カヲル「生活感のない生活に憧れているんだ」 (1)

シンジ「そっか、だからカヲル君の家にはチリ一つないんだね!」
シンジ「カヲル君はさすがだなぁ」

カヲル「ただの懐古主義さ。誇れるものではないよ」

シンジ「でもこの家にはベッド一つないんだね。カヲル君はいつもどこで寝てるの?」

カヲル「フフ、それがわかってしまったら生活感が出てしまうだろう?」

シンジ「カヲル君はすごいや!」

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