幼馴染「媚薬・・・?」(132)

幼馴染「怪しい薬だ、錠剤だ」

男「おーお前何持ってんのー?」

幼馴染「」

男「ラムネじゃんくれよ」

幼馴染「ちょっと待った、私が先に食べる」

幼馴染「食べたけどなんともないな、ただのラムネだったか」

男「じゃあ俺にもくれよー」

幼馴染「はい」

男「いただきまーす」

幼馴染「うん・・・ん?」ビクン

幼馴染(な、なんか急に変な気分に)

幼馴染「っ・・・はぁはぁ」

男「どうした?」

幼馴染「な、なんでも・・・ううっ」

男「具合悪いのか?」

幼馴染「んっ・・・ほ、本当に大丈夫だ、それよりお前は何ともないのか?」

男「ねえよ?」

幼馴染(ああ・・・こいつにキスしたい、今すぐ)

男「そういえば俺用事あったから帰るわ」

幼馴染「えっ・・・?」

男「じゃ」

幼馴染「ま、待って・・・ほ、本当は具合が悪いの・・・」

男「やっぱり?」

幼馴染「私の部屋まで送って・・・?」

男「ええよ」

幼馴染「はぁはぁ・・・くっ」

男「ついたぞ」

幼馴染「あ、ありがとう」

男「駄賃としてこのラムネ貰ってくわ、じゃ」

幼馴染「あ・・・」



男「さてと、この珍しいラムネを誰にあげようかなー>>19


1幼馴染(翌日)
2姉
3妹
4その他



実母

4
幼馴染の母

男「あ、小母さんコンニチハ」

幼母「久しぶりじゃ~ん、最近なんで遊びに来ないの?」

男「すんません色々あって、そんなことより珍しいラムネあるんですけど食いますか?」

幼母「いいの~・・・あーん」

男「何してはるんですか?」

幼母「え~食べさせてくれないの?」

男「!?」

男「あいつに見られたら怒られますよ?」

幼母「今ならバレないって、寝てるし」

男「えー、じゃあ食べさせます」

幼母「口で?」

男「手ですけど・・・」

幼母「え~つまんな~い!」

男「く、口がいいんですか?」

幼母「冗談よ冗談、娘の彼氏とねんごろになるのは流石にまずいしね」

男「俺彼氏じゃないんで、じゃあ俺用事あるんで帰ります」

幼母「前屈みのまま帰れるの?」

男「大丈夫っす、ジーパンなんで大丈夫っす」


男「もう人妻はやめよう色々と>>35


1幼馴染
2ガチエロ展開
3その他

2

男「今度こそ誰かにラムネあげよう・・・>>41

(誰とか)
1自由選択
2幼馴染
3イケメン

2

男「昨日あの後どうなった?」

幼馴染「え、うん・・・」もじもじ

男「まだ具合悪いのか?」

幼馴染(ど、どうしよう・・・あれからこいつのこと考えると身体が・・・)

男「おいってば」

幼馴染「はぅ・・・き、急に触っちゃ駄目・・・」

男「ああごめん」

幼馴染「そっ、そういえば今日久しぶりに家遊びに行っていい?」

男「いいけど」

幼馴染「そう・・・じゃあ後で行くね」

男「俺ん家来たはいいけど何しに来たの?」

幼馴染「う、うん今日は頼みがあって」

男「申せ」

幼馴染「男の人におっぱいをm」

男「なるほど理解した、でもそれは迷信だ、揉まれた小さなおっぱいになるだけだ」

幼馴染(くっ・・・ベタな口実がこうもあっさりと)

幼馴染「そういえば私エッチな漫画描いてるんだけど本物のd」

男「なるほど理解した、そういうのはデッサンの資料として売られているんだ買え」

幼馴染(馬鹿な・・・こいつ不能か・・・?)

幼馴染「私のあs」

男「変じゃない」

幼馴染(どうすれば・・・どうすれば!!)

幼馴染(せっかく今日は女の子らしい格好で来たのに・・・)

男「今日のお前なんだか変だぞ?」

幼馴染「だって・・・」

男「はい」

幼馴染「キスしたいんだもん・・・」

男「」

男「冗談よせよ、帰れ」

幼馴染「そ、そんな・・・私冗談なんかで」

男「もう帰れよ」

幼馴染「・・・わかった、もう来ない」



幼馴染(勢いで街まで来たけど身体が火照ってもう・・・)

おじさん「君可愛いね、こんな所でなにしてるの?」

幼馴染「あ・・・べ、別に」

おじさん「これでどう?」ピース

幼馴染「ブイサイン?」

おじさん「何も知らないんだ、君もしかして・・・」

幼馴染「きゃっ・・・何するんですか?」

おじさん「いやースキンシップだよスキンシップ」

幼馴染「・・・はぁはぁ・・・うっ」

幼馴染(お、おじさんに触られたところが熱い・・・)

おじさん「具合悪そうだね、おじさん休める場所知ってるから着いておいで」

幼馴染(ここどこだろう・・・大きいベッドと鏡しかない・・・)

おじさん「ところで今いくつ?」

幼馴染「1○です」

おじさん「じゃあ高○生か、彼氏とかいるの?」

幼馴染「・・・・・・いません」

おじさん「あれ、もしかして振られちゃったのかな?」

幼馴染「そんなことは・・・ない、です・・・最初から」

おじさん「まあこっちおいでよ、おじさんが慰めてあげよう」

幼馴染(このおじさん・・・べたべた触ってきて気持ち悪い)

幼馴染「わ、私帰ります!」

おじさん「まあまあそんなこと言わずにさ、振った男のことなんておじさんが忘れさせてあげるから」

幼馴染「っ・・・ちょっとやめてください・・・んんっ」

おじさん「服の上から少し乳首触っただけなのに、敏感なんだね?」

幼馴染「そ、そんな・・・違います・・・ひゃっ」

おじさん「もうこんな服脱いじゃおうか」

幼馴染(お、おじさんのゴツゴツした手が敏感な部分の周りに当たって・・・)

幼馴染「んっ・・・あ・・・くっ・・・やめ」

幼馴染(どうしよう頭がボーとして・・・何がなんだか)

おじさん「胸結構大きいね、ブラ外すよ」

幼馴染「だ、だめ・・・です・・・」

おじさん「ブラの上からやるよりも直接刺激したほうが何倍も気持ちよくなるのに・・・ブラ着けたままにしようか?」

幼馴染「・・・・・・」

おじさん「じゃあ外すね」

幼馴染「あ・・・み、見ないで・・・」

おじさん「乳首綺麗な色だ、誰にもいじられたことない?」

幼馴染「はい・・・」

おじさん「自分でも?」

幼馴染「ない・・・です・・・」

男(あいつ今日なんであんな冗談・・・笑えねえよ)

男(今までの関係をぶち壊したくないからこれまでずと我慢してきたのに・・・)

男(あいつ、俺の気も知らないで)

男(まあ電話でも入れておくか)

電話「ブーブー」

幼馴染「ふっ・・・うっ・・・んんんっ・・・はぁはぁ・・・んっ」

おじさん「チュピッ・・・チュパチュパッ・・・舐められるの気持ちいでしょ?」

幼馴染「はぁ・・はぁ・・・んんっ・・・」

おじさん「反応が初々しくて可愛いなあ、おじさんもっと舐めてあげるね」


男(・・・駄目か、後で掛けなおそう)

男(幼馴染に電話してもでないし・・・まさかあいつに何かあったのか?)

男(俺はどうすればいいんだ>>100

1別ヒロイン攻略
2幼馴染ルート
3おじさんルート
4男の回想なしで幼馴染とおじさんのネットリとしたセックスを延々と

4

幼馴染「・・・うっ・・・」もじもじ

幼馴染(こ、こんなおじさんに嘗め回されてるのに・・・もう・・・)

おじさん「どうしたの?」

幼馴染「な、なんでも・・・ないです・・・」もじもじ

おじさん「乳首ばっかりだったからこっちも触ってほしかったのかな?」

幼馴染「そんなことないです・・・も、もうやめて・・・下さい」

おじさん「じゃあやめるね」

幼馴染「あっ・・・」

幼馴染(あのゴツゴツの手で私の・・・触られたらどうなっちゃうんだろう・・・)

おじさん「ん?」

幼馴染「・・・・・・」

この行為中に流れているBGM:ZONE - secret base ~君がくれたもの~

幼馴染(さ、触ってほしい・・・っ・・・気持ちよくしてほしい・・・)

おじさん「やめてほしくない?」

幼馴染「・・・・・・」コクリ

おじさん「じゃあおじさんにキスしてくれたら続きしてあげる」

幼馴染「そ、そんな・・・キスは、初めてのキスは好きな人とって・・・」

おじさん「じゃあもうやめるしかないね」

幼馴染「うっ・・・」もじもじ



俺「きみっとなっつの終わり、将来のゆめ大きな希望わっすれない、十年後の八月まっっった出会えるの信じてー」

己の中から湧き上がる肉欲に抗いながら、幼馴染の脳内では走馬灯のように男との思い出が浮かんでは消えた
出会いは、ふっとした瞬間帰り道の交差点で声をかけたり照れくさそうにカバンで顔を秘密基地が花火が咲いたりセツナイよねー
夏休みがあと少しで太陽と月がとか知ってたよ思いでをー

第一部 終劇

第二部 裸の少女に迫る惨劇

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