ほむら「ハッピーニューイヤー!」(90)

まどか「おはよー、さやかちゃん」

さやか「おっはよー!」

まどか「あけましておめでとう!」ペコッ

さやか「うん、あけおめ!今年もよろしくね、まどか!」

まどか「うん!」

さやか「さて、今からあたし達は初詣に行くわけですが」

さやか「あの3人はまだ来ないね」

まどか「まだ待ち合わせの時間じゃないからね、もうすぐ来るんじゃないかな?」

さやか「んー、そだね」

杏子「おーい、さやかー、まどかー!」

さやか「あっ、杏子」

杏子「よっ、待たせたね」

まどか「ううん、私たちもさっき来たばっかりだよ」

杏子「そっか、んじゃとりあえず…」

杏子「あけましておめでとうございます」ペコッ

さやか「えっ?」

杏子「ん?」

さやか「あ、いや…あけおめ」

さやか(意外と礼儀正しいんだ…)

まどか「あけましておめでとう、杏子ちゃん」

杏子「ああ、今年もよろしくな」

まどか「うん!」

さやか「ね、まどか…杏子って意外と礼儀正しかったりすんのかな?」

まどか「んー、そうだね。ちょっと意外かも」

さやか「だよねぇ」

杏子「なんだよ?どうかしたのか?」

さやか「ううん、何でも?」

杏子「?」

マミ「みんな、お待たせ」

まどか「あっ、マミさん」

ほむ

さやか「おぉ、着物だ!」

マミ「ええ、せっかくだから着てきたの。みんなは来てないのね」

まどか「私は…ちょっと恥ずかしくて」

さやか「あたしは、まどかは来てこないって言ったからねぇ」

マミ「あら、そうだったの?」

杏子「あたしは持ってないからな」

さやか「杏子…」

杏子「ま、別に着ることもないし気にしてないけどね」

杏子「んなことより、マミ。あけましておめでとうございます」ペコッ

ミス「ええ、こちらこそ。みんな、あけましておめでとうございます」ペコッ

まどか「あけましておめでとうございます」ペコッ

さやか「…あけましておめでとうございます」ペコッ

さやか(杏子の違和感はんぱないよね、これ)

マミ「今年もよろしくね?」

マミ「今日も紅茶が美味しいわ」668からの分岐
もし改変前のマミがシャルロッテに死ななかったら OR マミ死亡後にまどかがマミ、qbの蘇生願いを願ったら
誰か書いてくれたらそれはとってもうれしいなって

杏子「ああ、よろしくな」

さやか「ねえ、杏子」

杏子「ん?なんだよ?」

さやか「あんた、意外と礼儀正しいんだね」

杏子「はぁ?どういうことさ」

さやか「いや、丁寧にあいさつしてるからさ。ちょっと意外」

杏子「そりゃあ、新年のあいさつはちゃんとしなきゃダメじゃねぇか」

杏子「むしろ、これが普通だろ?」

さやか「うーん…言われてみればそうかも」

杏子「だろ?」

マミ「ところで、暁美さんは?」

ほむ

まどか「ほむらちゃんなら、ちょっと遅れてくるって」

マミ「そうなのね、わかったわ」

まどか「今日のほむらちゃんは何だか凄く嬉しそうに電話してきたんだよ」

さやか「まあ、正月はテンションあがるしね。あのほむらでもそうなるんでしょ」

まどか「てぃひひ、そうかもね」

杏子「まだかー」

マミ「そんなに急がなくても大丈夫よ、時間はあるんだし」

杏子「でも人多そうだからなぁ」

ほむら「みんなー!」

まどか「あっ、ほむらちゃん!」

さやか「おっ、来た来た」

ほむら「ハッピーニューイヤー!」

ほむ?

ほむほむ?

さやか「んん?」

まどか「ハッピーニューイヤー、あけましておめでとう、ほむらちゃん!」

ほむら「あけましておめでとう!」

マミ「暁美さん、あけましておめでとう」

杏子「あけましておめでとうございます」

さやか「え?なにこれ?あたしがおかしいわけ?」

ほむ

さやか「ほむら、あんた今日はやけに明るいわね」

マミ「たしかにそうね」

杏子「そうだな」

さやか「でしょでしょ?」

まどか「でもいいことだよね?ほむらちゃん」

ほむら「ええ、実は私、今年の目標を立てたのよ」

さやか「目標?」

ほむら「そう、目標をね」

マミ「目標を立てることはいいことだと思うわ」

杏子「ほむら、どんな目標を立てたんだよ?」

ほむら「性格を変えようと思うの」

まどか「えっ?」

さやか「性格を?なんで?」

ほむら「私なりに考えがあるのよ」

さやか「どんな考え?ってか性格なんてそうそう変えられるもんじゃないでしょ?」

痴呆売女ステマ☆マギカ

ほむら「そうだ や.ら.お.んを更新しておかないと」

カチッカチッ

ほむら「!?」

『やらおんシャフトと関係ありwwwス.テ.マ発覚wwwww』
『無法少女ス.テ.マドカwwwwwwwwww』

ほむら「なんなの…これ……」

バンッ

まどか「ほ…ほむらちゃん!やらおん見た!?」

ほむら「今みてたところよ…これはまずいわね……」

まどか(どうしよう…ス.テ.マがバレちゃった……)グスン

ほむら「ええ、たしかにそうそう変えられるものじゃないわ」

さやか「だったら何で?」

マミ「まあまあ、暁美さんが決めたことなんだからそう突っ込まなくても」

さやか「だって気になるんだもん!」

まどか「ほむらちゃん、どうしてそう思ったの?」

杏子「気になるな」

ほむら「明るくなりたいの」

さやさや

さやか「明るくなりたいぃ?」

ほむら「ええ、自分で言うのもなんだけど…私は暗い性格よね?」

マミ「うーん…暗いと言うよりもクールな性格かしら?」

まどか「そうだね、クールだよ!暗くなんかないよ」

ほむら「ありがとう、でもそれじゃダメだって思ったのよ」

ほむら「まどか、あなた達のおかげで気づかされたわ」

まどか「えっ?私たちのおかげ?」

杏子「あたしら何かしたっけ?」

さやか「さぁ?」

マミ「暁美さん、詳しく教えて?」

ほむら「その…あなた達のおかげで私はこうして今も生きていられるわ」

ほむら「もう時間を繰り返す必要がなくなったのよ」

マミ「それは…そうね、私たちみんな頑張ったもんね」

杏子「ああ、懐かしいな」

ほむら「それには凄く感謝してるわ、ありがとう、みんな」

まどか「ほむらちゃん…てぃひひ!」

さやか「いやぁー照れるねぇ」

杏子「さやかは何もしてないだろー?」

さやか「う…ま、まあそうかもしれないけど…」

ほむら「いえ、さやかにも感謝してるわ」

さやか「えっ?ほんと?」

ほむら「ええ」

さやか「やったー!なんか嬉しいわ」

ほむら「ふふっ」

杏子「で、それと性格を変えるのはどう関係があるんだ?」

ほむら「それこそ、さやかやまどかの影響よ」

まどか「えっ?」

ほむら「あなた達に気づかされたわ、笑うことの大切さをね」

さやさや

杏子「笑うことの大切さ?なんだそりゃ?」

ほむら「…時間を繰り返していたころの私は、ずっと笑うことができなかった」

ほむら「嬉しいことよりも、悲しいことが多すぎたから…」

マミ「暁美さん…」

ほむら「でも、あなた達のおかげでそうじゃなくなったわ」

ほむら「そして、その後もずっと今まで助けられ、遊んでくれた」

ほむら「それが凄く嬉しかった」

さやか「へぇー、結構素直に言ってくれちゃってぇ」

まどか「えへへ、嬉しいな」

ほむら「まどか達が明るく笑っているところを見て、私もそうなりたいって思うようになったわ」

ほむら「でも、恥ずかしくてなかなか出来なかった…」

ほむら「だから、新年の目標にしたのよ」

ほむら「明るくなるって!」

ステルスマーケット

マミ「なるほどね…うん、わかったわ」

ほむら「まだ恥ずかしさはあるけど…やりとげてみせるわ!」

ほむら「だから…ハッピーニューイヤー!」

ほむら「みんな、今年もよろしくね!」

まどか「うんっ!よろしくね、ほむらちゃん!」

杏子「へへっ、よろしくな!」

マミ「よろしくね」

さやか(なんか引っ掛かるけど、本人がその気だし別にいっか)

さやか「よろしく、ほむら!」

ほむら「ええ!」

さやか「だったらレクチャーしてあげるよ!明るくて元気印のさやかちゃんがね!」

ほむら「ふふっ、よろしくね」

さやか「任せてくれたまえー?」

まどか「てぃひひ!がんばってね!」

杏子「…なんかさ、さやかとほむらがああして、仲良くしてるとこ見てるとさ」

杏子「不思議な気持ちになってくるんだよな」

マミ「…ええ、初めは仲があまり良くはなかったからね」

マミ「でも、こうしてみんな仲良くなれて本当に良かったわ」

杏子「ああ、あたしもそう思う」

マミ「ふふっ、今年は良い1年になりそうね」

杏子「そうだな!」

まどか「そう言えば、ほむらちゃんも着物なんだね」

ほむら(あっ…やっとふれてくれたわね)

ほむら(誰も何も言ってくれないから、似合ってないのかと思ったけど…)

ほむら「その…に、似合う?」

まどか「うん!綺麗だと思うなぁ」

さやか「くやしいけど、美人だわ。まっ、可愛さはあたしの勝ちだけどね!」

ほむら「ふふっ、ありがとう」

ほむほむに限らずまどか達の着物姿ってピンとこないな

マミ「今日は私と暁美さんの着物コンビ結成祝いね」

ほむら「ふふ、なによそれ」

マミ「あら、変かしら?」

ほむら「ううん、ありがとう」

マミ「ふふっ」

さやか「おーい、着物コンビー!そろそろ初詣に行くよー!」

まどか「早く行こうよー」

杏子「人が多くなると面倒だしな」

マミ「ええ、わかったわ。暁美さん、行きましょうか」

ほむら「ええ」

まどか「良いおみくじが引けるといいね」

ほむら「そうね、できれば大吉がいいわ」

まどか「私も!」

さやか「ってか、普通全員そうでしょ」

ほむら「それもそうね」

まどか「てぃひひ!」

さやか「ついったー!」

杏子「うわぁ…やっぱ人多いな」

マミ「こればっかりは仕方ないわよね」

まどか「ねね、おみくじ引きに行こうよ!」

ほむら「ええ、そうね」

マミ「ふふ、さっそくね」

まどか「行こっ」

ほむら「うん」

ほむほむほ

マミ「みんな買えたわね?」

まどか「はーい」

ほむら「ええ」

さやか「何がでるかなー何がでるかなー」

杏子「…何かな」

まどか「てぃひひ、えーと…吉かぁ」

さやか「無難だね、あたしはっと…げっ、末吉…」

マミ「やった!」

さやか「ちょっとマミさーん?あたしが末吉なのがそんなに嬉しいんですか?」

マミ「えっ?違うわよ?」

さやか「じゃあなんで…?」

マミ「ふふ、ほらっ」

まどか「あっ、大吉だ。いいなぁ」

さやか「うぅ…なんかくやしー」

杏子「…へへっ」

さやか「杏子、あんたは何なのさ」

杏子「どうだ!大吉!」

さやか「げっ!杏子もー?いいなぁ」

杏子「へへー」

ほむら「…」

まどか「ほむらちゃんはどうだった?」

ほむら「まどかぁ…」

ほむ?

まどか「ほむらちゃん?…あっ」

さやか「もしかして末吉仲間かな?どれどれ?」

ほむら「うぅ…」

さやか「あっ…き、凶か…どんまい」

まどか「げ、元気出して?大丈夫だから」

ほむら「新年そうそうついてないわ…」

杏子「くよくよすんなって、信じたいものを信じればいいんだよ」

マミ「そうよ、おみくじでその1年が決まるわけじゃないわ」

むほむほほむ

さやか「いいよねぇ、大吉組みは、なんてったって大吉だもんね」

マミ「あはは…でもそうでしょ?」

ほむら「そうだけど…」

杏子「ほら、今年は明るくなるって決めたんだろ?落ち込むなって」

まどか「うん、そうだよ。ほむらちゃん頑張ろうよ!」

ほむら「杏子…まどか…」

無難過ぎてつまんねーな

さやか「ま、そうだね。おみくじなんて気にしない気にしない」

さやか「当てにならないって!…たぶん」

杏子「さやかも末吉だもんな」

さやか「う、うるさいわね!」

まどか「それじゃあこうしようよ、私とほむらちゃんのおみくじを足すの」

ほむら「足す?」

まどか「うん、そうすれば2人とも末吉だよ!」

ほむら「まどか…!」

さやか「えっ?なにその理屈」

まどか「えへへ、ダメかな?」

マミ「ダメかどうかはわからないけど、悪くはないかもね」

杏子「ま、おみくじは気にすんなって」

さやか「まあ、どうせ忘れるしね。去年の覚えてないし」

まどか「私は覚えてるよ?」

マミ「私も覚えてるわ」

さやさや

さやか「えっ?まじ?」

杏子「あはは、さやかは物忘れが激しいんじゃないか?」

さやか「なっ…ほむらは?」

ほむら「えっ?私は…覚えてr…覚えてないわ」

さやか「ほらー!仲間がいた!」

ほむら「ふふっ」

まどか「ほむらちゃん…!」

マミ「みんな、そろそろお祈りをしましょうか」

ほむら「ええ、そうね」

まどか「行こっか」

さやか「うーん…何をお祈りするか迷うわ…」

杏子「さやかー、置いてくぞー?」

さやか「あっ、待ってよ!」

マミ「走ったら危ないわよ?」

さやか「わかってますって」

祈れ!サンタテレサ!

しあわせすぎると危ない気がするまどマギ

ほむ

>>54
ワルプル後みたいだし、大丈夫じゃないのか?

まどか「ほむらちゃんは何をお祈りするかもう決めた?」

ほむら「ええ、もうこれにするって決めているものがあるから」

ほむら「まどかは?もう決まっているの?」

まどか「うんっ!でも今は内緒だよ?」

ほむら「ふふっ、わかったわ」

マミ「私も内緒かな?」

杏子「あたしも決めてるよ、言わないけどな」

さやか「あたしは…うーん…やっぱこれかな」

>>56
そう油断して浮かれてたマミさんは真っ先にマミられて退場したんだぞ

>>58
ふむ…

まどか「…」

さやか「…」

マミ「…」

杏子「…」

ほむら「…」

ほむら(みんな、何を願っているのかしら?)

ほむら(願っても叶うとは限らない…でも、信じてれば叶うものだと思うわ)

ほむら(契約しなくても、叶う願い事はあるのだからね)

ほむら(だから、私はこれを願うわ)

QB「僕に願えば確実なのに、わけがわからないよ」

マミ「みんな、もう終わったわね?」

さやか「イエース!」

杏子「しっかり祈ったぞ」

ほむら「…」

まどか「あっ、まだほむらちゃんが…」

ほむら「…よし、ちゃんとお祈りできたわ」

まどか「みんなの願い事はなにかな?」

さやか「マミさんは高校合格とか?」

マミ「ううん、違うわ。もっと大切なことよ」

マミ「そう言う美樹さんは?」

杏子「どーせあれだろ?惚れた男がうんぬんかんぬん」

さやか「ば、バカッ!違うわよ!」

さやか「そりゃ…ちょっとだけ迷ったけど」ボソッ

杏子「んー?」ニヤニヤ

さやか「な、なんだっていいでしょ!」

まどか「ほむらちゃんは?」

ほむら「私は…」

さやか「はいはい!あたしが当てる!」

さやか「明るくなりたい!これでしょ?」

ほむら「ううん、それはあくまで目標よ」

杏子「なんだよ、外してるじゃんか」

さやか「むぅー」

ほむほむ

ほむら「ふふっ」

さやか「じゃあ何なの?教えてよ」

ほむら「…ちょっと恥ずかしくて」

さやか「えー?明るくなりたいんでしょ?恥ずかしがってちゃダメだよ」

ほむら「それは…」

まどか「私もわかるよ、ほむらちゃんの気持ち」

杏子「さやかがレクチャーしてやるんだろ?」

さやか「へっ?あー…あはは、そうだったけ」

生ぬるすぎ

杏子「でさぁ、さやかの願い事は何なのさ」

さやか「えー…っと…い、言いずらい」

杏子「なんだよ、さやかも一緒じゃん」

さやか「だって、仕方ないじゃん!」

マミ「じゃあこうしない?みんな一斉に言うの」

まどか「あっ、それならみんな平等だね」

さやか「え?聞き取れなくない?」

マミ「でも、言いずらいんでしょ?これなら一人づつ言うより恥ずかしくないと思うの」

まどか「うん、そうしようよ」

ほむら「それなら言えるわ」

さやか「えぇ?でもさぁ…ね、杏子」

杏子「ん?いいじゃん別に」

マミ「ほら、いいでしょ?」

さやか「うーん…了解」

マミ「それじゃあ、いっせーので言いましょうか」

まどか「はーい」

ほむら「わかったわ」

さやか「はいはい」

杏子「早くしようぜ」

マミ「オッケー、わかったわ」

マミ「いっせーの…」

5人「今年もみんなと仲良くしてたい!」

イイハナシダナー

まどほむさやまみあん

神社に行ったらまず手を清めて参拝するものだと思うけどな
おみくじは普通その後だろう

まどか「えっ?」

ほむら「あっ…」

マミ「ふふっ、みんな考えることは同じなのね」

杏子「あはは、よかった…実はあたしも恥ずかしかったんだよね」

さやか「ちょっと残念かな、もっと別のこと言うと思ったんだけど」

さやか「…でも、それよりも嬉しいね!」

ほむら「みんな…!」

まどか「うん、みんな同じことお祈りしたんだもんね!」

マミ「そうよ、ならそのお願いを叶えなきゃね!」

杏子「そうだな」

さやか「あははっ、んじゃさっそくこの後も5人で遊びますか!」

まどか「うんっ!」

マミ「その後は家でお節も食べましょうね」

杏子「お節か、懐かしいな」

>>73
ですよねー

ほむら(こうして5人でいることだけでも十分奇跡なのに)

ほむら(その5人がこんなに仲良くなれるなんて…昔の私に言ったら絶対驚くわ)

ほむら(この世には…魔法も奇跡もあるんだね)

ほむら(今年は明るく元気に生きてみせるわ)

ほむら(みんなと一緒にね)

ほむら(凶なんて関係ない…今年は良い1年にしてみせるわ)

ほむら(絶対に!)

まどか「ほむらちゃん、行こうよー!」

ほむら「うんっ!」

おわり

初詣でいきなりおみくじ引いたのは気にしないでくれ
正直すまんかった

乙乙乙

乙乙乙

明るくなったほむほむとまどかのデートはないのかい?
お疲れ

乙乙

ほのぼの良いね


いい新年話だなー

乙乙乙

乙ほむ

ありがとう
年のはじめにいいものを見させてもらった


お前はわざわざ自分のSSブログ作ってんだからそこでやれ

おつ

一応神様への礼儀だからね
でもほのぼので十分おもしろかった、乙



>>87
それ聞いてドン引きしたわ

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