のび太「また靴がない……」(604)

しずか「あらのび太さん、どうしたの?」

のび太「しずちゃん…いやね…靴がないんだ、僕の」

しずか「ええ?」

ジャイアン「なんだのび太wwwwwww自分の靴も忘れたのかよwwwwwwwww」

スネ夫「のび太らしいやwwwwwwwwwwwwwww」

しずか「ちょっと武さんスネ夫さん!のび太さんはそこまで馬鹿じゃないわよ!!」

のび太「……」

のび太「また…ゴミ箱か……」ガサガサ

のび太「くそっ……誰がこんなこと」

A「うっわのび太がゴミ箱に捨ててあった靴履いてんぞwwwwwwwwwwwww」

B「キッタネwwwwwwwwwwwキッタネwwwwwwwwwwwwwww」

C「臭えんだよwwwwwwwww帰れよwwwwwwwwwwwwwwwww」

のび太「……」

のび太「はぁ……」

先生「野比!ここの問題を解いてみなさい!!」

のび太「えっ?あ……」

先生「どうした野比!ちゃんと授業を聞いていたら分かる問題だぞ!」

のび太「す…すみません」

先生「すみませんじゃないだろ!」

のび太「わ………わかりません…」

ドッwwwwwwwwwwwwww

先生「はぁ~…!もういい!座れ!じゃあ骨川君!」

スネ夫「は~いwwwwwwwそこの問題は―――」


のび太(何で……僕がこんな目に……)

授業受ける気ないなら帰れよwwwwww

つかなんであいつ学校来てるの?wwwwwwwwwwww

仲良し学級の奴より頭悪いんじゃね?wwwwwwwwwwww


のび太「……次は、国語か……教科書学校に置きっぱなしだったよな…」ガサ

のび太「っ!!」

国語の教科書『シネ! もう来るなよバカ 消えろ 自殺しろ』

クスクス

のび太(いい加減我慢の限界だぞ……!!)

キーンコーンカーンコーン

のび太「終わった……」

ジャイアン「おいのび太!今日は野球に誘ってやる!!ありがたく思えよ!!」

スネ夫「そうだそうだ!!ありがたく思えよ!!」

のび太「ええ…でも、今日はもう…」

ジャイアン「のび太のくせに逆らうってんのか1?」

スネ夫「のび太のくせに生意気だぞ!!」

のび太(のび太のくせに……か……)

のび太「……」

ジャイアン「ど…どうしたんだのび太」

のび太「ううん…なんでもない……行くよ、野球、行けばいいんでしょ……」

ジャイアン「お、おい…」

のび太「じゃあ、家にランドセル置いて来る……」

スネ夫「ねえジャイアン、のび太の様子が変じゃなかった?」

ジャイアン「ああ…気になるな」

スネ夫「何かあったのかな」

ジャイアン「さぁ……」




のび太「……」テクテク

しずか「のび太さん!」

のび太「しず…ちゃん」

しずか「あのね、クッキー焼いたの!良かったら食べに…」

のび太「ごめん…ジャイアン達と約束があるんだ……」

しずか「…無理矢理、さそわれたんじゃないの?」

のび太「僕が行くって言ったんだ」

しずか「嫌なら、はっきり断ればいいんだわ」

のび太「僕は……野比のび太だから」

しずか「…」

のび太「ごめん」

しずか「行かないで…」

のび太「…」

しずか「このままじゃ、のび太さんの心が死んでしまうような気がして…」

のび太「しずちゃん………」

しずか「ねえのび太さん、学校でいじめられてるんでしょう…?」

のび太「…そんなこと」

しずか「お願い、正直に言って!」

のび太「…最初は、些細なことだった、消しゴムを隠されたりするくらい…」

のび太「でも…最近では、教科書に暴言、靴隠しは当たり前…」

のび太「暴力を振るわれない分、陰湿さが増してきているんだ、そうだよしずちゃん」

のび太「もう…心が限界なんだ……」

母親から味噌勝って来い言われたwwwwwwwwwwwwww
15分程度で戻ってくる

教師「二人組作れ」
< あれ?あいつは・・・?

< カワイソw   ____
< クスクス  /      \
      /  u   ノ  \
    /      u (●)  \
    |         (__人__)|
     \    u   .` ⌒/
    ノ           \

  /´               ヽ


教師「できたかー?」

       / ̄ ̄ ̄\
     / ─    ─ \
    /  <○>  <○>  \.
    |    (__人__)    |
    \    ` ⌒´    /
    /              \


\                    /

   \  丶       i.   |      /     ./       /
    \  ヽ     i.   .|     /    /      /
      \  ヽ    i  |     /   /     /
   \

                                  -‐
  ー

 __           わ た し で す           --
     二          / ̄\           = 二
   ̄.            | ^o^ |                 ̄

    -‐           \_/                ‐-

    /

            /               ヽ      \
    /                    丶     \
   /   /    /      |   i,      丶     \
 /    /    /       |    i,      丶     \

ただいまwwwwwwwwwww
家の近くにスーパーあるって便利wwwwwwwwwwww

しずか「のび太さん……」

のび太「…ごめんね、気を悪くさせちゃったかな」

しずか「いいえ…一体誰がそんなことを…!まさか、武さんとスネ夫さんじゃ…!」

のび太「それは絶対にないよ、ジャイアン達はあそこまで卑怯で陰湿なことをする奴じゃない」

のび太「あいつらは、いつでも真正面から向かっていじめてきた、あんなことする奴らじゃ、絶対にない」

しずか「そうね…確かに、そんなことする人たちには見えないもの」

しずか「じゃあいったい誰なのかしら…」

のび太「……」

しずか「こんな時、ドラちゃんがいたら……」

のび太(ドラえもん――――)



ドラえもん『のび太君、実は僕…未来に帰ることになったんだ』

のび太『ええっ!?嫌だよ!!君がいなくなったら、僕は…僕はどうすればいいんだよ!?』

ドラえもん『ごめん……でも、いつかはこんな日が来ることは君のもわかっていたはずだよ』

のび太『早すぎるよ!僕にはまだ君が…!』

ドラえもん『のび太君……』

のび太『僕を見捨てないでよ!!ねぇ!?』

ドラえもん『ごめん……』

のび太『っ…!ドラえもんの嘘つき!ずっとそばにいてくれるって言ったのに……!!』

ドラえもん『ごめん、でもこれだけ言っておくよ』

ドラえもん『決まってる未来なんてないんだよ、大切なのは、どんなことが起ころうとも、「ジブン」をはっきり持てるかということが大切なんだ』

のび太『何それ…わかんないよ…』

ドラえもん『いつかわかるよ、それじゃあ、元気で……』



のび太(ジブンを持つこと…か)

のび太(僕は……)

のび太「野比のび太として……立ち向かわなくちゃいけないってことなのかな……」

しずか「どうしたの?のび太さん」

のび太「しずちゃん……僕って、僕って何だと思う?」

しずか「のび太さんは…のび太さんよ、弱虫で、泣き虫で、おっちょこちょいで運動音痴で頭もあまりよくないけど」

しずか「それでも、優しさを忘れない、やる時はやる…強い人、それが野比のび太だと私は思うわ」

のび太「…ありがとう、十分だ」

のび太「そうだ…僕は野比のび太だ」

ガリ勉くんだな

ジャイアン「おーいのび太ぁー!!」

スネ夫「待ってよジャイアン!」

しずか「武さんスネ夫さん!!」

のび太「二人とも…野球は?…あ、ごめん、僕が遅くなったから迎えに来てくれたのかい?」

ジャイアン「違えよ!お前がなんか様子が変だったから、今日は野球は中止にしてよぉ、のび太に何があったか確かめに来たんだ」

スネ夫「僕はそのついで」

のび太「ジャイアン…スネ夫……」

ジャイアン「さぁ聞かせてもらうぞのび太!お前、なんで今日あんなに暗かったんだよ」

ジャイアンは何だかんだいって良い奴だもんな



ジャイアン「なにぃ!?のび太がいじめられているぅ!?」

スネ夫「あー、確かにそんな風だったね」

しずか「どうにかならないのかしら…」

ジャイアン「許せねえ!!のび太をいじめていいのは俺だけだっつーの!!なぁスネ夫!」

スネ夫「え?う、うんそうだね」

ジャイアン「犯人を見つけてギッタギタにしてやりてえよなぁ…」

スネ夫「でも、犯人が誰だか分からないよ」

のび太「いや…」

スネ夫か?

のび太「一つ…いや二つ、これではっきりした」

のび太「ジャイアン、スネ夫、しずちゃんは…僕の大切な『友達』だ」

のび太「そして敵は…それ以外のクラスの奴『全員』だ」

ジャイアン「なるほど…わかりやすいじゃねえか!ここにいる奴ら以外はぶっとばしゃいいんだな!!」

のび太「それじゃダメだ、こういういじめ方をする奴は暴力には屈しない」

のび太「むしろそれを糧に更に陰湿になるタイプだ、それに今の社会じゃ『暴力を振るった方が負け』という習慣が深く根付いている」

のび太「どんな理由があっても、暴力を使えばこちらが負けになるんだ」

ジャイアン「じゃ、じゃあどーしろっつぅんだよ!?」

のび太「僕たちも『頭』を使おう、それしかない」

スネ夫「あ、頭って…のびたが一番苦手な分野じゃないの!?」

のび太「それでもやるしかない」

しずか「でも…勝てるの?のび太さんじゃいくらなんでも…」

のび太「そこが盲点なんだしずちゃん」

しずか「え?」

のび太「もし、僕が『頭を使ったゲーム』で勝負をかけようとする」

のび太「そしたら、みんなはどうすると思う?」

スネ夫「そりゃ…のび太はバカだから、勝てると思って受けるんじゃないかな?」

のび太「そうだよ、そこなんだ、僕が勝負を挑んだら、相手は絶対に勝てると思って勝負を受けるはず」

のび太「そこで、僕は『イカサマ』をかける」

ジャイアン「イカサマ!?」

のび太「勝てると思った勝負が何故か負ける、しかも、相手は自分より格下のクズ」

のび太「これ以上、屈辱的なことはないだろう……これが一番良い方法だと僕は考える」

ジャイアン「よ、よくわかんねえけど、スカッとするならそれでいいじゃねえか!!」

スネ夫「そ、それでいいんじゃないかな」

しずか「はっきり賛成することはできないけど、のび太さんがそう言うなら、私も協力するわ!」

のび太「ありがとう、みんな」

すまん飯食ってくる
その間にいい勝負方法を考える

しえええん

おお、復活か
しえ~ん

携帯>>1
頑張って書く……が
ここまで時間がかかると思わなかった

>>92
頑張れええええ
てか保守する時ってsageやめた方がいいの?

>>93
だろうな

――翌日

しずか「のび太さん……」

のび太「やぁしずかちゃん」

ジャイアン「のび太、勝負の方法は思いついたのか?」

のび太「うん、多人数相手にするのにちょうどいい勝負を考えたよ」

>>94
やっぱりかあ
ありがと
ほかの時には下げとく

スネ夫「どんな勝負なんだのび太」

のび太「ついてからのお楽しみ……」

スネ夫「何だよ、教えろよ」

のび太「ごめん、教えたら都合が悪いんだ」

スネ夫「そ、そうなの……」

ジャイアン「俺はのび太を信じてるぜ」

しずか「私もよ」

スネ夫「ぼ、僕も信じてやるよ、だから……不様に負けたら承知しないからな」

のび太「わかってる、行こう」

のび太「あやとりさ」
しずか「いや無理だろう」
ジャイアン「いや無理だろう」
スネ夫「いや無理だろう」

その差、わずか0,03秒

――学校

クスクス

また来たのか……wwwww

何で来るんだろうねwwwww

帰れよ……

付き合わされてる剛田君たちカワイソーwwwwwwww

のび太「……」

ジャイアン「くそ……あいつら!」

のび太「待って」

保守するのならばsageるな、>>94はそういったんだ

のび太「みんな……」

うわ、話しかけてきたぞ

無視しようぜ、無視

のび太「僕とさ、勝負しない?」

ザワザワ

勝負?

何言ってんだあいつ

のび太「なに、ちょっとした勝負だよ……ちょっと『頭』を使った、勝負」

ちょっと待って
書けなくなった
落としてください
今度立て直す
SS速報の方がいいかな

OK急ぎで書く

玉子「ぐげげげげげげげげげげげげげ!!!」 
しず&ジャイ&スネ「!!!!!」 
のび太「ママ!しずちゃん達に手を出すな!!」 
玉子「げげげげげげげげげ!!(静香達をめった刺し)」 
しず&ジャイ&スネ「ギャアアアアアアアアアアアア(死亡)」 
のび太「もういい加減に!!」 
玉子「げげげげげげげ!!」 
(のび太、玉子につかみかかる。組み合ったまま裏山から転げ落ちる) 
ダンプカー「ブッブー(のび太と玉子を跳ねる)」 
のび太「ぷ、ぎゃ」 
玉子「ゲゲゲゲゲゲゲ」 

死ーん 

完 

A「へええ、面白いじゃん!のび太が頭脳勝負を仕掛けてきたぞ?」ニヤニヤ

B「受けてやるかぁ?」ニヤニヤ

C「だな……」ニヤニヤ

のび太「受けてくれるのかい?」

A「ああ、受けてやるよ……」

のび太「じゃあ、説明するよ、勝負の内容を……」ニヤッ

のび太「君たちにはこの100円玉を隠してもらう」

A「100円玉を?」

のび太「ちょうど26人いるね、この100円玉一枚を教室内のどこがに隠してくれ」

のび太「同時に100円玉をどこに隠したかを見えないようカードに一人だけ真実の場所を書く、残りは偽の場所を書く」

のび太「つまり1枚が『真実』、残りの25枚が『嘘』のカードになる」

A「確率26分の1か」

B「ところで、俺らが勝った時は、わかってるんだろうな?」

のび太「ああ、僕が負けた時は好きにするがいいさ」

しずか「のび太さん……」

のび太「大丈夫だって、ただし君たちが負けたらその時は覚悟しておくんだな」

C「俺たちが負けるわけないっつーのwww」ニヤニヤ

D「だなwwww」ニヤニヤ

のび太「君たちが5分以内に隠してくれ、僕は1分以内に100円玉を探してやるさ」

E「1分以内だと?あまりかっこつけてると後が怖いぜ~?」

のび太「……人は自分の心までは欺けない、陰湿な手を使うような人間なら尚更だ」

A「……何の事かな?」

のび太「さぁ?」

A「いいだろう、ただしこちらからも条件を付け加えさせてもらうぜ」

のび太「……どうぞ」

A「カードを26じゃなく40にする」

ジャイアン「40枚!?確率40分の1になるぜ!?」

A「大して変わらないだろ?」

スネ夫「大きいよ!!」

のび太「いいさ、ただしちゃんと1枚は真実を書いてくれよ」

A「わかってるさ、あとは100円玉と紙、ペンはこちらで用意させてもらう、隠してる間お前らは階下の教室で待機してもらう」

のび太「随分用心深いんだね……感服したよ」

A「やるなら徹底的……ってね」

のび太「僕もだよ」

A「…………」

のび太「じゃあ、始めようか」

ゲーム名『真実と嘘』

ルール
・のび太たちが普段使っている教室に100円玉を一つ5分以内にどこかに隠す

・40枚のカードを用意し、1枚だけ隠した場所を記す(真実)、残りのカードには嘘の場所を記す(嘘)

・のび太は隠している間は階下の空き教室に待機、隠し終えたら教室に行き、1分以内に探し出せれば勝ち、それ以外は負けとなる

普通に考えれば確率40分の1だが、1分以内に40の箇所を探すのは難しい
のび太はどのようにして100円玉を探すのか?

これってギャンブルフィッシュで使われたトリックでは?

―スタート

B「で、何か作戦はあるのか?」

A「まあな、おい、小型カメラや盗聴器がないか全員で探せ」

B「ぜ、全員で?しかもそんなものがあるのか?」

A「念には念を入れてだ、今日のあいつはいつもと様子が違ったからな、何かあるかもしれん」

B「わ、わかったよ」

C「で、どこに隠すんだ?」

A「そのことだがな……」



B「ま、マジかよ!?」

C「反則じゃないのか?」

A「いや、これはこのルールの『盲点』をついた作戦だ、反則ではない」

B「え、Aがそう言うなら……」

A(ふん…………野比のび太か、頭の悪いクズの考えることだ、どうせろくな作戦じゃないだろう)

A(40枚のカード…………これを逆用してやる…………)

>>156
ごめんね、借りました、言わないでね

―空き教室

スネ夫「どうするんだよのび太」

ジャイアン「本当に大丈夫なんだろうな?」

のび太「大丈夫だよ」

しずか「勝算はあるの?」

のび太「一対一でも勝てるゲームはいくらでもあるけど」

のび太「多対一で勝った方が、よりスカッとするだろ?」

のび太「だからこのゲームにしたんだ、さぁ行こう、ショーの始まりだよ」

のB太

A「準備は整った、呼んでこい」

B「わかった」


ガチャ

のび太「…………」

A「来たか」ニヤリ

のび太「カードは用意したか?」

A「ああ、ここに」サッ

のび太「しずかちゃん、カードを並べて、読み上げてくれないか?」

しずか「え、ええ」

読んでる間に1分終わりそうな予感

1、教壇の下
2、掃除用ロッカーの中
3、天井の蛍光灯の上
4、チョーク入れの中
5、黒板の上
6、扇風機の中
7、花瓶の中
8、TVモニター
9、掲示板の上
10、カーテンの隙間
11、地球儀の下
12、鉢植えの中
13、賞状の額縁の裏
14、スピーカーパネルの中
15、学級文庫の1段目の本の中
16、~の2段目の本の中
17、~の3段目の本の中
18、ゴミ箱の中
19、先生用机の1段目の引き出し
20、~2段目の引き出し

>>186
読んでからスタートってことでどうかおひとつ……

21、~の3段目の引き出し
22、Aの机の奥
23、B~
24、C~
25、D~
26、E~
27、F~
28、G~
29、H~
30、I~
31、J~
32、K~
33、L~
34、M~
35、N~
36、ジャイアン~
37、スネ夫~
38、しずか~
39、のび太~
40、スプリンクラーの上

>>1-2
「武」「出来杉」「静」は初心者の犯しやすいミス。

「剛」「出木杉」「静香」だ覚えとけクズ

何でキャラを理解してないやつのSSはこうもつまんねぇだろうな

誰だよこいつら

























>>226
体は正直だぜ・・・?

>>227
は?くせぇんだよ
こんなゴミSS支援()してる時点でな




















>>230
くっさ

原作知らないやつが書くな
原作知ってるのに汲み取れないやつはもっと書くな


























>>233
くさいとかわかっていってんの?

原作のキャラに丸頼みしてるようなSS支援してる時点でもうね


原作のキャラをガン無視すりゃお前らみたいな馬鹿は釣られるわなwwwwwwwwwwwwww


見てて寒いんだよwwwwwwwwwwwwwwww

>>239
何をそんなに必死なんだ?

大丈夫か?

>>239
嫌なら見るな

>>241
必死扱いしてちょっとリード取りたがる糞ゆとり
まさに単細胞


























>>239
ドラえもんの原作知らないやつなんか存在すんのか?みんな全巻もってるだろ?

>>243
出たwwwwwwwwwww
くっせぇオナニー臭が漂ってくるんだよばかwwwwwwwwwwwwwwwwww
























>>259
うん。じゃあなんで見てるのかな?
嫌なら見なきゃいいじゃん

>>247
知っててこれなら尚更書くなよっつってんだろカス
















のび太「ぶりぶりぶり^p^」

しずか「ぶりぶりぶり^p^」

ジャイアン「ぶりぶり

>>261
うん
人に見せるために作ってるくせにいざ見せて批判したやつ批判するのはおかしいよね


なら見るなじゃなくて見せるなって話だろ

視聴者を楽しませる目的で作っておいてその目的も果たせないやつは端から出てくるなと

ほらな馴れ合いが始まったよ
どや顔でSS支援するくせにそういうのは知らねぇもんな
やっぱゆとり冬厨は違うわ























>>293
この流れでその発言はねえよ
あと改行多い

>>299
はぁ?
何いってんだお前


















>>301
はぁ?
何言ってんだお前

原作があるにも関わらずそれに順じれないやつはそのキャラを使うなっつってんだよ
ネームバリューの盗作オナニー死ね























>>304
水掛論法しか出来ないゆとり脳はしね


























んか言ってるよぉwwwwwwwwwwwwwwww

みんなで()馴れ合い()

バロスwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww





















>>323
馴れ合いじゃ無く、お前が現実と同じように省かれてるだけ

はぁ・・・
明らかにネームバリューに頼った
元から完成してるキャラと作品使ってそれと違うことすれば目新しさで釣れるわなwwwww

マジキチもそうだがこのての最近大杉ん
だよ

てめぇのオナニー助長する為の原作の世界観じゃねぇんだよ

汲み取れないセンスのないやつがくせぇオナニー晒すなカス

>>330
ぶぷ
なんか言ってる

俺がここでも省かれてる
つまりお前らの今の雰囲気には何かしらの「輪」があるわけだ



だなそれを指して馴れ合いって言うんだよゴミクズwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

>>1
鬱陶しい奴は無視で続き頼む、楽しみにしてる奴もいるから

>>342
鬱陶しいのこの作品から放たれるオナニー臭のみですがwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



























ID:FZNyU80n0

なんで必死なん?

完全にキャラ崩壊してんじゃん

ToloveるSSでも多いんだよなぁ
キャラが元にもつ個性を逆利用した寒いSS


ドラえもんほどじゃねぇけど


そもそも利用なんて呼べるものじゃないが










>>350
俺を必死に必死扱いする工作員チィーッス
























クズは無視しろ
面白いぞ

>>364
これがステマか

それはお前が頭からっぽだからだよ^^
ただ目新しいものに飛び付いてるだけ

まぁそれがわからない時点で新参のガキというのが伺える訳だが





















>>366
普通に使うぞjk
ただ過剰反応するやつがいるだけ

>>373
俺の巣はVIPだけど

>>372
えぇ真性かよ

>普通に使うぞjk(キリッ





おいwwwwwwwwおいwwwwwwもう帰れよwwwwwwwwwwwwjkwwwwwwwwwww

>>373
かなり昔のVIPじゃ使ってたりした
お前みたいにすぐに反応するのが居るから
みんな>>1を使うんだよ

>>377
うわぁ・・・
冬に来た新参がなにいきなり巣作りなんかしてんだよ
まずは半年ROMることが先だろ?























>>386
お前がいたのvipじゃないんじゃね

新参同士の情報工作乙ですwwwwwwwwwwwwwwwwww

>>391
黙れ!!

>>399
>>399
>>399
>>399
>>399
>>399
>>399
>>399
>>399
>>399
>>399

>>399
これは酷い

スルースキルないやつ95割ゆとり

あーインスピレーション湧いてきたわ
続き書いていい?
結構有名な書き手なんだが

>>1ねるなぁぁぁぁ

続きが気になる

誰かこの元ねたしらんの?

>>445
え?

あーインスピレーション湧いてきたわ
続き書いていい?
結構有名な書き手なんだが

>>460
誰ですか?

そうだな、そろそろ静かに主を待とうぜw

>>469
小学生という設定すら無視、原作のキャラに設定ももちろん無視
挙げ句にパクりネタwwwwwwwwwwwwwww

























>>476
おまえまだいたのかよw 







うせろクズ

のび太「そう来たか…じゃあ始めさせてもらうよ」

しずか「のび太さん…」

ジャイアン「おいおい、本当に大丈夫なのかよ?」

スネ夫「僕なんだか心配になって来たよ…」

のび太「大丈夫さ。必ず勝ってみせるから。いくぞ!」

>>471
お前も臭いな

のび太「作戦はこうだ。まず先に言っておくけど、ぼくには特別な力があるんだ。」

ジャイアン「特別な…力?」

のび太「そう。おちんちんを使って何かを透視する力だ。」

しずか「いつから?」

のび太「ドラえもんがいなくなってからすぐ。」

スネ夫「すごいや!僕にもおちんちんにそんな力があったらなー。それって金て買えんのか?のび太!」

ジャイアン「馬鹿野郎。買える訳ねぇだろ」

僕がママの自慰行為を見たのは一ヶ月前だった

夜中に目が覚めた、理由はおしっこ、トイレに向かう途中微かだが声が聞こえた

「っはあぁ…っぐっうぅ」

まさか…泥棒?僕はその場に立ち尽くした、どうする?
警察に言う?それとも大声をあげてママとパパに知らせる?

心臓の音が聞こえる、バクバク脈打つ鼓動
額から汗が滲み出る

怖い…ママ、助けてよ、僕どうしたら良いか分からないよ
ママ……ママ

「はぁっ、スネちゃま…スネちゃまっあぁん!」

えっ?ま、ママなの?
確かにママの声だった、ママが危ない!僕が助けないとママが泥棒に殺されちゃう

スネ夫「ま、ママは…ぼ、僕が助けるからね」

先程の硬直が嘘のように体が軽くなる
やっつけてやる!ママを傷つける奴は例えジャイアンでも許さないぞ!

僕は声が聞こえる部屋まで行き、ドアに手を掛けた

スネ夫「ま、ママ…今助けるよ……」

ドアを開け、僕は目の前の光景に言葉を失った

のび太「では透視を開始する。ジャイアン、僕のスボンとパンツを脱がしてくれ」

ジャイアン「そ、それって」

スネ夫「やだな~のび太、変なこと言わないでよ」

のび太「早くしろ、時間がないんだ。僕は本気なんだよ」

ジャイアン「チッ仕方ないな」

しずか「ゴクリ…」

>>507
もしかしてスレ主?

┌┴┐┌┴┐┌┴┐ -┼-  ̄Tフ ̄Tフ __ / /
  _ノ   _ノ   _ノ ヽ/|    ノ    ノ       。。

       /\___/ヽ
    /ノヽ       ヽ、
    / ⌒''ヽ,,,)ii(,,,r'''''' :::ヘ
    | ン(○),ン <、(○)<::|  |`ヽ、
    |  `⌒,,ノ(、_, )ヽ⌒´ ::l  |::::ヽl  
.   ヽ ヽ il´トェェェイ`li r ;/  .|:::::i |
   /ヽ  !l |,r-r-| l!   /ヽ  |:::::l |
  /  |^|ヽ、 `ニニ´一/|^|`,r-|:「 ̄

  /   | .|           | .| ,U(ニ 、)ヽ
 /    | .|           | .|人(_(ニ、ノノ

>>510
氏ねよ

のび太「氏ね」

ポチッ





┼ヽ  -|r‐、. レ |
d⌒) ./| _ノ  __ノ
---------------

制作・著作 NHK





出来杉「やぁ、のび太くん」

のび太「出来杉……くん?」

出来杉「ここまで種を明かせば、馬鹿な君でも理解出来るだろう?」

のび太「そ、そうか!まさか…あの10年前の事件は君が…!」

出来杉「ご名答…そして、ゲームオーバーだ」

パンッ

のび太「………」

バタッ

出来杉「フフフッハッハッ!!!!」

>>514
偽物かよ自分でスレ立ててやれks
二度とvipからでてけ

>>519
そういうことは>>502みたいなことを書くのやめてから言おうねお馬鹿ちゃん

>>519
地球からでてけ\(^o^)/

>>521
あれコピペ
みんな知ってるからスルーしてたんじゃん。新参乙

>>519
にちゃんから出ていけ

>>521-522>>524-525

一生童貞卒業できない呪いかけとくわ( ;^ω^)

>>528

    (ヽ  /)
   /  ノ ̄ ヽ、
 /   ( ・) (・/
      ⌒     ̄ ̄\
         ( 0) (0)  お前バカだろww
      ` ト┬┬┬┬ ´
.       |  ̄   ̄|
    \  ー===´
       ̄ ̄ ̄

>>528
呪いwwwwwwwwwww
うぇwwwwwwww怖いおwwwwwwww
あうあうあー(^q^)wwwwwwwwww

のびた「100円の場所ははFの机の中だ!」

皆「…ザワ⁉」

B (おい…!?)

C (正解じゃねえか!?)

A (ぬっ⁉⁉)

のび太「答えは…しずかちゃん…君だよ」

しずか「どういうこと⁈」

のび太「よく考えれば分かる話さ。君は
は……処女じゃない…そうだね
?」

しずか「…ッ!」

剛「…ッ!(焦った…俺のケツ穴のコトか
と思ったぜ…)」

まっ、いいか。スレ主もこれだけ反響あったなら十分だろ
もう寝てるだろうし次回作に期待

>>537
くっさ

B (終わった、俺たちの負けだ…)

A (慌てるな、まだ分からんぞ )ニヤリ

ジャイアン「おい、早くそこあけろ、見にいくぞ」

G「制限時間のこり40秒」

A「ククク…残念だったねのび太。そこはハズレだよwww」

のび太「それなら見つけて証明すればいいだろ!」


>>1マダァ?(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン

あー眠くなってきたわー
おまえら全力で保守しろ!俺は寝る







まとめサイトさん見てますかー?ぼくのレスはぶっとい太字の黒でお願いします(・ω・)ノシ

ガタッ

のび太、Fの机の中を探す

A「あったかい!お目当てのものはwww」

のび太「……」

A「あるわけないよねwwwだって嘘を選んだんだもんwww」


のび太「いや、あったよ」

皆「!?」

A(最後の悪あがきか?正解瞬間今はLが100円を持ってるはずだ、あるはずがない)


G「制限時間残り20秒ー」

チラッ
AはLの顔を見る

A(Lは笑ってる、ということはまだ奴が持ってる!!)

のび太「ジャイアン、そこにいるLを捕まえて!」

ジャイアン「えっ?」

のび太「」

のび太「いいから早く!」

ジャイアン「おう!」

ガシッ


L「おい、離せコラ」

のび太「そのままLの右手の中を見て」


L「やめろ、バカ!あっ!」




チャリーン…

A「L!はやく踏め!」

ダン!

スネ夫「今の100円じゃないの!」

ジャイアン「間違いないぞ100円だ!」

A「死んでものび太に渡すな!あいつを止めろ!のび太に渡さなければこちらの勝ちだ」


皆 ガタ!!

ガシ!ガシ!

しずか「両手両足を…」

A「よしあと10秒乗り切ればこちらの勝ちだ」

のび太「最初からそのつもりだったみたいだね」

A「!?」

のび太「紙を40に分けたのもどの位置からでもこうできるため、違うかい」

A「ふざけるな!」

ボコオ!

L「ギァー」

ジャイアン「やっぱり100円だ!」

のび太「ジャイアン、それを僕に目掛けて投げてくれ!」

G「あと五秒ー」

ジャイアン「あー、もうどうにでもなれ」

ヒューン

A「口の中にでも入れるつもりか!入るはずがない!!」

ピタッ


A「眼鏡に張り付いただと…!」

のび太「あらかじめ透明接着剤を付けてたのさ、うん、今バッチリ僕の目の前にあの100円が映ってるよ!」


スネ夫「勝ったんだ!」

皆「俺たちのび太負けたのかよ…」

A「一体なぜだ⁉何故作戦が全て読まれたんだ、隠しカメラ、盗聴器なかったはずだ、納得ができない」

ジャイアン「往生際が悪いぞA!」

のび太「この勝負僕の勝ちだ、A君はルールまで破って本当に卑怯な男だったねwww」

A(Fの机の中がばれた時の為にSにあらかじめ100円をもたせておいた
そしてのび太が移動してる間SからバケツリレーでLに渡し、終わった後こっそり近くのカーテンにいれるはずだった)

それがその前に暴露ていただと…」

のび太「A君、これから君のことは『イカサマの出来杉』というアダ名にしてもらうよ、みんなもそう呼ぶんだよ

じゃないと皆のアダ名も変えちゃうから」

A「何!?」

出来杉「おい、イカサマを使ったのは君も同じだろう!分かってるんだよ、君が22世紀の道具を使ったことぐらい!」


B「イカサマの出来杉!俺お前のグループからぬけるは」

C「俺も抜ける」

K「俺も!」




ザワザワ!私も!俺も!ザワザワ!


出来杉「えっ⁉」

出木杉「金輪際許さない…」


ダッ


B「おい、あいつ出て行ったぞ」

C「不登校とかなりそうだなwww」

スネ夫「それにしてもなんでわかったんだのび太?」


のび太「それはね、この100円に細工があったんだ!」

しずか「え?特に見た目、普通の100円と一緒じゃない」

のび太「実は人間には聞こえない高い周波数を中から出すような100円だったんだ

で、僕はそれをしっかり聞き取れるパラメトリックスピーカーを耳に付けてたのさ」

「だから100円がどこにあったのかすぐわかったんだ!」

Σ(゚Д゚;エーッ!

スネ夫「何だ~案外単純じゃないかー」


のび太「でもみんなの手助けがなかったら勝てなかったよ、ありがとう!」


ジャイアン「のび太ー俺は感動したぞー!!」ガシッ

のび太「やめてよ、ジャイアン!」




こうして、出木杉は転校しのび太はクラスから注目される存在になった


しかし、出木杉の逆襲はこれからだった…

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