おっぱい丸出しのピクシス(63)

すまん吐いた

雄っぱい丸出しのライナー「……」

ベルトルト「ぶっ」

コニー「ライナーの胸筋ぱねぇ」

雄っぱい丸出しのライナー「>>5

安価スレだし今日もアルミンをヤるぜ

続いててワロタwどうぞご自由にw

雄っぱい丸出しのライナー「安価スレだし今日もアルミンをヤるぜ」

アルミン「ktkr」

雄っぱい丸出しのライナー「うっ」ヌリヌリ

アルミン「はやくはやく」

雄っぱい丸出しのライナー「はぁはぁ」

アルミン「もう僕のアルレルトはギンギンだよはやく入れるんだ!」

雄っぱい丸出しのライナー「わかった」ズブズブ

アルミン「遅い!」スン

雄っぱい丸出しのライナー「いきなりはらめぇ」

アルミン「ちっ木偶が」ペッ

雄っぱい丸出しのライナー「>>10

>>9

雄っぱい丸出しのライナー「お前とクリスタを殺して巨人の秘密を俺達の目的を調査兵団に伝えて俺も死んでやる」

アルミン「格闘じゃ僕は君勝てないね」

雄っぱい丸出しのライナー「うぉぉぉおお」

ミカサ「アルミン、大丈夫?」ザク

アルミン「助かったよミカサ」

雄っぱい丸出しのライナー「まだだ、アルミンを殺れなくてもまだクリスタが……いる」フラフラ

アルミン「俺達って事は仲間がいるって事だよね。やっぱりベルトルトがあやしい。

アルミン「彼なら脅したら洗いざらい話そうだからライナーはいらないや」

ミカサ「ライナーはクリスタの元へいった始末してこよう」

雄っぱい丸出しのライナー「く……クリスタ」

クリスタ「パイナー!どうしたのその傷。手当てして上げるから待ってて」

雄っぱい丸出しのライナー「待ってくれクリスタ」

クリスタ「何?」

雄っぱい丸出しのライナー「死んでくれ」ギュウ

クリスタ「うっ」ギリギリ

ユミル「クリスタ!」

ミカサ「邪魔」ジャキン

雄っぱい「……」ベチャ

丸出しの「……」バタン

ライナー「……」ゴト


スレが進行してないですよお?
あ、おっぱいクリスタに掛かりきりで手が回らないんですねえ?

>>14
えっと その 一応 完って書いたんだけど続けなきゃダメ?

太もも丸出しのベルトルト「……」

ライナー「うほ」

エレン「これはなかなかの美脚」ジュル

コニー「なげぇな」

アルミン「素股やりたい」

太もも丸出しのベルトルト「>>21着て>>24したいな……」

ブーメランパンツ

ライナーのキンタマの皮を引き伸ばして作った服

ライナーの首をねじ切る

太もも丸出しのベルトルト「ライナーのき、キンタマの皮を引き伸ばして作った服を着てライナーの首をねじ切りたいな。うう恥ずかしい」

ライナー「特に理由のない暴力が俺を襲う」

エレン「ベルトルトVSライナーか。これは夢のカードだ」

アルミン「wktk」

ライナー「仕方ねぇな、かかってこいよベルトルト!返り討ちにしてやる」

―五分後―

ライナーに返り討ちにあった上身包み剥がされた一糸纏わぬ天使、もといルト
「どうしてこうなった」orz
エレン「うひょー、ベルトルトの尻が輝いて見えるぜ!」

ライナー「流石に裸じゃかわいそうだからな。これ着ろ」ホイ

ガーターベルトルト「何この仕打ち泣いていい?ねぇ、泣いていい?」

アルミン「じゃぁ>>18から取り上げたブーメランパンツ」ハイ

ガーターベルトルト「うぅ…これじゃ僕変態みたいじゃないか」

ライナー「いや女王様みたいで似合ってるぞ」

エレン「エレベル、エレベル、Elle est belle,Elle est belle.」

アルミン「エレンがバグった。ベルトルトマジ天使、超天使、超大型エンジェル」

コニー「ん、何か足りないんだよな」

ガーターベルトルト「みんなのエッチ!バカ!もう知らない」タタ

ライナー「あのまま出ちまって良かったのかよ」ボソ

ベルトルト「安価達成できなかった。そうだ、>>27に頼んで>>30をしてもらおう」

アニ

ガーターベルトルト「アニに頼んで僕にぱ…ぱいじゅ…ゴホン、僕にパイズリをしてもらおう」

ガーターベルトルト「パイズリってライナーがアルミンにやってたやつだよね…胸筋でおち…挟んで上下に擦る。僕の胸でアニの挟めるかなぁ」モミモミ

ガーターベルトルト「なんだろ言ってて恥ずかしくなってきたよ」カアァ

ユミル「何やってんだベルトルさん(うっは、絶対領域嘗め回してぇ)」

ガーターベルトルト「あっ…あの…えっと、うんとその」キョロキョロ

ユミル「落ち着け、ほら深呼吸(くそかわ)」

ガーターベルトルト「スーハースーハー」

ユミル「で、どうした?」

ガーターベルトルト「アニのをパイズリしなきゃいけないんだけど、アニいる?」

ユミル「部屋にいる、ついてきな」

―女子寮―

ユミル「アニ、ベルトルさんがあんたに用事があるんだってさ。ほらはいんな」

ガーターベルトルト「お、おじゃまひます」

ユミル「声うらがえってんぞ」バンバン

アニ「あんた、なんて格好してんのさ」

ガーターベルトルト「これはその…」

アニ「やるならちゃんとあわせな!メンズブラは持ってないけど私の勝負ブラ貸してあげるから」

ガーターベルトルト「なに言ってるのが全然わかんないよ」

ユミル「アニ、ベルトルさんはあんたに用があるっつたろ、先に聞いてやれよ」ニヤニヤ

アニ「……」

ガーターベルトルト「アニ、僕にパイズリして」

アニ「……」

ガーターベルトルト「だ、ダメだよね」シュン

アニ「あんた、パイズリの意味わかってる?」

ガーターベルトルト「えっと、胸筋でアレ挟んでコスコスするやつだよね」

アニ「アレって何?」

ガーターベルトルト「女の子の前で言うのはちょっと」

アニ「いいから言ってみな」

ガーターベルトルト「えっと、ちん…」ボソ

アニ「声が小さい!」

ガーターベルトルト「ひゃい、おひんひんでしゅ」ポロ

ユミル「ぶっ(かわいすぎ)」

アニ「よしよし、いいよ、パイズリしてあげても」

ガーターベルトルト「本当?」

アニ「うん、そこに横になりな」

ガーターベルトルト「横?えと僕が挟む方じゃ……」

アニ「ほんとバカだねぇ、パイズリ『する』のは私だろ、あんたは『される』方、だから挟むの私だよ」ナデナデ

ガーターベルトルト「へえ」コロン

アニ「あんたの頼み聞いてやるんだ、私の頼みも聞いてくれるかい?」ヌギヌギ
ガーターベルトルト「頼み?うんいいよ(何だろう、でもアニに頼られるのは悪い気がしないな)」ズル

アニ「ベルトルト、ちょっと腰あげて」

ベルトルト「うん……えあにそんなどこ指入れちゃだめだよ、やめて。ねぇ何塗ったの?」

アニ「さぁね」ズル

ベルトルト「……」ドキドキ
アニ「……」ズリズリ

ベルトルト「……(痛い)」

アニ「無理しなくていいからね」ズリズリ

ベルトルト「うん」

アニ「ん…」ズリズリ

ベルトルト「アニ…」

アニ「どうかしたかい」ズリズリ

ベルトルト「ううん(なんだろさっきまで痛かったのがうそみたいだ)」

アニ「ふふっ」ニタァ

ベルトルト「はれ?何か変だ」

アニ「どんな感じに?」ズリズリ

ベルトルト「そんな事言われても…うん、…わかんなぁ」トロン

アニ「じゃあ、気持ちいい?気持ち悪い?」ズリズリ

ベルトルト「…気持ちいい?(頭がぼーっとする)」

アニ「え?聞こえない」ズリズリズリズリ

ベルトルト「気持ちいいよ(先が熱い、それにお尻がムズムズする)」

アニ「もっと大きい声で言ってみな」ズリズリズリズリ

ベルトルト「気持ちいいのぉぉおお、もうやだ。これ以上されたら僕、僕」トロー

アニ「じゃあ止める?」ピタ

ベルトルト「え?止めたいでも続けたいでもこれ以上は」ウズウズ

アニ「どっち?」ピン

ベルトルト「ひゃっ、わかんないよ。アニは?」ダラダラ

アニ「私は別にどっちでも構わないよ、あんたが頼んできたんだからあんたが決めな。どっちにしても私の頼みは聞いてもらうけど」スコスコ

ベルトルト「そんな」ギュ

アニ「はやく決めな」グチュ

ベルトルト「あっ」ピッ

アニ「……」

ベルトルト「>>39」グッタリ

アニ「ほんとにそれでいいんだね?」

連投スマン

>>44
だって完って書いたのに レスが止まってるって言われたんだもん
ピクシスよりベルトルトの方が ヤる気がでるってだけで

ベルトルト「続ける」

アニ「ほんとにそれでいいんだね?」

ベルトルト「うん……」

アニ「そう、じゃぁやめてって言ってもやめないから、出すまでやろっか」ニタァ

ベルトルト「うん……」

アニ「……」キュズリズリ

ベルトルト「……」

アニ「……なんかいいなよ」ズリズリ

ベルトルト「うん……」

アニ「気持ちいい?」ズリズリ
ベルトルト「うん……」

アニ「つまんない?」ズリズリ

ベルトルト「うん……」

アニ「(さっきから うん しか言ってないんだけど)……トイレ行きたい?」ズリズリ

ベルトルト「うん……」

アニ「ここで出しなよ、処理してあげるから」ズリズリ

ベルトルト「うん……」

アニ「本当は聞いてないだろ?」ズリズリ

ベルトルト「うん……」

アニ「ベルトルト」ズリズリ

ベルトルト「うん……」

アニ「何か言ってよ」ズリズリ

ベルトルト「うん……」

アニ「心細いじゃないか」ズリズリ

ベルトルト「うん……」

アニ「ベルトルト」ズリズリ

ベルトルト「……」

アニ「ベルト……どこ見てんだい?」

ベルトルト「アニ……僕、怖い…」

アニ「でも、続けるって決めたんだろ」

ベルトルト「わかってる」

アニ「気持ちよくなんなきゃ出るもんも出ないだろ?」

ベルトルト「でも」

アニ「じゃぁさ、どこをどうされてどんな感じなのか実況してみようか」

ベルトルト「実況?」

アニ「そうだよ、何をされてるのかわかれば怖くないだろう」

ベルトルト「…うんがんばる」

アニ「もう、手間かけさせるんじゃない」ギュ

ベルトルト「固い感触が僕の…を包む」

アニ「それで?」ズリズリ

ベルトルト「固い感触僕の…をこすりはじめる。なんていったらいいかわからない。でも多分気持ちいいんだと思う」

アニ「どこが気持ちいい?」

ベルトルト「それは……」

アニ「何恥ずかしがってんの?今更でしょ」ズリズリ

ベルトルト「でも……」

アニ「はっきりしなよ」ズリズリズリズリ

ベルトルト「あっ速いよ、火傷しちゃう」

アニ「いやそこまで速くないよ」ズリズリズリズリ

ベルトルト「ドクドクいってて、苦しいんだよ」

アニ「そうかい、どうしたら楽になれるんだろうね」ズリズリズリズリペロ

ベルトルト「ひやっ、あアニ、何したの?ひゅんときた」

アニ「何だと思う?」ズリズリズリズリズリズリ

ベルトルト「やら、もう何も考えられないよずりずりされるの気持ちいいよ」

アニ「そりゃ良かったね」ズリズリズリズリズリズリ

ベルトルト「あ、あ、あ」ピッ

アニ「出ちゃったね、食べる?」トロ

ベルトルト「はぁ……はぁ…」フルフル

アニ「じゃ私の頼みも聞いて貰おうかな」

ベルトルト「たのみ、さっきもいってたよね」

アニ「まあ簡単だよ、あんたはそこでうつぶせになってりゃいいんだから」

ベルトルト「うつぶせ?なんだろいやなよかん」

アニ「たのみってのはね。あんたの尻穴貸してもらうことだよ」

ベルトルト「>>51

アニが大岩でオナニーしてくれたらいいよ

ベルトルト「アニが大岩でオナニーしてくれたらいいよ」

アニ「あんたオナニーって何するかわかって言ってる?」

ベルトルト「何するの?」

アニ「……わからずに言ったの?」

ベルトルト「うん」

アニ「じゃあやんない。自分で意味がわからない事を人にやらせることに何の意味があるんだか」

ベルトルト「うわぁぁん」
アニ「みんなも準備出来てるみたいだし、はじめようかね」

ミーナ「やったぁ。もうアニったら長すぎだよ」

クリスタ「約束通りベルトルトの処女は私がもらうからね」

マルコ「へぇ君たちはベルトルトが処女だと思ってたんだ?」

ユミル「またあんたか、神出鬼没過ぎるわwww」

クリスタ「え、またって?」

ユミル「もう104期生の9割はアルミンとマルコに貫通式受けてんだよ。私も先週アルミンにやられた……」

ハンナ「私もアルミンに……フランツとだってまだだったのに」ヒックヒック

ミカサ「……私はエレンだった」

マルコ「いや、エレンは非処女だけど童貞だよ。本人に確認した」

ミカサ「ちっ」

クリスタ「……(え、知らなかったの私だけ?)」キョロキョロ

ベルトルト「え、知らなかったの僕だけ?」キョロキョロ

クリスタ「え?」

ベルトルト「え?」

マルコ「ベルトルトが処女じゃなくて残念だったねぇ。ベルトルトは返してもらうよ」

アニ「待ちなよ、私たちはベルトルトを犯す計画を散々練ってきたんだ。ここで諦めるわけには行かない」

ベルトルト「ケンカはよくないよ……」

マルコ「ここはどっちが強いかハッキリさせないといけないな」

アニ「おいで、返り討ちにしてあげるから」

ベルトルト「デジャヴ」

クリスタ「もう二人はほっといて私たちは私たちで楽しもうよ」

ベルトルト「僕は楽しくないよ」

ユミル「わかんねぇぞ、そのうちクセになって楽しく仕方なくなるかもしれないし」

ミーナ「はいはいうつぶせになって」

ミカサ「抵抗したら削ぐ。あなたの一番大事なところ……」チキチキチキ

ベルトルト「はい」

―一時間経過―

マルコ「なかなかしぶといな、君はゴキブリかい?」スッ

アニ「そりゃどうも。あんたこそ、なかなかしつこいじゃない、本当は巨人なんじゃないの?」バキ

マルコ「アニからしたら僕は巨人だよね……?」パァン

アニ「ぶっ潰す!」ゴキ

ミーナ「まだやってるよ」ズブブ

ベルトルト「もう殺してくれ……うっ……うっ」プルプル

―二時間経過―

マルコ「今ならクロスカウンター出来そうだな」シュッ

アニ「それマルコ違い」サッ

マルコ「こちとらだてに戦の神やってないんだよ」ガガガガ

アニ「ふっ」スパンスパン

クリスタ「アニ、楽しそう……ちょっと混ざってくるね」スッ

ベルトルト「…あ…あ……あー」ピクピク

ベルトルト「(僕が目が覚めたら、女子は全員でマルコに挑んでいた)」

ベルトルト「(女子達はよっぽどストレスがたまってたんだろうな、だからって僕に八つ当たりするの正直やめてほしいよ)」

ベルトルト「(でも、問題はどうやったらライナーを斃せるかだよな…)」グッ

ベルトルト「あれ?力が入らない……」

ガチャ

頭皮剥き出しのキース「うるさいぞ貴様ら何をしている」

ベルトルト「あ……」

頭皮剥き出しのキース「フーバー?貴様、何をしている。ここは女子棟だそわかっているのか?」

ベルトルト「>>63、助けてください、このままだと>>66

どういう意味の保守かわからないんだけど。

保守された以上、書くのが礼儀。待たせて恐縮に思う。

乗っ取りが嫌いな人いるからといって止めるにしても一言残しておくべきだった。

申し訳ない。

このままベルトルトで行っていいのだろうか、雄っぱい丸出しのピクシスに交代するべきでは……。

これに科せられそうな罰は現在5つ

1太もも丸出しのベルトルト
2雄っぱい丸出しのピクシス
3雄っぱい丸出しのライナー
4欲望剥き出しのジャン
5終了(ピンフ)
0その他

できればキツいものを選ぶべき。自分で選ぶ罰は温くなる。

ピクシス司令の毛根さん

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