ほむら「まどかを抱きしめたい」(287)

ほむら「(あのかわいらしい顔、甘い声)」

ほむら「(ふにふにしている身体をそっと抱きしめたい)」

ほむら「(と常日頃思っていたら…)」

まどか「…//」ドキドキ

ほむら「(どうして今現在まどかとゼロ距離なのかしら)

まどか「(ほむらちゃぁん…)」スリスリ

ほむら「(待って、状況を整理しましょう)」

ほむら「(さっきまで教室には私だけがいた)」

ほむら「(それで確かまどかが忘れ物を取りにきた)」

ほむら「(…で、急にまどかが近づいてきて)」

ほむら「(声をかけられて)」

ほむら「(…今に至るのね)」

ほむら「(…………ほむううううううううううううう!!!
    めっちゃいい香りめっちゃかわいい理性やばい!)」

まどか「…」ギュゥ

ほむら「あ、あの…まど、か?」

まどか「もう少し…このまま…お願い」

ほむら「え、ええ」

――――――――――――――――――――


まどか「…//」スッ

ほむら「あの…(まどかぁ…)」

まどか「ご、ごめんね…ほむらちゃん!ま、また明日ね!」パタパタ

ほむら「あっ…(まどか…急にどうしたのかしら)」

マミ「今日も紅茶が美味しいわ」668からの分岐改変が起きない平行世界
もし改変が起きない平行世界のマミがシャルロッテに死ななかったら OR マミ死亡後にまどかがマミ、QBの蘇生願いを願ったら
魔法少女全員生存ワルプルギス撃破
次の話は誰か書いてくれたらそれはとってもうれしいなって

まどルーム

まどか「うわああああああ///」ゴロゴロ

まどか「つい抱きついちゃったよおおお//」ゴロゴロ

まどか「しかも今日初めて会った子に…」

まどか「絶対変な子って思われたぁ…」

まどか「でも…」

まどか「温かかったな…//」ニヘ

ほむほーむ

ほむら「…」ドキドキ

ほむら「何これ?フラグ?」

ほむら「今までどの時間軸でもあんなまどかは見たことない…」

ほむら「いつにもましてかわいかったわ」

ほむら「今回ははっちゃけちゃいましょう」

翌日
学校

まどか「あ、お、おはよう、ほむらちゃん…//」

ほむら「おはよう、まどか」キリッ

まどか「き、昨日のこと、なんだけどね…」

ほむら「昨日は急にどうしたのかしら」ファサ

まどか「…そのことで、お話があるの」

まどか「お昼休みに、屋上にきてもらって…いい?」

ほむら「ええ(これは確実ね!)」

これは...っ!

④④④

ほむまどぉおおん!!

はよ!

まじではよ

昼休み
屋上

ほむら「そ、それで…話って…何かしら」ソワソワ

まどか「う、うん…あのね、私…」

ほむら「(はよ!まどかはよ!)」

まどか「私…つい人に抱きつく癖があるの…//」

ほむら「…………はい?」

まどか「私ね、人の体温とか匂いとかが好きでね、つい抱きついちゃうの…
    さやかちゃんにも、仁美ちゃんにも、あとクラスの子とかにもよく…」

ほむら「(なん…だと)」

まどか「何回も抱きついてたら、いつのまにか癖になっちゃってて//」

ふむ

ほむら「(私が…初めてではないのね…今回のまどかは…)」ズゥゥン

まどか「でもね、ほむらちゃんに抱きついた時、分かったの」

ほむら「…え」

まどか「ほむらちゃんの抱き心地が…最高だって//」ニヘ

ほむら「…ほむっ!?(ああああその顔かわいいいい!!)」

まどか「今までにない感触とか匂いだったよほむらちゃん!」
    私のお気に入りはさやかちゃんなんだけど、それを超えたよ!
    こう…優しく包まれてるって感じがするの…だからね、ほむらちゃん」

まどか「もう一回、抱きついて…いいかな//」

ほむら「大歓迎よ、まどか(複雑だけど…まあいいわ!)」

まどか「もう一回、抱きついて…いいかな//」

ほむら「大歓迎よ、まどか(複雑だけど…まあいいわ!)」

ほむら「…おいで」ニコ

まどか「ほむらちゃ…!」タタタ

マミ「今日も紅茶が美味しいわ」668からの分岐改変が起きない平行世界
もし改変が起きない平行世界のマミがシャルロッテに死ななかったら OR マミ死亡後にまどかがマミ、QBの蘇生願いを願ったら
魔法少女全員生存ワルプルギス撃破
誰か書いてくれたらそれはとってもうれしいなって

――――――――――――――――――――

ほむら「どうかしら…」ドキドキ

まどか「いいよ…やっぱ最高だよ…」ギュー

ほむら「(毎度毎度かわいいわね…)」

ほむら「ふふっ」ナデナデ

まどか「そ、それもっと…//」

――――――――――――――――――――

キーンコーンカーンコーン

まどか「あっ…予鈴なっちゃった…」

ほむら「そ、そうね、も、戻らなくちゃね//」

ほむら「(ちょっと残念…)」

まどか「ありがと!ほむらちゃん!」ウェヒヒ

ほむら「え、ええ」

ほむら「(夢が叶ったわ…もう何も恐くな…おっと)」

放課後

まどか「さやかちゃーん!」ダキッ

さやか「おうおう、まどかご機嫌ですなあ」

ほむら「(分かっていたけど…ぐぬぬ)」

まどか「うん、ちょっとね!」

さやか「もしかして、あの転校生かー?」

まどか「うん!ほむらちゃん最高だよ!抱き心地!」

さやか「ほほう…気になりますな…」ワキワキ

ほむら「さやか、冗談はよしなさい(いやほんとに)」

まどか「だめだよさやかちゃん!ほむらちゃんは私だけのものだよ!」

さやか「その言い方は誤解を生むぞー」

まどか「そ、そうかな//」

ほむら「そ、それじゃあ帰りましょうか//」

まどか「あっ!今日どこか寄ってかない?」

さやか「お!いいねー」

まどか「ね、ほむらちゃんも行かない?」

ほむら「ええ、行かせてもらうわ」

CD屋

ほむら「(ここは…いつも憎き白いあいつと出会う場所ね)」

ほむら「(でも今回は襲撃していない…どうなるかしら)」

まどか「じゃあ私、あっちの方見てくるね!」

さやか「おう、じゃあ私はこっちかな」

濃厚ほむまど期待

まどか「行こ、ほむらちゃん!」

ほむら「ええ」

さやか「お二人さんラブラブですなー」

まどか「うぇひひ//」

――――――――――――――――――――

まどか「この演歌はね、もともと…」

ほむら「(そろそろかしら…)」

まどか「っていう曲が元なんだよ!それでね…」

QB『タスケテ…』

まどか「えっ?」

ほむら「(来たわね)」

QB「助けて…!」

まどか「だ、誰なの?」

ほむら「まどか」ギュー

まどか「え、ほ、ほむらちゃ…//ここ、お店…」

ほむら「関係ないわ、人もあまりいないし」

まどか「そ、そうだね…うぇひひ//」

ほむら「(白々しい演技ね、インキュベーター)」

QB『助けて…』

マミ「今日も紅茶が美味しいわ」668からの分岐改変が起きない平行世界
もし改変が起きない平行世界のマミがシャルロッテに死ななかったら OR マミ死亡後にまどかがマミ、QBの蘇生願いを願ったら
魔法少女全員生存ワルプルギス撃破
誰か書いてくれたらそれはとってもうれしいなって

QB『助けて…』

まどか「(嬉しいなぁ…//)」

ほむら「(憎き淫獣には接触させないわ)」

QB『…(え?無視?)』

まどか「あ、あの、ほむらちゃん…もう…//」

ほむら「ええ、分かったわ」スッ

まどか「急にどうしたの//」

ほむら「抱きたくなったのよ」

ほむら「今まで自分から抱いてなかったしね」フフ

まどか「だからってここで…//(…でも)」

まどか「(抱かれるのも気持ちいいなぁ…)」

ほむら「(これで大丈夫)」ホムホム

まどか「も、もう行こっか!//」

――――――――――――――――――――

まどか「じゃーねー!ほむらちゃん!さやかちゃん!」

ほむら「ええ、また明日」

さやか「じゃーねーまどかー」

さやか「…ところでほむら」テクテク

ほむら「何かしら」テクテク

さやか「ほむらは出会ったばっかりの子にあんなことされて嫌じゃなかったの?」

ほむら「さやか…一つ言っておくわ」

ほむら「かわいいは正義よ」キリッ

さやか「あぁーなるほど…」

翌日
学校

まどか「ほむらちゃん、移動教室だよ、行こ!」

ほむら「ええ」

ほむら「その前にお手洗いに行ってもいいかしら」

まどか「あっ、私も行くよ!」

ほむら「そう、じゃ行きましょう」

トイレ

ほむら「ところでまどか」

まどか「なあに?」

ほむら「なぜ私を後ろから抱いているのかしら」

まどか「だって今日一回も抱いてないんだもん」

ほむら「誰か来たら誤解されかねないわよ」

まどか「だいじょうぶ、ここのトイレにはあまり人来ないから」

ほむら「だめよ、授業に遅れちゃうわ」

まどか「いいよぉ…」ギュー

ほむら「ほらほら」ヒッペガシ

まどか「むー」

ほむら「また後で、ね」

まどか「うん!」パアッ

ほむら「(早くトイレしたいわ)」ソワソワ

――――――――――――――――――――
昼休み
屋上

まどか「えへへ」ギュー

ほむら「まどか、食べにくいわ」ホムホム

まどか「えー」

ほむら「ちょっと待っててね」

まどか「ほむらちゃんの髪…きれい」

ほむら「そうかしら」

まどか「私のちょっとくせがあるんだよね…」

ほむら「かわいらしくていいじゃない」

まどか「そ、そうかな//」

まどか「(ほむらちゃん三つ編みとか似合うかな)」イジリイジリ

ほむら「まどか」

まどか「なに?…って…え//」

ほむら「いたずらはだめよ…」ギュー

まどか「!…う、うん//」

まどか「(なんでこんなドキドキするんだろ…//)」

放課後

まどか「さやかちゃーん行こー!」

さやか「悪いまどかとほむら、私今日補修で…なはは」

まどか「そっかー残念…」

最高や...

ほむら「仕方ないわ…頑張って、さやか」

さやか「おう!」

まどか「じゃ行こっかほむらちゃん」

――――――――――――――――――――

まどか「…」ソワソワ

まどか「ほむらちゃん…」

ほむら「まどか…今日何回目?」

まどか「五回くらい?」

ほむら「十回は超えたわ」

まどか「じゃあ…手繋ご…」

ほむら「街中ではさすがに恥ずかしいわ…」

まどか「ええー」

ほむら「ほ、ほら帰るわよ」

まどか「ま、待ってよほむらちゃん!」

――――――――――――――――――――


まどルーム

まどか「うーん…」ゴロゴロ

まどか「(やっぱ抱き枕じゃだめだなぁ)」

まどか「…ほむらちゃん…!」

まどか「ほむらちゃんを抱いて寝たいよぉ…

ほむほーむ

ほむら「…はあ」ボフッ

ほむら「(何とか照れ隠しできたけど…)」

ほむら「あの子かわいすぎでしょ…理性が飛ぶわ」

ほむら「(今日はずっとまどかに抱きつかれてた気がする…)」

ほむら「(あの子の感触を思い出すと…)」

ほむら「…んっ(身体が…熱い)」

ほむら「だ、だめよ私…まどかはそういう対象ではないのよ…」

ほむら「まどかぁ…(でも…切ないわ…)」

――――――――――――――――――――

ある日
昼休み
屋上

ほむら「まどか…」

まどか「なあに?」

ほむら「その…耳とか首とか私弱いのよ…」

まどか「えー?」フー

ほむら「ひゃん!」ビクッ

まどか「うぇひひ、ほむらちゃんかわいい!」

ほむら「まどかぁ…やめてぇ…」

まどか「ごめんね、ほむらちゃん」ギュ

ほむら「(…ま、まどかの胸が顔に…!)」

ほむら「(はわわわわ)」

まどか「(ほむらちゃん、照れてる照れてる!)」

ほむら「(最近…ずっとこんな感じね…)」

ほむら「(まずい…我慢の限界だわ…)」

まどか「ほむらちゃん、もっといいこと、する?なーんて…」

ほむら「(あっ…)」

素晴らしい








素晴らしい

ほむらは身体を立たせ、まどかの前に立つ
そして、まどかの目を見つめる

まどか「ほ、ほむらちゃん?」

意外な行動だったのか、まどかが一歩退く
しかし、遅かった
次の瞬間にはすでにほむらによって抱かれていた

きたか...っ

まどか「えっ、えっ」

ほむら「まどか」

ほむら「もっといいことをしましょう」

そう言い、唇に唇を近づけ、重ねようとする

まどか「ほむらちゃ…!」

キーンコーンカーンコーン…

ほむらを現実にもどす鐘が鳴り響く

ほむら「予鈴…」

まどか「…//」

ほむら「まどか」

ほむら「…続き、する?」ニコ

まどか「あ…あ…//」

まどか「~~!」

まどかはほむらの横を抜け、走っていった

授業中

まどか「…」ポケー

さやか「まどかー?」コソコソ

まどか「…」

さやか「(重症だわ…)」

ほむら「(何やってのよわたしいいいい!)」

放課後

さやか「さー帰ろー」

まどか「ご、ごめん、わ、私先帰ってるね!」タタタタ

ほむら「ほむぅ…」

さやか「ええー…」

下校中

さやか「なあ、ほむら」

ほむら「な、何かしら」

さやか「まどかと…なんかあった?」

ほむら「い、いえ、何もないわ」

さやか「うん、嘘だな」

ほむら「流石ね…」

ほむら「じ、実は…」

――――――――――――――――――――

ほむら「ってことがあって…」

さやか「oh…」

ほむら「わ、私…どうしたら…」

ほむら「まどかに…嫌われちゃったりしたら…私…どうしよう…」ポロポロ

さやか「それなら…まどかに会ってきなよ!」

ほむら「えっ?」

さやか「だいじょーぶ!あんたらあんなにべたべただったし!」

さやか「きっとすぐ元に戻るって!」

ほむら「そうかしら…」

さやか「ほら行ってきな!」バンバン

ほむら「え、ええ…行ってくるわ!」

さやか「応援してるぞー!」

ほむら「ありがとう…さやか(まどか、今行くわ…)」

まどホーム前

ほむら「とは言ったものの…」

ほむら「(緊張するわ…)」

ほむら「ええい…ままよ!」

ピンポーン


知久「はーい」ガチャ

ほむら「あ、あの、私、鹿目まどかさんと同じクラスの、
    暁美ほむらと、申すのですが…」

ほむほむは細いし可愛いけど抱きしめてもつまらなそう
さやかは抱きしめたらその気になってビッチ化しそう
あんこは強引に抱きしめても抵抗しそう
マミさんは寝返りで潰されそう
まどっちは、良い匂いがして強く抱きしめると「んっ..」って可愛い声出したりしそう。下ろした髪が顔にかかって純粋無垢な少女の中に艶かしい色っぽさを演出したりして理性が保てなくなりそう

マミ「今日も紅茶が美味しいわ」668からの分岐改変が起きない平行世界
もし改変が起きない平行世界のマミがシャルロッテに死ななかったら OR マミ死亡後にまどかがマミ、QBの蘇生願いを願ったら
魔法少女全員生存ワルプルギス撃破 誰か書いてくれたらそれはとってもうれしいなって

知久「君が暁美さんか、まどかからよく話は聞いてるよ」

ほむら「そ、そうですか」

知久「まどかは帰るなり部屋に行ったけど…会うかい?」

ほむら「はい、そのために来ました」

まどルーム前

コンコン

まどか「…パパ?」

ほむら「…私よ」

まどか「ほ、ほむらちゃ…!」

ほむら「入っていいかしら」

まどか「う、うん…」

ほむら「まどか…」

まどか「あ、あの、その//」

ほむら「…ごめんね、まどか」ギュ

まどか「ほむらちゃん!?はわわ…」

ふぉおおおおお!!!

ほむら「怖がらせちゃって…ごめんね…」ポロポロ

ほむら「まどかぁ…」

まどか「そ…そんなこと…ないよ…」

ほむら「…え?」

まどか「ただ、いきなりだったから心の準備が…ね」

ほむら「ほんとうに…ごめんね、まどか」

まどか「私も、変なこと言ってごめんね…」

まどほむ「…」ギュッ

まどか「やっぱり、ほむらちゃんに抱きついたり抱きつかれたり
    すると落ち着くな//」ティヒヒ

ほむら「も、もう//」

まどか「ほむらちゃん…今度こそ、いいこと、しない?//」

ほむら「いいの?まどか…」

まどか「…きて」

ほむら「(まずはキスからね…あとは…ふふ…)」

おわれ

後日談(エロあり)↓

悪い…飯作ったりしないと…

21時くらいまで残ってたらおまけとしてまどほむ書きます…

はよ

>>169
エロあり後日談だぞ!

マミ「今日も紅茶が美味しいわ」668からの分岐改変が起きない平行世界
もし改変が起きない平行世界のマミがシャルロッテに死ななかったら OR マミ死亡後にまどかがマミ、QBの蘇生願いを願ったら
魔法少女全員生存ワルプルギス撃破 誰か書いてくれたらそれはとってもうれしいなって

t

残っている…だと…

ではおまけという名の蛇足を…

ほむらはまどかを押し倒し、ベッドの上に横にさせる
頬を赤く染め、期待と躊躇いに満ちた表情を見せている
ほむらは上にまたがり、薄い桜色の髪をそっと撫で、呟く

ほむら「本当に…いいのかしら?」

柔らかい頬も撫でながら、問いかける

うひょおおおお!!!!!!!

まどか「焦らさないで、ほむらちゃん…」

ほむら「ふふ…ええ」

ゆっくりと近づき、唇同士を――合わせた

まどか「んぅ…」

ほむら「ん…(柔らかい…)」

お互いとも知っているかのように、自然に舌を絡ませる

まどか「んん…んっ!」

ほむら「ん…」

やがて、唇を離す
一本の透明な糸が、お互いを繋ぐ

まどか「ほむら…ひゃ…もっと…」

ほむら「まどか…!」

唇と唇の間から、唾液が溢れる
それも味わい、貪るようにお互いを求めた

まどか「はぁ…はぁ…あ…」トロン

ほむら「まどかぁ…」

まどか「熱いよお…ほむらちゃん」

まどか「脱がしてぇ…//」

ワイシャツのボタンをひとつずつとっていき、小ぶりな胸が姿を現す
ブラ越しにつんつんと胸をつつく

まどか「ちょく…せつ…触ってほしい…な」

ほむらはすぐに背中に手を入れ、金具をはずす
胸を拘束していたそれを取り、横に置く

まどっちは「脱がしてぇ~vv(ガバイバァチャンヴォイス)」なんて言いません。
まどっちはもうちょっと、こう、自分に自信が持てないでされるがままな感じがイイんだよ?ソコが魅力な。まどっちの
つまり、まぁ、まどっちは「脱がしてぇ~ぉおおん!!!」なんて80代のビッチBBAみたいな事言う娘じゃないからそこんとこよろしく頼みますわ...
例としては「わ、私なんかでいいの...?///」位が最高だよね!!>まどっち

まぁ、そういう事です、はい、続けて

まどか「えへへ…恥ずかしいなぁ…//」

ほむら「これが…まどかの…//」

制服越しで見るより少し大きめに見える胸を見つめ、その頂に息を吹きかける

まどか「ひゃ…っ!」ピクッ

まどか「だから…焦らさないでぇ…//」

ほむら「ご、ごめんね…まどかの反応がさっきからかわいくてつい…//」

まどか「ひ、ひどいよぉ…あ、んんっ!」

ほむらは両手を使い揉み始めた
小ぶりながらも形のよい胸の感触を指で楽しむ

まどか「あっ、あっ、あ…!」

あとね、もうちょっとほむほむの情欲が伝わってくる濃厚な描写が欲しいよね
いや、君上手いよ。割と(?)まぁ、これは君の文章力に今以上のクオリティを望めると思ったからこその指摘なワケで、はい。
つまり、例としては、これお手本ね?
ほむほむ『んほぉおお!!まどっちおぱんちゅ脱がすね??vv脱がすね??vvうぇっwうぇっww』
まぁ、これが?もう長年まどっちSSをみ続けて来た俺が考える「「ほむまど」」において最高の描写だと思うんだけどまぁ、つまり上記の手本みたいな感じね?
はい、どうぞ↓

ほむほむ「フハッフハッ!!まどっちのにほい!!まどっちの恥ずかしいにほいっ!!」ハァハァ...

みたいな

時に優しく、時に激しく。
指で桃色の突起をつつき、また両手で包み込む

まどか「あっ…ひゃぅっ…!あ、んん!」

ほむらは手を止め、まどかを見つめる

ほむら「まどかぁ…」

まどか「ほむら…ひゃ…もっとぉ…」

うん!素晴らしい!素晴らしいね!

ほむら「~~!」

まどか「お、お口で吸わない…でぇ!」

主張しきったそれを舐めて、吸い、甘噛みを繰り返す。

まどか「あぁぁ…//」

まどかの身体がぴくぴくと震え、嬌声が大きくなる

ほむら「おいしい…まどかぁ…」

まどか「それいじょ…うは…ひうっ…!」

ほむら「いきそう…?いいわよ…いきなさい」

左胸の頂を噛み、右胸の頂を指で強くつまむ

まどか「ふわ、あ、ああ、~~~んんんっ!」

目をつぶり、嬌声を押し殺しながら、身体を震わせる

まどか「ふわあぁぁ…//」

ほむら「まどか…私にも…やって//」

まどかが達した余韻に浸っている間、ほむらは上を脱いだ
きれいで細い、華奢な身体がまどかの目に映る

まどか「うわあ…ほむらちゃんきれい…」

ほむら「そ、そんなことないわ//」

まどかはほむらをベッドの上に座らせる
座り方のせいか、タイツ越しに下着が見える

まどかはほむらに抱きつく
いつも通りだったが、服がない分、肌と肌、胸と胸が直に触れ合う
まどかは耳元で、

「気持ちよく…させてあげるね」

そう、いたずらじみた声で囁いた

その一言で、ほむらは身体の力が抜け、まどかに身を預けた

ほむら「まろかぁ…//」

まどか「うん、任せてほむらちゃん」

まどかはほむらの後ろに移動して、かつて弱いと聞いていた
首筋を、舐め始めた

ほむら「ひゃ…そこ…はっ…!」

まどか「うぇひひ、ここが弱いんだよねほむらちゃん」

生温かく、湿った柔らかいものが首を走る
それだけで、ほむらは名状しがたい快感を覚えた

ほむら「はぁっ…だめ…//」

まどか「弱いのは首だけじゃないよね、ほむらちゃん」

まどかは耳元で囁き、右の耳に舌を入れる

ほむら「~~!ああっ…//」ビクッ

まどか「うぇひひ」

弱点ばかり愛撫され、力が自然と抜ける
ほむらは我慢できずにベッドに倒れこむ

ほむら「まどか…胸も…その…」

まどか「うーん…だめ!」

ほむら「まろかぁ…お願い…」

まどか「ちゃんと座ってたら、触ってあげる」

まどかはそう言うとほむらのスカートをめくり、股の辺りをさする
タイツ、下着越しに伝わるそれははほんのりと湿っており、熱を帯びていた

ほむら「ひゃ…!」

まどか「どうしたのほむらちゃん、おっぱい触らなくていいのかな」サスサス

ほむら「んん…!(起き上がらないと…!)」

ほむらは何とか身体を起こす
息は乱れ、頬が紅潮して、目は潤んでいた

まどか「よくできたね、ほむらちゃん」

ほむら「んん…私…もう…//」

まどか「うん、触ってあげる」

人差し指をを伸ばし、まどかから見て右の頂にそっと触れる
その指を小さく上下に動かす

ほむら「んっ…まろかぁ…もっと…」

まどか「うぇひひ…我慢だよ、ほむらちゃん」

ほむ攻めもっと欲しいれす

数分としない内に、ほむらは声をもらす

ほむら「焦らさ…ないで…//」

ほむら「もう私…切ないわ…」

まどか「よく耐えたね、ほむらちゃん」ナデナデ

まどか「今度は本当に気持ちよくさせてあげる」

まどかはその瞬間、ほむらを押し倒し、唇を奪う

ほむら「んん…ん、んっ!」


唇から離れると同時に、撫でて敏感にした右胸に吸い付く
その突然な快感に、ほむらは耐えられない

ほむら「ひぁ…!ふぅぅ…!」

じゅぷじゅぷと淫靡な音を立てながら、まどかは舐め続ける

ほむら「も、ひあ、あ、だめ…!」

まどかが先ほどやられたように、甘噛みする

ほむら「~~~!!」ビクッ ビクッ

まどか「…ぷはぁ」

ほむら「…ぁぁぁ…//」

焦らしすぎたせいか、ほむらは何が起きたかまだ把握していなかった

まどか「どうだった、ほむらちゃん」

ほむら「…ぁ…きもち…いぃ…//」

まどか「そう、よかった!」

まどか「じゃあ…第二回戦…いく?」

ほむら「も…もう無理よぉ…!」

まどか「うぇひひ!」

おわれ

終わりだよ!
似たような表現多くてすません!
これが限界でした…

>>277
えー..
まど攻めで終わるとかないわー・・

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