P「『お姉ちゃん』て呼んでいい?」春香「!?」(130)

たくさんの個性的なアイドルが所属する芸能プロダクション、765プロ!!!!
ことの始まりは、休憩室での、スーパー結婚したいアイドルNo.1こと天海春香と、そのプロデューサーとの何気ない雑談であった!!!!!


春香「な、なんでいきなりお姉ちゃんなんですか」

P「いや…いま降りてきた。唐突に、神が。妄想の神が」

春香「はぁ…それも新しい活動方針ですか?」

P「春香おねーちゃん♪」

春香「プロデューサーさん…」

P「おい何ドン引きしてんだよ。ちょっと真面目に春香の弟になりたくなっただけだろうが」

春香「は、はぁ」

P「春香はしっかり者だし面倒見がいいし、何より超可愛いしな。超可愛いお姉ちゃんが欲しい、って全人類の夢だからな」

春香「あはは///…えっと、じゃあ、どうしたらいいんですか?」

P「えっ!?やってくれんの!?」

春香「ぷ、プロデューサーさんが言うなら…////仕方なくですよ仕方なく!」

P「よっしゃああああああ!!!!!」

P「うおおお!!!!…」

P「…あー、でも」

春香「?」

P「いまのツンデレ春香さんで満足しちゃったかも」

春香「そ、そうですか」

P「それに、さすがにいい年して『お姉ちゃん☆』は無かったなと反省している」

春香(…プロデューサーさんに『お姉ちゃん』て呼ばれるの…悪くなかったけどな…///)

P「そうだなぁ…」

ガチャッ

やよい「おっはようございまーす!!!」

P「これだ!!!」

P「おーいやよい、おはようのはい、たーっち☆」

やよい「いえいっ♪」パンッ

やよい「春香さんもたーっち☆」

春香「いえいっ♪ふふふ、おはようやよい」

やよい「はいっ!」

P「これよ、これですよ」

P「やよい、今日から春香のことはお姉ちゃんと呼びなさい」

春香「!?」

やよい「はわっ!な、なんですかそれはっ」

P「もはや説明は不要。春香はお姉ちゃん。やよいは妹。これしかない。さあやよい、さあさあ!!」

春香「え~…やよい…?」

やよい「う~ん、う~ん、なんだかよくわからないですけど…」

やよい「は、春香お姉ちゃん?」

春香「!!!!!」ズキューーン

P「ζ*'ヮ')ζ<きたこれ」

春香「や、やよい、もう一回!もう一回言って!」

やよい「えっと、春香、お姉ちゃん♪」

春香「~~~~~~~!!!!!」

前回は寝落ちしちゃってほんとすんませんした
今日はちゃんと書く





春香「ぷ、プロデューサーさん!これは、効きますね/////」ドキドキ

P「ふははそうだろう。俺もお腹いっぱいだ」

やよい「えへへ、春香お姉ちゃん、かぁ///」

やよい「私、年下の兄弟しかいないから、お姉ちゃんてすごくうれしいかも///」

春香「やよい…!!」

春香「いいんだよやよい!いつでも私に甘えておいで!!!」

やよい「お姉ちゃん!!!」ギュッ

春香「やよい~!!!!」ギュゥゥ

P「ほう…予想以上だ…」

P「とまあ、こんなことがあってですね」

小鳥「プロデューサーさん…あなた天才ですか…!?」

P「録画もしてあります」

小鳥「買った!!!」



やよい「えへへ~、お姉ちゃん!お昼食べましょー」

春香「うん。やよい、こっちおいで」

やよい「はいっ!!」

春香「あ、プロデューサーさんも」

P「いや、俺は遠慮しとこう。今日はやよいが春香を独り占めだな」

やよい「えっへへ~////」

P(すまんな春香。俺はこっそりカメラを回さなくてはならない…全身全霊をかけてな…!!)

小鳥(お金を下ろしてこなくちゃ…全身全霊をかけて…!!)

やよい「わあ、お姉ちゃんのお弁当すごいですっ」

春香「えへへ、そうかな。食べていいよ」

やよい「ほんとですかぁ!?うっうー!!お姉ちゃん大好きですっ」

春香「はわわわ///」

春香「ほ、ほらやよい、あーん♪」

やよい「あ~ん☆」

やよい「はわっ!?おいしすぎますお姉ちゃん!!!」ムシャムシャ

春香「やよいは可愛いなぁ~///」ヨシヨシ

キャッキャッ


千早「…」

千早「な…なんなの、あれは…!?」

千早「プロデューサー!!」

P「なんだ千早。俺はいまとても忙しい」

千早「あ、あれは一体…」

P「ん?ほーう、気になるか、春香とやよいが」

千早「!えっ、いや、そういうわけでは…////」

P「そうだろうそうだろう。お前は765プロで特別あの二人が好きだものな」

千早「プ、プロデューサー////」

P「いいか千早、一度しか言わないぞ。お前がいま、何をすべきか、教えてやる」

P「魔法の言葉だ」

千早「魔法の…言葉?」

やよい「お姉ちゃんのから揚げ、すっごくすっごくおいしいです!!どうしたらこんな風に作れるのかなぁ」

春香「ふふっ、貴音さんの受け売りだけど、やっぱり愛情じゃないかな。食べてもらいたい人が喜んでくれるところを想像して、おいしくなーれ、おいしくなーれ、って…」

やよい「うっうー!それじゃあ、私がお姉ちゃん大好きって気持ちを込めたら、きっとすっごーくおいしい料理ができちゃいますね!!」

春香「はうっ!!やよいは可愛いなぁ~もう////////」ナデナデ

千早「…」

やよい「あれ?千早さん」

千早「…」

春香「どうしたの千早ちゃん。あ、千早ちゃんもお弁当食べる?」

千早「…ん」

春香「え?」


千早「は…春香…お姉ちゃん…/////」


春香「」

やよい「」

千早(あ、あら?春香の反応が…)

千早(くっ…!プロデューサー、また私をからかったのね…!!)


P『いいか、一度しか言わないぞ』

P『千早、春香をお姉ちゃんと呼べ』

千早『は、はぁ!?///どうして私がそんな…////』

P『何も言うな千早。お前の望んだものがそこにある』

千早『私の…望み…』

P『いいから早く行ってこいよ』ワクワク


千早(プロデューサーの悪ふざけのせいで…私と春香の信頼が…高槻さんとの親愛が…!!)プルプル

春香「…」

やよい「」ポカーン

千早「くっ…!」

春香「…」フルフル

やよい「」ポカーン

千早「あ、あの、はる」

春香「千早ちゃん!!」

千早「は、はいっ」

春香「こっち!こっちいらっしゃい!!!」

千早「!!」

春香「お姉ちゃんのところにいらっしゃい!!!!」ババァーン

千早「は、春香!!!!///」パァ

春香「春香じゃないでしょっ!お姉ちゃんでしょっ」

千早「う、うん///お姉ちゃんっ」

春香「~~~~~~!!!!!!!!」

やよい「はわ~」


P「ふっ…」

春香「よしよし、千早ちゃんは甘えん坊さんだね」ナデナデ

千早「くっ///やっぱりかなり恥ずかしいわ////」

春香「恥ずかしくないよ~、可愛いよ~千早ちゃん」ナデナデ

千早「も、もう…////」ニャンニャン

やよい「あぅー…」

千早「あ、た、高槻さん?」

やよい「千早さんばっかりずるいですぅ…」

春香「あらら、やよいも可愛いよ~」ナデナデ

千早「ご、ごめんなさい高槻さん…別にあなたから春香を取ろうとか、そんなんじゃないのよ…」

千早「た、ただ、私も…その、春香と高槻さんと…もっと仲良くしたくて…////」

やよい「千早さん…!」ズキューーン

春香「千早ちゃん…!!」ズキューーン

やよい「うっうー!ごめんなさい千早さん!私、千早さんのことも大好きですっ!!!」

千早「高槻さん/////」ドキドキドキドキ

春香「私も大好きだよ~千早ちゃ~ん」ムギュゥゥ

千早「は、春香ってばぁ////」ハァハァハァハァ

春香「私は可愛い妹が二人もいて幸せだよ~」ギュゥゥ

やよい「はーん☆」

千早「はーん☆」


千早(プロデューサー、私、あなたに一生ついていきます!!!!)


伊織「ちょ…なんなのよ、あれ…」

春香「ほら、千早ちゃん、あーん♪」

千早「ちょ…それはさすがに恥ずかし…」ドキドキドキドキドキドキ

春香「あーん!」

千早「あ、あーん…」

千早「あ…おいしい」

春香「ふふ、ありがと」

千早「やっぱりお姉ちゃんはすごいわね…料理もどんどんうまくなっていくわ」

春香「えへへ…そうかな」

千早「食べてもらいたい人がいるから?」

春香「ち、千早ちゃんっ///」

千早「ふふ、いいじゃない。もう周知のことなんだから」

春香「お、お姉ちゃんをからかうんじゃありませーん!!」

千早「ふふっ」

やよい「お姉ちゃん、誰かお弁当を食べてもらいたい人がいるんですか?」

春香「や、やよいっ」

千早「ええ、私たちがいつもお世話になっている方よ。ね、お姉ちゃん?」

春香「ちーはーやーちゃーん!!!もうっ」プンスカ

千早「ふふっ、ごめんなさい。機嫌直して?はい、あーん」

春香「…あーん」

千早「お姉ちゃんは可愛いわね」ナデナデ

春香「むー」

千早「可愛いわ、可愛いわ春香お姉ちゃん」ナデナデナデナデ

やよい「えっへへ~、お姉ちゃん可愛いです!」ナデナデナデナデ

春香「うへへー////」



伊織「…ほら、あれ…」

亜美「うわ…なにあれ…」

真美「かなりショッキングな映像だね…」

亜美「やよいっちはともかく、千早お姉ちゃんは…」

真美「はるるんと千早お姉ちゃん…なんか兄ちゃんみたいだね…」

伊織「ちょっ…あんたたち、それあの二人に言うんじゃないわよ…」


やよい「お姉ちゃ~ん♪」

春香「うへへ~」

千早「うへへ~」


P「…」

P「ちょっとやり過ぎたかな…」

小鳥「なにを言っているんですか、プロデューサーさん!!」

P「音無さん、戻ってたんですか」

小鳥「まだまだ、これからじゃありませんか!!」

P「ほう」

小鳥「例えば…」


亜美「えっ…なに、ピヨちゃん」

真美「ちょっと…顔が怖いっぽいよ…」

P「ふむ」

P「亜美、真美」

亜美真美「な、なに?兄ちゃん…」

P「…いや、ビューティフルスパイシーから揚げと呼ぶべきか」

亜美真美「!?」

伊織「なにそれ」

P「俺の言うとおりにすれば、はるるんがめっちゃおいしいから揚げを食わせてくれるぞ」

亜美真美「乗った!!」

伊織「早っ!?」

亜美真美「お姉ちゃ~ん!!!」ダキッ

春香「ひゃあっ!?ど、どうしたの真美、亜美///」

真美「お姉ちゃん大好きっ☆」

亜美「ちゅーしちゃう!!」チュー

春香「はーん♪」

千早「なっ!?ちょっ、亜美!真美!?///」

やよい「はわー」

亜美「というわけで」

真美「から揚げをください!」

春香「お食べお食べ」ホッコリ

亜美真美「わ→い☆」

亜美「こ、これは!?」ムシャムシャ

真美「めっちゃおいしすぎるっしょ!!」ムシャムシャ

春香「うふふ、亜美も真美も可愛いなぁ///」ナデナデ

亜美「うあうあー、くすぐったいよ~はるるん///」

真美「真美たちもう中学生だよ~///」

春香「うりうり」ナデナデナデナデ

亜美真美「はーん♪」

やよい「真美たち積極的だねー」

千早「…くっ」

春香「ほら~千早ちゃん、拗ねない拗ねない」ナデナデナデナデ

千早「はぅ…////」

やよい「お姉ちゃん、私も私も~」

亜美「あ~、やよいっちずるいずるい~」

真美「真美も真美も~」

貴音「私も…」

春香千早やよい亜美真美「!!??」

春香「た、たた貴音さん!?」

真美「お姫ちんいつの間に!?」

貴音「こうすればからあげが食べられると聞いて…」

貴音「春香…お姉様…?」(上目遣い)

春香「!!!!!!!!!!!!!!!」ズギャーーーン

千早「面妖な…」


P(お前が言うか)

伊織(お前が言うか)

貴音「お姉様…私にも…その、からあげを…」ウルウル

春香「あげます!あげますよ!お食べ!!!」

貴音「いただきます♪」

貴音「これは…!!なんとおいしいからあげ…!!!」ムシャシャァ

春香「えへへー///」ナデナデ

春香「わ…貴音さんの髪、ふわふわ…」ドキドキ

貴音「ふふ…お姉様、いま私はあなた様の妹。貴音、とお呼びください」

春香「はうぅ/////」

貴音「お姉様…」

春香「た…貴音…///」ドキドキ

真美「う、うわわ~///」
亜美「か、顔が近いよ二人とも~///」ムシャムシャ

千早「み、見ちゃダメよ、高槻さん!!///」

やよい「あうー」


雪歩「は、春香ちゃんと////四条さんが…/////」

真「雪歩…」

亜美「あ、まこちんゆきぴょんもこっちおいでよー!!から揚げおいしいよ」

貴音「ふふ…雪歩、こちらにいらっしゃい」

雪歩「は、はいぃぃぃ//////」

雪歩「えっと…私もいいかな…春香お姉ちゃん…?///」

春香「~~~~~~~!!!」

春香「いいよ~!!おいで雪歩~!!!」ナデナデナデナデ

雪歩「はーん♪」


真「えー…」

伊織「あんたはまともで安心したわ」

真「さすがにあれはちょっと…」

P「妹キャラってまさに女の子の真髄だよな」

真「春香お姉ちゃーん!!!!」マッコマッコリーン

伊織「早っ!?」


春香「真もおいで~」ナデナデナデナデ

真「はーん♪」

伊織「えー…」

やよい「お姉ちゃーん!」

亜美真美「お姉ちゃ→ん!!」

千早「お、お姉ちゃん////」

真「お姉ちゃん!!」

雪歩「春香、お姉ちゃん////」

貴音「お姉様♪」

春香「なんだこれ~、なんだこの幸せ空間~////」


P「ふはは、すばらしい」

小鳥「すばらしいピヨ」

伊織「はぁ…まったく…」

伊織「ほらほらあんたたち、いつまでやってるの」

P「あ、ちょ、伊織」

小鳥「伊織ちゃんなんてことを…!!」

伊織「みんなそろそろ出なきゃいけない時間じゃないの?」

千早「え?…大変、もうこんな時間!?」

亜美「うあうあー!律っちゃんに怒られちゃうよー!!!」

貴音「では、お開きと致しましょう」

春香「あらら、残念」

雪歩「うぅ…来たばっかりだったのに…」

真「まあまあ」

やよい「うっうー!!それじゃあお姉ちゃん、お仕事行ってきまーっす!!」

千早「行ってくるわね、お姉ちゃん///」

春香「行ってらっしゃい二人とも~///車に気をつけるんだよ~!!あんまり遅くなっちゃだめだよ~!!!」


春香「…」

春香「みんな行っちゃったかぁ」

伊織「あんたは行かなくていいの?」

春香「私はもうちょっと時間あるんだー」

伊織「そう」

春香「…」ジー

伊織「…な、なによ」

春香「ねえねえ伊織」

伊織「…」

春香「お姉ちゃん欲しくない?」

伊織「いらないわよっ!!」

春香「えー」

伊織「当たり前でしょ…それに、年上の兄弟はもうこりごりよ」

春香「あ…」

春香「伊織…」

伊織「あ、別に変な意味で言ったんじゃないわよ」

春香「…」

春香「伊織、こっちおいで」

伊織「は?なにいってんのよ」

春香「いいからこっちおいで!!」

伊織「な、なんなのよもう…」

春香「よしよし」ナデナデ

伊織「なっ!?ちょ、やめなさいよっ////」

春香「伊織は、一番がんばってるよ」ナデナデ

伊織「っ…は、春香…」

春香「よしよし」ナデナデ

伊織「…///」

伊織「は…春香、お姉ちゃん…////」

春香「うん」ナデナデ

伊織「…はーん」

小鳥「ま…まさか伊織ちゃんまで陥落してしまうとは…」

P「予想外ですね…」

律子「なに馬鹿なことやってるんですか」

P「あ、律子。律子もお姉ちゃん☆てやってくれよ」

律子「い、いやですよ…」

P「えー」

あずさ「あらあら」

P「あずささんもやってくださいよ~」

あずさ「え~////えーと、春香お姉ちゃん♪///」

P律子「お~」

あずさ「や、やっぱり恥ずかしいです~////」

P「いやいや、すばらしかったですよ」

P「いやまあ、あずささんも俺から見たら妹みたいな年齢ですからねぇ、全然ありですよ。うん」

あずさ「そ、そうですか?///なんだか照れちゃうわ~////」

P「と、言うわけで律子も」

律子「い、いやですってば…」

P「え~」


小鳥「…」

小鳥「…春香お姉ちゃん☆」


P「…」

律子「…」

あずさ「…」

小鳥「…なにか言ってください」




P「お疲れ様でしたー」

P「いやぁ、今日はいいもの見れたなぁ」

P「明日からの活力にもなるってもんだ…最後のは忘れよう」

春香「プロデューサーさーん」

P「お、春香。いま帰りか」

春香「はいっ」

P「駅まで送るぞ。あ、メシ食ってく?」

春香「わあ、ほんとですかっ!」

P「臨時収入があったからな…」

P「どうだったよ、いきなりあんなに妹ができた感想は」

春香「あ、あはは///あまりに楽しくて我を忘れちゃいました////」

春香「みんなすっごーく可愛くて~///特に千早ちゃんは普段とのギャップが////」

P「うんうん」

春香「…あ~」

春香「…」

P「どうした?」

春香「…お、」

P「?」

春香「…お兄ちゃん///」

P「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

春香「えへへ///どうですか?」

P「殺す気か!!!!!!!!!」ドキドキ

春香「あはは////ごめんなさいっ///」

P「うおおお…これはクるなぁ…!!!」ドキドキ

春香「えへへ…」

P「いいなぁこれ、いいなぁ」ドキドキ

P「もっかい!!もっかい言って春香!!!」

春香「えへへ、もういやですよ~///」

P「ええええなんでですかー…」

春香「だって…」

春香「私はプロデューサーさんのお姉ちゃんでも、妹でもなくて…」

春香「その…えへへ、やっぱりいいですっ/////」

P「…可愛いなぁ」

春香「ふふっ。楽しかったけど、やっぱりお弁当は、プロデューサーさんといっしょに食べたいな」

P「おおう…だから、代わりに晩メシな」

春香「ちゃんと私が作ったのを食べて欲しいんですよぅ」

P「あー…そうか」

春香「はいっ♪」





こうして765プロの面妖な一日は終わった!!
今日の幸せを活力に、明日も戦え天海春香!!!
がんばれ春香!!!負けるな春香!!!!
ドンマイ、音無小鳥!!!!



おわりおわり

見てくれた人ありがとう

響と美希のことガチで忘れてた…本当に申し訳ないと思っている

ハルカキッチン書いてた人?

>>118
そうです


次はまたそのうち。響と美希もちゃんと出す…努力はする

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