女「昔からあなたが大好きだった」(221)

男「…はぁ…」

男「(高校に入学すれば彼女ができるモンだと思ってた…)」

男「(いっぱいヤったりデートしたり…)」

男「(でもそんな事もなく…)」

男「もう三年生か…」

男「やってらんねぇ…」

ピンポーン

男「…?」

これはない

男「はーい…」

ガチャ

女「……」

男「あ、女…」

女「今日もおじさん達いないんでしょ?」

男「え? あ、う、うん」

女「夜ご飯、作りに行くから」

男「あぁ…いつも悪いね」

女「それだけ。じゃ、また来るから」

男「はいよ…」

スレタイトラウマだけど続けろ下さい

男「(幼馴染かぁ…)」

男「(可愛い…っていうか美人で、何でもできるヤツ…)」

男「ギャルゲーとかだったら俺も女と…」

男「……」ムクムク

男「いや…無いって…」

男「ただの幼馴染だ。今日だって…」

男「いつもみたいにおばさんか母さんに頼まれたから来るだけだ」

男「はぁ~…」

鈍感ハーレム系かよ




~学校~

男友「よ、元気してるか?」

男「ん~…ぼちぼちだなぁ…」

男友「今日もダルそうだな」

男「高校ってさ」

男友「?」

男「勉強する所。 なんだろうけどさ」

男友「う、うん…(急に何だ?)」

男「やっぱ彼女作って青春を謳歌するべきだと思うんだよ」

男友「そ、そうだな」

男「彼女とイチャイチャしたりチョメチョメしたりさ」

男「そういうのが高校!高校生らしさだと思うんだよ」

男友「じゃあ告って彼女作っちゃえばいいじゃん」

男「簡単に言うけどさぁ…」

男友「好きな子とかいないのか?お前」

男「好きなコねぇ……」

男「う~ん…」

男「……」

男「いないかな。今の所は」

男友「いないのにそんな事ばっか考えてたのかよ…」

キーンコーンカーンコーン

男「お、飯だ」

男友「お前弁当は? それとも購買行くか?」

ガララ

男友「おっ!おい男」

男「? あ…」

女「はい、お弁当」スッ

男「ああ、ありがと 今日もお前が作ったヤツ?」

女「…そうだけど…嫌だった?」

男「いや、よかったなぁ~って思って」

女「…あっそ、じゃあ私戻るから」

男「(おばさんや母さんのより上手いからな)」

てす

男友「いいねぇいいねぇ~いつもの愛妻弁当」

男「ばっ!バカか! 親が共働きだと大変なんだよ」

男「だからアイツかアイツの母さんが弁当作ってくれる…」

男「そんだけだ そんだけ…」

男友「ふーん… てかさ」

男「何?」

男友「女ちゃんは?幼馴染だろ?」

男「? だから何が?」

ほう

男友「女ちゃんに告れば?好きでしょ?」

男「は、はぁ?」

男友「あんな美人滅多に現れんぞ?」

男友「ちょっとSっぽくて気難しそうだけど」

男「男が一切近寄らないからな」

男友「近寄るなって感じのオーラ出してるもんな」

男友「もったいねぇええ!!超の付くほど美人なのに!」

男「……まぁ、そうかもなぁ」

男友「じゃ!告っちまいなよ!」

男「なんでそうなるんだよ!?」

男友「だって男子でお前だけじゃん普通に接してるの」

男「幼馴染だからってだけだってば…」

男「てか女が好きってわけじゃ…」

男友「ホントかぁ~?」

男「うっさいなコイツは……」

うむ

俺は見てるぞ

~下校~

男「うわぁ~」

ザー ザー

男「雨ふってらぁ やだなぁ~」

女「あ」

男「? ああ、女か」

女「傘持ってないの?」

男「見ての通りですよ」

女「予報じゃ午後から雨だったわよ?ニュースも見てないの?アンタ」

男「(だから皆傘持ってきてたのか…)」

ああ・・・

他と同じものありふれたもの書く人が自分である必要のないもの書いて楽しい?

男「ねぇ、入れてくんないか?」

女「嫌。ほかの人に頼んでよ」

男「だって知ってるやつら皆帰っちゃったし」

女「だからって何であんたを傘の中に入れて帰らなきゃいけないの?」

男「いやだって俺、傘が…」

女「じゃあね。夜行くから」

男「おいおい…」

こっからどうもってくか

ザー ザー ザー

男「何とかコンビニまで来たぞ…」ハァハァ

男「雨…上がるまで待つか……」

女「今日はずっと雨よ」

男「うわ!女! 何で!?」

女「ここで傘買って行けば?」

男「財布は家に忘れた」

女「……」

男「?」

女「…仕方ないわね…入りなさい」

男「!!」

男「女、俺が傘持つよ」

女「そんなに濡れたくないの?」

男「そ、そうじゃなくて!」

男「頼みを聞いてもらったからさ…一応」

女「…そ、じゃあお願い」スッ

男「鞄も持つよ」

女「それじゃあ、はい」

男「よし、行くか!」

女「…ありがと」

男「? いいって別に」




ガチャガチャ

女「閉まってるわね…」

男「おじさんもおばさんも出かけてるみたいだな」

女「仕方ない…このまま男の家に行きましょう」

男「え?いいのか?」

女「どうせ行くつもりだったし。いいでしょ?」

男「ならいいけど…」

しえ

男「たーだいまー。まぁ誰もいないけど」

女「おじゃまします」

男「あぁ…俺も女も結構濡れちゃったな」

女「あんたのせいでね」

男「…ごめん…」

女「別にいいわよ。気にしてないし」

女「それよりシャワーを浴びたいの。お風呂借りていい?」

男「あ、うん。どうぞ」

バタン

女「男、ありがと 出たわ」

男「うん。じゃあ俺も入ってきちゃうわ」

女「ええ」

女「あと、男」

男「なに?」

女「あなたの部屋、行ってていいかしら眠くなっちゃって」

男「はいよーわかった。そんじゃ」

女「じゃあね」

見とるよ

これはないわ

ヌギヌギ

男「さーて入るか」

男「お!!?」

男「せ、洗濯カゴに…」

男「(パンツもブラもある!!??)」

男「可愛いパンツしやがって…」ビーン

男「……」

男「よっし」

女「……」クンクン

女「服…男の匂い…」

ドサ

女「男のベッド…」

女「ん……」ゴソゴソ

女「…あ、パンツとブラまで洗濯カゴに入れちゃった…」

女「……」ゴソゴソ

あー、だめだ

まってくれ女は今何を着てるんだ

全裸か?

男「(女のアソコの部分にあてがって…)」

男「(こ、これは…!!)」

男「(さっきまでここに女のアソコがあったんだ!!)」

男「(そこに俺のち○こが今ここに!!)」

男「これはもはやセックス!!」

男「うおおおおおぉおお!!」シュッシュッ

男「女ぁああ!!気持ちいいぞおおお!!」シュッシュ!

うわぁ…。

おwwwとwwwこwwwwwww











まるで俺じゃねえかよ

女「ん……」

女「(枕も…男の匂い…)」

女「(男……)」

女「……」スースー

なんとゆう愚かさ~

ガチャ

男「ふぅ~! すっきり」

女「……」スースー

男「女…」

男「(俺女のパンツでしごいちゃったんだ…)」

男「(美人のパンツで…)」

男「いかんいかん」ムクムク

男「…てか、寝てるのかな…」

ツンツン

女「……んっ…」

男「(やべっ、こんなんバレたら殺される…)」

途中まで鈍感うざ主人公かと思ったが、変態だった








構わん続けろ

パンツ食った

男「こんなに毛布にしがみついちゃって…」

女「……」スースー

男「やっぱコイツすげぇ可愛いなぁ…」

男「……可愛い…」

男「(好きな…人…)」

男「(女が…?いや…)」

男「昔からずっと一緒だった…」

男「…だから余計に…わかんねぇな…」

男「(コイツが好きなのか?コイツの体が好きなのか?)」

すいません風呂行ってきます

すぐ帰ってきますので!

支援

支援

支援

早く戻ってきてくれ!!

変態だったwwww
読wwwむwwwwわwwww

男「(はたまたただ異性が好きなだけなのか?)」

男「ま、どうでもいいか」

女「……」スー

男「……」ムラムラ

男「ちょ~っとだぁ~け…」

ツンツン

女「…んっ」

男「(やっぱり!ブラ着けてねー!!)」

男「失礼…」

ピラッ

http://img.sdgundamonline.jp/file/userfolder/286660/lupin-dive.jpg

支援

男「!!!!!」

男「(すっげぇ!!おっぱいも!!乳首も!!)」

男「(綺麗すぎる…こんなに綺麗なのか!乳首の色!!)」

男「(こんな綺麗なのエロ漫画だけかと思ったわ!!)」

ツン ツンツンツン

女「……ぁ…」ピクッ

男「すげ……」

つか風呂早!!

男「こ、こっちも」

サワサワ


男「bingo!!!ノーパンだぜ!!」

女「…んー…」ピクッ

男「おっといけね」

ツー

女「あっ…」ピク

幼馴染「大好きだったんだよ?」の人?

サワサワ

男「(は、初めて触った…!!)」

男「(すっげええええ!!)」

女「んっ…くぅん…」ビクビク!

女「あっ……」

女「…?」

男「(あっ…)」

女「!!」

男「(ばれた……)」

女「あんた…何してんの……」

男「い、いやぁ…」

女「胸と……がなんではだけてるの?」

男「なんでだぁ~?」

女「触ったのね?寝てる間に」

男「……」

女「……キスとか…勝手にした?」

男「い、いやそれはしてない…」

女「……私の体のほうが大事なんだ」ボソッ

男「…?」

女「ばーか」ゲジッ

もちろんもっとえっちぃシーンあるんですよね?

男「いってぇ!!」

女「ねぇ」

男「…は、はい」

女「なんか言うことないの?」

男「す、すみませんでしたぁあああああ!!!!」

女「このことに関しての罰…」

男「ば、罰!!?」

女「考えとくから」

男「…罰…」

女「まずはとりあえず夕飯ね」

書き溜めがここから消えてしまったんでスピード落ちます。すいません…

むしろあったのかよ!!

はよ




男「(これはまずい……)」

男「バラされたらたまったもんじゃないぞ…」

男「(学校生活が…いや…)」

男「(人生が終わる!!)」

男「(女の言う通りにならなければ…)」

男「(にしても、女の体…)」

男「エロかったなぁ…」ムクムク

男「おっといかん」

いいよいいよー

女「男」

男「ひ!! なんでしょう?」

女「夕飯。何がいい?」

男「……」

女「ねぇ」

男「か、かつ丼で!」

女「カレーの支度しかないわ」

男「じゃあ聞くなよ!!」

女「…あんた自分が私に何したかわかってるの?」

男「す、すいません…」

女「口のきき方には気をつけなさい」




男「ん、おいしいなぁ…」

女「そ、ならよかった」

男「女は何作ってもおいしいよ」

女「ありがと」

男「顔も美人だしスタイルいいし…」

男「(女の…おっぱい…綺麗だったな)」

女「ばか。無理して褒めなくていいのよ?」

男「(おっぱいおっぱいおっぱい…)」

女「?」

男「女、お前何カップあんの?」

女「はぁ?」

女「何言ってるの?」

男「え?だからおっぱ…」

女「ずいぶんと余裕そうじゃないあんた」

男「あ……」

女「罰を与えるって言ったのによくもまぁヘラヘラしてられるわね」

男「す、すいません…(興奮しすぎた…)」

女「明日」

男「え?」

女「明日から罰。受けてもらうから」

男「は、はい…」

女「それと…」

男「なんですか?」

女「Cよ」

男「はぁ?何が?」

女「……ほんとバカね」




男「なーにが罰だ…」

男「バカ女が……」

男「ノーパンノーブラの女が自分の部屋にいたら」

男「誰でもあーするっつうの」

男「……」

ムクムク

男「あー…」

男「寝る前に抜いてこよ…」

女「あ、パンツとブラ…」

女「……ま、いいや男の家で洗濯してもらお」

女「ん?」

女「なんで洗面所にドライヤーが…」

女「……」

女「私のパンツ…あったかい?」

女「それに少しだけ変わったニオイがする…」

女「…これって…」

どんだけ温度保ってるんだよ




女母「女、今日も男ちゃんのお弁当作ってるの?」

女「うん」

女母「男ちゃん大変だから冷凍食品ばっかでいいって言ってたのに」

女「……」

女母「全部手作りなんて 愛がこもってるわね~」

女「ち、ちがうわ!私は料理が好きなだけで…」

女母「自分のはコンビニか冷凍食品ばっかなのに?」

女「……だから違うって…」




男友「やぁ男よ、元気かぁ~?」

男「あ、う、うん」

男「(よかった…バラされてないっぽいぞ…)」

男友「?どうかした?」

男「い、いいや全然!」

男友「昨日お前と女ちゃんをセ○ンで見たけどさぁ」

男「!!」

男友「そのあとは…?家に行ってヤっちゃったりした!?」

男「……はぁ?」

男友「なんだ違うのか」

ンーデーアルカラシテー

男「……」

男「(罰…か)」

男「(罰ってことだからなんかやらされるんだろうな…)」

男「(憂鬱だ…)」

男「(い、いや…エッチなお仕置きかもしれない…!!)」

男「(だとしたら……)」ムクムク

男「……」

男「(ないない)」




男「…あー」

男「5時かぁ」

男「てことはそろそろ来るか…」

ピンポーン

男「うわ、来た」

いいよー

パンツが自発的に離れていった

女「さて男」

男「はい」

女「何を言うかわかってるわよね?」

男「罰の事…だろ?」

女「ええ」

男「ちゃっちゃと言ってくれよ…」

女「私にこれから…」

男「?」

女「え、えっちな…」

男「え、えっち!!?」

女「わ、私にこれからえっちな事をしてるのを見せなさい」

男「は、はぁ!?」

女「言うことちゃんと聞いてたらあの事はバラさないから」

男「…は、はぁ」

キター

女「さ、まず服を全部脱いで裸になりなさい」

男「し、下もか?」

女「あ、あたりまえでしょ…」

男「えぇ~恥ずい…」

女「いいから」

男「は、はひ…」

ヌギヌギ

男「(うわ…)」

男「(女のヤツじっと見てるよ…)」

ポロン

女「っ……///」カァ

男「(お、耳と顔が真っ赤だ…)」

男「(これはいい表情)」ゴクリ

女「お、男 あなた以外にがっちりしてるのね」

男「(下を見ないようにしてやがる…可愛いなぁもう)」

男「一応筋トレしてるしな」

女「そう…」

サワサワ

男「わっ」

女「すごいわね…」

男「こっちはいいのか?」

女「……///」カァ

男「…お前が下も脱げって言ったんだぞ?」

女「(久しぶりに見た…)」

女「(男と私が小学3年生くらいのときに見たのが最後だったかしら…)」

ツンツン

男「な、なんだよ」

女「ん…」ピラ

男「(え?スカート…めくって…)」

女「さ、これでオカズになるかしら」

男「(パンツ丸見えだ…)」

女「私の前でお、オナニー、見せてちょうだい」

男「え!!?」

うす。

女「ただし、出しちゃダメ」

男「はぁ!?無理だろそんなん!」

女「出したらあなたのしたこと即バラすから」

男「う…」

女「だから私がいいって言うまでずっとしごいてちょうだい」

女「もちろん手の速さを遅めちゃだめだから」

男「マジですか…」

女「ほら、やって」

男「……」

男「(しかたねぇ…)」

ムクムク

女「わ、すごい…」

2年前くらいに読んだSSを思い出すな

シュッシュッ

男「(女のパンツ…!パンツ!!)」

男「はぁっ、はぁっ…」

女「必至になっちゃって」

女「男、面白い」

ニギ

男「うわ!ばか!!」

女「ふふっ…」

男「(た、楽しんでやがる…)」




男「(うわぁ…女 顔真っ赤だ…)」

男「(可愛いな…)」

シュッシュッ

女「ん、何この汁…」

ツー

男「が、ガマン汁っ…」

女「これってせ、せーしじゃあないの?」

男「っはぁ…ちがう…」

男「出すのガマンしてると出るんだ…はぁっ」

女「ふーん…」ボー

男「(もう…何分たったんだろう…)」

シュッシュッ

男「(女の事を考えずに)」

男「(和田ア○コの裸を想像してなんとか耐えたけど…)」

女「……」

男「(あのパンツをどうしても見てしまうんだよぉおおお!!)」

女「男」

男「…な、なに…?」

女「お疲れ、もういいわ」

男「お、おわった?」

女「ええ、今日はね」

男「きょ、今日!?」

女「まだあるにきまってるじゃない。これだけで許されると?」

男「は、はは…そっか…」

ふーん(無関心)

すんドめって漫画があったな
こんな感じの内容のやつ

女「もちろん自分で勝手に出すこともダメよ」

男「うえー…」

女「私がいないとこで処理したら困るから…」

男「困るから?」

女「しばらく泊まるわ。男の家に」

男「あ、マジで!?」

男「(やべ…ケッコーうれしいかも…)」

女「でもまた前みたいな事しないでね?」

女「したら即バラす」

男「う、ういっす…」




男「じゃ、女 俺寝るから、じゃ」

女「何言ってるの?」

女「え?女は下に布団敷いてあるからさ…」

女「それじゃあ勝手にあんたが処理してもバレないじゃない」

男「(読まれてやがる…)」

女「私がいいって言うまで出しちゃいけないの。わかる?」

男「重々承知してますが…」

女「じゃあ男の部屋で私も寝るから」

男「なっ!」




女「じゃ、おやすみ男」

男「お、おやすみ…」

男「(お、俺にピッタリくっついてやがる…)」

男「(興奮せずには…)」

女「変な事したら…」

男「わ、わかってるって…!」

女「ならよし」

男「(無心無心…)」

男「……」クー

女「…」

女「案外はやく寝ちゃったわね…」

女「疲れたのかしら…」

男「んー…」

女「……」ギュ

女「あったかい…」

女「…お休み…」






男「んー…」

女「男」

男「……」

バァン!

男「!!? いってぇ!」

女「男、いい加減に起きなさい」

男「ああ、すまんすまん 今何時?」

女「10時半」

男「はぁ!!?大遅刻じゃん!やべぇ!!」

女「今日は土曜だけど」

男「へ…」

女「男ちょっといい?」

男「?」

女「んしょ…」

ゴソゴソ

男「う、うわお前なにやって…」

クンクン

女「うん、私が寝てる間も何もしなかったらしいわね」

男「当たり前だろ…人生終わりたくねーし」

女「ふーん…」

女「その調子で、さっそく今日もいきましょうか」

男「い、今から!?」

ヌギヌギ

男「何脱いでるんだよお前!!」

女「さ、どうかしら」

男「(女の下着姿…)」

ムクムク

男「あ」ビーーン

女「よし、じゃあ始めましょうか」

男「ま、また俺がしごくの?」

女「違うわ」

ニギッ

男「!!」

女「今日は私がしてあげる」

バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バン       バンバンバン゙ン バンバン
バン(∩`・ω・)  バンバンバンバン゙ン
 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/
    \/___/ ̄


  バン    はよ
バン(∩`・д・) バン  はよ
  / ミつ/ ̄ ̄ ̄/   
  ̄ ̄\/___/


      ; '     ;
       \,,(' ⌒`;;)
       (;; (´・:;⌒)/
     (;. (´⌒` ,;) ) ’
(  ´・ω((´:,(’ ,; ;'),`
( ⊃ ⊃ / ̄ ̄ ̄/__
    \/___/


ポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチ
ポチ     ポチポチポチポチポチポチ
ポチ(∩`・ω・) ポチポチポチポチポチ
 _/_ミつ/ ̄/_
      /_/

男「手、手コキじゃん…これ」

女「そうね」

シュッシュッ

男「(女の手…き、きもちええ…)」

女「男、気持ちいい?」シュッシュっ

男「あ、ああ…」

男「(女の下着姿…ヤバい…可愛い…)」

女「まだ始まったばっかなのに辛そうね」

シュッシュッ

男「こっちの…身になってみろよ…はぁっ…」

女「自業自得じゃない」シュッシュッ

ポロッ

男「(女のブラのヒモがずれて…)」

女「あっ…」

男「(やっべえええええええ!!!!!)」

最高だ

男「(乳首ピンクぅうううううう!!!!!)」

男「(きたぁああああ!!!やばいやばいやばい!!!)」

女「ば、ばかっ…見ないで…!」

男「(前も実は見たけどね)」

男「(と、とにかくやべぇえええええ!!!!!!)」

女「ばかぁ…」

男「女っ…スピード落ちてるけど…」

女「あ、あんたのためにやってるの!」シュッ…シュッ

男「(あー乳首なめてぇ…)」




女「男…もう終わりよ」

男「はいよ~」

女「……」

男「(女が恥ずかしがってずっと手のスピード落としてたから…)」

男「(昨日より全然楽だったぜ…)」

男「(でもやっぱ出せないってキツイなぁ…)」

男「…出してぇ……」

女「……」

保守




ジャー

男「(夕飯までずっとだんまりだったな…女のヤツ…)」

男「そんなに恥ずかしかったのかな…」

ガララ

女「男」

男「何勝手に風呂入ってきてんの!?」

女「今から二回戦」

男「ま、またか…」

男「(いい加減出させてくれないかな…パンパンなんだけど…)」

女「あんた朝はずっと私の胸、見てたわよね?」

男「(根に持ってるくせー…)」

男「う、うん…」

女「触りたい?」

男「え!!? お、女の胸に…?」

女「ええ」

男「ぜひとも!!」

女「じゃあ…」ヌギヌギ

ポロンッ

男「うわ…すげ…」

女「私の胸、触りながらしごきなさい」

男「よ、喜んで…」

女「もちろん出しちゃダメだから」

いいですねすごくいいです

最高

モミモミ

女「……」

モニュモニュ

女「……ぁ…」

男「(まさか…)」シュッシュッ

モニュモニュモニュ

女「んっ…あっ、あっ…」

男「(こんな早く女の胸を触れるとは…)」シュッシュッ

女「あっ……くぅん…」

ふぅ...

どこが罰なんだよ

女「ここ…」

男「?」シュッシュッ

女「好き…でしょ?」

男「ち、乳首…」

ツンツン

女「きゃっ…」

男「お、女…」シュッシュッ

モニュッ クリクリ

女「はぁっ…んっんっ…」

チュー

女「あっ!…ん、んんっ…!」ビクッビクッ

男「(イった!?)」シュッシュッ

女「もう…終わりでいいわ…ありがと」

男「そ、そうか…」

女「出して…無いわよね?」

男「うん、なんとか」

女「そう、じゃあ私上に戻るわね…」

男「わかった…」

女「あと、お風呂で勝手に処理しちゃだめよ?」

男「はいはい…」

パンツ燃えた

男は黙って支援

男「……」

男「やべーよ…」

男「やっべぇえ!!女の乳触ってそのうえ吸っちゃったよ!!」

男「やっべぇやっべぇ…」

男「あの感触!乳首の絶妙な硬さ!」

男「そしてなによりあの!」

男「快感を必死にガマンする表情!!」

男「くぅ~!!たまらん!!」

男「…風呂ならシコってもばれないんじゃ…」

男「…でも女の事だし…」

男「……」

男「…やめとくか…」

評価する

女「…」

バサッ

女「男の毛布…いい匂い…」

女「私たち…昨日二人でここに寝たのよね…」

女「…」

ギュウウ

女「おとこぉ…」

女「んんっ……」




ガチャ

男「女、出たぞ~」

女「ええ、でもその前に…」

男「?」

女「三回戦よ」

男「へ?まだやんのかぁ!?」

女「ええ また頑張ってもらうわよ」

男「で、今度は何を…」

女「…」

ヌギッ

男「おま…下!!?」

女「ばか…あんまり見ないで」

ごクリ

女「ほら、これで…」

男「(女の…パンツ…)」

ニュチュ

男「!!!!」

女「ほら、男の好きなパンツでしごいてあげる」

男「(ぱ、パンツコキ!!?)」

男「(てか俺が女のパンツ使った事ばれてる!?)」

ニュチュニュチュ

男「(う、うおおお…こ、これは…)」

男「(き、気持ち良すぎる!!)」

これを読むために俺は生まれてきた

男「(こ、ここにさっきまで女のマンコが…)」

ニュチュニュチュ

男「(っていうかパンツちょっと濡れてる!?)」

男「(ああっ…やべぇ…)」

ジワ…

女「もうガマン汁がいっぱいよ?大丈夫かしらね」

男「うっ…はぁ…」

男「!」

男「女…見えてる…」

女「え?」

女「!! ば、ばかっ見ないで!」

男「(毛が薄くて…すっごい綺麗だな…)」

ニュチュニュチュ

男「(もう…汁まみれでやばい…)」

女「おとこ…」

男「はっ…はぁっ…くっ」

クチュクチュクチュ

女「男っ、男ぉ…」

男「女…?」

女「おとこぉ…」

ニュチュクチュ シュッシュッ

女「…好きぃ……」トローン

男「!!!」

男「(今…好きって…?)」

男「うっ…」ビクッ

男「(あっぶね!!出るとこだった!!!)」

女「……」ギュー

男「?」

女「もう…15分もやってたんだ…」

男「そんなに…」

女「男、いったん中断」

男「中断?」

女「私と一緒にお風呂に来て」

sien

これはいいものだ

ヌギッヌギッ

男「あ、あのー女さん…?」

女「男も、全部脱いで」

男「あ、はい…」

ヌギヌギ

ガチャ

女「きて」

男「あ、ああ」

男「(おいおい…素っ裸だぞ…アソコまでくっきり見えちゃってますけど…)」

女「男の部屋のえっちな本で見たの」

男「?な、なにを?」

女「…素股ってヤツ」

男「す、素股!!?」

女「やって」

寸止め繰り返すときんたま痛くなってくる
キュンキュンしてジンジンする、マジで

女「もう我慢しなくていいから」

男「出していいのか?」

女「ええ」

男「(きったああああああああ!!!!!!)」

女「じゃ、始めましょう」

男「お、おう…じゃあこっちきてくれ」

女「……」

男「いくぞ…」

女「んっ…」

女「男、動いて…」

男「よし、ふっ…ふっ…!」

クチュ…クチュ…

男「(すげぇ…超濡れてる…)」

女「あっ…あっあっ…」

寸止め続けるのって、早漏治すのにいいんじゃなかったっけ?

寸止め繰り返してたらチンコ切り落とす羽目になった

って話を某所で見た
ホントかどうかは知らん

ニュチュニュチュニュチュ

女「あっ…んっんっ…」

女「男ぉ…当たってる…あっ…」

クチュックチュッ

男「これは…はぁっ…気持ちいいっ…」

チュックチュッ

女「あぁっ!んっ!んっ!」

女「あぁん!ひゃっ!んっ…」

男「女っ…気持ちいいか?」

女「うんっ…うんっ…」ギュ

女「男ぉ…おとこぉ…」

男「やべ…もうでるっ…!」

ビュッビュッ ドビュウウ…

男「はぁっ…はっ、はっ…」

女「うわ、すごい量…」




シャーー

男「よし、これで全部流れたか」

女「ねぇ、男」

男「なんだ?」

女「一緒にはいろ、お風呂」

男「え!?」

男「い、いいのか…?」

女「ええ、一緒に」

男「そ、そうか…じゃあ」

ザブ

女「……」

ギュー

男「あっ…」

女「……」ギュウ

男「…女……」

女「………」







女「お休み。男」

男「ああ、お休み」

女「…」ギュー

男「(まただ…風呂の時と一緒…)」

男「(抱き着いてきやがった)」

男「……」

男「女…」ギュー



のほほ




男「うぅ~ん」

女「男、起きて」

男「なんだよぉ~今日は日曜日だろぉ~」

女「買い物に付き合って」

男「はぁ~…?」

女「バラす」

男「ったく…はいはい…行きましょうね~」

女「じゃ、支度してくるから。男も着替えといて」

男「うい~」

男「……」

男「あれ…」

男「(これはまさか…デートなるものでは!!?)」

なんだかよーわからんがすごいスレを見つけちまった

みてます

~某ショッピングセンター~

男「さて、何を買うのかな女さん」

女「えっと…」

女「まぁ下着と服ね」

女「男にも選んでもらうから」

男「わかったよっと」

男「(女…けっこーはしゃいでるな…)」

男「(昨日、女とあんなことしちゃったんだよなぁ…)」

ムクムク

男「おっとこんな人がいるなかでこれはいかん」

男「…」

男「(これも罰の一つ…なのかなぁ…)」

さいこうです

~下着屋~

女「ねぇ」

男「何」

女「私、店の前で待ってるからさ」

男「……?」

女「私に似合うと思う下着、探して持ってきて」

男「はぁ!!?」

男「俺が女モンの下着売り場に行くのか!!?」

女「そうよ」

男「おっかしいだろ!変態と思われる!!」

女「元からじゃない」

男「いや、そーいうわけじゃ…んもー…」

女「彼女の下着選びを手伝ってる彼氏に見えるだろうから大丈夫」

男「でも…」

女「バラすわよ」

男「行ってきます!!」

女「それでよし」

女「ふぅ…」




女が賢者モードに...




男「女!女!」

女「何?決まったの?」

男「これこれ!」

女「…ちょっと派手じゃないかしら…」

男「いやお前なら似合うって!もう一つのほうはちょっと清楚っぽいだろ?」

女「……」

女「男は…私にそれが似合うと思って選んだのよね?」

男「当たり前だろ」

女「ならいいわ。これにする」

男「やったーー!」

男「(アレを着た女がいつか見れるというワケか!胸が熱くなるな)」

~服屋~

男「はぁ~可愛い服がいっぱいあるなぁ~」

女「男」

男「? また選んで来い。か?」

女「ええ、似合いそうなのを男が選んできて」

男「ういういっ!」

男「そんじゃ行ってきます」

女「よろしくね」




男「これこれ」

女「あ、結構いいかも…」

男「だろ?」

女「驚いたわ…男って結構センスあるのね」

男「まぁ女は可愛い系から美人系までなんでも似合うからなぁ…」

女「……やだ…」

男「?」

女「…ありがと男」

男「どういたしまして」

何これ?
すごくいい

~屋上~

男「うわ、いい景色だな…」

女「ほんとね…」

男「あ、観覧者があるぞ!?すげーー!」

女「……」

女「ねぇ、乗ってみない?」

男「(珍しい…)」

男「じゃ、乗ろうか」

中学の頃もからかわれて
高校のときもからかわれて
食卓でもからかわれるって
コピペ思い出した

こんなの現れないかな

支援

ゴウン…ゴウン

女「今日はありがとう付き合ってくれて」

男「そりゃバラされたらヤだもん」

女「……」

女「ごめんなさい…罰なんて言って散々弄んで…」

男「いや、俺もお前の寝込みを襲うような事して…」

女「…元から皆にその事をバラす気なんてなかったの」

男「え?」

女「ただ、男とああいう事をするいいきっかけだと思って…」

女「いきなりし、しごいて。なんて言えないでしょ?普通…」

男「じゃ、じゃあ女は俺とああいう事したかってって事か?」

女「……」カァ

男「oh…」

ベタなのが一番来る
はよはよ

ちょっとたまらんのだけど

女「男…」

女「ごめん…なさい…」

男「いやいや全然いいって」

男「(出せないのは辛かったが基本気持ちよかったしな…)」

女「…」

ギュウ

女「こんな時に言うのも変かもしれないけど…」

男「……?」

女「あなたが好き…」

女「昔からあなたが大好きだった」

女「おとこぉ…」

ギュウウウ

男「え、…お、女…?」

きたな

はよはよ

女「男とえっちな事…してる間に…」

女「我慢…できなくなっちゃって…」

女「本当に好きなの…どうしようもないくらい…」

男「ま、マジでか……」

女「好きじゃなきゃ、男じゃなきゃあんな事しない…」

男「俺…は…」

男「(女の事…好きか?)」

男「(体と顔が好きなだけなんじゃないのか?)」

男「(いや……)」

俺「oh...」

~~~~~~
男友「また愛妻弁当かぁ~?」

男「バカ、ちげーよ」

パカッ

男「うまそ~」

男友「おお、全部手作りっぽくない?」

男「いつもそーだよ」

男友「いいなぁ~」

男「…女…」モグモグ
~~~~~~~~~~

~~~~~~~~

女「男、まだ数学の課題終わってないの?」

男「…そうだけど…」

女「…ホントにばかね…」

男「……」

女「ほら、手伝ってあげるから終わらせちゃいましょ?」

男「…ありがと女」

~~~~~~~~~

しえんた

~~~~~~

女「男…」

ギュ

男「なんだよ暑苦しいなぁ…」

女「男ぉ…」スースー

男「……可愛いなコイツ…」

男「…おやすみ女…」

~~~~~~~

男「女」

女「?」

男「俺も好きだ、大好きだぞ」

女「っ…!」ブワッ

男「えっと…こういうときは…」

女「ひっぐ…おと…こぉ…」

男「おい」

女「…?」

チュッ

女「!!」

しえ

シエル

女「男…」

男「お、女」

女「男が…キスしてくれた…」

男「あ、ああ したぞ」

女「ファーストキス…」

男「いや小さい時散々したろ」

女「小さいときのはいいの!」

男「はぁ…そうですか…」

女「…嬉しい……」

バンバン

女「前、私が寝てるとき…」

男「(この事件の原因な…)」

女「男…私にキスせずに体ばっか触ってたから…」

女「体にしか興味無いのかなって思って…」

女「だから…嬉しくて…」

男「なら何度でもしてやる」

チュッ チュム…

女「ん…」

クチュ

女「んっ…んんっ」

男「…ん」

はよ

すっごい勃起してるんだけど

デリヘル呼びたい





男「はぁ~帰ってきたぁ~」

女「そうね」

男「女、どうすんの?」

女「…泊まりたい…」

男「え?」

女「泊まってっていいかしら…男」

男「うん!もちろん」

女「今日も一緒に寝てくれる?」

男「喜んで!」




男「女、いい匂いだな…」

女「んっ…」

女「…男…」

男「なんだ?」

女「最後の罰…ううん、お願い 聞いてくれる?」

男「ああ、できる限りなら」

女「えっとね…」

女「その…私と…え…」

男「なんだって?」

女「私と…エッチ…してください……」

キター

男「え、えええええっち!!?」

女「うん…」

男「おれのチンコがお前のマソコに入るってことだぞ!!?」

女「…///」

男「い、いいのかよ…」

女「男と…したいから……」

男「……じゃあ、しよう 待ってろちょっとゴム…」

女「男…嫌」

男「は?」

女「そんなの、なくていい」

男「っつてもお前…」

女「結婚して、男」

ふぅ…。

男「話が急すぎるって…!」

女「男としたいの…夫さんになってほしいの…」

男「お、お前キャラ変わりすぎ…」

女「そりゃ今まで照れ隠しばっかしてたもん…」

男「わかった…わかったってするから、結婚」

男「幸せにしてやるよ、女」

女「男ぉ…」カァ

男「じゃ、するか」

支援

いつのまにデレにシフトしてた

夫さんって俺も言われたい

男「ほら、足広げて」

女「…ん」くぱぁ

女「恥ずかしい…」

男「いやぁ…ほんっとに綺麗だわ」

女「ばかぁ…」

ツンツン

女「んんっ!…」

男「すっげぇ濡れてる…」

女「好きな人とこんなことしてるんだもん。当たり前でしょ…」

男「…そっか」

ピトッ クチュ

女「あっ…当たってる…」

男「やるぞ、女」

俺「くぱぁ」

チュッ

女「男…」

男「!」

ギュウウ

女「大好きっ…!」

ニュプ ミリミリミリ

男「(う、きっつっ!)」

女「あっ!ああぁっ…!」

男「女!痛くないか?」

女「んんっ…ちょっとだけだから…大丈夫…」

女「だから、気持ちよくなろ?」

男「じゃあ、動くぞ!」

でも、ゴムしないと膣汚くなるぜ

んんwwwww

ニュチュ ニュチュ…

女「奥まで…全部入ってる…」

女「すごい…」

男「やべっ…気持ち良すぎる…!」

ニュポニュポ クチュ

女「あっあっ…んんっ…私も…気持ちいい…」

女「(すごい…気持ちいい…)」

女「(どうかしちゃいそう…)」

ニュチュ ニュポニュポ

女「あっ…あっ…あぁあっ…!」

ゴムしないとマンコ汚れるの!?

クチュクチュ ニュル

男「お、ん…なぁ…はぁっ…」

女「ぬるぬるしてて…あっ!…」

女「気持ちいよぉ…男ぉ…」

男「女ぁ…くぅっ…」

パンパンッ

女「ひゃぁ…んっ…ぁあ!」

ニュプッ ニュプッ

男「女、まだいけるか?」

女「うんっ…うんっ…」

女「あんっ…あぁ…あっ…あんっ」

女「もっとぉ…もっといっぱい突いてぇ!」

男「女っ…可愛すぎっ…」

女「あっ!あっ!ふぁあっ…んっ!」

パンッパンッ

追いついた。見てるよ!

男「女、もっと激しくするぞっ…」

女「ひゃいっ…んんっ…」

グニュグニュ クチュクチュ

女「あぁぁぁっ! んっんっ…あんっあぁぁっ!」

パンパンパンパン

女「あぁん!あぁっ!あんっ!だ、だめぇ…」

男「はっ、はっ、くっ…」

女「男ぉ…おとこぉ…!」

クチュン ニュチュチュ

がんばって

男「女っ…そろそろ限界だ…!」

グポッグポッ

女「やっ…あぁぁん!だめぇ…そこぉ…んんんっ…!」

グポッ ニュポニュポ

女「やだぁ…あぁっ!あぁ!んんっ!」

男「女…!」

パンパンパンパンパン!

女「おとこぉ…!だめっ…だめぇ…あぁあんっ!」

男「出すぞっ!」ビュルルル

女「おとこぉ、おとこぉ…んっ…あっ…あっ…」ビクンビクン

女「男っ…」

ギュゥゥ

男「はぁっ…はっ…女っ…」

男「悪かった…ちょっとやりすぎたな…」

女「大丈夫…」

男「これで…二人とも脱童貞、脱処女だな」

女「男に初めてあげれてよかった…」

男「お、俺だって」

女「男…」チュ

男「女ぁ…」

俺も脱オナ禁だ

女「男ぉ…おとこぉ…」

女「好きっ、大好きっ!」

男「女、好きだぞ」ギュウ

女「…私…幸せ…」

男「俺もだよ…」

女「これからもずっとよろしくね男」

女「ううん、あなた」

男「ちょ、まだ気が早いって!」

女「ふふっ」






                    ~おしまい~

イイハナシダナー

ええ話や…

プラモ作り中断して見てた甲斐があった!

>>1乙でした!

九月に書いたssと内容とか超かぶってしまった…

まぁいいや。全部書き終わってよかったです。では!

乙!

乙!

おつ

おっつん

てす

こんな彼女ほすぃね

リア充だなホント羨ましい

幼馴染がずっと好きだったけど
何もできず結局他の男にとられた
俺が来ましたよっと


抜きたいけど明日にとっておく

>>217
とられた?
…とられた?

気が付いたら終わっていたでござる

大層乙であった

すばらしい

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