナミックなのだ……」

たっくん「……」ペタペタ

ほむら(ま、まずいわ……今の様子見終わるや否や、一心不乱に絵を描き始めた…)

ほむら(もし完成した絵をまどかに見られでもしたら私が幻滅されてしまう)

ほむら(どうにかしないと)

>>130

買い取る

~3時間後~

たっくん「あうー」ペタペタ

ほむら(ああ、やっぱり私がイッてジャンプした瞬間の絵だわ…しかもめっちゃ上手い……)ガクーン

ほむら(なによこれ、下手に写真撮られるよりよっぽど真実味があって変態じみてるじゃない…こんなんまどかに見られたら死、あるのみ)

ほむら「あ、あの、とても素晴らしい絵なので是非買い取らせて欲しいのだけど……30万でどうかしら」

たっくん「あうー」フルフル

ほむら「くっ…50万」

たっくん「……」フルフル

ほむら「80万」

たっくん「……」フルフル

ほむら「くぅ、もう、これ以上は…!」

たっくん「お金などいらない、これはあなたに差し上げますよ、お嬢さん」

ほむら「え?」

たっくん「素晴らしいモデルになってくれてありがとう、これで私も次のステップへと進めそうだ」ザッザッザ

ほむら「……」

ほむら(彼は笑って去っていった。)

ほむら(その後、彼が新たな『たっくん派』の画風を完成させ、美術界に暴風雨を巻き起こすのはまた別の話)

ほむら「…流石はまどかの弟さんね、逸材だったわ」

ほむら「次に行きましょう」

誰に>>140

何を>>144

さやか

まどかの部屋に裸で放り込む

まどか「うーん、契約しようかな、やめようかな」

ガッシャーン

まどか「きゃあああああ!何かが部屋に突っ込んできた!ってさやかちゃん!?なんで服着てないの!?」///

さやか「んー!」バタバタ

ほむら(いい加減まどかと美樹さやかの仲が良いのも腹立つからここらで幻滅してもらいましょう)

さやか「うう…今日はもうほんとに何なの…」ガタガタ

まどか「さやかちゃん、可哀想…寒かったでしょ」

さやか「うう…」ブルブル

まどか「待ってて!今お風呂を沸かしてくるから!」

ほむら(あれ?)

~風呂~

まどか「さやかちゃーん、湯加減どう?」

さやか「うん、ちょうど良いよ……ああ、まどかはほんとに優しいなぁ」

まどか「そんなことないよ、当然のことだよ」

さやか「ううん、やっぱりまどかが一番……よし、まどか、一緒にお風呂入ろう!」ザバァ

まどか「きゃあ!もう、さやかちゃんったら……」///

ほむら(なにしてくれてるのあの青色ぉぉぉぉぉ!!)

>>159

ほむら「殺してあげるわ、美樹さやか!」

時間停止してまどかを拉致
さやかが入ってる浴槽に液体窒素ぶち込む

ほむら(時間停止!)ピタ

ほむら「ああ、まどか、危ないところだったわ。」ヒョイ

まどか「」

ほむら「ここは危険だわ、まどかは私の家に運んでおきましょう」



ほむら「さて、あとはこの青淫獣の処理ね」

さやか「」

ほむら「まったく、こんなことならあの時上条恭介に喰わせておくべきだったわ」

ほむら「食らいなさい、液体窒素!」ブン

さやか「」カチカチ

ほむら「さぁとどめよ」

>>170

恭介を呼んでくる

ほむら「淫獣の処理は淫獣に」

ほむら「拘留されていた上条恭介を連れてきたわ」

恭介「」

ほむら「さぁ、淫獣2匹、潰しあいなさい」

ほむら「解除」

恭介「…違うんです、おまわりさん、あれは合意の上で…あれ?どこだここ……!?」

さやか「」カッチーン

恭介「さやか、さやかが全裸で凍っている!」

ほむら(ふふふ、自分を通報した相手が全裸が凍り付いているのを見て一体どうするのかしら)

ほむら(打ち砕くのかしら?それとも?)

恭介「……」

恭介「さやか!しっかりするんださやか!」バッ

ほむら(・・・え?)

恭介「くっ……!」ギュ

ほむら(自らが凍えるのも省みずに抱きしめて…暖めている!?)

恭介「う、うおおおおおお!」ギュー

さやか「」

ほむら(ふ、ふん!そんなことをしても無駄よ。もはや美樹さやかは助からない)

恭介「さやかああああああ!!」ギュギュ

さやか「」ピク

恭介「!」

ほむら「!」

さやか「…あ、ああ…きょう、すけ?」

恭介「本当に君の言った通りだね、さやか」

恭介「奇跡も、魔法も、あるんだよ」ギュッ

さやか「恭介…」

ほむら(ええー……)

ほむら「結局その後、美樹さやかは一命をとりとめ、上条恭介は美樹さやかの取り成しもあって釈放された」

ほむら「そしてふたりは交際を始め、美樹さやかは自ら契約して上条恭介の手を治した」

ほむら「……まぁまどかにつく虫を払えたのだから結果オーライね」

ほむら「次で最後にするわ」

誰に>>189

何を>>193

まどか

調教

ほむら「そうそう、美樹さやかなんかに構ってる場合じゃなかった。まどかよまどか!」

~ほむ家~

まどか「気付いたら知らないところに……」キョロキョロ

ほむら「ここは私の家、そして二人の愛の巣よ、まどか」ファサ

まどか「あなたは…ほむらちゃん!?」

ほむら「待たせたわね、まどか」

まどか「そっか、ここほむらちゃんの家だったんだ…」

ほむら「ええ」

まどか「ところでほむらちゃん、どうして私は縛られてるのかな?」

ほむら「ええ、それはあなたを調教するためよ」

まどか「ちょ、調教!?」

ほむら「今からまどかには私無しでは生きられない身体になってもらいます」

まどか「な、なにを言ってるのほむらちゃん!?ていうか目が怖いよ!?」

ほむら「いや、もう良いから」ハァハァ

まどか「良いってなにが!?」

ほむら(どこを責めようかしら)

>>204

杏子の前でマミさんを種付けレイプしたあと、マミさんを拉致して調教

魔女化の真実をきいて精神崩壊しないように徹底的な奴隷に人格改造するため、愛故に仕方なく

ちょ、ちょっとこれどうしたらいいの

じゃあ安価下で……ごめんね>>204ちゃん…

ほむら「何も心配することはないわ……さぁ、まどか・・・」ペロン

まどか「や、服脱がさないでほむらちゃん…!」

ほむら「まどパイ!ちっぱいまどパイ!ひゃっほぉぉぉっぉう!!」
ほむら(なにも心配することはないわ、あなたはただ私に身を任せればいいの)

まどか「」

ほむら「ハァハァ」ジーッ

まどか「やぁ……見ないでほむらちゃん……」グス

ほむら「ん……」カプ

まどか「――――――!!!?」ビクゥ

ほむら「ん、はぁ…んちゅ…」チュパチュパ

まどか「な、舐めないで、しゃぶらないでぇ……あんっ」ゾクゾク

ほむら「そんなこと言いつつも声に艶があるわね、まどか…」ペロペロ

まどか「そんなこと、んっ、ないもん……ああっ」ビクッ

ほむら「あら、そんなことないの?じゃあ止めるわ」

まどか「……え?」

ほむら「無理にこんなことして悪かったわ、それじゃあごきげんよう、まどか」

まどか「ええ!?そ、そんな!ここまでやっておいて、おかしいよ!」

ほむら「おかしいって、なにがおかしいのかしら?」ニヤリ

まどか「そ、それは…!」モジモジ

ほむら「言えないのね、じゃあもう終わりよ」

まどか「……せてください」ボソ

ほむら「ん~?聞こえんなぁ~」

まどか「…イかせてください」///

ほむら「ぜんっぜん伝わってこないよ!もっと大きな声で!」

まどか「私を!最後までイかせてくださいっ!!」///

ほむら「よくぞ言ったわ」

ほむら「ご褒美に、>>233でイかせてあげるわ」

部位、プレイ意外は安価下

貝合わせ

ほむら「……」バッ

まどか「あっ…私のスカートを下着ごと…」///

ほむら「……」バッ

まどか「ほ、ほむらちゃんも脱ぐの?」///

ほむら「ええ……あなたのモノをイかせるのに使うのは他でもない、私のモノよ」

まどか「ほむらちゃんの……綺麗……」

ほむら「イくわよ、まどか」

まどか「う、うん、ほむらちゃん……」///

ピタッ

クチュ…

まどか「あ、あああああああああああ!!」

ほむら「まどかぁぁあああああああ!!」


ジュッパーン

まどか「ハァハァ…ああ……」ビクン

ほむら「はぁ、はぁ、まどか……あなたはもう、私のものよ…」

まどか「うん……この味を知っちゃったらもう…ほむらちゃん以外じゃイけない……」ビクン


ほむら「その後も私とまどかは幾夜も共にし、完全にまどかは私の性奴隷と化した」

ほむら「せっかく今回のループではまどかを性奴隷に出来たのだし、もうちょっと遊んでからまたやり直しましょう」

ほむら(…と私は考えていたのに、今回のループは予想だにしない展開を見せる)

ほむら(杏子と和解した巴マミはその後ふたりで行動するようになり、お菓子の魔女との戦いを生き抜いた)

ほむら(さらに上条恭介と交際し始めた美樹さやかはソウルジェムが濁ることもなく戦いぬいていく)

ほむら(さらにインキュベーターに魔法少女の真実を聞かされても巴マミは杏子の必死の支えにより、絶望を免れた)

ほむら(そして……)

マミ「ついに来るのね、ワルプルギスの夜が」

杏子「まっ、何が来てもあたしとマミさんの敵じゃねーけどな」

さやか「おおっと、さやかちゃんも忘れてもらっちゃこまるよ!恭介や、街の皆を守るために絶対負けないんだから」

ほむら「いい、まどか。キュウベぇがなにを言ってきても、絶対に耳を貸しちゃダメよ。もし聞いたら……もう夜の相手してあげないわよ?」

まどか「うん、わかってるよほむらちゃん!そんなの絶対に嫌だもん!それに、もしキュウべぇの誘惑に負けそうになっても、これがあるもん!」

ほむら「それは…」

ほむら「私の、絵画…!」

まどか「うん、たっくんが描いてくれたの!これさえあれば私、キュウべぇなんかに負けないよ!」

ほむら「まどか…わかったわ、行ってくる」


ワルプルギス「アハハハハハハハハハハ」ゴゴゴゴゴゴ

ほむら「今度こそ、勝ってみせる!」

おわり

>>204ちゃんは重ね重ねごめんね……

次はどんな安価も捌けるように、私、絶対強くなる!

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